アルバハ hl フル オート。 お勧めパーティ編成例/オート編成

【ヒヒイロ掘り】最近の野良アルバハHL攻略、光パ【光ゼウス】

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油断のリロ殴り、気をつけましょう。 HP50から30まで なんとか立て直して、 HP50の無属性シリウスはカッツェかアンチラいれば、敵対心操作でメンバー調整します。 あとはCTに気をつけて、たまったらテュポ打ちます。 HP40の無属性シリウスは気合で受けます。 風はキャラパワー凄い強いので火力足りないってことはほとんど無いですね!スゴイ! HP30から15まで ここからは残っているキャラによって 少々立ち回りにコツがいります。 HP28のCTMAXと HP22のなんかスゴイ強い攻撃をしのいで、 HP15手前で 1 シエテいれば4アビシエテ砲 2 カッツェ3アビ 3 両方いなければ、何とかしてジータちゃんとアンチラを生かす。 カッツェ3アビは、アンチラいれば奥義と合わせて アンチラ不在の時は火力優先で落とすキャラの選び方に注意します。 3の時が1番 グラブルします頭使います。 そして、黒麒麟で使えるようにしておいたリヴァイブでレナ復活、レナでシエテ復活で立て直します。 今回は1+2で.

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【早起きは三文のヒヒ】かっぺきくうし様の日常 #103

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アルティメットバハムートHARDの土属性ソロ攻略。 何気にこのブログを開始してから1年経過。 面倒くさがり&気が向いたときに不定期更新してるので、1年で書いた記事は40に足りませんが・・・。 こんな零細ブログに訪問して頂いている方はありがとうございます。 今後も気ままにダラダラ続けていきたい所存です。 で、本題。 土マグナは条件さえ揃えば高防御力を確保出来る為、安定して攻略することが出来ます。 ただし条件を揃えることが難しい。 攻略の前に、少し防御効果と被ダメージに関するおさらいをしておきたい。 まず基本。 防御効果0の場合、ファラの被ダメージは非有利で約 390である。 次にハイランダー編成によるカイム逆位置効果を発動。 次コワフュールのラ・ヌノンキュルを付与。 両者は共存するので更に被ダメージは下がる。 次に水着ブローディア累積防御バフを最大値まで載せる。 全て共存するので更に被ダメージは下がる。 最後にローズクリスタルクローを装備。 常時ファランクスが発動しているようなものだ。 ウリエルやヤイアのバフを加えれば更に下がる。 防御UP効果、 ひいては堅守武器がソロ攻略でいかに強力かが良く分かると思う。 もっとも、対アルバハではバスコンや50-30突破の火力の兼ね合いもあるので、そうそう全部積めるものでもない。 ここら辺の調整をどうするのか考えるのがソロ攻略の醍醐味でもある。 前置きが長くなったが、実際の攻略に入る。 ジョブはカオスルーダー。 サポアビにより連撃率も高いので、頻繁に奥義を撃つことでPT全体のゲージ加速に貢献する。 高難易度ソロにおいてはリミテッドバージョンを上回る性能を誇る。 ただし、あまり頻繁に庇わせていると意外と簡単に落ちるので注意が必要。 また、属性バフサポートを持たないという欠点もある。 逆位置のハイランダー編成があまりに有名だが、フロントで起用しても十二分に強力なキャラである。 デバフの命中率の高さは特筆に値する。 1アビのダブルディールも強力。 ブローディアの1アビを連続で使わせたり、2アビの連発でエンド・オブ・ジョーカーを即発動させたりと、いざという時の切り札として使うことが出来る。 かばうで無属性シリウスを引き受けられる上、高火力&高連撃により50-30の削りにも大きく貢献する。 必要がなくなれば1アビ連打で速やかにサブと交代出来る点も大きい。 ちなみに最初からフロントに出して1アビ連打&3アビのかばうで2ターン目には退場可能 1ターン目はガッツ効果で耐える可能性がある。 カイムの正位置効果を素早く発動させることが出来るが、特に必須では無い。 以上5人で戦う。 主人公を含めて全員特殊タイプで統一することが出来るので、コスモスPCの恩恵をフルに受けられる。 武器編成。 バスコンでカイムがサブに飛ばされた場合を想定してハイランダーとしているが、カイムバフ無しでも十分戦える編成である。 上記の防御バフの数を減らしても高耐久力を維持することが出来る。 メインで握る場合は属性バフを付与することが出来ない点をどう補うかが課題となる。 5凸していないなら四象槍でも良い。 5凸すればゴブロ刀とほぼ同等の守護性能となる。 ゴブロ斧+終末武器の渾身効果を支える。 特にアイルを起用するなら必須。 見切りスキルも地味に強力。 3本入れるなら終末武器は進境にするべきだろう。 第2スキルはアビダメ上限、第3スキルは渾身を選択。 基本的に無属性ボス相手なら進境を選択した方が良いのだが、付け替えが面倒という問題がある。 デバフだけなら虚空剣でも良いが、こちらはキルフレアの石化付与率を抑えることも出来る。 連撃を確保する為には必須。 コスモス剣の影響を伸ばす為に出来るだけ剣を多く編成している。 石編成。 ウリエルとどちらか良いかは微妙な所だが、破局を水着ブローディアに受けさせたくない為こちらを編成 終末の光による無属性ダメージが集中するのが痛い。 より防御的に行くならアイルの代わりにサラやメドゥーサを編成してダメージカットを活かす。 ポーションは全部10-0で使いたい為、回復手段はいくらあっても不足することは無い。 連撃面で火力が不足気味なので、50-30は割とギリギリの突破となる。 上記編成のHP。 カイム逆位置効果が発動していれば一撃のダメージを3桁まで抑えることが可能。 フロントに居る場合も3アビの回復で十分ケア出来る。 全体的に火力が不足気味なのでアルバハの攻撃を丁寧に受ける必要がある。 トリガー対処を誤らなければ意外な程HPが減らないので安定して攻略可能 10-0を除く。 攻略のポイントとしては、カイムの位置にこだわらないこと。 無理な入れ替えはPTの負担が大きく大抵うまくいかない。

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【グラブル】ライジングフォースのヘルムホルツ何で作る?楽器得意は少なめ、チェンバ効果は思ったより強力、フルオート適性もありそうだが真価は魔法戦士みたいなセットプレイが研究されてからになるかも?

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実施日 2020年4月7日 火 内容 ・自発箱のヒヒイロカネ率 UP ・金箱のヒヒイロカネ率 DOWN 4月7日 火 のアップデートにてアルバハHLの「ヒヒイロカネ」ドロップ率調整予定。 発見者報酬 自発赤箱 のドロップ率引き上げが行われ、代わりに 通常報酬 金箱 のドロップ率引き下げが行われる。 3月24日に「天破の祈り」実装 実装日 3月24日 火 3月24日より、アルバハHLに『天破の祈り』機能が実装。 称号を獲得すると、報酬として至極の指輪が入手可能。 団内等で安定して討伐できる場合はその限りではありませんが、やはり他マルチと比べて戦力的なハードルは高め。 初挑戦はシュヴァ剣の揃った光、もしくはダメカや回復を用意しやすい水などがおすすめですね。 ターゲッティングを付与されたらクリアかカットで対処。 弱体をしっかり入れてHPを高く保ちながら動きたい。 特殊技を受けると参戦者全員が全滅するので一度も受けてはいけない。 参戦者の火力次第では恐怖やテュポーンでの対策が必要。 属性防御や累積防御DOWNは効くので、入れておくと楽になる。 エッセル4アビを回すために開幕から奥義OFFでターン回しが重要。 こちらはイクサバの本数やキャラを用意できる上級者向けの編成となります。 後半一気に削るときのフルチェイン用に 4凸テュポーンや水着マキュラなど奥義ゲージを増やせる召喚石があれば採用しましょう。 こちらはブルースフィアの本数やキャラを用意できる上級者向けの編成となります。 オクトー奥義やギルガメッシュ召喚の土属性攻撃力UPを強化できるブローディアのサポアビが優秀。 また、 PTの奥義回転率が高く、カイン2アビの強化効果や奥義の追撃付与が途切れにくいのも強み。 こちらはキャラを用意できる上級者向けの編成となります。 討伐速度重視の編成例 ライターA ニオ2アビやアンチラ3アビ、グリム2アビなど火力支援が豊富な編成例。 通常攻撃中心でターンを回して、 火のエッセル砲などに合わせてニオ4アビやグリム2アビの2回発動できる状態にしておきたいですね。 こちらはキャラを用意できる上級者向けの編成となります。 討伐速度重視の編成例 ライターA 与ダメや連撃率UPを持つクビラとTA確定や全体かばう持ちのヴィーラを入れた編成例。 こちらはエデンの本数やキャラを用意できる上級者向けの編成となります。 討伐速度重視の編成例 ライターA 闇クラリスと闇フェリを入れた闇渾身編成例。 10T経過してから強化されるアビが多いため、 バレクラ3アビで一度に複数ターンを進めるのが重要ですが、敵のCTも早く溜まる点には注意。 こちらはフォールン・ソードの本数やキャラを用意できる上級者向けの編成となります。 ファランクスなど 50%以上のダメカと合わせて敵の多段攻撃を100%カットできるため、非常に動きやすくなる。 リヴァイヴ 主人公以外が倒された場合に立て直せるので、安定度を上げることができる。 参戦者内にエウロペを用意できなければ候補。 ディスペル 95%特殊の高揚など、敵の厄介な効果を消去する手段。 フュンフ、ブローディア、アンチラ、カトルといった ディスペル持ちキャラが参戦者内に居なければEXアビ採用も選択肢。 討伐速度次第だが、HP70%時は必須のため1枚以上は必ず用意したい。 また、10%でトールを召喚した後に攻撃すると弱体効果が解除されてしまうので、 召喚後は更に5%まで待機という流れになります。 HP75%時の『バース・コントロール』を受ける場合は、ソーンを控えに編成するか、メインに編成して控えを0人にするのが得策。 参戦者の火力次第では テュポーン又はアビリティの恐怖を使って切り抜ける必要がある。 全員が超えたことをしっかり確認しよう。 無視でも構わないが、PTごとの個別効果なので各自で対応する必要がある。 麻痺中でも発動するので注意。 特殊技を誰か1人でも受けると全体が壊滅するというポイント。 3:恐怖を入れる場合はトールを入れる選択肢も 恐怖を利用してCT増加を防ぐ場合は、トールを使用すると命中率を上げられる。 属性防御DOWNを入れて味方の火力を上げ、敵の攻撃に対してはカット、回復を駆使して戦っていこう。 万全を期すならトールで連続攻撃DOWNを入れておこう。 直前で特殊技を受け、カットを無駄にするといったことはないようにしよう。 4:敵の「TA確率UP」をディスペルで消去 特殊技『ゴッドブレス』で敵に付与されるTA確率UPは放置しておくと事故につながるのでしっかりディスペルで消去しよう。 自動復活なども消去されてしまうので注意。 なおビッグバンには弱体消去がついているので、 しっかり全員が通過したことを確認するように。

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