ラージャン ゴリラ。 【MHWアイスボーン】角折れキリンと暴れるゴリラ、ラージャン襲来!#8【攻略・プレイ日記】

ラージャンとは (ラージャンとは) [単語記事]

ラージャン ゴリラ

各種データ• 防具・スキルデータ• モンスターデータ• 【ア行】• 【カ行】• 【サ行】• 【タ行】• 【ナ行】• 【ハ行】• 【マ行】• 【ラ行】• 武器データ• - -• - - 探索とギルドクエスト• 食事(ネコ飯)• 狩りの基礎知識• オトモアイルー• コラム• 数値の場合は、数値が高いほどダメージが与えやすい。 0は無効。 異常な攻撃性を持つといわれ、怒り狂ったラージャンは、金色に毛を逆立て、恐るべき破壊力と俊敏性を発揮する。 過去シリーズでも登場し、その特徴からプレイヤーからは「サイヤ人」と呼ばれていた。 攻略のポイントとしては、ラージャンは動きが俊敏でスキが少ないため、麻痺や睡眠、シビレ罠などを駆使して可能な限りその動きを止める立ち回りが有効。 モンスターハンター4では岩を持ち上げて投げつけるなどの新しい行動パターンが追加されている。 尻尾の切断は旧作では氷属性のみで可能だったが、本作では氷属性でなくても切断可能になっている。 こやし玉はエリア移動をさせる効果は効かないが、拘束攻撃からの脱出には有効。 通常は咆哮(小)を行うが、乗り状態のときのみ咆哮(大)を行う。 そのため、抗竜石・心眼の効果中以外は後ろ脚以外を狙って攻撃を当てていくのが有効。 ラージャンの攻撃パターン 攻撃方法 詳細 ぶん殴り 腕を大きく左右に振り回しながらの前進。 怒り中は攻撃速度が上昇する。 回避後は後方から攻撃するチャンスだが、地震が発生するので一瞬待ってから攻撃しよう。 一回転攻撃 右腕を振り上げ、左に一回転しながらパンチを繰り出す。 怒り中は速度が上昇する。 ジグザグ猛ダッシュ ジグザグに飛び跳ねながら突進する。 ローリングアタック バックステップ後に真上へハイジャンプしたあと、前転しながらしかけてくる体当たり。 上位以上でのみ見られる行動。 気光ブレス 体を起こした後、前方に直接的なブレスを照射する。 左右に移動すれば回避は容易で、回避後は側面や後方から攻撃をするチャンス。 ガンナーの場合も頭を安全に狙える数少ないチャンス。 通常はガード不能でガード強化スキルがあればガードが可能だがそれでもダメージを受けてしまうため回避を優先したい。 雷弾 立ち上がって前脚を振り上げあとに吐き出す球状の雷弾。 ジャンプしながら放つ場合もある。 真正面にいなければ当たらず、回避できれば反撃のチャンス。 岩投げ 巨大な岩を持ち上げて投げつける。 モンスターハンター4で新しく加わった行動パターン。

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モンスター/牙獣種

ラージャン ゴリラ

「モンスターハンターワールド:アイスボーン」の第1弾追加モンスターである、「 金獅子ラージャン」に関する仕様や攻略情報を紹介していきます。 ラージャンの基本情報 超攻撃的生物と呼ばれその攻めは苛烈。 怒ると一部の毛が金色に変化する様子から『金獅子』とも呼ばれる。 ラージャンの素材で入手可能な装備などの情報はこちらを参照してください。 同時にラージャンとの戦闘開始。 弱点部位• 前脚 通常と怒り時• 尻尾 後述する 闘気硬化状態では前脚が硬くなり斬れ味に関係なく弾かれるようになるため注意が必要です。 過去作で柔らかかった後ろ足は肉質が硬くなっているためあまりダメージを与えられません。 後ろから攻撃する場合は尻尾を狙うようにしましょう。 弱点属性• 氷 その他• 闘気硬化時シビレ罠無効• 通常時落とし穴無効• 麻痺〇• 睡眠〇• 咆哮あり• 震動あり シビレ罠は闘気硬化中では壊されてしまいます。 怒り時も効果時間が短いのでシビレ罠を使う場合は通常時に使用しましょう。 逆に 「落とし穴」は通常時は効きませんので注意が必要です。 ラージャンの仕様 ラージャン特有の仕様について、覚えておきたいものを紹介していきます。 3段階の状態変化 ラージャンは戦闘中に3つの状態に変化します。 それぞれの特徴は以下の通りです。 通常状態 ゴリラのような見た目をした通常状態は最も戦いやすい状態です。 この状態は シビレ罠やぶっ飛ばしが有効となっています。 逆に 落とし穴は効きません。 怒り状態 ラージャンにダメージを与えていき、怒り状態になると毛の色が一部金髪に変化します。 攻撃が激しくなりパターンも追加され、ぶっ飛ばしが効かなくなりますが 落とし穴は有効です。 闘気硬化状態 さらにラージャンにダメージを与えていくと 「闘気硬化状態」に変化します。 闘気硬化状態中の特徴は以下の通りです。 前脚が硬くなる• シビレ罠無効• 落とし穴有効• 尻尾に一定量ダメージで解除• 大技が追加• 攻撃が激しくなる 攻撃が激しくなる、大技が追加 この状態の攻撃は非常に激しく、攻撃の隙を見つけるのも一苦労となっています。 大技も追加されているため油断すると一気に削られ、生き延びたとしてもくり返し起き攻めされる可能性が高く常にやられる危険性があります。 前脚が硬くなる もうひとつ危険なのは 前脚の肉質が極端に硬くなり、 斬れ味に関係なく弾かれる点です。 当然火力を稼ぐことが難しくなるのもありますが、前脚に当たって弾かれた際に大きな隙を晒すことになり被弾のリスクも増しています。 特にラージャンは激しく動くため前脚はグルグル位置を変え、その気が無くても前脚に攻撃が当たってしまいます。 過去作よりもラージャンが小さめなのも難易度を上げる要因になっています。 尻尾に一定量ダメージで解除 闘気硬化状態は尻尾にダメージを与え続けることで解除が可能です。 攻撃範囲が広い攻撃は後ろ足に判定が吸われやすいため尻尾を狙い撃ちにするのは意外に難しくなっています。 後ろに回り込んで攻撃する際は、ラージャンのバックステップなどの攻撃に被弾しないよう注意が必要です。 連続でクラッチクローを使うと振り落とされる ラージャン相手に 連続でクラッチクローによるしがみつきをすると、逆に振り落とされてそのまま拘束攻撃に移行されてしまいます。 マルチプレイであっても短い間隔で捕まると振り落とされるので、周りの状況もしっかり把握しておく必要があります。 クラッチクローが振りほどかれる条件や、再度しがみつきが行えるようになるのにどういった条件があるのかはまだ不明ですが、通常状態でクラッチクローを行った場合、怒り状態等を一度経由してまた通常状態に戻った時にはクラッチクローがまた使えそうな感じです。 この辺りは要検証となっています。 ラージャンの危険な攻撃 ラージャンは「超攻撃的生物」と言われているだけあって、 どの攻撃も早く強力でそのうえ移動距離も長いです。 そのため油断していいタイミングは無いわけですが、代表的な攻撃をいくつか紹介します。 バックステップ ラージャンがバックステップする際にもダメージ判定があります。 バックステップはラージャンの攻撃の中ではそこまで威力が大きいわけではありませんが、 闘気硬化中の尻尾狙いの際などラージャンの後方にいる際に被弾しやすい攻撃になっています。 後方にいてもラージャンの行動からは目を離さずに、無理攻めはしないようにしましょう。 各種拘束攻撃 仕様の項目で紹介した クラッチクロー振り落しからの派生や、両腕を広げて突っ込んできたときの拘束攻撃は威力が高く危険です。 拘束されて倒されてしまった場合は閃光弾やはじけクルミなどを撃ってラージャンを怯ませるようにしましょう。 拘束されてからラージャンが攻撃してくるまでに回避が間に合う場合もあるようですが、どういった条件があるかはまだ不明なため要検証となります。 ひとまずはスリンガーにラージャンを怯ませられる弾が入っている時は弾を発射し、無い時は回避が間に合うことに賭けて回避連打が良さそうです。 威力が大きいこの攻撃ですが、 地面を叩き付けた際に発生する衝撃波の範囲も広く、スキルが発動していない通常回避で避ける場合はタイミングがシビアです。 盾受けはスタミナをガッツリ持っていかれる点にも注意が必要です。 楽な避け方が発見されたら追記したいと思いますが、 少なくとも「闘気硬化中にその場で吠えながら両腕を広げてきたら大技が来る」ということは覚えておきましょう。 苛烈な起き攻めと連続攻撃 これはラージャンの行動全体に言えることですが、 とにかく攻撃テンポが速くそれぞれの移動距離や軸の変化が激しいです。 そのため一度攻撃を被弾した後の起き攻めでそのままやられてしまったり、攻撃後の隙をつきにいったもののすぐに次の攻撃が始まって被弾してしまったり、当たらないと思っていたらいきなり向きを変えて攻撃してきたりということが頻発します。 とにかく 攻撃がいつ飛んできてもおかしくないという事を頭に入れながら、ダウンなどの大きなチャンス以外は安易にゴリ押しなどしないよう気を付けましょう。 ラージャンの攻略ポイント ラージャンと戦う際の攻略ポイントについて紹介していきます。 「麻痺・罠・ぶっ飛ばし」などを利用しよう 攻撃テンポが速くなかなか隙が見つけれられないラージャン戦では、 「麻痺・罠・ぶっ飛ばし」などを利用して攻撃チャンスを作っていくのが大切です。 シビレ罠は闘気硬化中、ぶっ飛ばしは怒り時は効かないので注意してください。 逆に 落とし穴は通常時は効きません。 また クラッチクローで頭部に張りつくと、映像ではラージャンの肩のあたりに掴まっているように見えますが「ぶっ飛ばし」や「クロー攻撃」は使えます。 作業的ではありますが、 睡眠武器で眠らせたところに大タル爆弾Gを設置するのも有効です。 通常時はシビレ罠やぶっ飛ばしを利用しつつダメージを稼ぎ、闘気硬化中など シビレ罠などが使えないタイミングは「乗り」で攻撃チャンスを作り出しましょう。 金髪時は落とし穴も有効ですが、 落とし穴にかかっても暴れるので注意が必要です。 気光ブレスの隙をつける距離で戦おう ラージャンが口から直線の稲妻のようなビームを出す 「気光ブレス」はエフェクトが派手なうえ威力も高いのでついビビりがちですが、実際はラージャンが動かずに隙を作ってくれる数少ないチャンスになっています。 気光ブレスを回避するのはもちろんですが、その隙に 反撃できる距離で戦うことを常に意識しましょう 特に近接武器。 ラージャンはハンターが攻撃できるタイミングの少ないモンスターのため、こういった隙を逃さないことが重要になってきます。 追いかけまわさなくてもある程度は向こうから来てくれる 特に近接武器の話しになりますが、ハンターの攻撃範囲にラージャンをとらえようと毎回至近距離まで追いかけまわした場合、一回ごとにラージャンが大きく移動してしまい、いつまでたっても追いかけっこが終わらないことがあります。 こういった場合は無理に毎回追いかけまわさずに、 向こうから突っ込んできてくれるのを待つのも有効です。 尻尾は当たり判定が小さく、ダメージの通りにくい後ろ足に攻撃を吸われがちなのでよく狙うようにしましょう。 後ろから攻撃している最中も安全というわけではないので、ラージャンの大きく向きを変える攻撃やバックステップ攻撃には注意が必要です。 スポンサーリンク 予備動作をよく見て無理攻めはしない ラージャンは攻撃テンポが速く隙も少ないモンスターです。 ラージャンが攻撃を出す際の小さな予備動作も見逃さないように集中し、無理攻めはしないようにしましょう。 超至近距離だったり後ろから攻撃しているとラージャンの動きを把握しにくくなりますが、そういった場面でも集中を切らさずに攻撃の予備動作を見逃さないようにしましょう。 これらはモンハンの狩りの基本のためラージャンに限った話しではありませんが、攻撃頻度が高く隙が少ないラージャンではより重要性が増しているのであらためて意識することをオススメします。 不要なクラッチは避ける 先ほど紹介している通り、クラッチクローを短い間隔で使うと振りほどかれて拘束攻撃に移行してしまいます。 そのため 不要なクラッチを使っていると、いざぶっ飛ばしを狙えるタイミングなどに振りほどかれてしまう可能性が高くなるため使うタイミングは見極めましょう。 特にマルチプレイにおいては他のプレイヤーがクラッチを使ったかどうかによっても変わってくるので、よく状況を把握するようにしましょう。 おすすめアイテム・装具 おすすめのアイテムや特殊装具を紹介します。 罠 ラージャンは古龍では無いので 「罠」が有効です。 とにかく隙が少ないモンスターなので、罠などを積極的に利用して足止めしましょう。 繰り返しですがシビレ罠は闘気硬化時無効、落とし穴は通常時無効なので注意です。 大タル爆弾G ラージャンは攻撃チャンスが少ないモンスターなので、爆弾などを積極的においていくのも火力を稼ぐうえでは有効です。 マルチでは味方の邪魔をすることもあるので不用意な使用は避けましょう。 睡眠武器とあわせて「睡眠爆破」をする場合は、調合分まで持ち込みましょう。 転身の装衣 アイスボーンになって弱体化したとはいえまだまだ現役の強さを誇る転身の装衣は、やはりラージャンのような強敵戦において非常に有効です。 クラッチ中も張り付いたまま攻撃を無効化してくれるのでとても便利です。 不動の装衣 不動の装衣もやはり強いですが、 連続ヒットによる即死事故もあるので取り回しは慎重に行いましょう。 おすすめスキル おすすめのスキルを紹介します。 生存系スキル全般 あえて書くまでもありませんが、 生存スキルは基本的に積んでおいた方がいいでしょう。 相当腕に自信がある場合をのぞいて「体力増強」は必須と考えてよく、一度被弾すると連続でダメージをくらうことも多いので、気絶耐性や精霊の加護もオススメです。 このあたりは自分の腕前やプレイスタイルなどとも相談しましょう。 少なくともマルチをするなら「体力増強」は必須です。 終わりに 勝利画面。 一応睡眠時のバックステップに罠が決まるのは継続っぽいです。 とにかく攻撃が激しく隙が少ないことが特徴のモンスターなので、 ハンターは攻撃を欲張りすぎないことが重要です。

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【MHWアイスボーン】角折れキリンと暴れるゴリラ、ラージャン襲来!#8【攻略・プレイ日記】

ラージャン ゴリラ

「モンスターハンターワールド:アイスボーン」の第1弾追加モンスターである、「 金獅子ラージャン」に関する仕様や攻略情報を紹介していきます。 ラージャンの基本情報 超攻撃的生物と呼ばれその攻めは苛烈。 怒ると一部の毛が金色に変化する様子から『金獅子』とも呼ばれる。 ラージャンの素材で入手可能な装備などの情報はこちらを参照してください。 同時にラージャンとの戦闘開始。 弱点部位• 前脚 通常と怒り時• 尻尾 後述する 闘気硬化状態では前脚が硬くなり斬れ味に関係なく弾かれるようになるため注意が必要です。 過去作で柔らかかった後ろ足は肉質が硬くなっているためあまりダメージを与えられません。 後ろから攻撃する場合は尻尾を狙うようにしましょう。 弱点属性• 氷 その他• 闘気硬化時シビレ罠無効• 通常時落とし穴無効• 麻痺〇• 睡眠〇• 咆哮あり• 震動あり シビレ罠は闘気硬化中では壊されてしまいます。 怒り時も効果時間が短いのでシビレ罠を使う場合は通常時に使用しましょう。 逆に 「落とし穴」は通常時は効きませんので注意が必要です。 ラージャンの仕様 ラージャン特有の仕様について、覚えておきたいものを紹介していきます。 3段階の状態変化 ラージャンは戦闘中に3つの状態に変化します。 それぞれの特徴は以下の通りです。 通常状態 ゴリラのような見た目をした通常状態は最も戦いやすい状態です。 この状態は シビレ罠やぶっ飛ばしが有効となっています。 逆に 落とし穴は効きません。 怒り状態 ラージャンにダメージを与えていき、怒り状態になると毛の色が一部金髪に変化します。 攻撃が激しくなりパターンも追加され、ぶっ飛ばしが効かなくなりますが 落とし穴は有効です。 闘気硬化状態 さらにラージャンにダメージを与えていくと 「闘気硬化状態」に変化します。 闘気硬化状態中の特徴は以下の通りです。 前脚が硬くなる• シビレ罠無効• 落とし穴有効• 尻尾に一定量ダメージで解除• 大技が追加• 攻撃が激しくなる 攻撃が激しくなる、大技が追加 この状態の攻撃は非常に激しく、攻撃の隙を見つけるのも一苦労となっています。 大技も追加されているため油断すると一気に削られ、生き延びたとしてもくり返し起き攻めされる可能性が高く常にやられる危険性があります。 前脚が硬くなる もうひとつ危険なのは 前脚の肉質が極端に硬くなり、 斬れ味に関係なく弾かれる点です。 当然火力を稼ぐことが難しくなるのもありますが、前脚に当たって弾かれた際に大きな隙を晒すことになり被弾のリスクも増しています。 特にラージャンは激しく動くため前脚はグルグル位置を変え、その気が無くても前脚に攻撃が当たってしまいます。 過去作よりもラージャンが小さめなのも難易度を上げる要因になっています。 尻尾に一定量ダメージで解除 闘気硬化状態は尻尾にダメージを与え続けることで解除が可能です。 攻撃範囲が広い攻撃は後ろ足に判定が吸われやすいため尻尾を狙い撃ちにするのは意外に難しくなっています。 後ろに回り込んで攻撃する際は、ラージャンのバックステップなどの攻撃に被弾しないよう注意が必要です。 連続でクラッチクローを使うと振り落とされる ラージャン相手に 連続でクラッチクローによるしがみつきをすると、逆に振り落とされてそのまま拘束攻撃に移行されてしまいます。 マルチプレイであっても短い間隔で捕まると振り落とされるので、周りの状況もしっかり把握しておく必要があります。 クラッチクローが振りほどかれる条件や、再度しがみつきが行えるようになるのにどういった条件があるのかはまだ不明ですが、通常状態でクラッチクローを行った場合、怒り状態等を一度経由してまた通常状態に戻った時にはクラッチクローがまた使えそうな感じです。 この辺りは要検証となっています。 ラージャンの危険な攻撃 ラージャンは「超攻撃的生物」と言われているだけあって、 どの攻撃も早く強力でそのうえ移動距離も長いです。 そのため油断していいタイミングは無いわけですが、代表的な攻撃をいくつか紹介します。 バックステップ ラージャンがバックステップする際にもダメージ判定があります。 バックステップはラージャンの攻撃の中ではそこまで威力が大きいわけではありませんが、 闘気硬化中の尻尾狙いの際などラージャンの後方にいる際に被弾しやすい攻撃になっています。 後方にいてもラージャンの行動からは目を離さずに、無理攻めはしないようにしましょう。 各種拘束攻撃 仕様の項目で紹介した クラッチクロー振り落しからの派生や、両腕を広げて突っ込んできたときの拘束攻撃は威力が高く危険です。 拘束されて倒されてしまった場合は閃光弾やはじけクルミなどを撃ってラージャンを怯ませるようにしましょう。 拘束されてからラージャンが攻撃してくるまでに回避が間に合う場合もあるようですが、どういった条件があるかはまだ不明なため要検証となります。 ひとまずはスリンガーにラージャンを怯ませられる弾が入っている時は弾を発射し、無い時は回避が間に合うことに賭けて回避連打が良さそうです。 威力が大きいこの攻撃ですが、 地面を叩き付けた際に発生する衝撃波の範囲も広く、スキルが発動していない通常回避で避ける場合はタイミングがシビアです。 盾受けはスタミナをガッツリ持っていかれる点にも注意が必要です。 楽な避け方が発見されたら追記したいと思いますが、 少なくとも「闘気硬化中にその場で吠えながら両腕を広げてきたら大技が来る」ということは覚えておきましょう。 苛烈な起き攻めと連続攻撃 これはラージャンの行動全体に言えることですが、 とにかく攻撃テンポが速くそれぞれの移動距離や軸の変化が激しいです。 そのため一度攻撃を被弾した後の起き攻めでそのままやられてしまったり、攻撃後の隙をつきにいったもののすぐに次の攻撃が始まって被弾してしまったり、当たらないと思っていたらいきなり向きを変えて攻撃してきたりということが頻発します。 とにかく 攻撃がいつ飛んできてもおかしくないという事を頭に入れながら、ダウンなどの大きなチャンス以外は安易にゴリ押しなどしないよう気を付けましょう。 ラージャンの攻略ポイント ラージャンと戦う際の攻略ポイントについて紹介していきます。 「麻痺・罠・ぶっ飛ばし」などを利用しよう 攻撃テンポが速くなかなか隙が見つけれられないラージャン戦では、 「麻痺・罠・ぶっ飛ばし」などを利用して攻撃チャンスを作っていくのが大切です。 シビレ罠は闘気硬化中、ぶっ飛ばしは怒り時は効かないので注意してください。 逆に 落とし穴は通常時は効きません。 また クラッチクローで頭部に張りつくと、映像ではラージャンの肩のあたりに掴まっているように見えますが「ぶっ飛ばし」や「クロー攻撃」は使えます。 作業的ではありますが、 睡眠武器で眠らせたところに大タル爆弾Gを設置するのも有効です。 通常時はシビレ罠やぶっ飛ばしを利用しつつダメージを稼ぎ、闘気硬化中など シビレ罠などが使えないタイミングは「乗り」で攻撃チャンスを作り出しましょう。 金髪時は落とし穴も有効ですが、 落とし穴にかかっても暴れるので注意が必要です。 気光ブレスの隙をつける距離で戦おう ラージャンが口から直線の稲妻のようなビームを出す 「気光ブレス」はエフェクトが派手なうえ威力も高いのでついビビりがちですが、実際はラージャンが動かずに隙を作ってくれる数少ないチャンスになっています。 気光ブレスを回避するのはもちろんですが、その隙に 反撃できる距離で戦うことを常に意識しましょう 特に近接武器。 ラージャンはハンターが攻撃できるタイミングの少ないモンスターのため、こういった隙を逃さないことが重要になってきます。 追いかけまわさなくてもある程度は向こうから来てくれる 特に近接武器の話しになりますが、ハンターの攻撃範囲にラージャンをとらえようと毎回至近距離まで追いかけまわした場合、一回ごとにラージャンが大きく移動してしまい、いつまでたっても追いかけっこが終わらないことがあります。 こういった場合は無理に毎回追いかけまわさずに、 向こうから突っ込んできてくれるのを待つのも有効です。 尻尾は当たり判定が小さく、ダメージの通りにくい後ろ足に攻撃を吸われがちなのでよく狙うようにしましょう。 後ろから攻撃している最中も安全というわけではないので、ラージャンの大きく向きを変える攻撃やバックステップ攻撃には注意が必要です。 スポンサーリンク 予備動作をよく見て無理攻めはしない ラージャンは攻撃テンポが速く隙も少ないモンスターです。 ラージャンが攻撃を出す際の小さな予備動作も見逃さないように集中し、無理攻めはしないようにしましょう。 超至近距離だったり後ろから攻撃しているとラージャンの動きを把握しにくくなりますが、そういった場面でも集中を切らさずに攻撃の予備動作を見逃さないようにしましょう。 これらはモンハンの狩りの基本のためラージャンに限った話しではありませんが、攻撃頻度が高く隙が少ないラージャンではより重要性が増しているのであらためて意識することをオススメします。 不要なクラッチは避ける 先ほど紹介している通り、クラッチクローを短い間隔で使うと振りほどかれて拘束攻撃に移行してしまいます。 そのため 不要なクラッチを使っていると、いざぶっ飛ばしを狙えるタイミングなどに振りほどかれてしまう可能性が高くなるため使うタイミングは見極めましょう。 特にマルチプレイにおいては他のプレイヤーがクラッチを使ったかどうかによっても変わってくるので、よく状況を把握するようにしましょう。 おすすめアイテム・装具 おすすめのアイテムや特殊装具を紹介します。 罠 ラージャンは古龍では無いので 「罠」が有効です。 とにかく隙が少ないモンスターなので、罠などを積極的に利用して足止めしましょう。 繰り返しですがシビレ罠は闘気硬化時無効、落とし穴は通常時無効なので注意です。 大タル爆弾G ラージャンは攻撃チャンスが少ないモンスターなので、爆弾などを積極的においていくのも火力を稼ぐうえでは有効です。 マルチでは味方の邪魔をすることもあるので不用意な使用は避けましょう。 睡眠武器とあわせて「睡眠爆破」をする場合は、調合分まで持ち込みましょう。 転身の装衣 アイスボーンになって弱体化したとはいえまだまだ現役の強さを誇る転身の装衣は、やはりラージャンのような強敵戦において非常に有効です。 クラッチ中も張り付いたまま攻撃を無効化してくれるのでとても便利です。 不動の装衣 不動の装衣もやはり強いですが、 連続ヒットによる即死事故もあるので取り回しは慎重に行いましょう。 おすすめスキル おすすめのスキルを紹介します。 生存系スキル全般 あえて書くまでもありませんが、 生存スキルは基本的に積んでおいた方がいいでしょう。 相当腕に自信がある場合をのぞいて「体力増強」は必須と考えてよく、一度被弾すると連続でダメージをくらうことも多いので、気絶耐性や精霊の加護もオススメです。 このあたりは自分の腕前やプレイスタイルなどとも相談しましょう。 少なくともマルチをするなら「体力増強」は必須です。 終わりに 勝利画面。 一応睡眠時のバックステップに罠が決まるのは継続っぽいです。 とにかく攻撃が激しく隙が少ないことが特徴のモンスターなので、 ハンターは攻撃を欲張りすぎないことが重要です。

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