無限ワイファイ。 MugenWiFiの最新端末『G4』の評判【特徴や通信速度をレビューしました】

やっと見つけた!田舎でも安心して使えるポケットWiFi!

無限ワイファイ

(2020年4月24日 追記) 無限wifiは申し込み受け付けが終了となりました。 現在稼働中のクラウドSIMはに書いていますので 検討中のあなたはチェックしてみてください。 ただし、新型コロナの影響で端末の在庫切れや入荷待ちなど 予告なく変更になる場合もありますので了承くださいね。 各社端末の数が減少傾向ですのでお早めに。 無限wifiは無制限使い放題でネットが使えるサービス 月3,280円定額国内速度制限なしでインターネットが使えます。 別料金が必要ですが海外でもネットにつなぐことができますよ。 最低利用期間24ヶ月の2年縛りが条件となりますが 申し込みから30日以内なら返金保証も付けられています。 無限wifi月額利用料 無限wifiは国内無制限ネット使い放題 レンタル料として月額3,280円~ 最低利用期間2年の契約が条件となっています。 無限wifiには2つのプランが用意されていますので まずプランの違いや特長について確認していきましょう。 格安プランとアドバンスプランの違いは? 料金の違いは提供される端末にあるわけですね。 U2Sとの違いとしてG4には翻訳機能と充電器機能が搭載 どちらも海外で使える端末ですがG4は翻訳機能搭載で 海外へ出かけた際により便利な機能が備わっています。 スマホへの給電機能も装備されているんですね。 世界134か国でインターネットが使えますので 頻繁に海外旅行や出張に出かけるあなたには アドバンスプランが合ってるかもわかりません。 国内メインで使うならU2sで問題ないでしょう。 両プランとも事務手数料として3,000円最初に必要になります。 料金の支払いはクレジットカード決済のみとなっています。 最低利用期間と解約違約金について 最低利用期間は24ヶ月の2年縛り 契約更新月以外に解約すると 1年未満・・9,500円 1~2年未満・・5,000円 契約更新月以降・・0円 25ヶ月目以降の解約なら費用の負担なし 解約は問い合わせフォームから連絡後 折り返しの連絡があって手続きできるようになっています。 24ヶ月以内で解約すると端末の返却が必要ですが 25ヶ月目以降の解約なら端末の返却も必要ありません。 返金保証について 無限wifiでは初めての契約でも安心できるシステムとして 30日以内なら全額返金保証が付けられています。 申し込み日から30日以内に問い合わせフォームから 安心全額返金保証希望の旨と解約理由、追跡番号を連絡 初めての契約時のみに適用される返金保証です。 返金保証での注意事項として 契約事務手数料は返金の対象になりません。 箱の破損などや説明書の欠品がある場合、追加費用として20,000円 税抜 が発生します。 30日以上を過ぎた場合は違約金が発生いたします。 返却処理手数料として1,080円(税抜)発生いたします。 また送料負担については、申込者側の負担となります。 まず返金保証を利用することはないと思いますが 何かの時のために申し込み時に確認しておいてください。 無限wifiオプション MUGEN補償オプション(月額500円~) 万一の端末故障時、新品に交換してもらうことができます。 契約時のみ付帯できる任意のオプションとなっています。 水没や全損には対応していますが盗難・紛失には対応していません。 初期不良の場合はオプション未加入でも無償交換となっています。 より安心して使いたいあなたは検討してみてください。 次月利用オプション(0円) 翌月1日から効率よく利用できるオプションとなります。 次月自動配送予約が可能というわけですね。 契約日が翌月1日となって30日補償は翌々月1日まで ただし、端末の在庫状況で異なる場合もあります。 まとめ 無限wifiは速度制限なしネット使い放題 月額利用料3,280円(格安プラン)で最低利用期間が2年 より海外利用に便利なアドバンスプランも選択可能です。 25ヶ月目以降は解約手数料不要で端末返却不要 30日間返金保証付きも独自のサービスとなっています。 2020年春を迎えて国内なら通信制限なし使い放題 海外でもネットが使えるワイファイレンタルが増加中 今後もクラウドSIMの流れは続いていくんでしょうね。 詳細は無限wifiホームページでチェックしてください。 (無限wifiは申し込み受付が終了となっています。

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業界最安値!MugenWiFiのレビュー・評判・口コミ・感想をまとめ

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モバイルWi-Fiを使うのであれば、できるだけ安価で通信が速いものが一番です。 最低利用期間の都合で同じ機種を2~3年は使い続ける必要がありますので、良いものを選びたいと思うのは当然でしょう。 今なら2019年10月からサービスを開始した「Mugen Wifi(ムゲンワイファイ)」がイチオシ。 このモバイルWi-Fiは、名称が示すようにネットを無限に(制限なしで)利用できるのです。 そう聞いただけではまだ、文字通り「無限」に利用可能なのだと信じることができない人の方が多いと思います。 そこで、実際に利用することで分かったMugen Wifiの長所・短所、月々の料金、さらには使い心地などについて解説していきます。 ここまで見て関心を持った人はぜひ読み進めていただいて、Mugen Wifiの契約を検討する一助にしてもらえればと思います。 文字通り、ネットを「無限」に利用できる• 最新機種を海外でも利用可能• 30日間のお試し期間あり!さらに条件次第で全額キャッシュバックも• 端末の代金4万2000円と送料が完全0円に ここからは上記の各項目について、詳しく説明していきましょう。 文字通り、ネットを「無限」に利用できる 何度も言うように、本当に一切の制限なしでネットを利用することが可能です。 もちろん通信制限もなし。 通信量に制限がないことを売り文句にしているモバイルWi-Fiは既にたくさんあります。 ですがそれらのほとんどは、高速通信ができるのを「1日に3GBまで」「3日間に合計10GBまで」という風に実質的に制限しており、規定の通信量を超過したら通信速度が落ちてしまうのです。 文字通り「制限なし」のモバイルWi-Fiルーターを求めるのなら、Mugen Wifiはうってつけと言えます。 とはいえ、通信制限を絶対に課されないというわけではありません。 海外における1日当たりの利用料金は、アジア・ヨーロッパ・アメリカなら1200円、中東・アフリカ・南米なら1600円となっています。 「 使わなければその日は料金が発生しない」というのが従来のレンタルWi-Fiとは大きく違う点です。 384kbspと通信が遅めなのがネックではありますが、動画を観るのはなんとか可能なレベルです。 使い放題ですからデータ量を気にする必要もありません。 気兼ねなくネットを利用できます。 海外への出張や旅行を頻繁に行う人にとっては嬉しい設計でしょう。 このため、入り組んだ屋内での利用にはあまり向かないのです。 なのでこちらは多少入り組んだ屋内であってもしっかり繋がるというわけです。 30日間のお試し期間あり!さらに条件次第で全額キャッシュバックも Mugen Wifiには30日間のお試し期間があります。 また、次に挙げる条件に当てはまれば月額料金がなんと全て返ってくるのです。 (Mugen Wifi公式サイトより) モバイルWi-Fiサービス事業者全体を見渡しても、このような全額返金保証を行っている所は希少です。 Mugen Wifiはこの点において、絶大なアドバンテージを持っていると言えます。 端末の代金4万2000円と送料が完全0円に 端末の代金4万2000円と送料が驚きの0円! 地味ながらお得感の強い特典です。 充電に使うポートはUSB-TypeC。 挿入ミスが発生しにくいメリットもあります。 機能が豊富で、スマホのように翻訳や地図検索、トリップアドバイザーなどが使えます。 その他、充電ケーブルと取扱説明書が同梱されています。 U2s 格安国内外プランを選んだ場合はこちら。 G4とは異なり、端末に画面がありません。 サイズはiPhone7よりちょっと小さめなくらいです。 充電に使うポートがmicro USBになっているため、挿入時に間違えないよう注意する必要があるでしょう。 こちらのセットにも充電ケーブルと取扱説明書が付いてきます。 G4のような便利機能はないものの重量が小さく、より持ち歩きに適しています。 完全無制限だから安心してビジネスで利用できる• 端末のデザインが微妙• 海外でも使いやすい• なんと地下鉄内でも圏外になりません。 WiMAXのルーターだとたまに屋内で通信が不安定になりますし、地下鉄に入るとほとんどの場合圏外になってしまいます。 不安定な電波状況で通信がぶつ切りになるのが嫌だという人は、Mugen Wifiを使えばそういったストレスから解放されるでしょう。 完全無制限だから安心してビジネスで利用できる 仕事で使っているモバイルWi-Fiルーターに通信制限が課された場合、テザリング対応のスマホを持っていれば急場をしのぐことができます。 しかしテザリングでデータ容量を使い切ってしまえば、スマホも通信制限を課されることになります。 そうなれば通信速度が遅すぎてとても仕事では使えないでしょう。 通信制限なしのMugen Wifiを使っていれば、このような心配は一切無用です。 自宅に固定回線(光回線)を引かなくていいのも大きなメリットです。 端末のデザインが微妙 あくまで主観的な感想です。 G4もU2sも、良く言えば無駄のない、悪く言えば没個性的なデザインだと感じてしまいました。 とはいえ、外出先でモバイルWi-Fiルーターを使う際はバッグに入れたままであることがほとんどだと思いますので、あまり凝ったデザインにしなくてもいいのかもしれません。 海外でも使いやすい 頻繁に海外へ出かける人の大きな悩みの1つが、ネット回線を調達する方法でしょう。 スマホのローミングは高額。 レンタルWi-Fiは受け渡しの手続きがちょっと面倒です。 その点、料金は別途とはいえそのまま海外での利用が可能なMugen Wifiは、海外旅行や出張の心強い味方となるはずです。 申込みがネットから簡単にできる 実際に店舗まで足を運ぶことなく、ネットで簡単に申し込めます。 スマホさえあればそれでOKです。 利用無制限のWi-Fiとしては理想的 Mugen Wifiの長所は次の5つです。

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人の住んでいる地域なら、99%使えるポケットWiFiもあるよ! 光回線も通ってないし、ADSLも終わっちゃった…田舎ではインターネットを楽しめないの? でも、都市部ばかりに基地局や設備が集中しているのがインターネット回線。 田舎や離島で光回線が利用できたとしても、めちゃくちゃ遅いんです。 田舎の光回線の最大速度は200Mbpsの地域がほとんど• インターネットを楽しめる速度もだせないのに、料金は都市部とまったく一緒。 これには納得できない人も多いでしょう。 地方や郊外などに光ファイバーを通しても契約者が集まるかわからないので、通信会社は利益最優先。 光回線のユーザーが増えすぎてパンク寸前の都市部を中心に、設備の増強を進めてるんです。 そこで今回は 光回線が使えない地域にお住いの読者さんのために、郊外でも使えるポケットWiFiを紹介します。 田舎だからといってインターネットを楽しむことを諦めないでくださいね! 今回はそんなワイマックスの電波も入らない方へ、どのポケットWiFiを選ぶべきかをご案内します。 ポケットWiFiの電波の種類で、使える地域もかわってくるんだ…• docomoのスマホと同じ回線を利用するWiFiルーター• auスマホと同じ回線を利用するWiFiルーター• Softbankスマホと同じ回線を利用するWiFiルーター• 旧ウィルコムとSoftbank回線を利用するY! mobile• ワイマックス回線とau回線を利用するWiMAX• ドコモ,au,Softbankのエリアで使える無限WiFi モバイル回線は無線で使えるネット回線。 自宅でも屋外でもWiFiでつながるので、開通工事や工事の費用(18,000~25,000円)も必要ありません。 この6種類の中で頭一つ飛び出しているのが、au系列会社UQコミュニケーションズのWiMAX。 CMでもおなじみ 日本人の4人に1人が使ってる大人気のポケットWiFiなんです。 元々WiMAXは光回線の利用できない田舎など、郊外で利用するために開始されたサービス。 毎月3,411円でインターネットをたっぷり楽しめるコスパ最強のモバイル回線。 離島や田舎で利用するなら間違いなく最適なポケットWiFiでしょう。 「でもうちの地域はWiMAXの電波も入らんわ!」 せっかく契約したのに使いものにならなかった…そんなことが無いように、 田舎でも使えるポケットWi-Fiの選び方を詳しく確認してみましょう。 固定回線代わりなら使えるデータ量を考えて• 一番大事なのは田舎でも使えるエリアの広さ• 契約前に利用できるか、エリア確認をしよう 固定回線代わりなら使えるデータ量を考えて ポケットWi-Fi 使い放題プラン 利用料金 ドコモ 使い放題プランなし 7,980円(60GB) Softbank Softbankエリアだけ 4,880円 Y! mobile 一部地域だけ 4,729円 au auエリアだけ 4,880円 WiMAX WiMAX+auエリア 4,380円 無限WiFi ドコモ,au,Softbankエリア 3,280円 映画を1時間見ると2GB。 音楽を1時間ストリーミング再生すると1GB消費。 ポケットWiFiを自宅で使うなら、各社で用意されている5GBや7GBのプランでは物足りないと思いませんか? さらにドコモのスマホやWi-Fiルーターは、使い放題プランがないので60GBで7,980円…この金額を出すと最安値の無限WiFiが2台使えて、お釣りまでもらえるんです。 プロジェクターで壁一面にネット動画を映して、ド迫力の大画面で楽しんだり。 今流行りのスマートスピーカーで、お気に入りの音楽をストリーミング再生したり。 「どうせ自宅に回線を引くなら、残りのギガ数を気にせずにたっぷり使いたいな…」 あなたがそう思うなら、 ドコモ,au,Softbankエリアで使える無限WiFiを選べば後悔することはないでしょう。 現在クラウドSimはトラブル続きでサービス停止や終了しているものばかりになりました。 今はまともに使えるものでも、今後サービスが継続するかはわかりません。 不安な方は実績のあるWiMAXを選んだ方がよいでしょう。 一番大事なのは田舎でも使えるエリアの広さ ポケットWi-Fi 使い放題プラン 利用料金 ドコモ 使い放題プランなし 7,980円(60GB) Softbank Softbankエリアだけ 4,880円 Y! mobile 一部地域だけ 4,729円 au auエリアだけ 4,880円 WiMAX WiMAX+auエリア 4,380円 無限WiFi ドコモ,au,Softbankエリア 3,280円 「どんなにたっぷり使えても圏外だったら意味がない!」 携帯通信会社のWi-Fiルーターは料金が高い代わりに、スマートフォンと同じ広範囲なエリアで使えるのが魅力的。 専用のワイマックス回線を日本で唯一使えるWiMAXの基地局もドンドンふえてます。 でもソフトバンクグループ Y! mobileのポケットWiFiには要注意!ワイモバイルは月々のデータ量に制限のある定量プランと使い放題プランで、使えるエリアが違うことはあまり知られてません。 青色が 使い放題プラン アドバンスオプション 対応エリア Y! mobileの使い放題プランに対応しているエリアは狭く、一部の限られた地域でしか利用できません。 大容量のデータをポケットWiFiで送受信しても、スマートフォンユーザーに影響がでないように制限されてるんです。 10年ほど前にKDDIグループのUQコミュニケーションズとWiMAX回線の使用権を争ったSoftbank。 UQに負けたので旧ウィルコムと自社回線を使うしか方法が無く、このような残念な状況に。 ピンク色が 毎月7GBまでしか利用できない4GLTEのエリア• 青色が 使い放題プラン アドバンスオプション AXGP対応エリア ソフトバンクの使い放題プラン アドバンスオプション は、使える場所が限られてるんだ… Y! mobileのポケットWiFiは人口カバー率99%なんて言われてるけど、その広いエリアで使えるのは毎月たったの7GBまで。 全国的に見ても人口の集中している都市部だけの話なんです。 mobileの使い放題プランが利用できるのは、旧ウィルコムの使ってたAXGPが張りめぐらされた地域だけ。 エリア外ではアドバンスオプションの684円を払っても全く意味がありません。 あなたがたっぷりインターネットを使いたいなら4,380円で制限なく日本全国で使えるWiMAX。 ワイマックスのエリア外なら3,696円支払って毎月7GBまでのY! mobileのポケットWiFiを使うしかありません。 最強のドコモ回線でもつながるからね! 実際に利用してみるまで、エリア内なのか知る方法がないY! mobile。 ソフトバンクのスマートフォンが使える場所なら、3,696円で毎月7GBまでインターネットにつなぐことができるけど… 「3,696円も支払うのに、毎月7GBしか使えないなんて…」 レンタルビデオやCD店が近所にない田舎でも、ネット動画に音楽にそしてゲームが気軽に楽しめる便利な時代になりました。 だからこそ残りデータ量を気にせずに、たっぷりネットを楽しみたい! そんなあなたには、毎月 制限を気にせずたっぷりインターネットを使える無限WiFiをオススメします。 無限WiFiを使えるエリア判定方法 主にSoftbankのスマホと同じLTEでつながる無限WiFi。 Softbankの電波が弱くなる郊外や山奥ではドコモの電波へ。 ドコモの電波が弱くなる建物内は、auの電波へ自動的に切り替わるんです。 利用場所で本当に使えるかエリア判定するような、 面倒な作業は必要ありません。 今あなたがスマホやタブレットでこのページを見てる場所なら、どこでもネットがたっぷり使えるようになるんですね。 広いエリアで使える無限WiFi ドンドン高速化が進んでいる都市部など、人の多いところばかりアンテナを広げているWiMAX。 田舎でも使えるように作業は進めてるけど、どうしても後回しにされてる感じがするのはわたしだけでしょうか? 2020年WiMAXは、一般的に速いと言われる光回線の1Gbpsを超えた1. 2Gbps。 今後は地方でも都市部と同じように使えるようになっていくでしょう。 「そんなに待てないよ!」 残念ながらWiMAXを使って日本全国どこでもインターネットをたっぷり使えるのは、まだまだ先の話。 後回しにされたわたしたちユーザーは、スマホのネット回線が使い放題の無限WiFiを確認してみましょう。 ドコモ,au,SoftBank3社の回線を使えるので田舎でもOK! 今なら キャンペーンで30日間無料で試せる無限WiFi。 WiMAXがエリア外の方には、ぴったりなネット回線なんです。 まとめ 今回は光回線が使えない地域にお住いの読者さんのために、郊外でも使えるポケットWiFiを紹介しました。 わかりやすかったでしょうか?.

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