きょだいマックス ダイオウドウ。 【ポケモン剣盾】キョダイマックスを解説!キョダイマックス可能なポケモンと技【ポケモンソードシールド】

【ポケモン剣盾】巣穴(マックスレイドバトル)出現ポケモン

きょだいマックス ダイオウドウ

概要 マックスレイドバトルとはポケットモンスターソード・シールドの新バトルシステムの事であり、他のコマンドRPGでよく見られる4体1の戦いになる。 元ネタになったのは『』の と思われる。 エンカウントについて ではあちこちにポケモンの巣穴が存在しており、その巣穴から8つの赤色 レアだと紫 の光柱が立っていればそこがレイドバトルが出来る場所の目印となる。 それらの巣穴には野生のポケモンが潜んでおり、これを仲間と協力し4対1で撃破する事になる。 メンバーが足りない時はサポートトレーナー NPC が参戦する。 巣穴に光柱が立っていない状態でも「ねがいのかたまり」を一つ消費することで、レポートを書いた後に光柱を出すことができる。 巣穴ごとに出るポケモンとそのタイプは決まっており、特別な場合を除き巣穴ごとに出るポケモンはある程度決まっている。 ポケモンも出現する事があるが、こちらも出現場所が特定の巣穴のみに限られており、下記のキャンペーン時以外は非常に出現率が低いため、かなり根気が必要になるだろう。 また、巣穴によってはも同様に出現する事がある。 例えフィールド中に存在する8つ全ての光柱をバトルでゲットするなり消し去っても、新たな8つの光柱が別の巣穴に現れ 連続で出現する場合も有り 、日を跨ぐ直前まで出現し続ける。 ちなみに光の柱は マルチレイドへの参加でも原則として消費されるため、マルチレイドに参加することで「欲しくない(のに倒すのがめんどくさい)レイドボス」がいる柱を消していって再度8本出現させる、という荒技も一応可能。 『全部消したのに光柱が現れない』と思い込んだら『フィールド中を隈無く探していない』証拠であり、外周を含めて散策し続ける事を推奨する。 特に、建物の影になっているところ(エンジンリバーサイド~ハノシマ原っぱにかけて比較的多め)は見落としやすいので、この近辺の巣穴は念入りに探索しておこう。 焦ったらそこで負けである。 DLC『』および『』においても、新フィールドでマックスレイドバトルが受注可能。 恐らく、出現するポケモンもワイルドエリアとは異なったものになっている可能性が高い。 『冠の雪原』では、従来のマックスレイドバトルに加え、 という新規のシステムが導入され、ここではとの遭遇も可能なようだ。 バトルの仕様 レイドバトルのダイマックスポケモンは通常のダイマックスポケモンとは異なり、ランクが上がると非常に強力な力を発揮してくる。 ダイマックス技であれば2手分削れるが、ダメージが大幅軽減されるうえに追加効果も無効化されてしまう。 なお、基本的になどの一撃必殺技は効かないが、バリアを張っているときだけは命中し、ダイマックス技同様2手分削れる。 HPが削られると1ターンに複数回行動してくる様になる(最高3回)。 時折行動前にこちらのステータスバフと、相手のをかき消すようになる。 (「」と言った所だろうか)手数も消費しないためほぼ出し得となっている。 なお、特性をかき消すのはそのターンだけである。 ちなみに や 等、かき消されないステータスデパフも存在する。 こちらのダイマックスポケモンには不可能なダイマックス技と通常技との使い分けが可能で、積みながら殴る、全体攻撃してくる、状態異常にしてくると非常に厄介、更にこれ等は優先して行動してくる思考パターンを持たされている模様。 このマックスレイドバトルの共通仕様として、 全員合わせて4回瀕死になる、 10ターン経過で強制敗北となるため倒されないように押し切る事が求められる。 素早さも重要だが、相手の攻撃・防御性能によっては悠長にやっていても問題ないこともある( バリアの数が少なく、また全体攻撃を使ってこないor最初は使わないボスの場合は、初手でリフレクター・ひかりのかべを張って低速・堅実にスタートした方が結果が出ることもある)。 プレイヤー側もチームで1人だけ3ターンの間ダイマックス可能。 ホストから参加順に一人ずつダイマックスする権利が与えられるため、誰が、いつダイマックスするかも重要になるだろう。 なお、マックスレイドバトルは『ポケモンGO』のレイドバトルとは異なり、 どのレベルであっても一応ソロでクリアできる程度の難易度に調整されている。 もちろん、こちらの手持ちもレベル上げは勿論、技構成や振りなどそれなりに準備しておく必要はあるし、後述のようにNPCの構成等の運要素にも多少左右される部分はあるが。 ただし下記のキャンペーンでは、ソロでのクリアを想定してない超難易度のレイドも登場する。 これはただフルアタでクリアするのは困難で、補助による守りやプレイヤー間での連携も重要になってくる。 7(例えば、こちらの手持ちのポケモンのレベルが100まで上がっていた場合、NPCのポケモンのレベルは70になる。 )となるため、手持ちのポケモンのレベルを上げておけば、それだけ成功率が高くなる。 捕獲について 撃破すると全員に一回だけ捕獲チャンスが与えられ、成功するとそのままそのポケモンがゲットできる。 その際、あえてゲットチャンスを放棄する事も出来る。 戦闘終了後に捕獲できたかどうかを問わず、そのポケモンの種類やレイドランクに応じてレベルアップアイテムや使い捨て版の「わざレコード」などが手に入る。 ピックアップレイドでは片方のバージョンでしか入手出来ないアイテム りんご、化石、缶詰め、飾り が取得できる。 なお、周回してアイテムを貯めると、 どうしても経験値用アメ 特にM・L・ダイマックスアメ がフルに溜まってしまうので、定期的に売ったり育成したいポケモンに与える事。 当然ではあるが、メタモンもレイドボスとして出現することがあるため、(現在でこそが解禁されたために多少需要は落ちているが、)発売から暫くの間は、廃人たちはここでの厳選を行っていた。 しかしその捕獲率は ソロとマルチで違い、ソロは捕獲率が高く 確定で捕獲できる。 しかし、マルチでは確率が下がってしまい、特にゲストのキョダイマックス捕獲率は 伝説並みらしく、でも使わない限りまず捕まらないと思っていい。 幸いボールの効果は反映されるので、条件を満たした等を使えば比較的捕獲しやすくなる。 条件次第ではネットボール(みず・むしタイプ)やダークボール(夜間にプレイ)の使用も視野に入れよう。 これらの手段で幾分か捕獲しやすくなるはずである。 巣穴は全て"洞窟"と扱われている為、ダークボールは全てのポケモンに対して効果を発揮する…という説もあるが、 これに関しては懐疑的な見方が多く、夜間と昼間とでは明らかに捕獲率が異なることから、たまたま夜間にプレイしていたプレイヤーが洞窟判定で捕獲できたと勘違いした可能性もある。 ただし、 ピックアップ種は捕獲率が下がってしまい ソロでも確定で無くなってしまうので、念のために挑戦前に必ずセーブをしておくことをオススメする。 厳選がしたいのであれば猶更である。 ただしピックアップの時は、ゲスト側も結構な確率で捕獲することができるので、捕獲率も通常時と比べ遥かに底上げされている模様。 対策にオススメのポケモン 育成用のアメ、「わざレコード」、夢特性、キョダイマックスポケモン収集の為にはかなりの周回が必要であるため、野良マルチでは高火力ポケモンを並べてフルアタッカーという戦法が主流になっている。 特に人気があるのが、ダイマックスを持つ 、。 そしてストーリーを進めると入手できるであり、特にそのポケモンはを搭載していることからよく見かける。 ただ、これら3体だけはダイマックスができず、バリアを削る際には手数がかさんで時間がかかる事もあるため、特に高レベルのレイドを熟す際には最低一人はダイマックスできる一般ポケモンを使うほうが効率よく進む。 ダイマックス可能なポケモンの中でも特に人気が高いのが、持ちのであるが、こちらは『盾』版でないと入手がやや困難なのが難点。 他には、優秀な耐性と攻撃性能を併せ持つ、「」「」持ちのの採用率もそこそこある(どちらも特殊技対策として「」を持たせておくのがお勧め)。 期間限定ピックアップ 発売日当初より、一部のポケモンが期間中、ワイルドエリア全土の巣穴から出現する様になるキャンペーンが実施されている。 その殆どは遭遇が難しいポケモンであり、この対象に含まれるポケモンであればライト層でも比較的容易に捕獲できる。 どのレイドも通常特性・夢特性の両方がランダムで出現し、遺伝技を覚えているポケモンも混じっている。 ピックアップレイドは期間で変わり、大半はバージョンによって出現するポケモンが一部異なっているが、通信プレイで他バージョンのレイドに参加すれば問題なく捕獲できる。 また、カビゴンやストリンダーの様に、キャンペーン内でないと入手できないキョダイマックスもあった。 その他、珍しいアイテムが報酬として出るレイドや、色違い遭遇率が大幅に上がったレイド等も開催される事がある。 中にはミュウツーの様に 捕獲出来ない腕試しの超高難易度レイドも存在する。 「」が配信され、キョダイマックスの希少性が無くなった7月以降は、既存のポケモンがタイプ等のくくりでランダムに出現していく模様。 なお、ふしぎなおくりものからワイルドエリアニュースを取得更新しない限り何時まで経っても古いレイドバトルを続けてしまうので、定期的に最新のものにアップする事をお勧めする。 逆に、開催されているピックアップレイドに魅力を感じないのであれば、あえて更新せずに古いものを回すという手もある反面、ネットワークを通じてのリーグカードやポケモン交換、ポケモンキャンプの参加が出来ないデメリットが有る。 ダイすあな が多く出現するワイルドエリアの一角「見張り塔跡地」。 いかにもな怪しさを持ちながら何も無さそうに見えるこの廃墟だが、実はよく見ると 内部が巨大な巣穴になっている。 一部の購入特典シリアルコードを入力すると手に入る専用アイテム「ダイクリスタル」を消費した時にのみ、この塔から極太の光が立ち昇り、各クリスタルに応じたポケモンが確定出現するという仕様である。 問題点・批判点 ソロにおける問題 上記のように、ソロではCP操作のサポートNPCが助っ人として設定されているのだが、相性関係なくランダムで並べられる上に はっきりいって非常に弱い。 覚えている技もやけに威力・命中共に低いものが多く、高威力のものはやのような癖があるものばかり。 なのでCPUに求められるのは敵の張るバリアを攻撃して割ることなのだが…• ただし、トゲピーとピッピに関しては、2名以上で参加した場合にはこまめにダメージを回復してくれる上、ピッピに関しては「」で囮になってくれることもあるので、場合によっては寧ろサポート要員として役に立ってくれることもある)。 一部では 変化技ばかり使うNPCに対してを使う人もいる。 ちょうはつされると変化技が使えなくなり、やむなくとはいえ攻撃に回ってくれるので多少は役立つ。 「自分の攻撃ターンも切るので無意味では?」と思われるが、ちょうはつを使わない場合(問題のNPCが1匹のみ、かつ変化技しか使わない場合)、攻撃回数は 3・3・3の9回。 一方ちょうはつを使った場合、攻撃回数は 2・4・4の10回となり、バリア破壊効率自体はこちらの方が良い。 流石にちょうはつを受けるとしかできなくなるNPCポケモンはいないが、最低最悪のNPCポケモンであるソーナンスは事実上これに該当すると言っても過言ではない。 特にキョダイカジリガメ、キョダイストリンダー、キョダイカビゴン、のような高火力の全体技を使う強力な相手(前者2体は4倍弱点をつけばかなり楽になるが後者2体に関してはタイプの都合上、弱点を付きづらい為、倒せてもかなり面倒である)に対しては、専用構築を組んで良好なNPCを引かないとソロでクリア不可能なレベルの物も存在するため、ソロレイドでは事実上NPCを抽選する段階からクリアできるかどうかが決まってしまうことになる。 その上レイドバトルは 逃げることすらできないためハズレを引いたらいちいちリセットしてロードするか、NPCのポケモンを計4回ひんしにしなければならない。 しかもご丁寧にNPCの個体値は 全能力最低の逆6V 要するに全ての個体値がダメかも判定 である。 このNPCの挙動の悪さは AIの性能の問題、とも言えないがあり、同じくAIで動くレイドボス側は 妙に的確な行動を取る タイプ相性のいい相手を優先的に狙う、複数行動を利用して一撃で仕留められなかった相手やきあいのタスキで耐えた相手にとどめを刺しに来る、タイプ相性で相当有利でない限り能力が上昇しているダイマックス中のポケモンは殆ど攻撃してこない等 辺りもプレイヤーのストレスになっている。 そもそも タイプ相性の有利・不利が戦闘に大きな影響を与えるバトルシステムであるにも関わらず、それを無視してランダムでサポートNPCが選ばれる形式自体がマックスレイドバトルの仕様に合っていないのである。 発売前には「 最高ランクのレイドともなれば開発陣でも負けることがあるほどの難易度になっている」という情報が発信されたが、結局のところボスが圧倒的に強すぎるということではなく、 NPCが足を引っ張りまくるせいで成功確率が下がっているだけ…というのがその真相だったということになる。 とはいえレイドが中々うまくいかないのをNPCのせいにせずボスの弱点(始まる前にポケモンのタイプとシルエットが公開される)をついたり、ダイマックス技を把握する等の工夫をすれは良く、実際にタイプ相性が良くレベルもそれなりの水準に達しているポケモンを連れたプレイヤーが2名揃うだけで、たとえ最高ランクのレイドであっても 攻略難易度は大幅に低下する)。 ただしイベント限定の超高難度のレイドも登場しマルチであってもこれは適当構成ではまずクリア出来ない物となっている、これを指していた可能性もある。 もちろんキャラによっては普通に積極的に攻撃してくれる者や攻撃力の高いポケモン、きあいのタスキを所持して倒されにくくしているポケモンなどを手持ちに入れている者(NPCが連れているポケモンのレベルはボスより低くはないようで等の一撃必殺技は効かなかったりもする)もいるので、 があるということなのである。 NPCを呼ぶ際には、直前にセーブしておき、確実に攻略できそうなPTが組めるまでひたすらリセットを繰り返すと良い(周回効率は落ちてしまうが…)。 マルチプレイにおける問題 どうしてもソロで無理ならマルチで…とは今回のマックスレイドバトルに限らず攻略の鉄板に過ぎないと言わざるを得ないのだが、マルチはマルチで上記にもあるネタバレポケモンの採用率が高いことが 別の問題を引き起こしている。 レイドバトルのメンバーは オンライン募集主のストーリー進行には関係なく集まるため、 ゲーム開始直後のトレーナーの元に件のネタバレポケモンがわらわら押し寄せてくるという盛大な祭りが発生しまっているのである。 詳細は終盤のストーリーのネタバレになるのでここでは詳しく書かないが、 こいつの存在自体がまず本作における盛大なであり、目にした当初は気づかなくとも、で今後の展開を薄々察せてしまったという者も多い。 こうした「装備品(本作においては所持しているポケモン)や技名から終盤のストーリー展開がある程度推測できてしまう」というのは、別段本作に限らず、ストーリーが存在するならばどこでも起こりえることなのだろうが、思いがけない形でストーリーのネタバレを喰らってしまうことになるというのは何とかできなかったのかという声は散見される。 それだけでなく、マッチングもあまりよくなく、良い時は一気に3人集まってくるが悪い時は2、3回トライしても1人も集まらない。 通信性能も過去最低クラスとの声も多い。 更にNPCの性能から考えても明らかにオンラインでのマルチバトルを推奨してるにも関わらず、上述した通信性能、ホスト以外は捕獲率が大幅低下するなどマルチはマルチでデメリットが多く存在し(ただし、捕獲率の低下に関しては 寄生プレイヤーに楽をさせないためという事情もあると考えられるので、一概に批判できるものでもない)、結局のところソロでもマルチでも両方とも面倒臭い仕様となってしまっている。 当然、プレイヤーからの批判の声は大きい。 また、レイドバトルの報酬は対人戦で必須のアイテム けいけんアメ、わざレコード、ヨロイこうせき、ダイキノコ等 が多く、レイドを周回しないとロクに戦えず、 対戦勢にレイドを強要させたり、レイドをゲームの延命に利用しようとしている節があり、これまた批判意見が強い。 戦闘でのテンポの悪さ、NPCの安定しなさ、その癖マルチでもソロでもデメリットが多く、無駄に強制される作業ゲーなど悪い所ばかりが目立ち、剣盾の新要素で恐らく最も評判が悪いシステムとなってしまっているのが現状であり、 今後のアップデート等でこれらの不満点を修正することを望む声が世界中から多数上がっている(せめて助っ人NPCをこちらから自由に選抜できるか、敗北条件に「ポケモンが瀕死になった回数」を 設定しない この場合地雷扱いされているサポートNPCにも、「有用なポケモンへの被弾を肩代わりする」という存在意義が出来る くらいにしていればここまで酷評されることもなかっただろう)。 ポケモンGOのレイドバトルを意識した要素…ではあるのだが、あちらはスマホゲームとの相性が良かったから成り立っていただけであり、剣盾ではゲームシステムの違いもあって、却ってレイドバトルの悪い所ばかりが浮き彫りになってしまったと言える。 又、マルチプレイでも問題プレイヤーが存在しており、特にのやばかり連続するプレイヤーや全体攻撃 特にと を味方に攻撃するプレイヤー、メタモンの変身で味方のポケモンに化けるプレイヤー等の存在が問題になっている。 故にマックスレイドバトルで使用するポケモンとバトルで使用するポケモンを分ける事を推奨される。 マックスレイド用ならじしんは、なみのりはや、はやなどに変えた方が良いだろう。 『』配信直後の問題点 DLC第1弾の実装当初、マックスレイドバトルはキョダイマックス祭りとゼラオラの討伐キャンペーンが開催されており、どの巣穴でも本編で登場してきたキョダイマックスのポケモンやゼラオラ(ゲット不可)が現れる仕様になっていた。 もちろんそれは の巣穴も例外ではなく、この仕様のせいでマックスレイドバトルでなかなか新規加入したポケモンに出会えないという弊害が発生してしまうこととなった(加えて、これらのレイドでは報酬でヨロイ鉱石が出ないため、鉱石集めの周回が行えないという弊害もあった)。 これは、いきなり新規加入ポケモンのマックスレイドが大量発生すると熟練トレーナーはそちらにばかり偏ってしまい、ポケモン本来の冒険を楽しむ要素が薄れてしまうためが故の調整と考えられる(後はエキスパンションパス未購入のプレイヤーへ新規ポケモンがばら撒かれないように抑制するという商業的な理由も考えられる)。 しかし、上記のように新規加入のポケモンの厳選が行えないことに加え、 ヨロイ島のレイドではやり込み要素をプレイする上で欠かすことのできない「ヨロイ鉱石」の収集も満足に行えないことから、プレイヤーからはこのことに対する不満の声が噴出、公式Twitterにも批判のツイートが殺到して炎上する事態となってしまう。 開発側もさすがにまずいと判断したのか、上記のキャンペーン終了後はピックアップレイドにもヨロイ鉱石を報酬で出るようにした上で、出現率も大幅に引き下げる等の対応を行ったことで、現在ではこれらの騒動は沈静化している。 これを教訓に、今後配信される『』では同様の事態が起こらないことを願いたいところだが、果たして…。 余談 反動で動けないポケモンに、バリアを破壊した後の攻撃チャンスにや、特殊技を撃たれたのに(あるいはその逆)、ひたすらを撃つだけ等、トンチンカンな行動をする為に不評な要素が多いサポートトレーナーであるが、彼らには『』が仕込まれている。 名前をもう一度よく見てみよう。 を連れたポケモンブリーダーの• を連れたの• を連れた• を連れた• を連れた• を連れた• を連れた• を連れた• を連れた。 関連タグ 関連記事 親記事 pixivision• 2020-07-18 18:00:00• 2020-07-18 17:00:00• 2020-07-18 12:00:00• 2020-07-17 17:00:00• 2020-07-17 14:00:00 人気の記事• 更新された記事• 2020-07-18 19:18:32• 2020-07-18 19:18:08• 2020-07-18 19:17:38• 2020-07-18 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【剣盾】キョダイマックスポケモン一覧と出現場所【ソードシールド】

きょだいマックス ダイオウドウ

ダイオウドウ どうぞうポケモン ガラルNo. 303 ぜんこくNo. 879 高さ 3. 0m 重さ• 650. 0kg• けたぐり威力120 タイプ• 英語名• Copperajah タイプ相性による弱点• 5 進化の流れ• 3倍になる。 また、追加効果がある技を使うと、道具『いのちのたま』の反動効果や『かいがらのすず』の回復効果を受けない。 攻撃対象の相手の道具『だっしゅつボタン』『レッドカード』『アッキのみ』『タラプのみ』および特性『にげごし』『ききかいひ』『へんしょく』『わるいてぐせ』『ぎゃくじょう』の効果も発動させない。 なお、自分の能力ランクを下げる技や反動技、ダイマックス技は追加効果の対象ではない。 進化・タマゴで入手• 野生のダイオウドウを捕まえる• 相手が技『ちいさくなる』を使用していると必ず命中し、威力が2倍になる 第7世代以降。 ダイマックスしている相手には無効。 相手が技『ちいさくなる』を使用していると必ず命中し、威力が2倍になる 第7世代以降。 ダイマックスしている相手には無効。 相手の『こうげき』ランクを1段階下げる。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 事前に技『まるくなる』を使っていると威力が2倍になる。 相手が技『ちいさくなる』を使用していると必ず命中し、威力が2倍になる。 地中にいる間は『じしん』『マグニチュード』以外の技を受けない。 地中にいる間は『じしん』『マグニチュード』以外の技を受けない。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 『やけど』による『こうげき』の半減の影響を受けない。 必ず後攻になる 優先度:-4。 投げつけた道具はなくなる。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 通常攻撃。 相手が技『ちいさくなる』を使用していると必ず命中し、威力が2倍になる。 相手が技『あなをほる』を使っている時でも命中し、ダメージが2倍になる。 分身は状態異常にならない。 ただし、音系の技などはそのまま受ける。 そのターンに『ひんし』状態になる攻撃を受けてもHPが1残る。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分の持っている技のうち1つをランダムで使う。 PPが減少するのはこの技のみ。 変化技を使えなくする レコ. 相手が技『ちいさくなる』を使用していると必ず命中し、威力が2倍になる 第7世代以降。 ダイマックスしている相手には無効。 相手が技『ちいさくなる』を使用していると必ず命中し、威力が2倍になる 第6世代以降。 ダイマックスしている相手には無効。 相手のポケモンを強制的に交代させる。 野生のポケモンの場合は戦闘を終了する。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『まもる』『みきり』『トーチカ』『ニードルガード』『ブロッキング』の効果を受けない。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 ダイマックスしている相手には無効。 野生のポケモンの場合、相手が自分のレベルより高い場合は失敗する。 相手のレベルが自分より高いと失敗する。 『ひこう』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 ダイマックスしている相手には無効。 それ以外のポケモンの場合『すばやさ』ランクが1段階下がり、『こうげき』『ぼうぎょ』ランクが1段階ずつ上がる。 いずれの状態でもない時は技が失敗する。 『まもる』などで技が防がれた場合も、自分のHPは減る。 相手の場を『キョダイコウジン』状態にする 『はがね』タイプの『ステルスロック』状態。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 レイドでは相手の不思議なバリアのゲージを2つ減らす。

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【ポケモン剣盾】キョダイマックス可能なポケモン一覧まとめ ワイルドエリアで特別な個体を手に入れよう!

きょだいマックス ダイオウドウ

ダイマックスとは、. 『 ・ 』で追加された新要素の一つである。 また、ダイマックスの生形であるキョダイマックス、ダイマックスを取り入れた「マックスレイドバトル」についても記述する。 に配信されたで初開。 概要 における新要素。 中にがするという特殊な現で、のところでのみ確認されているという。 ダイマックスできる場所は限定されているが、条件さえ満たせばが任意のでをダイマックスさせることが可。 ダイマックス中はのみが上昇し、さら全ての技が強化された「 ダイマックスわざ」に変化する。 ただしダイマックスには制限があり、1回ので1度しかダイマックスできず、3経過すると元の大きさに戻ってしまう。 また、交代するとその時点でダイマックスは終了してしまい、再使用もできない。 のようにののみではなく、 ほぼ全てのがダイマックスすることが可。 ただし今作のはダイマックスできない。 もダイマックスできるぞ! とわざが強化される、という意味では「」と「」を掛け合わせたような要素であると言える。 細かいは以下の通り• 個々のにはダイマックスというが存在しており、の上昇量はこのにする でを上げることができる。 0だと1. 5倍、最大で2. 要するにが丸々1. 5倍〜2倍になる。 割合や割合回復は元のにした数値になる。 ダイマックスが最大であれば実質も回復量も半減。 ひるみ・・かなしばり状態にならず、一撃やみちづれによる即死も効。 体重技やを消される技は全に効化し、相手からの強制交代も受けない。 ただしのやだっしゅつなど、自身による強制交代は有効。 ダイマックス中はこだわり系の効果が全に消え、に技を選択できる代わりに恩恵も受けられない。 ダイマックス終了後はダイマックス前と同じ技でこだわる。 ルのも同様。 攻撃技を元にしたダイマックスわざの特徴は、基本的にとほぼ同じなので参照。 また、スの場合は変わるが1. 2倍補正は乗らない スであればがに変化し、もになる。 変化技は全て、「る」のであるウォールになる。 ダイマックス技も全に防ぐことができ、などのる貫通技も一部防げる は防げないが解除されない。 なお、こだわり系と違いはダイマックス中も有効。 通常のはダイマックスしても姿かたちは変わらないが、キョダイマックスでは外見が大きく変化するという違いがある。 見た以外の変化としては、の技が通常のダイマックスわざとは違う「 キョダイマックスわざ」という固有技に変化するという違いがある。 逆に言えば違いはそれだけであり、該当は通常のダイマックスわざが使えないので、必ずキョダイマックスがダイマックスより優れているというわけではない・・・というかやに特化したものが多く、単純な殴り合いならのダイマックスわざのが軒並み強いので、キョダイマックスの方が扱いにくいも割と多い。 では徐々に解禁されていっていたが、では全てのキョダイマックスが使用可。 入手方法は一部を除いてのみ。 そのため前での入手はやや難しく、どちらかといえばなどの切り札としての印の方が強いだろう 3番の以降は相手のダイマックスほぼ全てがキョダイマックス。 なお、キョダイマックスは遺伝しない。 キョダイマックスの可性をもっているが通常のダイマックスしかできないにこのープを飲ませると、キョダイマックスが可な個体になる。 逆にすでにキョダイマックス可ながこのを飲むと、通常のダイマックス個体に戻る。 その為、片方にしか登場しないキョダイマックス、でしか入手できないキョダイマックス、孵化等で厳選した個体、、・・・といったもこのでキョダイマックスが可。 ル(・・)とは、このを飲ませる以外にキョダイマックス個体を入手する方法はない。 ダイスープに必要な材料 「」を3個入手し、場のキッチンにいる門下生に渡すとープを作ってくれる。 はの孤のを進めると3つ手に入り、以降は「集中の」「慣らしの洞」「闘心の」「」のいずれかで入手できる。 ただし落とし物やのように同じ場所にあるわけではなく、ヨでマックスレイドバトルに数回することでいずれかの場所にに出現する。 この時の回数は決まった回数があるわけではなく、1回で入手できる時もあれば何回やっても入手できない事もあるので、集めるには根気がいる作業となる。 とはいえ、さえ積極的に行っていればと集まるだろう。 ウーラオスをキョダイマックスさせる場合・・・ は初めからキョダイマックス出来るわけではなく、やはりープを飲ませないといけないのだが、通常のープは飲んでくれず更にを進める必要がある 以下の 前提として、後の まどろみのでのとの対戦 まで終えていないと、のキョダイマックスを含めた双拳の以降のが進まない。 のが途中だったり、・を捕まえてない人はまずはを終わらせてからヨのを進めよう。 双拳ののが終わって場に向かうとが待っており、用のープのを探す事になる。 そしての終盤にダイマックスとのにすると「ミツ」を入手できる 以降はハニムでのマックスレイドバトルでミツを入手できるようになる。 ープのとして必要になるのはの時のみだが、「」と同じ効果を持つとしても使うことができる。 この「ミツ」と「3個」を場のキッチンに持っていくと、をキョダイマックスさせるープを作ってくれる。 通常のダイマックスに戻すためにも同様にミツが必要となる なおにを飲ませるかは任意なので、後からでも飲ませることも出来るし、飲ませずにを進行させる事もできる。 ちなみに、この後本気を出したとのが控えており、もを対戦に出してくるが、その際はが選ばなかったののがキョダイマックスで挑んでくる。 マックスレイドバトル ダイマックスが大体的に取り入れられた新要素。 4人のがを合わせて特殊な間にいる野生のダイマックスとする。 通常のよりも強化された強敵だが、倒すことで通常の野生と同じくできるが訪れる。 マックスレイドバトル中は4人のがそれぞれ1回づつダイマックスさせることができる。 マックスレイドバトルに挑めるはのによって日々変化する。 またマックスレイドバトルでしか捕獲出来ないも存在する(キョダイマックス以外はなど、他の手段で入手することは可)。 巣から上にい柱がマックスレイドバトルに挑める場所の印。 巣は内に大量にあるが、が発生するのはその一部のみである。 柱が発生していない巣でも「ねがいのかたまり」という専用を投げ込むことで発生させる事が可。 また、他よりも太いの柱が一本だけある。 こちらはなが出現しやすく、出現中以外のキョダイマックスはこのの柱か出現しない。 「ねがいのかたまり」でもで発生することがある。 にすると捕獲が発生。 その如何に関わらずなど各種増加や、(今作から登場した新しいの。 対戦で有用な技がっているがと違い)などが手に入る。 はと同じのものが複数個手に入る。 捕獲率は条件によって異なるが、自分で出したであればどんなを使っても捕獲率がである場合が多い。 としてを使いたいときなどは、で該当を探してみるのもいいだろう。 にすると柱が消え、全ての柱を消すと新しい柱が一気に生成される 日付が変わると柱の位置が変化し、の内容も変わる。 逆に言えばにできないと、日付が変わるかねがいのかた使うまで新しい柱が生成されない。 なお、を出現させた人が後にレポートせずすれば、同じと何度でも戦える。 の値はが発生した時点で決まっているため、これを利用すれば6Vや、キョダイマックスなどのしい個体がいたときに量産することができる。 詳細 通信でののほか、通信でのが楽しめる。 基本的に41で挑むが、ダイマックスは非常にが高くも高いほか、を減らすと行動回数が最大3回まで増えるというまさしくなので非常に手強い。 戦えるのはそれぞれ持ち寄った一体なので、にとを確認して連れて行くを考えること。 こちらもか一人がダイマックスさせる事が出来る。 ただし募集者から参加した順にダイマックス出来る権利が毎ローテーションしていくので、かダイマックスするかをはかる必要がある。 なお今作のはダイマックスできない 作のは問題なくダイマックスできる。 ただし代わりに「ダイマックスに対し威が上昇する」を持っているため、単純なで言えばのダイマックスより高い。 ダイマックスはダイマックスわざと通常技を織り交ぜて使用してくる。 ダイマックスわざなら2を与えつつバを2つる事が可。 一撃はを与えられない代わりにバを2枚割る効果がある。 このためではに軍配が上がる事が多いが、バは1つしかないという難点がある。 また、バをる前に高で1撃で倒す…ということもできない。 バをるになった時点で強制的にの減少が止まり、バをってしまう。 なお、相手がバをっている場合、わざのも発生しない。 ダイマックスわざも例外ではなく、変化も変化も上昇も何も起きないので要注意。 バを割ると大が入って防御と特防ががくっとさがり畳み掛けやすくなる。 ただしの数が多いは二回のバをる事がある。 ちなみにバがかかった状態だとによるものも含めこちらからの下降やを効化してくる。 また、追い詰めたりを長に積んでいると攻撃開始時に 双方の変化をしてを1効化してくる。 相手によっては複数回行動を活かして積みながら殴ってきたり、全体攻撃技を使って来たり、技をしかけながら殴って来たりと、かなりやりたい放題してくる。 なお、自分のが倒されてしまったは次のに「おうえん」することが可。 ダイマックスなるもので増幅された「おうえん」は様々な効果を引き起こす。 効果はだが、バを残り枚数に関係なく全に破壊することもあるので中々侮れない。 その次のになるとは自動的にする。 ただし後述する強制終了条件の兼ね合いもあるので、しない方がな場合もあるが…。 このようにただで倒すにはなにふさわしい手合である。 しかし4人足りなくても としてが入るのででも安心…… と言いたい所だがこの 、 なかなかに構成とが酷い。 1~3ならまだ4~5のとなると最戦としては役に立たず、いかに死なずにバ割りに貢献出来るかが評価の軸となるためである。 何せこのマックスレイドバトル、強制終了条件がある。 ひとつは10経過でこれは滅多に引っかかる事はないが、問題はもう片方の「4回になる」というもの。 これは4人で4回までしかになれないという事なので、いかに自分が強な技の打ち合いに耐えうる強いを連れても 味方が死にまくってしまい強制終了という事がありえるのだ。 前述のバの上、やられる前にやるというのも。 しかも、は「おうえん」しないので死によるもない。 必然、上記のバもさっさと割りきる必要がある。 つまり にはよりも手数がめられるのだが、だというのに 技や溜め技を持ち込んでくるがいる。 これらは攻撃するだけまだ良い方で、補助技を連発してくる手合は更に敬遠される。 何せ積み技を使った所で焼け石に、どころか結局その積みも剥がされるだけなので…… というわけでを交える場合はいかにをしてくれる味方を引けるかのとなってしまうのである。 論優秀なでも相性が不利な時に登場する事もある。 逆に普段はながしく本気を出して大きく貢献してくれる場合もある。 かなり厳しいである。 特に5で相手が全体攻撃技を頻繁に使用してくる場合、最適解ともいえるを連れて行ったとしても安定したは難しい。 ・・など、出現に全体技使用が選ばれた場合は頻繁に出現するため非常に邪魔。 なお、ののはの使用のの7割になる。 可な限り高Lvのを使用して、のも底上げしておきたい それでも死ぬときはすぐ死ぬが。 味方NPCの一覧 作にも登場した「と関係のある人物やが、のあるを出してくる」というが使われている。 …アタッ。 素さも高くこおりのつぶてで先んじてバ剥が担当してくれる優秀な。 が「 コ」。 …アタッだがのが低いのが難点。 が「 イ」。 …ひでりから炎技を打ってくれるアタッ。 もあり割と優秀。 ダイマックス技でをり替えられる事があるのが残念。 …アタッ。 はないが素さが高く、手数の面できっちりをしてくれる。 …アタッ。 テールをたまに外すぐらいでまあまあ役に立つ。 低Lvのうちはが発動しないので注意。 …アタッ。 足が速いが地面4倍ともらでたまに足を引っる。 …アタッ。 ほのおので相手の防御を下げてくれる。 …アタッ。 褒めちぎるほどでないにしろ。 が相手でない限りをする。 …アタッ。 いかく持ちで相手に来てくれると嬉しい。 タスキ持ち。 …アタッ。 安定したと命中の持ち。 …アタッ。 は全く期待出来ない。 が「 キ」。 …アタッ。 ……なのだが 技のを使ってくる。 があるのが救い。 …補助技を使うがフェザーな分相手がならあり…と言いたい所だがバで効かなくてもお構いしに仕掛けるため。 ………かと思いきや を備えてタスキを持っているアタッ。 バを割ってくれる分下手なより役に立つ事もある。 …溜め技の をでなくてもお構いなしに使う。 その癖も別に高くない。 一応たまにをしてくれる事がある。 …このれといやしのでをしてくれるがそんな事よりバを割ってほしい。 があるのでダイマックス技から守ってくれるだけまだをしてくれる可性がある。 …いやしのでをしてくれるが、と違いがまるでないのでとんでもなく足手まとい。 一応技の残り3は攻撃技なので、運次第ではバを割ってくれる。 その低い運の状況から更に低い運が引ければで積んで攻撃してくれることもある。 が「 マユミ」。 …ひたすらてだすけ。 が高くてもバの制限に引っかかるのであまり意味がなく、の相手には「バ割ってくれ」と思うことしきりである。 が「 」。 …とで駄に積んでは剥がされる弱い。 下手をすれば以下。 … 最悪の。 を判断せずとコートをに使うので運が悪いと全くをしてくれない。 そのだけしてくれるならまだドわすれで駄に積んでくる事すらある。 の高さに助けられることも一応ないわけではないが。 が「 」。 そこは「」じゃないのかよ おすすめ使用ポケモン• …でも確実に入手でき、なのでが高く、のダイマックス特効わざを使える。 最初にL0にしてを持たせればある程度はなる。 かえんほうしゃやヘドロばではがね・対策も可 ヘドェーブは味方を巻き込むので。 対をでやる場合は味方のやへのへんしんに注意。 ・…こちらも。 のダイマックス特効わざを使える。 はの方が高いが、はをって味方のを上げることができる。 …がんじょうあごがみの強さは付き。 複数人で通信する場合はわざが強制的にONになるが、上記ののダイマックス特効わざはが長いので時短という意味でも役立つ。 ちょすい・よびみず相手にはなことと、ひざしがつよいでが落ちる点に注意 特に味方の。 同様の理由でもだが、はりきりだと命中が不安。 …のはがねのせいしんで味方ののわざ威が1. 5倍になる。 この効果は「自分にも効果がある」「複数体分が同時に適用される」ため、4人だと5倍以上 の1. 5倍込みで約7. 6倍 のになる。 3人・1人 も。 4人で示し合わせる必要があるためやでは使えない。 も弱点だが、バの上からでも高を込めるので大体使われる前にケリが付く。 …で「ながら」でやる場合の。 さわぐを使用することで、3の間何も操作しなくていい。 余談 数段階に分けてする演出や時の大はを思い起こさせる。 の着想元がだということを考えると深い。 というか人(とくに)はそのまんまである。 作品でものはけっこうあり、ではの第話『撃退大!! 』では装置のでのとがしてを行っていた。 「」に参戦しているの一人であるはとして「おおきくなる」が使える。 複数人が1体のと戦うは「」で既に取りいれられている。 関連動画 関連商品 i soon... 関連項目•

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