かく とう 弱点。 ゴースト (タイプ)

【ポケモン剣盾】タイプ相性表と弱点一覧【ソードシールド】|ゲームエイト

かく とう 弱点

概要 このタイプには格闘を得意とするポケモンや格闘技をモチーフとしたポケモンが分類される。 の象徴とも言えるタイプでありが高い傾向が顕著。 反対にが低い傾向にあり、こうげきよりもとくこうが高いものはごく一部である。 ではタイプに分類される。 ポケモンとしてのかくとうタイプ このタイプを持つポケモンについてはを参照。 ・・タイプの技は、効果が抜群となる。 ・・タイプの技は、効果が今一つとなる。 関係する• とくせいがのポケモンがを持つとかくとうタイプになる。 とくせいがのポケモンがを持つとかくとうタイプになる。 25 初出: 一覧• (ガラルのすがた)• (れきせんのゆうしゃ)• 00 初出: 一覧• (ステップフォルム)• 25 初出: 一覧• 25 初出: 一覧• 25 初出: 一覧• 00 初出: 一覧• 25 初出: 一覧• 00 初出: 一覧• (ガラルのすがた)• 25 初出: 一覧• 25 初出: 一覧• 00 初出: 一覧• 00 初出: 一覧• 00 初出: 一覧• 00 初出: 一覧• 25 初出: 一覧• (たてのおう) かくとうタイプの歴史 では最強のに弱い不遇なタイプであった。 そのためにがのになれなかったという話も存在する。 しかし、から追加された・タイプの弱点を突けるタイプとして成長し、さらに・・ら硬いタイプの弱点を突ける唯一のタイプとしても需要が大きく伸びた。 技の種類は非常に多く、威力100を越えるパワフルなものが多い。 一方でが低い、でリスクを負うなどデメリットを抱えているわざも多い。 その中ではデメリットの割に威力と命中率が非常に高い技として評価されるが、第七世代までは・のラインナップに入ってなかったため、リスクの大きいやで代替することを強いられているものも多かった。 第八世代でに収録された。 これにより、覚えるポケモンが増えたが、やなどかくとうタイプであるにも関わらず覚えられないポケモンも一部存在する。 こうげき以外の能力も高水準なポケモンが多いが、インファイトやとびひざげりなどでリスクを負うため、数値以上に脆いイメージが強い。 やを使いしぶとく攻めるタイプのポケモンも一部いる。 において・・のいわゆる三色パンチが物理技になったことで、これらを習得できたかくとうタイプの攻撃範囲はかなり広がったと言える。 第一世代 第一世代ではタイプ的にタイプ最強時代であり、最強のエスパーに弱いというだけでかくとうはかなり敬遠されてしまった。 しかも技の面でも不遇で、当時最強技のは威力80の割に反動ダメージのリスクが割に合わないほどで、極めて貧弱だった。 また、威力最高であったがのを覚えるは、種族値の低さから当時は完全なネタキャラであった。 現在でこそ・・・・と弱点とするタイプも多く有用なタイプだったが、当時のかくとうタイプの人気はかなり低かった。 第二世代 強すぎたタイプの弱体化によりやっとかくとうタイプに春が訪れた。 それどころか新タイプの登場(・)でその両方のタイプに強いことから、・・に加え全5タイプの弱点を突ける優秀なタイプとして大幅に強化。 、、など技が充実してきたのも追い風だった。 環境面でもがクロスチョップを得ての高さを活かし大活躍し、新勢力のはどちらかと言うとタイプとしての役割だが、からのタイプ一致きしかいせいは強力の一言だった。 第三世代 目ぼしい新規のかくとうとしては、、が該当する。 やはを獲得し、に強くなった。 技としては、安定した威力、命中率の。 強制的に後攻になるが、ダメージを受けていたら威力2倍になるなどが登場した。 第四世代 第四世代のかくとうの活躍は、、の追加、の登場に集約される。 守りをに任せてインファイトを上から連打するという動きは、この世代の対戦における理想の流れであった。 、、のいわゆる「三色パンチ」が化したのも大きく、これらの技を全世代から覚えていたポケモンは技範囲が実質大幅な強化を受けた。 特性面でもかくとうポケモンは強化を受けており、下手すれば相手がハマりかねない特性の持ち主も存在していた。 を獲得した、を獲得したキノガッサはその好例であろう。 第五世代 の威力上方修正、、、の登場、の獲得が主な強化点。 ローブシンはとの組み合わせで攻めてよし、に陥ってもでやを放てばよしと、手が付けられない強さを持っていた。 しかし何と言ってもがをとして獲得したことがかくとうの歴史の動きとしては大きい。 やで積極的に攻めるようなかくとうタイプとしての性質がこの世代になって強まったと言える。 見せ合いの段階で型が読みづらいこと、最速キノガッサの実数値134を下回ると簡単にハマることから、「キノガッサこそが第五世代最強のポケモン」という声も少なくない。 ではテラキオンがとのコンビで最前線を突っ走った。 また枠としてとズルズキンが活躍している。 これによって弱点で中速以下のかくとうタイプが軒並み失墜し、フェアリー弱点のかくとうも同様に立場を悪くした。 特にズルズキンはフェアリーがのため、ではほとんど何もできないポケモンとなった。 その点はフェアリー、ともに等倍であるからこそ、メガシンカの追加を活かせたと言える。 一方で、を持たせて使用することが常のキノガッサは環境に生き残った。 また、俊足のかくとうは逆にを上から落とせるということで立場を保ち、が追加されてが一般解禁されたはトップメタ入りを果たした。 とは言えシングルバトル環境に安定して居座ったかくとうはキノガッサとバシャーモ程度なものであり、第一世代以来となるかくとう不毛の対戦環境となった。 一応ダブルバトルではテラキオンとエルフーンのコンビが健在であった。 第七世代 やの登場などの普及によってますますかくとうの立場が悪くなった。 一方、の仕様の変更、ファイアローのはやてのつばさの弱体化による環境落ちから、メガルカリオとメガバシャーモが強化された。 SM期はかくとうというとほぼメガバシャーモ一択の環境で、それ以外はほぼ全滅の状況であった。 キノガッサは対面だとフェアリーに何もできない面が目立つようになったが、研究の結果サイクルを回して有利対面を作ることで十分使えることが判明し、環境に残った。 とはいえメガルカリオ、メガバシャーモが有利なメガガルーラはの弱体化によって数を減らし、かくとうの役割が少なくなった。 また、が弱体化によって環境から姿を消したと言っても、サイクル戦全盛環境とあってメガボーマンダやなどひこうポケモンの普及が進み、依然として苦境が続いている。 ではさらに甚だしく、SM期には解禁後のダブルバトルで使用率ベスト30に入選したかくとうが1体もいないという異常事態となっていた。 期のダブルバトルでは辛うじて、の獲得によって強化されたがかくとう枠として孤軍奮闘している状況である。 第八世代 の未登場など、フェアリータイプの全体的な弱体化から、以前ほどかくとうタイプが生きられない状態では無くなっている。 新規勢の、、はどれもかくとう単タイプであり、対戦面での評価はあまり高くない。 では、がかくとう枠としては中心的な活躍している。 ダブルバトルでは、がメインに使われるかくとう枠となっている。 とはいえ全体で見ると、、などが跋扈していることからの通りが非常に悪い状況となっており、勝ち組タイプとはお世辞にも言えない。 カビゴンが特殊受けとして我が物顔で環境に居座っている辺りからもそれが窺える。 後にダウンロードコンテンツで、、などが追加されることとなり、かくとうが活躍できる見込みがあるとすればこれらが追加されるまでの間ということとなった。 わざとしてのかくとうタイプ 柔道や空手、相撲など、実際の格闘技を思わせる技も多く、二足歩行のポケモンでないと習得できない場合も多い。 剣もモチーフの一つで、こちらは四足歩行や剣を模したポケモンが覚える。 このタイプを持つわざについてはを参照。 ・・・・タイプを持つポケモンに対しては、効果が抜群。 ・・・・タイプを持つポケモンに対しては、効果が今一つ。 タイプを持つポケモンに対しては、効果無し。 関係する状態(・・)• 状態のゴーストタイプのポケモンに対しては、相性が等倍でわざが当たる。 関係する• かくとうわざの威力を上げるとして、・・がある。 かくとうわざの威力を下げるもちものとして、がある。 ゴーストタイプの相手でも、を持ったポケモンに対しては技が当たる。 関係する• とくせいがのポケモンが出すかくとうわざは、ゴーストタイプに命中する。 過去の仕様• までは全てだった。 また、第三世代までに登場したかくとうわざは、第四世代以降も全て物理技のままである。 対戦におけるかくとうわざ 半減されてしまうことも多いが、耐性の多いタイプや耐久型のタイプ ・・など の弱点を突くことができ、威力が高い技も多く、攻撃技として価値が高い。 手も足も出ない・タイプに対しては、後出しされることが多いため弱点の突けるあく技が組み合わせとして優れ、刺さらない相手でもアイテムも落とせるの併用が推奨される。 そのイメージのとおり、かくとうポケモンにはのほうがより高いポケモンが多く、が多く採用される。 よく採用される物理技には、・・などが挙げられる。 また、特別な状況下でかなりの威力となる・・・も、戦略や想定する相手次第では使われることも多い。 やなど、ある程度耐久力のある格闘タイプのポケモンには、との組み合わせでも候補の一つ。 であるはであり、他のタイプの特攻アタッカーのサブウェポンとして採用されることが多い。 特攻も高いやはタイプ一致となるのも候補に挙がる。 かくとうタイプを好むポケモントレーナー• 肉弾戦がメインであるためか、このタイプのポケモンは一部を除き二足歩行で手(あるいはそれに準ずる器官)を持ち、人間に近い姿をしている。 衣服の様なものを身につけているものもいる(体の一部かは不明だが、などそうであると名言されるものもいる)。 また、で四足歩行のが出るまではこのタイプを持つポケモンは二足歩行の人型のみであった。 でのタイプ変化を除いた場合、まではこのタイプを持つ性別不明ならびにとは存在しなかった。

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【ポケモンGO】かくとうタイプ一覧とおすすめポケモン

かく とう 弱点

技もパンチ・キック・投げの他、力任せなものが多い。 そのためまでの格闘技は全て物理技扱いだった。 現在でも格闘技は物理技が多く、高技も豊富。 物理技では「インファイト」が特に強力だが使い手が少ないため、ややリスクの重い「ばかぢから」か「とびひざげり」に頼るポケモンが多い。 その他にも重量級殺しの「」に急所狙いの「クロスチョップ」、玄人向けの「きあいパンチ」と選択肢は豊富。 一方で特殊技は「」「はどうだん」「しんくうは」「しんぴのつるぎ」の4つだけとかなり貧弱なレパートリー。 このうち「きあいだま」は高なものの命中不安、残る3つは習得できるポケモンが極僅か。 そもそも特攻が高い格闘ポケモンがほとんどいないという不遇っぷりである。 まともに特殊型として運用されるのはと、、のくらい。 しかし『きあいだま』は抜群の相性補完の良さからとしての人気が非常に高い。 糞外しはご愛嬌 『とくしゅ』が攻防一体で、脳筋のかくとうタイプは低い『とくしゅ』を与えられており、特殊技への耐性は低かった。 その上、当時最強であるエスパータイプを弱点に持つため毒タイプとならび、不遇中の不遇で冬の時代。 唯一ノーマルタイプの弱点を突けるとはいえ肝心の技の性能が悲惨で、サワムラー以外のメインウェポンは「とっしん」にすら劣る性能の反動技「じごくぐるま」 サワムラーで同タイプ最大火力の「とびひざげり」でさえ 外した時の反動ダメージが1で済んだとはいえ 威力85という始末だった。 当時が一般ポケモン最強の名を欲しいままにしていたのは能力や技に恵まれていたのもあるが、彼ら格闘タイプの不甲斐なさによるところも大きい。 またエビワラーのパンチ技が特殊技や貧弱なノーマル技ばかりだったり、設定上も格闘道場組はのかませ犬だったりとどこまでも不遇。 その結果、なんと前世代環境で活躍した格闘ポケモンが 一切使用不可能に。 一応ルカリオやジャラランガが引き続き登場しているが、どちらもメガシンカやZワザに頼っていたポケモンなので今作では実質的に弱体化している。 その他続投した格闘ポケモンに関しても前世代で活躍できたとは言い難い、スペック不足気味なポケモンが多く、 おまけに何故か単タイプばかり続投してしまっているので、ダイマックス時の深刻な火力不足も相まって採用が難しくなってしまった。 新格闘ポケモンに至っては全員格闘単タイプである。 ちなみに格闘タイプ最終進化形26種類 の内 実に12種類が単格闘。 HOME解禁で準伝説は三闘獣、幻はケルディオやマーシャドーが解禁されたが 肝心の三闘獣がランクマッチに出られない。 現在の対戦環境ではや、、、といった格闘タイプに強いポケモンが猛威を奮っており、前世代に引き続き格闘タイプ不利の状況にある。 がトップメタに返り咲いたことやや等の悪タイプの採用率も増えてはいることから、完全には腐り切ってはおらず、ルカリオ、ローブシン、ルチャブルを始めとした環境で活躍している格闘ポケモンはいるにはいる ものの、半数以上の格闘ポケモンはまるで存在感がない… 前述の通りインファイトやボディプレスがばら撒かれてしまっているせいで前世代同様 「技だけ頂いて本体は要らない」状況に陥っている点は否めない。 非常に高いHP、攻撃、防御と平均的な素早さを持つが特殊方面がからっきしというローブシンに近い能力となっている。 特に物理耐久はとほぼ同じという化け物レベルで「ビルドアップ」「とびかかる」「きゅうけつ」を駆使して粘り強く戦うことができる。 素早さも捨てるには惜しいくらいには高いので「いじっぱり」「ようき」「わんぱく」と採用する性格が多い。 因みにその見た目のイカツさに反して『 出現場所がお花畑』なのを始め、『どんな時でもマッスルポーズを忘れない』、『図鑑説明が他のUBと比べてなんか浮いている』という公式初お目見えの時には予想も付かなかったであろう、あまりのギャップの強さにより、 UB屈指の癒しとして専らの評判である。 攻撃、特攻、素早さは異常なレベルで高いが耐久は物理は、特殊は並とペラペラで、下手したら半減技で落ちる。 ただその攻撃性能は折り紙つきで、物理特殊両方で戦える上に何故か「れいとうビーム」を覚えるのでドラゴン対策もバッチリ。 不利な相手だったら「とんぼがえり」で逃げられる。 半減こそ多めだが特化すればたとえ半減であってもかなりのダメージが与えられるので刺さる時にはとことん刺さる。 あんまりにも耐久が低い上に両刀向き種族値なので「さみしがり」「やんちゃ」みたいな普段採用されない性格が平然と採用される。 なお対のマッシブーンと違ってコイツはあまり友好的とは言えない。 「くちたたて」を持たせることによって「歴戦の勇者」から「盾の王」へとフォルムチェンジする。 盾モチーフという防御一辺倒なイメージと裏腹に、火力も素早さも十分高く、耐久寄りのバランス型というステータス配分。 しかし特性も相まって相性が非常にいい「ボディプレス」を よりによって習得不可。 そのために相性の悪い「インファイト」を採用せざるを得なくなっている。 さらに姉と言われるは剣を持っている分、 かくとうタイプでもないのにかくとう技のレパートリーはこちらより上、特性のせいで「インファイト」の火力も実質負けるという、 種族値と裏腹になかなか厳しい状況に置かれている。 そもそも、伝説環境でかくとうタイプは不利な相手が多いというハンデがあるのだが…… 「リフレクター」や「ひかりのかべ」、「バークアウト」などで、いざというとき殴れるサポート役にするのも手だが、伝説枠を消費するのがネック。 【かくとうタイプの主な使い手】 ・一般トレーナー []• 初代の不遇を -- 名無しさん 2013-10-14 21:56:54• 個人的にはダゲキが苦手。 -- 名無しさん 2013-10-14 22:37:05• 初の格闘飛行はルチャドールモチーフだけど、いつかヘビクイワシモチーフで出してくれないかな… -- 名無しさん 2013-10-14 22:44:39• 第六世代はどうなったんだよ、そこをたのむ -- 名無しさん 2013-11-09 23:13:47• せめて最底辺とか入れるなら理由ぐらい書いとけよ・・・ -- 名無しさん 2013-11-09 23:25:22• 悪・鋼・フェアリーのいずれも、格闘の立場が関係してるね。 悪・鋼は弱すぎたから、フェアリーは強すぎたから追加という。 -- 名無しさん 2013-12-24 18:44:49• かくとう・じめんの複合出た -- 名無しさん 2014-01-06 21:37:39• かくとう・じめんの複合出たらネタにされそうだな。 -- 名無しさん 2014-01-06 21:38:43• ガルーラを格闘で狩りたいけどアローが怖いという フェアリー技の火力は大したことないから怖くないけどブレバ怖い -- 名無しさん 2014-01-06 23:58:06• 超能力より、格闘技のほうが強い!by神風 -- 名無しさん 2014-03-18 23:35:55• メガシンカの面子についてなぜ誰も突っ込まない -- 名無しさん 2014-04-12 18:26:45• サワムラーはムエタイじゃなくてキックボクシングじゃないか?ムエタイはむしろバシャーモだと思う。 第5世代に入って飛び膝蹴り覚えるようになったり第6世代でメガシンカしたらそれっぽい構えになったり明らかに意識してると思う。 -- 名無しさん 2014-04-24 19:40:41• バ火力にも関わらず威力デフレとは縁がないな・・・。 気合玉ですら威力が下がっていない。 -- 名無しさん 2014-04-26 08:37:17• 全体攻撃がほとんどないから波動弾以外の威力が下がらなかったのか?ゲーフリはあくまでダブルバトル基準でバランス調整しているようだし。 -- 名無しさん 2014-05-02 17:35:21• 」からとのこと。 ようは格闘技は物理ばっかりだから物理特殊の格差解決には殆ど関係ないし、気合い玉は単純に命中率が低くて、かみなりふぶきぼうふうと違って天候による命中補正できないからスルーされただけ。 -- 名無しさん 2014-05-02 17:55:29• -- 名無しさん 2014-05-15 21:59:22• ばかぢからはこのままでいいけど、インファイトは威力を10下げても罰は当たらないと思う。 あとアームハンマーの命中率も5でいいから上げてほしい -- 名無しさん 2014-05-21 20:36:19• サブウェポン豊富なヤツが多いよな。 旅パでフルアタッカーにしとけば困ることないし。 -- 名無しさん 2014-05-21 20:48:27• 歴代の格闘タイプ使いに暴力的な荒くれ者キャラがいそうでいない。 シバ、シジマ、トウキ、レンブ、あたりの暑苦しいけど鍛錬には真面目な熱血漢か、スモモやコルニみたいな元気っ娘だよな。 そろそろ暴力的で荒くれ者キャラが出て欲しい。 暴君なローマ皇帝かコロッセウムの剣闘士みたいなイメージ。 -- 名無しさん 2014-06-05 00:32:19• 良くて変人だもの -- 名無しさん 2014-06-05 00:59:14• ガラガラの格闘タイプ版みたいな能力の剣士ポケモンが欲しい。 通常状態だと使いものにならないけど専用アイテム「戦士の剣」や味ケると攻撃力が倍になって厨ポケに化ける。 素手状態と剣持ち状態の落差が激しいやつ出ないかな。 -- 名無しさん 2014-06-15 21:21:07• ラッキーやハピナス、ポリゴン2を強引にねじ伏せるためにパワーインフレが起こったのか? -- 名無しさん 2014-06-26 20:42:03• 新プロジェクト「ポッ拳」の発表に彼等がビルドアップを始めたようです -- イキーダ 2014-08-27 06:44:40• いくらクセがあるとはいえ高威力の技ばらまきすぎぃ!そのうえ当然のごとく岩技覚えるわ三色パンチ覚えるわ・・・バランス調整に毎回振り回されるタイプ -- 名無しさん 2014-09-10 19:36:05• ルチャブルの元ネタってルチャリブレじゃないの? -- 名無しさん 2015-01-02 01:01:54• -- 名無しさん 2015-01-11 12:15:09• 一世代でこんなに没落するなんて、初代のエスパーに次ぐ位じゃないか? 技の通りは悪いわ弱点飛んできまくるわ、バシャ以外ほとんど見ない -- 名無しさん 2015-01-14 22:31:03• インファイトや飛び膝蹴りなど技威力インフレの原因の筆頭。 -- 名無しさん 2015-03-17 00:17:17• スカイアッパーってあんまし強くないから飛行に抜群取れるようにしてほしいな。 エアームドに4倍取れるし -- 名無しさん 2015-04-03 21:43:02• バシャ:トップメタ ガッサ:メタられまくったわりに健在 ブシン:数は減ったとはいえまだ普通に強い アローのせいでヤバイヤバイ言われつつも結局第五世代で強かった奴は普通に強いままなのよね。 -- 名無しさん 2015-04-12 17:23:41• トップメタを抑えても、元が強いからそう簡単にはくたばらない。 むしろマイナーな格闘が消えたけどポケモンは数があまりにも多すぎるからこればっかりは仕方ない -- 名無しさん 2015-04-14 08:54:48• インフレしていたタイプだが別のインフレ(この場合疾風の翼ブレイブバードが有力)で抑制・・・というかバトル環境を塗り替えられてしまったタイプ。 -- 名無しさん 2015-06-14 15:33:54• 3世代まではサブが少なかったから範囲がかぶるとはいえよく地震を使っていた。 -- 名無しさん 2015-11-26 18:37:25• 次の世代はゴーストとフェアリー複合のポケモンが出て欲しいな。 前者がキョンシーかミイラ男で後者がミクリをポケモン化したようなヤツ。 -- 名無しさん 2015-11-26 18:53:04• 格闘タイプってだけで息してたポケモンは減った、って印象。 ドラゴンにも言えるが -- 名無しさん 2016-01-23 20:59:10• しんくうはって微妙。 -- 名無しさん 2016-06-25 15:21:56• ゲンガー・ファイアローの弱体化、"キングシールド"仕様変更によるギルガルドの強化で、"じしん"を搭載するケースが増えそうな気がする。 -- 名無しさん 2016-11-21 01:49:51• とりえずつつきに来た鳥のくちばしへし折ろうぜ -- 名無しさん 2016-11-24 15:53:34• そろそろ、島王と四天王を兼任するハラさんを、追記してくださいまし。 -- 名無しさん 2016-12-16 02:23:15• マジな研究と愛されネタに恵まれている大型新人アイドル・マッシブーンの項目はいつできるのだろうか -- 名無しさん 2016-12-29 22:07:39• ルカリオは太極拳かな? -- 名無しさん 2016-12-29 22:24:01• 悪タイプの項目にもチラッと書いておいたけど悪タイプに有利なのって暴力は武力には勝てない、ウルトラマンが悪い怪獣や宇宙人を倒すのをイメージしてるからなんだろうか -- 名無しさん 2017-02-02 11:01:06• ナゲツケサルダルルォ!? -- 名無しさん 2017-02-09 06:11:54• 第1世代から第7世代までの全作で初回殿堂入りまでの間にタイプエキスパートと闘わなくてはならない、全18タイプ中唯一のタイプ -- 名無しさん 2017-02-11 12:33:41• ポケモンの世界的に、かくとうタイプってなんで登場したんだろう。 -- 名無しさん 2017-12-20 18:14:58• 追加効果が攻撃上昇だからダイマックス技の威力がクソ雑魚になってしまっている -- 名無しさん 2019-11-19 22:45:27• ロマサガ2や3とかだと格闘業である体術の威力に腕力だけでなく素早さもかかわるからポケモンの技にも威力が素早さ依存の技とか出てきてもおかしくなさそうだ -- 名無しさん 2020-04-25 10:14:35• 氷や岩みたいな技としてしか需要がないタイプになりつつある -- 名無しさん 2020-04-25 11:06:35• 「再不遇に逆戻り」のタグ位はつけるべきだろ。 現状18タイプ中最底辺なのはほぼ満場一致だし、マーシャドーやキノガッサやバシャーモが解禁されても通用するとは思えん -- 名無しさん 2020-05-10 22:41:50• ノーマルに唯一弱点付けるんだから馬鹿みたいに強くしてもバチは当たらない -- 名無しさん 2020-05-10 22:53:41• 第6世代以降フェアリーと飛行が強くて辛い -- 名無しさん 2020-06-08 18:05:51• 意外にも外見がわかりやすいマッチョはカイリキーとマッシブーンくらいだったりする -- 名無しさん 2020-06-24 06:56:37.

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ウインディ|ポケモン図鑑ソードシールド|ポケモン徹底攻略

かく とう 弱点

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