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生きるって辛いのにどうして子供を産むのですか?

生きる こと が 辛い

自分の人生、しんどいと思うことが多いです。 生きることは辛いことだと思います。 なのにどうして子供を生めるのでしょうか? 生きることは辛いことと自分の子供に教えられるのでしょうか? それとも子供を産む人は「人生はすばらしい!楽しい!」 と子供に伝えられるほどのいい人生を送っているのでしょうか? 私だけが辛い人生なのでしょうか? ・幼少の頃から酒癖の悪い父、罵声、暴力 ・何をしても否定するばかりの母 ・持ち物や見た目で馬鹿にしたり順位をつける級友(貧しかったので標的にされました) ・何が原因になるか分からない他人の嫉妬や妬みからの攻撃 ・持病の苦しさや痛み 救いは自分が食べていける仕事があり、人間関係もかわしながらも上手くやっていると思います。 色々ありましたが強がってがんばって生きてきたと思います。 でも「大変だ」という思いが強いです。 「人生は幸せだ!」と思ったことがありません。 まわりが結婚や出産が多くなってきましたのに、私にはその願望が無く、 結婚して子供を生むということが理解できません。 付き合っている人はいますが、会っていて楽しいけれど、子供を産むことは考えられません。 子供も生きていくのは辛いことが多いのにかわいそうだと思ってしまいます。 子供を産むことは、子供に生きる辛さを味合わせることだと思っています。 私は異常なのでしょうか?病院に行ったほうがいいでしょうか? ユーザーID: 5693540384 同じことをずっと感じて生きてきたので「私だけじゃなかったんだ…!」と思いました。 私は、結果的に結婚はしました。 小さい頃から辛いことが多くて「死にたい」と思わない日はなく、でも「死ねないから生きている」という感じでした。 自分で稼げるようになってから「やりたい」と思ったことは全てチャレンジし、楽しいことや幸せと思うことも増えました。 が、私自身が「生まれてきて本当に良かった!」と心から思えた経験がまだないため、子供を産もうとは思えずにいます。 子供を産む=人間をこの世に生み出すわけで、私のように苦しみながら生きる人間を増やしたくないです。 それに、私自身が苦しみを完全に乗り越えたわけではないため、もし子供が私のように生きること自体を苦しく思ってしまった時に道を示すことができないと思うのです。 ただ、夫に出逢えて、ひとりの人を深く愛し愛される喜びを知ることができたので、子供もそういう喜びは経験できたら良いなと思います。 今は「幸せだなあ」と思える時間を増やすことを意識しながら生活しています。 ユーザーID: 1752442054• そう、人間は複雑なものなの。 「愛憎」とか聞いたことない? トピ主さんタイプも確かにいて、 親が喧嘩ばかりしてきたから、 そういう骨肉争いはうんざりだと、 さっぱりシンプルに生きていく人はいるんだから。 それでも苦労はつきものだけど。 でも、 親から足蹴にされて、親戚転々としても、 結婚して子供産みたくなる人はいるみたいで、 本当に人間って複雑よね〜。 昔からいうことだけど、 父親が酒や浮気で母ちゃん泣かしてきたのを見てきて、 自分は絶対そうならないと決めて結婚したけど、 やっぱり酒や女で、 いつの間にか奥さん泣かしてたと言うケースもよく聞きますし。 あなたが異常なら、 人間みんな異常者ですよ(苦笑)。 人生は複雑で、 人間は身勝手で、 辛く苦しいことばっかりですね。 人生は幸せじゃないんだよ。 苦労をしに、 この世に降りてくるんだから。 なんにも心配いりませんよ。 ていうか、 トピ読むと、トピ主さん、 ものすごく偉い人と思うけど。 ユーザーID: 8079587743• 何事も肯定してみる。 不妊治療をしてまで子供が欲しく、数年の治療の末ようやく息子が産まれました。 トピ主さん、お母様を「何をしても否定するばかりの母」と記載していますが、トピ主さんも否定から入っていると思います。 このご時世、自分が食べていける仕事があるというのは、本当に恵まれていると思います。 このことは「幸せだ」と思わないのでしょうか? 幼いころのご両親の心無い言動に傷つかれたのだと思いますが、そろそろご両親の呪縛から自分を解き放とうと思いませんか? 確かに、生きることは辛いことも多いと思います。 でも幸せって、日々の小さなことの積み重ねだと思うのです。 自分が普通と思うことが普通にできるって、幸せなことなんですよ。 食べていくだけの職があることは幸せだ、とりあえず孤独にならないだけの人間関係があることは幸せだ、お付き合いしている人がいることは幸せだ。 って思うことで、自分も幸せになれるのだと思ってます。 そして、わが子にも、普通の幸せをつかんでほしいと思っており、そうなるように育てていこうと思ってますし、なにより子供を産み育てることが私自身の幸せにつながっています。 ユーザーID: 9195284489• 子供ランキング• いいんだよ 私も親でかなり苦労しましたから、結婚や出産に希望が全くなく、周囲が結婚して子どもを産んでもうらやましいと思わない自分が異常ではないかと思っていました。 でも、産める年齢ギリギリになって急に、本能の声というのか?分かりませんが子どもが欲しいと思うようになりました。 自分でも不思議でしたが、産んでからその理由が分かりました。 こんな時代に子どもを産んでも苦労するだけ。 今、主さんはこういう発想ですよね。 ところが子どもを持つと完全に考え方が変わります。 「この子たちの生きる未来を絶対に悪いものにしてはならない」という気持ちになります。 それが私たちの宿命であり、生きる理由です。 親がどうした、世の中がどうした、なんて関係ない。 つらい苦しい人生ではなく、楽しい希望にあふれた人生を歩かせるために、私はこの子に何をしてやれるのか。 そればかり毎日考えながら子育てしています。 子どもは、自分自身よりずっとずっと愛しい存在です。 自分のことであきらめたことも、子供のこととなるとあきらめることなんて出来ません。 でも産むまではこんな気持ちになるなんて思いもしませんでした。 字数足りなくて中途半端でごめんなさい。 ユーザーID: 1966587942• 悩みなく妊娠できる人は幸せ 辛いことは誰にでも言える事。 ただ、個人によってすごーく辛いのかちょっと辛いのかは変わるけど。 私にも辛い時期あったし、何をやっていいのか、何をやってもダメな時も あったけど、それは私が歩んだからで、娘が同じ人生を歩む訳じゃないしね。 娘には少しでも私より良い人生を送って貰いたいし、そうなるように私も努力するし。 微々たるものだけどそうやって少しずつ後世に良いものを残していければ良いんじゃない? 自分が辛かったから子供作らないってのもアリだし、だけどあえて作るってのもアリ。 辛い人生を送ってても世の中前向いている人もいるからね。 ユーザーID: 2534064268• 幸せは、他人が決める事じゃないから 私の幸せは、貴女が決める事ではない。 貴女の幸せは私が決める事は出来ない。 貴女が辛いと思うか、それでも幸せだと思うかは、貴女の心の在り方次第。 仕事があって、彼がいて、子供を持てる可能性が在っても辛いと感じるなら、辛いのでしょう。 同じ条件でも幸せを感じられる人はたくさん居ます。 独立したのなら、毒親なんて気にしなければ善い。 順位を付ける級友 友達? と付き合う必要もないのに付き合って不幸だと言う生き方をしてるのも貴女。 何が原因になるか判らない他人の嫉妬?貴女も他人に嫉妬してるからトピ立ててるじゃない。 自分が理解出来ないからって他人に自分の考えを押し付けようとしている高慢な貴女。 私は、貧しく子供二人ギリギリの生活だけど不幸であるとは思わない。 子供達が大きくなってそれを不幸だったと思わせる事が無いよう努力はしてる。 貴女に言わせれば、子供のために自分を犠牲にとかなるのかな? とにかく幸せについて語れるのは、自分だけ。 他人にどうこう言われたくないし。 他人の幸せも不幸も、はっきり言って興味なし。 貴女を幸せに出来るのは、貴女だけ。 ユーザーID: 0401657544• きっと 大分 少数派だと思うけど、その気持ち、分かります。 私は正直客観的に恵まれた環境にいるけど、それでも「時々」そう思います。 人生なんて基本辛いのに、それをまた自ら産み出すなんて 罪なんじゃないかと。。。 自分のエゴなんじゃないかと。。 でも、世の中の大半の人はそうでないようなので、 友達にこの話をすると、必ずびっくりされる 私達の子どもはそう思わない確率の方が高いかもしれない。 そして、私自身も、常に消えてなくなりたいと思ってる訳ではなく、 別にこのまま生きててもいいか。 と思うこともままありますし。 私は 子供がいれば自分の人生楽しくなりそうというエゴ? 子供が欲しいので、子供が自分の人生を 楽しめるような育て方をしないといけない。 と思ってます。 まだそれに回答を見出してないですが。。。 因みに私は、20代終わり、未婚です 来年には結婚すりつもりですが ユーザーID: 4679382240• 私は産んだ、あなたは産まなければいい。 生きるって辛いし大変ですよね。 子供は産まなくていいですよ。 あなたが異常だとは思いません。 でもご自身を異常かもしれないと感じ病院へ行った方がいいと思うなら行けばいいですよ。 私は幸せだから子供を産んで育てているのでしょう。 あなたほど辛い人生は送っていないのでしょう。 人生の辛さと楽しさや幸せは教わるものではなく、身を持って知ることだと思っているので、あえてなにも伝えません。 死にたいとナイフを握り締めた過去も、いつ何を失うかわからないという覚悟も、与えられた環境に感謝し幸せをかみしめていることも、伝えません。 でも私達夫婦を見て育つ子供達、きっと何かを感じているのだと思います。 あなたがそうだったようにです。 あなたはとても不幸な境遇に生を受け、辛い人生を歩むこととなり、いまでも多くの疑問を抱えながら苦しみ生きている。 あなたはあなたの価値観で生きていけばいい。 それでいいと思います。 ユーザーID: 5449344044• んんん 人生辛いばっかり。 とは、思っていないので。 でも主さんが異常とは思わない。 同じような経験をしても、その受け止め方は、人それぞれだから。 マイナス面で見たら、私の人生だって、 ・浮気性で、家庭人としては最低だった父 ・母は父と喧嘩ばかり。 仕事が忙しく、育児は実母 私の祖母 に任せっきり。 ・私自身、特殊な環境で育ったため、周囲の子供達と価値観合わず、小学生から中学を卒業する頃まで、ずっとイジメの対象。 ・社会人になってから、濡れ衣を着せられ、自主退職に追い込まれる。 ・更に、信頼していた人に裏切られ、多額の負債を負わされる。 以上を経験してますが、自分の人生が辛いと思ってないです。 ちなみに現在は、二人の子供に恵まれ、幸せに生活してますよ。 ユーザーID: 0246879864• うーん 例えば、私は肉が食べられません。 嫌いなのです。 どうしてもダメ、どう料理しても食べる気がおきません。 そんなものを美味しげに食べている人達を見て、うへぇ・・と思います。 でもだからって、それを他人に言ったりしません。 皆そうじゃないでしょうか? 人が好きなモノ、私が好きなモノ、イヤだと思う事や好きな事、 これは個々によってかなり違うものです。 トピ主さんが「生きるのが辛い」と思っていても、 他の人は「生きているだけでまし」と考えている場合もあります。 頑張る、の度合いやその辛さも人によって全く違うのです。 私は40キロ走っても辛い、とは思いません。 頑張れます。 肉を食べる方が辛い。 でも大抵の人は40キロ走る方が辛いと言います。 「生きる」と言うのは大変なテーマですが、 大変なテーマもそう言った小さな部品から出来ています。 その小さなテーマごとに、人は考え方が違うものです。 例えば、貴方にお子さんが生まれたとしたら。 「生まれてとても幸せだ!」と叫ぶテーマを持っているかも知れません。 自分が不幸なら相手も不幸ではないのです。 ユーザーID: 9227058591• 異常ではないと思う。 その価値観は、トピ主さんの育った環境によって出来た価値観でしょう。 そんなに辛い環境だったなら、今そう思っても仕方ないですよ。 だからトピ主さんを異常なんて思わないし、無理に世間一般に合わせる必要も無いと思います。 私は子供を生む事に、何の疑問も持たなかったけど、それも結局は自分が育った環境によるものだと思います。 私は沢山の愛情と、お金をかけて貰って育ちました。 とても幸せな子供時代だったと思います。 だから、大好きな人と結婚して、私がそうして貰ったように、明るくて楽しい家庭を作りたいと思いました。 そこに夫との子供がいないなんて、全く考えてもいなかったし、結婚したらすぐに子供が欲しかったです。 トピ主さんに比べたら小さい事ですが、私にも辛い事はあります。 でも夫と子供が居てくれたら、私は大抵の事は乗り越えられます。 家族の存在は、自分の存在以上に大切です。 おそらく世間の多数の方々が、私と似たような価値観だから、皆さん子供を持つのかな、と思います。 私は生きていたいです。 少しでも長く、大切な家族と居たいから。 ユーザーID: 7220075001• ホントだよ。。 異常じゃないよ 親の愛情をあまり感じること無く育ってきた人は、単に「子供がいれば幸せ」と思うことは出来ません。 子供がいても幸せではなかった、自分の親を知っているから。 辛い人生を送って来た人は、「こんなに辛い思いを、子供という別の人間に味わわせるなんて可哀想だ」と思うものです。 人生は辛いことがたくさんあります。 その苦しみを味わわせない為には、そもそも産み出さない方がいいのかもしれません。 だから、トピ主さんは異常でも何でも無いと思います。 トピ主さんは、まだお若い方なのでしょうか? 私は36歳になって、分かったことがあります。 人はある程度の年齢になると、自分より後を生きる誰かの為に、何かをしたくなるのです。 自分の血を分けたわが子に、自分の経験や知識や財産や…色々なものを継がせたくなるのです。 そう、これってエゴなんですよね。 トピ主さんは、周りと同じように子供を持つ必要は無いと思います。 まずは、ご自分を幸せにして上げてください。 トピ主さんには、幸せな子供時代がなかったのですから。 大人になった今、存分に幸せになってください。 ユーザーID: 6276366033• トピ主さんと同じです。 私もトピ主さんと同じ考えでした。 しかし、周りのプレッシャーもあったのと、 妊娠出来る限界の年齢が近付き、子どもを作ることにしました。 そうしたら、無事に妊娠できました。 子どもが産まれたら、子どもがかわいくてかわいくて、 この子の成長を見たいと思いました。 世界が急に色付きました。 相変わらず、仕事は大変で、胃は痛く、 生きるの大変って思うことが多いですが、 子どもは、本当に喜びです。 「育ててもらって感謝しろ!」なんていう親が信じらられません。 神様、仏様に、子どもを預けていただいて、 子どもを育てさせていただくんです。 「生まれて来てくれて、ありがとう」、です。 「育てさせてくれて、ありがとう」です。 ユーザーID: 3278777886• 所詮授かりモノですからね。 自分達の元にわざわざやってきてくれた子ども達は大事にするだけです。 多分、トピ主さんはひっどい家族(失礼)の中で育ったから、それほど家族に絶望こそあっても、希望や期待などはないのでしょう。 だから、子どもや自分の家族を欲しいと思わない。 それだけの話。 まあ、子どもや家族が欲しくないことで日常生活に支障をきたすわけではありませんし、病院に行くまでのことはないとは思いますが。 まあ、トピ主さんはどうしたいのでしょうかね?子どもを持ちたいって思いたいの?今の付き合っている人と家族を持ちたいと思っているの? ユーザーID: 3773908935• わかるー。 トピ主さんに共感します 私もトピ主さんみたいにずっと思ってました。 今でもそう思います。 私は年子で産まれています。 親は次こそは男の子を!と 思っていたところにまた女児が生まれてしまって あまりいらない子だと思われていた感じがしますね。 姉との差は露骨にあります。 その影響かわからないけど、産まれてきたくなかった、 こんな怖い世界になぜ産まれさせられてしまったのだろう、 産まれなければ怖い思いも苦しい思いも何もしなくてよかったのにと 子どもの頃から思っていましたね。 今書いてみて改めて やっぱり産まれてきたくなかったな、と思います。 しかし今は少し子どもをほしいと思っています。 やっぱり自分を好きといってくれている人と出会って その人が子どもを欲しいといっているからかな。 普通に子どもがいたら、かわいくて楽しいんじゃないかなと 思います。 子どもが生まれたら、保育園、小学校、中学校と もう一度人生を追体験できるようにも感じます。 とはいっても、産まれさせられるほうは迷惑なんじゃないかって 気持ちは今でもありますので、できたら産もうくらいの感じですね。 トピ主さんが特に異常ということはないと思いますね。 ユーザーID: 7649752548• いいんですよ 人生、楽しいですよ。 だから、子供たちにその楽しさを教え、分かち合いたいと思い、 今は三人の子を育てています。 私もたいして幸せな家庭では育っていませんが、 だからこそ、自分の人生は自分で幸せにしなきゃ、と思いました。 父に経済面を依存しないといけず、存在意義は育児だけの母を軽蔑してたので、 私は生涯の仕事を見つけ、夫に万が一があっても困窮することなく 三人を育て上げる自信があります。 超高級取りなのに家事も育児も完璧な夫と 出会えたのは、あまりにも幸運でしたけど。 ただ、いくら他人が人生は楽しいと言っても、 ご自分の感覚とのズレを痛感するだけでは? 厳しいようですが、不幸な生い立ちをご自身で克服できないなら、 親になるのはやめた方がいいと思います。 ご懸念の通り、人生の楽しさを身を持って示せないからです。 ユーザーID: 3518035015• 自分を幸せに 私は子供を産みました。 自分の血を受け継ぐ人に会う機会はそうそうないと思ったし、 また、私は子供を授かる事ができたからです。 最近、子供に同じ事を言われました。 「私は子供を産まないよ、辛い思いをするだけだもの。 」 どんなにか生きるのが辛いのだろうと思うと悲しかったですし、 その時、何も答えをあげられませんでした。 せめて私は幸せとは何だろうと、 子供と一緒に探しながら生きて行きたいと思っています。 トピ主さんが客観的に見て幸せか幸せでないかはわかりません。 辛い状況でも人生に幸せを感じる人はいます。 私も多くの人が言うように、その人の考え方次第で幸せの基準は違うと思います。 上手く言えませんが、幸せでない時は自分自身が幸せを拒んでいるのかも?と思ったことがありました。 自分に必要のない人間関係や苦労だったり不幸せを背負い込んでしまっているのかも?と。 自分が自分を幸せにする事ができたら、もしかしたら子供を産む意味がわかるのかもしれません。 そういう面からですと、子供を授かる事自体も人にとって大きい喜びのひとつである事は間違いありません。 ユーザーID: 6763604670• 幸せって言葉に惑わされるな 幸せって、両親がピカピカにいい人たちで、お金があって、大きな家と車があって、友達がたくさんいて、身体が丈夫で、結婚して、子どもを産んで、好きな仕事をすることだけですか? これの全てを満たしていてもたいして幸せでない人もいれば、ひとつもなくても毎日楽しく生きられる人もいます。 辛い人は生きてる意味がないってこともないです。 辛いことを知ることや、異常なのか?と悩むこと、苦労することも、幸せなことなんじゃないのかなと思いますよ。 経験値が上がります。 そんなわたしは、もし子どもが産まれても、楽しいだけ、いいことだけと思えないような人生かもしれないが、自分にしか出来ない体験をできるチャンスだから、楽しいか幸せかだけで判断するな、と言いたいです。 ユーザーID: 2350576045• 私も同じこと事を考えていました 現在一歳半の子供がいます。 私も幼い時から数々の人生の試練を耐えてきました。 生きるって辛いですよね。 こんな世界に、自分の子供を同じ目に合わせる訳にはいかないと思っていました。 でもある日気が付きました。 私の心の中に私の子供が住んでいることを。 私は無意識のうちに毎日自分の中の子に「産まれてきたっていいことないよ。 」と話しかけていました。 トピ主さんの心には住んでいませんか? かわいそうだと思う心の子供がいませんか? そのうち、この子を私の心の中だけに閉じ込めて置いたらだめだ、産まれたがってる、と感じ始めてきました。 苦労してもいい!産まれたい!と言っている気がしたんです。 今生きている我が子には自分と同じ思いはさせたくありません。 私が全力で命を掛けて守る覚悟で育てています。 だけど人生を豊かにできる良い苦労って必要だと思いませんか? きっとトピ主さんなら、何がいらない苦労で何が必要な苦労か理解できる人であると思います。 親として子供にその道を選んであげることはできるのではないでしょうか。 ユーザーID: 0454282682• 子供は自分と同じではないから 私は両親すら居なく、引き取られた祖父は酒癖が悪く、祖母は弱いもの(私)虐めしてストレス発散する人でした。 叔父も一緒住んでいましたが何度も暴力や薬で警察にお世話になる人でした。 お金をかけてもらう事もなく、それはそれは大変な幼少時代を過ごしましたよ。 子供は産みたくなければ産まなければ良いと思います。 人生は大変でも子供が自分と同じ様に考えるとは限りません。 自分が大変だった分、こちらも大変じゃないように選択してあげれます。 どう人生を捉えて生きていくかはその子次第。 トピ主さんも辛い大変と言いながら死んでないんだからそれなりに楽しい人生なのだと思いますよ。 ただ悪い事や辛い事しか見れない性格なのでしょうね。 お付き合いをしてる人が居るみたいですが、その人はトピ主さんに幸せも与えてくれない人で、全く楽しくないのですか? そうじゃないですよね? 嫌な事なんて沢山ありますけど、小さい幸せや楽しみを見つけられるから生きれるんですよ。 子供は自分ではありませんから、同じ様な思想、生き方になる訳ありません。 親になる多くの人は子供の生きる力を信じてるんじゃないですかね。 ユーザーID: 7749633149• なぜ生むのか?.

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生きることが辛いとか苦しいだとか言う前に、野に育つ花 ならば力の限り生きてやれ

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スポンサーリンク 生きるのが辛い時にすべき事 何故生きるのが辛いのか紙に書き出して考える 生きるのが辛くなってしまった時、人はなかなか冷静な判断ができなくなってしまっているものです。 自分では冷静に考えられているつもりかもしれませんが、客観的に見ると心配になるような考え方をしているという場合もよくあることです。 ですから、冷静に今何が辛いのかについて逃げないで一度考えてみましょう。 頭の中で考えていると、次から次へと考えが浮かんできて分からなくなって混乱してしまったり、冷静に考えられないことで余計にストレスをひどくしてしまうという心配もあります。 ですから、何も書いていない紙やノートなどに辛いと思うことをひとつずつ書き出してみましょう。 この作業をしてみると自分でも意外なことが辛かったのだと気づくこともあり、解決の糸口が見えるかもしれません。 現時点で改善できそうなことはないか考える どのようなことが現在の自分を苦しめているのか分かってきたら、今度は今現在何かできることはないかについても考えてみましょう。 ついつい辛い時というものは、「自分はベストを尽くしたのだから、もう何もできることはない」などと悲愴感を持った考え方になりがちです。 しかし、本当に何も手を尽くすことのできない状況というものはなかなか無いものです。 紙に今できることを思いつくままに書いてみましょう。 例えば、気持ちを落ち着けるために深呼吸をするなどという些細なことでもいいのです。 些細なことやくだらないと思うようなことでも、書いて考えてみることで落ち着きを取り戻すことにつながり、解決策を考えることができるかもしれません。 まずは、紙とペンを持ってみましょう。 スポンサーリンク 生きるのが辛いときは無料相談や病院を頼る 辛い時は、誰かに話を聞いてもらうことが一番です。 解決するのはもちろん最終的には自分自身です。 家族であっても、最終決定をすることはできないのです。 でも、周りに話を聞いてくれる人がいない場合は、公的機関の無料電話相談を頼ってみましょう。 同じように辛い思いを抱えている方がたくさん電話をかけてきているので、一度で繋がらないかもしれません。 ですが、このような相談窓口では必ず秘密は守られます。 知人に相談してかえって困ったことになるよりも、安心して相談ができるかもしれません。 そして、生きているのが辛い状態が何日も何週間も続くようなら、原因が自分で分かっているとしても病院を頼りましょう。 病院に行けば、心の不調を取り除き、必要ならば生活の様々な相談に乗ってくれるケースワーカーとも面談できます。 躊躇しないで、一度受診してみましょう。 生きるのが辛いときは発言小町や知恵袋など多くの悩みサイトを閲覧する 今はたくさん悩み相談できるサイトが存在しています。 有名なところだと発言小町や知恵袋。 多くのサイトで日々多くの悩み相談が掲載されています。 世界にはたくさんの人が住んでいて、いろんな人がいます。 意外にも多くの人が同じ悩みを持っていたりします。 自分1人だけがその悩みを抱えていると決めつけずに、ぜひサイトを閲覧してみて下さい。 その悩みに対して、多くの人が相談に乗ってくれているので、それを参考にするのも良いです。 良いアドバイスがなかったとしても、自分と同じ悩みを抱えている事がいる人を知る事で心が軽くなったりします。 スポンサーリンク 部屋をときめくものにする 生きる時が辛いなと思う時は、部屋が散らかっていて汚部屋になっていたり、周りにときめく物がない状態だったりします。 ひとまず、辛くなったら部屋の掃除をして下さい。 掃除機をかけて、ぞうきんでぴかぴかにする。 ときめく物以外は処分するか人に譲って部屋をすっきりさせる。 不要なものがなくなり部屋がスッキリする事は、心の掃除でもあります。 部屋が綺麗に片付くと、探す時もすんなり見つかって時間もお金も節約できるし、なんだかホテルに泊まってるような感覚でわくわくしてきます。 そして物事がスムーズに進むようになります。 生きるのが辛いときは身体と心のメンテナンスをする 太って自分に自信がなくなった時、心が落ち込みやすくなります。 好きな服もサイズがなく着れないし、お洒落ができなくて楽しくなくなります。 そこで思い切って、自分の身体をメンテナンスをする事です。 適度な運動をし、身体に良く美味しい物を食べて、早寝早起きの規則正しい生活を送る。 そうするだけで、心も身体も正常な働きをするようになり、もやもやしてた気分がスッキリ、とても健康的な生活を送る事ができるようになります。 お風呂はシャワーだけで済ませていた人も、入浴に切り替えて好きな香りの入浴剤を使ってみるのもお勧めです。 スポンサーリンク 生きるのが辛くなる理由とは 人には、人生の時が長くなればなるほど、生きていくのが辛くなったり、生きることに絶望したりすることが多くなります。 年齢を重ねるごとに、それは強まり、それがどんどん自身を侵食し、その気持ちが全体を覆っていくものです。 何でもかんでもが上手くいっていれば思わないのかも知れませんが、そんな順風満帆な人生を送っている人は極めて少ないでしょう。 大抵は、何かが上手くいかなかったり、大きな失敗をしたり、喪失感だらけで、生きるのが辛いどころか、生きることに絶望しかないと言う人が多いことでしょう。 生きるのが辛くてもいい しかし、須らく生きることは辛いものです。 辛くない人生なんて、結局どこにも存在しないのです。 誰もがどこかの時点で、そう言う思いを抱く日が来ます。 順風満帆の人生を送る人でさえ、いつかは辛いと思う日がやってくるのです。 生きることが辛い時は、「辛くていいんだ」、「辛くて当たり前なんだ」と考えるようにするのです。 そして、「誰もが辛いんだ」と考えましょう。 辛い自分=マイノリティであると考えることが、辛い時はドツボにはまる原因なのです。 あなたは決して特殊ではなく、ごく普通なのです。 まずはその思考を持つことから始めて下さい。 考え方を転換させる 生きるのが辛いと思っているだけなら良いのですが、生きることを止めようとまで思っているのなら、まずしなければならないのは心療内科に行くことです。 そこで、異常がない場合だけ、ここでのアドバイスが役に立ちます。 深刻な場合は病院へ行くことが一番です。 そこはキチンと押さえておきましょう。 さて、続きですが、ある映画でこんなセリフがありました。 「不運は、幸運を計る秤でしかない」というものです。 つまり、不運があるのではなく、幸運だけが存在し、その幸運の大きさを測るのが不運と呼ばれるもので、それは秤でしかなく、不運がある訳ではないと言う事です。 そういう思考の相違だけで、その言葉や概念の意味そのものが変わってくるのです。 つまりは考え方次第と言う事です。 映画のセリフを借りるなら「生きるのが辛いのは、生きるのが楽であるということを計る秤でしかない」と言うことです。 辛い時は、結局思考がよりネガティブに寄ってしまいます。 しかし、物事は考えようで如何様にも変わると言う事を知り、まずは何が辛いのか、何故辛いのかを考え、思考を転換させることが大切です。 スポンサーリンク 生きるのが辛い時の言葉や名言 教育学者リントネルの言葉 学歴でコンプレックスがあったり、他の人より知識で劣っているため生きるのがつらいと感じた時に思い出してほしいのが、教育学者リントネルの言葉です。 「人間は何を知っているかではなくて、何をしようと思っているかによって、価値・無価値、能・不能、幸・不幸が決まる」 単に学歴だけあっても、知識だけあっても、何も行動に移さなければ意味がありません。 ただ単に知識だけ持っているよりも、実際に行動できるかどうかの方が大切だということです。 他人と比べて自分の方が劣っていると感じると、生きるのも辛いほど悔しく感じるかもしれません。 でも、それらで幸せが決まるわけではないということを思い出してみてください。 単に知識があるだけで幸せになれるわけではありません。 どう生きるか、どう行動していくかによって幸せは決まるのです。 経営者アンドリュー・カーネギーの言葉 自分には財産がない、 と生きるのが辛いほど将来に悲観的になっているときに思い出してほしいのが、経営者アンドリュー・カーネギーの言葉です。 「明るい性格は、財産よりももっと尊いものである」 財産がなくても、明るい気持ちさえ忘れなければ何とかなります。 たとえお金が合っても、クヨクヨしていたり、いつまで持ち込んでいたら誰も自分についてきてはくれません。 大切なのは、明るさを身に着けること。 明るい気持ちになんてなれないという人や、もともとネガティブな性格だという人こそ、無理やりにでも明るくふるまってみてください。 そうすることで、周囲まで明るい雰囲気になります。 生きるのが辛い時こそ、明るい気持ちを取り戻しましょう。 明るい気持ちさえあれば、意外と何とかなることも多いのです。 スポンサーリンク 経営者斎藤一人の言葉 仕事で大きな失敗をして、もう辞めたいとか、生きるのが辛いほど追い込まれてしまうことがあるかもしれません。 そんな時に思い出してほしいのが経営者、斎藤一人のことばです。 「私は決まってこう言います。 「辞めてもいいけど、職場の人に惜しまれて辞めるんだよ」」 大きな失敗をしたら、今すぐ職場から逃げ出したいと思うのは自然なことです。 辞めてしまえばずいぶん気持ちがスッキリするかもしれません。 でも、辞めて当然だと思われながら辞めるなんて悔しいと思いませんか。 どうせなら、他人から「辞めるなんてもったいない」と思われる結果を残して辞めたいものです。 生きるのが辛い、だから辞めたいという時には、まだ頑張れると自分を奮い立たせましょう。 逃げても何も解決しないのですから、ここで踏みとどまって、もう一度頑張ればいいのです。 劇作家オスカー・ワイルドの言葉 仕事でチームの人たちや、上司とぶつかってしまって、どうもうまくいかないとき。 生きるのが辛くなるかもしれません。 そんな時に思い出してほしいのが劇作家オスカー・ワイルドの言葉です。 「どうでもいい人には、つねに優しくできるものである」 仕事仲間や上司が、自分に厳しい注文を付けてくるのは、自分の実力をかってくれているからかもしれません。 本音で語り合える仲だからこそ、ぶつかっているのかもしれないと考えてみてください。 低い目標を立ててらくらくこなすより、高い目標に向かってぶつかりながら目標を達成する方が当然のことながら大変です。 ぶつかって当然であり、うまくいかなくて当然。 そんな時こそ「なんで、あの人はこんなことをいうの?」と憤慨するだけでなく、オスカーワイルドの言葉を思い出して、互いに切磋琢磨しあってみてはいかがでしょうか。 生きてるのが辛いときは周りをみない いかがでしょうか。 生きるのが辛いときというのは誰にでも訪れるものです。 しかし、その瞬間になると自分だけがこんなに辛いんだ・・・と思ってしまいます。 それは周りを比較すると、ますますその気持ちは加速していってしまうでしょう。 なので、まずは自分だけを見るようにしましょう。 そして自分の話ができる場を見つけるのです。 あなたが自分の話をできる場があれば、その気持ちは少しずつ和らいでいくものです。 また、もしあなたの仕事が上手くいっていなかったり、職場での悩みがあるのであれば「」もあわせて読んでみましょう。 きっと今までの悩みや問題が一瞬で解決できるキッカケをつかむことができるはずですよ。

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生きるのが辛い(つらい)時・孤独を感じる時はどうすればいい?

生きる こと が 辛い

生きるのが辛い時にやるべきことは? 仕事や人生に行き詰まり、「生きるのが辛い」と感じることは少なくありません。 人間は生きていく中で様々な障害や困難を乗り越えていかなければなりませんが、大きな壁にぶつかってどうしようもなくなる時はあります。 そこで、以下では生きるのが辛い時にやるべきことや対処法を幾つか挙げてみたので、精神的に滅入っている方は参考にしてみましょう。 何で生きるのが辛いのか気持ちを整理するためにノートに書き出す 何か辛いことや悲しいことが起こらなければ、生きるのが辛いと感じることはありません。 負の感情が芽生える時は自分にとって嫌なことが起きている何よりの証拠なので、まずは何で生きるのが辛いのか気持ちを整理するためにノートに書き出してみるべきです。 相手に気を遣いすぎていて自分の感情を出せずに溜め込んでいる• 大事な人が亡くなって独りぼっちになってしまった• 激務に追われていて休息をとる暇さえも一切ない このように冷静に何が辛いのか客観的に分析しなければならず、ただ辛いと嘆いて現実逃避していても前に進むことはできないでしょう。 人によっては原因が一つではないかもしれませんし、生きるのが辛い時はストレスで冷静な判断ができなくなっているのでノートに書き出して心を落ち着けるのが先決です。 頭の中で無理に考えようとしていてもこんがらがって収拾がつかなくなりますし、気持ちをぶちまけて楽になるためにもこの作業を行ってみてください。 我慢せずに身体を休めてリフレッシュする 生きるのが辛い時に何かやろうとしてもマイナスの感情ばかりが頭をよぎりやすく、無理に頑張ろうとしても逆に失敗しやすくなります。 そのため、我慢せずに身体を休めてリフレッシュするのがストレスを抱え込んでいて辛い時の効果的な対処法です。 外に出て太陽の光や風を浴びてウォーキングをしてみる• 甘いお菓子を食べて糖分を補給し、肉体的な疲れを癒してみる• 清涼感のある柑橘系のアロマや安眠効果のある精油を使う• 心地良い香りがするハーブティーを飲んで一息つける• カラオケに行って大声を出して今の気持ちをぶつける 生きるのが辛い時にジっとして何もしていないと逆に負の感情が押し寄せてくるので、ストレスを解消できる効果的な方法を自分なりに探してみてください。 心を落ち着けるために静かに瞑想をする 高ぶった気持ちや心を落ち着けるために、静かに瞑想をするのは生きるのが辛い時に適した対処法の一つです。 海外では病院でも積極的に取り入れられている心理療法で、アメリカ合衆国の実業家であるスティーブジョブスも瞑想を行っていました。 『ハーバードの人生を変える授業』 僅か8名の小さなゼミが4年間で受講生が100倍になり、様々な学生の人生を変えた授業が本になって登場しました。 ニューヨーク・タイムズやボストン・グローブといったメディアでも話題となり、人生や生き方について悩んでいる方におすすめです。 生きるのが辛い時に元気になれる名言 生きるのが辛い時に元気になれる名言を以下では幾つか挙げてみました。 あきらめなければ必ず道はある。 (豊田佐吉) 生きるのが辛い時は何をしても駄目だとネガティブに考えやすく、今まで努力していたことも諦めてしまうことが多いかもしれません。 しかし、諦めずに歯を食いしばって生きていけば道が開けるという名言で、壁にぶつかったとしても乗り越えれば良いのです。 成熟するためには、遠回りをしなければならない。 (開高健) 人間であれば誰しもが楽をしたいと考えますし、近道があれば自然と足が向いてしまうのではないでしょうか。 辛い時は特にそうかもしれませんが、道が見えないからこそ遠回りをして自分を見つめ直し、ゆっくりと歩むべき道を決めることで結果的に成功へと繋がりやすいのです。 何も後悔することがなければ、人生はとても空虚なものになるだろう。 (ゴッホ) 悩みや不安を抱えているからこそ人生で行き詰りやすく、その解決方法が見つからない時は生きるのが嫌になってしまいます。 そんな時にゴッホの名言が心に突き刺さり、「後悔しなければ人生は虚しい=人間であれば後悔するのが普通」と考えられるのではないでしょうか。 後悔や躊躇いがあるからこそ人間は成長できますし、成功し続けている人間は一人もいないと考えるべきです。 どうしても辛ければ無料相談や病院を頼る 自分一人の力では解決できず、どうしても辛くてやり切れない時は無料相談や病院を頼ってみるのが良いかもしれません。 もちろん、心療内科や精神科といった病院を受診する前に、信頼できる家族や友人に相談してみるのも選択肢の一つです。 周りに自分の話を聞いてくれる人がいないのであれば、心の不調を取り除くカウンセリングをケースワーカーと受けられます。 心療内科や精神科は頭がおかしい人が行くところでは?• 自分は病人だと思われたくない このような葛藤で病院へと行くことを躊躇している方は多いものの、耐えられなくなって衝動的に自殺をしてしまう人も意外と多いのです。 最悪の事態を避けるためにもその道に詳しい専門医の意見を参考にすべきですし、既にうつ病を患っている可能性もあるので怖がらずに相談してみましょう。 まとめ 「生きるのが辛い・・・」という状態が長く続くと、うつ病へと発展して自殺願望を抱くこともあるかもしれません。 ストレスで弱り果てた人間は脆いですし、精神的な面で悪影響があれば日常生活にも支障が出ます。 そんな時は上記のような対処法を行い、ポジティブに生きることができていた昔の自分を思い出してみてください。

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