スシロー くら寿司 はま寿司。 【スシロー はま寿司 くら寿司】回転寿司の特徴と違い徹底比較!

スシローとくら寿司に行って来た〜!どっちがお好き?

スシロー くら寿司 はま寿司

もくじ• 第1位 スシロー スシローは全体的にネタが良く、特に150円以上の高級ネタが美味しいです。 まぐろ類やキャンペーン時のメニューは、金額を考慮しても群を抜いています。 また、デザートもダントツでした。 (ほぼ全メニュー食べています) 注文品のスピードも早く、我が家では 総合的に一番満足度が高いお店です。 ただ、マグロ類とデザートが弱く、我が家の好みは僅差でスシローに軍配。 ラーメンや100円皿ではスシローより美味しいメニューもあります。 店内が明るくスタイリッシュなのも特徴的です。 100円のメニューだけで満足できるのは財布に嬉しいポイント。 デザートの種類も豊富でネタも良いのですが、注文品の提供が遅いことがありました。 シャリなどの味付けが年配の方にも美味しく、親子3世代で外食する時に利用しています。 デザートの種類は少なめで、サイドメニューは提供にやや時間がかかる印象。 第5位 かっぱ寿司 かっぱ寿司は 平日限定の食べ放題がお得です。 レギュラーコースの料金は男性1680円、女性1580円、小学780円。 ネタは他社よりも若干落ちる印象でした。 その他の細かいポイント ビール かっぱ寿司とはま寿司には瓶ビールがあるのが嬉しいポイントです。 くら寿司は生ビールがセルフのため、子連れの場合はテーブルに持ってきて貰えるほうが楽だと感じました。 シャリ・わさび・醤油など 私は魚べいとはま寿司のシャリが好きで、子供たちはスシローのシャリが好きです。 くら寿司は卓上に生わさびがあります。 魚べいは小皿やワサビが卓上にあるので便利です。 ガリも美味しい。 はま寿司は醤油を4種類から選べます。 ゲームができるくら寿司と魚べい くら寿司にはお皿5枚でできるガチャガチャがあります。 魚べいも対象商品を注文するとゲームができます。 この2店はもっと食べるようにと子供たちに催促されます(笑) はま寿司はペッパーくんがお出迎え はま寿司の受付・座席案内はPepperくんが担当してくれます。 子供たちには人気ですが、使い方に戸惑う年配の方をみかけることがあります。 慣れれば簡単な操作なのですが、初めはちょっと注意が必要です。 予約方法について スシローは「今から行く」という項目があり、遅れても3組目くらいに呼ばれます。 魚べいもアプリを入れると2パターンの予約が可能です。 くら寿司は空いている時間で予約できます。 かっぱ寿司も予約可能になりました。 店舗によって異なるかもしれません。 注文方法の違い スシローは注文するとすぐに到着し、注文上限も多くストレスが貯まりません。 魚べいは3段レーンのため、大量に注文しても一気に届きます。 くら寿司は寿司キャップ「鮮度くん」があるので、レーンのお皿も安心です。 はま寿司は注文品がレーンを流れるタイプですが、提供時間はメニューによって異なります。 一部メニューは早めに注文しておいた方が良いです。 まとめ.

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回転寿司チェーンの「テイクアウト」比べてみた!スシロー、くら寿司、かっぱ寿司、はま寿司の4社、10貫500円から [えん食べ]

スシロー くら寿司 はま寿司

もくじ• 第1位 スシロー スシローは全体的にネタが良く、特に150円以上の高級ネタが美味しいです。 まぐろ類やキャンペーン時のメニューは、金額を考慮しても群を抜いています。 また、デザートもダントツでした。 (ほぼ全メニュー食べています) 注文品のスピードも早く、我が家では 総合的に一番満足度が高いお店です。 ただ、マグロ類とデザートが弱く、我が家の好みは僅差でスシローに軍配。 ラーメンや100円皿ではスシローより美味しいメニューもあります。 店内が明るくスタイリッシュなのも特徴的です。 100円のメニューだけで満足できるのは財布に嬉しいポイント。 デザートの種類も豊富でネタも良いのですが、注文品の提供が遅いことがありました。 シャリなどの味付けが年配の方にも美味しく、親子3世代で外食する時に利用しています。 デザートの種類は少なめで、サイドメニューは提供にやや時間がかかる印象。 第5位 かっぱ寿司 かっぱ寿司は 平日限定の食べ放題がお得です。 レギュラーコースの料金は男性1680円、女性1580円、小学780円。 ネタは他社よりも若干落ちる印象でした。 その他の細かいポイント ビール かっぱ寿司とはま寿司には瓶ビールがあるのが嬉しいポイントです。 くら寿司は生ビールがセルフのため、子連れの場合はテーブルに持ってきて貰えるほうが楽だと感じました。 シャリ・わさび・醤油など 私は魚べいとはま寿司のシャリが好きで、子供たちはスシローのシャリが好きです。 くら寿司は卓上に生わさびがあります。 魚べいは小皿やワサビが卓上にあるので便利です。 ガリも美味しい。 はま寿司は醤油を4種類から選べます。 ゲームができるくら寿司と魚べい くら寿司にはお皿5枚でできるガチャガチャがあります。 魚べいも対象商品を注文するとゲームができます。 この2店はもっと食べるようにと子供たちに催促されます(笑) はま寿司はペッパーくんがお出迎え はま寿司の受付・座席案内はPepperくんが担当してくれます。 子供たちには人気ですが、使い方に戸惑う年配の方をみかけることがあります。 慣れれば簡単な操作なのですが、初めはちょっと注意が必要です。 予約方法について スシローは「今から行く」という項目があり、遅れても3組目くらいに呼ばれます。 魚べいもアプリを入れると2パターンの予約が可能です。 くら寿司は空いている時間で予約できます。 かっぱ寿司も予約可能になりました。 店舗によって異なるかもしれません。 注文方法の違い スシローは注文するとすぐに到着し、注文上限も多くストレスが貯まりません。 魚べいは3段レーンのため、大量に注文しても一気に届きます。 くら寿司は寿司キャップ「鮮度くん」があるので、レーンのお皿も安心です。 はま寿司は注文品がレーンを流れるタイプですが、提供時間はメニューによって異なります。 一部メニューは早めに注文しておいた方が良いです。 まとめ.

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回転寿司店ってホントはどこが人気なの!? インスタグラムで調べてみた結果…スシロー・くら・かっぱ・はま各店の特徴も見えたよ

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ファミリーから独身まで、リーズナブルに美味しい寿司を味わえることで人気の100円回転寿司チェーン。 数多くのメニューがあるのでどれを食べたら良いのか迷ってしまうぐらいだが、各チェーンで「これだけは食っておけ!」とぜひおススメしたいものがある。 今回は100円回転寿司チェーン4社『スシロー』『くら寿司』『かっぱ寿司』『はま寿司』で、「コレだけは食べないと損!」と声を大にして言いたい絶品メニューをご紹介したいと思う。 迷ったら絶対に注文して損はない料理ばかりなので、ぜひ参考にしてみてくれ! ・スシロー『フライドポテト』 ポテローという愛称が付くぐらい美味しいフライドポテトは、若者を中心に大人気。 なかには1人でポテトを3~4皿食べてしまうほどのポテローマニアもいるほどだ。 ただ、残念なことに他人が頼んだポテトをつまみ食いするちびっ子への苦言がたまにTwitterで投稿されている。 いくら美味しくてもポテトの盗み食いは絶対に止めよう。 ・くら寿司『ティラミス』 くら寿司のティラミスは、爽やかで甘いチーズクリームと、コクのあるココアパウダーのバランスが最強の一品! コレが210円とは、くら寿司のスイーツにかける情熱がビンビン伝わってくるぞ! ちなみに150円のくら寿司プレミアムコーヒーとの相性もバツグンなので、4おやつタイムに利用するのもアリだ。 コーヒーを飲まずお茶にしたら210円ポッキリで美味しいティラミスティータイムが味わえる! コレは女子高生から若奥様までおススメである。 ・かっぱ寿司『プリン』 かっぱ寿司のプリンは、カラメルソースがたっぷりかかった贅沢なもの。 お店で仕込んでいるところもポイントだ。 いままでかっぱ寿司で不動の食べたい物1位を誇っていたメロンが最近無くなってしまったのでプリンがおススメになったのだが、それでもかっぱ寿司のプリンはあなどれない美味しさ。 ちょっと甘すぎるという人はお茶の粉末をかけて食べると、少しビターになってより美味しくなるぞ。 ・はま寿司『ローストビーフの握り』 4社のなかで唯一寿司をおススメしたいのが、はま寿司のローストビーフの握り。 牛丼チェーン『すき家』を経営するゼンショーが扱う牛肉だけあって、ローストビーフの美味しさも格別だ。 コレが平日なら90円で食べられるというのは、驚異的以外のなにものでもない。 ちなみにローストビーフの握りはガーリックソースとバルサミコソースがあるが、ガーリックソースのほうが酢飯と合ってウマい。 執筆: Photo:Rocketnews24. [ ].

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