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むかし、【ポリアンナ物語】と言うアニメがありました。 ポリアンナのお父さんは、天真爛漫で大人の目からとんでもない問題児に見られるポリアンナに、いつも言っていました。 ***** 『(思いやりだったが)xxしたのはいけないことだったね。 迷惑かけたのはいけないことだったね。 そのことは、きちんと謝らなければいけないよ。 でも、ポリアンナは、本当はとってもいい子なんだよ。 優しくて、笑顔の君が大好きだよ』 『いろんなことがあるけれど、1日に一つ、(ヨカッタァ)と思えることを探していこう』 と、ポリアンナを抱きしめるのでした。 ***** 日々、ともすれば、マイナス面ばかりが目に付いて、落ち込むばかり・・・でも、一寸角度を変えて見つめると、それは本当は、とってもすばらしいことかも。 プラスマイナスは、裏表一体。 同じ数だけあるはずですよね。 先生は何時の時代にも聖職者なんです。 歯車です。 DSゲーム機やパソコンが、あなたの教えより正しくて的確な時代が来て、教職員不要の声がそのうち上がります。 (地方)公務員は身分も安定していて、教員が優遇されているから、勉強が良く出来たから先生になる・・・なんて理由で先生にならないで下さい。 これからの子供の、見本と憧れの、使命感の強い先生にならなければ駄目です。 若い人の犯罪はあなた達にもその責任があります。 あなた達が教える前に見て覚えるのが子供たちだからです。 先生になるのは聖職者になること、覚悟が要ります。

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のほほん節約ライフ。

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笑 先週、激安で大量に買った卵は、 普通に大きめだったのに、、、 何故かそっちを使わずに、 残ってた小さい卵を使って 後悔しておりました! 笑 またリベンジしてもらいましょ。 それがこちら。 チャーハンと煮卵。 今日の晩ご飯!!! 豪華過ぎて夢のようでした。 笑 さっきのブログで、 母がある物を届けてくれる って書いてましたが・・・ それは、こちら。 イクラとサーモン。 貧乏生活中の我が家に、 こんな豪華な食材。。。 笑 このワンタンの皮で包んで、 ワンタンを作る訳ではなく・・・ (だいぶ前には、 何度か載せてるけど、) 「なんちゃってワンタンスープ」 を作るのが我が家の貧乏飯。 笑 鶏ガラの素・白だしなどで 味付けしたスープに、 ワンタンの皮をそのまま入れるだけ! いつもは、 ほぐした鶏挽き肉を入れて、 よりワンタンっぽく、 激安で仕上げるのですが、、、 挽き肉を解凍するのを忘れてた為、 今回は挽き肉は無しで。 (固形のチーズが無くて、 粉チーズで代用したらしい。 そして、 おばちゃんから、 「さっき〇〇に買い物行ったら、 卵が1パック66円だったよ! 一家族3パックまでだって。 笑) 卵の消費が凄いから卵は欲しい! もう残り少なかったけど、 GETして来ました。 3パック。 昨日の晩ご飯のオカズとなりました。 その横に、 メッセージが・・・ 「パンに誘惑されたので、 代わりに作らせて頂きました。 どうかこれで許してください。 ちなみに、パンは とても美味しかったです。 今年から、 「楽天でんき」に 変更した我が家。。。 (楽天でんきに変えてからの 変化やレビューなどは、 こちらの記事をご覧下さい。 ) そして、、、 先日ブログでも嘆いていた、 電気代が分からない問題! 笑 それについては、 こちらに記事に... 復活したら、 表示されてなかった期間の全てが 表示されると思っていた私。 なんと、 表示されてるグラフは、 昨日の分から。 笑 お弁当は、160円が3個。 パンは、52円と41円。 大福は、52円。 合計625円! 500円引きの クーポン券を使って、 125円になるはずが・・・ レジに並んでた時、 身内のおばちゃんに遭遇。 いつも色々良くしてくれて、 子供の頃からずーっと 可愛がってくれてるおばちゃん。 笑 おばちゃんは 別のクーポンを持っていた為、 私のと併用する事が出来ず、 「また今度来たときに 使ったら良いじゃん!」 と有り難いお言葉が~!!! 「玉ねぎが大量にあるから、 また明日でも持って行くね。 姪っ子たちの学校も 休校が続いた事もあり、、、 私が預かることも多々ありました。 の折り紙。 私が作った分は、 実家の壁に貼っていき、 自分の家にあっても仕方ないし、 他の子供達が見れるように、 実家に貼る事にしました。 「晩ご飯は、 何か家にある物で簡単に作ろう。 んー何があったけな?」 って考えながら、帰宅。 まだまだ修行が必要や。 」 って言われたけど、 いやいや、全然十分!!! そんな晩ご飯がこちら。

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節約ティッシュケース

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父の日(ちちのひ)は、父に感謝を表す日。 1909年にアメリカ・ワシントン州のJ. ドット夫人が、彼女を男手1つで自分を育ててくれた父を讃えて、教会の牧師にお願いして父の誕生月6月に父の日礼拝をしてもらったことがきっかけと言われている。 当時すでに母の日が始まっていたため、彼女は父の日もあるべきだと考え、「母の日のように父に感謝する日を」と牧師協会へ嘆願して始まった。 ドット夫人が幼い頃南北戦争が勃発。 父、スマートが召集され、ドット夫人を含む子供6人は母親が育てることになるが、母親は過労が元でスマートの復員後まもなく亡くなった。 以来男手1つで育てられたが、スマートも子供達が皆成人した後、亡くなった。 1916年アメリカ合衆国第28代大統領ウッドロー・ウィルソンの時に父の日が認知されるようになる。 1972年(昭和47年)になり、アメリカでは国民の祝日に制定される。 日本では1950年代ごろから知られるようになったが、母の日に比べると一般的な行事とは言えない。 母の日の花がカーネーションなのに対し、父の日の花はバラ。 ドット夫人が、父の日に父親の墓前に白いバラを供えたからとされている。

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