フィギュアスケート速報。 宇野 昌磨 プロフィール

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SP首位の紀平梨花(関大KFSC)は全日本選手権を初優勝した。 2位には樋口新葉(明大)、3位にはフリー128. 43点で巻き返したジュニアの川畑和愛(N高東京)が入った。 SP2位の宮原知子(関大)は4位、連覇の懸かった坂本花織(シスメックス)は6位で表彰台を逃した。 全日本フィギュアスケート選手権を制し樋口(左)、川畑(右)と笑顔で写真に納まる紀平(撮影・垰建太) 順位 選手 得点 SP フリー 1 紀平梨花 229. 20 73. 98 155. 22 2 樋口新葉 206. 61 68. 10 138. 51 3 川畑和愛 193. 96 65. 53 128. 43 4 宮原知子 191. 43 70. 11 121. 32 5 横井ゆは菜 190. 92 62. 90 128. 02 6 坂本花織 188. 26 69. 95 118. 31 7 新田谷凜 184. 26 62. 27 121. 99 8 本田真凜 181. 34 65. 92 115. 42 9 永井優香 173. 88 64. 78 109. 10 10 吉岡詩果 171. 44 60. 55 110. 89 11 山下真瑚 170. 75 66. 64 104. 11 12 三宅咲綺 169. 51 54. 26 115. 25 13 河辺愛菜 169. 28 56. 52 112. 76 14 竹野比奈 168. 57 59. 52 109. 05 15 浦松千聖 167. 21 59. 16 108. 05 16 松原星 155. 31 50. 43 104. 88 17 磯辺ひな乃 152. 59 51. 45 101. 14 18 千葉百音 150. 50 52. 76 97. 74 19 吉田陽菜 149. 72 50. 96 98. 76 20 佐藤伊吹 146. 14 50. 35 95. 79 21 松田悠良 146. 05 52. 34 93. 71 22 広谷帆香 143. 63 54. 68 88. 95 23 山田さくら 138. 92 50. 99 87. 93 24 津内胡菜 136. 42 50. 83 85. 4回転をなしでというのを直前で決めて、その代わりにトリプルアクセルにトリプルトーループを決めたい思いが強かったので、その方法がミスにつながらないでしっかり強気で難しい構成をこなせたのがすごくうれしいです。 今回ショートプログラムでミスがあったので、今回以上の演技、4回転を試合で決められるようにそこが一番重要になってくると思う。 タンパク質と野菜をとっていた。 今までなら気持ちが切れて引きずっていたと思う。 反省点以上に得たものの方が大きい」 女子フリーで演技する本田(撮影・垰建太) 永井優香 女子フリーで演技する永井(撮影・垰建太) 山下真瑚 女子フリーで演技する山下(撮影・垰建太) 山田さくら 女子フリーで演技する山田(撮影・垰建太) 磯辺ひな乃 女子フリーで演技する磯辺(撮影・垰建太) 吉田陽菜 女子フリーで演技冒頭トリプルアクセルに挑戦するも回転不足のジャンプとなる吉田(撮影・垰建太) 千葉百音 女子フリーで演技する千葉(撮影・垰建太) 河辺愛菜 女子フリーで演技冒頭トリプルアクセルに成功し笑顔を見せる河辺(撮影・垰建太) 三宅咲綺 女子フリーで演技する三宅(撮影・垰建太) 浦松千聖 女子フリーで演技する浦松(撮影・垰建太) 広谷帆香 女子フリーで演技する広谷(撮影・垰建太) 松田悠良 女子フリーで演技する松田(撮影・垰建太) 竹野比奈 女子フリーで演技する竹野(撮影・垰建太) 新田谷凜 女子フリーでの演技を終え満面の笑顔を見せる新田谷(撮影・垰建太) 吉岡誌果 女子フリーで演技する吉岡(撮影・垰建太) <演技順とSP点> 山田さくら(立大)50. 99 磯辺ひな乃(中大)51. 45 佐藤伊吹(明大)50. 35 津内胡菜(近畿大FSC)50. 83 吉田陽菜(名東FSC)50. 96 松原星(明大)50. 43 千葉百音(仙台FSC)52. 76 河辺愛菜(関大KFSC)56. 52 三宅咲綺(岡山理大附高)54. 26 広谷帆香(岩手大)54. 68 松田悠良(中大)52. 34 浦松千聖(中京大中京高)59. 16 竹野比奈(福大)59. 52 新田谷凜(中大)62. 27 吉岡詩果(植草学園大学附属高)60. 55 川畑和愛(N高東京)65. 53 横井ゆは菜(中大)62. 90 永井優香(早大)64. 78 山下真瑚(中京大中京高)66. 64 樋口新葉(明大)68. 10 本田真凜(JAL)65. 92 宮原知子(関大)70. 11 坂本花織(シスメックス)69. 95 紀平梨花(関大KFSC)73. photo• スポーツ 浅田真央さん、自身座長のサンクスツアー8月再開 []• フィギュア [7月17日 9:19]• 水泳 [7月17日 7:36]• スポーツ [7月16日 23:25]• 水泳 [7月16日 20:31]• 東京オリンピック2020 [7月16日 19:59]• 東京オリンピック2020 [7月16日 19:37]• スポーツ [7月16日 18:09]• ラグビー [7月16日 17:50]• コラム [7月16日 17:22]• 水泳 [7月16日 17:04]• テニス ハレプ、8・3開幕の女子テニス再開初戦出場へ意欲 []• テニス [7月14日 8:44]• テニス [7月10日 10:46]• テニス [7月6日 9:21]• テニス [7月5日 10:12]• テニス [7月4日 11:05]• テニス [7月3日 0:18]• テニス [7月2日 9:35]• テニス [7月2日 9:35]• テニス [6月28日 20:03]• テニス [6月28日 9:58]• 陸上 大迫傑、コロナの怖さ「感じることない」米国で練習 []• 東京オリンピック2020 [7月16日 14:45]• 東京オリンピック2020 [7月16日 14:45]• 陸上 [7月16日 14:35]• 陸上 [7月15日 20:43]• 陸上 [7月15日 20:38]• 陸上 [7月15日 20:03]• 東京オリンピック2020 [7月15日 19:00]• 陸上 [7月15日 18:38]• 東京オリンピック2020 [7月15日 18:32]• 陸上 [7月15日 10:37]• フィギュア 浅田真央さん、自身座長のサンクスツアー8月再開 []• フィギュア [7月17日 9:19]• コラム [7月16日 11:00]• フィギュア [7月15日 16:35]• フィギュア [7月15日 16:06]• コラム [7月15日 11:00]• コラム [7月14日 14:14]• フィギュア [7月14日 11:00]• フィギュア [7月14日 8:14]• フィギュア [7月13日 17:17]• フィギュア [7月13日 8:02]• バレー バレー代表小野寺太志「自分と違う」若手台頭に刺激 []• バレーボール [7月15日 20:37]• 東京オリンピック2020 [7月15日 7:12]• 東京オリンピック2020 [7月14日 20:42]• バレーボール [7月13日 19:40]• バレーボール [7月10日 23:18]• バスケットボール [7月8日 8:00]• バレーボール [7月7日 18:56]• バレーボール [7月6日 21:42]• バレーボール [7月4日 11:05]• バレーボール [7月4日 11:05]• バスケ B1秋田、デイビスと契約合意 ニカは島根へ移籍 []• バスケットボール [7月17日 9:43]• バスケットボール [7月16日 9:56]• バスケットボール [7月15日 8:55]• バスケットボール [7月14日 19:39]• バスケットボール [7月14日 12:15]• バスケットボール [7月14日 8:13]• バスケットボール [7月13日 23:25]• バスケットボール [7月13日 19:04]• バスケットボール [7月13日 17:47]• バスケットボール [7月13日 17:40]•

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2019世界フィギュア選手権 女子FS[速報]順位・得点

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順位 選手名 SP得点 総合得点 FS得点 1 ロシア 82. 08 237. 50 155. 42 2 エリザベート・トゥルシンバエワ カザフスタン 75. 96 224. 76 148. 80 3 ロシア 74. 23 223. 80 149. 57 4 日本 70. 90 223. 49 152. 59 5 日本 76. 86 222. 83 145. 97 6 日本 70. 60 215. 95 145. 35 7 アメリカ 69. 50 213. 47 143. 97 8 ソフィア・サモドゥロワ ロシア 70. 42 208. 58 138. 16 9 マライア・ベル アメリカ 71. 26 208. 07 136. 81 10 イム・ウンス 韓国 72. 91 205. 57 132. 66 11 ガブリエル・デールマン カナダ 69. 19 192. 67 123. 48 12 ロエナ・ヘンドリックス ベルギー 62. 60 186. 29 123. 69 13 エカテリーナ・リャボワ アゼルバイジャン 57. 18 179. 88 122. 70 14 イ・クリスティー・レオン 香港 58. 60 177. 22 118. 62 15 ロリーヌ・ルカヴァリエ フランス 56. 81 170. 59 113. 78 16 ニコル・ショット ドイツ 63. 18 170. 56 107. 38 17 アレクサンドラ・フェイギン ブルガリア 56. 69 165. 31 108. 62 18 ダーシャ・グルム スロベニア 57. 58 161. 16 103. 58 19 ホンギー・チェン 中国 58. 53 157. 59 99. 06 20 エリスカ・ブレジノワ チェコ 57. 13 153. 45 96. 32 21 ナターシャ・マッカイ イギリス 56. 40 151. 56 95. 16 22 エヴァ・ロッタ・キーブス エストニア 55. 38 149. 99 94. 61 23 アレーヌ・シャルトラン カナダ 55. 89 148. 97 93. 08 24 イサドラ・ウィリアムズ ブラジル 55. 20 143. 22 88. 02 25 イヴェット・トース ハンガリー 54. 87 54. 87 26 ペルニル・ソーレンセン デンマーク 54. 36 54. 36 27 マリーナ・ピレッダ イタリア 53. 27 53. 27 28 エミー・ペルトネン フィンランド 53. 22 53. 22 29 ユリア・サウター ルーマニア 53. 11 53. 11 30 アニータ・オストランド スウェーデン 53. 07 53. 07 31 ロベルタ・ロデギエーロ イタリア 51. 50 51. 50 32 ニコル・ライチョバ スロバキア 51. 22 51. 22 33 アレクシア・パガニーニ スイス 50. 51 50. 51 34 ヴァレンティナ・マトス スペイン 50. 25 50. 25 35 オーロラ・コトップ カナダ 48. 83 48. 83 36 カイラニ・クレイン オーストラリア 48. 82 48. 82 37 ソフィア・シャラー オーストリア 48. 72 48. 72 38 エルジビエタ・クロッパ リトアニア 47. 95 47. 95 39 アナスタシア・ガルスチャン アルメニア 47. 75 47. 75 40 キヤラ・ファン・ティエル オランダ 41. 85 41.

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フィギュアスケートの4大陸選手権は9日、ソウルで男子のフリーが行われた。 ソチ、平昌冬季五輪連続金メダルで、7日のショートプログラム(SP)で世界最高得点を記録した羽生結弦(ANA)がフリー187. 60点、合計299. 42点で初優勝を果たした。 羽生は、男子では史上初めて、シニアとジュニアの主要国際大会(五輪、世界選手権、グランプリファイナル、4大陸選手権、ジュニアグランプリファイナル、世界ジュニア選手権)をすべて制した。 シニア国際大会に初出場の16歳、鍵山優真(星槎国際高横浜)が、フリー179. 00点、合計270. 61点と、いずれも自己ベストを大きく更新して3位となり、日本勢が2人表彰台に上った。 ジェイソン・ブラウン(米国)がフリー180. 11点、合計274. 82点で2位だった。 4回転半ジャンプを跳ぶか、注目されていた金博洋(中国)は、挑戦せず、フリー171. 84点、合計267. 67点で4位。 友野一希(同大)はフリー162. 83点、合計251. 05点で7位だった。 羽生は4回転ルッツは着氷でミス。 その後の4回転サルコウやトリプルアクセルはきれいに決めた。 後半にかけて、ジャンプでミスが続く場面もあったが、乗り切った。 (たくさんの大会で優勝してきたが、今回の大会で"グランドスラム"を達成。 今の気持ちは) フリーは、満足できる演技ではなかったけれど、それでも皆さんの声援のおかげでこうやってなんとか初めて4大陸を勝つことができた。 ありがとうございました。 (2018年平昌五輪以来、2年ぶりの韓国 今回皆さんご存じの通り、(新型)コロナウイルスとか、または、その他諸々の問題で、 観戦に)来られなかった人とか、あとは僕ら自身もすごくいろいろ注意したり、運営の方々もすごく注意していていた。 でもこうやって素晴らしい試合ができたのは皆さんの配慮とか、スタッフの皆さんのおかげ。 本当にありがとうございました。 (グランドスラム達成をどのように祝う) えっと、楽しくお祝いします。 (場内に向かって韓国語で)「羽生結弦です。 カムサハムニダ。 サランヨヘ」 順位)選手名 /フリー得点(技術点・演技構成点) 1)羽生結弦(ANA) 187. 60(97. 32・91. 28) 2)ジェイソン・ブラウン(米国) 180. 11(87. 53・92. 58) 3)鍵山優真(星槎国際高横浜) 179. 00(95. 28・83. 72) 4)チャ・ジュンファン(韓国) 175. 06(88. 78・86. 28) 5)金博洋(中国) 171. 84(88. 72・83. 12) 6)ナム・グエン(カナダ) 166. 36(84. 44・81. 92) 7)友野一希(同大) 162. 83(80. 63・82. 20) 8)閻涵(中国) 157. 09(72. 85・84. 24) 9)樋渡知樹(米国) 152. 69(79. 05・75. 64) 10)キーガン・メッシング(カナダ)149. 90(66. 90・84. 00) SPの得点は94. 71=3位。 最終滑走の25歳。 全米選手権2位。 ソチ五輪団体戦で銅メダル。 代名詞は高さのある美しいバレエジャンプ。 女子にも到来しつつある4回転時代に、4回転なしでも質の高い演技で高得点をマークする選手。 SPでは演技構成点が羽生に次ぐ高得点を獲得している。 フリーでは4回転トーループに挑む予定。 注目された4回転ジャンプをみることはできなかったが、3回転アクセルからの連続ジャンプなどをきれいに決めた。 重圧のかかる最終滑走で、細部まで磨かれた表現力で滑りきった。 フリーの得点は180. 11、トータル274. 2位に。 全選手が演技を終え、羽生が優勝、鍵山が3位に! 23番滑走:金博洋(中国) SPの得点は111. 82=1位。 五輪連覇の王者が、伝説のプログラムで完璧な演技を見せた。 自身が持っていたこれまでのSP世界最高得点110・53を上回る111・82をマーク。 演技後には「久しぶりに考えずにいけた。 何の雑念もなく滑れた」と充実した様子。 すでに五輪、世界選手権、グランプリファイナルを制してきた羽生。 主要大会で残すタイトルは4大陸選手権のみ。 ジュニア、シニアの主要国際大会を全制覇する「スーパースラム」をかけ、フリーは平昌五輪と同じ楽曲「SEIMEI」で臨む。 平昌五輪の同じデザインの衣装は首や袖からグリーンがのぞく。 冒頭の4回転ルッツは着氷失敗、しかし続く4回転サルコウは完璧に成功。 スピン、ステップもしっかりとレベルを取る。 後半は3連続ジャンプで着氷が乱れるなどしたが、最後は会場を羽生ワールドに引き込んだ。 演技後はSPを上回る量の「くまのプーさん」が舞う。 あまり表情を変えずにリンクサイドに。 フリーの得点は187. 60、トータル299. 暫定1位! 21番滑走:チャ・ジュンファン(韓国) SPの得点は91. 61=5位。 日本の期待の新星16歳。 SPでは4回転トゥーループ、3回転アクセルなどジャンプをしっかり決め、自己ベストを大きく更新。 演技後にはガッツポーズしてみせた。 全日本選手権では、ジュニア勢としては宇野昌磨以来5年ぶりとなる表彰台。 今年1月のユース五輪では金メダルを獲得した。 コーチで父の鍵山正和さんは92年、94年の五輪の男子シングル代表。 フリープログラムは映画「タッカー」より。 得意のフリーで巻き返しを狙う。 3回転アクセルからの3連続ジャンプもきれいに決めた。 軽快な音楽に乗せ、表現豊かに最後まで滑りきった。 演技後には納得の表情を見せ、何度かうなずきガッツポーズ。 フリーの得点は自己ベストの179. トータル270. 61は昨年大会の4位に相当する高得点。 この時点で暫定1位 19番滑走:キーガン・メッシング(カナダ) SPの得点は88. 22=7位。 21歳。 1月のインカレ、国体では優勝。 羽生結弦に代わって初出場した2018年世界選手権では堂々の5位。 今大会は、全日本王者の宇野昌磨に代わって出場し、フリーでも会心の演技を見せられるか。 フリープログラムは映画「ムーラン・ルージュ」より。 冒頭の4回転トーループを成功。 続く4回転サルコウー2回転トーループも決めた。 後半では、3回転アクセルからの3連続ジャンプを成功。 ジャンプ以外でも表現力豊かなステップなどで観客を魅了した。 演技直後には少し悔しそうな表情も見せた。 だが、フリーの得点は162. 83、トータル251. この時点で暫定1位。 15番滑走:カムデン・プルキネン(米国) 【4大陸フィギュア】男子フリーで22番滑走で登場する羽生結弦=AP フィギュアスケートの4大陸選手権で9日にフリーを迎える男子は8日、ソウルの会場の練習リンクで調整した。 ショートプログラム(SP)で世界最高得点をマークして首位に立った羽生結弦(ANA)は集中的に挑んだ大技の4回転ルッツが成功しなかったが、サルコウとトーループの4回転は上々の出来だった。 羽生は22番滑走 友野は16番滑走、鍵山は20番滑走 第1グループ 1番滑走:クリストファー・カルザ(フィリピン) 2番滑走:マイカ・カイ・リネット(タイ) 3番滑走:ジョーダン・ドッズ(オーストラリア) 4番滑走:ハリソン・ジョン・イェン・ウォン(香港) 5番滑走:チーイー・ツァオ(台湾) 6番滑走:ジェームス・ミン(オーストラリア) 第2グループ 7番滑走:張鶴(中国) 8番滑走:イ・シヒョン(韓国) 9番滑走:イ・ジュンヒョン(韓国) 10番滑走:ロマン・サドフスキー(カナダ) 11番滑走:エイドリアン・ポール・セレスティーノ(フィリピン) 12番滑走:ドノバン・カリーヨ(メキシコ) 第3グループ.

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