沖 ドキ 撤去。 沖ドキの設置期限が延長?GOD凱旋は予定通り撤去されるが…星矢はやっぱり最強戦士

【噂】コロナの影響で5号機設置期限が伸びる!?【沖ドキ,サラ番】

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認定期限が切れるタイミングは地域によって異なるんですが、 概ね5月末~6月頭にかけた時期に認定期限が切れます。 沖ドキ!はホールによって設置状況の偏りが大きい機種ですから、持っているホールは多台数設置でメイン機種の一角を担っている事も多く、特に売上的な面では早々依存しているホールも多い機種です。 自分がたまに行くホールの中にも、この店沖ドキ!が無くなったら売上が2~3割減るんじゃ?というホールもありますから、6月に迫ったニューアイムジャグラーEX-KTの撤去に匹敵する(あるいはそれ以上)影響を受けるホールも多い事でしょう。 「沖ドキ!」以外の機種 認定切れで撤去されるのは当然沖ドキ!だけではありません。 5月~6月あたりに認定切れで撤去される予定の機種には以下のようなものがあります。 なお、ここで掲載している検定通過日と認定期限は北海道公安委員会公示のものとなっています(参考としたサイトの情報がそうなっていたので)。 地域によって多少の前後がある点はご留意ください。 日本一のゴールへ!! B-MAXはすっかり設置がなくなってしまいましたね。 「やじきた道中記乙」はここ一年ぐらいで再設置が増えた印象です。 まさかもう打てないなんて… 3月頭ごろの認識では、まさか「沖ドキ!」をラストの1~2か月で打てないような状況は想像できなかったという人が多い事でしょう。 まだ〇か月あるし…といった感じで打ち収めをしていなかった(そりゃ何か月も前から打ち収めはしませんよね)人にとっては思いがけない形で別れを告げなければならない状況となってしまうかも知れません。 ただ実際問題として緊急事態宣言が仮に5月一杯となった場合、それによる休業要請に応じるだけの余裕があるホールがどの程度あるのかという話もあるので、沖ドキ!が認定切れになるよりは少し早く店を開ける選択をするホールが増えて来るような気もしています。 新型コロナウイルスによる日本での死者数を見てみると、欧米のように悲惨な状態にはまずならないであろうことが容易に想像できるわけですから(日本株BCGが有効に働いているなどの説が有力)、経済的な打撃を考慮した場合、5月に入った今の段階においては猫も杓子も「ステイホーム」と言っている場合ではないのでしょう。 実際にどうなるかはまだ何とも言えない所がありますが、いくら「沖ドキ!」にちゃんと別れを告げたいからといって、そのために混雑状況を生じさせるような事になれば、またしょうもないマスコミに餌を与えるだけである点は気に留めておきたいですね。 そう考えて見た場合、「混雑を発生させないために認定期限切れのみなし機の設置を特例的に許可する」という理由付けも(無理やりではありますが)可能となるかも知れませんが…どうなる事でしょうか。

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撤去延長になりそうな沖ドキの勝ち方を考える

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パチスロ機は型式試験をクリアした後、検定取得でホール設置が可能。 検定期間は3年間で、検定切れ後は認定取得でさらに3年間設置を引き延ばせる。 マシンの寿命は最大6年間。 それ以降は「 みなし機」とされ、本来は設置が不可能となる。 6月も多くのマシンが認定期間の満了を迎える。 まず、1日はアクロスの『 沖ドキ! 』、三洋物産の『パチスロ大海物語 with T-ARA』、オリンピアの『みどりのマキバオー 届け!! 日本一のゴールへ!! 』の3機種で、沖ドキ! は説明不要のロングヒットタイトル。 複数のモードで管理された32G以内の連チャンとカナちゃんランプ点灯による1G連は、沖スロファンのみならず幅広い層で支持を集めている。 大海物語 with T-ARAはST機能搭載の疑似ボーナスマシン。 マキバオーは1G純増約2. 0枚の疑似ボーナスとART「マスタングラッシュ」で出玉を増やす仕様で、ARTはセット数ループやストック、ゲーム数上乗せによるロング継続が狙える。 8日は京楽産業の『ぱちスロ必殺仕事人』、22日は北電子の『パチスロヘルシング』『ニューアイムジャグラーEX-KT』『ワイワイマハロ-30』の3機種。 必殺仕事人は1G純増約2. 0枚、1セット40G継続のART「必殺モード」が出玉増加の主軸で、多彩な特化ゾーンが右肩上がりの出玉推移を誘発する。 パチスロヘルシングはビッグとREG、2種類のボーナスとART「ミディアンゾーン」の連鎖が出玉増加のカギ。 ニューアイムジャグラーEX-KTとワイワイマハロはどちらも完全告知のボーナスタイプで、前者はブドウ出現率とREG出現率、後者はビッグ中のスイカ出現率、ビッグ後の高速点滅発生率、REG中のランプ点滅パターンなどが設定推測要素として活用できる。 以上、6月は計7機種が対象となるわけだが、先日、国家公安委員会が「遊技機の規制に関する経過措置」を改正し、従来の「3年」から「4年」に延長。 それを受けて「パチンコ・パチスロ産業21世紀会」は旧基準機の「取り扱い内容」を決議した。

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沖ドキ!撤去問題 ビッグシオ編

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パチスロファンにとっては、コロナウイルの影響で、ホールへ行くこともままならなかった。 ホールも閉まっているところが多く、営業していても「自粛警察」によって袋叩き似合うため行きづらい。 ようやくコロナウイルスの感染拡大も落ち着き始め、さらに緊急事態宣言が解除された地域も増えてきている。 そして、徐々にパチンコホールも通常営業を始めたという話が出てきています。 そんな中で、パチスロ「沖ドキ」ファンにとってはありがたいニュースが飛び込んできた。 そう、 沖ドキの撤去延期が決定したというニュースだ。 一体なんでそんなことになったんだろうと、調べてみましたので、しっかりと内容を理解したうえで、ホールに出掛けましょう。 そもそもパチスロ「沖ドキ」はいつまでだった 出典:沖ドキ公式ホームページ もう説明するまでもありませんが、パチスロ「沖ドキ」は多くの中毒者がいるほど大人気機種でした。 決して派手な演出があるわけでもなく、ハイビスカスがピカピカと光った瞬間の喜びと、大当たりを引いてからの32ゲーム間のドキドキ感は癖になります。 2014年8月にホールへ導入され、2020年6月1日に検定が切れる予定でした。 ですから、沖ドキファンも、2020年の5月末までしか、ホールで遊戯することができないということは覚悟していました。 しかし、コロナウイルスの影響で、パチンコホールの営業が制限され、沖ドキを打ちたくても、打てない日々が続いていました。 もしかしたら、 このまま、沖ドキを打たないまま、撤去されてしまうのかという不安がありました。 パチンコ業界団体のおかげで、沖ドキは、6月1日に撤去せずに済み、年末までの猶予が与えられたということです。 耳寄り情報 お小遣いを簡単にすぐに稼げる「モッピー」! パチスロの軍資金をゲットできるチャンス! 沖ドキがなぜ撤去延期になった? 出典:沖ドキ公式ホームページ パチンコ業界団体6社は警視庁へ、要望書を提出したことにより、その要望が受け入れられたという形になりました。 その要望の内容が、コロナウイルスの影響でやむなく休業し経営状態の悪化があり、新台入替を早急にはできない。 さらには、メーカーもコロナの影響で部品調達が滞り、新台の提供に問題があるということです。 そして、まだまだコロナウイルスの影響で、新台入替などの作業をするリスクがあるうえ、安全対策に不安があることなどが挙げられます。 国や地方自治体からの休業要請に答えてきたということもあり、経過措置延長について認められてということですが、条件も付けられていました。 5月中旬以降に検定が切れる機種のみで、最大1年の猶予が与えられました。 沖ドキの検定切れは、ちょうど6月1日で、ギリギリセーフでした。 もう少し、遅れていたらもしかしたら、知らない間に撤去されていたなんてこともあり得た話ですね。 沖ドキが撤去延期になって起こる問題とは 出典:沖ドキ公式ホームページ 沖ドキの撤去が延長されることは喜ばしいことなのですが、そこで問題が起こってきてしまっていることもあるのです。 沖ドキは、 すでに6月1日に完全撤去するということが決まっていましたので、ホールによっては、早々と撤去してしまっていたというところもあります。 ウワサによると、 それらのホールから、今回の沖ドキの設置延長は、不公平ではないかとクレームが入っているようなのです。 確かに、ルールを守って早めに対策していたのに、それが裏目に出るとは、文句も言いたくなります。 人気機種だけに、大きな痛手となります。 そのあたりの対処も行われるでしょうから、再び沖ドキがホールに戻ってくるというホールもあるかもしれません。 後継機種「沖ドキ2」も新台入替予定 そして、すでに沖ドキ後継機もすでに誕生しているのです。 沖ドキ2は、一応の予定では5月11日に全国のホールに新台として入る予定でしたが、コロナウイルスの影響で、まだ入っているという情報はありません。 ですが、これから、 パチンコホールが続々と営業開始していくことで、近いうちに沖ドキ2の新台入替が始まりそうです。 沖ドキ2がホールデビューすることにより、沖ドキの稼働がどうなるのかが気になりますし、もし沖ドキ2がいまいちということになると、沖ドキに客が流れるかも知れません。 問題となりそうなのが、どちらの台もホールにあるということは、比べられてしまうということです。 ホールの本音としては、沖ドキ2へと移行してくれた方が今後のことを考えるといいのかもしれませんね。 パチスロ「沖ドキ」撤去延期決定!のまとめ 大人気機種沖ドキが、今年いっぱいまで打てるということは、ファンにとっては朗報ですね。 ですが、かなりの荒波のマシーンで、痛い目にあった人も多いのではないでしょうか。 撤去してもらったほうがよかったのに、という人もいるかも知れません。 ちょうど、このタイミングで後継機種の沖ドキ2が登場するという予定ですので、 兄弟機の直接対決という構図となった形です。 沖ドキは今まで後継機種が出てきていましたが、いまいちヒットしていません。 今回の沖ドキ2は正統後継機ということで、ゲーム性はかなり踏襲している部分が多いと聞きます。 年末までに、どちらが面白いか決着がつくかと思いますので、いちどホールへ行って確かめてきたいですね。 それでは、6月に撤去が予定されているパチスロ機を紹介していきます。 ・沖ドキ 検定日2014年6月2日 撤去予定日2020年6月1日 ・大海物語with T-ARA検定日2014年6月2日 撤去予定日2020年6月1日・みどりのマキバオー届け!! 日本一のゴールへ!! それでは、6月に撤去が予定されているパチスロ機を紹介していきます。 ・沖ドキ 検定日2014年6月2日 撤去予定日2020年6月1日 ・大海物語with T-ARA検定日2014年6月2日 撤去予定日2020年6月1日・みどりのマキバオー届け!! 日本一のゴールへ!!

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