ムフェト。 【アイスボーン】ムフェトジーヴァ攻略と敵視の立ち回り!地脈エネルギーと部位破壊優先度も解説!

【MHWIB】ムフェトジーヴァ戦での敵視の取り方・タンクのやり方

ムフェト

ムフェト・ジーヴァのクエストは集会所でのみ受注できる。 一定ダメージを与えると、地面からエネルギーを吸収する行動を行い、 吸収行動を一定回数行うと、ムフェト・ジーヴァは次の層に移動する。 層は第三層まであり、第三層の場合は、吸収行動を一定回数行った後に一定ダメージを与えると討伐できる。 吸収行動を行うと、地脈エネルギーが減少。 地脈エネルギーは層ごとに用意されており、クエスト受注時とクエスト終了時に確認できる。 吸収行動は、地脈エネルギーの量によって回数が変化。 ゲージが半分だと、吸収行動の回数が減り、 ゲージがない場合は、吸収行動自体を行わずに層の移動、もしくは討伐できる。 地脈エネルギーは集会所によって設定されており、 討伐すると地脈エネルギーは元に戻る。 他のパーティーのクエストで吸収行動を行っても地脈エネルギーは減少する。 この仕様のせいで、集会所に人が多いほうが有利になる。 時間切れ、3回力尽きてクエスト失敗しても、 地脈エネルギーが復活することはないので、時間をかければいつかは討伐できる。 ダメージを与え、地脈エネルギーを減らしていき、部位破壊をしつつ、 第三層で討伐するのがおおまかな攻略の流れ。 第二層以降で使用する拘束攻撃を受けた味方プレイヤーを助けるのに必要。 また、第三層では、岩の落下から溜めブレスの即死コンボがあるので、これを助けることもできる。 眠らせた時に。 第二層で王の雫に使って時間短縮する時に使える。 また、第三層で岩がないときに王の雫をされたときに使えば、閃光玉で落ちてから岩を落としてくれる…ことがある。 毒けむり玉を2個使うと、毒状態にできる。 2回目は5個で毒状態にできる。 ただし、毒状態にするということは、 ムフェト・ジーヴァの体力を減らし、部位破壊をする機会を減らすことになる。 使う場合は、2周目で討伐したいが、パーティーメンバーの火力が足りなさそうな時、 1周目でできるだけ体力を減らして吸収行動を増やしたい時に限る。 とにかくこれが必須。 これも必須。 近接武器ならあると楽かもしれない。 龍封力で龍封やられが発動すると、その後の吸収行動を行った時に減少する地脈エネルギーの量が約1. 5倍になる。 火力がある程度揃ってくると2周討伐が基本になり、このスキルの有無によって結果がかわることはほとんどないので必要なし。 そもそも効率を求めてライトボウガンがメインになると、龍属性の武器を使うのが、第三層の尻尾と胸破壊の時くらいなので、つける機会もなくなる。 火力がない頃ならありかもしれない。 前脚は切断が有効、後脚は打撃が有効。 部位毎に有効な武器があるので武器種を使い分けて部位を狙う、 といったことは一切なく、ライトボウガンと尻尾切断用の武器だけでいい。 属性が通らなかったらこうはならなかった。 有効な武器種は先ほども挙げたライトボウガン。 反動がなければ、ブレスは撃ちながら避けることができ、尻尾以外の部位は全てライトボウガンだけでいい。 尻尾は流石に他の武器が有効。 主に尻尾の切断に。 抜刀大剣ならムフェト・ジーヴァに180度回られても比較的追いかけやすい。 尻尾切断の他にも、胸の破壊にも有効。 厄介なボディプレスを見切り斬りで捌けるので、立ち回りが楽。 部位耐久値に補正がつく斧強化があるので、部位破壊もしやすい。 零距離解放突きは部位破壊への補正が低いので使わない。 ストームスリンガーと属性弾を撃つ用の覚醒水ライトのライトボウガンがあれば十分。 覚醒水ライトはムフェト・ジーヴァを討伐しないと入手できないので、 作成までのつなぎにストームスリンガーだけ、なければ反動はできてしまうがラージャンのライトボウガンで徹甲榴弾を撃つのも有効。 特殊弾のストームボルトが部位破壊に有効。 ストームボルトは属性弾と違い、単発ヒットなので、一つの部位だけを狙って部位破壊をしやすい。 頭を破壊する時は特に有効。 LV2麻痺弾が単発装填に対応しているので、第三層で1麻痺とることができる。 あらかじめ練習が必要。 ゲージ最大の状態で発射してからボタンを放してから、最速で再発射しようとすると暴発するので注意。 再発射は少し間をあける必要がある。 暴発して体力が1になり、反動で動けない間に攻撃をもらうことはよくあるので、 食事スキルはネコの生命保険、ネコの報酬金保険にしておく。 必要なスキルは、 特殊射撃強化LV2、逆恨みLV5もしくは攻撃スキル、雷属性強化LV6、体力増強LV3、破壊王LV3、真・龍脈覚醒、(集中LV3) ストームボルトだけなら雷属性強化LV3で属性値がカンストする。 カスタム強化属性2があると、雷属性強化LV6でカンストする。 攻撃するたびに体力が減るので、フルチャージスキルとは相性が悪い。 真・龍脈覚醒はムフェト・ジーヴァを討伐しないと入手できないので、 つなぎまでの間にシルソル一式やEXシールドウィーバー一式などがおすすめ。 集中スキルについては後述。 カスタム強化は、回復1と属性2。 基本的に使い方は2種類。 一つは第一層で使い、第二層に行く際に属性ライトに変える。 もう一つは ストームボルトを使い切っても、ストームボルトのゲージが回復するまで、電撃弾で攻撃する使い方。 こちらの場合は、集中スキルが必須。 野良などで胸を破壊するプレイヤーがいない場合は、 第三層はストームスリンガーにするというのもある。 ムフェト・ジーヴァを討伐しないと入手できない。 水である理由は、装填速度と反動が優秀なのと、LV2麻痺弾とLV2睡眠弾を使用可能なため。 水冷弾による属性ダメージで部位破壊を狙う。 翼から背中、前脚から後脚、少し難しいが頭から前脚といったように水冷弾を通して使う。 第三層では、臨界状態の時に前脚から胸を通して使うこともできる。 ちなみに、地脈エネルギーが最大の状態でのソロ討伐もこれ一本で可能。 カスタム強化は、回復1と属性2。 これらの達成項目は一度達成すれば、討伐するまで達成した扱いになる。 例えば「頭部を完全に破壊」を1周目で達成して、 2周目で「頭部を完全に破壊」の条件を満たしてもポイントは増えない。 つまり、 1周目で頭は2段階破壊したのに、2周目で頭を攻撃する必要は一切ない。 1周目で頭は2段階破壊したのに、2周目で頭を攻撃する必要は一切ないのだ。 達成項目の成否はパーティーごとではなく、個人に依存している。 なので、1周目から同じメンバーでパーティーを組んだほうがいいのだが、野良では割り込みされるのが日常。 他パーティーが達成すると一部の項目を除き、本来貰えるポイントの半分が入手できる。 他パーティーが達成した項目を自身が達成すると、本来貰えるポイントで上書きされる。 例えば、他のパーティーが「頭部を完全に破壊」を達成すると、90ポイントが手に入る。 その後に「頭部を完全に破壊」を自身のパーティーで達成すると180ポイントが手に入る。 項目 ポイント 補足 ムフェト・ジーヴァを討伐 500 他PTが達成した場合はポイントは400。 臨界状態に変化 30 他PTが達成した場合はポイントは5。 第二層に到達 15 他PTが達成した場合はポイントは5。 最下層に到達 20 他PTが達成した場合はポイントは5。 第一層でエネルギーを吸収 15 他PTが達成した場合はポイントは5。 第二層でエネルギーを吸収 20 他PTが達成した場合はポイントは5。 最下層でエネルギーを吸収 25 他PTが達成した場合はポイントは5。 第一層のエネルギーが枯渇 80 第二層のエネルギーが枯渇 100 第三層のエネルギーが枯渇 120 背中を破壊 100 胸部を破壊 200 胸は第三層かつ臨界状態でのみ破壊できる。 右翼を破壊 50 左翼を破壊 50 右後脚を破壊 20 左後脚を破壊 20 右前脚を破壊 20 左前脚を破壊 20 尻尾を切断 120 頭部の一部を破壊 20 頭を1段階破壊する。 頭部を完全に破壊 180 頭を2段階破壊する。 初期から任務を完遂 金枠2個 ポイント100につき達成度が1上がる仕様なので、 報酬が最大になる16にするには1500ポイントあればOK。 達成項目の合計は1725なので、225分のポイントをとらなくても達成度は16になる。 達成度による報酬の量は以下の通り。 「初期から任務を完遂」の項目を達成していると、金枠と武器の数が2つ増える。 この表では「初期から任務を完遂」の項目を達成した時の報酬数を表示。 達成度 金枠 銀枠 銅枠 武器の数 武器の取得数 固定武器枠 16と17 6 5 7 18 4 2 15 5 4 7 17 4 2 14 4 4 7 16 4 2 13 4 3 7 15 4 2 12 3 3 7 14 3 2 11 3 2 7 13 3 2 10 2 2 7 12 3 2 10 2 2 7 12 3 1 9 2 2 6 11 3 1 優先すべきはポイントが高い、頭、胸、翼、背中、尻尾。 誰も協力してくれなくても頭、胸を2周で壊したい。 頭 一人でストームボルトと電撃弾だけで破壊できる。 覚醒水ライトによる徹甲榴弾だけでも破壊できるが、ストームボルトよりちょっと時間がかかる。 ラーライトだと誰かに手伝ってもらわないと破壊は厳しい。 前脚 耐久力の高さから最も破壊しにくい部位。 後脚の壊しやすさを1とすると、前脚は2程度。 硬いうえにポイントは低いので、優先的に壊さなくても良い。 野良だと壊せない。 後脚 一人で覚醒水ライトで前脚から後脚を属性弾で攻撃していると、7~8分ほどで破壊できる。 壊すのは簡単。 ポイントは低いので優先して狙う必要はない。 翼単体ならストームスリンガーのほうが壊しやすい。 背中がストームスリンガーだと動いていない時にしか狙えないので、 属性弾で背中を壊したら、ストームスリンガーで翼を狙うというのもあり。 背中 背中じゃなくて棘の部分。 属性弾で壊すなら正面から撃つと壊しやすいが、 翼の耐久値をついでに削るために横から撃っても良し。 狙いにくいだけで耐久値が最も低い部位。 近接が乗って、乗り成功時の攻撃を当てると一発で壊せる。 ただし、乗り成功時のモーション値が低い武器種だと一発で壊せないこともある。 胸 真っ先に壊す部位。 臨界状態でのみ破壊できる。 ストームスリンガーなら一人でも2~3回目の臨界状態の時に破壊できる。 転身の装衣を温存しておき、臨界状態になったらストームボルトと転身の装衣を使って耐久値を削りに行く。 ダウン中も頑張れば狙えるので、ガス爆発のダウンを狙うのもあり。 尻尾 一人で破壊は厳しい。 部位破壊をしていない部位への固定ダメージのほとんどはダメージが0. 7倍になる。 チャージアックスの強属性ビンのビンダメージも0. 7倍になってしまう。 成功した場合は、壊れてなければ背中、そうでなければ頭に攻撃するのがおすすめ。 特に背中は近接武器ならすぐに壊せる。 ただし、乗り成功時のモーション値が低い武器種だと一発で壊せないこともある。 ムフェト・ジーヴァは傷がつきやすく、武器攻撃でスリンガー落とす武器種でも武器攻撃1回で傷がつく。 また、傷がついている時間は他モンスターの倍の180秒。 特定の行動を行うと傷が治る。 吸収行動をすると全身の傷が治り、 地面に脚や尻尾を突き刺してゆっくり引き抜くとその部位の傷が治る。 翼膜部分はとても固いので、ガンナーで翼を攻撃する場合は、できるだけ画像の赤と橙のあたりを狙う。 達成項目は個人に依存するので、2周目以降も1周目と同じメンバーでパーティーを組んだほうがお得。 例えば、1周目で頭を完全に破壊した場合、2周目以降では破壊する必要がない。 メンバーが変わる場合、新しいプレイヤーが頭を破壊していない場合、 そのプレイヤーが頭を狙い、以前のメンバーは頭以外を狙うということが起きてしまう。 野良では、こういった割り込みが当たり前のように起こる。 対策としては、貼り主がそのプレイヤーに蹴るか、一言言ってから蹴るか、諦める。 ちなみに、その割り込んでくるプレイヤーが部屋主だった場合、逆に蹴られることも考えられる。 報酬の武器は、現在装備している武器種と同じ武器種が1個か2個追加される。 クエスト中に装備していた武器種ではなく、受付嬢に話しかける前の武器種が追加される。 ソロでもマルチ体力なのと、 地脈エネルギーをソロで削るのは非常に大変なので、 マム以上にソロは向いていない。 他PTが討伐しても、討伐前に受注していれば、層のゲージと達成度はリセットされない 第一層では、吸収行動を2回行うと第二層に移動する。 地脈エネルギーのゲージが半分程になると、吸収行動1回で第二層に移動するようになる。 ボタンで飛ばせるので初回ならともかくムービーは飛ばす。 PS4版ならOPTIONSボタンで。 パーティー全員がボタンを押さないと、ムービースキップされない。 第一層のムフェト・ジーヴァは振り向き行動はするものの、近づいたりなどの移動行動を行わない。 遠距離にいるハンターに対しては、ブレスでしか攻撃してこない固定砲台になっている。 マップ左上と右上に落石ポイントが、 マップの下から左にかけて朽ちた床があり、 それらのギミックを発動させると、 ムフェトがダウン復帰後に吸収行動を行う。 落石の場合は、他フィールドの落石と同様に、岩に攻撃を当てるだけで発動。 朽ちた床は、床の上でムフェトを怯ませれば、床にはまってくれる。 このギミックによる吸収行動は、与えたダメージに関わらず行うので、 第一層を早く突破したい場合は、このギミックの利用を優先すればOK。 第一層のムフェトは動かないので、怯ませて動かす必要がある。 ギミックの場所まで移動させるのであれば、 怯みやすく、怯んだ時に横に移動する後脚を狙うのをおすすめ。 一応、翼も怯みやすく、怯んだ時に横に移動してくれる。 閃光玉効果中は、ムフェトは振り向きにくい。 ムフェトが振り向くと、面倒なので、このために閃光玉を使うのもあり。 第一層のギミックを使用した後は、必ずフィールドの真ん中に移動してから吸収行動を行う。 この吸収行動を行うと、傷が全て治ってしまう。 また、吸収行動の終わり際には風圧が発生する。 この風圧はクラッチで張り付いていると無効になるので、 吸収行動には、クラッチからの武器攻撃で傷をつけ直すのが有効。 ちなみに、クラッチで解決するのであまり意味はないが、この時の風圧はフレーム回避できる。 第一層から使用してくる溜めブレスは、ハンターの動きを予測し、移動先を先読みして攻撃してくる。 ダッシュでも直撃する。 対策はは、主に4つで ブレスが届かない前脚の後ろあたりまで移動する、武器をしまってダイブ、武器をしまってモドリ玉、攻撃タイミングを把握して進行方向と反対方向に移動する。 体力が減っていて、ダイブに不安がある場合は、モドリ玉を使うのをオススメ。 この場合は、あらかじめモドリ玉にアイテムカーソルを合わせておくか、ショートカットに登録しておく。 攻撃タイミングを把握する方法について。 溜めブレスの攻撃方向を決めるタイミングは、口の中の青い光が光る直前。 このタイミングで進行方向とは逆の方向に移動するだけで溜めブレスを回避できる。 青い光が光るタイミングと同じタイミングでも回避できる。 こちらのほうがタイミングを測りやすく、成功しやすい。 これができると、ボウガンで攻撃しながら回避できるようになる。 左後脚で怯ませて北西の床にはめてから、床から脱出する時に落石を当てることができる。 成功するとダウン復帰後に吸収行動を2回(もしくは1回に省略される)行うので、すぐに第二層に移動させることができる。 この時、左翼を攻撃しすぎると落石で左翼が破壊され、吸収モーションがキャンセルされてしまうので注意。 ソロだと閃光中に右を向いたり、こちらに振り向いてしまうことがあるので成功しないことがある。 やり方は2通り。 目安としては、左前脚を小さく上げる動作3回目を確認してから落石させる、15回ストームボルトを撃ってから落石させるなどがある。 15回ストームボルトを撃つ方法は、撃ってから次に撃つタイミングが遅いと間に合わないことがあるので注意。 ムフェトと距離が近いと、ストームボルトが左翼に当たって落石できないことがあるので、思いっきり離れるか尻尾側まで移動しておく。 こちらのほうが難易度は低い。 床に落としたら、スリンガーをセットし、納刀した状態にして、落石にカメラを合わせる。 L2を押さずに待機し、カメラが引いたらスリンガーを撃つだけ。 第二層、第三層に移動する時に、 ムフェトを追って移動するより、BCに戻ってから移動すると、 翼竜による移動アクションがなくなるので早くなる。 ただし、ムフェトが次の層に移動する前にBCから移動してしまうと、 次の層への移動にならないので注意。 隠れ身の装衣を使用し、 頭のあたりに毒けむり玉を当てると後退する。 当てると後退してすぐにブレスすることもあるので、 頭に触れない位置から腹下に移動しつつ毒けむり玉を当てる必要がある。 かなり難しいうえに、成功させるのは難しい小ネタ。 マップ外側には段差が追加される。 乗るならこの第二層がしやすい。 しかし、肉質が柔らかくなる第三層の臨界状態まで乗らないのがベスト。 第二層からは、ムフェトが怒り状態になるようになる。 また、近づいたりなどの移動行動がされる。 第二層からは、クラッチ怯みが発生するようになる。 慣れるまでは、見てからクラッチクローをするのは難しい。 滑空の装衣を装備していれば、クラッチからキャンセルすると滑空状態になるので、 そのまま空中で攻撃を出すことができ、乗りにつなげることができる。 第二層からは、特定のプレイヤーを狙いやすくなる敵視が怒り移行時に追加される。 敵視中に、敵視の対象になっていない他プレイヤーが頭部クラッチからぶっ飛ばしをすると、ぶっ飛ばしをしたプレイヤーに敵視が向く。 敵視の対象になっている場合は、時計回りか反時計回りをしていると、 尻尾を狙っているプレイヤーが尻尾を攻撃しにくくなるので、 顔の横かつ前脚から少し離れた距離で左右に移動しながら弾を撃つとあまり動かない。 この立ち回り中をすると、後述の首振り攻撃の使用頻度を下げることができる。 また、拘束攻撃と突進をしなくなるメリットがある。 前脚を振って前方にパワーゲイザーを放ってくる技は、 弾を撃ちながらの移動では回避できないので注意。 された場合は、撃つのをやめて横に移動して逃げる。 第二層から追加される行動。 当たってしまうと助からないので、味方に生命の粉塵を使ってもらうしかない。 使用する前に後ろに下がるのが目安。 頭に判定があり、ムフェトから見て左方向に頭を振るので、ライトボウガンで反時計回りしていると当たりやすい。 時計回りするか、モーションを見てから後ろに下がると回避できる。 後ろに下がる場合は、壁と段差がないことに注意する。 首を2回振りながら攻撃してくる行動が第二層から追加。 最初の1回目は狙っているハンターのいる方向に頭が動く。 撃ちながら移動していると、最初の1回目の判定に引っかかることがある。 顔の横にいる場合は、前脚の前に回避で逃げ込むと避けることができる。 顔から少しだけ離れている時は、撃つのをやめて抜刀移動と回避で避けやすくなる。 顔2回分ほど離れている場合は、時計回りか反時計回りしながら撃ち続けても当たらない。 移動して近づいてからこの技を使用することが多い。 近づいてくる時に、頭に判定があり、当たってしまうと尻もちをつき、この技が起き攻めになる。 近づいてくる時の判定から逃れるのは難しい。 起き攻めになったこの技に対しては、腹下に潜るようにフレーム回避すると回避しやすい。 横に回避してはいけない。 至近距離の場合は、少し後ろに下がってからこの技を使用することがある。 攻撃動作に入る前に少し長めの溜め動作が入るので、見分けるのは簡単。 第二層からは、王の雫という即死技を使うようになる。 ムフェトが空中に飛び、真下に青い息を吐き、しばらくすると雫のようなものが地面に落ちて、ダイブでも回避不可な攻撃判定が発生。 フィールドにある岩に隠れるとダメージを防ぐことができる。 ちなみに、閃光玉で阻止することができる。 ただし、阻止してももう一度使うことがある。 第二層で閃光玉で阻止すると、王の雫のモーションをキャンセルでき、時間短縮できる。 第三層にも一応段差はある。 ただし、ジャンプ判定になりにくいので注意。 たまに臨界状態になる前に王の雫をすることも。 臨界状態は、肉質が柔らかくなるので、 臨界状態になってから麻痺や睡眠、乗り、後述のガスでダウンをとるとかなり有効。 また、この時にしか胸を破壊できないので、ダウンや拘束するなりして頑張って壊す。 ちなみに、胸は拘束中以外で怯ませるとダウンさせることができる。 臨界状態を解除する時の王の雫に対して、 閃光玉で落とすと臨界状態の解除が閃光の解除で上書きされて、臨界状態が解除されない。 後述の岩がない時のリカバリーのために、閃光玉は1回だけにしておく。 王の雫を使用した後に地面からガスが吹き出すようになる。 その場所を攻撃すると、爆発し、ムフェト・ジーヴァに1000ダメージを与える。 ハンターが当たった場合は吹っ飛ばされる。 (ダメージなし) ガスによる怯みが偶数の回数だった場合、ダウンさせることができる。 ただし、雫の後の臨界状態を解除中、拘束攻撃中の 怯まない状態で当てるとカウントされない。 縦方向に細いブレスをすると、天井の岩が落ちてくる。 この岩が第三層では、王の雫と回避するための役割を果たす。 王の雫のたびにこの岩は破壊されてなくなってしまう。 なお、この落石に当たり判定があり、 当たってしまうと無防備な叩きつけやられ状態になり、溜めブレスが確定してしまう。 マップ端に移動するかダイブで回避が安定。 第三層では、ごく稀に岩がない状態で王の雫を使用する。 岩がないので全滅する。 基本的に諦めるしかない。 飛んでからモドリ玉で逃げると回避できる。 この状態は誰か一人が王の雫に被害にあえば解消される。 しかし、飛ぶのを見て岩がないからモドリ玉を使うといったことは難しい。 閃光玉が効くなら閃光玉を当ててからモドリ玉で帰還して、一人が王の雫に被害にあうがベスト。 ちなみに、飛んだ時に閃光玉を使って落とせば、落ちた後に岩を落とすブレスをしてくることが稀にある。

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種族 歴戦 部位破壊 古龍種 - 頭 2回 前脚 左,右 後脚 左,右 背中,胸 翼 左,右 尻尾 切断 咆哮 風圧 振動 大 あり あり 【超重要!】傷つけが必須! ムフェトジーヴァは肉質が硬く、傷つけが必須の相手。 自分が狙う部位は必ず傷つけてから攻撃すること。 ムフェトは 全武器種がクラッチ攻撃1回で傷つけ可能なので、普段は面倒でやらないという人も積極的に狙っていこう。 固定ダメージは軽減される ムフェトジーヴァの特徴の1つとして、固定ダメージが軽減されるというものがある。 ちなみに、このダメージ軽減は 部位破壊をするとなくなる。 戦闘が長引けば耐性が無くなるが、高速周回でそれは望めない。 2、3層目では閃光弾の無駄遣いはせず、王の雫にのみ使うようにしよう。 なので、最初は龍封力つきの生産武器で破壊王を発動しよう。 そうすれば 周回速度と報酬の質向上に繋がる。 武器は素で龍封力【大】のネギ武器がおすすめだ。 報酬はメイン武器種装備で受け取る 報酬の覚醒武器には、 受け取り時の装備武器種が必ず含まれる。 最初のうちはよく使う武器を担いで受け取り、早めに覚醒武器でのムフェト対策装備に乗り換えよう。 弱点特効はあるにこしたことはない ムフェトでは、弱点特効が乗らない部位を狙うことも多い。 しかし臨界状態では活きるスキルであり、1層目の戦闘時間も慣れれば短くなる。 効果を発揮しづらいのは2層目だけなので、あるにこしたことはない。 覚醒水ライトの水冷弾装備 スキル 詳細 【重要】 剣士ガンナーを問わない基本スキル。 最優先で発動させよう。 【重要】 部位破壊がしやすくなり、ダメージを効率的に与えられる。 報酬の質も上げられる。 【重要】 覚醒武器・龍につけることで、【大】にできる。 マルチが前提なので、Lv1で味方の攻撃でのひるみを無くしたい。 ブレスに火属性やられが付与されるため、あると楽。 敵視を取られていると、連続攻撃で気絶しやすい。 あると安全だ。 後脚に振動が発生するため、気になるようなら発動しよう。 【重要】破壊王が必須! ムフェトジーヴァでは、 達成度の項目に各部位破壊が含まれている。 達成度が高いと特別報酬の量と質が上がるので、必ず発動させよう。 龍封力も重要 龍封力を持つ武器は、地脈エネルギーを消耗させられる。 高速周回には必須なので、近接武器は優先的に持ち込もう。 龍封力【中】の武器に龍封力強化をつければ【大】にできる。 おすすめ装衣・装具 マップは3階層に分かれており、各層に地脈エネルギーという独自のゲージが存在する。 ムフェトは地脈エネルギーを吸収して回復するが、地脈エネルギーが枯渇すると下の階層へエリア移動。 3階層まで追い込むことで、初めて討伐可能だ。 慣れれば高速周回も可能 地脈エネルギーの枯渇に焦点を当てれば、高速周回が可能。 1周目で討伐する、いわゆる「一撃周回」も夢ではないため、効率的に覚醒武器と龍光石を集めたい人は狙ってみよう。 地脈エネルギーは引き継がれる クエストの制限時間は20分と短いが、討伐できなくても地脈エネルギーの消耗は次回に引き継がれる。 初めの1回は大変だが、何度も挑めばすぐ下層に追い込めるぞ。 地脈エネルギーは集会所で共通 地脈エネルギーは、 集会所の全パーティの減少量がリアルタイムで反映される。 そのため、人数とパーティが多ければ多いほど効率的に地脈エネルギーを減少させられる。 地脈エネルギーの減らし方まとめ• ムフェトにダメージを与える• 落石などの環境攻撃を使う• 敵視を維持し強力な攻撃を誘発させる• 龍封力が付いた武器で攻撃 ムフェトにダメージを与える ムフェトジーヴァは一定のダメージを受けると、 地脈エネルギーを吸収して回復を図る。 様々な方法でエネルギーを削れるが、前提としてムフェトの体力を削ることが重要となる。 ツタなどの環境攻撃を使う 1層目では、ツタや落石を利用した環境攻撃ができる。 地脈エネルギーを大幅に消耗させられるため重要だ。 多少手間取っても、環境攻撃は活用しよう。 敵視を維持する 2層目以降は敵視が発動し、敵視中は 敵視対象以外の攻撃チャンスが増える。 上手く敵視を維持して、ダメージによる地脈エネルギー吸収を狙おう。 龍封力が付いた武器で攻撃 龍封力が付いている武器での攻撃は、地脈エネルギーを消費させることができる。 周回速度を意識する場合は龍封力を持つ武器を持っていこう。 特にギミックなどがない2層目では重要で、高速周回の肝と言える。 ムフェトジーヴァの敵視条件と立ち回り そもそも敵視とは? 敵視とはベヒーモスで実装された要素で、 モンスターが特定のハンターだけを執拗に狙う状態。 敵視中はムフェトの目から敵視対象のハンターに向かって、赤い光が照射され続ける。 地脈エネルギー削りの重要な要素 ムフェトは二層目以降に敵視を発動し、敵視中は地脈エネルギーの消耗が早まる。 具体的には、 他のハンターの攻撃チャンスが増えて部位破壊をしやすくなるので、とても重要だ。 ムフェトの敵視対象になる条件• 敵視役は頭部付近で闘う• 敵視役は拘束攻撃に注意• 他のハンターは粉塵などでサポート• 敵視役が力尽きたらぶっ飛ばしを使う 敵視役は頭部付近で闘う 敵視役が 動き回るとムフェトジーヴァも動き、他のハンターが攻撃しづらい。 顔の近くで戦うのがベストだ。 敵視が切れない程度の安全な距離を保てる、ガンナーが敵視役に向いている。 敵視役は拘束攻撃に注意 敵視中のムフェトジーヴァは、敵視役に即死級の拘束攻撃をするため注意。 拘束された場合は、 周りが生命の粉塵を使って回復することで力尽きるのを防げる。 他のハンターは粉塵などでサポート 敵視役には相当な負担がかかる。 周りは常に敵視役の体力を見て、生命の粉塵などで回復してあげよう。 周りが回復してくれると分かれば、敵視役も攻撃に専念できる。 敵視役が力尽きたらぶっ飛ばしを使う 敵視役が力尽きた直後にぶっ飛ばしをすると、自分に向けて敵視を維持できる。 覚えておくと便利なテクニックなので、いざという時のためにスリンガー弾を拾っておこう。 全エリアの共通攻略ポイントと立ち回り 全エリアの共通攻略ポイント• 常に傷つけを維持して立ち回る• 1箇所でも多く部位破壊をする• 破壊できていない部位を攻撃 常に傷つけを維持して立ち回る ムフェトジーヴァは、全身の肉質が堅く傷つけが必須の相手。 武器種問わずクラッチ攻撃1回で傷がつくため、普段クラッチ2回傷つけの武器を使っている人も積極的に傷をつけていこう。 傷を修復されたら再度クラッチ ムフェトジーヴァが地脈エネルギーを吸収すると、クラッチで付けた傷が回復する。 修復中に張り付いて待機しておけば、 修復完了後即座に傷をつけ直せる。 1箇所でも多く部位破壊をする 緊急任務「赤き龍」では、達成項目のクリアによって報酬に影響するポイントを獲得できる。 部位破壊によって項目をクリアできるため、1箇所でも多くの部位を破壊したい。 特定の部位を集中攻撃して確実に部位破壊を狙おう。 破壊部位は戦闘中に確認可能 ムフェトジーヴァの破壊済み部位は、「緊急任務確認」で確認できる。 破壊できていない部位を攻撃 達成項目のクリア状況は、ムフェトジーヴァを討伐するまで蓄積される。 そのため2周目以降は、 既に破壊済みの部位を破壊してもポイントが貰えない。 破壊した部位は無視して、まだ破壊していない部位を優先して攻撃しよう。 ツタへ押し込み拘束する• 落石を命中させる• ムフェトジーヴァは怯むと大きく動くため、この性質を利用してツタへ押し込もう。 ツタの上で再度怯ませることで長時間拘束でき、地脈エネルギーを一気に消耗させられる。 開幕左脚でスムーズに押し込める ムフェトジーヴァの初期位置はツタ罠に近い。 開幕で左脚を集中攻撃するとスムーズにツタへ押し込めるので、積極的に狙おう。 閃光弾で位置を固定するとさらに安定する。 落石を命中させる 1層目には、落石も2箇所ある。 石ころが落ちているので簡単に起動可能。 ツタと同じく、成功すると確定で地脈エネルギーを吸収する。 ツタにかかると落石付近に移動するので、 ツタと落石をコンボのように決めるのがコツ。 これらの部位は集中攻撃しないと壊せないので、1層目から狙っていこう。 脚はポイントが低いので、後回しで問題ない。 1層目で各武器が狙うべき部位 切断武器 尻尾、頭 打撃武器 後脚 ガンナー 翼、背中、頭 打撃武器は尻尾を切断できない。 しかし スタンは2層目以降に温存しておきたいので、消去法で打撃が通りやすい後脚を狙おう。 地脈エネルギーが尽きると2層目へ 1層目の地脈エネルギーが尽きると、ムフェトジーヴァは2層目へエリア移動する。 1層目では、 満タンの状態でも地脈エネルギーを2回吸収するとほぼ枯渇する。 臨界状態になったら即死を警戒• 臨界中に拘束して胸を集中攻撃• ガス爆発でダメージを与えられる• 岩が即死攻撃で壊れる 臨界状態になったら即死を警戒 最下層では、ムフェトジーヴァに臨界状態という形態が追加される。 最下層では臨界状態中に即死攻撃を使うため、臨界状態になったら石柱の位置を確認しよう。 即死攻撃で解除される 臨界状態は、基本的に即死攻撃を撃つことで解除される。 解除と同時に大きなスキをさらすので、全力で攻撃を加えよう。 ただし稀に解除されないことがある。 臨界中に拘束して胸を集中攻撃 臨界状態では肉質が軟化し、特に胸が弱点部位となる。 臨界中に拘束して、集中攻撃で部位破壊を狙おう。 胸は臨界状態でしか破壊できない上にポイントが一番高いため、最優先で攻撃すること。 スリンガー弾で爆発させることができ、巻き込めば1000ダメージを与えられる。 数回当てるとダウンも取れるので、近くにあれば活用しよう。 岩が即死攻撃で壊れる ムフェトジーヴァは3層でも必殺技を使うが、回避用の岩柱は必殺技の度に壊れる。 その都度石柱の場所が変わるので、必ず確認しておこう。 石無しの即死攻撃をすることがある 3層目では、石柱が無くても即死攻撃を使ってくる事がある。 はっきりとした条件は不明だが、 岩柱が作られる瞬間にムフェトジーヴァを怯ませてしまうことで起きる現象と推測。 閃光弾とモドリ玉が奥の手 岩無しの即死攻撃は、そのままではエリアの全員が力尽きる。 しかし 閃光玉で落ちたスキにモドリ玉を使うことで、全滅は避けられる。 非常にシビアだが、奥の手として覚えておこう。 武器によってはダメージが与えづらいが、それでもこの5部位を集中的に攻撃しよう。 特に頭は1段階破壊で弾の通りが良くなるため、2層目で破壊できると3層目が楽になる。 臨界状態では全武器種が胸 胸は最もポイントが高いが、 3層目の臨界状態でしか壊せない。 そのため、臨界状態中は全武器種が胸を攻撃しよう。 最大の弱点でもあるので、効率的にダメージを与えられる点もポイント。 切断武器は尻尾 切断武器は、無理なく尻尾を切断できる武器種。 一層目から尻尾を攻撃し続けよう。 剣士が一人でも、集中攻撃していれば切断は可能だ。 拘束中は頭部を攻撃して、迅速な破壊に貢献しよう。 打撃武器は後脚 打撃武器は尻尾を切断できない。 かといって翼や背中は狙えないので、ダメージの通りやすい後脚を攻撃しよう。 スタンは3層目に残しておくのが理想なので、積極的に頭を狙うのは非推奨。 ガンナーは翼と背中 ガンナーは、剣士が狙えない翼と背中を攻撃できる。 必ず破壊することを意識しよう。 他の部位より 耐久値が低いので、破壊に時間はかからないはず。 以降は頭を攻撃し、破壊による肉質軟化を目指そう。 ムフェトジーヴァの主な攻撃 ムフェトジーヴァの攻撃まとめ ひっかき 脚を使って、脚元のハンターをひっかく。 ダメージは控えめだが頻度が高く、剣士はいつの間に削られる。 噛みつき突進 噛みつきながら大きく突進する。 巨体ゆえに範囲が広い。 地面爆発攻撃 前脚を地面を叩きつけ、前方を爆発させる。 範囲爆発攻撃 周囲の地面が発光したあと、広がるように爆発する。 直線ブレス 直線上にブレスを吐く。 発生と着弾が早いため、正面にいると回避困難。 単発ブレス 狙ったハンターに、単発でブレスを吐く。 威力は低いが転身を貫く。 薙ぎ払いブレス 前方をブレスでゆっくり薙ぎ払う。 往復する場合があるので注意。 爆発ブレス 細いブレスを地面に照射後、時間差で爆発する。 爆発前に避難しよう。 精密ブレス 狙ったハンターに顔を追従させ、正確に狙い撃つ。 緊急回避がおすすめ。 拘束ブレス ハンターを咥えた状態でブレスを吐く。 頻度は高くないが、恐るべき威力。 王の雫 必殺技 2層から使う技。 上空で力を溜めて、エリア中心に大爆発を起こすブレスを吐く。 石柱でやり過ごせる。 多彩なブレスが厄介 ムフェトジーヴァはブレスの攻撃手段が多い。 また、距離があると詰めてこないでその場でブレスを連発する傾向がある。 いずれも前方に吐くため、真正面を避けて立ち回れば脅威度は低下する。 ブレス全般はガード不可能 ムフェトジーヴァのブレス攻撃は、通常の状態ではガードできない。 ガード強化をつけていればガード可能となるので、安定感を求めるなら発動させよう。 ブレスによる地面の爆発は、素でガードできる。 必殺技は石柱でやり過ごす ムフェトジーヴァは、2層目から即死の必殺技を使う。 エリアに存在する石柱に隠れてやり過ごそう。 3層目では岩が即死攻撃の度に破壊されるので、岩が出現したら場所を確認しておくこと。 岩無し即死攻撃は閃光弾でしのげる 3層目では、運が悪いと岩無しの即死攻撃を使われる。 しかし 閃光玉で落ちたスキにモドリ玉を使うことで、全滅は避けられるぞ。 最終手段として覚えておこう。 拘束ブレスは粉塵で助ける 拘束攻撃は敵視中に使う即死級の技。 味方が捕まったら、生命の粉塵などで助けてあげよう。 拘束攻撃後は体力が0になっても、起き上がるまでは力尽きない。 味方の体力が大きく削られてから1度回復してあげるだけで助けられる。 クエストの目的と仕様 ムフェトジーヴァの討伐が目的! クエストの流れはマム・タロトと似るが、ムフェトジーヴァは討伐が目的。 ムフェトジーヴァは消耗すると下層へと逃げていき、 最下層である3層目で初めて討伐可能となる。 失敗しても達成度などは引き継がれる もしクエストに失敗しても、その時点で稼いだ達成度や地脈エネルギーは引き継がれる。 部位破壊報酬も入手できるので、そのクエストは決して無駄にならない。 集会所の最大16人で挑む! ムフェトジーヴァは、集会エリアにいる 最大16人が4パーティで同時進行する仕様。 それぞれのパーティがムフェトジーヴァに挑み続け、最終的に討伐を目指す形となっている。 ソロでの周回はおすすめしない ムフェトジーヴァはソロでも挑戦できるが、16人4パーティよりも圧倒的に効率が悪い。 ソロ討伐チャレンジをするなら別だが、周回が目的なら大人数の集会所に入ろう。 ムフェトジーヴァのクリア報酬と達成度 緊急任務報酬で覚醒武器を入手! ムフェトジーヴァ討伐クエストをクリアすると、 クエストに参加した集会所内の全てのハンターが「覚醒武器」を入手できる。 集会所の受付に話しかけることで、報酬として受け取れるぞ! 【注意!】受け取れる数に限りがある 覚醒武器は報酬候補から選べるが、入手できる数には制限がある。 選び直しは不可能なので、いつものクセで ボタン連打獲得してしまわないように注意すること! 強化素材の龍光石も獲得できる ムフェトジーヴァ討伐クエストのクリア報酬には、龍光石が含まれる。 龍光石は覚醒武器の強化素材となるので、並行して集めよう。 達成度が高いほど報酬が良くなる ムフェトジーヴァ討伐クエストには達成度が設定されており、クリア時点での達成度が高いほど報酬の質と量が上がる。 素早くクリアしても、 達成度が低いと受け取れる報酬の質は良くない。 また、達成度はハンター1人1人に設定されている。 達成度は様々な方法で上げられる 達成度を上げる方法は複数あり、それらは達成項目としてクエストカウンターから確認可能。 部位破壊も項目に含まれるため、スキル「破壊王」を発動させておくのが必須だ。 00以上のアップデートが必要です 1 導きの地の火山地帯を出現させる 2 セリエナの竜人族のハンターに話しかける 紫の「!」マークが出ている 3 任務「失われた幽世線」をクリアする 4 セリエナの竜人族のハンターに話しかける 紫の「!」マークが出ている 5 集会所で偵察任務「戻らずの底」をクリアする 6 セリエナの竜人族のハンターに話しかける 紫の「!」マークが出ている 7 期間中なら緊急任務「赤き龍」を受注できる ムフェトジーヴァの出現クエスト クエスト種類 クエスト名 偵察任務 MR6 戻らずの底 ムフェトジーヴァの撃退 緊急任務 M6 赤き龍 ムフェトジーヴァの討伐 緊張任務は開催中のみ受注可能 緊急任務「赤き龍」は、開催中にしか受注できない。 基本的にはセリエナ祭に合わせて開催されるが、セリエナ祭外で来ることも。 いずれの場合も忘れずに挑戦しよう。 偵察任務はいつでも受けられる 偵察任務「戻らずの底」は、クリアすればいつでも受けられる。 ただし報酬面での旨味は無いので、2層目途中までの立ち回り練習で利用することになるだろう。

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MHW:IBで、ムフェト武器・装備を使わないムフェト用装備を教え...

ムフェト

そもそも龍封力とは? 龍封力とは龍属性武器にのみ付与されている能力で、 古龍の特殊な能力を抑える力があります。 龍属性武器で一定のダメージを与えると、龍封力による特殊な怯みが発生し、古龍の纏っているバリアが弱まったりします。 効果の大きさは大、中、小に分かれ、武器によって違います。 また 龍封珠という装飾品を使用すれば、龍封力中の武器でも龍封力大にする事ができます。 ムフェトジーヴァ戦では、地脈エネルギーの枯渇を早めるという効果があり。 結果的に討伐タイムを早めるので、龍封力大が推奨されていました。 一撃討伐なら龍封力の効果は薄い 龍封力によって地脈エネルギーの枯渇が早くなるのですが、一撃討伐は地脈エネルギーの枯渇と関係なく討伐を狙います。 そもそも地脈エネルギーとは集会所で共有しているムフェトジーヴァの最大HPだと思ってもらうと分かりやすいです。 集会所の地脈エネルギーが満タンの状態だと討伐まで時間がかかり、20分経過して逃げられる事もあります。 しかし集会所の地脈エネルギーが少ないときは、あっという間にムフェトジーヴァがエリア移動して討伐できるのは皆さん経験済みだと思います。 その為、地脈エネルギー満タンの状態から討伐を狙う 一撃討伐には龍封力の効果が薄いと言えるのです。 集会所に複数PTなら効果あり 集会所に複数のパーティーがいるなら、集会所で共有している地脈エネルギーの枯渇を早める事ができるので、龍封力の効果があります。 特にクエスト失敗を繰り返しているパーティーが多いほど、 地脈エネルギーが少なくなる事によりムフェトジーヴァを討伐しやすくなります。 逆に一撃討伐狙いで集会所に4人しかいない場合は、龍封力による恩恵がほぼ無いと言えます。 2周討伐狙いでも龍封力は有効 1周目で部位破壊と地脈エネルギーを削り、2周目で討伐を目指す 2周討伐なら龍封力は有効だと言えます。 特に集会所のパーティーの数が増えるほど地脈エネルギーの枯渇が早まりますので、2周目の討伐スピードアップに繋がると言えます。 地脈エネルギーが枯渇したなら龍封力は不要 複数PTがいる場合などでは龍封力が有効ではありますが、 地脈エネルギーが枯渇したなら龍封力は不要となってしまいます。 その為、2周目討伐の2周目などで地脈エネルギーが枯渇している場合は、龍封力強化を外してより火力の高いスキル構成に変更することがおすすめです。 結論:一撃討伐に龍封力は不要。 地脈エネルギーに関係なく討伐を目指す 一撃討伐には龍封力は不要と結論します。 ただし龍属性自体は他属性と同じく有効です。 爆破は火力が高いですが、耐性がついてしまいます。 麻痺や睡眠武器は状態異常がコントロールしにくいので推奨しません。 なので覚醒武器で龍属性を作った人は、龍封力は中のままで使用しても問題ありません。 結局の所、解析情報がないので、経験による結論になっている事をご了承ください。

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