越谷 レイク タウン かき氷。 大人気かき氷店が越谷レイクタウンにオープン@ICE MONSTER(アイスモンスター)

大人気かき氷店が越谷レイクタウンにオープン@ICE MONSTER(アイスモンスター)

越谷 レイク タウン かき氷

www. fashion-press. 初心者もマニアも大満足なラインナップを揃えた。 日光天然氷蔵元松月氷室「LOVE'S」が提案するのは、透明度が高く純度の高い日光天然氷を使用したメニュー。 その繊細な食感をもつかき氷を「タピオカミルクティ」や「果肉入とちおとめミルク」で仕上げた。 また、まるでケーキのようなかき氷は、「ろまん亭」から登場。 チョコレートケーキ、ショートケーキ、プリン、チーズケーキをかき氷で見立てた楽しいラインナップは是非この機会に食べたい。 さらに、巣鴨の名店「雪菓」も出店し、富士山の地下水を3週間かけて凍らせた天然氷使用の「いちごミルク」と「抹茶ミルク」、新作「黒糖カフェオレ」を用意する。 そして、世界のかき氷からは、台湾、韓国、フィリピン、アメリカなどを紹介。 なかでも、近年ブームに沸く台湾かき氷 メンメンピン は、絹のように繊細なかき氷の食感と、素材の味をダイレクトに味わえる逸品だ。 「App Store」ボタンを押すと iTunes(外部サイト)が起動します。 アプリケーションは iPhone、iPad または Android でご利用いただけます。 Apple、Apple のロゴ、App Store、iPod のロゴ、iTunes は、米国および他国の Apple Inc. の登録商標です。 iPhone は Apple Inc. の商標です。 iPhone 商標は、アイホン株式会社のライセンスに基づき使用されています。 Copyright C 2017 Apple Inc. All rights reserved. Android、Android ロゴ、Google Play、Google Play ロゴは、Google Inc. の商標または登録商標です。

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「ご当地かき氷祭 2019」越谷イオンレイクタウンで開催

越谷 レイク タウン かき氷

台風13号が今夜(8月8日)の夜から明日(8月8日)の朝にかけて関東地方に接近する、との気象情報。 越谷レイクタウン駅のイオンタウン内、「ご当地かき氷祭」のホームページを確認する。 天候や電車の運行停止により、中断あるいは中止もあるとの告知。 越谷レイクタウン駅のある武蔵野線は風雨に弱く、すぐに電車が止まる。 止まったら、帰れない。 どうしよう。 一瞬迷う。 えい、ままよ、とばかりに南浦和駅から東京行きの武蔵野線に乗った。 南浦和駅から4つめの駅が越谷レイクタウンだ。 初めて降りる。 駅の改札を出てすぐのエスカレーターに乗って、イオンタウンに入る。 でかい。 200m以上、延々とショッピングモールが続く。 途中の案内所で「ご当地かき氷祭」の会場に向かう。 そこから、さらに200m近く歩く。 会場は駅からかなり遠い所にあるので、小さいお子さんを連れて行かれる方は、レイクタウン入り口にレイクタウンの入口にベビーカーと子ども用のキャラクターカートが置いてあるので、これを利用したほうがいい。 また8月11日~15日まで、「ご当地かき氷祭」会場があるイオンタウンMORIから越谷レイクタウン駅まで無料シャトルバスが運行しているので、足腰に自信がない方や、小さいお子様をお連れの方は、積極的に利用したほうがいいだろう。 以下に無料シャトルバス時刻表を貼りました。 「ご当地かき氷祭」の基本情報を以下に掲げます。

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レイクタウンだけじゃない♪レンタサイクルでぶら~りおさんぽ@越谷

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今回の「ご当地かき氷祭」のパンフレットの中でも、最も目を引くのが、千葉はろまん亭のかき氷。 「まるでケーキのような進化系かき氷」という謳い文句は、下の写真を見る限り頷ける。 お店の方が、晴れていれば、行列必須と言っていましたが、今日はあいにくの雨。 並ばずにすぐに買えました。 「チョコレートグラス」や「オーチャードグラス」なども美味しそうだったけれど、私はこのお店の一押しメニューの「いちごグラス」を選びました。 1000円也。 グラスとは、フランス語で氷、という意味。 デコレーションが物凄いので、作るのに時間がかかります。 待っている間、お店の写真をパチリパチリ。 今日は台風関東直撃か、という日なので、会場はとても空いていて、お店の人も親切に対応してくれます。 尋ねると、お店のかき氷の商品説明を丁寧にしてくれます。 周りは生クリームでコーティングして、中身が苺のかき氷なんだそうです。 「美味しく召し上がってください」とお店の方が声をかけてくださって、商品を手渡されました。 外見は広告写真と差はないですね。 実食します。 コーティングされた生クリームの層が厚い。 中身にイチゴのかき氷が収まっています。 食べ進めると、ときどき、カチンと歯に当たるものがあります。 透明な丸い粒が振りかけられていて、それが独特の歯ごたえを生む。 お店の人に聞くと、チョコに銀のコーティングをしているアラゾンなるシロモノだそうです。 う~ん、凝ってます。 板チョコが斜めに刺さっていて、本当にケーキのようですね。 非常に手が込んでいて、生クリームもふんだんに使っているので、値段(千円)は納得。 ただ、最近太り気味で、体重を気にしているので、もうしばらくは生クリームはお預けかな。 量も多いから、食べるときは友達や恋人、家族と分け合ってね。 味は決して不味くはないけれど、見た目から想像できる味なので、サプライズはないかな。 採点・寸評 甘さ:甘い 味:3点 見た目・ボリューム・インパクト:5点 C・P:3点 オリジナリティー:5点 総合評価(平均):4. 0点 評価は5点満点中 ワンポイント・コメント 「ご当地かき氷祭」の名物になっているようなので、話のたねに一度くらいは食してみるのもいかな。 「インスタ映え」という言葉は、このかき氷のためにある。

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