パズ ドラ ツイッター。 【パズドラ】パズドラレーダーの壁紙画像まとめ【使い方・使い道解説】

【パズドラ】ペルソナコラボガチャの当たりキャラと最新情報

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実際にあったパズドラ詐欺の手口 まずは実際に起きた「詐欺の手口」を解説します。 手口を知っておけば、同じような誘いが来ても「詐欺だ」と瞬時に判断できるようになります。 どの手口もパターンは似ているので、手口を知って騙されないようにしましょう。 それでは3つの事例をご紹介します。 闇アテナ詐欺事件について まずは以下のDMの内容をご確認下さい。 こちらのDMが大量のパズドラユーザーに送られました。 企画に応募していない私の元にも届いたので、無差別に送信したと考えられます。 ターゲットは「闇アテナが欲しい人」と「プレゼント企画に応募しまくっている人」でしょうか。 そのような方には刺さる内容だと思います。 モザイクを入れてますが、本文中には「ポイントサイトの紹介用リンク」が4つ貼られていました。 このリンクを経由して会員登録すると「 相手に紹介ポイントが支払われる仕組み」です。 ポイントサイトの紹介ポイントは平均200円~300円くらいなので、4つのサイトに登録すれば相手には1000円前後のポイントが入ります。 もちろん詐欺なので、登録してスクショを送っても闇アテナがもらえることはありません。 引っかかった方の証言によると「スクショを送ったらブロックされた」そうです。 ポイントサイトへの登録は無料なので「金銭的な被害」はありませんが、登録の手間や騙されたときの精神的ダメージを考えるとキツいと思います。 登録後はポイントサイトからのメールも届くようになるので、興味がなければ退会申請も必要になります。 ポイントサイト自体は悪いサービスではありませんが(むしろ使ったほうが良い)、このような手口で紹介ポイントを得る行為は「ポイントサイト側の規約」に違反するので悪質な手口と言えるでしょう。 ちなみに、パズドラの攻略サイトなどで見かける「魔法石800個ゲット」みたいなやつも、ポイントサイトへの悪質な誘導になります。 ご注意下さい。 詳しくは以下の記事をご参考下さい。 トレード機能を使った手口 トレードで被害に遭われた方もいらっしゃいます。 結局+297だけ奪われて、その後はフレンド削除されたそうです。 烈火というのは森羅万象コラボで入手できるモンスター(烈火の火牙刀)のことです。 下記画像参照。 当時開催されていたランキングダンジョン「スルト杯」で高得点を出すための重要キャラとして一時的に需要が高まりました。 今後、トレード機能を使った手口は増えることが予想されます。 例えば…あなたが「ドラゴンキラー」を募集していたとして、その募集を見たフレンドが交換の話を持ち掛けてくる感じですね。 「たまドラ5体を先に送ってくれたらドラゴンキラーあげるよ」とか「ヒカピィ3体を先に送ってくれたら…」とか。 先渡しのトレードにはリスクが生じるので、くれぐれもご注意ください。 本当に交換してもらえるかもしれませんが、トラブルを避けるにはスルーが無難です。 アカウント売買による詐欺 「引退するのでアカウントをiTunesギフトコード5000円分でお譲りします」みたいなやつです。 ツイッターをやっていると、よく見かけますよね。 騙されるときの流れは非常にシンプルです。 アカウントが停止されるリスクもあるので手を出してはいけません。 無事に取引できても震えて眠ることになるたまぁ~。 二度と安眠できなくなるから絶対やっちゃダメたまぁ 詐欺に騙されないための考え方 いくつか事例をご紹介しましたが、 騙されないためのベストな対策は「無視」に尽きます。 関わらないこと! どうしても気になるツイートやDMがあれば、情報の内容よりも「 誰がその情報を配信しているのか」に注目して下さい。 本当に信用できる人物かどうかですね。 例えば、フォロワー数の少ない人物と、大勢のフォロワーから支持を得ている人物とでは「信用性」が全く異なります。 アカウントの運用期間もひとつの判断材料になるでしょう。 開設したばかりのアカウントよりも「長く運営されているアカウント」のほうが信用できますよね。 アカウントを見ても判断がつかない場合は、リスクが高いので関わらないようにしましょう。 情報の内容は重用ではありません。 例えば闇アテナ詐欺事件のとき… 被害に遭わなかった方の中には「闇アテナには興味がないので無視した」「もう闇アテナは持ってるからスルーした」と仰る方が多かったです。 ですが、問題はそこ(闇アテナに興味があるかどうか)ではありません。 情報の内容で判断していると「興味のあるモンスター」だったら被害に遭うかもしれません。 (もし闇アテナではなく、当時人気だった火ミルだったら被害者はさらに増えていたでしょう…) 繰り返しになりますが、詐欺に引っかからないためには「情報の内容」よりも「誰がその情報を配信しているか」で判断して頂ければなと思います。 ご参考になれば幸いです。

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【パズドラ】ペルソナコラボガチャの当たりキャラと最新情報

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実際にあったパズドラ詐欺の手口 まずは実際に起きた「詐欺の手口」を解説します。 手口を知っておけば、同じような誘いが来ても「詐欺だ」と瞬時に判断できるようになります。 どの手口もパターンは似ているので、手口を知って騙されないようにしましょう。 それでは3つの事例をご紹介します。 闇アテナ詐欺事件について まずは以下のDMの内容をご確認下さい。 こちらのDMが大量のパズドラユーザーに送られました。 企画に応募していない私の元にも届いたので、無差別に送信したと考えられます。 ターゲットは「闇アテナが欲しい人」と「プレゼント企画に応募しまくっている人」でしょうか。 そのような方には刺さる内容だと思います。 モザイクを入れてますが、本文中には「ポイントサイトの紹介用リンク」が4つ貼られていました。 このリンクを経由して会員登録すると「 相手に紹介ポイントが支払われる仕組み」です。 ポイントサイトの紹介ポイントは平均200円~300円くらいなので、4つのサイトに登録すれば相手には1000円前後のポイントが入ります。 もちろん詐欺なので、登録してスクショを送っても闇アテナがもらえることはありません。 引っかかった方の証言によると「スクショを送ったらブロックされた」そうです。 ポイントサイトへの登録は無料なので「金銭的な被害」はありませんが、登録の手間や騙されたときの精神的ダメージを考えるとキツいと思います。 登録後はポイントサイトからのメールも届くようになるので、興味がなければ退会申請も必要になります。 ポイントサイト自体は悪いサービスではありませんが(むしろ使ったほうが良い)、このような手口で紹介ポイントを得る行為は「ポイントサイト側の規約」に違反するので悪質な手口と言えるでしょう。 ちなみに、パズドラの攻略サイトなどで見かける「魔法石800個ゲット」みたいなやつも、ポイントサイトへの悪質な誘導になります。 ご注意下さい。 詳しくは以下の記事をご参考下さい。 トレード機能を使った手口 トレードで被害に遭われた方もいらっしゃいます。 結局+297だけ奪われて、その後はフレンド削除されたそうです。 烈火というのは森羅万象コラボで入手できるモンスター(烈火の火牙刀)のことです。 下記画像参照。 当時開催されていたランキングダンジョン「スルト杯」で高得点を出すための重要キャラとして一時的に需要が高まりました。 今後、トレード機能を使った手口は増えることが予想されます。 例えば…あなたが「ドラゴンキラー」を募集していたとして、その募集を見たフレンドが交換の話を持ち掛けてくる感じですね。 「たまドラ5体を先に送ってくれたらドラゴンキラーあげるよ」とか「ヒカピィ3体を先に送ってくれたら…」とか。 先渡しのトレードにはリスクが生じるので、くれぐれもご注意ください。 本当に交換してもらえるかもしれませんが、トラブルを避けるにはスルーが無難です。 アカウント売買による詐欺 「引退するのでアカウントをiTunesギフトコード5000円分でお譲りします」みたいなやつです。 ツイッターをやっていると、よく見かけますよね。 騙されるときの流れは非常にシンプルです。 アカウントが停止されるリスクもあるので手を出してはいけません。 無事に取引できても震えて眠ることになるたまぁ~。 二度と安眠できなくなるから絶対やっちゃダメたまぁ 詐欺に騙されないための考え方 いくつか事例をご紹介しましたが、 騙されないためのベストな対策は「無視」に尽きます。 関わらないこと! どうしても気になるツイートやDMがあれば、情報の内容よりも「 誰がその情報を配信しているのか」に注目して下さい。 本当に信用できる人物かどうかですね。 例えば、フォロワー数の少ない人物と、大勢のフォロワーから支持を得ている人物とでは「信用性」が全く異なります。 アカウントの運用期間もひとつの判断材料になるでしょう。 開設したばかりのアカウントよりも「長く運営されているアカウント」のほうが信用できますよね。 アカウントを見ても判断がつかない場合は、リスクが高いので関わらないようにしましょう。 情報の内容は重用ではありません。 例えば闇アテナ詐欺事件のとき… 被害に遭わなかった方の中には「闇アテナには興味がないので無視した」「もう闇アテナは持ってるからスルーした」と仰る方が多かったです。 ですが、問題はそこ(闇アテナに興味があるかどうか)ではありません。 情報の内容で判断していると「興味のあるモンスター」だったら被害に遭うかもしれません。 (もし闇アテナではなく、当時人気だった火ミルだったら被害者はさらに増えていたでしょう…) 繰り返しになりますが、詐欺に引っかからないためには「情報の内容」よりも「誰がその情報を配信しているか」で判断して頂ければなと思います。 ご参考になれば幸いです。

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【パズドラ】パズドラパス(パズパス)とは?購入と解約方法|買うべき?

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実際にあったパズドラ詐欺の手口 まずは実際に起きた「詐欺の手口」を解説します。 手口を知っておけば、同じような誘いが来ても「詐欺だ」と瞬時に判断できるようになります。 どの手口もパターンは似ているので、手口を知って騙されないようにしましょう。 それでは3つの事例をご紹介します。 闇アテナ詐欺事件について まずは以下のDMの内容をご確認下さい。 こちらのDMが大量のパズドラユーザーに送られました。 企画に応募していない私の元にも届いたので、無差別に送信したと考えられます。 ターゲットは「闇アテナが欲しい人」と「プレゼント企画に応募しまくっている人」でしょうか。 そのような方には刺さる内容だと思います。 モザイクを入れてますが、本文中には「ポイントサイトの紹介用リンク」が4つ貼られていました。 このリンクを経由して会員登録すると「 相手に紹介ポイントが支払われる仕組み」です。 ポイントサイトの紹介ポイントは平均200円~300円くらいなので、4つのサイトに登録すれば相手には1000円前後のポイントが入ります。 もちろん詐欺なので、登録してスクショを送っても闇アテナがもらえることはありません。 引っかかった方の証言によると「スクショを送ったらブロックされた」そうです。 ポイントサイトへの登録は無料なので「金銭的な被害」はありませんが、登録の手間や騙されたときの精神的ダメージを考えるとキツいと思います。 登録後はポイントサイトからのメールも届くようになるので、興味がなければ退会申請も必要になります。 ポイントサイト自体は悪いサービスではありませんが(むしろ使ったほうが良い)、このような手口で紹介ポイントを得る行為は「ポイントサイト側の規約」に違反するので悪質な手口と言えるでしょう。 ちなみに、パズドラの攻略サイトなどで見かける「魔法石800個ゲット」みたいなやつも、ポイントサイトへの悪質な誘導になります。 ご注意下さい。 詳しくは以下の記事をご参考下さい。 トレード機能を使った手口 トレードで被害に遭われた方もいらっしゃいます。 結局+297だけ奪われて、その後はフレンド削除されたそうです。 烈火というのは森羅万象コラボで入手できるモンスター(烈火の火牙刀)のことです。 下記画像参照。 当時開催されていたランキングダンジョン「スルト杯」で高得点を出すための重要キャラとして一時的に需要が高まりました。 今後、トレード機能を使った手口は増えることが予想されます。 例えば…あなたが「ドラゴンキラー」を募集していたとして、その募集を見たフレンドが交換の話を持ち掛けてくる感じですね。 「たまドラ5体を先に送ってくれたらドラゴンキラーあげるよ」とか「ヒカピィ3体を先に送ってくれたら…」とか。 先渡しのトレードにはリスクが生じるので、くれぐれもご注意ください。 本当に交換してもらえるかもしれませんが、トラブルを避けるにはスルーが無難です。 アカウント売買による詐欺 「引退するのでアカウントをiTunesギフトコード5000円分でお譲りします」みたいなやつです。 ツイッターをやっていると、よく見かけますよね。 騙されるときの流れは非常にシンプルです。 アカウントが停止されるリスクもあるので手を出してはいけません。 無事に取引できても震えて眠ることになるたまぁ~。 二度と安眠できなくなるから絶対やっちゃダメたまぁ 詐欺に騙されないための考え方 いくつか事例をご紹介しましたが、 騙されないためのベストな対策は「無視」に尽きます。 関わらないこと! どうしても気になるツイートやDMがあれば、情報の内容よりも「 誰がその情報を配信しているのか」に注目して下さい。 本当に信用できる人物かどうかですね。 例えば、フォロワー数の少ない人物と、大勢のフォロワーから支持を得ている人物とでは「信用性」が全く異なります。 アカウントの運用期間もひとつの判断材料になるでしょう。 開設したばかりのアカウントよりも「長く運営されているアカウント」のほうが信用できますよね。 アカウントを見ても判断がつかない場合は、リスクが高いので関わらないようにしましょう。 情報の内容は重用ではありません。 例えば闇アテナ詐欺事件のとき… 被害に遭わなかった方の中には「闇アテナには興味がないので無視した」「もう闇アテナは持ってるからスルーした」と仰る方が多かったです。 ですが、問題はそこ(闇アテナに興味があるかどうか)ではありません。 情報の内容で判断していると「興味のあるモンスター」だったら被害に遭うかもしれません。 (もし闇アテナではなく、当時人気だった火ミルだったら被害者はさらに増えていたでしょう…) 繰り返しになりますが、詐欺に引っかからないためには「情報の内容」よりも「誰がその情報を配信しているか」で判断して頂ければなと思います。 ご参考になれば幸いです。

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