メタルキング。 メタルキング・強の出現場所・攻略法まとめ

「メタルキングの弓」覚醒新登場!

メタルキング

概要 DQ4以降に登場するの王様で、見た目はやの色違いである。 亜種のボスモンスターとして3DS版DQ11のがいる。 「メタキン」の愛称で親しまれたり憎まれたり頼りにされたりしており、本編では同様、言わずと知れたの塊で終盤やクリア後ののターゲット。 DQMではみがわり戦法の常連。 上記のメタル系スライムの上位にあたるが、作品によっては更なる上位としてがいたりすることも。 「Metal King」を直訳するなら「金属の王」となる。 小説版DQ7ではに「鋼王の兜」と当て字している。 主にストーリーの終盤に登場し、経験値はおおむね30010とザコ敵の中ではプラチナキングが登場するリメイク版DQ4とDQ7・DQ9を除けば最高。 リメイク版DQ7ではの登場、やの強化により最終的にはプラキンが狩られるが、それ以外では出現場所や出現率から、プラチナキングよりこちらが狙われることが多い。 特に大量出現場所のあるDQ7とDQ8・オンリー地図のあるDQ9では、コイツを狩ることで短期間にてビリーズブートキャンプのごとき理想の身体を手に入れることができる。 低確率ながら豪華なドロップアイテムもお約束。 下位のと違い、使ってくる呪文または特技が固定されておらずバラバラ。 同じく稼ぎモンスターとして標的になるはぐれメタルとの最大の違いとして、全般的に攻撃力が高い・厄介な攻撃を持つ・HPが高い この3つが当てはまる。 そのため、はぐれメタルと同じつもりで稼ぎのみに主眼を置いて戦うと痛い目に遭うことがあり、最悪全滅することもある。 また、倒せる実力であってもメタル系スライムであるため当然逃げてしまうことも多い。 その為、上級者用のメタル狩りの対象と言える。 シリーズによって2体1組や3体1組で出てくる事があり、作品が進むにつれてHPが多くなり、物理攻撃に重点を置いてくるようになっている。 モンスターズシリーズでは経験値の塊というお約束のほか、いわゆるメイン盾としての役割を担うことが多い。 とにかく物理・属性攻撃の双方に強いため、コイツがなどでチームを守ると、並みの手段では突破できなくなってしまう。 幸い、本編のような絶対的な耐性は持っておらず、特に弱体効果に弱いことが多いので対策は可能。 この戦法はDQMJ2以降メジャーになってきたが、DQM1の時点でがチームにメタルキングをいれ、「もっとも倒しやすい HPが低い と判断された敵を攻撃する」AIの仕様の隙を突く盾役を担わせていた。 DQ4 などに登場し、を使うほか、2回行動することもある。 2回目の行動で逃げられると悔しさも大きい。 また、攻撃力が140と並みに高いため、通常攻撃も結構痛い。 本作でのメタル系スライムの例に漏れず、マヒしやすい。 の追加効果が狙えるし、のにも期待してみよう。 また、低確率で出現時に眠っていることがある。 見かけたら運が良かったと思ってさっさと倒そう。 こいつの出現時のHPは6~7で、こいつの唱えるベギラマの威力は22~34。 つまりFC版なら呪文無耐性のキャラがで反射すれば6~9ダメージになるので大抵一撃で倒せる。 主な狩場は北部か(ともに出現率はそれなり)。 ゴットサイド地方北部ではFC版では最大2匹、リメイク版では最大3匹出現するため凄まじい経験値を狙える。 架け橋の塔では1匹しか出現しないが別モンスターを伴うため、が強化されたリメイク版なら狩りやすい。 の下層では上記2つ以上の高確率で出現するが、がいないと入れないのと馬車メンに経験値が入らないのがネック。 パーティレベルの均等化には利用できるが。 リメイク版ではの一部のフロアでも出現するが、馬車が進入できないのに加えてそもそも出現率が低い。 しかもプラチナキングがいるので狙うならそっちになる。 また希望のほこらを出るとが尋常じゃない速度で仲間を呼ぶのでそれを狩りまくるのも経験値稼ぎの効率がかなり良い。 終盤の稼ぎはトーテムキラーで確実に稼ぐかメタルキングで一発を狙うかの2択になるだろう。 なお、ドロップアイテムは最高の守備力を持つ兜でこれまた逸品を持っている。 交換で入手するなら32枚中20枚も使わなければならないのでメタルキングから入手できるのは非常にありがたい。 はぐれメタルヘルムを入手したいならは必ずパーティに入れておきたい。 ただしFC版では一つでも所持しているとなぜか絶対落として(盗んで)くれない。 狩るなら手持ちのヘルムは全て預かり所に預けておこう。 ではメタルスライム、メタルキング、はぐれメタルのメタルトリオの組み合わせで出現。 お互いに効かないメラやギラやベギラマやらを延々唱え続けて引き分けになる場合がほとんどだが、一番高HPでたまに2回行動のメタルキングだけがごくまれに勝つことがある。 むろんほとんど引き分けなのは変わらないが、連続賭けでキャンセルできない状況なら選択の余地はない。 キャンセル可能な一戦目でも100倍もあるのでせっかくだから……。 DQ5 同系統のキングスライムとスライムベホマズン、メタル系仲間のメタスラ(リメイク版のみ)やはぐれメタルといった連中とは違い、こいつだけ仲間にならない。 とに登場し、使う呪文はも使ってきたパルプンテ。 ムーンフェイス同様MP20なので原則1回しか使えない。 出現する場所は馬車も入れるダンジョンなので、で場にいる全員がマヒしたりすると馬車のメンバーで思う存分メタル狩りすることができる。 この点、馬車ごと入れないのムーンフェイスとは大きな違いである。 逆にMPを0にされたりするとバカヤローと叫びたくなる。 ドロップアイテムは。 もしもの時に備えて、の用意は忘れずに。 パルプンテの全員MP0は馬車内のメンバーには影響しないので、MPを使わないメンバーや、2軍メンバーのみを表に出して戦わせるのも手。 パルプンテは力がみなぎる可能性もあることから、珍しく会心の一撃タイプの痛恨を放ってくる可能性のある敵。 謎の洞窟の深層では2匹で現れることもあるため、• こればかりは全て時の運である。 ただしお得な効果はSFC限定であることは覚えておくべし。 DQ6 周辺や内部に登場。 使用呪文はギラ。 攻撃力も高くなく、火力は間違いなく歴代最低であり、はぐれメタルを単純にグレードアップしたような彼はシリーズ史上最も安全なメタルキングであるが、HPは14もあるのででもなかなか倒せない。 この際で一撃必殺を狙おう。 毒針などの蓄積では倒せない「HPが高い」というパターンはシリーズ初であり、以降のHPが異様に高いメタル系スライムの雛形になったとも言える。 ちなみに、と並びレア装備のを落とすことでも知られている。 またこの作品から通常出現だけでなく、の合体でも登場するようになった。 ムーアの城での出現エリアはが出現せず、ブースカやが出現する場所。 合体メタルスライムはサタンジェネラルが出現するエリアに出現する。 大量に狩るなら嘆きの牢獄周辺やムーアの城・ジャンプ台エリアがオススメ。 回復ポイントこそないものの、周囲の敵はを除いて強くなく、加えて一度に最大3体で登場してくれる。 攻撃力を上げまくれば、で3体同時討伐も可能。 ぜひその快感を味わってほしい。 ムーアの城内部のジャンプ台エリアでは2体で登場することが多く、さらには4体も登場するため経験値が貯まりやすい。 ほかの雑魚モンスターも嘆きの牢獄周辺と比べ多いのもメリットか。 また、ついでに、、といったレアドロップを手に入れたい人もここでレベルアップすることになるだろう。 ここで、レベルアップポイント2ヶ所のお互いを比較したときのメリット点をまとめる。 DQ7 スライムの溜り場となったのなどに登場。 出現率はのほうが高いのだが、はぐれメタルやの存在を考えるとクレージュ地方で狩りたい。 またダークパレスではが出現。 8匹集まると合体してメタルキングになる。 使用呪文はバギマで、体当たりをかますことも。 HPが20もあるのでやはりまじんぎりの一撃必殺に期待。 おたけびなどの行動不能特技で動きを止めることもできる。 攻撃力が530くらいになると普通の攻撃で倒せるが、その頃には主人公たちのレベルは99近くに達しているだろう。 これなら最も腕力に長けた主人公なら70代で到達できるので、やり込みプレイなら一考の余地はある。 ドロップアイテムは、はぐれメタルと同じく。 では塔の最上階にいるのだが、とに玉座を取られ、座れずにうろうろしている。 2人と違って喋れないのが良くなかったのだろうか。 DQ8 周辺のやDQ8版クレージュの、やラストダンジョンの、裏ダンジョンのとに出現。 確率面では暗黒魔城都市がトップだが、終盤以降にエンカウントを狙うなら竜骨の迷宮や竜神の道B3、風鳴りの山あたりがおすすめだろう。 竜骨の迷宮では3~4体のと同時出現する事があるため、上手くやればで大量経験値入手のチャンス。 シリーズ史上初めて呪文を使わないが、何故かMPが66ある。 その代わりやなどと同程度の攻撃力を持ち、ただの経験値の塊と思って回復を怠っていると先制で思わぬ一撃を食らうことも。 HPは相変わらず20なのでメタル斬りやよりも、主人公のやヤンガスので一撃必殺を狙う方が効率的。 守備力が歴代よりもさらに高く設定されているので貫通するのは不可能である。 間違ってを作ってしまった人やはぐれメタルの剣との両方とも欲しいという人は、コイツや、を乱獲しよう。 ちなみに、端金しか落とさないメタルスライムやはぐれメタルとは違い、ゴールドの方も240と雑魚敵としてはトップクラスの値を誇る。 クリア後、の褒美の一つにコイツのスカウトモンスターが出現するというものがある。 DQ9 と比較的高レベルのの洞くつに出現。 DQ8同様呪文は全く使わない上、MPは0になった。 アルマの塔ではお供としてしか出ないため、あまり出現は期待できない。 宝の地図の洞くつでは、洞くつ、火山、水タイプのマップで登場する。 HPは16なので、一閃突きやまじんぎりで一撃必殺か、急所突き等で息の根を止めるのを狙うのが良い。 同じフロアにはやなどの強力なモンスターが出るので、倒しにいく際は注意。 ついでにこいつ自身の攻撃力も318とかなり高いので、狩るつもりが逆に狩られたなんてことが無いように。 水タイプのマップならば宝の地図限定の高レベルモンスターはと程度なので低レベルからでもある程度は安心できる。 ただ、それでも最低はくあいスキル100だけでも欲しい所。 また、こいつしか出ないフロアのある宝の地図の洞くつも存在する。 最も有名なのはだが、それ以外にもいくつかある。 なおこいつ以上の経験値を持つプラチナキングはオンリー地図が存在しないため、プレイヤーの虐殺の対象は最終的にこいつとなる。 ただし、オンリーといってもシンボルがオンリーなだけで、お供として上記の強力なモンスターが出ることは普通にあるので、勘違いして油断しないように。 お供が比較的弱い水タイプのマップでメタキンオンリーの地図は片手で数えるほどしかない(1種類?)。 メタル系の例に漏れずマップ上での移動速度が速く、更に当たり判定が大きく、大体こちらはステルスしているためどちらに動くか分からないので事故当たりする事が多い。 視界外から突っ込んでくることも多く、まずメニュー呼び出し回避は間に合わない。 このサイズの当たり判定と、マップ上での高速の移動速度を併せ持っているのは数あるモンスターの中でもこいつだけ。 ドロップはか、。 いずれもレアアイテムであり、特にオリハルコンはメタルキング系の装備を揃えるのに大量に必要になる。 オンリー地図をもっているプレイヤーは狩っているとむしろ余るくらい貯まってくることもある。 討伐数最多モンスターランキングによると、全国のプレイヤーからのべ1億匹以上も討伐され、2位のスライムに約2300万匹の差をつけてダントツとなった。 なお討伐モンスターリストにて呪文を使用したとき用と思われるモーションが確認できるが、今作では呪文を使わないので見る機会が無い。 DQ11 や過ぎ去りし時を求めた後のに、他の敵シンボルのお供として登場。 また3DS版のの最下層にて、クエストクリア後は今作のメタル系で唯一シンボルとして出現するようになるほか、におけるでもお供として稀に出現するようになる。 ただし、を鳴らした場合は出てこないので注意。 今作ではを使用してくる。 はぐれメタルとの間を繋ぐ中継ぎ的なメタル系モンスターとして新たにが追加されたためか、経験値はDQ7のプラチナキングを上回る従来の倍以上の 70070に増加した。 ただしHPもDQ9のプラチナキングと同じで20と高く、会心の一撃狙いで倒す必要がある。 が状態ならで寝かせて、ちまちま削るのもあり。 ドロップアイテムはノーマル枠が、レア枠が。 PS4版のでは特訓モードで登場。 モード中にを鍛え上げ最後にこいつを倒すことができればボーナス確定となる。 また合体チャレンジにも稀に出てくるメタルスライムの合体後で登場するがこちらは期待値が低い。 強ver で他の敵シンボルのお供として出現する。 HPが40に倍増しており、会心の一撃以外で仕留めるのはいささか厳しい。 素早さも敵モンスター中トップクラスで800もあり、使用する呪文はにまで強化され、更にも使用してくる。 しかしその分得られる経験値は驚愕の 161610!プラチナキングの倍以上にまでなった。 全キャラともレベル98から99に到達するのに必要な経験値はこの161610よりも少ないため、こいつを倒せば全員が確実にレベルが1上がり、高レベル帯ですら2上がることも珍しくない。 ドロップはノーマル枠がスライムのかんむり、レア枠が(ただし欧米版とDQ11Sではレア枠がに変更されており、きせきのしずくの入手手段が一つ減っている)。 この上も併用できれば経験値は更にアップする。 スーパールーレットできせきのしずくを強奪しながら倒せば、面白い勢いでレベルが上がっていく。 また、パーティーの平均レベルが70以上ならの当たり枠でも出現する。 スペクタクルショーで出現させれば、も2体出て来るので、スーパールーレットと併せて全部倒せば 100万近い経験値を獲得できる(スーパールーレットの倍率が最もよかった場合)。 こうなると、あっと言う間にレベルカンストを通り越して、3DS版ならパーティ全員の経験値を9999999にしてしまう。 ただ、DQ11はそもそもメタル狩りをせず、メタル系以外の雑魚敵を延々と倒し続けるだけでもレベル上げにはさほど苦労しないゲームバランスになっている。 実際、こいつの出る勇者の試練においては1戦闘するだけで5000以上の経験値は当たり前のように入るので、数十回ほど繰り返せば難なくレベルアップできる。 そのため、転生モンスターを含めたモンスターリスト埋めに励んでいるといつの間にかカンスト近くまでレベルが上がっていたなんてこともままある。 各人のプレイスタイルによってはほとんど狩られないこともあるだろう。 あえて狙ったりせずに、出会えて倒せたらラッキー程度にしておこう。 DQM・DQM2 DQMではが連れているのみ。 経験値は高いといえば高いが、野生のはぐれメタルには及ばない。 ただしモンスターとしてのレアリティは上位であり特定の配合先も多いため、ぜひ捕まえよう。 他国マスターの連れている個体は逃げないので、さほど難しくはないはず。 DQM2ではスライムのかぎなどスライム系が出現する高ランクの異世界に出現することがある。 の異世界で遭遇した場合は逃げないが、、と高威力の特技を使ってくるので、に弱い仲間は対策が必須。 後者の配合なら壊滅的なHPの低さもある程度克服できる。 しかし、休み系への弱さは相変わらずなので気をつけたい。 耐性も十分とはいえないので注意。 GB版DQMなら頑張れば休み、踊り封じ、息封じ、ギガスラッシュの耐性の穴全てを強耐性に、GB版DQM2ならさらにギガスラッシュ耐性を完全耐性にまで上げられる。 正直そこまで手をかける意味合いは薄いが。 と配合するとが生まれるほか、こいつ2体でを生み出せる。 DQM2とPS版ではを血統にすることで物質系最上位種のになる(血統と相手を逆にすればゴールデンスライムになるため、お見合いをつかうととてもお得)。 また、DQMでは決勝戦で戦うの手持ちの一体でもある。 守備力が高く、ライデインを連射してこちらを苦しめてくる。 同チームの・と比べて当然ながらHPが極端に低いため、味方AIはこのメタルキングを「倒しやすい」と判断して攻撃を集中させてしまいやすい。 当然、属性ありの攻撃はほぼ通用しないため攻撃は物理に偏り、なおかつ攻撃力が足りないとこの文字通りの鉄壁を突破しきれずジリ貧に陥ってしまうことも。 AIはまじん斬りを使ってくれないので、メタル斬りかギガスラッシュを習得させておこう。 このメタルキングをいかに早く倒せるかが勝負の鍵となるだろう。 DQMJ クリア後に他国マスターのが必ず連れている。 スカウトはかなり大変だが何とかスカウトしておきたい。 こいつは、、と重要なモンスターの配合にも関わるので、 その度に4体配合で作っていると途方もない時間がかかってしまう。 一応ある程度こちらの能力値が高くなるとスカウト率が飛躍的に上昇するらしい。 こちらがパーティーメンバー2匹で挑めば楽にスカウトできるようになる。 ちなみにみわくのメタルエリアにも1匹いるが、スカウトはまず無理だろう。 肝心の能力の方はMP、守備力、素早さ、賢さが爆発的成長を見せてくれ(ただし素早さは800止まり)、攻撃力もそれなりに伸びてくれる。 しかしHPは56までしか伸びず、メタルボディの特性と「HPアップSP」のスキルがあっても対戦では辛い。 スライムマデュラ、と比べると劣っているため、対戦で使われるメタル系スライムはその2体に限られた。 DQMJ2 魔界の一部エリアでお供として登場する他、魔界から行ける光あふれる地で大量に出現する。 但し、背後から回り込んでも反応してすぐに逃げてしまうので、が必須となる。 やはりすぐに逃げてしまう上に、HPも35と比較的高く、メラゾーマのほか、会心封じも使うので、確実に一度で倒す場合は500以上の素早さと700以上の攻撃力が必要になってくる。 この個体のスカウトはかなり難しいので、スカウトはすれ違いで出会うものに絞るのが良い。 ちなみに仲間にしたモンスターが150種を超えるともらえることができるが、貴重なため、配合するべきかはよく考えてから行おう。 スライムマデュラ、ゴールデンスライムは2枠化したが、こいつは1枠のまま。 1枠のメタル系スライムではこいつが一番性能が高く、 をさせるのに最も適している。 通信対戦で、ワイトキングがこいつを延々と回復し続ける悪夢の光景を目撃した人は多いはず。 「みがわりメタル」、「みがわりメタキン」を縮めた「みがメタ」という用語はこの作品で生まれた。 DQMJ2P 以前はSだったランクがAにランクダウン。 しかし、これによりSランク以上だと不可能なすれ違いで出会うもののスカウトが可能で、同種族の配合で最強種を作ることができるなどの恩恵を受けており、そのための救済措置とも考えられる。 能力値も守備力と素早さが共に1400と猛烈な値になるが、MPは560まで下がり、攻撃力も420と低め。 おまけにメタルボディの仕様変更で消費MPが3倍になるので、MPに気を配る必要がある。 基本は高い守備性能を生かした身代わりを用いた盾役だが、最強種はいきなりインテで賢さを上げることもある。 光あふれる地に出現するのは変わらず。 また、ピピッ島のいざないルーラ地点の1つ前のマップでも、ぶちキングに混じってシンボルが出現する。 ただし、いないこともあるのでエリチェンを繰り返せばよい。 テリワン3D 通信を使わない通常プレイで仲間にするには、タマゴから孵化させるか、エンディング後のストーリーを全てクリアした後に入れるの最深部()まで行かないと出会えない。 スカウト率も上がりにくい上にすぐに逃げるので仲間にするのは困難。 しかし、Aランクなので前作があればを使ってすぐに仲間にすることができる。 また、 誰ともすれ違えず3000歩分カウントすることで時々現れる「メタルキング隊」(前記条件で出現する「メタルボディ隊」のひとつ。 メタスラ、はぐメタの他、裏シナリオクリア後はが出現することも。 ちなみに同種による4体配合なのでによるショートカットも可能であり、全体的に見ると入手難易度は低いほうである。 こいつ2体と2体で4体配合するとが作れるほか、との配合でが、との配合でが生み出せる。 では相変わらずが使ってくるが、そいつには「タルング」という名前がついている。 安直なネーミングは他の手持ちでも……。 所持スキルはガード、守備力アップ3、回復SPで、ミレーユのおうえんという専用特性も持っている。 特性は、、、+25で、+50でを覚える。 対戦では、主に高い守備力と属性耐性を活かした戦法に使われる。 いわゆる「みがメタ」である。 さらに赤い霧は、みがわりを貫通するやメタル系が受けると危険なを無力化できるため、「みがメタ」と非常に相性がよい。 このため、赤い霧を撒くことができるメタルキングはみがわり担当として他のメタルよりも数段勝っているといえる。 また、HPの上限が200と大幅に強化されており、下手をすれば以上の耐久力を発揮することも。 イルルカ 前作同様に登場。 今回はステルスが使えないうえに、後ろから近づいても気づかれてしまうばかりか、くちぶえも踊りも効かない上に、壁にぶつかっても壁に沿って逃げ続け消えてしまう仕様になったので前作より討伐難度がはるかに上がっている。 また、にいるメタルスライムが合体し、メタルキングになる。 ちなみにメタルスライムが合体する作品はイルルカを除くと6,7しかない。 配合方法・配合先・所持スキルは特に変化なし。 特性はテリワン3Dのものに加え、で、メガ・ギガボディ化で、ギガボディ化でを習得。 メタルキングは素早さの値が1枠モンスターの中では最も高く、「こうどう はやい」が加われば大概の持ちよりも先に動く事が出来る。 メタル系の王様としての面目躍如といったところか。 ただし、マインド耐性は素の耐性を合わせて-3とボロボロになってしまうのでその点は注意が必要である。 また、メタルボディ系の仕様変更による物なのでこいつに限らずメタル系全般に言えることなのだが、弱体系、封じ系が軒並み弱点となってしまう。 スキルによる耐性上昇も無効。 ハックを喰らうと呪文をはじめとした属性攻撃が通るようになってしまい、体技封じを喰らうとみがわりが使えなくなってしまう。 これまでのみがメタ戦法にメスを入れられた形だが、後述のように新生配合でいくらか補う事は可能。 逆に言うときちんとこれらの対策を取らないと上級プレイヤーにとってはカモになるだけなので単純なみがメタだけで段位対戦を勝ち上がっていくのは難しくなった。 新生配合の恩恵でやなど、メタル系に相性の良い特性を引き継げるようになったため、不意な痛恨で倒れる心配がなくなり、安定性が上がっている。 会心の代わりにハック・マホトラ対策でを付けるのも有効である。 ただし、これらの特性を得る際に、非戦闘特性であると入れ替えようとすると、デメリット特性であるとを同時に持たされてしまうため要注意。 を作るのなら「こうどう はやい」がいらないので、これと交換するといい (この場合、デメリット特性は何もつかない。 加えて、「こうどう はやい」の耐性低下を消せるのでむしろ好都合となる)。 ちなみに、サイズを大きくすればHPの弱点を克服できるように見えるが、それでも極端に増える訳ではないので、素直に1枠のまま使うのが基本である。 そもそも2枠のメタルなら他にいるのであまり意味がない。 なお、プラチナ素材ので登場するモンスターは新生配合の特性が解禁されるため、メタルキングが出現する場合は「こうどう はやい」を持っている。 上述のように極めて行動が早く、また高威力の全体攻撃呪文を駆使してくるので注意が必要。 ただしその分見返りも大きい。 錬金カギに出てくる個体からは光あふれる地の個体とは比べ物にならない量の経験値が得られるので、メタキンが出てくるカギを作り、カギの世界に入っては狩りまくるというえげつない構図ができあがる。 持ち4体で4匹のメタキンを中に倒せば何と 280万もの経験値を1回の戦闘で得られるのだ。 こちらならくちぶえで呼び寄せることができる上に躍らせて先手も取れるので、光あふれる地よりも討伐難度ははるかに低い。 もはやあちらを使う理由はないといってもいい。 また、ライブラリによると「家来を置いて真っ先に逃げる薄情な王さまとして名高い」らしい。 そりゃそうだろう。 DQMJ3 今回も引き続きスライム系Aランク。 を集めたり、光あふれる地でのスカウトで直接手に入るのは変わらず。 今回は封じブレイクがジャミングブレイク、いきなり赤い霧がに置き換えられた以外は特性に変化は無い。 そして固定特性はやっぱりにげあし。 そして化すると何故かが付く。 今回もやはり安定のHP・攻撃以外が高水準のメタルキングらしい能力傾向。 が、今回はの影響で並み居る2枠以上メタル系スライムが1枠になれるようになってしまい立場が苦しくなってしまった。 そもそも固定はメタル共通のなので、他のメタル系スライムとの差別化は難しい。 特にやと言った、自身より基準HPが高いメタルの存在が痛い。 その為か本作では対戦環境で姿を見せる事がほぼなくなってしまった。 しかも悲劇はそれだけではない。 今回の光あふれる地はまさかの経験値120万を誇る乱入。 故にメタルキングを追い回すならば シンボルとしては 逃げていかないゴルスラを殴るループを繰り返した方が圧倒的に効率が良い為、哀れメタルキングは経験値と言う意味でも見捨てられる存在と化してしまった。 メタルキングにすることで向こうからよってくるようになるため狩りの効率は格段によくなってはいるのだが......。 初期スキルは。 DQMJ3P 光あふれる地のゴールデンスライムの出現条件が同エリアのメタルキングを一定数倒すという条件に変更。 さらにストーリー上でを倒した後だと、一潜り1~3体程だがにも出現するように。 光あふれる地へ行けるディスク入手が無印よりも更に遅くなったが、ゴールデンスライムの出現条件が面倒になった上に、更なる経験値増加特性によってこのモンスターでも取得経験値カンストに届かせる事も容易になり、更に巨大モンスターのライド攻撃によって戦わずして倒せるようになっているため、需要が無印よりも格段に増えた。 前作ではゴールデンスライムが殆ど仕事を奪ってしまい、出番をなくしたため、この変更はメタルキング本人にとっても喜ばしいものと言える。 狩られる対象になったという彼ら視点で見れば大迷惑かもしれないが… みがわり泥棒にはとが追加され、みがわり役の彼はさらに見かけなくなってしまった。 味方としてのコイツの場合は、合体特性がである上にコイツにすることで向こうからよってくるようになるため、メタキン狩りのお供に最適である。 メタキンが同族狩りに勤しむ様は少しシュールではあるが…。 ちなみに合体特技は。 トルネコ3 HP50、攻撃力10、防御力100、経験値1250。 のみに登場。 GBA版ではのスライムハウスや倍速ハウス、アンチマジックハウスにも出現。 倍速移動でひたすら逃げ回る。 はぐれメタル同様のワープ能力に加え、魔法を無効化し、通常攻撃を跳ね返してくることもあるため非常に倒しがたい。 そのくせ、メタルスライムやはぐれメタルと違ってアイテムを何も落とさず、経験値も他と比べて目立って高い訳ではないので、トルネコ操作時にはわざわざ追いかける価値は無い。 ちなみに35Fの大部屋で部屋の角をうろついている奴がいたらほぼコイツ。 実質プラチナキングと同じく、仲間に出来るかどうかを試すポポロ用のチャレンジモンスターといったところ。 すぐ逃げ、出現率も低く、分裂の杖も効かないため、不思議の宝物庫に出現するモンスターでは最も仲間にする事が難しい。 仲間にするなら、など状態異常にする効果のあるをあらかじめ大量に持ち込んでおくか、サンダーラットやプラズママウスを連れておくかしておきたいところ。 ただし、まどわし状態の敵は仲間にならないので、は使わないこと。 それ以外の草なら問題ない。 もっとも、仲間にしても逃げ回るだけで使えないのだが。 では、高防御力とワープ能力、魔法無効などが生き残りに拍車をかける。 よって、比較的入手しやすいでHPを上げておき、囮として使うと勝率は格段に上がる。 成長タイプは、仲間にした時の名前はお馴染みの「メタキン」。 HPは大分伸びるようになっているが、相変わらず逃げ回るので使いようがない。 レベル8でを覚えるのに宝の持ち腐れである。 モンスターブックコンプリートでも目指していない限り、作る必要はないだろう。 パンドラボックスを生み出せるプラチナキングに株を奪われている。 成長限界はレベル20。 を血統に配合するとはぐれメタルが生み出せる。 仲間にして会話してみると、雄雌両方とも王様らしく偉そうな台詞を返してくる。 DQMB 第6章から登場。 ステータスはHP:244 ちから:40 かしこさ:55 みのまもり:255 すばやさ:250。 特技は「キングオブプレス」と「てんばつ」。 前者は空高く飛び上がり敵1体を押し潰す攻撃。 後者は自分の身体を輝かせて敵全体に雷を落とす雷属性の特技。 戦士と組むことで、キングオブプレスが「メタ・ストライク」に変わり、会心発生率が上がる。 他のメタルと同じくみのまもりとすばやさが非常に高く全ての攻撃呪文とほとんどの特技が無効。 だが、HPとちからは低い。 しかし、耐久度はプラチナキングを除くメタル系では最強なうえ、数少ない雷属性の使い手であるため、魔王・大魔王戦ではなかなか頼れる存在である。 必殺技を発動するにはこいつが必須である。 、とチームを組むと、合体してになる。 また、時折決勝戦にメタル系スライムのチームが現れる。 その際にこいつが3匹同時に現れることもある。 経験値が高めなので、SPカードを使って一掃してしまおう。 なお、決勝戦のメタルチームでは上記の組み合わせで合体せずに出現する。 DQMBS メタルスライムかはぐれメタル(メタルブラザーズは対象外)を計3体出すと合体してコイツを使用できる。 第1章時点ではメタスラ3体を合体させることでのみ召喚できた。 防御性能はメタスラと同じ。 第2章でチケット化された。 Lサイズのギガレア。 俗にいう虹レアで、その中でも屈指の入手のしにくさを誇る。 基本ステータスは、HP:128、ちから:486、すばやさ:255、かしこさ:350、みのまもり:461。 相性抜群の性格はですわ。 メタル系の例に漏れず防御性能は折り紙付き。 また系統の弱点であった攻撃能力の低さもある程度解消できている。 入手手段が強襲!ジャミラスか挑戦!メタル王の2つのみで、しかも封印候補にやたらと出にくい。 挑戦!メタル王のほうは4回に1回程度とそこそこ出るのだが、肝心のメタル王の地図が非常に入手しにくい。 まずは暗黒の騎士のクエストをひたすらやって激怒の魔神の地図を出し、そのあとは激怒の魔神の地図をひたすらやってメタル王の地図を粘るしかないのだ。 ・・・あまりにも面倒くさすぎる。 強襲!ジャミラスのほうは地図を狙う必要もないので挑戦自体はしやすいが、ほとんどと言っていい程候補に出ない。 ドラゴンスキャナーのセリフ「コイツはすげえぞ!」「ハンパないチカラを感じるぜー!」でジャミラスだったのはメタキン狙いのプレイヤーなら誰もが通る道だろう。 ここまで苦労して入手しても、竜王などの強力なボスの戦力になるほど火力があるわけではない。 しかし高い素早さでSサイズモンスターより早く行動でき、難易度の低いクエストを短時間でクリアしやすくなる。 そして連携「キングマスター」の候補に入るので、他の仲間の火力を上げるもよし。 敵が多人数なら圧倒的な素早さから放つライデインやメタルプレッシャーで大ダメージを与える強力なアタッカーに変貌する。 特に最高性格のおじょうさまなら、本作で最速の素早さ357と凄まじいものとなる。 コレクション用のモンスターになるかどうかは使い方次第であるといえるだろう。 最高に相性がいいのは。 今回は天魔王の地図3で入手できるので、冥王の地図2がてら周回しよう。 マクドナルドのハッピーセットのハッピー遺跡でボスとして登場した。 このクエストで封印すると特殊フレームで封印出来るのだが 背景が虹レアながら枠オーブはギガレアの赤となっている。 モンスターパレード Bランクのスライム系モンスター。 初期特技はで、特性は。 強敵イベント「メタルラッシュ」でスカウト可能なほか、メダル王の城でも交換することが出来る。 ステータスはやはりいつも通りずば抜けた守備力が特徴。 すばやさは下位であるはぐれメタルに及ばないが十分高い。 今作のメタル系の中でも基礎ランクBで配合の恩恵を受けやすい、プラチナキングほど入手が困難ではない、攻撃を受けた際のノックバックがない、勝手にフラフラ動き回ることがないなど総合的に見ると最も優れていると言える。 異界の門などの高難易度コンテンツでを覚えさせたメタルキングに壁をさせるのは最早鉄板中の鉄板。 などの壁に適性のある魔王モンスターがいない場合、多くのユーザーはこのメタルキングに頼ったことだろう。 また、新生転生で守護神化が可能だったのも強みの一つ。 近年のモンスターズ作品の流れを汲んだのか例によってマインドやルカニに弱い為、マインドガードのスキルで補助するのが一般的だった。 DQH 経験値は20050と従来よりやや控えめだがそれでも今作トップ。 そのため狩られる数が減るということもなく狩られ続ける運命である。 出現場所はエルサーゼ城下町上級の一か所のみ。 しかも、、といった厄介な連中も出てくるため、狙う際は気を付けよう。 でかい図体に似合わぬ素早さでフィールドを走り回るが時折動きを止めるので、その隙に攻撃するといい。 でかい分攻撃を当てやすいので小さくて捕らえにくいメタルスライムやはぐれメタルよりよっぽど倒しやすい。 しかし意外と攻撃力が高く、うかつに近づこうものなら強烈なボディプレスの反撃を食らってしまうので注意。 遠くから攻撃しようとしても強烈な威力のベギラマを唱えてくるため気をつけたい。 モンスターコインは落とさない。 ちなみにボディプレス中に倒すと倒したことにならず、無敵状態になってしまうバグが起きることがある。 こうなってしまうと経験値が手に入らないので諦めるしかない。 DQH2 クリア後のなどに出現する他、で6体のメタルキングと戦うことができる。 また、のボーナスエリアにも出現する。 経験値は201000と前作の10倍に跳ね上がっている。 今作は経験値がパーティの人数によって分配されるため、4人パーティだと入手できる経験値は50250となるが、それでも前作の2. 5倍ほどある。 メタルスライムやはぐれメタルは攻撃をしても躱されて少しの無敵時間の間にちょこまかと逃げ回られたりするのだが、メタルキングは何故かそういった躱しモーションが一切無く、その場でブヨブヨするだけなので非常に攻撃を当てやすい。 その為、最も経験値が多いはずのこいつがメタル系の中では一番狩りやすいという状態になっている。 ただし前作同様ボディプレスは意外と痛く、メタルキングの迷宮だとボディプレスを連発されて結構なダメージを貰うことも…。 DQB2 に出現する強敵の一つ。 経験値は30,010。 レベル40以降は30,000の経験値でレベルが上がるようなので、メタルキングを倒す事で必ず1レベル上げることが出来る。 近づくと基本的にこちらから距離を取った上で、呪文で攻撃してくるかキングスライム同様ジャンプしてののしかかりで攻撃してくる。 体力をある程度減らした後はひたすらこちらから逃げ続ける。 強敵なので消滅してしまうことはないが、水中に逃げられると厄介。 HPもかなり高いのでがないと長期戦になってしまうこともある。 倒すと、を落とすが、稀にを落とすこともある。 ちなみにではダメージを受けないが、何故かでたまにダメージが入る事がある。 あらかじめ近くに溶岩溜まりを作って誘導してやれば、時間はかかるが楽にたおせる。 手元にがない場合は後半ひたすら逃げ回るメタルキングを追うことに時間がかかるため、方向を調整して壁に追い込んだり、のまとめ置き機能を利用して壁を作ったり、で大穴を空けたりして逃げる範囲を狭くするという作戦も有効。

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クロアのメタルキングを100%入手

メタルキング

まず攻撃力が700以上いったLv40〜60程度のAI2回行動でアトラスのかなづち装備の モンスターを2匹連れて来る。 モンスターマスターのクロアにあったら バイキルミンかバイキルトをしてメタルキング以外の邪魔者は一応排除。 そしてスカウトアタック。 クロアなどの他国メタルキングには硬いや柔らかいといった物がアリ、硬いメタルキングの場合スカウト率は3%ぐらいしかいかないが、柔らかい場合はこれだと確実に100%いく。 実際バイキルトなしでメタキン一匹スカウト済みで実験してみたら エスターク44 こうげき753 アトラス装備 ミルドラース56 こうげき804 アトラス装備 で49%行った。 しかし攻撃力が低くかったりレベルがかなり高いと柔らかメタキンはスカウトできなかったりでてこなかったりするので注意が必要。 出ないときは全くといって出ないので正直いって運。 zyakusonn そんなことはいってないが?デオドラン島のメタルエリアのメタルキングはただ攻撃力が高いだけではスカウトできない。 ただのランク下げの荒らしはやめとほうがいいと思われw ピロリ酵母さん 誰もミルドラースにしろとはいってません。 エスタークがいいならエスタークにすればいいだけ。

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ドラクエ4のレベル上げ【メタルキングの倒し方/出現場所】

メタルキング

初登場は『』。 メタルシリーズの例に漏れず非常に高いが貰えるが、非常にすばやい上に固く、また逃げやすい。 グラフィックはの色違いであり、と同様にが合体して登場することもある。 多くの作品ではに比べてがケタ違いに高く(はぐれメタルが8程度、メタルキングは20程度)。 「メタル斬り」で倒そうとしても、その前に逃げられるのがほとんどである。 よって倒すならを狙う方がまだ可能性的が高い。 ~、では最上位経験値キャラである。 、、版ではさらに上位の「」が登場している。 9ではの存在により、多くのプレーヤーに狩られる存在となり、公式サイトにおけるでも倒したの一位となっている。 ではこれまで「」が登場している。 …と、思いきや実はこの「はぐれメタルキング」は過去に発売された「」風ゲーム「ドラゴンクエスト あるくんです」に登場する「はぐれキング」がモチーフとなっており、厳密に同種であるかは不明であるもののアイディア自体は既出のものである。 関連イラスト pixivision• 2020-07-16 18:00:00• 2020-07-16 17:00:00• 2020-07-15 18:00:00• 2020-07-15 17:00:00• 2020-07-14 18:00:00 人気の記事• 更新された記事• 2020-07-17 12:27:14• 2020-07-17 12:23:10• 2020-07-17 12:22:30• 2020-07-17 12:22:26• 2020-07-17 12:21:59 新しく作成された記事• 2020-07-17 11:48:06• 2020-07-17 11:45:36• 2020-07-17 11:54:19• 2020-07-17 11:59:50• 2020-07-17 11:16:42•

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