どろり幼女。 さどろり!メス〇キにひたすら罵倒される音声 / あきは電鉄

【創約 とある魔術の禁書目録】1巻 感想・レビュー この街の何処かにいるヒーローを信じて ※ネタバレあり

どろり幼女

幼女で腹ぼては犯罪です [] [えろメ. あなたが私をぐちゃぐちゃに犯したいと思ったことも知っている。 もし、あなたがそれを本当に望むなら、あまり痛くしないなら そうしても構わない。 真面目に何かを考え、取り組むあなた、 何かについて楽しそうに語るあなた、セックスのことを考えるあなた。 あなたのすべてが好きだ。 あなたの食欲、性欲、すべての欲望を満たしてあげたい。 あなたのことをとても愛している そして、あなたに愛されたい。 12月27日(水)11時35分10秒 ヒロインが、敵に監禁、陵辱されている時、生理になって、透明触手が 血の色になったシチュエーションあり 1月17日(水)15時52分53秒 妻も愛人も、分け隔てなく両方同じように愛せて一人前 2月18日(日)00時37分17秒 「アラセやばい、たすけてっ!」と鳴花。 見れば摩季さんが、己の膣口を隠しもせずにこちらに広げて、鳴花を押し倒している。 そこからどろりと、のぞい たりひっこんだりするのは朝だした精液だろう。 彼女の中で一日中あたためられていたそれは、ぬらぬらと湯気をだして淫靡なあえぎ声 をあげている。 摩季さんは 6月08日(金)23時05分10秒 「おちんちん、ギチギチで、血管の形までわかるぅ・・・」 「子宮にキスしちゃ嫌」 女性はパートナーや友達がほしくて誰かに抱いて欲しいと思っているのに、男性はセッ クスを求める。 そこが男女交際のむつかしさを助長するのだ。 6月16日(土)04時50分50秒 女肉番付 6月30日(土)05時18分49秒 固くなるまで待てない 吸精姫 ぱっくり仰天 前戯なき戦い 突きひとしずく ここに挿れるぜぇ! 6月30日(土)05時47分51秒 恋のダンスナイト 腰のダンスナイト 恥液娘 恥部上場! 6月30日(土)06時02分29秒 「あなたに抱かれたおかげで結婚できたのよ」そう言われてセックス・フレンドの結婚 披露宴に出席した菊池章二郎は、新婦の同級生にひっぱりだこ。 その日のうちに菊池と ベッドインした女もめでたく幸せをつかんだが、拒んだ女には悲惨な結果が。 自分の 「福チン」に自信をつけ、次々と美女に福をつけまくる菊池の前に、人気沸騰のDカッ プ女優までひざまずいてきた! 7月16日(月)00時45分35秒 大林誠一は、ソープランド経営者の美人三人娘に婿入りした。 妻は、キク子、百合子、 レンゲ。 みんな花の名だ。 母の名も椿子。 「重婚は法律違反よ」と怒ったチン子も四人 めの妻に。 さらに近所の娘・香織もハーレムに憧れ、五人めの妻を志願した。 お楽しみ の代償は、続々生まれる双子と、回数不足の妻の浮気など……。 風刺をスパイスに、コ ミカルに仕上げた著者渾身の作品。 7月16日(月)00時58分50秒 13.「撮影方法がマンネリ」 試験管の中にCCDカメラを入れてフェラシーンを撮ると最高ですが、これを進歩させ て、ペニス先端にカメラを設置できないでしょうか。 昔、朝吹ケイト主演、山本晋也 監督で実験的なAVが作られました。 胃カメラを膣内に挿入撮影するものです。 性器外観 はもちろんボカスのですが、内部は写してもいいのです。 内臓という解釈なので しょうか? もちろん肉壁が見えるだけですが、結構興奮します。 本物のペニスでなく ても、ペニス先端に目があるがごとき映像が取れればすごく感じませんか? ピストン 運動では内部の肉壁映像と性器外部のボカシが繰り返される。 中出しなら、赤い肉壁が 真っ白になる。 いいと思うけど。 女優がオナニーしている時に膣内部にカメラ を入れて、指先が入ってくるなんてのもいいですよ。 7月22日(日)07時58分50秒 .「入浴シーンを大切に」 入浴とか、シャワーシーンは肌がみずみずしく見えるため大好きです。 やはりお風呂はセックスを連想させます。 透明なシャワールームでバックでのファック。 お湯がかかりながら、胸がガラスに押し付けられる。 最高ですね。 ロケが大変でしょうが、眺めのいい露天風呂でのファックシーンが見たいですね。 水中カメラの映像も入れて。 ソープの潜望鏡の状態を再現して、カメラを水中に入れて上を向き、水面の向こうから顔が近づいてきて、水中に顔が入りはっきりみえる、そしてフェラなんてのが、有森麗子(彼女は本職ソープ嬢)のビデオにあったけど、よかったです。 チラリを大事にするなら、白濁したお湯がいいです。 乳首が見えたり見えなかったり、セクシーです。 プールものも好きです。 たまにプールを貸しきってロケしているAVがありますが、いいですね。 ただ、水中カメラの使い方がイマイチで、盛り上がりにかけたりします。 まあ、ちょっと大き目のラブホテルだとプール(それも壁面が透明な)がありますが、それをうまく利用して撮ってほしいですね。 (松坂季美子の作品にもありました) 水中というのは巨乳が浮きますから、それも興奮する理由かもしれません。 7月22日(日)07時59分41秒 「はぁ……」 僕は家に帰り、自室のパソコンでエロサイトを呼び出して自慰行為に耽っている。 人は気持ち悪いとか思うだろう。 しかし、これが僕の仕事なんだからしょうがない。 単純な話、義理の姉の仕事がオナホールの開発部で、僕はそのテスターなのだ。 箱に入ったホールを試して白い紙に詳細を書き込み、提出というのが仕事内容。 まだ二日目だというが随分と手馴れてきたな、と自分でも思う。 少し…、自己嫌悪。 「オナニーして、紙書いて提出…それだけで金貰えるって楽な仕事だな……。 今日は…提出日か。 」 ついでだ。 僕は姉さんに告白の相談をすることに決めた。 …自分でもへたれだと思うさ。 ぶつくさと文句を垂れながらいそいそと仕事にかかる。 ソレの形状はオナカップみたいなもので、周りはプラスチックのようなフィルムに覆われている。 」 姉さんが扉の向こうでしきりに感想を聞いてくる。 正直、集中が途切れてやりずらいんだけど……。 「んー、前日の方が良かったかな…。 なんか無駄に湿ってるし、変な感じ…がするな」 「……実はアレ、あたしの"ナカ"なんだよ」 扉越しのせいか、抑揚の無い声が聞こえる。 僕シンプルな疑問詞を投げかける。 「最近の科学は凄いのよ? こーんな感じの機械に物を通すとコンピューターが3D化してくれるの」 急にクリアな声に変わった…、そう感じた時には僕の椅子の左右から二対の腕がその白い腕を露見させていた。 その腕が優しく纏わり付くように僕を包み込む。 8月07日(火)02時45分26秒 「エステル。 なかに入るぞ」 「は、はい」 エステルは立ちあがると、台につかまって、まばゆく輝く双球をモーリッツに 差し出した。 しっとりと濡れている肉襞を、男の指が割る。 綺麗なピンク色の粘膜が露出し、膣の入り口があからさまになる。 「いい色合いだ」 こんなに淫らでありながら、今なおエステルは処女である。 それというのも、 モーリッツが厳粛にそうあることを彼女に命じ、守っているからだ。 膣口に、慎重に指を入れる。 乙女の証である膜を感じ、感慨深げな息を漏らした。 「ここを開く者にエステルはいずれ出会う。 指を引き抜き、ヴァギナを閉じて、肉尻を ぐいっと開く。 ……うん」 麻衣は息をはずませると、ハイウエストな緑のワンピースのスカートを ゆっくりと持ち上げていく。 川沿いの道に誰もいないことを目で確かめながら、 兄の要求に答えて股間を陽光の下に晒した。 達哉の瞳に映るのは、もはや初々しいとはいえなくなった二枚の肉襞。 その 狭間をなんども男の剛直に貫かれ、襞も強くこすられ、ふっくらと成長して きている。 「あ、ああぁ……」 男の視線を浴び、スカートで隠そうとする麻衣。 だが達哉の目がそれを許さ ない。 注視される羞恥を、鈍い呻きにして吐きだした。 下着に包まれず自由に過ごした淫花は、なにもされていなくてもほころび、 しっとりした外観を見せている。 8月15日(水)02時55分35秒 達哉は、ローターを呑んだままでふくれている媚唇を指で撫でる。 粘っこい 愛蜜を、充血した陰唇にまぶすようにしてから、彼女の耳もとでささやいた。 「……家に帰ったら、ここにもっと素敵なごほうびをあげる」 「うん。 ちょうだい。 8月15日(水)02時57分05秒 「では私は『赤貝酒』でも頂こうかな」 乳を吸われるみきの股ぐらへと入り込み、その参拝客は手にした柄杓の中身を 酔いでホヤホヤにほくれた陰唇へと注ぎ込む。 膣の入り口には、女性器が閉じてしまわないための器具。 柄杓を傾け、開きっぱなしの産道へと神酒を注ぎ 悪酔いするかもしれないが、飲みにくいのでストローを刺して飲む。 これを通称、赤貝酒という。 ワカメ酒は女性の太股と股ぐらをすぼめてできたデルタ地帯にアルコールを溜めて飲むことを指すが 赤貝酒というのは、女性の性器に直接注ぎ込むことを言う。 このとき、女性器の入り口を赤貝に見立てたためその名前がついたのである。 10月08日(月)12時50分17秒 [] オリジナルは.

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【創約 とある魔術の禁書目録】1巻 感想・レビュー この街の何処かにいるヒーローを信じて ※ネタバレあり

どろり幼女

「おいしいの? それって」 「おいしいわけないジャン」 俺の疑問に、彼女は当然のような顔で言った。 放課後の旧校舎側にある体育倉庫の影はちょっとした死角になっていて、本校舎を回る教師の目も届かない。 大して強くもない野球部がエーだとか、オーだとかよくわからない奇声を上げる中、彼女の吐いた煙は白球に賭ける青春の一ページを白く濁らせた。 「まずいのに吸うの?」 「まずいから吸うんだよ」 「なるほどね」 なるほど。 何がなるほどなのだろう。 知ったかぶりを咎める様子もなく、彼女はまたタバコの先を赤くする。 風に囲いの方へと消えていく煙を見送ると、彼女は何となしに青い銘柄の箱をこちらに差し出した。 「吸ってみる?」 もう何度目だろうか。 彼女も根気のある方だと思う。 根気があるからこそ、最後まで信じて信じて、信じ抜いて、その最後に、親に裏切られたのだろう。 離婚は止められなかった。 「ん」 彼女は箱を持ち替えて、もう片方の手で髪をかき上げた。 露わになった耳には今日はピアスこそしていないけれど、少し前に停学処分を受ける原因となった穴が開いている。 停学明けからは外すようにしているのだから、やはり根が真面目なのだろう。 真面目に、壊れてしまったのだ。 「…………」 「いいね」 一本だけ抜き取ると、彼女は愛らしく笑った。 言葉は乱雑になったけれど、その笑顔が以前とまったく変わらないことに眩暈を覚える。 イライラしているときに吸うと楽になるとは聞くけれど、果たしてこの感情を拭い去るほどの効果は期待できるのだろうか。 彼女が安っぽいライターを差し出し、俺はタバコの先であろう方を差し出す。 「吸わないと」 「え?」 「口にくわえないと、点かないよ」 「ああ」 俺は間抜けな声を出して、手に持った側を口にくわえた。 彼女が近づける火に、映画の見よう見まねで顔を近づける。 吸い加減がわからないけれど、とりあえず吸う。 彼女が手馴れた様子でライターをポケットにしまい、それに遅れて火が点いたのを知る。 指で挟んでタバコの先を見る。 確かに赤い。 煙も出てる。 ああ、これが20円か。 「何が楽しいの、これ」 なんとも無粋なことを言ってしまったなと思ったけれど、彼女は気分を害した様子もなく、また一口分、国の税収に貢献した。 「喉とか、あと気分とか」 「気分が楽しいの?」 「そう、気分」 「そっか」 どうして今日に限って受け取ってしまったのかはわからない。 別に理由があったわけじゃない。 いつか俺は彼女に根負けして一本は吸うことになっていただろうし、それが今日だっただけの話だろう。 俺はもう一度それを口にくわえる。 この程度の違反行為でいまさら気持ちが高揚するとは思わなかったけれど、どうやら別腹らしい。 「口で溜めてね、吸い込んで、吐き出すの」 「ん」 喉で返事をして、口にソレを吸い込む。 なにやらよくわからないものが充満していくのを感じる。 とりあえず吸い込むと、スースーする飴のような涼しさがノドの奥へと降りていくのを感じた。 肺には到達しただろうか。 わからないけれど、吐き出してみる。 俺も俳優みたいだ。 「どう?」 「……なんか、わからない」 「でしょ?」 でしょ、って。 わからないので、俺は次の一口をヤってみる。 相変わらずの感覚をノドで感じながら、俺はタバコの先をもう一度眺める。 先ほどよりも黒い部分が増えている。 ここがヤキを入れるとかいう、死ぬほど熱いらしいアレなソレだったはずだ。 摂氏何度って言ってただろうか。 とりあえず人肌を温めるための温度ではなかったと思う。 俺は引き続き、20円を身体に入れては出していく。 そうしているうちに、なんとなくフワっとした感覚に包まれる。 重力が減ったか体重が減ったかのどちらかだろうとは思うけれど、後者だとするならば、体重測定の日の女子更衣室はさぞヤニ臭くなることだろう。 彼女は指先でタバコを弾き、灰を落とす。 俺も真似をしてみる。 ふむ、様にならない。 ふー……。 最後の一口を豪快に吐き出すと。 彼女は吸殻を地面に押し付けた。 その様子を眺めていると、何となく彼女の手がこちらに伸びた。 「ん」 「ん」 慌ててタバコを遠ざけたときには、すでに口の中に苦さが充満していた。 空いた左手だけではどうにかなるはずもなく、むしろ彼女もそれを狙っていたのかもしれない。 苦いだけのキスを終えると、彼女はじっと俺を見つめた。 その目はすでに、俺の何もかもを見透かしているようにも思えた。 「今日も、ダメなんだ?」 「ダメって?」 「わたしは、いいのに」 「……大事に思ってるから」 一度はぐらかしておいて、大事に思ってるだとか。 自分のムッツリっぷりに笑いそうになる。 彼女の手が勢い良く伸びてきて、俺は壁に背中をぶつける。 あとでしっかり踏みつぶすことを約束して、タバコを地面に捨てる。 彼女の目がそれどころじゃないことを物語っていたからだ。 「大事にって……! 大事って、なに!?」 「……、……」 けほん、と俺がセキをひとつすると、彼女の手が緩んだ。 その瞳に罪の意識が宿り、彼女は弱り、すぐに顔を伏せる。 その手が離れる。 もっと罵倒すればいいのに。 もっと嬲ればいいのに。 そうするだけの権利がきっと彼女にはあって、そうされるだけの罪が俺にはある。 彼女はどこまでいってもイイ子で。 俺はどこまでいっても。 「ごめん、なんでもない」 「いいよ」 俺は彼女を許す。 きっと刺されても彼女を許す。 「また明日ね」 「うん」 去り際の彼女を呼び止めて、俺は一言、好きだよと口にする。 彼女は小さく頷いて、また背中を向けた。 まるで見ていたかのようなタイミングで振動する端末に、俺はただ、ほっと胸をなでおろした。 * * * 「あはあ、あ、あは」 「もう出そう?」 自ら動かす手の動きに、頭が鈍っていく。 ただ目の前の肌色に息を吐きかけながら、狂ったようにソコを扱く。 「終わったら言ってね」 水嶋さんは端末を片手に、わずかに太ももを擦り合わせる。 肉と肉の押し合いに肉が負けて、肉が勝つ。 白いニーハイと、絶対領域と、さらにはそのプリーツスカートの奥を想像するけれど、コピーにコピーを重ねた記憶は劣化が激しくて、解像度が曖昧だ。 いつからだろう。 もう、触らせてもらえないどころか、見せても貰えない。 なのに、それでも俺のソコは馬鹿みたいに猛り狂う。 唾液ばかりが溜まって仕方がない。 慈悲を請うようにその表情を下から伺うけれど、彼女の視線は端末の画面から一ミリたりとも動きはしない。 彼女と別れていないからこそ与えられるご褒美はこんなにも淡白だけれど、それでも俺はどうしようもなく、その脚の虜になってしまう。 自分の恋人を欺いてまで。 その気持ちを踏みにじってまで。 何度も虚構の愛を囁いてまで手に入れたモノは、ただ彼女の脚を間近に眺めながら自分のモノを扱いていいというだけの、ただそれだけの権利。 ただそれだけの、あまりにも惨めな行為に。 俺は脳が焼き切れそうなほどに。 どうしようもなく。 「今日は長いね」 呆れたような言葉さえ糧になってしまう。 だって、与えてはくれているのだから。 こんなにも近くに、彼女の脚を見られるのは、きっと俺だけなのだから。 顔を押し付けたい。 嗅ぎたい。 舐めたい。 揉みたい。 挟まれて、挟ませて、顔を上に滑らせて、そのスカートの奥に。 もう、なにも叶わないのに。 叶わないのに。 叶わないから。 だから、こんなにも俺のソコは、言うことを聞かなくなる。 惨めさに溺れていく。 情けなさに痺れていく。 自分がどうしようもなくなればなくなるほど、本当に、どうしようもなくなる。 彼女の態度に、ヘンタイの、最低のオトコを写す鏡を見せられているようなこの状況に、俺はどうしようもなく、手を動かしてしまう。 最低だ。 最低だ。 最低に、気持ちよくて。 どうしようもなく、肉付きの良い脚で。 あとほんの少し近づけば、前髪すら触れてしまいそうな距離で。 嗤ってもくれない。 相手をする価値もない。 そんな行為が、馬鹿らしくて、たまらない。 あまりにも救いようがなくて、たまらない。 ただの脚なのに。 それはただの肉なのに。 どうにもならない。 どうにもならなくさせられてしまった自分が、水嶋さんの甘さに犯された自分が、たまらなく惨めで、愛おしい。 こんなことで気持ちよくなれる自分が、死んでしまえばいいと思えるほどに大好きで。 相変わらず、手を止められるはずもなくて。 「……手伝ってあげよっか」 彼女の手がプリーツをめくり上げる。 それはたった1センチほどのことだったかもしれない。 増えた肌色の面積なんて大したことなかったに違いない。 でも、もう、ただ、それだけで。 ソコが限界に近づく。 「あはっ、あ、あ、あ、あ」 彼女の行為に、サービスに、誘惑に。 心が先にイきそうになる。 押し寄せる幸せに、股間まで熱が伝わって、真っ白になって。 手が早まって。 太ももが広がって。 「ふふ」 さらに大きくめくられた先の。 わずかに覗く、白色。 「あっ、あっ、あっ、あっ」 爆ぜる。 飛び出る。 天使の姿に呆けるように、ただ口を開いて、それを仰いで。 彼女の優しさにフタが無くなる。 抑えが効かなくなる。 いつ以来かもわからない、その下着の繊維一本一本すらも目に焼き付けるほどに。 ただ眺めて、声を上げて、ソレを扱く。 熱いものが飛び出る。 その程度のコトで、コントロールされてしまう自分に、そんなことで俺をコントロールできてしまうことを知っている水嶋さんに。 ただ放つ。 熱を放つ。 快感に溺れる。 惨めさに悶える。 浅ましさに顔を歪める。 全てが快感になって、俺を突き動かす。 手を動かす。 先端を覆う左手が、その熱を受け止める。 彼女の上履きの隅すらも汚さないようにと、こんな汚いものを見せないようにと、左手が全てを隠して、その手のひらを汚していく。 「ほらほら」 ひらひらとはためくスカートの奥に、見え隠れする白色に、右手が容赦なく暴れ回る。 ブレーキを破壊するチラリズムに、もうすでにイってしまった陰茎の、一番繊細になるその瞬間に、雑すぎるほどの刺激が送り込まれていく。 自ら刺激していく。 壊していく。 このパンツに、俺はヤられたんだ。 このスカートの中に、この太ももに、この靴下に。 目に映る水嶋さんの全てに。 止まらない。 今日もヤられてイく。 今日も負けていく。 どうしようもなく、彼女に敗北していく。 最初から。 その脚に、魅力を覚えてしまったその頃から。 同じ学校へ来てしまったその時から。 もう負けている。 オトコは全員。 「じゃあ、"また"ね」 わざとらしく、最後だけ最高の笑顔を見せて、彼女は去っていく。 いまもまだソコを扱き続けている俺を置いて、いなくなる。 「あ、あ、ああ……」 最後の一滴がどろりと流れ落ちる。 「あ、あ」 残された一匹の自分と、右手と、ドロドロの左手と、馬鹿みたいに露出したソコと。 ただそれだけ。 それしか残っていない空間に。 何らかの感情を。 壊れてしまったモノと一緒に。 吐き出すように。 泣き出すように。 ただ、声を上げる。 そして気付く。 狂った振りをすれば、本当に狂えるかなと思った俺は。 どうやら誰よりも冷静で。 「……はは」 冷徹で、冷酷で。 ただただひたすらに。 正しく、最低な、人間なんだ。 「は、はははは」 おしまい。

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【AIR】感動名作のヒロイン「神尾観鈴」を紹介

どろり幼女

68 ID:rrsWEDBf0 この10歳にも満たない少女と出会ったのはしばらく前の話だ。 43 ID:rrsWEDBf0 悪魔『血を吸わせろ』 空腹だった俺は良いものを食ってそうな家に忍び込み、適当に見つけた人影に組み付いた。 悪魔『……』 幼女『……』 組み付いたのが少女というより幼女だったのに気がついたのは、そいつの丸いサファイア色の瞳と目があってからだった。 幼女は呆然とした様子で俺を見ていた。 女の血は幼ければ幼いほど甘いので、正直俺は好きではなかった。 だが腹が減っているのだ仕方ない。 82 ID:rrsWEDBf0 幼女『いいよ!』ニコッ 悪魔『……あ?』 幼女は、愛らしい笑顔でそう答えた。 予想外の返事に、俺の方が怪訝な顔をしてしまった。 幼女の顔には恐怖どころか、慈悲や憐れみで溢れていた。 俺へのだ。 幼女『あなた、悪魔さんでしょ?』 悪魔『……』 幼女『だってこんなにきれいな黒い羽を持ってるんだもの』 幼女の言葉はえらく確信めいていたが、それはどこかおかしいだろうと俺は心の中で突っ込んだ。 俺が黙っていても、幼女はおしゃべりを続ける。 62 ID:rrsWEDBf0 幼女『おかあさまから、聞いたことあるの』 幼女『悪魔さんは人の血を飲むんだって。 ねえ、お腹すいてるんでしょ?』 幼女『わたしの血でいいなら、飲んでいいよ』 ……てっきり泣かれるかと思っていたから拍子抜けしたが、抵抗されないなら好都合だ。 それでも小さな体に覆い被さって血を吸うのは少しばかり気が引けたので、俺は幼女を膝に抱きかかえた。 35 ID:rrsWEDBf0 幼女はそっと俺に顔を近づけると、耳たぶのあたりで、唇が触れそうな距離で、それはそれは甘ったるい声で、呟いた。 幼女『わたしの血を吸うかわりに、友達になってくれる?』 ぞわり。 耳の中を伝わって、甘い毒がどろりと脳を溶かしたような感覚。 わけのわからない現象に襲われて、一瞬気が遠くなっていたが、不思議そうな幼女の声に現実に引き戻された。 悪魔『あ、ああ……わかった』 幼女『約束だよお』ニコリ この幼女は何者だ。 そう思わずにはいられなかったが、なぜだか性急に幼女の服の下から覗く柔肌に吸い付きたくなり、そんな思いはどこかへ吹き飛んでしまった。 23 ID:rrsWEDBf0 幼女『血を吸うのって、お注射みたいなの?』 悪魔『痛くはない』 幼女の上着を脱がすと、真っ白なキャミソールに包まれた人形ができあがる。 程良く血色のいい柔らかな肌を舌先で一舐めし、歯をあてがう。 悪魔の吸血は痛くはない。 血を吸うのと同時に、鎮痛剤も入れるからだ。 しかし、その鎮痛剤というのはどうやら、人間の女にとってはまた違うものらしい。 53 ID:rrsWEDBf0 ーーぶすっ 一気に牙を押し込むと、幼女は『んっ』と窮屈そうな声をあげた。 悪魔『(……痛くないだろう)』 幼女『う、うん』 口が塞がっているから、脳に直接声をかけたのだが。 それに気づかないほどなのだから、幼女はよほど「敏感」らしい。 43 ID:rrsWEDBf0 徐々に息が荒くなっている。 それは仕方がない。 それも強力で、しかも依存性のある。 甘い、甘い、毒なのだ。 悪魔『……』ジュルッ 幼女『んっ!』 ほんの少し強く吸い上げるだけで、幼女の体が跳ねる。 未知の感覚が怖いのか、それに耐えようとしているのか、 小さな腕はいつの間にか俺の腰にぴったりと巻きついていた。 11 ID:rrsWEDBf0 ジュルッ、ジュルッ 幼女『ふあっ、……はあっ、んん』 どれ、と片目で幼女の顔を伺う。 これがまずかった。 ふわふわとした頬は苺のように赤く色づき、サファイア色の瞳は涙の厚い膜がはっている。 浮かんだ汗で柔らかな髪が張り付き。 幼女は耐えるようにふるふると震えている。 先ほどの妙な感覚が、今度は全身を襲った。 思わず、強く幼女の血を吸い上げてしまう。 63 ID:rrsWEDBf0 幼女『ふにゃっ、ぁっ!? 』 びくびくっ、と腕の中の幼女が跳ねた。 その声に、さらに毒は全身を駆けめぐる。 まずい。 これはまずい。 まずいとわかっているのに、血を吸うのがやめられない。 甘ったるい砂糖のような血が、口端を流れ落ちた。 幼女『あっ、あ、んん、あくま、さぁん……』 幼女に名前を呼ばれ、俺ははっとした。 まずい。 ……吸いすぎだ。 慌てて牙を抜くと、幼女はくたりと俺にもたれかかった。 11 ID:rrsWEDBf0 幼女『はあ、はあ、はあ……ん……』 悪魔『……』 幼女の、幼女のものとは思えない吐息が耳を刺激する。 また、あの感覚。 幼女『悪魔さん……』 悪魔『……なんだ』 なぜかまともに顔が見れない。 見てはいけない気がする。 12 ID:rrsWEDBf0 その一言で、俺は目覚めた。 そして気づいた。 幼女が変なんじゃない。 ロリコン ただ、俺が変態なんだと。 幼女「悪魔さん、どうしたの? つまんない?」 悪魔「いや」 実のところ、あれから幼女の血は一度たりとも吸っていない。 なぜかといえば、おかしな話だが、罪悪感があるのだ。 幼女「?」ニコニコ このいたいけな幼女の笑顔を見ていると、欲望のために血を吸うのがどうにもためらわれてしまう。 98 ID:rrsWEDBf0 だがあの犯罪的な背徳感を今でも忘れられず、幼女のことをおもいながら自慰に耽ったこともある。 それに一度あの味を覚えてしまうと、もう他の血に目はいかなくなってしまった。 つまるところ、俺は腹が減っていた。 二、三日血を吸っていない。 そろそろ限界だった。 悪魔「……幼女」 幼女「」テクテク すとん。 悪魔「!? 」 俺が何も言わなくても、幼女は独りでに俺の膝に座ってしまった。 77 ID:rrsWEDBf0 幼女「おなか、へってるんだよね」 寂しげな笑みだった。 どうやら幼女は、俺が幼女の体調を気兼ねして血を吸わないんだと思っているらしい。 その気持ちがないわけじゃないが、八割は幼女の血を吸って喘がせたいという欲望なのだから、その罪悪感といったらない。 俺が何も言えずにいると、幼女は少し顔を赤くして、小声でいった。 幼女「……あのね、ほんとはね、また吸ってほしかったりもするの。 16 ID:rrsWEDBf0 鎮痛剤に依存性があってよかったと本当に思う。 俺は幼女をこちらに向かせると、正面から抱きしめるようにして、牙を突き刺した。 幼女「ふあっ……」 ぴくんっ、と幼女の指先がふるえる。 二回目の方が敏感になるのだろうか。 背筋を巡る興奮を抑えながら、ちゅるちゅると小刻みに血を吸い上げる。 幼女「ひぁっ、んっ、ふう……」 悪魔(幼女……幼女……) 我ながら自分が気持ち悪かった。 95 ID:rrsWEDBf0 挿入しているわけでもないのに、まるでヤっている気分だ。 俺が血を強く吸う度、幼女が声をあける。 強ければ強いほど、声は高くなる。 思わず想像してしまう幼女の秘部。 股間に圧迫感を感じる。 まあ仕方ないだろう勃起するなというほうが無理な話だと言い聞かせながら自分を殴りたくなった。 幼女「ひう、あっ、あんっ……悪魔さあん……」 どっちが悪魔だ。 毒付くも興奮が押さえられず、俺のものはどんどん膨れ上がる。 62 ID:rrsWEDBf0 悪魔「!? 」 幼女「はうっ、んんんっ、あっ、」 恐らく無意識なのだろう。 あの純粋無垢な幼女がまさかオナニーを知っているとは思えない。 しかしそんなことをされては、膨れ上がる背徳感と興奮に、全身が、支配される。 くにっ、くにっ、くにっ。 柔らかな感触が薄い布越しに伝わってくる。 幼女は短い足を必死に俺の腰に絡みつかせ、俺は必死に幼女を抱きしめる。 67 ID:rrsWEDBf0 幼女「ひやっ、やっ、へんっ、なっ……悪魔さあん、あああ……」ジュルッ、ジュルルッ そろそろ吸血をやめなければ、幼女の体力がもたないだろう。 俺は最後に、幼女を絶頂に導くように強く吸い上げると、 幼女「ふゃぁあっ……!? 」ビクビクッ 悪魔「っ……!! 」 己の下着を汚したことにも気付かぬまま、名残惜し気に牙を引き抜いた。 94 ID:rrsWEDBf0 幼女「……悪魔さん」 悪魔「なんだ」 いわゆる賢者タイムに突入した俺に、抱き付いたままの幼女が呟く。 のし掛かる罪悪感と背徳感。 ……こんな幼女に俺は何をしているんだ……。 今更過ぎる俺にかまうことなく、幼女はうるっとした瞳に、純粋な心を乗せたまま言うのだった。

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