荒野行動 やりやすい設定。 「荒野行動」iPhoneのおすすめボタン配置とボタン配置の変え方など完全解説。

荒野行動をPCからプレイする方法とおすすめの設定

荒野行動 やりやすい設定

基本操作の設定方法とは 荒野行動では数々の 基本操作が存在しています。 まず基本操作をしっかり覚えた上でそれらを設定し、使いやすいよう組み合わせることで撃ち合いでの勝率が上がってきます。 今回は基本となる操作を説明したのちにおすすめの操作設定などをご紹介していきます。 基本となる操作方法 ダッシュ・ブースト ダッシュのやり方は 移動ボタンを長押しするか、 素早くドラッグするかでダッシュをすることが可能です。 ブーストは持続的ドラッグか素早くドラッグか設定から変更することができるのですが素早くブースト状態になれ、ミスが少ない 持続的ドラッグの方がおすすめです。 ブーストでは安全受信区域への移動の簡略化はもちろんのことながら設定をすることでブースト時に自動でドアを開ける設定にすることができます。 この設定で序盤から毎回ドアを開けるボタンを押さなくて良くなり、すばやく物資を集められるためまずは押さえておきたい操作です。 伏せ 伏せは撃ち合い時に特に重要となる操作です。 敵から狙撃されたらまず動くか遮蔽物のかげに伏せるのが基本となっており、中距離でも伏せながらリロードや回復することは非常に有効です。 荒野行動では草むらが深い部分もあり、伏せ状態をすることで遠くの敵がこちらを見失うこともあります。 また階段の上の階で敵を待ち伏せするときなども敵の決め撃ちを避ける使い方もあり、伏せることでなにかと有効な場面はかなり多いです。 上級テクニックとして 伏せ撃ちというテクニックが存在しており、伏せ中に弾を撃つことで伏せモーション中の頭を振りながら敵の弾を避け撃つテクニックがあります。 しゃがむ しゃがみボタンは伏せに比べると素早く立ち上がることができる反面、伏せよりも頭の高さが高く弾はくらいやすくなります。 そのため戦闘中には使用せず、しゃがみを使う場面の多くは 遮蔽物のある場所の裏側で使う場面が多いです。 特に伏せてしまうとすぐに立てないため完全に位置がバレているといった場合や敵に弾を当てているので途中のリロードをする際などに使います。 荒野行動のマップ構造的にしゃがむだけで遮蔽物を完全に壁にできることが多いため、壁のある場所では伏せを使うよりもこちらを使うことになります。 ですが壁の後ろにいてある程度安心という余裕ができる場面でのしゃがみ対して咄嗟に使うのが伏せボタンですので画面設定では伏せを押しやすく配置した方が良いでしょう。 斜め撃ち・リーン 設定を操作することでキャラクターが斜めにのぞきこむように動くことが可能になります。 初期状態では斜め撃ちはできませんがオプションから斜め撃ち設定をすることができ、上の画像のようなボタン式にすることが可能です。 リーン撃ちでは木などの細い遮蔽物から頭だけ出して敵を撃つことや足音から 敵の位置を予測して決め撃ちする際などに使われます。 最初のうちは木の陰から斜めボタンを使ってみて斜め撃ちになれていくことが大切です。 小ネタですがマッチが始まる前の待合所でも斜め撃ちボタンを押してクネクネと遊んでいる方も多いです。 こちらの配置は使う機会が決まっているため、普段押さない場所に設定しておいても問題はないのではないでしょう。 射撃 射撃は当たり前の操作と思う人が多いと思いますが攻撃する基本動作です。 射撃ボタンを押すことで銃を撃ち、長押しで弾が続く限り連射をします。 荒野行動でのチュートリアルでは右手照準、左手で移動+射撃が基本になってきます。 基本を守るならば普段は右手はエイム合わせ+左手移動と射撃をし、敵が急に現れた場合には咄嗟に右手射撃と使い分けることも応用テクです。 この射撃ボタンの位置をどこに置くかによってすぐ撃てるのかどうか・移動などの際に誤射してしまわないかなど悩む要素になっています。 荒野行動の設定画面 荒野行動ではマッチ中でもどこでも 歯車のマークを押すことによって設定を変更することが可能です。 ですがマッチ中に設定をすると当然のことながら敵は動いて設定で動けないこちらを撃ってくることもあるため訓練所もしくはホーム画面での設定をおすすめします。 設定画面では戦闘・画質・社交・サウンドなど様々な分野の設定が変更することができるので落ち着いたときにゆっくり見てみましょう。 荒野行動の設定方法 荒野行動では歯車マークをおすと設定画面が表示され、変更したい項目をタップするだけで設定は完了します。 少し難しい設定として操作設定の中にある感度の変更と 画面レイアウトが人の好みによってかなり分かれるところになります。 薬品設定や取得設定は難しく表示されていますが原則いじらず、 デフォルトの状態で十分に機能します。 気になる感度設定ではデフォルトではスコープを覗いた際の感度が低く設定されており、狙いやすくはありますが敵のダッシュにスコープが追いつかなければ意味がないです。 人によってはスコープ感度を通常のエイムと合わせておいた方が使いやすくなりますのでスコープ感度を一度見直してみましょう。 ヘッドショッド狙いの場合にはややぶれにくい感度低め、ひとまず胴体でも敵にスナイパーを当てるという方には通常感度と同じ感度がおすすめです。 おすすめの戦闘設定ガイド 戦闘設定ではエイムの照準の形と色などを設定することが可能です。 まず必ずオンにしておくことをおすすめしたいのがアシストの3種類で ブースト時ドア開く、フリールックをなめらかにする、高級命中通知はぜひオンにしておきましょう。 高級命中通知は最近追加された機能なのですが自分の撃った弾が敵のどこに当たったか表示されるようになり、これによって敵のHP予想管理がとてもしやすくなりました。 エイムの形と色は好みが分かれますが建物の白や草原の緑と同化しないように色は赤を選択し、エイムの形は丸を選んでおくと画面で移動中に広がったりしないのでおすすめです。 丸では丸の中に弾が出ることを意味しており、通常の十字だと常に自分の弾のばらけ領域が確認できるのがメリットでありながらもデメリットになることもあります。 荒野行動では初弾がかなりばらけにくいためまずは丸い形を選んでおくと良いのではないでしょうか。 エイムアシストについて 設定にある エイムアシストは個人的には おすすめの機能です。 チートではなくスマホ用のエイム合わせとして実装された敵の胴体にエイムを合わせてくれるアシスト機能になっています。 スマホが操作しにくい小さい画面だと感じている方はぜひ一度オンに見るとエイムが吸い付くように動くためキルが可能です! ただし必然的に胴体撃ちになってしまうのでヘッドショッドを狙いたい方はOFFが推奨になります。 基本的に初心者の方・キルを取りにくい方は一度オンにし、ヘッドショッドを狙ってみたくなったら外してみることがおすすめです。 エイムアシストは武器ごとにアシストの強さが変わってきますが中でも強力なアサルトライフルM4A1が強めにかかるためM4や初心者にも扱いやすいMP5を使うことが多いときなどに試してみましょう。 画質の設定ガイド 画質の設定では自分の端末にあった設定にしておくことが非常に大切です。 高画質の方が敵を見つけやすく、色合いがハッキリしますが端末のスペック次第では敵と合うと硬直し、弾が出ないラグが生じることや近づかないと建物が見えない事もあります。 外出先では画質を下げてプレイしてみるなど 場合に応じて設定を変更することもおすすめです。 また敵と会うと固まることが多いと思ったらあえて画質を下げ軽くしておくことでサクサク動くようになり、固まらずにキルができるようになることもあります。 端末にとって最も軽くなる画面設定 設定項目 内容 画面レンダリングレベル なめらか フレーム数 最大限(60フレーム) ドローディスタンス 中 録画設定 OFF 社交設定の操作ガイド 社交設定は主にデュオ以上のチームモードをプレイする際に使う設定やフレンドなどにかかわる設定になっています。 ゲームに大きく関係してくるのは一番上のマルチという項目でチームメートとの位置を確認できるためこっちの方向からは敵が来ないだろうと予測を立てることができます。 配信などをする際にチームメートの表記が邪魔という場合を除いては 原則オンにしておくことが無難ではないでしょうか。 そして一番下のログイン状態という項目が人によっては実用性があり、仲の良いフレンドとマッチしているから今は招待しないでという時などに使い分けると便利です。 何度もチーム招待を蹴ってしまうとやはりフレンド関係がギクシャクするためあらかじめ状態を隠すことで回避できます。 フレンドアクセス権の公開範囲も設定可能! 社交設定では 戦績やアルバムの公開設定も可能になっています。 コメント欄を荒らされたくないという方やアルバムに自分の顔写真があって恥ずかしいなどの場合に公開範囲を設定可能です。 戦績なども公開範囲をこまかくできるためキルレにこだわらずに気楽にプレイが可能になっています。 サウンド設定の解説ガイド サウンド設定では足音や銃声の方向が分かるように設定をしておきましょう。 ミニマップに表示されていない音も範囲によって 立体音響で聞こえるためただ銃声が聞こえるという状態から右方向から銃声などと特定可能です。 イヤホンなどをつけておくことがおすすめですがやはり銃声は遠くの音を拾うために大きくしているため至近距離での銃声は非常にうるさく聞こえます。 この音量調整は好みによって調節しておくことをおすすめします。 マイクとイヤホンは設定画面以外でも画面右上のスピーカーマークとマイクマークから変更が可能で知らない人とも声で迅速なやりとりが可能です。 便利ですが暴言を吐く人も少なからず存在しているためいつでも右上からオンオフできるということを覚えておくと良いでしょう。 iPhoneのおすすめ設定方法 荒野行動ではハイスペックなAndroidを除けば同じ価格でもiPhoneのほうがサクサク動く傾向にあるようです。 実際にiPhoneに乗り換えた途端キルレが0. 理由の1つとして処理落ちが少なく、弾がしっかり出ることと画質を高画質にしても iPhoneは安定した動きができるというのが大きいです。 ですのでiPhoneにした場合にはぜひ画質などを高めておき、常に良いパフォーマンスで戦ってみてはいかがでしょうか。 なお荒野行動自体がやはり重く端末に負荷がかかるゲームですのでiPhoneといっても古いものではかくついてしまうという声もあります。 自分のスペックを確認しつつできるだけ高度な設定にしておくことをおすすめします。 iPhoneの操作レイアウト例 iPhoneの場合ではPlusシリーズを除くと全体的に画面が小さめな傾向になります。 そのため、緊急時に使いたい伏せボタンを真ん中にレイアウトしておくことで誤タップを防ぐ働きもあり、実戦で撃ち合いながら弾が切れたら伏せることが可能です。 あくまでもライバル対象をiPadと設定すると索敵能力は低くなりますがそれでも並大抵のAndroidより安定します、 iPhoneでも原則的には3本指操作、できれば4本指にチャレンジしていきたいところです。 大きいディスプレイでないとやりにくさは残るものの、毎回同じ動作が安定してできる強みを活かしましょう。 理由として 画面が非常に大きいため、敵が常に見つけやすく簡単に敵に弾を当てることができます。 全体的な動きがスマホと比べて大きく細やかで繊細な指の動きを求めないため敵に弾を当てやすく動きやすいので非常に強いです。 iPadでは特に高画質にしてドローディスタンスを最高にしておくことで敵を見つける最高の状態が保てるのでおすすめです。 iPadの画面レイアウト例 iPadではとにかく指の配置を自分が届く範囲で4本指で操作しやすいのが最大の強みです。 荒野行動最強は4本指操作といわれていますが伏せ撃ちという移動+伏せ+射撃+エイム合わせの4本の指での操作を指が絡まずかつ敵がハッキリ見えるのはiPadの特権です。 また4本指操作をしているため移動スティックと射撃ボタンが被ることがほぼほぼなく常に安定した移動などを行うことができるでしょう。 伏せ撃ちにはエイム合わせの練習が必要ですが伏せ撃ちをせずとも移動しながらのエイム合わせのしやすさと安定感も一級品になっています。 まとめ 今回は設定画面からできることを一通り説明いたしました。 設定はデフォルトからすでに十分なほど戦えるように設定されているため まずはスコープとレイアウト、アシストの項目だけ見直すだけでOKです。 ご紹介の中では極力マッチ中には設定を見直さない方が良いといったものの、走ってる最中の誤タップは非常にストレスフルですので安全なところで伏せて設定変更もありです。 ハッキリ言ってしまうと端末と指の大きさ、プレイレベルとプレイスタイルによって設定はかなり変わってきますので自分に合った設定を見つけてみましょう。 体験談としてAndroidでどんなに画質を下げてもなぜかやられてしまう(いつの間にか敵がいる)ケースがありましたがiPhoneに変えたら撃ち合いまでできるようになりました。 設定を見直し、時には上手いなと思ったYouTuberの方のレイアウトを参考に変えてみることもおすすめです。 関連記事.

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「荒野行動」のおすすめ設定!1位になれる設定も解説!

荒野行動 やりやすい設定

今回は、荒野行動をiPadで4本指を使ってプレイする時のボタン配置の調整方法や持ち方についてご紹介します。 荒野行動が上手いプレイヤーの実況動画を見ていると、手元動画でipadを使ってプレイしている場面を見ることがよくあります。 どうして上手いプレイヤーはiPadを使っているのか気になったことはありませんか? そして、iPadでプレイしている人の大半が3本、4本指を使ってプレイしています。 この記事では、どうしてiPadがオススメなのか、4本指がオススメなのか、その理由についてもご説明します! それでは、荒野行動をiPadで4本指を使ってプレイするときのボタン配置の調整方法や持ち方についてお届けしていきますので、最後までお見逃しなく! Contents• 荒野行動ではどのiPadモデルが1番プレイしやすい? 今日から iPad Pro11インチデビューやなー! 荒野行動やりまくろう!笑笑 — れんや 7Hvp0 最近まではXperia Z5というAndroid端末を使って荒野行動をプレイしていましたが、機種が古くなってきたことによって動作が遅くなってきてしまいました。 そこで、自宅にあったiPadでプレイしてみると、Androdの時よりAIM合わせがかなりしやすくなっていました。 Androidは端末ごとに性能差が大きく、アップデートするごとにゲームとの親和性が低くなっていくので、強くなりたい方は基本的にiPadでのプレイをおすすめします。 現在プレイしているandroid端末からipadへのデータ移行は出来ないようなので、この機会に心機一転1から始めてみましょう。 荒野行動に対応しているiPad一覧 ipadなら何でもいいのかと言うと、そうではありません。 当然古いipadでは処理の能力も低いですし、そもそも荒野行動に対応していない可能性も高いです。 今現在荒野行動に対応しているipadの機種は以下の通りです。 iPad Air• iPad mini 2• iPad Air 2• iPad mini 3• iPad mini 4• 9インチiPad Pro• 7インチiPad Pro• iPad 第5世代• 9インチiPad Pro 第2世代• 5インチiPad Pro• iPad 第6世代)• 5かiPad pro9. 7になります。 iPad proのCPUは『apple A10Xfusionプロセッサ』で、ノートパソコン並みの性能でフレームレートも120hz出るので購入してからも数年は最新のAndroid端末に劣ることはありません。 iPad pro9. 7もA9Xプロセッサで60hzですがCPUがappleA9xで荒野行動やる為には十分なスペックを持っています。 例えば、XPERIAz4tabletはZ4とZ5と同じスナップドラゴン810というCPUなのでかなり古い端末になります。 iPadminiも最新の機種でもA8チップのiPhone6程度の性能しかないので荒野行動をするにはストレスがあるでしょう。 Android端末は機種によっては指を動かしてから画面が反応するのにタイムラグがあったりと荒野行動に向いていません。 かといってipadも安くはありません。 ですが、サクサクと動かすにはCPU、GPUと共に高い処理速度が必要になるので、価格が高くなるのは当然とも言えます。 荒野行動もアップデートを重ねるごとにどんどん処理が重たくなってくると予想できるので、上達したいのであれば多少高くても高性能なipadを購入するのがトータルでお得になりそうですね。 iPadでプレイするメリットは? ipadでプレイすると、画面が広くなるので、AIM操作が無駄に斜め移動しないというメリットがあります。 さらに、AIMの微調整がスマホよりも格段に細かくすることができます。 一番のメリットとしては、画面が広いので、遠くに居る敵でもかなり大きく見ることが出来ます。 相手がスマホを使って居れば、一方的に自分だけ敵を見つけている状況にもなります。 荒野行動でのiPadのボタンの位置を調整のやり方 いやぁ、久々にルームの楽しみがわかったwwのらの人、楽しかった!ありがとうなww iPadないからiPhoneでやりたくないから、ルームでやるのが続くかも。 初期設定のボタン配置は、スマホに最適化されている配置なので、ipadではかなりプレイしにくい配置になっています。 デフォルトの設定だと、iPadは、使用しているipadの画面サイズによって、ボタンが押しにくい位置にあるので、それぞれのボタンの位置を調整することが必須とも言えます。 ボタンの配置の位置はかなり重要になるので、しっかり調整していきましょう。 これまで標準の位置でプレイしていた方は、慣れればかなり強くなれますよ! 位置を調整した方が良いボタンはどれ? iPadで荒野行動をプレイする際には、ボタンの配置がとても重要です。 どんなに上手い人でも、スマホからiPadに移行したあとに、ボタン配置がうまくできていないと、なかなかうまくやることはできないようです。 もちろんデフォルトのままでやってもいいのですが、せっかくなので3本、4本指に対応できるようにレイアウトを変更しておきましょう! 確実に注意して配置してほしいのが、以下のボタンです。 移動ボタン• 左の射撃ボタン• スコープボタン• リーンボタン• ジャンプボタン• しゃがみボタン• ほふくボタン• バッグボタン• リロードボタン• アイテムリスト 配置の調整方法は? 配置を調整する時には、まず射撃場に行ってカスタマイズしてください。 もちろん、ロビーでも設定は出来ますが、実際に動かしながらやってみないとイマイチ分かり辛い面があるので、射撃場で実際の操作感を確かめつつ、設定していきます。 まずは『レジャー』から『射撃場』を選択してください。 射撃場で自分に合ったカスタマイズをしよう。 ボタンのサイズや色の濃さも変えることができる。 画面レイアウトから編集 射撃場に行ったら設定を開こう。 『操作設定』の中に『画面レイアウト』というボタンがあるので、それを選択してください。 プランを選択していざカスタム! プランには3つのカスタマイズを記録して残しておくことができます。 微調整した時や新しい配置を試したい時は、他のプランに設定して試してみてくださいね。 気に入らなかったら元のプランに戻せばOKです。 各ボタンの大きさ 人によって手の大きさや、指の長さが違うので、押しやすく無理のない位置にボタンを配置しよう。 配置が決まったら『セーブ』を押して設定完了です。 その為、設定の上手さがそのまま戦績に影響し的安くなっています。 ゲームの性質上、思ったタイミングで、思った場所に移動できないと、すぐにやられてしまいます。 行きたい場所に行きたいときに移動できるように、確実に配置していきましょう。 配置のコツとしては、左手の親指が無理なく動かせる範囲で、ダッシュボタンに指が触れる際に、手首が動かないくらいの配置することです。 射撃ボタンの配置はどうする? この射撃ボタンは、攻撃するために必須なのボタンになりますので、移動ボタンと同じく最も注意して配置しないといけません。 押せればいいから、適当にと思って配置すると、いざ攻撃したいときにボタンが押せていなかったりするので、要注意です。 この射撃ボタンの配置のオススメの位置は、iPadを持ったときに、リラックスして人指し指でタッチできる場所に配置しておきましょう。 自然にiPadを持ったときに、人指し指が自然に当たる位置に調整しておくと、一番押しやすいですよ。 さらに、操作しやすいように、ボタンのサイズは出来るだけ大きめにしておくとやりやすいです。 バッグもすぐに開けるようにしておこう! 所持品を見る為のバッグのボタンは、実は重要な設定項目になります。 スコープの取り替えや、いらない道具を捨てる時にバッグを開いて操作しますよね。 この時間は敵からほとんど一方的に見つけられてやられてしまうので、少しでも時間を短く、素早く操作が出来ると隙が無くなります。 ただ、ボタンを使用する頻度は余り多くないので、少し無理をしてタッチできる位置に配置しておくと、視界の邪魔にもならずに便利です。 デフォルトの配置は左手の場所にあるので、右側の空いているスペースにおいておくのがオススメです。 iPadを持ってプレイすのは難しい? ipadは購入した画面のサイズにもよりますが、手で持ちながらプレイするのは難しいです。 仮に持ってプレイしたとしても疲れてしまって長時間プレイには向いていません。 その為、基本的には手で持たずに机の上に平に設置して、プレイするのが良いでしょう。 電車内や移動中のバスの中では隣の乗客に迷惑になってしまいますので、難しいです。 膝の上だとどうしても安定しないので、安定した机の上においてプレイするのがipadでの持ち方になります。 iPadで荒野行動をプレイする時は2本指だけでなく4本指を使うべき! 荒野行動最強の4本指配置 — ダル魔ママ qlOEPLARWtYUWRE スマホで荒野行動をプレイする時は、基本的に両手の親指2本でプレイする方が多いと思います。 そこから更に3本指でプレイしている人も多いでしょう。 ですが、せっかくipadでプレイするのであれば、さらに一本指を増やした4本指でプレイするとより効率的にプレイすることが出来ます。 四本指プレイヤーに多く使われている『スコープボタン』を右上に持ってきていることで、素早くADSができて、より正確な射撃が可能になったり。 最強武器の81式であれば、『移動・照準・射撃』がスムーズに行えるだけではなく、4本指ならADSまで楽にできてしまいます。 もちろん必須ではありませんが、4本指でプレイすることでより高みを目指せるでしょう。 練習あるのみ! iPadで4本指練習し始めた方は、足止めしないようにその場をくるくるまわる動きとか後ろに下がるような動きで撃とうとする左親指が窮屈になると感じているかもしれませんね。 そんな時は、ボタンの配置を見直して、とにかく射撃訓練場で訓練してみましょう。 荒野行動の為にiPadを購入するのはもったいないと感じるかもしれませんが、iPadで実況動画を見たり、お子様が居る家庭では子供をあやすために使うことも出来ます。 また、iPadでもそれほど大きくないminiモデルがあるので、荒野行動で強くなりたい方は是非検討してみてくださいね!.

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荒野行動設定iPadでボタン配置・4本指の最適な例を考えてみた

荒野行動 やりやすい設定

荒野行動 おすすめ最強「設定」!ドン勝量産の極意はコレだ! 設定とは 設定とは、 荒野行動内のゲーム設定であり、戦闘する際の設定や画質設定等を変更することが可能です。 自分のやりやすい設定や見やすい設定等を変更することが出来ますので、自分なりのカスタマイズをしゲームをより有効に活用しましょう! 設定を変更することにより、普段より戦闘が有利になるかもしれませんよ…! 今回はそんな 各種設定についてまとめてご紹介していきたいと思います! 戦闘設定について スコープ設定 スコープ設定とは、 戦闘画面や操作方法等を変更することが出来ます! 照準の形と照準の色は、 「照準マーク」の変更や「照準の色」の変更が出来ます。 エイムアシストは、照準を合わす際に補助してくれる機能となります。 命中通知は、敵を命中させた際に 「血しぶき」が表示する設定となり、命中したかどうか確認できる機能となります。 瞬殺モードは、射撃ボタンをタップする際に長押しをし、 指を離すと射撃という設定が出来る機能となります。 おすすめスコープ設定! 照準の形と色は、 自分が見やすいのを選択しましょう! 個人的には、色を赤色にして背景との差別化をした方が見やすいと感じ赤色を設定しております。 エイムアシストは 「ON」がおすすめで、スマホでは小さい画面での微調整は非常に難しいので、エイムアシストが活躍します! 命中通知も 「ON」で、瞬殺モードも 「ON」にしておきましょう! アシスト設定 ブースト状態でドアを自動で開くという設定では、 ドア付近に接近すると自動に開けてくれる機能となります。 また、フリールックを滑らかにするという設定では、フリールックで視点移動した後に、 指を離すと元の視点へと戻る機能となります。 おすすめアシスト設定 ブースト状態でドアを自動で開くと設定では、 「OFF」がおすすめです。 「ON」にすると、敵の場所が確認出来バレないような立ち回りの途中で勝手にドアが開いてしまってバレてしまう傾向がありますのでこちらは「OFF」をおすすめします! また、フリールックを滑らかにする設定では、 「ON」と「OFF」どちらでも構いません! 視点移動は自分のやりやすい方を優先した方が良いので、視点移動のしやすい方を選びましょう! その他設定 FPSモードに切り替えるという設定では、FPS視点でゲームを楽しむことが出来る設定となっております。 左手射撃は、戦闘画面に左側に射撃ボタンを追加する機能となっております。 ジャイロスコープは、 スマホを傾けることにより微調整が出来る機能となります。 おすすめその他設定 FPSモードの設定ですが、基本このゲームではTPSが基本となりますので、 FPSモードだと視野が狭くなりますのであまりおすすめではありません。 しかし、他のFPSのゲームで慣れた方にはしっくりするかもしれませんので、 お好みの設定でやりましょう! 左手射撃の設定は、左に射撃ボタンを追加することにより、スコープする際等で射撃ボタンを撃ちやすくする為に、 左手射撃ボタンを追加するのもおすすめします。 ただ、誤射する方には設定しない方がいいと思いますので、こちらも使いやすい方を選びましょう! ジャイロスコープは、個人的にはスコープの際だけ 「ON」にする方をおすすめします。 スコープでは微調整を更に加えることが出来、スマホを少し傾けるだけで合わすことが出来ます! しかし、これも個人差が出てきますので、一度射撃場等で練習して使いやすい方で設定しましょう! 画質設定について 画像レンダリングレベル 画像レンダリングレベルでは、 「なめらか」・「バランス」・「高画質」の3種類から選択出来ます。 この設定により、ゲーム内の画質を設定することにより、スマホの電池や発熱を軽くしたり高画質にしたり変更できます。 お使いのスマホによって、設定方法は異なります。 古いスマホを使用し、普段からゲームが重いという方には「なめらか」がおすすめで、スマホ事態に動作に余裕がある方には「高画質」がおすすめです! ただ、「高画質」にすると電池消耗が激しくなりますので、真ん中の「バランス」という設定もありますので、お好みの設定を行いましょう! その他にも、「画面タイプ」や「画面カスタマイズ」により表示フレーム数の設定など細かい設定も出来ますので、自分用のカスタマイズ設定でやりやすく設定しましょう! 操作設定について 移動と射撃の操作 こちらの設定では、 移動操作と射撃操作の設定を変更できます! 3種類のうち1つ選択して、戦闘画面の表示が変わりますので、操作しやすい画面と選択しておきましょう! おすすめ移動と射撃の操作 こちらのおすすめ設定は、 基本1か3の設定をおすすめ致します。 2の設定に関しては、使いこなすのに非常に難しく1と3と比べると少しやり辛い設定となっております。 使いやすい設定を選んで戦闘をよりしやすい画面を設定しておきましょう! 斜め撃ちモード 斜め撃ちとは、 体の上半身を左右に傾けて銃を撃つ機能となっております。 障害物や壁等から素早く飛びすことや隠れたりすることができる重要なシステムとなっております! おすすめ斜め撃ちモード おすすめ設定は、 「斜め撃ち・二」がおすすめとなっております! 斜め撃ちは立ち回る時に使用する機会が多くデフォルト設定では「OFF」となっておりますので設定しておきましょう! あるのとないので有利不利が生まれてしまいますので、必須機能となっております。 乗り物運転 乗り物運転の設定では、 乗り物に乗った際に切り替わる操作画面の設定を変更することが出来ます。 こちらも3種類のうち1つを選択しましょう。 運転の設定に関しては、そこまで戦闘において影響がありませんので、気にせず自分の使いやすい設定を行いましょう! 社交設定について マルチ設定 チームや目標地点等の距離表示を、「ON」か「OFF」にする設定となります。 こちらは、どの設定もデフォルトONとなっておりますので、こちらはそのままがおすすめとなっております。 観戦設定 観戦の設定を変更することが可能となっております。 こちらもデフォルト状態のままがおすすめとなっており、ボイスを「ON」にしてしまうと、敵にも声が聞こえてしまいますので、こちらの設定は気をつけましょう! サウンド設定について 銃器の音 銃器の音を、 「オリジナル」か「NEW」のどちらかを選択出来ます! 聞こえやすい音を選択しましょう! サウンド設定 サウンド設定では、 「主音量」・「音効」・「インターフェース」・「BGM」のそれぞれの音量の調整を設定出来ます。 細かく設定出来ますので、戦闘する際に音が大きかったり、小さかったり気になる方は是非こちらで設定を行いましょう! ボイス設定 ボイス設定では、 ボイスチャットでの設定を行うことが出来ます! ボイスチャットの公開する設定や音量等も設定することが出来ますので、ボイスチャットの声が聞こえづらいという方などはこちらで音量調整しましょう! SCボイス設定について SCボイス設定 戦闘中に、 ショートコメントを伝える機能SCボイスの設定を行うことが出来ます。 直ぐに伝えたい言葉やチームとの連携をしやすい言葉を選択しておきましょう! まとめ 荒野行動の各種設定は、 自分の操作がしやすいようにカスタマイズすることが可能となります! 少し押しづらいと思った場合や、音量の調整をしたいと思う方はこの設定で微調整を行いより戦闘がしやすい設定をしましょう! 自分のオリジナル設定でカスタマイズし、より荒野行動を楽しむようにしていきましょう!.

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