相棒 大 喜び。 「なんと新鮮な驚きと喜び!」水谷豊、『相棒』宝塚舞台化にビックリ

【相棒14】陣川登場回の中で過去最低だった第12話ネタバレと感想

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エンディミオン さん おはようございます。 またこのseason4が観たくなりました。 「殺人講義」、僕の知らない「刑事コロンボ」からのタイトル命名なんですね。 今回は、相棒ファンお馴染みの管理人のオバサマのファインプレイでしたね、いいキャラしてます。 まさしく今回の事件のMVP でしょう。 この人が「加奈子さんは自殺じゃない」と言わなければ、特命係も捜査しなくて自殺と処理したでしょうね。 もっとも管理人さんの訴えを特命係 亀山くん に押し付けたのは伊丹さん自身ですが、そのやりとりがまた面白かったです。 あと随所で出てくる亀山くんの女性言葉 殺人生中継の回でもやってる がちょっと気色悪いですが・・・ 個人的に。 教授に指摘を受けて学生たちの前で講義する右京さんがカッコいいですね。 またその話の中に、かつてのファザコンの木暮ひとみや、映画監督殺しの猪野さんの事まで話されといましたね。 最後の亀山くんが教授に言ったあの熱いセリフや、右京さんと管理人さんの教授を罠にかけた芝居が楽しかったです。 それから「神の味覚」を持っている亀山くんも、今回の紅茶の味の違いはわからなかったのも個人的にはツボでした 亀山くん、普段は紅茶飲まないから無理なのか?。 sonic さん エンディミオンさんがおっしゃったマンション管理人のおばさま(役名は遠山ちず)は、前沢保美さんという女優さんです。 前沢さんは、Season1からSeason8まで、ほぼ毎回1作品に出演されています(Season3は出演なし)。 Season1「最後の灯り」撮影所の清掃員 Season2「ピルイーター」スナックのママ Season4「殺人講義」、Season8「右京、風邪をひく」マンション管理人 Season5「犯人はスズキ」豆腐店の奥さん Season6「正義の翼」爆破事故の被害者で、その職場の清掃員 Season7「隣室の女」結婚相談所のスタッフ 準レギュラーの陣川公平役の原田龍二に比べると、出演時間は短いものの、出演回数7回は結構多いと思います。 エンディミオン さん >sonic さん、 わざわざ調べて頂き、ありがとうございます。 結構いろんな役でご活躍されてますね。 僕はseason6「正義の翼」の故・大滝秀治さんのハトの回はまだ観たことがないからわかりませんでした。 season8「右京、風邪をひく」ではまた同じキャラで出演されていたのが嬉しかったですね。 やはり前沢さんはマンション管理人がよく似合うと思いました。 あとこの回では、石橋蓮司さんの奥さん役で故・日向明子さんも御出演されていますが、故・日向明子さんはseason6「裸婦は語る」では長谷川初範さんの奥さん役でも御出演されていました。 大滝さん、日向さんともに他界されたのが残念です。 金沢鵤 さん 石橋蓮司さん演じる心理学専門の春日教授と右京さんの 対決はやはりとても見応えがあります。 紅茶に名刺入れ、結婚指輪など小道具の使い方やセリフ回しも見事。 亀山くんも相棒としての役割を果たしていてとても良い。 前沢保美さん演じる管理人さんもとても楽しく面白い人物でした。 右京さんが特別講義で語っていた 「自分の父親に似ているという理由で愛した男性を父親とは違うという理由で殺害した女性がいました。 コメントをお寄せいただく場合のお願い 2015. 10 改定• こちらは各ストーリーの感想を書き込むための掲示板です。 なるべく各話1人1回の投稿で感想をまとめていただくようお願いします。 直接ストーリーに関係のないコメント、特定の方への私信、雑談はでお願いします。 後から感想を読む方のための情報整理に御協力ください。 トラブル防止のため同じハンドルネームの使用をお願いします。 読んだ方々の気分を害したり、内容と関係のないコメントなど管理人が不適切と判断したコメントは削除し、場合によってはアクセス制限をさせていただく場合があります。 スパムや明らかに荒らし目的の書き込みと思われる場合は、管理人が確認して削除いたしますので返信せず無視してください。 スパムフィルタによりコメントの公開が保留される場合があります。 ピエールさんより 06月13日 02:03 NEW! シロさんへ シーズン18のアマプラでの配信はおそらくは、秋... ぼぼんさんより 06月12日 14:39 私の地方では、おとといは2時間枠で、若い片山ひなこちゃんが... 重富穂奈美さんより 06月11日 17:27 3回目のコメントにて失礼いたします。 1年前に起きた事件が関... シロさんより 06月11日 13:37 amazon primeでシーズン18を気軽に見られるようになるのはい... Endymionさんより 06月11日 11:05 こんにちは。 関西での相棒再放送ですが、6月20日土曜日のお...

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相棒 Season4 第2話 「殺人講義」の感想・あらすじ|相棒ファン

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最初の2時間ドラマから数えると17年、劇場版第1作から数えても9年。 人気コンテンツとしてすっかり安定期に入っている『相棒』が、その底力を発揮した。 先週末の動員ランキング、初登場でダントツの1位となった『相棒-劇場版IV- 首都クライシス 人質は50万人!特命係 最後の決断』。 土日2日間の動員31万7000人、興収4億200万円という数字は、日本映画、外国映画、実写作品、アニメ作品を問わず、今年に入ってから最高の記録。 東映の発表によると、現時点で観客動員数は興収21億3000万円をあげた2014年公開の前作の190%、シリーズ最大のヒット作で興収44億4000万円をあげた2008年の1作目とほぼ同じ初動とのこと。 同じ東映作品『キセキ -あの日のソビト-』も先週末の動員ランキングでまだ4位とヒット中のため、『相棒』の公開スクリーン数はシリーズの過去作よりもちょっと少なめ。 それでこの数字を叩き出したわけだから、間違いなく快挙と言っていいだろう。 今回の『相棒-劇場版IV-』の大ヒットは、2つの点でこのシリーズに大きな意味をもたらすものだ。 これまで『相棒』は主演・水谷豊の相棒役が変わるごとに映画化されてきていて、本作は反町隆史が相棒役になってから初の劇場版となるが、それ以外は特に大きなトピック(たとえば「シリーズ最終作」と銘打たれるなど)のない、いわば平常運転での映画化作品。 それでいてここで上昇気流にのったことは、まだまだこの先もシリーズが安泰であることを示している。 もう一つは、本作における監督が橋本一、脚本が太田愛と、両者とも『相棒』の劇場版では初起用のスタッフであること。 2013年のスピンオフ作品『相棒シリーズ X DAY』でも監督を務めている橋本一、テレビシリーズのシーズン10からシーズン12にかけて元旦スペシャルの脚本も担当してきた太田愛、いずれも相棒ファンにはお馴染みのスタッフであるが、これまでの劇場版は、監督が和泉聖治、脚本が輿水泰弘と、2000年に放映された最初の2時間ドラマ以来の鉄壁のオリジナルスタッフによって手がけられてきた。 『相棒』がシリーズとしてフレッシュさをキープしている要因は、相棒役の交代だけでなく、このような制作陣の世代交代も寄与しているのだ。

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相棒6 第7話 「空中の楼閣」あらすじ(ネタバレあり)、キャストなど

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テレビ朝日系で放送中のアニメ『ドラえもん』(毎週金曜 後7:00)に、同局系人気刑事ドラマ『相棒』(毎週水曜 後9:00)の杉下右京・冠城亘が登場する、という衝撃的なニュースが飛び込んできた。 このほどとがアフレコの様子を報告した。 『相棒』の右京と亘が登場するのは、11月9日に放送予定の「あい棒」。 ドラマ『相棒』を見たドラえもんとのび太は、すっかり2人のコンビネーションに心酔。 「ボクも相棒がほしい!」と言い出したのび太のために、ドラえもんは一緒に担ぐだけで相棒になれちゃうひみつ道具を出してあげる、というおはなし。 アフレコ当日、『相棒』の撮影を終えた後、疲れも見せずにさっそうとアフレコスタジオに登場した水谷と反町。 『ドラえもん』スタッフは、日本人なら知らない人がいない2人を迎えるにあたって少々緊張気味だったところ、水谷が「ボク、杉下右京〜」と茶目っ気たっぷりにドラえもんのマネを披露して空気を温め、収録は和やかなムードでスタート。 2人は最初のリハーサルからアニメーションにピッタリ合った絶妙なかけあいを見せ、これにはスタッフもビックリ。 2人は突然のアドリブ要請にも「OK!」と即座に応じ、切れ味鋭い右京と亘らしく鮮やかな手腕を発揮する。 無事、収録を終えると、スタジオは大拍手に包まれた。 今回のコラボについて、水谷は「いやぁ、ついに来ましたか、という感じでした。 まさか、いや本当にまさか、『ドラえもん』にゲスト出演するなんて、想像すらしていなかったことです」と、素直に喜び、「アニメ『ドラえもん』が始まったのは、僕が20代半ばの頃。 そこから約40年という長い月日、変わらないであり続けるのは、すごいことですね」と、『ドラえもん』へのリスペクトを語った。 今回は劇中劇として、『ドラえもん』に登場した2人。 「テレビの中に登場するという設定がすごく面白いなと思いました。 杉下右京も冠城亘も、ドラえもんが(自分たちのドラマを)見ていることを意識して演技しました(笑)」と反町が明かすと、水谷も「ドラえもんに見られても恥ずかしくない芝居をしたつもりです」とニッコリ。

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