あめ や えい たろう スイート リップ。 あめやえいたろうのスイートリップに秋らしい紅茶の季節限定フレーバー登場!

ホワイトデーの贈り物に“飴”はいかが? あめやえいたろう『スイートリップ』

あめ や えい たろう スイート リップ

『あめやえいたろう』の前身は、安政4年に創業した『日本橋榮太樓總本鋪』という飴屋でした。 当時高価だった「有平糖(あるへいとう)」というポルトガル由来の飴を、庶民でも食べられるように提供したのが始まりだと言われています。 『あめやえいたろう』は、そんな『日本橋榮太樓總本鋪』のセカンドブランドとして立ち上げられたお店です。 受け継がれてきた伝統の「有平糖」をベースに、スイートリップなどの新感覚の飴を提供しています。 チューブに入ったリップグロスを連想させるデザインに、ひと目で魅了される女性も多いと言われています。 グロスの代わりに、有平糖をベースにした蜜飴が詰まっていることが特徴です。 江戸時代の女子が、蜜飴をリップグロスのように用いていたことから着想を得たとも言われている商品ですね。 パッケージもコスメ風で、カラーも揃っています。 味のバリエーションも幅広く、フルーツの果汁やバラのエキスを加えることで、様々なフレーバーが展開されています。 季節の果物やイベントに合わせた限定商品なども出ていて、飽きることがありません。 単品だけでも可愛いのですが、ギフトセットとして準備されている商品もあるので、インスタ映えや贈り物として活用してみましょう。 もちろん、自分だけの秘密のスイーツとして味わってしまうのも有りですよ。 『あめやえいたろう』のスイーツ以外にもギフト向きの商品を探している方は、こちらの記事に目を通してみましょう。 おすすめのスイーツギフトがたくさん紹介されています。 有平糖の持つ滑らかさや口溶けの良さが実感できる食べ方ですよ。 チューブからスプーン少しずつ出しながら味わうのも良いですし、口に加えてそのまま吸ってしまうのも有りです。 こっそりリップのように唇に塗りながら楽しんでみたいですね。 とろりとしたみつ飴の特徴を生かして、蜂蜜やシロップのような使い方ができます。 プレーンヨーグルトやパンケーキの上にかけることで、スイートリップの風味が加えられますよ。 バニラアイスと合わせるのもおすすめです。 色々なスイーツと合わせた食べ方で、インスタ映えも狙ってみましょう。 厳密には食べ方というよりも飲み方になりますが、一番のおすすめは、炭酸水に混ぜてスパークリングドリンクにしてしまうことですね。 スイートリップのフレーバーごとに、異なる味わいのドリンクにしてみましょう。 また、お砂糖の代わりに紅茶に混ぜるのも美味しいですね。 ゆずやりんごの果実の風味に、ダマスクローズのバラの香りなどを含んだフレーバーティーになりますよ。 好みの風味をブレンドするのも素敵です。 そのうちの1つが、銀座にある三越銀座店ですね。 こちらの店舗は、銀座三越のB2Fにあります。 「あまおう」など、銀座の店舗でしか買えない種類のスイートリップもあるので、訪れた際にチェックしてみましょう。

次の

人気のコスメスイーツあめやえいたろうのスイートリップ

あめ や えい たろう スイート リップ

有平糖をベースにした「みつあめ」をチューブに入れ、グロスリップのように仕上げました。 フルーツの濃縮果汁やバラの抽出エキスを加えた可愛らしいカラーが勢揃いしました。 昔、江戸の娘がグロスリップ代わりにあめを唇に塗っていたという話もあるほど、つやつや唇は昔から女の子のあこがれです。 *召し上がり方 そのままでも美味しくお召し上がりいただけますが、ヨーグルトのソースにしたり、紅茶にお砂糖代わりに入れたり、甘みを出すためにお召し上がりいただくのがおすすめです。 自然な飴色と砂糖の豊かな風味が特徴です。 さっぱりとした味わいが特徴です。 炭酸水で割って、夏のすっきりドリンクにオススメ。 甘みと酸味のバランスの良い味をお楽しみください。 濃厚な味わい、それでいて後味はフルーティーな酸味ですっきり。 ポスト投函になります。

次の

あめやえいたろう銀座店限定!イチゴの紅ほっぺとあまおうの「スイートリップ」

あめ や えい たろう スイート リップ

Tea Lip(ティーリップ)とは? 1818年創業の榮太樓總本鋪がを2007年にオープンしたあめ専門店ブランド「Ameya Eitaro(あめやえいたろう)」。 概念に囚われない、進化したあめの新しい形を表現してきました。 「スイートリップ」もそのひとつ。 グロスリップのような仕立ての中身は、有平糖をベースにした「みつあめ」。 高温で煮詰める事で生まれる香ばしい香りと、フルーツの濃縮果汁やバラの抽出液などを合せ、自然な美しいあめ色に仕上がっています。 今回の新フレーバー「ティーリップ」は北欧紅茶ティーセンターオブストックホルムの「ティーセンターブレンド」を贅沢にたっぷりと使用し、じっくりと抽出するところから拘って作ったそう。 たっぷりの茶葉を渋味・えぐ味が出る寸前までじっくり抽出することが、香り高く最も美味しく仕上げる秘訣なのだとか。 フルーツを合あせた、紅茶のちょっとした変化を楽しめるフレーバーも。 ストライプ柄が味の変化の見え隠れを想像させるデザインで、ティースプーンとあめみつをモチーフにひとさじの変化を伝えるパッケージです。 AREA•

次の