マタニティ ブラ いつから。 マタニティウェアはいつから着る?おしゃれママの体験談もご紹介! [ママリ]

【マタニティウェアはいつから着るもの?】種類・選び方・おすすめのショップなどを紹介

マタニティ ブラ いつから

マタニティブラはいつから?妊娠中のブラジャーサイズは? 2018年4月11日 こそだてハック 妊娠すると産後の授乳に備えて乳腺が少しずつ発達するため、多くの妊婦さんがバストが大きくなったと実感します。 そんな大きく張った胸を支えてくれるのが、マタニティブラです。 今回はマタニティブラについて、その役割、いつから着用するべきなのか、選び方をご紹介します。 妊娠したらマタニティブラが必要?普通のブラジャーはNGなの? マタニティブラには、妊娠中に変化し続ける女性の体を優しくガードする役割があります。 産前・産後兼用のものが多く、素材や着け心地に配慮されていたり、授乳しやすい機能が施されていたりします。 一方、妊娠前に着けていたような一般の女性用下着は、主に体のラインを美しく保つことを目的に作られています。 そのため、妊娠期間中に着用すると過度に締め付けられて、乳腺の発育を妨げてしまうこともあります。 関連記事 マタニティブラにはどんな種類があるの? 妊婦用のブラジャーは、主に2つのタイプに分けられます。 用途によって使い分けましょう。 ブラジャータイプ ブラジャータイプのマタニティブラは、アンダーバストをしっかり支えて、バストの下垂を防止する機能があるのが特徴です。 妊娠期間を通して変化するバストにもしっかりフィットするように、伸縮性に優れた素材が使われています。 安定感のある着け心地なので、お出かけのときに着用するのがおすすめですよ。 ハーフトップタイプ つわりで辛い妊娠初期や、家でリラックスしたいときにおすすめなのが、締め付けをほとんど感じさせないハーフトップタイプです。 吸湿性の高い綿素材のものが多いため、汗がたまりやすいカップ裏も不快に感じることがなく、妊婦さんのバストを優しく包み込んでくれますよ。 マタニティブラの選び方は? マタニティブラは自分に合ったものを選ぶことが大切です。 下記の6つのポイントを参考に選んでみてくださいね。 素材 妊娠中の肌はとても敏感なので、妊娠前は平気だった素材でも、かぶれてしまうことがあります。 肌に直接触れる部分には特にこだわりましょう。 綿やパイルなどのソフトな素材を使用しているものがおすすめです。 関連記事 フロントの開閉方法(4タイプ) 多くのマタニティブラは産後の授乳中にも使えるようにフロントの開閉方法が4タイプに分かれています。 想定する授乳スタイルに合ったものを選びましょう。 フロントの交差部分を片手でつまんでずらせば、サッと素早く授乳ができます。 フロントはスナップなどで留められていて、開くとバスト全体を出してそのまま授乳することができます。 赤ちゃんの顔にカップが当たる心配もありません。 片方ずつカップを開いて授乳できるので、胸全体がはだける心配がありません。 授乳中もバストを固定しながら安定して授乳ができるので、バストが大きいママにおすすめです。 ストラップ ストラップは幅広で、大きくなったバストをしっかりと支えてくれるものを選びましょう。 ストラップの幅の広さによって、肩へのくい込みやずり落ち具合も変わってきます。 ホック 産前産後はアンダーバストのサイズも変化します。 幅広く調節できる4〜5段ホックのブラなら、授乳期のバストにもしっかりフィットしてくれますよ。 カップ(サイズ) 妊婦さんによって違いはありますが、前述の通り、妊娠期間を通してバストは1~3カップほど大きくなります。 妊娠初期にマタニティブラを購入するときは、サイズをよく確認し、伸縮性のあるものを選ぶようにしましょう。 また、授乳に備えて発達する乳腺を圧迫しないように、カップは深めで容量たっぷりのものが安心です。 アンダー リラックス時には圧迫感のないノンワイヤー、外出時には安定感のあるワイヤー入りと、シチュエーションに合わせてブラを使い分けるのがおすすめです。 多くのマタニティブラにはバストのサイズに合わせて広がるソフトワイヤーが使用されているため、乳腺を圧迫する心配がありませんよ。

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マタニティブラって必要?いつからいつまで使うもの?

マタニティ ブラ いつから

pakutaso. 実際にマタニティブラをいつから身に着けたのか、 と尋ねてみても、 その返答は人によって まばらです。 ただ、どうしてもタイミングが知りたいという場合、 いつからと具体的に聞くと おおよそ 妊娠3ヵ月前後から、 と答える人が多くなっています。 その理由は妊娠3ヵ月ごろになると 乳腺の発達が本格化し、 ブラジャーが きつくなることが 多いからです。 もちろん乳腺の発達には個人差があり、 人によってはいつから着ても ブラジャーがきつく感じない、 という方もたくさんいるので この基準はその限りではありません。 多くの人は時期に限らず バストが最近きつくなってきた、 という実感から マタニティブラを着用することが多いようです。 ただ妊娠初期、 特にバストが発達する前に 選んで着用することは あまりおすすめできません。 なぜなら前述したように 乳腺の発達は 個人差があり、 妊娠初期のバストサイズにあわせて ブラを買ってしまうと、 出産に差し掛かるにしたがって さらにバストが大きくなり、 もう1着ブラジャーを購入する 余計な出費を強いられてしまう可能性があるからです。 ただし普段からきつめのブラジャーを 身に着ける人が多い人は、 妊娠初期から多少余裕のある ブラジャーに買い替えるのは 乳腺の発達を阻害しないために ひとつの手だといえるでしょう。 前述したようにいつから身に着けるのかは 人によって異なりますが、 初期からマタニティブラに変えてしまうと 出費を強いられる可能性が高い、 という点に留意しておきましょう。 また、マタニティブラはどちらかというと 通常のブラのような審美性よりも 機能性を重視して身につけられているため、 初期から身に着けていると、 服の上からバストを見たときに 多少形が崩れているように見えるかもしれません。 以上の点から いつからマタニティブラを 着るのかと聞かれて、 妊娠初期からと答える人は あまりいないようです。 妊娠後期がいつからなのかは 人によって異なりますが、 妊娠7ヵ月を経過したあたりからは いつからと悩む前に マタニティブラを身に着けるといいでしょう。 その理由は2つあります。 まず第一に、 通常のブラジャーのままだと、 単純にサイズがきつくなるからです。 一般的に妊娠後期から出産の時期の女性は カップ数が1つか2つほど大きくなるので、 そのままのブラジャーを身に着けていると、 常に締め付けられて生活することになります。 サイズの小さいブラジャーが私生活に及ぼす影響は 決して無視できるものではなく、 場合によっては ブラのホック部分が 「あざ」のような形で残ってしまうでしょう。 また常にバストを締め付けて生活をしていると 乳腺の発達を阻害し、 しっかりと授乳のできないように なってしまう可能性もあります。 よってバストの締め付けを回避するため、 妊娠後期はマタニティブラを身に着けるべきなのです。 もう一つの理由として挙げられるのが、 出産後に 授乳のしやすさに関する点でしょう。 出産後、離乳まで母親は ほとんど赤ちゃんと一緒に過ごすことになります。 そして 赤ちゃんがお腹を空かすタイミングは、 誰にも予想できないものです。 よって 場合によっては素早く 授乳の姿勢に入る必要が出てくるでしょう。 ただ通常のブラジャーは そう何度も外したりつけたり するために作られていません。 通常のブラジャーは 乳首だけを出したり ずらしたりする構造に向いていないので、 どこでも授乳をする、というのが難しいのです。 よって利便性の面から見ても、 妊娠後期にはマタニティブラを 身に着けることが 推奨されます。 photo-ac. というのも、 マタニティブラは 女性のバストを美しく魅せることに あまりこだわっていないからです。 そのため、見た目を気にして マタニティブラを身に着けない、 という方もいます。 ただその場合でも 注意しなければならない点が いくつか存在します。 まず第一に、 バストを締め付けないものを選びましょう。 通常のブラジャーは、 バストを美しく保つため、 多少なりとも締め付けが強くなっています。 よって通常のブラジャーをつけるのであれば、 多少サイズの大きいものを選ぶといいでしょう。 いつからサイズの大きいブラを身に着けるのか 悩む方もいらっしゃると思いますが、 おおよそ妊娠3ヵ月を目安に 大きいものに変えるのがおすすめです。 加えて出産後もマタニティブラを 身に着けたくないと考えているのなら、 ホックの外しやすいものを選びましょう。 特に赤ちゃんを連れて 外出する予定があるのなら、 外で泣きだされたときのため 外しやすいものを選択したいところです。 このようにたとえマタニティブラを 身に着けたくない場合でも、 出来る限り 新しいブラを購入しましょう。 そうでなければ バストの発達に影響が出たり、 利便性に大きな影響が出てしまう 可能性があるからです。 pakutaso. いつから身に着ければいいのか、 ということと同じように、 ある人にとっては最適なものであっても 自分にとってはあまり良いものではない、 ということも多々あるからです。 ただどんな観点で選べばいいのか 悩む方も多いと思うので、 以下では マタニティブラを選ぶ際の観点について まとめていきましょう。 まず注意したいのは 材質です。 ブラジャーは 直接肌に触れるものであるため、 かぶれたりしない素材を選びましょう。 特に妊娠中の肌は いつからもとなく敏感肌になりやすいため、 こすれたりしても大丈夫な、 柔らかいものを選ぶのがベストです。 次に見ておきたいのが、 カップの大きさです。 いつからどれくらいカップが大きくなるのかは 人によって異なりますが、 妊娠中は 平均して1、ないしは3カップほど 大きくなります。 よってカップ数は 自分の通常時のカップ数から 2カップほど 大きいものを選ぶといいでしょう。 ただ人によっては いつからともなくそれ以上 大きくなることもあるので、 なるべく 調節が可能な、 伸縮性のあるものを選択したいところです。 特にバストサイズが元から大きい人は、 あまりかっちりしたものを選んでしまうと、 紐が食い込んでしまうため、注意しましょう。 マタニティブラを選ぶ時に注意することは? マタニティブラを選ぶ際は、 いつからつけるのかという疑問以外にも、 いくつか気を払っておくべき点が存在します。 以下では、 マタニティブラ選びの際に 知っておきたい注意点についてまとめていきましょう。 ただ、 どの程度大きくなるのかは 個人差があるため、 妊娠初期にバストを特定して購入するのは難しくなる というのは前述した通りです。 よって、胸囲からバストの大きさまで、 出来る限り余裕をもって 調節可能なものを 選ぶように注意しましょう。 amazon. マタニティブラの中には、 乳首の部分が簡単に開くようになっていたり、 あるいは下部から乳首だけを 出せるようになっていたり するものがあります。 マタニティブラの中には 出産後のことをあまり考えていないものもあるので、 出来る限り出産後のことについて 考えられているブラジャーを選びましょう。 pakutaso. しかし、妊娠中は どうしても 肌荒れがしやすく、 特に硬い素材のものは 普段通り過ごしていても、 肌荒れに繋がりやすくなる可能性が高いのです。 よって、マタニティブラを選ぶ際は、 素材に注意し、 出来る限り肌に優しい、 柔らかい素材のものを選ぶようにしましょう。

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マタニティブラはいつからいつまで?代用はできる?おすすめ9選!

マタニティ ブラ いつから

妊娠したら、必要となってくるのがマタニティインナーです。 なかでも、マタニティブラジャーは、大事なバストを守ってくれるアイテム。 しかし、いつからいつまで必要なのかなど、マタニティブラジャーを使うメリットを知っていますか?この記事ではマタニティーブラの使用期間、選び方やサイズと測り方をおすすめのマタニティブラとともに紹介します。 マタニティブラを使うメリットや選び方を紹介! マタニティブラはいつからいつまで必要?メリットは? マタニティブラはいつ着け始めるとよいのでしょうか。 マタニティブラを着けるタイミングと、卒業するタイミング、マタニティブラのメリットをお教えします。 妊娠中から卒乳まで マタニティブラを着けるタイミングは、妊娠がわかったときです。 妊娠すると、どんどんバストが大きくなっていきます。 それにサイズやその時期にあったマタニティブラを着けるようにしましょう。 また、マタニティブラを卒業するタイミングは、卒乳のときと同時です。 ここからまた、通常のブラで過ごせるようになります。 このとき、以前使っていたブラが合わないこともあるので、サイズを測り直すといいですよ。 バストサイズの変化に合わせてサポートしてくれる 妊娠すると、日が経つにつれてお腹とともにバストも大きくなります。 そのバストの変化を妨げないために、マタニティブラは必要なのです。 マタニティブラであれば、バストの変化に対応し、産前産後を快適に過ごせるようサポートしてくれます。 乳腺・乳管の発達を促す 妊娠してから出産まで、バストのサイズはもちろん、カップも大きくなり、形も変わってきます。 これは母乳を出せるよう乳腺と乳管が発達するため。 妊娠後はこの乳腺と乳管の発達を促すため、バストを正しい位置に保たなければなりません。 もし、乳腺や乳管の発達を阻害してしまうと、母乳の出が悪くなっていしまいます。 そういったトラブルを招かないためにも、マタニティブラが必要となってきます。 垂れない・形を整える きちんとブラジャーでバストを支えていないと、乳房を支えるクーパー靭帯が、伸びたり切れたりしてしまいます。 そうなると、胸が垂れてしまうこともあるのです。 そこで、通常のブラよりもストラップやバック部分がしっかりしたつくりのマタニティブラの出番!マタニティブラを妊娠中から卒乳まで使えば、胸の高さやきれいなバストラインをキープしてくれます。 マタニティブラの選び方 マタニティブラには、ワイヤーが入っているワイヤータイプと、ワイヤーの入っていないノンワイヤータイプがあります。 産前・妊娠中、出産・入院準備、産後の3つの期間に分けて、マタニティブラの選び方を紹介します。 産前・妊娠中 産前・妊娠中は、まだお仕事されている方も多いでしょう。 お仕事中やお出かけの際は、シルエットをすっきり見せたいですよね。 そんなときにはワイヤータイプのブラを選ぶようにするとよいでしょう。 つわりがひどく、胃のあたりが圧迫されてブラジャーが窮屈と感じるときは、リラックスできるノンワイヤータイプがおすすめです。 出産・入院準備 出産・入院準備ときは、横になっていることが多いのではないでしょうか。 そんなときには、ノンワイヤータイプがおすすめ。 ノンワイヤーのなかでも、スポーツブラのようなタイプの「ハーフトップ」であれば、後ろにホックがなく、被って着けるタイプなので、横になっていても楽に過ごせます。 産後 産後は授乳がはじまるため、胸をさっと出せる「授乳ブラ」がおすすめです。 「授乳ブラ」には、ワイヤータイプもノンワイヤータイプもあります。 また、胸をオープンするデザインもいろいろあり、バスト全体が出せる「フロントオープン」や、ワンタッチでサッと胸を出せる「ストラップオープン」、片手でさっと授乳できる「カシュクールオープン」などがあります。 授乳しやすいブラを選ぶようにしてください。 また、美胸をキープするために、胸をしっかりホールドしてくれる機能をもったブラを選ぶとよいでしょう。 産後は授乳しやすいブラを選んで マタニティブラのサイズと測り方 マタニティブラのサイズは、通常のブラジャーと同じなのでしょうか。 サイズ選びと測り方を解説しましょう。 サイズ 妊娠中は、カップサイズが1〜2カップアップします。 また、アンダーバストも1サイズ大きくなるといわれています。 マタニティブラを購入し、月日が経過して、サイズがきついと感じたら、サイズを測って買い直すとよいでしょう。 また、マタニティブラのなかには、伸縮素材を使っているものがあり、バストの大きさの変化に対応できるものもあります。 そういう場合はジャストサイズを購入します。 測り方 バストの測り方は、妊娠前と同様です。 トップバストとアンダーバストをそれぞれメジャーで測ります。 トップバストとは、胸のふくらみのいちばん高い部分。 アンダーバストは、胸のふくらみのすぐ下の部分です。 鏡などを使い、横から見てメジャーが水平になるようにして計測してください。 トップバストとアンダーバストの差がカップサイズになります。 大きいサイズも豊富!下着メーカーの人気マタニティブラ ワコール、トリンプ、ピーチジョンの3つの下着メーカーの、マタニティブラをご紹介します。 下着メーカーだからこそできる機能や快適素材などは、着け心地抜群です。 ワコールの「GOCOCi(マタニティ)」 GOCOCi 伸びのよい素材を使用し、フラットな仕上げになっているので、着けごこちが楽なノンワイヤーブラです。 産前産後使えますが、出産・入院準備中におすすめ。 左右一体型のピーナッツ型パッド内蔵 取りはずし可 で、上向きで立体的なバストシルエットでありながら、バストトップ間隔が離れず位置を安定させ、美胸をキープします。 PEACH JOHNの「2WAYマミーレーシィブラレット」 2WAYマミーレーシィブラレット 「ワコール マタニティドゥプラス」とのコラボシリーズのノンワイヤーブラです。 こちらの「ブラレット」は、おうちで過ごす日や、締め付けがとにかく嫌という時に最適。 ストラップやネックラインがぐーんと伸び、授乳時もサッとめくることができてストレスフリーで使えます。 バックパネルはストレッチ性の良いコットンベア天竺で、かぶりでも着用しやすいのも特徴です。 PEACH JOHNの「2WAYマミーレーシィブラ」 2WAYマミーレーシィブラ こちらも、「ワコール マタニティドゥプラス」とのコラボシリーズのワイヤータイプブラです。 ストレッチカップで、バストのボリュームの変化に対応。 また、よく伸びるストラップ&前中心が低いパターンで、カップがめくりやすく、授乳時もスムーズです。 ワイヤー入りの3枚はぎカップで、程良く高さが出るので、外出時などオンタイムにもおすすめ。 産前産後どちらでも使えます。 いずれもお求めやすい価格なので、何枚か揃えるのもいいですね。 ユニクロの「ワイヤレスブラ(ビューティーソフト)セットアップ可能」 ワイヤレスブラ(ビューティーソフト)セットアップ可能 ユニクロにはマタニティブラとしての商品はありませんが、こちらの「ワイヤレスブラ(ビューティーソフト)」なら、妊娠中から授乳期まで使うことができます。 やわらかいカップと、ノンアジャスター、ノンフックでやさしい付け心地。 ウレタン樹脂のサポートがバストをしっかり支え、ラインを美しく整えます。 無印良品の「授乳に便利なストラップオープンタイプ モールドブラジャー マタニティL・シルバーグレー」 授乳に便利なストラップオープンタイプ モールドブラジャー マタニティL・シルバーグレー 胸部分のフックを外して授乳できるタイプの授乳ブラ。 カップをつつむ表地の縫い目がないため、アウターに響きにくいのが特徴です。 西松屋の「ストラップオープンチュールレース付き授乳ブラ」 ストラップオープンチュールレース付き授乳ブラ 2WAYストレッチ生地でタテ・ヨコに伸縮性のあるポリスパンを使用した授乳ブラです。 4段階ホックで妊娠中から産後のサイズ変化にも対応してくれます。 カップ部には2色の上品なチュールレースをあしらい華やかさを演出。 マタニティ専用ワイヤーを用いて大きくなるバストを支えて脇流れや下垂をサポートし、キレイなラインを整えます。

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