ジャブ を 打つ。 フックの打ち方とコツ!初心者~上級者テクニック!

フックの打ち方とコツ!初心者~上級者テクニック!

ジャブ を 打つ

A ベストアンサー ストレートの肘は伸びきりません。 まず、伸びきって肘に負担がくるということは、パンチで引くイメージがないのではないでしょうか? 一回、一回パンチを当てたところでとめているのでしょう。 「伸びきる寸前で止めるようにする」のではなく、「伸びきる前に引くようにする」ことです。 パンチは止めてはダメです。 すぐに引くように意識すれば、肘の筋肉に力が入っていますので、伸びきって痛めることはありません。 また、腕から肩にかけて力が入ってしまうことを懸念されていますが、インパクトの瞬間にはむしろ力を入れるものです。 手を握るのはインパクトの瞬間だけです。 肩に力を入れる必要はありませんが、自然と力は入ります。 伸びのあるパンチとは腕を伸ばしきったパンチのことではありません。 上半身下半身をうまく使ったうち方で、伸びてきたように見せるパンチのことです。 伸びのあるパンチという言葉で勘違いされる方が多いでしょうが、伸びのあるパンチとはメキシカンのように後ろ体重から前体重にして、体もより回転させて、射程を延ばすようなうち方であり、肘を伸ばしきることではありません。 サンドバックやミットで打っている距離が正しい打ち方なのでしょうから、その時と同じぐらいか少し長くの伸ばすぐらいでシャドーをすればよいのです。 ミットを外して打ちきって肘を痛めるようなボクサーは距離感が全くつかめていないボクサーです。 悪い見本ですね。 伸びのある右ストレートにこだわらずに、ショートの右ストレートを練習することをお勧めします。 その方が実戦的ですし、コンビネーションなど応用につながります。 ロングの右にこだわると、たいていコンビネーションが打てない選手になります。 同じジムにいませんか?右ストレート打ったら、それで終わりっていう選手。 これでは意味がありません。 ですので、伸ばしきることよりも伸ばして引くということを意識した方がいいですよ。 ストレートの肘は伸びきりません。 まず、伸びきって肘に負担がくるということは、パンチで引くイメージがないのではないでしょうか? 一回、一回パンチを当てたところでとめているのでしょう。 「伸びきる寸前で止めるようにする」のではなく、「伸びきる前に引くようにする」ことです。 パンチは止めてはダメです。 すぐに引くように意識すれば、肘の筋肉に力が入っていますので、伸びきって痛めることはありません。 また、腕から肩にかけて力が入ってしまうことを懸念されていますが、インパクトの瞬間には... A ベストアンサー Gです。 ボクシングのパンチ力と本当の意味パンチ力とは少し違うんですね. その前に、ライトウエイト級のパンチャーを見てください. 筋肉は盛りもりではありませんね. しかし、ヘビー級を見ると、筋肉のつき方が違いますね. ヘビー級には重量制限がないからなんですね. 他のクラスでは、重量制限があるのですね. 同じ重量でも、パンチ力の違いがあるのはお分かりですね. そのティとなりの、最大のパンチ力を出せる筋トレというものがあります. 確かに、筋肉は太くなります. が、ボディービルの筋トレとは違う物なんですね. 体重をコントロールしながらパンチ力を最大限に持っていく、と言うことが必要伴ってくるんですね. しかしながら、お分かりのように、重量が多くなるのは仕方がないことなんですね. しかし、同時に、どんなに筋トレ(間違った方法でも)をしても、重量はある程度で終わってしまいます. だからこそ、意味のあるトレーニングの仕方を教えるアスレチックトレーニングに接する必要がでてくるわけです. つまり、筋肉の力とはパンチ力(ここでは、相手を倒すパンチ力のこと)の要素の一つに過ぎないんですね. Laceか~にハイパワーのエンジンを載せただけではスピードは最大限にならない、と言う事です. なぜかしら、私には、皆さん、「どうしたら、大きな(ハイパワーの)エンジンをボンネットの下に載せることができるのか」、を書いているように思えるのです. いろいろな要素があるからこそ、パンチ力を語るときに、その要素を考えないと、パンチ力を高めたい人は、結局意味のすくないトレーニングにはしってしまうと事にもなってしまうんですね. その要素の一つ一つに「生まれつきの素質」と言う物が非常に影響してくるわけです。 スポーツの何でもそうですが、トップにいる人たちは、普通では考えられないほど、そのスポーツに必要な要素の素質のレベルが(異常ともいえるほど)非常に高く、普通の素質の持っている人には、決して追い着けないレベルなんですね. より多くの要素に対して、レベルの高い素質があるほど、意味のあるトレーニングがトップに持っていく事ができるということでもあります. トップのトップと言う人たちはそのような人なんですね. だからこそ、スーパースターであった、マイケル・ジョーダンがバスケットから野球に移ったときに、野球のトップにはなれなかった、と言う事も理解できる当然とも言える現象なわけですね. 私たちテレビで見るトップ、とは、それだけ、レベルが高いともいえます. ですから、一撃必殺を追求する空手系の打撃トレーニングは違ってくるわけです. ここで言うから手とは、組み手とかプロ空手とかいう意味ではありません。 なぜ、レンガをいとも簡単に割るパンチ力がボクシングのパンチ力とは違う物だ、と言うことが普通の人には理解しにくいと言う事になるわけですね. しかしながら、個人一人のパンチ力は、適切なトレーニングによって、「個人の最大限」に持っていくことは出来ます. 持っていくことができるのが、トレーニングと言う物を熟知したトレーナーによるトレーニングと言う物であるわけです. 何か、理解しにくい事を書いてしまったようですが、お分かりになりましたでしょうか. Gです。 ボクシングのパンチ力と本当の意味パンチ力とは少し違うんですね. その前に、ライトウエイト級のパンチャーを見てください. 筋肉は盛りもりではありませんね. しかし、ヘビー級を見ると、筋肉のつき方が違いますね. ヘビー級には重量制限がないからなんですね. 他のクラスでは、重量制限があるのですね. 同じ重量でも、パンチ力の違いがあるのはお分かりですね. そのティとなりの、最大のパンチ力を出せる筋トレというものがあります. 確かに、筋肉は太くなります. が、ボディービル... A ベストアンサー NO2. の方の 「持久力や手首の鍛錬と同時にリズム感を養うのでしょう。 」が正解ですね。 ロープスキッピングの目的は足腰の鍛錬ではありません。 一番負荷がかかるのが手首で次に腕、そして足腰と腹筋です。 足腰は普段歩くのよりかは負荷がかかりますが、他の運動に比べそれほど大したものではありません。 また、リズム感と表現すると音楽に合わせて…みたいに取られがちですが、ロープスキッピングは全身の連鎖行動を整えるために有効なのです。 手首を返すタイミングと足でスキップするタイミング、お腹に力を入れるタイミング、これがすべてそろわないと一連の動作が成り立たない。 簡単そうに見えて難しい動き。 だから、小学生とかは最初なかなかマネ(実際に跳ぶ)ができないですよね。 それは一連の行動をタイミングよく行うことになれていないからです。 この手のタイミングと足のタイミングの取り方がうまくなることがボクシングには非常に有効なのです。 このことを知らずにただスタミナ強化、足腰の鍛錬と思ってトレーニングしていたのではもったいないですね。 やはり、トレーニングがどこを鍛えるポイントとしているのかは意識しないと効果は半減してしまいます。 ボクシングの世界ではちゃんと理解していないトレーナーが多いので、昔ながらの日本的な足腰を鍛える精神を鍛えるといった発想のままで代々伝承されることが多いのは確かです。 NO4.の方がおっしゃるとおり足腰の鍛錬とスタミナ強化であれば、ランニングです。 ただ、これはボクサーなら毎朝きちんとランニング8~12キロぐらい走っていますので、ロープスキッピングで3分2ラウンドで鍛える目的のものではありません。 もちろん、スタミナがつくのも確かですが。 あと、NO4.の方の補足をすれば、野球で持久力がいらないのは確かですが、プロ野球では重要です。 プロ野球では年間140試合以上こなさなければならなく、フル出場するためにはスタミナが必要とされます。 特に、一年間通して安定した成績を残すためには、疲れがでてきても体幹がブレないように足腰を鍛えておく必要があります。 これはピッチャーでもバッターでも軸を使っているので大切です。 体幹がブレると微妙な感覚のズレが生じ始めるので、スランプの原因になります。 ですので、プロ野球では絶対に持久力が必要。 また、パンチングボールについて必要ないというのも確かですね。 ボクシングの世界でトップレベルの選手で気付いていれば、パンチングボールの練習はしません。 時間が無駄だからです。 パンチングボールでは動体視力と腕を上げ続けることで持久力を強化しますが、これはスパーリングやサンドバックで十分鍛えているものですので、やらなくても良いです。 特に、すでにある一定レベルの選手であれば、ガードを上げ続けることが困難と言うことはありませんので、初心者用の練習と言えるでしょう。 なんの練習か意識してやっている選手であれば、いずれ必要ないと実感し敬遠したくなる練習でしょう。 自ら止めますと言えば、誰もトレーナーも止めないでしょう。 まさか重要だと思っているトレーナーはいないでしょうし… 世界チャンピオンクラスの選手でパンチングボールをやらない選手はたくさんいます。 私が知る限り、やっている選手はいないです。 多分、やらない選手の方が多いでしょう。 パンチングボールやるぐらいなら他の練習した方が良いですし、時間がもったいない。 ある選手は公開練習でパンチングボールをやっていますが、それはマスコミ用にわざとやっていて、普段は練習メニューに入れていません。 かっこよく映るので、あえてやってあげているのです。 こういった選手はたくさんいますよ。 では、なぜ世界進出している一流のジムにパンチングボールを用意してあるのか? これは機材が揃っているように見えるのと、ダイエット目的で来られている一般会員の方、中身よりかっこよさを求めている若手選手のためです。 かっこよいからモチベーションが上がるでしょう?これも大事なのです。 「タイソンが下手だった…」 だから、あの才能を持って若くして落ちていったんだと思います。 もったいないですね。 天性のパンチ力があったので。 話はそれましたが、必要のない練習をしている選手(しかも一流選手)がいるのも事実ですが、ロープスキッピングについてはウォームアップついでにやるには最適の練習と言えますね。 「持久力つけるなら走った方がはやいと思いますし、フットワークにはあんまり関係ないような気がします。 」 答え:ずばりその通りです。 (フットワークにはバランス感・リズム感が多少やくにたつかな?) NO2. の方の 「持久力や手首の鍛錬と同時にリズム感を養うのでしょう。 」が正解ですね。 ロープスキッピングの目的は足腰の鍛錬ではありません。 一番負荷がかかるのが手首で次に腕、そして足腰と腹筋です。 足腰は普段歩くのよりかは負荷がかかりますが、他の運動に比べそれほど大したものではありません。 また、リズム感と表現すると音楽に合わせて…みたいに取られがちですが、ロープスキッピングは全身の連鎖行動を整えるために有効なのです。 手首を返すタイミングと足でスキップするタイミング、お腹に力を入... このタイプは、比較的リーチがあり、足が速く、冷静な試合展開ができる人が有利です 2.インファイターは相手の懐に入り込み、ショートレンジの打ち合いに持ち込むようなタイプです。 このタイプは、比較的リーチが短く、ショートパンチの連打で勝負する展開が多いです 同じファイタータイプでもインファイト ショートレンジ ではなく、ミドルレンジでの打ち合いが得意な人もいます、 このタイプは、比較的にパンチ力があり、一発でマット沈める事ができるような人が多いですね 3.ボクサーファイターはその名のとおり、アウトボクシングをやりつつ、チャンスと見たら、一気に畳み掛けるタイプです、 このタイプは、一番技術力が必要で、どのような試合展開でも対応できる人が多いですね。 同じボクサーファイターでも、足を使うほうが得意な人もいれば、どちらかといえば、ミドルレンジやショートレンジのほうが得意と いた人もいて、さまざまです。 すごく簡単に書くとこのような感じです。 さらに詳しく知りたければ、補足を入れてください。 ちなみに私は、空手 キックボクシング系 をやっているのですが、 一概に、この人はこういうタイプといったような先入観のようなものはあまり意識せず、自分の一番得意な形ができてくれば、 自分がどういうタイプかはわかってくるものです。 まれに、自分のタイプを勘違いして、本来の力が出せていない人もいますね、このような方はコーチがしっかり見てやり、その人にあった指導をしてやらなければ 伸びていかないと思います。 このタイプは、比較的リーチがあり、足が速く、冷静な試合展開ができる人が有利です 2.インファイターは... Q こんばんは! 自分は下半身がとてもカタイです。 なので、足が上がってくれません。 ハイキックどころかミドルキックもしんどいです。 ハイキックとかもやっていて、ここ十数年しばらくやめていました。 しかし、運動不足解消のためまたはじめると結構自分の顔くらいはあがりますよ。 ちなみに今年35歳(笑) だから16歳だったら、まだまだ、大丈夫。 あなたの筋肉のつき具合はどうでしょうか? もし、かなり細身ならばそのままストレッチで伸ばすのには無理があります。 十分な栄養と筋力トレーニング(脚裏はしっかり)をしながら普通の開脚や前方屈伸などを少しつらいくらいからあせらず徐々にやっていくとずいぶんやわらかくなります。 もし、結構筋肉質なら、ひょっとしたら可動範囲の狭いトレーニングを強い負荷をかけてやっている可能性があります。 このようなトレーニングは筋肉はつくけど硬くなっていくということもあるので、軽い負荷で、出来る限り大きな可動域で動かすようにして行くと当たり前ですけど、やわらかくなっていきます。 例えば、腹筋運動なら少し反るくらいからはじめるとか・・・。 足は反りませんが、目いっぱい可動範囲で大きく動かしてトレーニングします。 少し蹴りの練習のコツとしては目標物を決めて蹴るというのがいいと思います。 低いところから少しずつ高くしていきます。 中国拳法とかでは、自分の手を置いてそれを蹴るという(もちろん当てる程度ですが・・)という練習方法もあります。 また、力の入れ方も重要です。 自分の足をムチのようにイメージをして蹴ると力の出すところ、抜くところがはっきり自覚できると思います。 棒のようなものをイメージすると脚を痛めます。 また、蹴りの種類によって違うかも知れませんが、最初は軸足も少し曲げて重心を安定させるということもコツになるかと思います。 PNFなども基本的に筋肉があまりないと利かないらしいので、あまり特殊なトレーニングに頼らず少しずつ慣らしていくようなトレーニングの方が実践的です。 私も始めて蹴りの練習をはじめたときは硬かったですけど、慣れですね。 まだまだ、これからなのでがんばって下さいね! 私は、昔拳法指導者をしてました。 ハイキックとかもやっていて、ここ十数年しばらくやめていました。 しかし、運動不足解消のためまたはじめると結構自分の顔くらいはあがりますよ。 ちなみに今年35歳(笑) だから16歳だったら、まだまだ、大丈夫。 あなたの筋肉のつき具合はどうでしょうか? もし、かなり細身ならばそのままストレッチで伸ばすのには無理があります。 十分な栄養と筋力トレーニング(脚裏はしっかり)をしながら普通の開脚や前方屈伸などを少しつらいくらいからあせらず徐々に... A ベストアンサー 社会人で3年ほどボクシングジムに通いました。 スパーリングなしではよける技術は身につきま せん。 でもスパーというにはお互いに殴り合いで マスボクシングっていうのがあるんですよ。 A君が打つときはB君は防御、B君が打つときは A君は防御と。 はじめからスパーはさせてくれま せん。 このマスボクシングだけでもけっこうよける練習 にはなります。 でもほんとよけるのは難しいですね。 俺は3年間 通いましたがとてもプロなみにはよけられません。 それとパンチ力って体重によってほんと違うんで すよ。 同じ体重なら素人よりも経験者の方が明ら かに上回りますが、相手が大柄だと素人のパンチ でも重いと思います。 A ベストアンサー こんにちは、どちらのジムに通われているのか分からないですが、スパーリングをさせるのが早いのでは?と感じました。 スパーリングはある程度の攻撃防御のバランスがとれきた頃にします。 質問者様の格闘技経験がもしほとんどない位だったら早すぎます。 失礼かも知れませんが指導者の方は経験者ですよね?この点は今後のご自分の成長に関わるので注意したほうが良いです。 練習方法はまずはジャブです。 ボクシングジムでは最初の1カ月はジャブだけというのが主流です。 2週間もすればジャブが早くなっているのが分かるはずです。 注意点はジャブの打ち終わりにガードの所へ拳が戻っているかどうかです。 これが最初は一番難しい。 長年やって今でも出来てない人は多いですがそういう人達はあまり強くない。 ジャブに慣れてきたら次はストレートです。 打ち方は野球のバッティングをイメージしてください。 手や腕の力だけで打っている人はいませんよね?腰を回転させて+腕力で打っています。 このイメージでガードの位置からまっすぐ打ち当たる瞬間に力をこめる。 (大事です)最初から力を入れすぎてたらものすごくスピードが遅くなります。 リラックスして当たる瞬間を意識する。 そしてすぐ戻す。 もどしが遅いとフォームが変になります。 ジムによっては戻しをすごく重視するところもありますが同感です。 パンチは当ればいいから戻しより出すほうが大事だろうと一般的には思われているでしょう。 ですが逆です。 長く続ければわかります。 次に蹴りですがローキックは何種類かあります。 ローキックもジャブと同じ要領で3Rします。 慣れてきたら自分でめにゅーを変えてみてください。 いっぺんにたくさん言っても混乱すると思うので技はこのくらいにしときます。 筋トレは週2~3回がベストです。 筋肉は激しく疲れさせて休ませ超回復というのをします。 たとえば毎日腕立てしている人はある程度の筋肉は付きますが筋肉が疲れててあまり効果がないのです。 なので2~3回がベストです。 あと食生活なども気を使ってみてはどうですか?今あるあるの納豆が問題になってますが納豆は体を作ります。 牛乳や卵もです。 プロテインなども効果的です。 他にもいろいろありますがまずは上記の事をしてみてください。 メンタル面 技術面など 質問がありましたら時間があればまた書き込みます。 がんばってください。 こんにちは、どちらのジムに通われているのか分からないですが、スパーリングをさせるのが早いのでは?と感じました。 スパーリングはある程度の攻撃防御のバランスがとれきた頃にします。 質問者様の格闘技経験がもしほとんどない位だったら早すぎます。 失礼かも知れませんが指導者の方は経験者ですよね?この点は今後のご自分の成長に関わるので注意したほうが良いです。 練習方法はまずはジャブです。 ボクシングジムでは最初の1カ月はジャブだけというのが主流です。 A ベストアンサー 距離感が悪いという注意は何ですかね?(これでは注意ではないですね)具体的な指示は出ていないのですか?「もう5センチ後ろ」とか「もう3センチ踏み込んで」とか。 言われたとおりにすれば良いですし、うまくいったときの感触を覚えればいいです。 もし具体的な指示がないのであれば、「距離が遠いのですか?近いのですか?」と聞くとよいでしょう。 視力は関係ありません。 視力が悪くてもぼやけて見えているだけで距離感とは関係ないですよね。 物を取るときに手を出す位置を3センチずらして掴み損ねることがありますか?それであれば、視力によって距離感が悪いと言うことになりますが、とまっているものをちゃんと掴めるのであれば、視力が悪いのは関係ありません。 きちんと、距離感と言うものを理解しましょう。 トレーナーが具体的に近いか遠いか答えられないようであれば、対戦相手に聞いてみましょう。 手が届かないと思われたか、近すぎると思われたか。 練習方法はスパーリングとかミット打ちです。 サンドバックの叩き方も悪いのでしょう。 ミット打ちで「近すぎ」といわれたら、サンドバックを叩くときも数センチ下がって打つようにしましょう。 要するに、自分の理解の仕方です。 理解したら、その距離を意識して練習することです。 距離感が悪いという注意は何ですかね?(これでは注意ではないですね)具体的な指示は出ていないのですか?「もう5センチ後ろ」とか「もう3センチ踏み込んで」とか。 言われたとおりにすれば良いですし、うまくいったときの感触を覚えればいいです。 もし具体的な指示がないのであれば、「距離が遠いのですか?近いのですか?」と聞くとよいでしょう。 視力は関係ありません。 視力が悪くてもぼやけて見えているだけで距離感とは関係ないですよね。 物を取るときに手を出す位置を3センチずらして掴み損ねること... A ベストアンサー 一説にはマイクタイソンのパンチ力は1トンとか2トンあるそうです。 あなたが畳の上に立ち、そのまま後ろに倒れて頭を討った時の衝撃と同じだとか。 1 パンチの威力は素質もそうですが、素質がなくても訓練で十分力を発揮できます。 2 筋トレによって力は付きますがパンチ力は別だと思います。 グーで握ってみてください。 腕のどこかに力が入ってますよね。 力が入っているとパンチを早く打ち出せないんです。 パンチを打つときは押し出す筋肉と引っ張る筋肉両方に力が入っていたら威力もスピードも遅くなります。 グーで握ると素人は知らず知らずのうちに両方の筋肉に力を入れているのです。 打つときは押し出す(伸ばす)筋肉のみを使わなくてはなりません。 もし家に鉄アレイ2~4kgがあれば右手で持って座った状態で天井へ向かってパンチを出してください。 20回位。 打つときは反時計回りに回転させながら打ちます。 20回も打つと疲れます。 その後、鉄アレイを置いて、普通に水平にパンチを打ってください。 とても早く打てると思います。 早く打てる理由は上に向かって打ったときに負担のかかった筋肉のみを使ってそのまま水平パンチの筋肉に使われたからです。 余分な力が抜けているんです。 しかし、これだけでは早い軽いパンチです。 ボクシングのようなパンチは背中の広背筋と肩で打ちます。 背中を意識して広背筋と肩で腕を押し出してください。 なんか威力が上がった感じがします。 さらにパンチに威力を出すには腰を入れてください。 腕と肩のパンチを打ち出す時に腰の回転を加えます。 腰を前に回転させてパンチを押し出す感じ。 腰から肩に、肩から腕にパンチを乗せる感じです。 この一連の動作が無いと当たっても倒せません。 しかしさらに、これだけの練習では威力は上がりましたが、相手は倒せません。 体外空間と意識空間というものがあります。 体外空間は顔、ボディです。 意識空間は顔、ボディのさらに奥(10cm位)にもう一つの顔やボディを連想します。 サンドバックで打ち込み練習をするときはこの意識空間(サンドバックの表面では無く、その奥にもう一つのサンドバックを仮想)を連想してそこへ打ち込みます。 その練習によって打ち抜くような感じを掴みます。 k-1選手辺りになるとパンチの威力を測る機械で測ると2度、針が振れるそうです。 表面に当たったダメージとさらに奥深くへ突き抜けるダメージだそうです。 これで相手を倒せるパンチが打てるようになります。 しかしマイクタイソンの強さの秘密はこれではありません。 マイクタイソンは練習中には水の入ったウォーターバックを殴るそうです。 重いパンチで最もスピードが乗った時が威力があるんです。 そう考えると長い方がスピードが乗るので有利です。 当たるかどうかは別として。 まぁ参考までにどうぞ 一説にはマイクタイソンのパンチ力は1トンとか2トンあるそうです。 あなたが畳の上に立ち、そのまま後ろに倒れて頭を討った時の衝撃と同じだとか。 1 パンチの威力は素質もそうですが、素質がなくても訓練で十分力を発揮できます。 2 筋トレによって力は付きますがパンチ力は別だと思います。 グーで握ってみてください。 腕のどこかに力が入ってますよね。 力が入っているとパンチを早く打ち出せないんです。 パンチを打つときは押し出す筋肉と引っ張る筋肉両方に力が入っていたら威力もスピードも遅くなり... A ベストアンサー デビュ-の前提にプロライセンスを取得せねばならないのですが、プロテスト受験も入門した ジムの方針で変わってくるので一概にはいえません。 それに入門した年齢、アマチュアキャリ アの有無及びアマでの実績、体力や技術の習得度合などにより大きく異なってきます。 中学から スタ-トしたとしてプロデビュ-は早くて高2になります。 タイトルマッチをできる可能性となるとまず最低でもランカ-にならなければなりませんので アマで全国大会の上位の成績をもっていても最低でも10戦以上は必要だと思います。 期間として 3年から4年でしょうか。 全日本新人王になればランカ-になれるのでうまくいけば1年でいけ ます。 最近デビュ-した村田、井上、井岡、過去にさかのぼって辰吉や大橋などは例外中の例外 です。 ちなみに自分は入門後(もともとプロ志望ではなかった)、1年半でプロテスト受かりま した。 デビュ-戦はさらに1年後でした。 もしご自分でボクシングをと考えられるのであれば入門するジムはしっかり考えて決めたほうが いいですよ。 自分の場合、地元にプロのジムは一つしかないため選択肢はないですが首都圏では たくさんのジムがあるのでもしそういったところにお住まいでしたら実際に自分の目でみて自分 に合いそうな雰囲気のところに入門してください。 ただこればっかりは入門前にはわかりづらい ですけど。 教えてくれるトレ-ナ-との相性もありますしね。 元チャンピオンの畑山氏も確か二つ目 のジムでプロになってるはずですよ。 もう一つ加えるなら大きいジムのほうが圧倒的に有利です。 ボクシングは個人競技なので強ければ問題ないと思われがちですが小さいジムの選手で強すぎて 試合がなかなか決まらないとかしょっちゅうですから。 それに大きいところのほうが基本をしっかり 教えている印象がありますし練習相手も豊富でスパ-リングにも困りません(小さいジムに比べ)。 最後に天才肌のボクサ-といえば個人的にボクサ-ファイタ-型でパンチ力のある選手だと思う ので、ちょっと古くなりますが私の年代的には日本人ではデビュ-から世界タイトル奪取のころ までの辰吉、外国人ならトリニダ-ドですかね。 とにかくやってみないとわからないので1度どこのジムでもいいので見学してみてはいかがでしょうか。 テレビや試合会場とはまた違った空気がありますのでそれを感じるのもいいですよ。 デビュ-の前提にプロライセンスを取得せねばならないのですが、プロテスト受験も入門した ジムの方針で変わってくるので一概にはいえません。 それに入門した年齢、アマチュアキャリ アの有無及びアマでの実績、体力や技術の習得度合などにより大きく異なってきます。 中学から スタ-トしたとしてプロデビュ-は早くて高2になります。 タイトルマッチをできる可能性となるとまず最低でもランカ-にならなければなりませんので アマで全国大会の上位の成績をもっていても最低でも10戦以上は必要だと思います...

次の

ジャブとは

ジャブ を 打つ

キッドです。 お盆休みの間、だらけきってストイックから 遠ざかってました。 今日から気合い入れ直したいと思います!! はい、今日は初心者の為のボクシング上達講座 パンチ編~左(ジャブ)を お伝えしていきます。 まず左(ジャブ)とは何かから説明します。 ジャブとは左手(左利きの人は右)を構えた状態から まっすぐ前方に一直線に突き出すパンチです。 効果としては相手との距離を測ったり、 リズムをとったり、攻撃の起点にしたり、 目くらましの効果だったり、色々な効果があります。 攻撃の基本のパンチなので必ずマスターしましょうね。 ジャブを制する者は世界を制すと言われるくらい大 事なパンチなのです。 ボクシングのパンチの中で基本中の基本のパンチです。 初めはゆっくりでいいので軌道と打ち方を覚えて下さい。 慣れてきたら、スピードを意識します。 早く打って早く戻す。 この時に体はリラックスして 肩の力は抜いて下さいね。 鏡があれば練習しやすいです。 鏡を見ながらパンチを打つ位置は基本的に 自分の顔(鼻と顎の間、口くらい)を目がけて打ちます。 これが基本的なジャブの打ち方です。 踏み込みながらのジャブの打ち方 次は踏み込みながらのジャブを覚えましょう。 相手との距離が離れている時はパンチが届きませんよね? その場合、相手にパンチが当たる距離まで踏み込んで パンチを打つのです。 踏み込みながらのジャブの打ち方は 右足で地面を蹴り、左足を踏み込み前方に一歩進んでジャブを打ちます。 パンチが届かない状態から パンチが届く距離まで踏み込んでジャブを当てるのです。 右足で地面を蹴ると同時にジャブを突き出してください。 この動作を何度も繰り返します。 一歩踏み込んでジャブを打つ、また一歩踏み込んでジャブを 打つという動作を繰り返し練習して下さい。 慣れてきたら全体のスピードを上げて下さい。 踏み込んでからのジャブが打てるようになります。 ジャブを素早く打つコツ ジャブを素早く打つには、踏み込みのスピードを早くする事です。 またパンチを出すスピードはもちろん引くスピードも意識すると早いジャブが打てます。 パンチが当たる瞬間に拳を握り、打つ前は力を抜いておく。 力が常に入るとスピードが落ちるので、 当たる瞬間だけ力を入れて打ちます。 素早く打って素早く元の位置に打った軌道のまま戻す。 遅いジャブは当たりません。 慣れたらどんどんスピードを早くして 打つようにして下さい。 打った後は打つ前の位置にパンチを出した軌道のまま戻して下さい。 右手は構えた状態から固定したまま。 体から離れたり、むやみに動かさな い。 右手の動きでジャブを打つのがバレるし、 下手に動くとそこを攻撃されます。 しっかりと右手は固定していて下さい。 ジャブを出した時に、左肩でアゴを守るように打つ。 ガードの効果があります。 まとめ 今日はジャブの打ち方を解説しました。 いかがでしたか? ジャブを不意に当てると相手は一瞬止まります。 なにが起こったか分からないくらい早くて強いジャブを打ってやりましょう! 何度も言ってますが、基本的な大事なパンチなので きちんとマスターしましょう。 上手にできるようになってくると楽しくなってきますよ。 何事も基本ができていないと、上手になれません! 最初は地味ですが、ジャブは特に頑張って練習してくださいね。 ジャブだ打てるようになったら次はストレート(右)を覚えましょう。 ストレートの打ち方はこちら! それではまた次回お会いしましょう!.

次の

フックの打ち方とコツ!初心者~上級者テクニック!

ジャブ を 打つ

A ベストアンサー ストレートの肘は伸びきりません。 まず、伸びきって肘に負担がくるということは、パンチで引くイメージがないのではないでしょうか? 一回、一回パンチを当てたところでとめているのでしょう。 「伸びきる寸前で止めるようにする」のではなく、「伸びきる前に引くようにする」ことです。 パンチは止めてはダメです。 すぐに引くように意識すれば、肘の筋肉に力が入っていますので、伸びきって痛めることはありません。 また、腕から肩にかけて力が入ってしまうことを懸念されていますが、インパクトの瞬間にはむしろ力を入れるものです。 手を握るのはインパクトの瞬間だけです。 肩に力を入れる必要はありませんが、自然と力は入ります。 伸びのあるパンチとは腕を伸ばしきったパンチのことではありません。 上半身下半身をうまく使ったうち方で、伸びてきたように見せるパンチのことです。 伸びのあるパンチという言葉で勘違いされる方が多いでしょうが、伸びのあるパンチとはメキシカンのように後ろ体重から前体重にして、体もより回転させて、射程を延ばすようなうち方であり、肘を伸ばしきることではありません。 サンドバックやミットで打っている距離が正しい打ち方なのでしょうから、その時と同じぐらいか少し長くの伸ばすぐらいでシャドーをすればよいのです。 ミットを外して打ちきって肘を痛めるようなボクサーは距離感が全くつかめていないボクサーです。 悪い見本ですね。 伸びのある右ストレートにこだわらずに、ショートの右ストレートを練習することをお勧めします。 その方が実戦的ですし、コンビネーションなど応用につながります。 ロングの右にこだわると、たいていコンビネーションが打てない選手になります。 同じジムにいませんか?右ストレート打ったら、それで終わりっていう選手。 これでは意味がありません。 ですので、伸ばしきることよりも伸ばして引くということを意識した方がいいですよ。 ストレートの肘は伸びきりません。 まず、伸びきって肘に負担がくるということは、パンチで引くイメージがないのではないでしょうか? 一回、一回パンチを当てたところでとめているのでしょう。 「伸びきる寸前で止めるようにする」のではなく、「伸びきる前に引くようにする」ことです。 パンチは止めてはダメです。 すぐに引くように意識すれば、肘の筋肉に力が入っていますので、伸びきって痛めることはありません。 また、腕から肩にかけて力が入ってしまうことを懸念されていますが、インパクトの瞬間には... A ベストアンサー Gです。 ボクシングのパンチ力と本当の意味パンチ力とは少し違うんですね. その前に、ライトウエイト級のパンチャーを見てください. 筋肉は盛りもりではありませんね. しかし、ヘビー級を見ると、筋肉のつき方が違いますね. ヘビー級には重量制限がないからなんですね. 他のクラスでは、重量制限があるのですね. 同じ重量でも、パンチ力の違いがあるのはお分かりですね. そのティとなりの、最大のパンチ力を出せる筋トレというものがあります. 確かに、筋肉は太くなります. が、ボディービルの筋トレとは違う物なんですね. 体重をコントロールしながらパンチ力を最大限に持っていく、と言うことが必要伴ってくるんですね. しかしながら、お分かりのように、重量が多くなるのは仕方がないことなんですね. しかし、同時に、どんなに筋トレ(間違った方法でも)をしても、重量はある程度で終わってしまいます. だからこそ、意味のあるトレーニングの仕方を教えるアスレチックトレーニングに接する必要がでてくるわけです. つまり、筋肉の力とはパンチ力(ここでは、相手を倒すパンチ力のこと)の要素の一つに過ぎないんですね. Laceか~にハイパワーのエンジンを載せただけではスピードは最大限にならない、と言う事です. なぜかしら、私には、皆さん、「どうしたら、大きな(ハイパワーの)エンジンをボンネットの下に載せることができるのか」、を書いているように思えるのです. いろいろな要素があるからこそ、パンチ力を語るときに、その要素を考えないと、パンチ力を高めたい人は、結局意味のすくないトレーニングにはしってしまうと事にもなってしまうんですね. その要素の一つ一つに「生まれつきの素質」と言う物が非常に影響してくるわけです。 スポーツの何でもそうですが、トップにいる人たちは、普通では考えられないほど、そのスポーツに必要な要素の素質のレベルが(異常ともいえるほど)非常に高く、普通の素質の持っている人には、決して追い着けないレベルなんですね. より多くの要素に対して、レベルの高い素質があるほど、意味のあるトレーニングがトップに持っていく事ができるということでもあります. トップのトップと言う人たちはそのような人なんですね. だからこそ、スーパースターであった、マイケル・ジョーダンがバスケットから野球に移ったときに、野球のトップにはなれなかった、と言う事も理解できる当然とも言える現象なわけですね. 私たちテレビで見るトップ、とは、それだけ、レベルが高いともいえます. ですから、一撃必殺を追求する空手系の打撃トレーニングは違ってくるわけです. ここで言うから手とは、組み手とかプロ空手とかいう意味ではありません。 なぜ、レンガをいとも簡単に割るパンチ力がボクシングのパンチ力とは違う物だ、と言うことが普通の人には理解しにくいと言う事になるわけですね. しかしながら、個人一人のパンチ力は、適切なトレーニングによって、「個人の最大限」に持っていくことは出来ます. 持っていくことができるのが、トレーニングと言う物を熟知したトレーナーによるトレーニングと言う物であるわけです. 何か、理解しにくい事を書いてしまったようですが、お分かりになりましたでしょうか. Gです。 ボクシングのパンチ力と本当の意味パンチ力とは少し違うんですね. その前に、ライトウエイト級のパンチャーを見てください. 筋肉は盛りもりではありませんね. しかし、ヘビー級を見ると、筋肉のつき方が違いますね. ヘビー級には重量制限がないからなんですね. 他のクラスでは、重量制限があるのですね. 同じ重量でも、パンチ力の違いがあるのはお分かりですね. そのティとなりの、最大のパンチ力を出せる筋トレというものがあります. 確かに、筋肉は太くなります. が、ボディービル... A ベストアンサー NO2. の方の 「持久力や手首の鍛錬と同時にリズム感を養うのでしょう。 」が正解ですね。 ロープスキッピングの目的は足腰の鍛錬ではありません。 一番負荷がかかるのが手首で次に腕、そして足腰と腹筋です。 足腰は普段歩くのよりかは負荷がかかりますが、他の運動に比べそれほど大したものではありません。 また、リズム感と表現すると音楽に合わせて…みたいに取られがちですが、ロープスキッピングは全身の連鎖行動を整えるために有効なのです。 手首を返すタイミングと足でスキップするタイミング、お腹に力を入れるタイミング、これがすべてそろわないと一連の動作が成り立たない。 簡単そうに見えて難しい動き。 だから、小学生とかは最初なかなかマネ(実際に跳ぶ)ができないですよね。 それは一連の行動をタイミングよく行うことになれていないからです。 この手のタイミングと足のタイミングの取り方がうまくなることがボクシングには非常に有効なのです。 このことを知らずにただスタミナ強化、足腰の鍛錬と思ってトレーニングしていたのではもったいないですね。 やはり、トレーニングがどこを鍛えるポイントとしているのかは意識しないと効果は半減してしまいます。 ボクシングの世界ではちゃんと理解していないトレーナーが多いので、昔ながらの日本的な足腰を鍛える精神を鍛えるといった発想のままで代々伝承されることが多いのは確かです。 NO4.の方がおっしゃるとおり足腰の鍛錬とスタミナ強化であれば、ランニングです。 ただ、これはボクサーなら毎朝きちんとランニング8~12キロぐらい走っていますので、ロープスキッピングで3分2ラウンドで鍛える目的のものではありません。 もちろん、スタミナがつくのも確かですが。 あと、NO4.の方の補足をすれば、野球で持久力がいらないのは確かですが、プロ野球では重要です。 プロ野球では年間140試合以上こなさなければならなく、フル出場するためにはスタミナが必要とされます。 特に、一年間通して安定した成績を残すためには、疲れがでてきても体幹がブレないように足腰を鍛えておく必要があります。 これはピッチャーでもバッターでも軸を使っているので大切です。 体幹がブレると微妙な感覚のズレが生じ始めるので、スランプの原因になります。 ですので、プロ野球では絶対に持久力が必要。 また、パンチングボールについて必要ないというのも確かですね。 ボクシングの世界でトップレベルの選手で気付いていれば、パンチングボールの練習はしません。 時間が無駄だからです。 パンチングボールでは動体視力と腕を上げ続けることで持久力を強化しますが、これはスパーリングやサンドバックで十分鍛えているものですので、やらなくても良いです。 特に、すでにある一定レベルの選手であれば、ガードを上げ続けることが困難と言うことはありませんので、初心者用の練習と言えるでしょう。 なんの練習か意識してやっている選手であれば、いずれ必要ないと実感し敬遠したくなる練習でしょう。 自ら止めますと言えば、誰もトレーナーも止めないでしょう。 まさか重要だと思っているトレーナーはいないでしょうし… 世界チャンピオンクラスの選手でパンチングボールをやらない選手はたくさんいます。 私が知る限り、やっている選手はいないです。 多分、やらない選手の方が多いでしょう。 パンチングボールやるぐらいなら他の練習した方が良いですし、時間がもったいない。 ある選手は公開練習でパンチングボールをやっていますが、それはマスコミ用にわざとやっていて、普段は練習メニューに入れていません。 かっこよく映るので、あえてやってあげているのです。 こういった選手はたくさんいますよ。 では、なぜ世界進出している一流のジムにパンチングボールを用意してあるのか? これは機材が揃っているように見えるのと、ダイエット目的で来られている一般会員の方、中身よりかっこよさを求めている若手選手のためです。 かっこよいからモチベーションが上がるでしょう?これも大事なのです。 「タイソンが下手だった…」 だから、あの才能を持って若くして落ちていったんだと思います。 もったいないですね。 天性のパンチ力があったので。 話はそれましたが、必要のない練習をしている選手(しかも一流選手)がいるのも事実ですが、ロープスキッピングについてはウォームアップついでにやるには最適の練習と言えますね。 「持久力つけるなら走った方がはやいと思いますし、フットワークにはあんまり関係ないような気がします。 」 答え:ずばりその通りです。 (フットワークにはバランス感・リズム感が多少やくにたつかな?) NO2. の方の 「持久力や手首の鍛錬と同時にリズム感を養うのでしょう。 」が正解ですね。 ロープスキッピングの目的は足腰の鍛錬ではありません。 一番負荷がかかるのが手首で次に腕、そして足腰と腹筋です。 足腰は普段歩くのよりかは負荷がかかりますが、他の運動に比べそれほど大したものではありません。 また、リズム感と表現すると音楽に合わせて…みたいに取られがちですが、ロープスキッピングは全身の連鎖行動を整えるために有効なのです。 手首を返すタイミングと足でスキップするタイミング、お腹に力を入... このタイプは、比較的リーチがあり、足が速く、冷静な試合展開ができる人が有利です 2.インファイターは相手の懐に入り込み、ショートレンジの打ち合いに持ち込むようなタイプです。 このタイプは、比較的リーチが短く、ショートパンチの連打で勝負する展開が多いです 同じファイタータイプでもインファイト ショートレンジ ではなく、ミドルレンジでの打ち合いが得意な人もいます、 このタイプは、比較的にパンチ力があり、一発でマット沈める事ができるような人が多いですね 3.ボクサーファイターはその名のとおり、アウトボクシングをやりつつ、チャンスと見たら、一気に畳み掛けるタイプです、 このタイプは、一番技術力が必要で、どのような試合展開でも対応できる人が多いですね。 同じボクサーファイターでも、足を使うほうが得意な人もいれば、どちらかといえば、ミドルレンジやショートレンジのほうが得意と いた人もいて、さまざまです。 すごく簡単に書くとこのような感じです。 さらに詳しく知りたければ、補足を入れてください。 ちなみに私は、空手 キックボクシング系 をやっているのですが、 一概に、この人はこういうタイプといったような先入観のようなものはあまり意識せず、自分の一番得意な形ができてくれば、 自分がどういうタイプかはわかってくるものです。 まれに、自分のタイプを勘違いして、本来の力が出せていない人もいますね、このような方はコーチがしっかり見てやり、その人にあった指導をしてやらなければ 伸びていかないと思います。 このタイプは、比較的リーチがあり、足が速く、冷静な試合展開ができる人が有利です 2.インファイターは... Q こんばんは! 自分は下半身がとてもカタイです。 なので、足が上がってくれません。 ハイキックどころかミドルキックもしんどいです。 ハイキックとかもやっていて、ここ十数年しばらくやめていました。 しかし、運動不足解消のためまたはじめると結構自分の顔くらいはあがりますよ。 ちなみに今年35歳(笑) だから16歳だったら、まだまだ、大丈夫。 あなたの筋肉のつき具合はどうでしょうか? もし、かなり細身ならばそのままストレッチで伸ばすのには無理があります。 十分な栄養と筋力トレーニング(脚裏はしっかり)をしながら普通の開脚や前方屈伸などを少しつらいくらいからあせらず徐々にやっていくとずいぶんやわらかくなります。 もし、結構筋肉質なら、ひょっとしたら可動範囲の狭いトレーニングを強い負荷をかけてやっている可能性があります。 このようなトレーニングは筋肉はつくけど硬くなっていくということもあるので、軽い負荷で、出来る限り大きな可動域で動かすようにして行くと当たり前ですけど、やわらかくなっていきます。 例えば、腹筋運動なら少し反るくらいからはじめるとか・・・。 足は反りませんが、目いっぱい可動範囲で大きく動かしてトレーニングします。 少し蹴りの練習のコツとしては目標物を決めて蹴るというのがいいと思います。 低いところから少しずつ高くしていきます。 中国拳法とかでは、自分の手を置いてそれを蹴るという(もちろん当てる程度ですが・・)という練習方法もあります。 また、力の入れ方も重要です。 自分の足をムチのようにイメージをして蹴ると力の出すところ、抜くところがはっきり自覚できると思います。 棒のようなものをイメージすると脚を痛めます。 また、蹴りの種類によって違うかも知れませんが、最初は軸足も少し曲げて重心を安定させるということもコツになるかと思います。 PNFなども基本的に筋肉があまりないと利かないらしいので、あまり特殊なトレーニングに頼らず少しずつ慣らしていくようなトレーニングの方が実践的です。 私も始めて蹴りの練習をはじめたときは硬かったですけど、慣れですね。 まだまだ、これからなのでがんばって下さいね! 私は、昔拳法指導者をしてました。 ハイキックとかもやっていて、ここ十数年しばらくやめていました。 しかし、運動不足解消のためまたはじめると結構自分の顔くらいはあがりますよ。 ちなみに今年35歳(笑) だから16歳だったら、まだまだ、大丈夫。 あなたの筋肉のつき具合はどうでしょうか? もし、かなり細身ならばそのままストレッチで伸ばすのには無理があります。 十分な栄養と筋力トレーニング(脚裏はしっかり)をしながら普通の開脚や前方屈伸などを少しつらいくらいからあせらず徐々に... A ベストアンサー 社会人で3年ほどボクシングジムに通いました。 スパーリングなしではよける技術は身につきま せん。 でもスパーというにはお互いに殴り合いで マスボクシングっていうのがあるんですよ。 A君が打つときはB君は防御、B君が打つときは A君は防御と。 はじめからスパーはさせてくれま せん。 このマスボクシングだけでもけっこうよける練習 にはなります。 でもほんとよけるのは難しいですね。 俺は3年間 通いましたがとてもプロなみにはよけられません。 それとパンチ力って体重によってほんと違うんで すよ。 同じ体重なら素人よりも経験者の方が明ら かに上回りますが、相手が大柄だと素人のパンチ でも重いと思います。 A ベストアンサー こんにちは、どちらのジムに通われているのか分からないですが、スパーリングをさせるのが早いのでは?と感じました。 スパーリングはある程度の攻撃防御のバランスがとれきた頃にします。 質問者様の格闘技経験がもしほとんどない位だったら早すぎます。 失礼かも知れませんが指導者の方は経験者ですよね?この点は今後のご自分の成長に関わるので注意したほうが良いです。 練習方法はまずはジャブです。 ボクシングジムでは最初の1カ月はジャブだけというのが主流です。 2週間もすればジャブが早くなっているのが分かるはずです。 注意点はジャブの打ち終わりにガードの所へ拳が戻っているかどうかです。 これが最初は一番難しい。 長年やって今でも出来てない人は多いですがそういう人達はあまり強くない。 ジャブに慣れてきたら次はストレートです。 打ち方は野球のバッティングをイメージしてください。 手や腕の力だけで打っている人はいませんよね?腰を回転させて+腕力で打っています。 このイメージでガードの位置からまっすぐ打ち当たる瞬間に力をこめる。 (大事です)最初から力を入れすぎてたらものすごくスピードが遅くなります。 リラックスして当たる瞬間を意識する。 そしてすぐ戻す。 もどしが遅いとフォームが変になります。 ジムによっては戻しをすごく重視するところもありますが同感です。 パンチは当ればいいから戻しより出すほうが大事だろうと一般的には思われているでしょう。 ですが逆です。 長く続ければわかります。 次に蹴りですがローキックは何種類かあります。 ローキックもジャブと同じ要領で3Rします。 慣れてきたら自分でめにゅーを変えてみてください。 いっぺんにたくさん言っても混乱すると思うので技はこのくらいにしときます。 筋トレは週2~3回がベストです。 筋肉は激しく疲れさせて休ませ超回復というのをします。 たとえば毎日腕立てしている人はある程度の筋肉は付きますが筋肉が疲れててあまり効果がないのです。 なので2~3回がベストです。 あと食生活なども気を使ってみてはどうですか?今あるあるの納豆が問題になってますが納豆は体を作ります。 牛乳や卵もです。 プロテインなども効果的です。 他にもいろいろありますがまずは上記の事をしてみてください。 メンタル面 技術面など 質問がありましたら時間があればまた書き込みます。 がんばってください。 こんにちは、どちらのジムに通われているのか分からないですが、スパーリングをさせるのが早いのでは?と感じました。 スパーリングはある程度の攻撃防御のバランスがとれきた頃にします。 質問者様の格闘技経験がもしほとんどない位だったら早すぎます。 失礼かも知れませんが指導者の方は経験者ですよね?この点は今後のご自分の成長に関わるので注意したほうが良いです。 練習方法はまずはジャブです。 ボクシングジムでは最初の1カ月はジャブだけというのが主流です。 A ベストアンサー 距離感が悪いという注意は何ですかね?(これでは注意ではないですね)具体的な指示は出ていないのですか?「もう5センチ後ろ」とか「もう3センチ踏み込んで」とか。 言われたとおりにすれば良いですし、うまくいったときの感触を覚えればいいです。 もし具体的な指示がないのであれば、「距離が遠いのですか?近いのですか?」と聞くとよいでしょう。 視力は関係ありません。 視力が悪くてもぼやけて見えているだけで距離感とは関係ないですよね。 物を取るときに手を出す位置を3センチずらして掴み損ねることがありますか?それであれば、視力によって距離感が悪いと言うことになりますが、とまっているものをちゃんと掴めるのであれば、視力が悪いのは関係ありません。 きちんと、距離感と言うものを理解しましょう。 トレーナーが具体的に近いか遠いか答えられないようであれば、対戦相手に聞いてみましょう。 手が届かないと思われたか、近すぎると思われたか。 練習方法はスパーリングとかミット打ちです。 サンドバックの叩き方も悪いのでしょう。 ミット打ちで「近すぎ」といわれたら、サンドバックを叩くときも数センチ下がって打つようにしましょう。 要するに、自分の理解の仕方です。 理解したら、その距離を意識して練習することです。 距離感が悪いという注意は何ですかね?(これでは注意ではないですね)具体的な指示は出ていないのですか?「もう5センチ後ろ」とか「もう3センチ踏み込んで」とか。 言われたとおりにすれば良いですし、うまくいったときの感触を覚えればいいです。 もし具体的な指示がないのであれば、「距離が遠いのですか?近いのですか?」と聞くとよいでしょう。 視力は関係ありません。 視力が悪くてもぼやけて見えているだけで距離感とは関係ないですよね。 物を取るときに手を出す位置を3センチずらして掴み損ねること... A ベストアンサー 一説にはマイクタイソンのパンチ力は1トンとか2トンあるそうです。 あなたが畳の上に立ち、そのまま後ろに倒れて頭を討った時の衝撃と同じだとか。 1 パンチの威力は素質もそうですが、素質がなくても訓練で十分力を発揮できます。 2 筋トレによって力は付きますがパンチ力は別だと思います。 グーで握ってみてください。 腕のどこかに力が入ってますよね。 力が入っているとパンチを早く打ち出せないんです。 パンチを打つときは押し出す筋肉と引っ張る筋肉両方に力が入っていたら威力もスピードも遅くなります。 グーで握ると素人は知らず知らずのうちに両方の筋肉に力を入れているのです。 打つときは押し出す(伸ばす)筋肉のみを使わなくてはなりません。 もし家に鉄アレイ2~4kgがあれば右手で持って座った状態で天井へ向かってパンチを出してください。 20回位。 打つときは反時計回りに回転させながら打ちます。 20回も打つと疲れます。 その後、鉄アレイを置いて、普通に水平にパンチを打ってください。 とても早く打てると思います。 早く打てる理由は上に向かって打ったときに負担のかかった筋肉のみを使ってそのまま水平パンチの筋肉に使われたからです。 余分な力が抜けているんです。 しかし、これだけでは早い軽いパンチです。 ボクシングのようなパンチは背中の広背筋と肩で打ちます。 背中を意識して広背筋と肩で腕を押し出してください。 なんか威力が上がった感じがします。 さらにパンチに威力を出すには腰を入れてください。 腕と肩のパンチを打ち出す時に腰の回転を加えます。 腰を前に回転させてパンチを押し出す感じ。 腰から肩に、肩から腕にパンチを乗せる感じです。 この一連の動作が無いと当たっても倒せません。 しかしさらに、これだけの練習では威力は上がりましたが、相手は倒せません。 体外空間と意識空間というものがあります。 体外空間は顔、ボディです。 意識空間は顔、ボディのさらに奥(10cm位)にもう一つの顔やボディを連想します。 サンドバックで打ち込み練習をするときはこの意識空間(サンドバックの表面では無く、その奥にもう一つのサンドバックを仮想)を連想してそこへ打ち込みます。 その練習によって打ち抜くような感じを掴みます。 k-1選手辺りになるとパンチの威力を測る機械で測ると2度、針が振れるそうです。 表面に当たったダメージとさらに奥深くへ突き抜けるダメージだそうです。 これで相手を倒せるパンチが打てるようになります。 しかしマイクタイソンの強さの秘密はこれではありません。 マイクタイソンは練習中には水の入ったウォーターバックを殴るそうです。 重いパンチで最もスピードが乗った時が威力があるんです。 そう考えると長い方がスピードが乗るので有利です。 当たるかどうかは別として。 まぁ参考までにどうぞ 一説にはマイクタイソンのパンチ力は1トンとか2トンあるそうです。 あなたが畳の上に立ち、そのまま後ろに倒れて頭を討った時の衝撃と同じだとか。 1 パンチの威力は素質もそうですが、素質がなくても訓練で十分力を発揮できます。 2 筋トレによって力は付きますがパンチ力は別だと思います。 グーで握ってみてください。 腕のどこかに力が入ってますよね。 力が入っているとパンチを早く打ち出せないんです。 パンチを打つときは押し出す筋肉と引っ張る筋肉両方に力が入っていたら威力もスピードも遅くなり... A ベストアンサー デビュ-の前提にプロライセンスを取得せねばならないのですが、プロテスト受験も入門した ジムの方針で変わってくるので一概にはいえません。 それに入門した年齢、アマチュアキャリ アの有無及びアマでの実績、体力や技術の習得度合などにより大きく異なってきます。 中学から スタ-トしたとしてプロデビュ-は早くて高2になります。 タイトルマッチをできる可能性となるとまず最低でもランカ-にならなければなりませんので アマで全国大会の上位の成績をもっていても最低でも10戦以上は必要だと思います。 期間として 3年から4年でしょうか。 全日本新人王になればランカ-になれるのでうまくいけば1年でいけ ます。 最近デビュ-した村田、井上、井岡、過去にさかのぼって辰吉や大橋などは例外中の例外 です。 ちなみに自分は入門後(もともとプロ志望ではなかった)、1年半でプロテスト受かりま した。 デビュ-戦はさらに1年後でした。 もしご自分でボクシングをと考えられるのであれば入門するジムはしっかり考えて決めたほうが いいですよ。 自分の場合、地元にプロのジムは一つしかないため選択肢はないですが首都圏では たくさんのジムがあるのでもしそういったところにお住まいでしたら実際に自分の目でみて自分 に合いそうな雰囲気のところに入門してください。 ただこればっかりは入門前にはわかりづらい ですけど。 教えてくれるトレ-ナ-との相性もありますしね。 元チャンピオンの畑山氏も確か二つ目 のジムでプロになってるはずですよ。 もう一つ加えるなら大きいジムのほうが圧倒的に有利です。 ボクシングは個人競技なので強ければ問題ないと思われがちですが小さいジムの選手で強すぎて 試合がなかなか決まらないとかしょっちゅうですから。 それに大きいところのほうが基本をしっかり 教えている印象がありますし練習相手も豊富でスパ-リングにも困りません(小さいジムに比べ)。 最後に天才肌のボクサ-といえば個人的にボクサ-ファイタ-型でパンチ力のある選手だと思う ので、ちょっと古くなりますが私の年代的には日本人ではデビュ-から世界タイトル奪取のころ までの辰吉、外国人ならトリニダ-ドですかね。 とにかくやってみないとわからないので1度どこのジムでもいいので見学してみてはいかがでしょうか。 テレビや試合会場とはまた違った空気がありますのでそれを感じるのもいいですよ。 デビュ-の前提にプロライセンスを取得せねばならないのですが、プロテスト受験も入門した ジムの方針で変わってくるので一概にはいえません。 それに入門した年齢、アマチュアキャリ アの有無及びアマでの実績、体力や技術の習得度合などにより大きく異なってきます。 中学から スタ-トしたとしてプロデビュ-は早くて高2になります。 タイトルマッチをできる可能性となるとまず最低でもランカ-にならなければなりませんので アマで全国大会の上位の成績をもっていても最低でも10戦以上は必要だと思います...

次の