テリーのワンダーランド 攻略 ゴールデンゴーレム。 ドラクエモンスターズ攻略メモ【テリー編】

ゴールデンゴーレム テリーのワンダーランドSP・3D ドラゴンクエストモンスターズ 攻略

テリーのワンダーランド 攻略 ゴールデンゴーレム

もくじ• ・覚える特技から出現場所まで網羅。 他系統の配合レシピはこちらから 他系統の配合レシピの紹介はこちらからどうぞ。 ・スライム系の配合方法>> ・ドラゴン系の配合方法>> ・獣系の配合方法>> ・鳥系の配合方法>> ・植物系の配合方法>> ・虫系の配合方法>> ・悪魔系の配合方法>> ・ゾンビ系の配合方法>> ・??? 系の配合方法>> ・序盤におすすめ>> ・効率の良いレベル上げ>> ・弱モンスターでも勝てる>> メインストリー攻略はこちらから 物語の攻略はこちらからどうぞ。 ・記念すべき攻略第1弾>> ・テリワンに飽きたら>> 特技・道具など各種データはこちら ・ ・ 物質系モンスターの配合レシピ紹介 ここの章では物質系モンスターの配合レシピの他に、覚える特技や出現場所まで解説しました。 とはいえドラクエモンスターズはどんなモンスターでも配合することで、とことん強化することができてしまいます。 さらに ヒャド系の特技に耐性があるものが多く、 即死耐性も非常に高いのが特徴。 物質系の大半のモンスターが バザー会場の扉(要:召喚技)に出現するので覚えておこう。 配合だと序盤からいきなり作れてしまう。 序盤から作れる割りに育てれば意外と強くなる。 敵として出現した場合、呪文を封じる「マホトーン」も全体混乱の「メダパニ」も非常に厄介。 ちなみに「マホトーン」は戦闘中に回復する手段がない…敵が使用するとかなり強力。 序盤で作成すれば重宝すること間違いなしだ。 強力な全体攻撃「かがやくいき」に成長する「つめたいいき」も覚えるので他のモンスターに特技を引き継ごう。 モンスターを呼び寄せる「くちぶえ」はクリア後のダンジョンで有用で、特に「はぐれメタル」狩りを行う時に使える便利技。 クリア後モンスターに覚えさせればレベル上げの作業が格段と楽になるぞ。 「キアリク」は麻痺と眠りを、「キアラル」は混乱を回復させる呪文。 こいつに「はなまどう」の「キアリー」と「シャナク」を引き継ぐと「ひかりのはどう」を思いつく材料が揃う。 鳥系を血統にこいつを配合すると強力な「ヘルコンドル」が産まれるので序盤の戦力アップが可能。 さらに物質系モンスターで唯一「バギ」を覚えるモンスターでもある。 ちなみに物質系モンスターには他にも「ギラ」「メラ」「ヒャド」「イオ」といった「マダンテ」を思いつかせることのできる呪文を持ったものがいる。 物質系同士で配合していけば+値も上がるので覚えられる。 しかし、登場が遅すぎる上に特技も有用なものが少なくこの段階ではかなり微妙な戦力。 配合でつくるか他国マスターから奪うのが楽。 敵モンスターに変身するレアな特技「モシャス」を覚えるモンスター。 物質系モンスターは配合かクリア後のダンジョンに良く登場する気がする。 物質系で唯一回復呪文の「ホイミ」を覚えるモンスターなのでもっと序盤のダンジョンに出現して欲しかった。 物質系モンスターに回復呪文を覚えさせたいならこいつを利用しよう。 強力な特技「ギガスラッシュ」を覚えれるモンスターなので覚えておこう。 物質系モンスターはメインストーリーの扉に出現する種類が少ないため、こいつを素材にすることが多いかもしれない。 戦闘力はかなり低く、覚える特技もかなり微妙。 しかし、仲間のなりやすさはトップクラスなので配合素材として使用しよう。 特に強力なモンスターでもないのでダンジョンで捕まえることをすすめる。 図鑑登録用に1匹捕まえればOKだ。 成長させると攻撃力の伸びが良く、非常に強くなる。 さらに物質系モンスターなので成長が早い。 配合素材としても優秀で「ぶちキング」を血統にこいつを配合すると「メタルキング」になる。 さらにお察しの通り、スライム系を血統にすれば「メタルスライム」になる。 「メタルドラゴン」を血統に「アークデーモン」と配合すれば「ようがんまじん」、「スカルゴン」と配合すれば「ひょうがまじん」が産まれる。 物質系最強クラスの「ゴールデンゴーレム」や「バルザック」を作る際に非常に多様するモンスターだ。 (こいつは悪魔系にしか見えんぞ…) 覚える特技も強力な全体攻撃だけが揃っている。 こいつに同じ物質系の「ギズモ」を配合し「しゃくねつ」と「かがやくいき」を継承すれば「ビックバン」を思いつく材料が簡単に揃ってしまう。 さらに「いなずま」を覚えさせることができれば「ジゴスパーク」の思いつきも狙えるぞ。 【出現する扉】 ・バザー会場の扉(要:召喚技)・他国マスター 【おぼえる特技】 イオ デイン グランドクロス 【配合レシピ】 血統(先に選ぶモンスター) 相方(後に選ぶモンスター) ぶっしつけい??? 実践で使用するには力不足感が否めないモンスターだ。 しかし、強力な「マヒこうげき」があるので使えないことはない。 戦力として使うなら配合で強化が必要。 「おおみみず」を使うくらいならこちらの方がマシなので、困ったら配合でこいつにしてしまうのもあり。 物語序盤のMP切れのお供になる「マホトラ」も覚える。 本作のデバフ系呪文は耐性で効かないモンスターもいるので、自己の能力を上げる上記3種の呪文は非常に重宝する。 特に「バイキルト」は単純に物理ダメージが2倍になる強力な呪文なので覚えさせたいところ。 実践で使える子。 序盤で「グリズリー」を使用している人も多いかと思うので、「キングレオ」に移行する前に作ることがあるだろう。 覚える特技も「れんぞくこうげき」「しっぷうづき」「さみだれぎり」と非常に使えるものが揃っている。 上記3点はそのまま「キングレオ」に継承してしまおう。 配合で強化しながら使い続けるのもあり。 能力は中々で、普通に戦闘に参加できるレベルである。 配合で強化しながら使っていこう。 覚える特技が微妙なので「ギズモ」を血統にした配合で「しゃくねつ」や「かがやくいき」を覚えさせたい。 何気に「いきをすいこむ」で威力を上げてから息系の特技を放ってくるテクニシャン。 こいつの特技はそのまま「バルザック」に引き継いであげよう。 それだけで「ビックバン」を思いつく材料が揃ってしまう。 配合素材としても優秀で、「鳥系」にこいつで「ひくいどり」、「ヘルコンドル」にこいつで「サンダーバード」が手に入る。 他国マスターのから奪ったこいつは「ギガデイン」を覚えている。 配合する素材も豪華。 能力は素早さの伸びが悪いが他の伸びは良い。 炎系の耐性もあり実用レベルに落ち着いている。 配合で強化し、最大レベルを底上げすれば問題なく使える。 こいつの最大の利点は何といっても「ひょうがまじん」を血統として作れる「ゴールデンゴーレム」の素材として使えることだろう。 他にもこいつを血統に悪魔系と配合すれば「バルザック」が作成できる。 こいつも素早さの伸びが悪いが、他がしっかり伸びてくれる。 氷系に耐性あり。 「ようがんまじん」と揃えてぜひ「ゴールデンゴーレム」を作成したい。 強化しながらそのまま使うのもあり。 こいつを血統に悪魔系と配合すれば「バルザック」が作成できるのは「ようがんまじん」と一緒だ。 即死呪文の「ザキ」も怖いが、「メラゾーマ」で100ポイント以上のダメージを与えてくる方が怖かったりする。 物語終盤のダンジョンで仲間にすればすでに高レベルのこいつを手に入れることが可能。 何匹か手に入れれば簡単に+値の高いミミックが作れる。 こいつを仲間にするメリットは貴重な全体回復の「ハッスルダンス」を覚えることにある。 全体回復を覚えさせたいモンスターと配合してあげよう。 倒せば仲間になる。 何気にダンジョンでは仲間にできないレアなモンスター。 Bossとして登場したこいつは「ラリホー」を使えば簡単に倒すことができる。 序盤ではアタッカーとしても、壁役としても優秀なので使用していたプレイヤーは多いはず。 倒しても仲間にならないが、格闘場Aクラスを勝ち抜いた後に「マチコ」に話しかけると「ぱふぱふ」を覚えたこいつを貰える。 非常にレベルも高く使えなくもないので貰っておこう。 ちなみに、自己を回復させるレア特技「めいそう」を覚えるモンスターでもある。 「メガンテ」をされる前に眠らせてしまおう。 配合で作成するのは手間でしかないので、ダンジョンで捕まえてしまった方が早い。 すごく使える訳でもないので、図鑑登録だけしてしまおう。 配合で作るのが面倒だが、手間に見合った能力の持ち主。 高パラメーターなうえにレベルアップに必要な経験値が低く成長が早い。 さらに高耐性と超優等生だ。 覚える技も強力な「ビックバン」や召喚技など最強クラスの特技を覚える。 さらに覚えるのが面倒な「ひかりのはどう」も習得できるのが特徴。 「ひょうがまじん」と「ようがんまじん」から継承する「みがわり」と「だいぼうぎょ」から「めいそう」を思いつくことも可能だ。 さらに、「キングスライム」か「ぶちキング」を血統に配合すれば「ゴールデンスライム」。 「ずしおうまる」を血統にすれば「デュラン」といった他系統に最強モンスターの素材になるぞ。 【出現する扉】 ・なし 【おぼえる特技】 ビックバン ひかりのはどう タッツウしょうかん 【配合レシピ】 血統(先に選ぶモンスター) 相方(後に選ぶモンスター) ひょうがまじん ようがんまじん.

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テリーのワンダーランドSP攻略wiki|テリワンSP

テリーのワンダーランド 攻略 ゴールデンゴーレム

テリーのワンダーランドとは? 知らない人のためにも軽く説明すると 「主人公のテリーがさらわれた姉を探すためにモンスターマスターとなって旅をする」そんなゲーム。 ドラゴンクエストモンスターズという外伝扱いなシリーズのひとつ。 ゲームのイメージとしてはポケモンのようにモンスターを仲間にして育てて行き旅の扉のボスを倒しながら星降りの大会という大会に勝つことを目指すゲームです。 ポケモンと違うところは配合といってモンスター同士を結婚させて新しいモンスターにするシステムがあること。 「このモンスターとこのモンスターが合体したら何になるんだろ・・・」 このようなワクワクがあったのもあり当時の子供達には大人気でした。 テリーのワンダーランドはモンスターズシリーズの中でも 1番目の作品でありながら1番の名作だと言われています。 GB版はとてもシンプルで何年後でも楽しめる ゲームの進め方がわからなくなると 「めんどくさいし、もういいや」 こんなことになることはありませんか? ニンテンドースイッチにてGB版のテリーのワンダーランドが移植されましたが20年以上経った今でも楽しめました。 その理由はやっぱりシンプルで行き先を見失いにくいからなんだよね。 初代のポケモンに例えるとわかるけど 初代のポケモンは• カビゴンを起こさないと進めない• そのカビゴンを起こすためには笛が必要• 笛を取るにはシルフカンパニーをクリアしないといけない• イワヤマトンネルをクリアするにはフラッシュがいる 無くても行けるけど• かいりきがないと〜 などなど、わりと 「次何すればいいのかわからん・・・」 こんなことになるんですよ。 どんなゲームにも言えることですが 「進め方を知らない人は 詰む可能性」 こんなことがあるんですね あと進め方を知っていたとしても 「あのアイテム取ってくるのめんどくせぇ・・・」 こんなこともあると思う MGS2とかもカードキー取った来たりと同じ所の行ったり来たりでめんどくさいよね。 テリーのワンダーランドは基本的に• 格闘場で勝ち抜く• 旅の扉が解放されるので奥のボスを倒す• 勝てない時は配合や育成 基本的にはこの繰り返しなので行き先を見失いにくいのもあり、やる気を保ちやすいです。 ただし迷いの扉!!! オメーはダメだw お見合いの「テト」の出してくる「ひょうがまじん」の罠www テリーのワンダーランドには• ようがんまじん• ひょうがまじん というモンスターがいます。 この「ようがんまじん」と「 ひょうがまじん」は野生では出てこないレアなモンスターなんですけど ゲーム内で「テト」というマスターが 「ひょうがまじんをお見合いに出すから、なにか君もモンスターをだしてくれよ」 なんて言ってくるんですよ。 ようがんまじんとひょうがまじんの2匹を配合すると 物質系最強の「ゴールデンゴーレム」という物凄く強いモンスターができます。 「序盤で最強のゴールデンゴーレムができるぜ!」 なんてテンション上がりながら「ようがんまじん」をお見合いに出した人は多いのではないだろうか。 子供の頃は騙されましたw このゲーム・・・配合をするときに「血統」と「相手」を選ぶんですね。 血統と相手が逆の場合は全く別のモンスターができます。 「人間ベースのゴリラ」と「ゴリラをベースにした人間」とでは大きく変わると思いますがそんな意味です。 ひょうがまじんを血統にようがんまじんで配合するとゴールデンゴーレムができますが、 ようがんまじんを血統にひょうがまじんと配合をすると・・・ ようがんまじんが生まれますw 要するに「テトにようがんまじんを出しても ゴールデンゴーレムはできずに「ようがんまじん」ができますwww このお見合いの罠に引っかかった人は何人いるかなぁ・・・ GB版は何回セーブデータが消えたことか 僕のソフトのセーブデータが消えやすいのかはわかりませんがGB版のテリーのワンダーランドのセーブデータはめっちゃ消えた思い出があります。 配合のトップであるダークドレアムを作って さらにゴールデンスライムも作っておいたセーブデータがあったときに おばあちゃんに呼ばれてお布団の上に本体を置いて 戻ってきたらセーブデータが消えていたとかもありましたw わかる?プレイ時間でいうと数十時間のセーブデータが頻繁に消えるのよw もう笑うしかなかったね・・・ セーブデータが消えてしまってもゲーム自体がとても楽しかったので 開き直って最初から進めてましたけどねw 関係ないですが「ポケモンの赤 緑 」などを今プレイしても 全然楽しめる自信はあります。 テリーのワンダーランド3Dも相当プレイしました。 名作のリメイクで中古なら800円とか格安で買えるw 3DSのほうはテリーというよりジョーカーに近い ドラゴンクエストモンスターズジョーカーという作品を知っている人しかわからないかもしれませんが 3DSのテリーのワンダーランドは 主人公とストーリーがテリーなだけで システムはまんまジョーカーです 笑 GBの時より、いろいろグレードアップしまくっててシステムも快適だし楽しいには楽しいのですが• 2Dから3D• モンスターごとの成長値追加• 枠システム• スキルシステム• スカウトシステム• ランダムエンカウントから• シンボルエンカウントへの変更などで GB版とは別の作品みたいになってます 笑 GB版では育て方次第では全てのモンスターでステータスMAXなども可能でしたが 3DSのはモンスターのステータスごとに成長値がありはぐれメタルのHP999なども不可能になってます スキルシステムにより 「配合を繰り返しひとつずつ技を継承させれば思い通りの技のモンスターができる」 というのも出来なくなりました しかし枠システムにより新たな戦略や 体感で技などはスキルシステムによるのか 1. 5倍くらいは増えてるかと! モンスターもめっちゃ増えてますし、すれ違い対戦やオンライン対戦と楽しいことばかりです! 【まとめ】GB版の名作は間違いなくテリーのワンダーランド 何年経ってもテリーのワンダーランドはシンプルで楽しめる名作。 3DS版もジョーカーのシステムで 「テリーのワンダーランドのふりしたジョーカー」 になっていますが3DS版も楽しめたことには変わらないですし、徹夜でプレイしてオンライン対戦に熱中してたこともあるぐらい楽しいです。 GB版のドラゴンクエストモンスターズ2のイルとルカもテリーに匹敵するぐらい楽しいのですが イルとルカはストーリーの行き先を見失いやすさが多いのと 「あのアイテムを取ってこないとストーリーが進まない」 このような構成がとても多い為、イルとルカのストーリーは正直めんどくさいです。 クリア後に本格的にやり込める 無数に存在しランダムでフィールドが成形される不思議な鍵のやり込み度に関してはテリーが霞むほど良かったしハマったけどね。 あと関係ないけど• バトルレックスと• グリズリーと• ・ テリーのワンダーランド3Dをスマホに移植したものも出ているのでこれを機会にテリーのワンダーランドをプレイしてみるのもいいかと思いますよ! おわりっ.

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GB版テリーのワンダーランドで、ひょうがまじん♀LV12とようがんまじん♂LV33を...

テリーのワンダーランド 攻略 ゴールデンゴーレム

テリーのワンダーランドとは? 知らない人のためにも軽く説明すると 「主人公のテリーがさらわれた姉を探すためにモンスターマスターとなって旅をする」そんなゲーム。 ドラゴンクエストモンスターズという外伝扱いなシリーズのひとつ。 ゲームのイメージとしてはポケモンのようにモンスターを仲間にして育てて行き旅の扉のボスを倒しながら星降りの大会という大会に勝つことを目指すゲームです。 ポケモンと違うところは配合といってモンスター同士を結婚させて新しいモンスターにするシステムがあること。 「このモンスターとこのモンスターが合体したら何になるんだろ・・・」 このようなワクワクがあったのもあり当時の子供達には大人気でした。 テリーのワンダーランドはモンスターズシリーズの中でも 1番目の作品でありながら1番の名作だと言われています。 GB版はとてもシンプルで何年後でも楽しめる ゲームの進め方がわからなくなると 「めんどくさいし、もういいや」 こんなことになることはありませんか? ニンテンドースイッチにてGB版のテリーのワンダーランドが移植されましたが20年以上経った今でも楽しめました。 その理由はやっぱりシンプルで行き先を見失いにくいからなんだよね。 初代のポケモンに例えるとわかるけど 初代のポケモンは• カビゴンを起こさないと進めない• そのカビゴンを起こすためには笛が必要• 笛を取るにはシルフカンパニーをクリアしないといけない• イワヤマトンネルをクリアするにはフラッシュがいる 無くても行けるけど• かいりきがないと〜 などなど、わりと 「次何すればいいのかわからん・・・」 こんなことになるんですよ。 どんなゲームにも言えることですが 「進め方を知らない人は 詰む可能性」 こんなことがあるんですね あと進め方を知っていたとしても 「あのアイテム取ってくるのめんどくせぇ・・・」 こんなこともあると思う MGS2とかもカードキー取った来たりと同じ所の行ったり来たりでめんどくさいよね。 テリーのワンダーランドは基本的に• 格闘場で勝ち抜く• 旅の扉が解放されるので奥のボスを倒す• 勝てない時は配合や育成 基本的にはこの繰り返しなので行き先を見失いにくいのもあり、やる気を保ちやすいです。 ただし迷いの扉!!! オメーはダメだw お見合いの「テト」の出してくる「ひょうがまじん」の罠www テリーのワンダーランドには• ようがんまじん• ひょうがまじん というモンスターがいます。 この「ようがんまじん」と「 ひょうがまじん」は野生では出てこないレアなモンスターなんですけど ゲーム内で「テト」というマスターが 「ひょうがまじんをお見合いに出すから、なにか君もモンスターをだしてくれよ」 なんて言ってくるんですよ。 ようがんまじんとひょうがまじんの2匹を配合すると 物質系最強の「ゴールデンゴーレム」という物凄く強いモンスターができます。 「序盤で最強のゴールデンゴーレムができるぜ!」 なんてテンション上がりながら「ようがんまじん」をお見合いに出した人は多いのではないだろうか。 子供の頃は騙されましたw このゲーム・・・配合をするときに「血統」と「相手」を選ぶんですね。 血統と相手が逆の場合は全く別のモンスターができます。 「人間ベースのゴリラ」と「ゴリラをベースにした人間」とでは大きく変わると思いますがそんな意味です。 ひょうがまじんを血統にようがんまじんで配合するとゴールデンゴーレムができますが、 ようがんまじんを血統にひょうがまじんと配合をすると・・・ ようがんまじんが生まれますw 要するに「テトにようがんまじんを出しても ゴールデンゴーレムはできずに「ようがんまじん」ができますwww このお見合いの罠に引っかかった人は何人いるかなぁ・・・ GB版は何回セーブデータが消えたことか 僕のソフトのセーブデータが消えやすいのかはわかりませんがGB版のテリーのワンダーランドのセーブデータはめっちゃ消えた思い出があります。 配合のトップであるダークドレアムを作って さらにゴールデンスライムも作っておいたセーブデータがあったときに おばあちゃんに呼ばれてお布団の上に本体を置いて 戻ってきたらセーブデータが消えていたとかもありましたw わかる?プレイ時間でいうと数十時間のセーブデータが頻繁に消えるのよw もう笑うしかなかったね・・・ セーブデータが消えてしまってもゲーム自体がとても楽しかったので 開き直って最初から進めてましたけどねw 関係ないですが「ポケモンの赤 緑 」などを今プレイしても 全然楽しめる自信はあります。 テリーのワンダーランド3Dも相当プレイしました。 名作のリメイクで中古なら800円とか格安で買えるw 3DSのほうはテリーというよりジョーカーに近い ドラゴンクエストモンスターズジョーカーという作品を知っている人しかわからないかもしれませんが 3DSのテリーのワンダーランドは 主人公とストーリーがテリーなだけで システムはまんまジョーカーです 笑 GBの時より、いろいろグレードアップしまくっててシステムも快適だし楽しいには楽しいのですが• 2Dから3D• モンスターごとの成長値追加• 枠システム• スキルシステム• スカウトシステム• ランダムエンカウントから• シンボルエンカウントへの変更などで GB版とは別の作品みたいになってます 笑 GB版では育て方次第では全てのモンスターでステータスMAXなども可能でしたが 3DSのはモンスターのステータスごとに成長値がありはぐれメタルのHP999なども不可能になってます スキルシステムにより 「配合を繰り返しひとつずつ技を継承させれば思い通りの技のモンスターができる」 というのも出来なくなりました しかし枠システムにより新たな戦略や 体感で技などはスキルシステムによるのか 1. 5倍くらいは増えてるかと! モンスターもめっちゃ増えてますし、すれ違い対戦やオンライン対戦と楽しいことばかりです! 【まとめ】GB版の名作は間違いなくテリーのワンダーランド 何年経ってもテリーのワンダーランドはシンプルで楽しめる名作。 3DS版もジョーカーのシステムで 「テリーのワンダーランドのふりしたジョーカー」 になっていますが3DS版も楽しめたことには変わらないですし、徹夜でプレイしてオンライン対戦に熱中してたこともあるぐらい楽しいです。 GB版のドラゴンクエストモンスターズ2のイルとルカもテリーに匹敵するぐらい楽しいのですが イルとルカはストーリーの行き先を見失いやすさが多いのと 「あのアイテムを取ってこないとストーリーが進まない」 このような構成がとても多い為、イルとルカのストーリーは正直めんどくさいです。 クリア後に本格的にやり込める 無数に存在しランダムでフィールドが成形される不思議な鍵のやり込み度に関してはテリーが霞むほど良かったしハマったけどね。 あと関係ないけど• バトルレックスと• グリズリーと• ・ テリーのワンダーランド3Dをスマホに移植したものも出ているのでこれを機会にテリーのワンダーランドをプレイしてみるのもいいかと思いますよ! おわりっ.

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