エルレイド弱点。 【ポケモンGO】エルレイドのおすすめ技と評価|ゲームエイト

【ポケモンGO】エルレイドのおすすめ技と最大CP&弱点

エルレイド弱点

1.名前 エルレイド(ポケモン図鑑No. 475、英語名:Gallade) 2.タイプ エスパー、かくとう 3.弱点 ひこう、ゴースト、フェアリー 4.特性 ふくつのこころ ひるむたびに、ふくつのこころを、燃やしてすばやさがあがる。 5.分類 やいばポケモン 6.ステータス• HP : 68• こうげき:125• ぼうぎょ: 65• とくこう: 65• とくぼう:115• すばやさ: 80• 合計 :518 7.進化 ラルトス ラルトスをレベル20にレベルアップすることで、キルリアに進化できます。 サーナイト キルリア(メス)をレベル30にレベルアップすることで、サーナイトに進化できます。 キルリア キルリア(オス)に「目覚めの石」を与えると、エルレイドに進化できます。 8.生息バイオーム• 白樺の森 Birches 9.画像 エルレイドを正面から見た様子です。

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【ポケモンGO】エルレイドのおすすめ技と評価|ゲームエイト

エルレイド弱点

データ 図鑑 No. 6m 重さ 56. 4kg 特性 概要 やいばポケモン・がメガシンカした姿。 において、対であるがメガシンカしておきながらエルレイドには何も無かったが、遅れる事1作…においてメガシンカを得ることとなった。 サーナイト同様、白を基調としたカラーリングとなり、見た目のベースも大きく崩れてはいない。 但しあちらと違いメガシンカする事によって少々体重が重くなる。 胸にあった赤い器官(プレート)の大半が特徴的な両肘へと移り、赤く大きな刃を成形している。 このプレートから強力なサイコパワーの刃を生成することが出来、状況によっては両腕に同時展開した二刀流での戦いを披露するとされている。 また、頭部も兜の様な形状に変化し、背中には優れた防御性能を持ったのようなものが付くようになった。 公式サイトでは「騎士」と表現されているが、対ののモチーフが公式で「花嫁」となっているだけに「花婿」のイメージも連想させる。。 なお、エルレイドはORASでホウエン図鑑に追加される。 その関係での切り札もエルレイドに変更され、メガシンカもする。 あまり使わない能力にも上昇値が割かれていたと違い、使わない能力に関しては全く上昇値を割かないと言うなかなか理想的な能力上昇をしている。 とは言え、防御が上昇しているとは言え低いHPはそのままなのでそこまで硬くなったわけでは無い。 また、エスパー・かくとうと言うタイプ故に耐性もあまり良くない点には気をつけたい。 攻撃力は 165・素早さは 110と、攻めの面では非常に優秀な能力を持つ。 特に素早さはと同速の為、大半のポケモンを抜き去る事が出来る。 エルレイドはや等攻撃技のバリエーションも広い為、どんな相手でも対処しやすいのは利点。 但し習得技の威力は全体的に低く、高火力技がほぼ一本になってしまう為、技の通りが悪くなると途端に威力不足が目立つようになってしまうのが難点である。 サブウェポンが豊富なので効果抜群を取れればまだ戦えるが。 特性はに変化する。 特性に関しては該当記事を参照の事。 シングルでは通常特性も対ひるみ特性であるである為、ひるみ技が飛んでこなくなる可能性が更に高くなったため特性のページにあるようにダブル以上向けだろう。 「せいしんりょく」と「ふくつのこころ」の兼ね合いに関しては、通常のとよく似ている。 エルレイドはも覚えるので、使いにくいと感じるならば相手に押し付けてしまうのも良いだろう。 但し特性が「せいしんりょく」になった分 初手から「ねこだまし」持ちの相手の強力な攻撃を誘う点には注意したい。 メガシンカ前の素早さは80とやや不安な上、前述の通り耐久は上がるとは言え不安が残る。 例として特に「ねこだまし」を採用する傾向にあるメガガルーラ相手の場合メガシンカ直後は素早さで負けており、しかもメガシンカしても 耐久に努力値を振らないとで確実に落とされてしまう。 で1ターン凌いだらメガガルーラよりも速くなり、程度なら普通に耐えるので有利になるが、折角の特性を半分殺してしまう点はなかなか難しいところである。 しかし、第七世代ではメガシンカしたターンの素早さがメガシンカ時の素早さに反映されるようになり、上記の問題も改善された。 今度は「すてみタックル」を使わせるまでもなく倒すことができる。 運用の際はが比較対象に挙げられる。 あちらと比べると耐久の数値こそ上回っているものの、あちらははがねタイプの優秀な耐性で 弱点はメジャー寄りとは言え ある程度補っている。 メガシンカ後の素早さもあちらが上である。 一致技の火力もや習得技の関係でどうしても劣りがち。 そして対ひるみ特性に関しても上記の通りとなかなか考えさせられる。 一応ルカリオはメガシンカするとひるみを避けられないものの、なにせメガシンカは任意なので…。 一致火力でのゴリ押しメインのメガルカリオに対して、安定火力のメガエルレイドと言った所であろう。 ORAS初期環境は同時期に追加されたが非常に幅を利かせているのが難点。 一応と言う対抗打があるものの、 実は無し+耐久無振りでもメガマンダの体力が満タンだった場合は確定1発に出来ない。 また、のでもメガシンカ前同様確定1発にされる。 定石と言えば定石であるが、不利な相手は無理に相手をしないようにする事も重要である。 第七世代での環境ではフェアリータイプ持ちのポケモンが増加しているのが辛いところ。 やくらいならZ技で強化でもされない限り耐えて勝てるのだが、やは素早さで上回っていても勝つことは厳しい。 一方、やといったフィールド特性が流行したのはエスパータイプの物理アタッカーとして有利になったといえよう。 攻撃力は種族値が高い分無補正・無振りでも十分確保できる為耐久に努力値を回しやすいのだが、前述の通り技の火力が不足している部分があるため攻撃の努力値も欲しいジレンマもある。 対のメガサーナイト同様、トレーナーの実力が大いに試されるポケモンと言えるだろう。 関連イラスト.

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メガエルレイド (めがえるれいど)とは【ピクシブ百科事典】

エルレイド弱点

初めまして、ヤニガナイトと申します。 第七世代ではメガシンカ枠として一定の地位を築いていたエルレイドが、現環境でいかにして戦っていくのかを考察して生まれたのがこちらのポケモンとなります。 *ダメージ計算はすべてpokemon-trainer. netさんのものを使用しました。 コンセプトと役割 エスパー格闘という広い等倍範囲を活かして高火力物理技を押し付けるのが従来のエルレイドの役割でしたが、ダイジェットの採用率の高さやゴーストタイプポケモンの流行など、現環境では単に物理ポケモンとしてやっていくのは厳しいと言えます。 s80族というのも痒い所に手が届かない、絶妙に足りない数値です。 しかし、このポケモンの真の長所は器用さにあります。 道連れ、置き土産といった多彩な変化技を活かして、起点作成をしてもらおうというのが本育成論のコンセプトです。 持ち物 きあいのタスキを採用することで行動回数を設けています。 特性 ふくつのこころを採用します。 トゲキッスやドリュウズに上からひるまされた場合でも、この特性が発動し素早さランクが上昇するので最低限仕事をこなすことができます。 性格・努力値と調整 種族値・努力値配分及び実数値をHABCDSの順に以下に示します。 なお、性格はようきを採用します。 その分叩き落とすの火力は控えめです。 素早さは実数値143としました。 電磁波込みで一段階上昇最速インテレオンまで抜けます。 技構成 ・電磁波 このポケモンの生命線です。 麻痺を撒くことで素早さを削ぎ、最低でも2ターンは行動が可能になります。 ラムのみは目を瞑りましょう…。 ・置き土産 起点作成をする上で最も重要な技です。 相手の火力を削ぎ後続のポケモンが積みやすい状態を作ります。 相手のポケモンの起点回避もできます。 ・道連れ 置き土産を打つか道連れを打つか悩ましい場面が多々あると思いますが、あると何かと便利です。 ・叩き落とす 最も通りやすくかつ相手の持ち物も落とせるので攻撃技としてはこれを採用したいところです。 ゴーストタイプにも強くなります。 実はこの型のエルレイドの最大のライバルが同じ一族のサーナイトなのですが、高火力でこの技を使えるのが差別点の一つです。 ・インファイト エルレイドの最大打点です。 ・しねんのずつき エスパータイプの一致技を打つならこれです。 まひるみを狙うのはコンセプトから外れてしまいますが、一応可能性としては無くは無いといった次第です。 ・瓦割り 壁展開が嫌な場合に。 その他役割対象を持ちたいならば三色パンチやじしんなどが挙げられますが汎用性が低くなってしまうため叩き落とすが安定しそうです。 立ち回り 先発に出して電磁波を撒き、必要に応じて置き土産、道連れ、またはその他の技を選択します。 汎用性を重視し、立ち回りに変化があまり生じない為特に例は挙げませんが、麻痺を撒く前提のポケモンなので身代わりなど対策をされると脆いです。 また、アタッカー性能は極めて低いので、本来得意とする受けループにも有効ではありません。 (そもそも現環境受パは少ないのですが) 追記 対面したポケモンがダイマックスを切ってきた場合は寧ろアドバンテージが大きいと思われます。 ダイジェットを積まれたとしても、麻痺状態では最速インテレオン 実数値189 までのポケモンならば上から置き土産が打てます。 これを打つことにより相手のダイマックスポケモンがもう一度ダイジェットを積むことができない為、こちらのダイマックスエースを通しやすくなります。 与ダメージ計算 上記の技構成を前提とする為叩き落とすの与ダメージのみ示します。 また、叩き落とすを二回以上打つことは基本的にないので相手のポケモンがアイテムを持ってる時のみを考えます。 あくまで起点作成なのであまりこの項目は重要視しません。 叩き落とす(アイテムあり 無振りドラパルト・・・73. A特化ウーラオスの水流連打・・・84. このポケモンの弱点 前述の通り電磁波の通らないポケモンにはあまり仕事ができない為、エルフーンやオーロンゲに上から身代わりを置かれたり、そもそも電磁波の通らないカバルドン等には一方的に起点を作られてしまいます。 終わりに 本育成論を最後まで読んでくださりありがとうございました。 疑問に思った点や改善点等ございましたらコメントを送っていただけると幸甚です。 確かに鬼火またはインファイトの採用もありだと思います。 鬼火に関しては、電磁波を撒くことで行動回数を増やすというコンセプトであったため見送りました。 インファイトは一つの技候補としてとても有力だと思います。 しかし現環境ではインファイトを打ちたい対象 ポリゴン2等 が先発で出てくるケースが少なく、打つ機会がないように思われました。 結局のところ置き土産による退場が多いとは思いますが、裏のポケモンにとって重いポケモンを対面から処理しうる道連れが勝るのかなと思います。 置き土産と道連れを覚えるポケモンが少ないという希少性も大事な要素かと思われます。

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