グリーン ピース スープ。 グリーンピースのポタージュ

グリンピーススープ by クックHG9V8Y☆ 【クックパッド】 簡単おいしいみんなのレシピが332万品

グリーン ピース スープ

このところ展開中の「大量のグリーンピースをおいしく食べよう作戦」、今日はポタージュスープを作った。 ハンドブレンダーでガーッとやってみたら、薄皮が残ってボソボソしてしまい、満足いかない口当たり。 なめらかなスープを食べたいがために、やる気を奮い立たせてこし器で裏ごしをした。 朝の7時から(我ながらよく頑張った)。 牛乳でのばしたものを、人生初のグリーンピース体験として1歳3ヶ月の子どもに食べさせる。 一口目は何の疑いもなく口を開けて飲み込んでくれたけど、未体験の青くささが苦手だったのかどうなのか、二口目以降は顔を背けてあからさまに拒否。 おいおい、こちとら朝っぱらからブレンダーだのこし器だのを並べて手間ひまかけて調理してるというのに、そのスープを食べたくないというのかね君は。 素材の味がぎゅっと凝縮された贅沢な一品なのに。 いや、凝縮されすぎてて苦手なのかしらね、もっと牛乳を足して薄めてあげようね。 果たして、味もみどり色もすっかり薄くなった、スープと言うよりは「グリーンピースフレーバーの牛乳」になったところで子のお気に召したようで、完食。 母の勝手な手間ひまはなんとか報われたのであった。 週末、美川漁港の朝市「美川キトキト市」に行ってみようということになり、午前5時半に起床、6時には家を出て現地に向かった。 が、出迎えてくれたのは、漁師たちでも揚がったばかりの魚でも買い物客の姿でもなく。 人影のない静かな市場と、一枚の看板だけであった。 ああ無情。 その場にいた関係者らしきおじさんに尋ねたら、「今日は風が強くて船が出なかった」とのこと。 そういうケースがあるのかー。 ていうかそういう可能性があり得ること、ちょっと考えたらわかりそうなもんだけど、なぜ事前に電話するなりなんなりして確かめなかったのだろう私たち。 眠い目をこすりつつ、トランクに積んできた空っぽのクーラーボックスがむなしい。 アジとか買いたかったなあ。 せっかくの早起きドライブなので、帰宅の道すがら、朝早くから営業しているパン屋さんを探して寄ってみた。 7時開店のポポラーレというお店。 我々が6時55分に着くと駐車場に先客が1台、そのあと10分間ほどに5~6組が続々やってきて人気ぶりがうかがえた。 みなさん常連なのかしらん。 甘いパンにおかずパン、蒸しパン、スコーン、デニッシュ、サンドイッチ、種類いろいろで値段は手頃で「街のパン屋さん」カテゴリな感じ。 迷って買ったどれもこれも、ボリュームたっぷりでおいしくて好きだった。 左上の食パンの耳は10枚入って100円。 わりと厚切りのものも入っていてお得~! 魚は買えなかったけど、おいしいパンに出会えたことで残念さは帳消しになったわ。 めでたしめでたし。

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グリーンピースのスープ

グリーン ピース スープ

gnavi. STEP2:Step1の鍋にチキンブイヨンを入れ沸いたらアクを取り塩、こしょうで下味をして弱火にして10分ほど煮る。 STEP3:Step2の鍋を強火にしてグリーンピースを加える。 STEP4:沸いたらアクを取り除き、弱火にして豆が柔らかくなるまで(5分前後)煮る。 STEP5:氷水を当てたボウルに移し粗熱をとる。 STEP6:粗熱が取れたら、2分間ほどミキサーにかける。 STEP7:シノワ(スープ濾し)で丁寧に濾す。 STEP8:Step7で濾したスープを別鍋に移す。 gnavi. gnavi.

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ゆっくり冷まそう!グリーンピースを使った幼児食

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グリーンピースとは グリーンピースは、エンドウマメを乾燥野菜に加工されたものになります。 原産地は中央アジアと中近東で、マメ科エンドウ属に属しています。 もともとは麦作りの間の雑草から始まり、麦作りがヨーロッパで広がるとともに、各地で栽培が始まっていったとされています。 中国では5世紀頃に、日本では9〜10世紀頃に伝わったと言われています。 国内では、福島,愛知,鹿児島で栽培されていて、近年では中国からの輸入品も多くあります。 上記にも記した通りグリーンピースは加工食品になるので通年で出回っていますが、原料になるエンドウマメの旬の時期は1月〜3月頃になります。 グリーンピースは完熟する前のエンドウマメの柔らかい豆で、青々と鮮やかな彩りに香りと甘みも楽しむことができます。 調理法もバラエティーが豊富で、サラダ,煮物,炒め物からごはんと合わせるまで、様々な活用法があります。 他に、食物繊維や糖質も比較的多く含んでいます。 以下に、グリーンピースの具体的な栄養価を記していきます。 9g 鉄 1. 39mg ビタミンB2 0. 7g グリーンピースはゆっくり冷まそう グリーンピースは離乳食の初期から食べさせることができますが、その場合は茹でた後に皮を剥いて裏ごしをする必要があります。 そうしないと、皮がいつまでも口の中に残ってしまい、食感が悪くなってしまうからです。 幼児食に移行する頃には、きちんと茹でればそのまま食べることができるようになります。 その際の注意点は、茹でた後に冷水につけたりするのではなく、茹で汁につけたままで少しずつ流水を加えながらゆっくりと冷ますということです。 急激に冷ますと、グリーンピースが驚いてしまい、皮にシワができてしまうからです。 このシワがあると、食べる時に舌触りが悪くなり美味しさを半減させてしまうので、注意が必要です。 最初からグリーンピースを入れてしまうと、煮崩れのような状態になってしまうので、注意が必要です。 炊き上がる10分〜15分前ぐらいがオススメの時間帯になります。 緑色と黄色のキレイなスープです。 子供の好みで、様々な食材をプラスしてみて下さい。

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