ウーロ mtg。 ヒストリック・チャレンジ(2020年6月)。8勝報告リスト part2

【Historic】バントフィールド

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1 緑 青 伝説のクリーチャー — エルダー Elder 巨人 Giant 自然の怒りのタイタン、ウーロが戦場に出たとき、これが脱出していないかぎり、これを生け贄に捧げる。 自然の怒りのタイタン、ウーロが戦場に出るか攻撃するたび、あなたは3点のライフを得てカードを1枚引く。 その後、あなたはあなたの手札から土地カード1枚を戦場に出してもよい。 (あなたはあなたの墓地から、このカードをこれの脱出コストで唱えてもよい。 でなければに残れないが、かするたび、、を発揮する。 普通に場合はの様に自壊してしまうので基本はの様に扱い、に落としてから脱出で出しなおす事になる。 能力自体は1代わりにライフ回復が付いた。 これを活かすためにはを多めにに入れて指向を特化すべきであるため、登場直後のでは成長のらせんと併用されることが多い。 ライフ回復によって中盤以降してもデッキ相手にそれなりの選択肢になるのは嬉しい。 安定して利用するならばやの様な、を得ながら無理なく墓地ができるカードが必要になってくる。 今までのマナ加速カードにも中盤以降ににくい性質のものは数多くあるが、レベルの巨体を兼ねているという点が画期的。 土地とマナ加速でが埋まりがちなデッキにおいてはそれらとフィニッシャーの含有率を同時に増やせる点が特に嬉しく、などでが切れても墓地から再起の可能性が残るのも強力である。 ではやで採用される。 ではやで、ではや、などで採用され、下環境でもそのを買われて活躍の場を広げている。 [] ルール• ウーロを普通に場合、とライフ回復他の2つの能力がしが好きな順番でに置く。 あなたのの中なら、ウーロを生け贄に捧げる能力をした後にあなたがを得るのでスタックが空ならばそのままウーロを脱出で唱えることができる。 生け贄に捧げる能力が先に解決されるようにスタックに置くと、ライフ回復能力が解決される前になどでウーロを墓地から移動させるチャンスを与えてしまうので注意。 [] 開発秘話 開発秘話についてはを参照。 タイタンの中で最も孤独を好むウーロは、海底にいるときが一番落ち着いている。 もし彼が波の下から上がってくるようなことがあれば、海上のあらゆる船が転覆してしまうだろう。 有難いことに、彼はで永遠に封印されている。 [] 登場作品・登場記事•

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プレイヤーズツアーオンライン#4(スタンダード):優勝はティムール再生、トップ8にはアゾリウスコントロールなど

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さあ今回も『テーロス還魂記』環境でこんなデッキが出てくるかもしれない?新カードを使った構築を考えてみようという企画をお届けだ。 今日の主役は……タイタンだ。 ギリシア神話をモデルに神々が存在する世界としてデザインされたテーロス次元。 その神々が支配する前には、タイタンと呼ばれる巨人たちがこの次元の覇者だったそうな。 遥か昔に神々たちがこの原初の災厄であるタイタンを滅ぼし、死の国に送ったことでテーロス次元には平穏が訪れたという。 しかし今、そのタイタンたちは死の国から逃げ出す「脱出」という能力を携えてカード化された。 脱出以外の方法で戦場に出た場合、すぐさま墓地に落ちてしまうのが死の国に封じられているタイタンの設定をうまくカードに反映させていて実に美しい。 戦場に出たときと攻撃したときに誘発する能力を持っており、とりあえず普通に唱えてその能力だけを誘発させ、後に脱出で戦場に繰り出して殴りだす……そんな動きをするカードになるね。 2種類のタイタンのうち、《》は3点のライフと1枚のドローをもたらし、ついでに手札から土地を1枚戦場に出せるという誘発型能力を持つ。 コストも3マナと軽く、さながらスーパー《》だ。 あれ? この世の終わりをもたらすような存在と聞いていたが、実にフレンドリーなやつではないか? ということで、まずはこのウーロを使ったサンプルデッキを紹介だ。 岩SHOW - 「シミック・ランプ」 スタンダード(『ラヴニカのギルド』~『テーロス還魂記』 10 《》 5 《》 4 《》 4 《》 2 《》 2 《》 1 《》 -土地(28)- 2 《》 4 《》 4 《》 3 《》 2 《》 4 《》 4 《》 -クリーチャー(23)- 3 《》 1 《》 1 《》 4 《》 -呪文(9)- 2 《》 2 《》 1 《》 1 《》 3 《》 2 《》 3 《》 1 《》 -サイドボード(15)- 青緑の土地を並べて大量に得られるマナから相手を打ち倒す「シミック・ランプ」デッキだ。 前環境でも強くて扱いやすいデッキであり、高い人気を誇っていた。 このデッキの目指すところと《》の目指すところはマッチしており、すんなりとデッキに採用することができるだろう。 土地を伸ばして1ターンでも早く《》に繋げ、そこからあふれるマナで《》を繰り出して圧倒的なサイズ・ドロー・回復の三拍子でゲームを制するのだ。 この時にライブラリーの一番上から見たカード5枚のうち、選ばれた土地以外の残りのカードはすべて墓地に置かれる。 これは3マナで使い捨てたウーロが脱出するにはうってつけのコストになってくれる。 この脱出コストを支払う際に、墓地から《》を追放するのは少し我慢した方が良いかもしれない。 戦場にいる騎兵が死亡した場合、その能力で墓地の騎兵をライブラリーの一番上に戻して再利用できるからだ。 ウーロと騎兵がまとめて《》などで除去されても、また騎兵1枚からウーロが脱出のための餌を提供してもらってすぐに立て直せるのだ。 《》は書いてあることがシンプルに強く、これまた使ってみたくなる1枚だ。 1ターンに置ける土地の枚数が増えるという形のマナ加速。 エンチャントとクリーチャーの両方のタイプを持つので除去されやすいのだが、1回でも仕事をすれば元は取っている。 ハイドロイドでゲーム終了まったなし。 追加のハイドロイド的な役割を果たせるかはわからないが、便利そうなので《》を仕込むのはアリだと思う。 いざって時は打ち消しで、余裕がある時や消耗戦の際にはキラーカードを2枚探すアドバンテージ源として。 また、名前も良くて能力も派手な《》もこのデッキで使うっきゃないでしょう。 重いコストを払うだけの価値はある、文字通りフィニッシャーとなってくれる1枚だ。 さて、ウーロを用いたデッキは「シミック・ランプ」をベースに考えやすかったのだが、もう1体のタイタン《》はなかなか難しいお題に見える。 というわけで、次回はリリース前に構築してみた企画第3弾、お楽しみに~。

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【MTG】アミュレットタイタンのアップデート考察|かろと|note

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デッキ 2 霊気の疾風 M20 42 2 苦悶の悔恨 THB 83 3 半真実の神託者、アトリス THB 209 4 繁殖池 RNA 246 2 戦争の犠牲 WAR 187 2 永遠神の投入 WAR 196 2 エレボスの介入 THB 94 4 寓話の小道 ELD 244 4 森 ANA 65 2 成長のらせん RNA 178 4 ハイドロイド混成体 RNA 183 3 島 ANA 62 3 世界を揺るがす者、ニッサ WAR 169 4 草むした墓 GRN 253 1 鎖を解かれしもの、ポルクラノス THB 224 1 沼 ANA 63 1 欺瞞の神殿 THB 245 3 疾病の神殿 M20 254 2 神秘の神殿 M20 255 4 思考消去 GRN 206 4 自然の怒りのタイタン、ウーロ THB 229 3 湿った墓 GRN 259 サイドボード 2 霊気の疾風 M20 42 1 戦争の犠牲 WAR 187 2 見栄え損ない M20 95 2 永遠神の投入 WAR 196 4 恋煩いの野獣 ELD 165 4 神秘の論争 ELD 58 デッキについて これは私がMythic Point Challengeにてプレイしたデッキであり、出てきている様々なミッドレンジデッキを喰えるように構築されました。 このデッキを使用してバントミッドレンジ、アゾコン、ジェスカイファイア、ティムールアドベンチャーと対戦できると嬉しいです。 ハンデス、《 》《》により相手よりもビッグになる計画、そして《》があります。 赤単とのゲーム1はひどい有様で、メインデッキに《》を入れたとしてもほとんど勝てません。 10枚のサイドカードで対応し、サイド後のマッチアップについては好印象ですが、ゲーム1勝率を考えるとおおかた十分でないです。 多くのバージョンを試し、やがて《》を《》に、《》を《》に変え、土地を29枚にすることでデッキは進化しました。 《》を2枚に減らし、《》は入れなくなりました。 このデッキは相手をじわじわ苦しめたいので、《》 《》 を採用する余裕や、《》のような終盤残念なドロースペルを4枚入れる余裕はありません。 さらに、理想的な流れは2ターン目ディスカード3ターン目《》であり、《》はこのプランにうまくフィットしません。 《》を減らすことはありません。 デッキの回り、そして最初はサイドに数枚でしたが、結局メインにも入れることとなった《》とのコンボにとって重要だからです。 私の,にこのデッキに関する何時間ものコンテンツがあるので、デッキについて深く知りたい方は見に行ってください サイドボードガイド 赤単.

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