ドット 絵。 ミニドット絵メーカー3

初心者向け!ドット絵の描き方講座とおすすめソフト一覧│退屈ブレイキング

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はじめまして! 今回企画を立てさせていただきました瀬見川エミシ と申します。 ドット絵の魅力ってなんだろう? ドット絵を懐かしいと思う人がいるのはなんで? ゲームでドット絵を使う理由は? ドット絵やってみたいけど何を使えばいいのかな? などの疑問などを、実際にドット絵を描き それをゲーム化しているお二人にお話を伺うことにしました。 yuta さん 奇妙で不可思議な「 」の開発者。 ノイズや光の揺らぎなど、ドット絵へエフェクトを掛けることでこんな表現ができるのか!と驚きました。 hako生活 さん 現在アンリアルライフという新作を開発中! 開発中の"アンリアルライフ"は 記憶喪失での少女"ハル"が、 自分の記憶を探すため、無線信号機"195"と 旅をするアドです。 是非お越しください。 — hako 生活 clrfnd また、というドット絵をリリースされています。 ドット絵や優しい世界観、ちょっと頭をひねる感じのパズル難易度。 滅茶苦茶ハマりました。 ここからが対談の内容! 今回は、というサービスを使用しています。 一回毎に30分という制限時間の中で一つテーマを決めてお話をしていただきました。 各部に分かれていますので、リンク先でぜひご覧ください! 第一部 前編 ドット絵の魅力って? 第一部 後編 ドット絵は『懐かしいもの』か? 第二部 ゲームにドット絵を使う理由は? 第三部 ドット絵ツール ドット絵に対する思い 今回は、短い時間でしたが、しっかりとお二人のドット絵に関する思いを感じることができました。 ドット絵は今では、表現方法の一つとして存在感を増してきています。 今回のお二人は、ドット絵が好きだという気持ちから、 つくるひとへの一歩を踏み出しています。 僕自身は、お二人のようなドット絵クリエイターのなどをみて「自分でも描けるかも!」と挑戦した節があります。 そんな風に千差万別なきっかけの一つにこの企画がなってくれたら嬉しいですね! 瀬見川 Emishi.

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イラストをドット絵に変換するコンバータツール15選|ソフト/サイト

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途切れ途切れの輪郭線とかノイズのドットが気になるときは平滑化するとマシになるかも。 質問とか要望とか言いたいことがある人はまでどうぞ ざっくりとした仕様とか• 対応している画像は2MBまでのjpegとpngです• 画像解像度は容量以内であれば制限はありませんが、長辺が1024pxを超えるものは1024pxに縮小されます• 「透過PNGで書き出す」にチェックを入れるとRGBAの画像は透過PNGとしてそのまま書き出されます• ただしこの時アルファチャンネルはドットのサイズに拡大され、半透明は無視されます• 「Twitter用に1pxだけ透過」にチェックを入れると左上の1ピクセルだけ透明な透過PNGとして書き出します jpegへの強制圧縮を回避したい時に使ってください• 処理結果画像は一定期間保持された後削除されます。 SNSなどに貼るときは一度ローカルへの保存をおすすめします だいたいの原理とか• この時必要に応じて平滑化やerodeなどのフィルターを掛けます• 次に全ピクセルの色をk色にkmeansで分類しそれぞれの平均値を求め、色を置き換え減色します• UIを変更修正しました• 「彩度を上げる」機能を追加しました• 透過pngの読み書きに対応しました 半透明は無視します• Twitter用に左上1ピクセルだけ透過する機能を追加しました• 「輪郭線を膨張」の機能を追加しました• 公開しました.

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レトロかわいい! ブーム再来中なドット絵の描き方

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を使って FF風のドット絵を描いてみました。 さすがドット絵に特化したペイントソフトだけあって、こうしたドット絵も簡単にできちゃいますね。 もちろんアニメーションも簡単にできます。 ファイナルファンタジーの勝利のポーズ風にバンザイさせてみました。 FF6風に回転を加えてもかわいいかも。 さて、ここからが本題です。 ドット絵はが、 ふつうに拡大するとぼやけてしまうことがよくあります。 上で紹介しているドット絵は、もとはこんなサイズです。 そう、すごく小さいんですね。 サイトなどに使う場合は これを拡大するわけですが、Photoshopなどのグラフィックソフトで拡大すると、こんな感じでぼやけてしまうことがあります。 この現象に困っている方もいるかと思います。 というわけで今回は、 ドット絵がぼやけない拡大方法についてお届けします。 原因はリサイズの「形式」 ドット絵を拡大するとぼやけてしまう時は、リサイズの「形式」を確認します。 リサイズにはいくつかの「形式」があり、この設定によって仕上がりが変わってきます。 リサイズ形式の違い このドット絵を2つの方法で拡大してみます。 【ニアレストネイバー】 【バイリニア】 このように、リサイズする際の処理方法で仕上がりが大きく変わってきます。 「ニアレストネイバー」のほうが、 ドット絵の雰囲気そのままに拡大できていますね。 それに対し、「バイリニア」はぼやけたような感じになっています。 ちなみに、Photoshopなどでよく使われている「バイキュービック法」でも、やはりぼやけた感じになります。 つまり、ドット絵を拡大する場合は、リサイズする際に 「ニアレストネイバー法」に設定する必要があります。 設定は、リサイズの画面でできます。 【Aseprite】「Sprite Size」でニアレストネイバーを選択 【Photoshop】「画像解像度」でニアレストネイバーを選択 こうしてニアレストネイバー法で拡大すると、ドットの雰囲気を損なわずに拡大することができます。 グラフィックソフトのリサイズ設定 現在のグラフィックソフトは、リサイズの初期設定が「 バイキュービック法」になっているものが大半です。 Photoshopもデフォルトでバイキュービック法になっています。 フリーソフトでは「 バイリニア法」を使っているものもありますね。 どちらの方法も、写真や絵でしたら破綻の少ない形でリサイズできますが、 ドット絵に使うとぼやけた感じになってしまいます。 ですので、Photoshopなどのグラフィックソフトでリサイズする時は 「ニアレストネイバー法」に手動で設定してから、リサイズする必要があります。 ニアレストネイバー法を使った拡大の例 ニアレストネイバー法を使うと、元絵の雰囲気を損なうことなくドット絵を拡大することができます。 アニメーションの場合も同様です。 ドット数によって、見映えのするサイズが変わってくるかと思います。 いろいろとためしてみてくださいね。 Asepriteについては、こちらの記事でくわしく解説しています。 おしまいに 今回はドット絵がぼやけない拡大方法でした。 ニアレストネイバーは、現在はあまり使われることのないリサイズ形式ですが、ドット絵の拡大には欠かせない方法です。 よかったら参考にしてみてくださいね。

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