警察24時 動画。 警察24時動画最新版2020年3月1日/無料視聴見逃し配信再放送まとめ|VOD劇場

激録 警察密着24時/動画/2020年3月22日/フル無料視聴テレ東まとめ|番組情報ステージ

警察24時 動画

やらせ一切なしのアメリカ警察のボディカメラの衝撃動画集 根強い人気のある「警察24時」的な番組。 日本の比ではありません。 アメリカの警察官は体に取り付けるタイプのボディカメラを着けながら捜査をするケースが多いのですが、そんなボディカメラの動画集をご紹介します。 やらせ一切なしのリアルなカーチェイスや発砲シーン、リアルな逮捕の瞬間、はたまた発砲の瞬間などなど。 これを見るとアメリカの警察官がいかに危険な状況で日々業務をこなしているのが臨場感たっぷりに伝わってきますね。 【これから紹介する動画は全てショッキングな映像だらけですのでご視聴の際には十分ご注意ください】 【また、ご視聴には年齢制限があるものばかりですので合わせてご注意ください】 スポンサーリンク 目次• ユーチューブチャンネル アメリカ版の「警察24時」として例に上がるテレビ番組が「COPS」。 割と淡泊な作りの番組構成で、日本の警察24時と比べると十分に過激なシーンも多いですが、やはりあくまでテレビ番組。 そこで今回ご紹介するのが、 アメリカの警察官が装備しているボディカメラの映像を公開しているユーチューブチャンネルとして有名なチャンネルです。 このチャンネルはかなり有名な存在で動画集を見てみると、 サムネイルを見るだけでもヤバそうな動画であるのは一目瞭然ですよね・・・。 容疑者と思われる人物に拳銃やサブマシンガンを向ける警官の手がバッチリ映っていますよね。 日本でも警察モノに限らず、衝撃映像集なんて大々的に特番が放送されていますが、まずこんな動画が地上波で紹介されることは一切ありません。 まず放送コード的に流せませんよね。 ボディカメラとは? ボディカメラとは、 警察やその他の法執行機関に使用されている体 特に胸や胴体部分 に装着するタイプのカメラで、 GoProみたいなアクションカメラと事故が起こった際にその前後を記録するドライブレコーダーを合わせたようなイメージですね。 とっさの判断でカメラのスイッチをオンにしたりオフにしたりという事は現場の警察官にとっては忘れがちで、そのような操作を行っている隙すらないのが常ですので、 ボディカメラの機能として、• パトカーのサイレンを鳴らす• 緊急信号を発信する• 銃を抜く• ただし、このような機能がついているボディカメラはまだ数が少ないのが現状で、警察官がうっかりスイッチを入れ忘れるという事もしょっちゅうだそうです。 実際に警察官がどのような捜査を行って容疑者逮捕に至ったのかを映像と音声で記録しておくことで裁判になった時の決定的な証拠となったり、捜査の可視化を行うことで警察の違法捜査や過度な暴力の執行を防ぐ効果もあるため、現在アメリカにおいては広まっている所ですね。 また、現場の警察官の意見ではボディカメラの是非についてはやや分かれている部分があって、全て記録されることで捜査がやりにくくなるという意見やコスト面の懸念など、装着義務化が徹底されるようになるのはまだまだ先の話のようです。 命を張って日々の業務をこなしている現場の警察官からしたら多少乱暴なやり方も勘弁してほしいという本音が見え隠れするような気がしますね たた、警察官の行き過ぎた行動で被害を被るケースも多発しているアメリカ社会ですのでこの辺は難しい所です。 これからご紹介する動画のうち、 最後にご紹介する動画には撮影されたボディカメラの製品名が記録されていた為、調べてみた所、 という製品でした。 こちらのボディカメラは警察官が装着するサングラスの真横に装着できるタイプのボディカメラで、 HD映像が撮影できる高精度なものとなっていますね。 肩に乗せるように装着することも可能です。 スポンサーリンク 衝撃動画 選 さてここからはチャンネルから視聴者数の多いものや気になったものを少しピックアップしてみましょう。 まずはコチラから。 ・Bodycam Video Shows Knife-Wielding Man Shot By Ohio Policeman 「ナイフを持った男性がオハイオ警察官に撃たれる一部始終を捉えたボディカメラ映像」 タイトル通りの展開となる動画ですが、撃たれても動じない男性のゾンビのような様相がショッキング。 interstate 州間高速道路 を歩いていた男性を呼び止めた警察官。 その手にはナイフが握られているのが分かりますね。 身を守るために即座に拳銃を抜いた警察官は男性の腹部に向けて1発発砲。 銃口を向けたまま「伏せろ!!ナイフを捨てろ!!」と絶叫しながら命令する警察官ですが、尚も追いすがってくる男性。 すぐに応援のパトカーが駆け付けて距離を保ちながら包囲。 それでも命令を無視し続ける男性に対してテーザー銃 テイザー銃 が発射され、地面に倒れた所を逮捕となりました。 ちなみに、テーザー銃は射程距離の長いスタンガンのようなイメージですね。 アメリカの警察では、非致死性兵器として銃器の使用を極力抑える狙いで導入が進んでいます。 ご紹介した動画では、とっさの判断ですぐさま発砲するアメリカの警察官のスタンダードが明白ですよね。 スポンサーリンク 続いてはコチラ。 ・Bodycam Shows Police Fatally Shooting Man in Las Vegas Shootout 「ラスベガスで起こった銃撃戦で容疑者を射殺するボディカメラ映像」 この動画では車内に銃を隠し持っていた男性に不意を突かれて発砲されるという恐ろしいシチュエーションが収められています。 既に発生していた発砲事件の捜査中、 怪しいトラックを発見した警察官が停車させて職務質問を行うシーンから動画はスタート。 車から降りるように命令する警察官ですが、男性は頑なに拒否。 2人がかりで説得に当たり、「テーザーを使うことになるぞ?」と警告を発する警察官。 男性の左手首を掴んだまま無線を操作しようとした警察官ですが、 その瞬間に突如として男性が発砲。 ボディカメラを装着した警察官は被弾してしまい、しきりに「ゴホッゴホッ」と咳き込んでいる様子が映し出されています。 防弾ベストを着ていたために大事には至りませんでしたが、左胸の下に被弾していたようですので危ない場面でした。 応援のパトカーが到着して安全な場所に移動するシーンでは撃たれたことによってややパニック状態に陥っている警察官の姿も捉えられていますね。 4:41からの動画はもう1人の警察官についていたボディカメラ映像です。 こちらの警察官も被弾していたそうですが、制服のベルトに弾が当たっただけで無傷のまま済んでいます。 また、この銃撃戦で頭部を撃たれた容疑者男性は死亡しています。 スポンサーリンク 続いてはコチラの動画。 ・Intense Moment Brooklyn Police Arrest Man After High Speed Chase 「カーチェイスの末に逮捕に至るブルックリン警察の緊迫の映像」 アメリカと言えば激しいカーチェイスが思い起こされますが、そんな逃亡劇。 冒頭から警察官が車に引きずられるというショッキングなスタートです。 盗難容疑で逮捕状が出ていた容疑者の乗るバンを停止させて捜査を行う警察官。 車から降りるように命令しますが、警察官を引きずったままスピードを上げる車。 パトカーのダッシュボードのドライブレコーダー ダッシュカム には10m以上引きずられるシーンが捉えられていますね。 急いでパトカーに戻った警察官はそのまま追跡。 逃げたバンを追ってカーチェイスが始まりますが、バンを挟み撃ちにした所で、バンの助手席から男性が投げ出されます。 さらに赤信号を突っ切って交差点を渡ったバンですが、その直後にパトカーが後ろから体当たり。 バランスを失ったバンは横転して停車します。 周りに一般車両も走っている状況でかなり無茶しますよね。 その後は銃を構えた複数の警察官に包囲され、フロントガラスを蹴りでぶっ壊されていますね。 チラチラ映る警察官の左腕に派手なタトゥーが入っているのがアメリカっぽいです。 その後はパトカーに積んであった大型ハンマーでフロントガラスを叩き割るシーンや、大きくなったガラスの割れ目から乱暴に引きずり出される容疑者の姿など、荒っぽいアメリカの警察官の逮捕劇の一部始終が映っていますね。 うめき声をあげて苦しむ様子の容疑者に構わず、手錠をかけて逮捕した所でエンディング。 力づくで容疑者の逮捕に当たるアメリカの警察っぽい動画ですね。 スポンサーリンク 続いてはもう一つカーチェイス動画。 ・Bodycam Shows Officer Shooting at Suspect Through Windshield 「警察官がフロントガラス越しに容疑者に発砲するボディカメラ映像」 カーチェイス中にパトカーが容疑者から銃撃されたり、挙句の果てにはフロントガラス越しに発砲するという、西部警察やあぶない刑事でもお目にかかれないような警察官の無茶が映った動画。 既に発生した銃による殺人事件の捜査中に容疑者情報と一致する車を発見。 逃走を図る容疑者のSUVを追跡するパトカーですが、その最中に銃撃を受けます。 あまり大きな音ではありませんが「トン、トン、トン」という銃声も聞き取れますね。 その後も繰り返し銃撃を受けるパトカー。 3:08頃にはサイドウィンドウを開けて銃を構えようとする警察官。 しかしながら横付けするチャンスがなかなか来なかった事からSUVの背後に回ってフロントガラス越しに連続して発砲。 運転中にもかかわらず片手でというのもスゴイですが、ついにはハンドルから両手を離して発砲するシーンまで。 最後は横に着こうとした瞬間に片手をサイドウィンドウから伸ばして発砲。 SUVがスピードを落とした所ですぐに駆け寄ってさらに発砲ともう滅茶苦茶。 実際にカーチェイス中に警察官が発砲した11発の銃弾のうちに無関係の一般車両に1発が当たっていた事が後になって分かっています。 しかも、最終的に車両が停まったこの場所は小学校だったそうです。 この事件でSUVに乗っていた容疑者2名のうち1名が死亡、もう一方も負傷しています。 そのどちらもギャングメンバーで複数の殺人事件の関与などが疑われる凶悪犯だったとのことです。 車で逃げながらパトカーに向って発砲してくるのもよっぽどですが、それに対して撃ち返す警察官もなかなかですよね。 フィクションでもなかなか見る機会のない光景です。 以上、ここで紹介した動画はほんの一部です。 ショッキングすぎる映像ばかりが収められた動画集なので「もっと観たい!」という酔狂な方は十分にご注意ください。

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日曜THEリアル!逮捕の瞬間!警察24時 2020年6月7日 20200607 | 笑咲く動画

警察24時 動画

全国の警察官が事件を追いかけ汗する姿を、克明に描く。 番組内容 13万時間に及ぶ取材記録の中から衝撃の事件を厳選!映画さながらの逃走劇…まるで小説のような大どんでん返し…など、番組史に残るベストスクープをお届けする! さらに、めったにお目にかかれない警察秘密部隊の現場を大公開!暴走バイクを追い詰めるスペシャリスト集団「黒豹」や、110番指令の要「通信指令室」に密着し、逮捕の瞬間を激撮した。 言わば、一種の総集編とも呼べるような企画なのかも知れません。 このシリーズは、2005年の最初の放送以来、今回で47回目の放送で、取材記録は実に13万時間にも達するそうです。 それほどの長時間の取材を行っていれば、遭遇した事件や事故も多種多様なことでしょう。 実際、映画さながらの逃走劇や、まるでミステリー小説のような大どんでん返しの事件など、目を見張るようなスクープ映像が紹介されるようですね。 また過去の記録だけでなく、普段一般の人々の目に触れることがない警察の秘密部隊の現場まで公開しちゃうそうです。 路上で暴走行為を繰り広げるバイクを追い詰めるスペシャリスト集団「黒豹」。 とてもカッコいい愛称ですね。 また私たちが普段110番をする時に受けつけてくれる「通信指令室」の様子についても取材しているそうで、こちらもとても興味深く、楽しみにしています。 警察密着24時は人気なドキュメンタリーでもあり、被害者を捕まえる瞬間や逃走劇などスリル満点の瞬間を見ることができるので、普段警察の活動を見る機会がない視聴者からすると、興味があると思います。 火曜夜6時55分とご飯どきや団欒している時間帯なので家族で楽しめるのもいいですね。 ただ事件を追うだけでなく、毎回色々なストーリーが描かれているので一つの小説のようです。 先輩警察官とこうはい警察官のやりとり、新人警察官のバイク練習など・・・。 今回はどのようなストーリーがあるのか、楽しみです。 暴走バイクを追い詰めるスペシャリスト集団「黒豹」は面白そうです。 警察の部隊に特別なスペシャリスト集団常駐させているのか、それとも暴走バイク対策のために設立したのか気になります。 110番司令の要「通信司令室」も見どころです。 逃走劇であるように被害者は逃げるので逮捕するには連絡が重要になってきます。 通信指令等の働きっぷりも逃走劇の鍵となってくると思います。 全国の事件を追う警察官を見ることができるので、事件の場所がどこかというのも一つの見どころだと思います。 自分の地元やよく知っている地域が流れると親近感が湧いてさらに面白く感じます。 13万時間に及ぶ衝撃的な映像から、特選された内容が見れるのは大変ワクワクします。 現実は悪い奴が公正に裁かれることもそんなに多いわけではないので、こういった正義の番組で安心したり、留飲を下げたいと思ってこの番組を見ています。 ともすれば、警察への信頼感さえ失ってしまいがちですが、正義の味方はちゃんといるし、事件と向き合ってくれている警察官がいるということを確認したくもあります。 なので、今回の放送でも、正義感にあふれた、または実力のある警察官がたくさん紹介されることを願います。 また、刑事事件や交通事故で、悪い奴がのがれることができないような最新の捜査技術なども知っておきたいです。 それに、やはり本当の事件というのはいつもドキドキさせてくれます。 映画さながらのカーチェイスは、外から見ている分にはやはり興味深く見られます。 スピードをめちゃくちゃ出して走っている奴は殺人鬼に等しいと考えているので、そういったやつらをどんどん捕まえる映像を見たいです。 警察の秘密部隊に迫るのも大変面白そうですね。 警察に知り合いがいないとなかなかそういった内部までは知ることができないので、詳しく教えてほしいです。 そうすれば、事件や事故などがある現実で、少し安心して暮らせそうです。 クロヒョウにエールを送りたいです。 飲酒運転は判断力が弱まり事故を起こしやすいとあれだけ注意を呼びかけているにもかかわらず。 飲酒運転は悪質だと思います。 飲酒運転による事故が起こり、関係ない人が巻き込まれた記事をみる度に怒りがこみ上げてきます。 飲酒運転だとバレないためにと細工をしようとする人もいるようですしね。 飲酒運転が危険なことくらい皆分かっているはずだし、代行という物もあるのに。 悪質ですよね。 とりしまっている警察だって飲酒運転には呆れているでしょうね。 番組では、飲酒ドライバーを追い詰める警察官の様子も。 しかし罪の意識ゼロの飲酒ドライバーなんて許せません。 こういう人がいざ事故を起こしても、まさか自分がとか大丈夫だと思っただなんて言うのでしょうね。 お酒を飲んで気持ちが開放的になってしまう人もいるというから、相手をしなくてはいけない警察官てどう考えても大変ですよね。 今回の密着の中でも、ドライバーが暴言を吐いてきたり、嘘をついていたりという事態も明らかになるみたいですね。 そこで徹底的に追い詰めるという警察官の活躍、頼もしいし楽しみですね。 ドライブレコーダーが写し出した真相 車は便利だけど、時に凶器にもなってしまうことも。 マナーを守れないドライバーは多いみたいで、悪質ドライバーが後をたたない現実。 そこからひどい事故が起こってしまう事が日本中で沢山起こってもいる。 判断力が鈍っている高齢者の事故も繰り返されていますね。 ハンドルを握ると人が変わって乱暴になる人もいるというのもよくききます。 運転するのが怖くなってしまいますね。 警察も事故が多い分大忙しですよね。 今回の密着でも、ドライブレコーダーに残った衝撃映像から事故の真相が明らかになるという一幕もあるんですね。 果たしてどんな事故だったのでしょうか。 その真相というのも気になります。 しかしいくら嘘をついてみたところで、映像が全てを物語るということですよね。 動かない証拠になるドライブレコーダー。 そこから犯人を捕まえることにつながることもある。 隠そうとした事件がしっかり分かったり、自分の身の潔白を証明できることにも。 警察も犯罪者になりたくないからと嘘をつく人を沢山みてきているのだろうなとも思いました。 ドライブレコーダーを全ての車がつけていると良いですよね。 あおり運転の事件でドライブレコーダーをつける車が増えたといいますが、それで検挙率に役立つこともありそう。 ドライブレコーダーは警察にとっても事件解決に役立つアイテムとなっていそうですね。 薬物の取り締まりの苦労も やっぱり気になる内容が盛り沢山ですが、薬物男というのもすごく怖いと思いました。 ヤバ過ぎる今どき若者、という内容も。 真面目に頑張っている若者もいる中で足をひっぱって社会のルールをやぶって乱してしまう存在はどうしてもでてきてしまうってことですね。 様々な薬物に手を出す若者の存在が。 有名人でも薬物で捕まる人がいますが、なくならないですね。 辞められなくて再逮捕になったり、後悔しても抜け出せないとか、負のイメージしかありません。 手を出したら更生するのにものすごく苦労するみたいですが、一生を棒に降りまわりにも迷惑をかけることになるのに手を出してしまうのでしょうか。 後遺症に悩まされるのなんて怖い。 世界のニュースでも薬物で幻覚を見たり錯乱した人が犯罪を起こしている映像なんかもありますよね。 そういうのを相手にするっていうのも相当怖いのではないでしょうか。 空港などの密着でも麻薬を取り締まるのにも、運び屋はアレコレ色んな手を考えていてスゴいですもんね。 麻薬に手を出す人も、人にすすめる人もいなくなって欲しい。 本人の意思とは関係なく麻薬を摂取させられる事もあるらしいけどそんなのもう恐怖でしかないですよね。 しかし未来のある若者に、警察の言葉は響くのでしょうか。 簡単に耳をむけたりはしないような気もしちゃいますが、それでも向き合おうと諭す警察官。 なんだか闇を照らそうとする光のよう。 厳選された映像の中にはまるで映画のワンシーンのような衝撃的な逃走シーンや小説のような事件の全貌のどんでん返しが繰り広げられるようなので、ドラマなどの作り物ではない、リアルな逃走シーンや事実だからこそのありえないような結末を見ることが出来るのではないでしょうか。 更に、今回は黒豹と呼ばれている暴走バイクを追い詰める、スペシャリスト集団にも密着しているということですので、街にはびこる暴走バイクに果敢に立ち向かうシーンなどを楽しめ、このシーンもまるで映画のような迫力があるものになることを期待しています。 逮捕の瞬間をたくさん目撃するはずですが、本物の警官がどれほど毎日危険な状態にいながら安全を守ってくれているのかを知る、きっかけになってくれるのではないでしょうか。 まとめ 警察密着や衝撃映像番組などはいつ見ても楽しめるものです。 続き物ではないので単発で見ても、誰がいつ見ても大丈夫なように作ってあると思います。 私はこの時期の単発番組は代替番組の可能性があると考えています。 例えばコロナの影響でロケができずに収録が中止になった番組が想定されます。 そこ穴を埋めるために以前から撮りだめをしていた警察密着番組を流すのです。 代替番組はつなぎ番組や差し替えとも呼ばれていて、特にスポーツが雨で中止になった場合は雨傘番組と呼ばれます。 今年の夏は五輪が延期になり、そろそろ事前番組も中止になっていると考えられます。 例えばメダル候補のアスリートに密着取材をして五輪本番を盛り上げる映像などです。 なるほど関係者がどうしても五輪を開催したかったのもうなずけます。 関連事業が軒並み中止になるのを避けたかったというのは想像できました。 私が当番組で楽しみにしているのは映画さながらの逃走劇です。 犯人にあと一歩まで近づいている状況は極上のドキドキ感を味わえます。 もし今、犯人を逃せば次に逮捕のチャンスが訪れるのはいつになるのか分からないという緊張感は見どころです。 犯罪者には公訴時効があり、捕り逃せばいずれ起訴できなくなってしまいます。

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【警察】これはひどい・一般人が撮影した職務質問の動画まとめ

警察24時 動画

~悪い奴ら全員逮捕! 全国の警察官が事件を追いかけ汗する姿を、克明に描く。 番組内容 番組開始から15年… 血みどろの修羅場、蔓延する違法薬物、男と女の泥沼事件など13万時間以上に及ぶ取材記録の中から、ハラハラでドキドキな瞬間だけを厳選! 「なぜこうなったのか…?」捜査員も首をかしげる謎の事件、警察官もあ然!オトコとオンナの人間模様、キレる・叫ぶ・泣きわめく!カメラが捉えた名言の数々… 15年の歴史で撮った映像をお届けする。 なかなか警察官が活躍する場面は、私たち一般市民が目撃することはかなり難しいはず。 それをこの番組は、解決してくれます。 多様な事件や事故が取り上げられる番組中でも、私たちでも唖然としてしまうような容疑者、被疑者の態度が映し出された際には、警察官の苦痛や困っていることを直に感じ取ることができます。 また、覚醒剤の取締りでは、私たちの目に見えないところで、実際にどのような取引が行われているのかを目の当たりにすることができます。 一瞬で覚醒剤を服用しているかしていないかを見抜いてしまう警官たちの取り締まりを見ていると、すごい…と息をのんで見入ってしまうほどです。 このように、一つの番組で警察官の仕事を直に感じれる、この番組ではびっくりするような悪いやつがたくさん出てくるので、全員逮捕してもらいたいなと楽しみにしています。 今回は、13万時間以上取材した中から、ドキドキハラハラする事件だけをピックアップしたということなので、かなりスリルに溢れてるんだろうなと期待しています。 悪い人が痛い目にあう瞬間というのはとてもスッキリするし、警察の人たちが頑張る姿を見るのも楽しみにしています。 さらに、どうしてこうなったのかという驚きの映像についても特集されるということなので気になりました。 特に、男と女の修羅場というのは見応えがありそうな予感がして楽しみです。 キレる・わめく・泣き叫ぶのオンパレードのようなので、犯罪ではあるけれど笑えてきてしまうんじゃないかなとおもしろそうな予感がします。 カメラが捉えた名言の数々なんてものもあるので、こんなことあったなと思いながら楽しめたらいいなと思いました。 定期番組の中ではいつも楽しみにしています。 娯楽番組やドラマ、アニメにしてもにネットから集めた夢も希望もない陰鬱なリサーチ内容から作った番組ばかりでうんざりしますが、ドキュメンタリー形式でも懐かしの構成が残っていますし、真面目な捜査も見られて、まだ生きている希望があります。 犯罪が闊歩するような時代と演出しましても、本放送内ではあらゆる人間の情として見えますので、ただ悪いというものでもないと、よく理解できます。 収録もカメラマンなどの密着取材、パトカー内のカメラの臨場感にもキチンと構成ができていますし、番組内もスタジオのタレント類を映さずに見せていきますし、出てくる人たちの悲喜こもごもとした様子も面白いです。 通常のスペシャルであれば、ハラハラはするものの、途中に箸休めのような、警察官のほっこりできるものとか、酔っぱらいの面白い絡みとか、「犯人バカだなー」と呆れるような事件も放送されていたので、気持ちが緩むことがありました。 でも今回はハラハラなものばかりですから、ずっとジェットコースターのように楽しめそうです。 血みどろの修羅場は、自分はなりたくないですが、こんなことも起こりうるという勉強になります。 蔓延する薬物は、自分や家族を守るための知識として重要です。 子どもがいずれ親元を離れた時に、若いうちであれば薬物の誘いは来る可能性があるので、薬物に手を出すとどうなるのか、決してかっこいいことではない、ということを小さいうちから楽しみながら教育できるので、本当に良いナマの教材として活用できます。 そして色々な事件や人間を見てきたからこそ出る名言をぜひ聞きたいです。 とても含蓄のある言葉が聴けそうです。 日常の生活をしていると薬物や痴情のもつれ等ほとんど目にすることが無いので、こういった修羅場を見れるのは面白そうです。 色々な犯罪が増えた今、毎回新しい巧妙な手口やネット犯罪など身近にある事件を知れるのも期待しています。 番組内容に謎の事件とあったもミステリー小説のような事が現実であるのかなと想像させられるので注目したいです。 まとめ 警察官自体も一人ひとり濃いキャラクターに惹かれます。 泣いたり、叫んだり、よく分からない言い訳をする犯人にハラハラさせられますが、それを人情派刑事が犯人をなだめたり、すばやく捕まえたりするシーンは生々しくてテレビに顔を近づけてしまいます。 最近では女性警官も出てきて男性相手に威圧し、捕まえる様は爽快です。 そんな人間味のある警察官と犯人のやり取りが毎回刺激的で楽しみです。 この方達の働きぶりを見るとこうやって生活が守られているのだな、と安心感が得られるのも魅力の一つだと思える番組です。 今回は13万時間以上もの取材をしているとの事ですので、実際に起こったことをよりリアルに放送してくれそうです。 まだ15年なのかと正直随分前からあった番組のような気がしていたので想像していたより短いものだったのが案外でした。 しかし取材時間の13万時間という数字を見た時には13万時間は日数に換算するとどれほどかと全くイメージが浮かばずとてつもない大きな数字に驚きを隠せませんでした。 本来ならこのような番組がされないほどの世の中になるのがベストです。 しかし現実的にはそれは絶対不可能ですしこれまでどういう背景でとかどのような心理が働きとかどのような理由で事件が起こりどう伝えてきたかを15年分振り返る事ができるのは見逃したシーンも多々あると思いますのでありがたいです。 それにしても警察組織がこのような番組を制作する事を最初はよく許可したものだと思いました。 なぜなら捜査の様子や逮捕する瞬間を全国放送で誰でも見られるとなれば捜査がどのように行われているか明らかにする訳ですので必ずしもプラスの面ばかりではないと思うからです。 なので許可した警察組織にも感謝をしたいです。

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