ハイランダー タープ。 【キャンプ×ハイランダー】新商品!TCタープ トラピゾイドを浜辺で張ってみたのでレビュー!

images.djdownload.com: Hilander(ハイランダー) ヘキサゴンタープ440: スポーツ&アウトドア

ハイランダー タープ

ハイランダーNEWアイテム• ワンポールテント300• ワンポールテントBIG420• ヘキサゴンタープ440 今回発売されたワンポールテントは2サイズとヘキサゴンタープは1サイズのみです。 ひと目見た印象は・・・ なんだかキャプテンスタッグCSクラシックシリーズに似てるような・・・ と言うことでキャプテンスタッグCSクラシックシリーズのテントとタープと比較しながら見ていきたいと思います。 ワンポールテント300 『ワンポールテント300』は、収容人数を2〜3人、子供2人なら大人2人、子供2人のファミキャンでも活躍してくれそうなサイズ感のテント!! ワンポールテントは、設営方法も簡単!!ペグダウンして、ポールを建てるだけで設営出来るので初心者にもおすすめ。 テントのフライシートに使われる生地自体は、キャプテンスタッグの方が耐水圧2000mmでしっかりしてそうです。 耐水圧はキャプテンスタッグ『オクタゴン460UV』の方が優れていますが、『ワンポールテントBIG420』の耐水圧1500mmでも通常のキャンプでは問題ないと思います。 ワンポールに合わせて購入するのが良いんじゃないでしょうか?! まとめ〜ハイランダーのワンポールテント、タープはコスパ抜群だけど・・・〜 ハイランダーのワンポールテント・タープはコスパ抜群!!ワンポールテントは設営も簡単で初心者にはおすすめ!! ファミキャン初心者なら『ワンポールテントBIG420』は専用グランドシート付きのセットがかなりお買い得な感はあります。 とは言え、特段目立った特徴はないかも・・・ 僕が初めてハイランダーのワンポールテント・タープを見たときの印象が 『キャプテンスタッグのCSクラシックシリーズじゃない?!』 と思いましたが、あながち間違ってない感じかも・・・ ハイランダーからは2ルームのトンネル型で、エアーテントの『ROMMY ルーミィ 』が登場しています。

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images.djdownload.com:カスタマーレビュー: Hilander(ハイランダー) TCタープ トラピゾイド

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リンク こちらのキャプテンスタッグのペグは、今回試していないのでレビューできませんが、Amazonの口コミを見る限りでは良さげな感じですね💕 浜辺でのタープ設営時に使用しています。 2018年9月3日 種類: 単品Amazonで購入 砂浜にテントとタープを設営するために購入しました。 サンドペグだけあって普通のプラペグより抜けにくく、 安心して使えました。 砂浜では、こちらの商品を使われている方が多く、自分のペグと 周りの方の物とを区別するために、目印用にラッカーで目印を付けています。 海水浴でワンタッチテントと前シートに使用 2017年8月24日 種類: 単品Amazonで購入 普段はキャンプ等はしません。 海水浴に行った砂浜で十分に役割を果たしてくれました。 手でもある程度いけますが、100円ショップのゴムハンマー(プラだっけか?)を使いました。 風が強くテントもゆがむくらいだったのですが、テント本体もテントの前に敷いたシートも動かずにきっちり役割を果たしてくれました。 ペグも緩んだりしませんでした。 注意点としてはペグが太いのでテント付属のループに入らない可能性もあることです。 その場合はストレッチコードを使えばいいと思います。 さてさて、今回我が家が購入した、園芸用のプラスチックペグ。 実際に使用してどうだったかというと・・・??.

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images.djdownload.com: Hilander(ハイランダー) TCタープ トラピゾイド: スポーツ&アウトドア

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FIELDOOR ワンポールテントTC 400との連結用に購入しました。 現在、本製品より一回り小さい「TCタープ トラピゾイド」(以下 トラピゾイド)も持っていますので主にトラピゾイドとの比較させて頂きます。 比較は後程記載します。 キャノピーのないティピー型テントは雨が降ったら構造上、入り口を閉じないと雨がテント内に入ってきてしまいます。 FIELDOOR ワンポールテントTC 400もキャノピーのないティピー型テントです。 そこでタープとの連結をしてタープをキャノピーとしても使用できる様にしたいのですが、その際テントとの連結部分が「角」では無く「辺」と連結するペンタタープはテントと密着出来るので雨が入りにくい構造となりテントとの連結には最適な形だと思います。 本製品はもともと同じメーカーのHilander(ハイランダー)のNAGASAWA 400TCとの連結用としてラインナップされています。 先行して発売している「TCタープ トラピゾイド」の大型版の位置づけで全長が約1m大きくなった450cmなので「TCタープ トラピゾイド450」と言う名前になっている様です。 形としては5角形ですが先端が尖り気味でカッコいいかなと思っています。 生地はポリコットンなのでかなりシッカリした感じです。 撥水加工されていますが、シームテープの処理はされておりません。 トラピゾイド同様、本製品も前後のみハトメがありますがそれ以外はベルトループのみです。 このベルトループのループがかなり小さいので注意が必要です。 サイド用2本はかなり短い)。 20cmのスチールのピンペグが添付されています。 添付品はトラピゾイドと同じです。 この先は先行して発売している「TCタープ トラピゾイド」との比較を書かせて頂きます。 トラピゾイドが全長340cmに対し本製品(トラピゾイド450)は約1m大きい450cmとなっています。 トラピゾイドを持っていて、本製品を購入した理由は、私のテントと連結した場合「少し小さいかも」と思い始めたからです。 タープ下にテーブルやチェアを置くとタープ下から少しはみ出てしまいます。 大きさ以外に満足していた為、一回り大きな本製品が出ると知って即購入しました。 最初に驚いたのが本製品とトラピゾイドで若干色味が違う事です。 オフィシャルのWebでもTCタープ トラピゾイドの大型版のニュアンスで表現されていたので意外でした。 個人的には本製品「450」の色味の方が自分のテントに合うので良いかなと思います。 トラピゾイドはオフホワイト感が強く、本製品はサンド色が強いです。 これは想定しているHilanderの連結テントの色合いの問題かと思います。 生地は本製品の方がTCっぽいガサつきがありますがトラピゾイドは触った感じがコットンに近いです。 写真3枚目は収納袋状態での大きさの差です。 幅も長さも殆ど同じですが本製品の方が大きい為、当然厚みがあります。 写真4枚目はベルトループ部の比較です。 個体差かもしれませんが本製品の方が少し雑に感じます。 問題ない範囲ですが。 大きな違いはベルトループのループの大きさです。 トラピゾイドも小さいと思っていましたが、本製品はさらにループが小さいです。 テントコードとの接続は毎回結ぶかカラビナなどを使用した方が良いと思います。 写真5枚目はベルトループ部のアップです。 鉛筆1本くらいしか入らないと思います。 写真6枚目は試し張りした時の写真です。 上がトラピゾイドで、下が本製品です。 タープ下にはアウトドアキャリーを置いてありますがいつもはこれをテーブルにしています。 キャリーの位置は同じです。 キャリーからポール間の距離に注目してください。 結構な差が出ています。 トラピゾイドはここにチェアを置いたら一部はみ出し気味になってしまいます。 対してトラピゾイド450は余裕があります。 1mの差でここまで余裕が出来るとは思っていませんでした。 実際にキャンプで使用した感想では長さが1m伸びた事でやはりかなり余裕があります。 また幅も80cm広がったことも結構な体感的な差があります。 トラピゾイドは我が家のテントに連結した場合は1~2名が最適でしたが本製品は4人まではイケる感じです。 また試し張りしている時に雨が降ってきましたが、トラピゾイド同様にかなりの撥水をしておりました。 トラピゾイド同様に本製品も撥水力は高いです。 ペンタタープでTC(ポリコットン)素材は少ないので選択肢として本製品は貴重だと思います。 この大きさでTC(ポリコットン)のペンタタープとしてこの値段はお買い得だと思います。

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