ヘッドホン コスパ。 《2020年》おすすめヘッドホン15選! 高音質が魅力の注目人気モデル

【コスパ最強】大人気開放型ヘッドホンのおすすめランキング10選

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Mpow(エムポー)の密閉型ワイヤレスヘッドホンは、クリアな音声を楽しめるヘッドホンです。 連続再生時間は20時間で、イヤーパッドは低反発のウレタンを伸縮性のある合皮で包み、フィット性の高いものになっています。 音漏れが気になるシーンでも安心して使用できます。 多少、高音再生時に音が軽い(シャリシャリ感がある)と感じるかもしれませんが、3000円台という価格を考えると妥当なところです。 ワイヤレスヘッドホンを試してみたい方におすすめの商品です。 また値段の割にカラーバリエーションが豊富なのもポイントです。 まずは、アメリカでのヘッドホン売上No. 1ブランド、スカルキャンディのワイヤレスヘッドホンです。 音質や遅延に影響のあるコーデック(音声圧縮の形式)は、標準的な音質であるSBCのみの対応ですが、それが気にならないほど広がりのあるサウンドを楽しめます。 コンパクトに折りたため、220gという軽量ながらも22時間のタフなバッテリーを持っています。 なおかつ10分間で4時間使える急速充電に対応しているのも、日常使いに便利なポイントです。 シンプルなデザインですが、カラーバリエーションが豊富なので個性を出すことも可能です。 また、耳をしっかり覆ってくれるオーバーイヤー型ならではの装着性も魅力です。 音楽の都オーストリアはウィーンのオーディオメーカーAKGのワイヤレスヘッドホンは、アルミ素材でメタリックな見た目がおしゃれな一品です。 コーデックもSBCとその上位のAACに対応しており、高音質でクリアなサウンドを楽しめます。 ヘッドホンの心臓部であるドライバーユニットには、厚みのある低音を響かせるダイナミックドライバーが使用されているので、力強い音楽にも対応します。 またこの価格帯としては充実した機能面も見逃せません。 他にも「アンビエントアウェア機能」はワンタッチで再生ボリュームを60%ダウンさせ、周囲の音を聞き取りやすくしてくれます。 音楽再生を止めずに、車内放送などを聞くことができるわけです。 多機能でありながら、連続再生時間も約33時間と充実しており、急速充電にも対応しているというすぐれものです。 1万円ちょっとのオンイヤーヘッドホンをお探しの方には絶対におすすめできる商品です。 Beatsから販売されているBeats Solo3は、クリアながらも迫力のあるサウンドが幅広い音域で楽しめ、様々なジャンルの曲を聴くのに適しています。 また、この製品には人気ワイヤレスイヤホンであるAirPodsと同じ、W1チップが搭載されています。 W1チップとは、AppleがAirPodsのために作り上げたプロセッサーで、簡単に説明すると機械に対して制御や管理などを行ってくれる、脳であり心臓のようなものです。 このW1チップの働きによって、Beats Solo3はアップル製品と近づけるだけでペアリングが可能という夢のようなヘッドホンに仕上がっています。 もしiPhoneで音楽を楽しみたいならば、これ以上に便利なヘッドホンはないでしょう。 さらに、おしゃれなカラーバリエーションで、ファッションアイテムとしても魅力的です。 時間は驚きの40時間で、一般的な使用方法であれば1週間は充電せずに駆動してくれる可能性もあります。 急速充電にも対応しており、5分の充電で3時間の再生が可能です。 W1チップでApple製品と相性良し• 高いデザイン性でファッショナブル• 40時間持続する大容量バッテリー• 急速充電対応 3万円以上の商品 最後にご紹介するのは、3万円以上の価格帯いわゆるハイエンドモデルと言われるヘッドホンです。 金額を気にしないで購入できるなら、ハイエンドモデルを選択すればまず間違いはありません。 それほど現状においては完成された製品です。 しかし、ヘッドホンに3万円以上出すというのは、おいそれとできることではないです。 ですが色々試すよりも、とにかく確実にいいものを1つ購入するというのであれば、この価格帯の商品は必ずや期待に応えてくれるでしょう。 BOSE QuietComfort 35 II• まず音質に関しては間違いなく高音質です。 シャリつきのない伸びやかな高音と、ナチュラルな低音が音楽をダイレクトに届けてくれます。 低音に関しては、BOSEらしい重い質感のある低音というよりは、より自然な低音になっています。 値段に恥じない高級感のある仕上がりで、プラスチック部分も安っぽく見えません。 長時間の使用でも疲れないソフトクッションのイヤーカップの装着性も抜群で、眼鏡をかけていても耳が痛くならず、音楽を楽しむ時間を何にも邪魔されません。 また、ノイズキャンセリング機能も搭載しており、3段階のレベルを切り替えることが可能です。 周囲の環境に合わせてレベルを切り替えることで、常に自分の最適な環境を作り出すことができます。 さらに、Amazon AlexaやGoogleアシスタントが搭載されていることは実に画期的です。 ヘッドホン使用時話しかけるだけで、スケジュールを追加したり、スケジュール内容を確認することができるのです。 音楽を楽しむための性能はもちろん、生活の一部を任せられる新しいスタイルのヘッドホンです。 連続使用時間は約20時間で、15分の充電で約2. 5時間使用できる急速充電にも対応しています。 高級感のあふれるデザイン、圧倒的な音質、すべての面で高評価されたMDR-1000X、WH-1000XM2の後継商品です。 原音の情報を可能な限り詰め込み、音の厚みや繊細さからアーティストの息づかい、ライブの空気感まで感じ取れるコーデック、ハイレゾコーデックに対応しており、音質を一番に求める方には強くおすすめしたい商品です。 ハイレゾ音源を持っていない方でも、mp3をヘッドフォン側が独自の技術でハイレゾ相当へと引き上げてくれるため、音の多いオーケストラの演奏などにはうってつけです。 SONY自らが「ノイキャン性能の新たな到達点」と語るほどのノイズキャンセリング機能は、ユーザーに合わせて最適化されるシステムになっています。 また気圧センサーも搭載されており、飛行機利用時の気圧の変化にもノイズキャンセリングが最適化されます。 バッテリー面は最大30時間の大容量。 そしてもちろん急速充電可能で10分5時間という驚異的な性能を誇っています。 さらに、アシスタント機能やNFC搭載機器とのワンタッチ接続など、音楽を聴く以外の機能も充実しています。 ハイエンドモデルの中でも頭一つ抜けた商品と言えるでしょう。

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開放型(オープンエア)ヘッドホンおすすめ10選!コスパ重視など

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おしゃれなヘッドホンが欲しいなあと思って街の家電量販店にいってヘッドホンコーナーをのぞいても、 びっくりするほど高価なものばかり が並んでいてどれにすればいいかわからなくなった経験はないですか? 私もその一人で、いつもいい ヘッドホンが欲しいなあと思いつつもなかなか高価なものに手が出なくて購入を諦めていました。 最近はワイヤレスのイヤホンもだいぶ一般的になってきたけど、 なんとなくおしゃれでしっかりしたヘッドホンが欲しいと思ったとき、この RP-HF410Bを見つけて購入 してしまいました。 値 段も手頃で使用したときにBluetooth機もついにここまできたのか!という衝撃があったので、 国産のBluetoothヘッドホンを試したいという方はぜひ参考にしてみてください。 例えば以下の記事も10選でまとめてみたのでざっくり相場を見るならおすすめです。 参考記事: RP-HF410Bはデザインもシンプルでカッコいい ヘッドホンを選ぶ上でやはり大切にしたいのはそのデザイン。 Panasonicのロゴがさりげなくて、シンプルながらもとっても日常に溶け込めそうなデザインです。 それに 重さはたったの130gと軽量でつけたときの違和感がびっくりするほどなく自然な装着感でした! 密閉型と言われるヘッドホンなので、耳をすっぽりと覆ってくれるアラウンド型ヘッドホンとはまた違う付け心地ですが、耳をしっかり覆ってくれる装着感で音楽に集中することのできてクリアな音質を楽しむことができました! RP-HF410Bは軽量で充電も長持ち 軽い付け心地でしっかりとした音質の音楽を楽しむことができるBluetoothヘッドホンですが、気になるのはそのバッテリーの持続時間。 コードでつないで聞くのとは勝手が違うし、Bluetooth再生だから充電もすぐになくなってしまうだろうと思いきや、 1回約2. 5時間の充電で連続音声再生時間は約24時間!きっかり文字通り1日中音楽を楽しめるような仕様になっていました。 さらに 急速充電なら15分の充電で約180分使用可能だから、バッテリーが空になっててすぐに音楽を聞きたいときでも短時間で回復させることができます。 そして 寝るときに充電を満タンにしておけば、次の日は1日中外にいてもバッテリー気にしないでずっと使えるってことですね😳 RP-HF410BはBluetoothで良質な音域を実現 まず装着して音楽を聞いたときに驚いたのはその音質のよさ。 人間の耳は低音領域は音が小さいほど聞きにくくなるという性質がありますが、このヘッドホンはBluetooth接続なのにしっかり低音領域まで聞くことができました。 いいヘッドホンで音楽を聞いたときに感動する要因のひとつがこの低音の聞きやすさなんですね。 とてもこの価格でその低音が楽しめるとは予想してなかったので、見た目のカッコよさだけでなく、その 音質のよさまで保っているのはさすがPanasonicだと思います。 ひと昔前に感じたワイヤレス独特のチープな音は感じないし、アコースティックな低音を実現している設計にはただ驚きでした。 ほんとにワイヤレスなの?って思うほどの自然な音域と聞き心地。 コスパを追求するとここまでくるのか。 RP-HF410Bは収納に便利な折りたたみ式 ヘッドホンの難点は持ち運びにかさばってしまうところですが、 折りたためるので収納するときもスッキリ!ヘッドホンの耳の部分って結構繊細で、ごちゃごちゃにして入れてしまうと無駄に負荷がかかって痛んでしまうこともあるのですが、これで手軽に持ち運べます。 これだけ軽くて、折りたたみもできるのに作りは全然チープな感じがしないところがすごい。 よくある低価格帯のヘッドホンは音質よかったとしても作りがすごくチープな感じがして、外で聴けない笑 みたいなものも多いので、 手元でも安心感のあるデザインは本当に安定でした。 RP-HF410Bのスペック概要• 形式:密閉型ダイナミックステレオヘッドホン• 質量:約130g• 電源:DC 5V, 330mA• 通信距離:最長約10m• 連続音声再生時間:約24時間• 5時間• 充電端子:DC 5V, 330mA microUSB• マイク:モノラル• 値段を高いものでさらなるクオリティを求めるとキリがないのがヘッドホンの難しいところ。 しかし、 Bluetoothというワイヤレスで手軽にいい音楽を楽しみたいライトユーザーにとってはかなり満足でした。 ワイヤレスヘッドホンだから見た目もすっきり きちんと折りたためて、さらにコードの絡まりもないから見た目がほんとにすっきりしているのがワイヤレスのいいところ。 長時間つけがちなヘッドホンですが、 疲れにくいデザインと重さだから見た目だけでなく、付け心地もすっきりでした。 メガネの人でも痛くならない 実は開放型のヘッドホンのいいところは、メガネをかけている方が装着してもフレームが顔に食い込まずに痛くならないというメリットがあります。 ここを知らずに値段の高い密閉型のヘッドホンを購入して失敗してしまう方が、一定数いらっしゃるようです… 開放型のヘッドホンはスッキリした印象でヘッドホンを装着している感じが出ないので、気軽に音楽を楽しみたい方はこちらを選んでみるのも賢い選択です! 1回の充電で24時間連続再生できる しっかり充電しておけばどんなに外で使っていても1日中バッテリーを気にしないで使えるのは本当に頼れる!図書館でずっと音楽を聞きながら勉強したいと思っても安心して使えました。 そしてこの 24時間というのは同じようなモデルで比較しても最長クラスのクオリティだからバッテリーの持ちはメーカーのおスミ付です😀 スマートフォンにつなげばハンズフリー通話にも対応 Bluetooth接続でも変な遅延や認識しないなどの不具合は全くないです。 音楽を聞いてる 途中でLINE通話などが入ったとしてもヘッドホンのリモコンから繋げることができるの便利!再生ボタンを押すと音楽が止まって通話に切り替えることができます。 RP-HF410Bを総合レビュー 価格 コスパの観点から文句なしの五つ星!絶対的なコスパなのでとにかくBluetoothヘッドホンを試したい人に確実におすすめできます🤓 装着感 イヤーカフの部分で好みが別れるかもしれないし、やはり開放型がそもそも合わない人もいるので四つ星! 夏の暑い季節などにはさらっとしてちょうどいいです! 音質 音質は五つ星をあげたいけど、実は最近さらにびっくりする音質出会ったしまったので、日常では五つ星だけで総合で四つ星! ルックス デザインは本当に外さないシンプルさ!個人的に好きなシンプル路線なので4. 5星です! 女の子の頭にもすっぽりとハマるちょうどいいサイズ感なのと、すっきりした見た目が可愛いです😆.

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【コスパ最強】大人気開放型ヘッドホンのおすすめランキング10選

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皆さんはヘッドホンを買うとき何を重視しますか?1、ブランドメーカー 2、音質 3、機能 4、デザインタイプ 5、有線なのか無線(=Bluetooth)なのか など選ぶ要素がたくさんあります。 特にそれが低価格ヘッドホンであればより購入する決め手になるのではないでしょうか。 誰もがまず初めに重視したいのは音質だと考えます。 その次はどうでしょう?価格、ではないでしょうか。 どれだけ音質が良くても5万円〜10万円など、価格が自分の考える予算を超えてしまっては購入することができません。 しかし、 それを覆すのが 低価格ヘッドホンです。 こちらの記事での低価格ヘッドホンの定義は、 千円〜1万円以内としています。 1万円以内の ヘッドホンって音質は良くないのではないか?と思う方も多いかと思います。 その不安の要素は音域です。 幅広くかなり良い音質を求めるのであれば価格は上がってきますが、自分が好む音域によっては価格を抑えられるのです。 そこで、いかでは低価格ヘッドホンの特徴と、 人気の 低価格ヘッドホンの商品をご紹介していきたいと思います。

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