ゴースト リコン ベータ。 PS4/PC版『ゴーストリコン ブレイクポイント』オープンベータが開催

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ゴースト リコン ベータ

10月4日 金 発売予定のオープンワールドミリタリーシューターゲーム『ゴーストリコン ブレイクポイント』。 本作のオープンベータが9月26日 木 より開催決定! 事前ダウンロードはPS Storeにて9月25日 水 正午より開始される予定だ。 あらかじめご了承ください。 オープンベータではクローズドベータにはなかった新コンテンツもプレイすることができる。 プレイヤーは新たに3つのメインストーリーのミッションもプレイでき、2つの新たな地域、そしてPvPモード「ゴーストウォー」のエリミネーションもプレイできる。 この「ゴーストウォー」の4対4の試合では4つのマップ、「民間軍事会社の拠点」「スケル港」「冷戦時代のバンカー」「放棄された港」をプレイ可能だ。 さらに4つのデイリーミッションと最大12のデイリー勢力ミッションをオープンベータ期間中に完了することができる。 9月初旬に行なわれたクローズドベータのフィードバックを元に、開発チームがプレイヤーのゲーム体験を向上するため、さまざまな修正を行なってきたとのこと。 発売前に『ゴーストリコン ブレイクポイント』の楽しさを、ぜひ体感しよう。 あらかじめご了承ください。 <参加条件> インターネット接続環境と、Uplayアカウントを持っていること <注意事項> ・プレイ中に獲得したゲームプレイの進行などは製品には引き継がれません。 ・本製品はCEROによる年齢別レーティングで「Z」を取得しております。 よって本ベータテストでもCERO「Z」相当レーティングを適用し、18歳未満の方はご利用いただけません。 ・本ベータをご利用いただくには、お客様が18歳以上であることを確認するために、クレジットカードによる決済が必要です。 ・購入の際、ウォレットの残高にかかわらず、コンテンツの価格と同額がクレジットカードからウォレットにチャージ 入金 され、支払われます。 ・このコンテンツのご購入価格は100円 税込 です。 ・このコンテンツをご購入頂いた方には、ご購入価格と同額分を該当アカウントのウォレットへ、順次お戻しいたします。 デヴィッド・リーチ監督のコメントとともにぜひチェックしよう! なによりアクションで最も重要なのはストーリーを伝えることです。 今回はゲームの世界の中のキャラクターたちと、現実の自分の家にいるキャラクターたちで一つのストーリーを作り上げました。 素晴らしいキャラクターたちの個性を、アクションを使って表現したかったんです。 それぞれのキャラクターと声を面白く併用することによって自身ある作品にできました。 デヴィッド・リーチ —————————————— ゴーストリコン ブレイクポイント ・発売元:ユービーアイソフト ・フォーマット:PlayStation 4 ・ジャンル:オープンワールドミリタリーシューター ・発売日:2019年10月4日 金 予定 ・価格:パッケージ版 通常版 希望小売価格 8,400円+税 アルティメットエディション 希望小売価格 14,400円+税 ウルブズコレクターズエディション 希望小売価格 20,000円+税 ダウンロード版 通常版 販売価格 9,072円 税込 * ゴールドエディション 販売価格 12,960円 税込 * アルティメットエディション 販売価格 15,552円 税込 * ・プレイ人数:1~8人 オンライン専用 ・CERO:Z 18才以上のみ対象 *消費税率8%で計算された価格です。 2019年10月1日 火 以降は消費税率10%で計算された価格に変更されます。 All Rights Reserved.

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【初見動画】PS4「ゴーストリコン ブレイクポイント ベータ版」を遊んでみての評価と感想

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UBISOFTは、2019年10月1日に発売予定のオープンワールドミリタリーシューター「ゴーストリコン ブレイクポイント」のオープンベータを9月24日〜26日の期間で開催する。 「ゴーストリコン ブレイクポイント」は、PlayStation 4、Xbox One、PC向けのオープンワールドミリタリーシューター「ゴーストリコン」シリーズの最新作。 全編を通して1人ではもちろんオンラインでの最大4人協力プレイが可能だ。 これまでのタイトルと違いミッション前のブリーフィングが存在せず、状況は突然発生する。 負傷し、援軍も望めない中、主人公は、元ゴーストたちに追い詰められながらも、アウロアをさまよい生き残るために戦わなければならない。 状況に合わせた適切な戦略を立て、最強の敵に打ち勝つ方法を見つけ出せるだろうか。 本作のオープンベータは、9月26日から9月29日まで、PlayStation 4とPC向けに開催される。。 PC版向けには「Uplay」で9月24日19時より、「Epic Store」では9月25日0時より、PS4向けには「PS Store」にて9月25日正午よりオープンベータの事前ダウンロードが可能となる。 なお、参加条件は下記の通りだ。 あらかじめご了承ください。 ・「ゴーストリコン ブレイクポイント」オープンベータ参加条件 1. インターネット接続環境と、Uplayアカウントが必要です。 プレイ中に獲得したゲームプレイの進行等は製品には引き継がれません。 PlayStation 4版での注意事項 ・本製品はCEROによる年齢別レーティングで「Z」を取得しております。 よって本ベータテストでもCERO「Z」相当レーティングを適用し、18歳未満の方はご利用いただけません。 ・本ベータをご利用いただくには、お客様が18歳以上であることを確認するために、クレジットカードによる決済が必要となります。 ・購入の際、ウォレットの残高にかかわらず、コンテンツの価格と同額がクレジットカードからウォレットにチャージ 入金 され、支払われます。 ・このコンテンツのご購入価格は100円 税込 です。 ・このコンテンツをご購入頂いた方には、ご購入価格と同額分を該当アカウントのウォレットへ、順次お戻しいたします。 あわせて、グラミー賞受賞のアーティスト、リル・ウェイン(Lil' Wayne)が登場するライブアクションのトレーラーも公開された。 C 2019 Ubisoft Entertainment. All Rights Reserved.

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『ゴーストリコン ブレイクポイント』、大規模な見直しを発表 より革新的で没入感のあるゲームを目指す

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俺たちゃ無敵の隠密部隊、ゴーストチーム! 2017年3月9日発売予定のオープンワールドミリタリーシューター『』。 その日本語オープンベータが、プレイステーション4、PCにて2017年2月24日(金)20:00~2月27日(月)20:00の期間限定で開催中だ。 製品発売前に、本作がどのような作品に仕上がっているのかを体験するチャンス! というわけで、早速プレイステーション4版をプレイ、そのインプレッションをお届けする。 なお、日本語オープンベータは誰でも無料で参加できるが、本製品はCERO Z区分のため、プレイステーション4版はダウンロード時にクレジットカードによる決済が必須となる。 価格は100円[税込]で、購入後は同額が該当アカウントのウォレットにチャージされることを留意してほしい。 というわけで、まずはゲームの概要をおさらい。 本作の舞台は、麻薬カルテルがはびこるボリビア。 製品版には21の地域が存在するが、今回のオープンベーターでは、その中からイタクァとモンテュヨックというふたつの地域を体験可能。 またシングルプレイに加えて、オンラインでの協力プレイも楽しめる(プレイステーション4版でオンラインプレイをする場合はPlayStation Plusへの加入が必要)。 援軍が4人だけという状況にえらく不満のようだ。 さてさて、幹部の居場所は表示されているものの、場所はちょっと遠い。 どうしたものかな……と思っていると、かたわらにクルマを発見。 これだ、これしかねえ! と運転席へ乗り込むと、じゃあ俺も、俺も……という感じで乗り込んでくるゴーストメンバー。 さあ準備は整った。 いざ、幹部の居場所に突撃ーー!! というわけで、鼻歌気分で夜道を走りながら、目的地へ向かう。 舗装されていない山道で道幅もせまいため、一般車と衝突しそうになりつつも進軍。 目的地近くになると、敵の護衛をチラホラ見かけるようになり、どうにも排除しないと進めなさそうだ。 クルマに乗ったまま表示されたボタンを押すと、なんとクルマからメンバーが身を乗り出して一斉射撃! 相手はたったひとり、さらにコチラにも気がついていない状態だったので、あっという間に倒れてしまった。 とにもかくにも先に進もう。 いや、楽ちん楽ちん。 そのままクルマで進んでいくと、遭遇する敵をメンバーがすべて一瞬で倒してしまい、難なく最奥までたどり着けた。 ここからは階段になっているため、クルマでは進めない。 降車して、幹部がいる場所までじっくり慎重に進んでいこう。 まずは周囲を偵察し、敵の正確な場所を特定する必要がある。 隠密ミッションならば当然の行動だ。 ゲーム画面にも偵察のチュートリアルが表示されているし、まったく間違った選択ではない。 さっそく双眼鏡を取り出して、眼下に広がる建物を調べていく。 と思ったら、いきなり目の前の曲がり角から敵が出現して不意打ちを食らう! やべえやべえ、と建物の影に隠れ、カバーアクションで相手を撃破。 隠密任務なのに、先に相手に見つかってしまうという失態を犯しつつ、何事もなかったかのように先へ進む。 トホホ。 ここまでプレイして筆者が感じたことは、「あまり隠密しなくても進める!」ということだ。 個人的に『』シリーズはどうしても初代のイメージが強く、撃たれたらミッション終了まで回復もままならないとか、ヘッドショットで即死とか、倒された味方は復活しないとか、そんなきびしい思い出が記憶に焼き付いている。 だが本作は、体力は自動で回復するし、倒された仲間を蘇生することも可能。 自身が倒されても、味方が蘇生してくれるなど、昨今のシューターゲームとほぼ同じルールを採用しており、とても遊びやすく調整されている。 まあ、自分が倒されても蘇生できるのはミッション中1回だけという制限が、『』シリーズらしいきびしさ、といったところだろうか。 さてさて、最初のミッションをクリアーしたら自由度はグッと広がる。 マップを探索してアイテムを収集したり、新たなミッションを探すなど、オープンワールドらしい遊びかたが楽しめるのだ。 ほかにも、情報を調査すると、物資襲撃やスキルポイントの位置情報が明らかになるなど、探索を行うほど、目的がどんどん増えていくスタイルになっているのだ。 また、オープンワールドということもあり、移動手段も豊富。 前述のクルマはもちろん、ヘリコプターや飛行機も操縦可能。 さらに拠点にはファストトラベルも行えるため、移動自体を楽しんだり、素速く目的地へ到達することもできる。 かなりの急角度になっても、ヘリの足場から落下しないのはさすがゴーストチーム。 本作では、主人公の強化も可能だ。 レベルアップ時を始め、さまざまな行動でスキルポイントを入手でき、このポイントを割り振ってスキルを取得し、主人公を強化することができる。 これ以外に、最大所持弾薬数を増やしたり、ドローンを強化できるほか、パラシュートなど新たなガジェットもゲットできる。 さまざまな方向から強化できるので、育成の楽しみも味わえるのだ。 ただし、一定以上のレベルでないと取得できないスキルもあるほか、取得にはスキルポイントに加えて物資も必要になる。 マップを探索して物資を集めることも、主人公の強化には必要だ。 ここに挙げた要素だけでもかなりの時間楽しめる内容だが、さまざまな勢力に働きかけるなど、まだまだ体験できていない要素は多いみたいで、オープンベータ終了まで遊び尽くせるのか心配になるほどだ。 というわけで、ざっくりながらオープンベータのインプレッションをお届けしたが、いかがだっただろうか。 『』の名こそ関しているが、間口はとても広く、遊びやすいよう調整されている。 オープンワールドとしての魅力もたっぷり詰まっているため、ぜひ多くの人に遊んでもらいたい完成度だと感じた。 オープンベータは2月27日(月)の20:00まで行われる予定なので、プレイできる環境がある人は、ぜひともプレイしてみてほしい。 All Rights Reserved.

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