年賀状 セブンイレブン。 年賀状はスマホで作成!コンビニ・セブンイレブンで印刷できるアプリが早くて安い!

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セブンイレブンの年賀状の注文方法は2種類あります。 まず店頭での申し込み方法です。 1.セブン-イレブンの店頭にあるカタログからデザインを選びます。 結構立派なカタログです。 もらってきて、コーヒーでも飲みながらじっくり選びたいです。 2.申し込み用紙に必要事項(氏名・住所・電話番号・希望するデザイン)を 記入して、お気に入りの写真と一緒にレジで渡します。 テンプレのデザインが決まってしまったら、 もうできたようなものです。 セブンイレブンののお店で注文しましょう! 次にネットでの申込 セブン-イレブンの年賀状サイトで、 お気に入りのデザインを選んで、 年賀状にしたい写真と住所などの必要事項を一緒に送ります。 プレビュー画面で完成イメージが見られるから安心です。 また、受け取り店舗も指定ができます。 とっても簡単です。 完成!受け取り 注文してから最短で3日後に受け取る事ができます。 早割などのサービスもあるので決まったら早く注文しよう!.

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セブンイレブンの年賀状を徹底解説!仕上がりと価格をコンビニ各社で比較│年賀状研究所

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セブンイレブンの年賀状印刷 ポイント 認知度・知名度は高い。 デザインによって印刷用金が変わります。 年賀状印刷の安さは断トツ! デザインによって印刷用金が変わります。 セブンイレブンの年賀状印刷は、デザインによって変わります。 逆にモノクロ印刷の場合は安くなりますが、モノクロ印刷の場合でもネットスクウェアの方が安いです。 では、次に宛名印刷について見てみましょう。 セブンイレブンの宛名印刷について セブンイレブンでも宛名印刷が可能です。 が、年賀状印刷代金とは別に宛名印刷料金が必要です。 しかも、店頭注文では受付してません。 ネット注文の場合のみ宛名印刷可能です。 宛名印刷料金(ネット申込みのみ対応)• 宛名印刷基本料金 1,000円(税込)• 宛名印刷基本料金 1,000円(税込)• 印刷価格も高いし、宛名印刷までするともっともっと高くなりますね。。。。 総合ランキング1位でおすすめしているなら 宛名印刷は無料です! セブンイレブンとおたより本舗で宛名印刷までした場合の価格を比較してみましたのでご覧ください。 セブンイレブンとおたより本舗の宛名印刷料金比較 セブンイレブンの年賀状印刷 ポイント 認知度・知名度は高い。 デザインによって印刷用金が変わります。 年賀状印刷も低価格で宛名印刷も送料も代理投函も無料で格安で丸投げできます! デザインによって印刷用金が変わります。 もし宛名印刷までするならで注文する方が断然にお得です! しかも、おたより本舗は投函も無料代行してくれるので、まさに丸投げできるので忙しい年末に有難いです! ここまで書いたらセブンイレブンはもう書く必要ないかなぁと思いますが、一応他のイオンのサービスも書いておきますね。 と書きながら、セブンイレブンの年賀状パンフレットやネットを見てるんですが、 専門会社じゃないので見にくいというか案内が無かったりしてるんですよね。 例えば、ネット注文の場合の納期がどれ位なんだろうと思っても、納期というページが見当たらないんですよね~。 FAQの中で「納期」の文字見つけたーと読んでみると 「宛名印刷をお申込みされた場合、通常納期と同じお渡し日となります。 」って、通常納期が分からないんだよっ!ってツッコミ入れてしまいました 笑 パンフレット見ると店頭注文の場合の納期が書かれていたのでご紹介しますね。 おたより本舗なら平日の12時までの注文は当日に発送してくれます! 年末の忙しい時期にこのスピードは助かります。 まとめ セブンイレブンの年賀状印刷はありか?無しか?どっちと聞かれると。。。 答えるまでも無く、無しですね~。

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セブンイレブンの年賀状の特徴を確認 コンビニチェーン店の中でも店舗数が多いセブンイレブン。 お店が近くにあるのは、年賀状を頼む上でも便利なのは間違いありません。 では、セブンイレブンの年賀状にはどんな特徴があるのでしょうか? 価格やデザイン、サービスなどの特徴を見てみましょう。 セブンイレブンの年賀状の価格 セブンイレブンの年賀状印刷価格は、印刷&デザインの品質と注文枚数ごとに設定されています。 印刷&デザインは「プレミアム箔押し」「フルカラー印刷」「フジカラー仕上げ」など全7種類。 価格帯は、それぞれの印刷品質ごとに10枚刻みで印刷基本料金が設定されています。 基本料金はなく、印刷料金+はがき代(1枚63円)とシンプルな価格体系です。 ちなみに10枚刻みの印刷基本料金が適用されるのは180枚まで。 それ以上の注文は180枚の印刷料金+1枚99〜580円(印刷品質ごとに異なる)が加算される仕組みです。 印刷料金が割引されます。 ネット割引と組み合わせると最大30%オフになります。 ただし「アプリおまかせ印刷」「プリント代行」は割引の対象になりません。 例として「フルカラー印刷」と「フジカラー仕上げ」の枚数別価格を見てみましょう。 なお記載の料金は基本料金と印刷費用、はがき代、送料を含めた税込価格。 早割やキャンペーン、はがき代の割り引きをしている場合には適用しています(2019年12月18日現在)。 なお、宛名印刷などオプション費用は含まれていません。 印刷メニュー 10枚 30枚 50枚 100枚 フルカラー印刷 3226円 5137円 6978円 1万1483円 フジカラー仕上げ 3736円 5929円 8122円 1万3604円 なお宛名印刷は有料オプションで、基本料金1017円+1枚27円となっています。 年賀状のデザインと種類 セブンイレブン年賀状のデザインは全368絵柄。 そのうち169種類がネット限定デザインです。 写真を入れられるテンプレートも124種類と充実しています。 デザインの種類は「スタンダード箔押し」「ロフト」を筆頭に、「キャラクター」「コラボ年賀状」「フルカラー印刷」「シンプル印刷」「モノクロ印刷」など。 最も価格が安い「プリント代行」は入稿データを自分で作り、印刷だけを依頼するものです。 ディズニーなど定番のキャラクターに加えて「純烈」や「ラブライブ!」とのコラボデザインがあるのはユニーク。 デザインのカテゴリーがシンプルで、分かりやすいのも特徴です。 注文の仕組みと受け取り方 ネットで年賀状を注文する手順は「絵柄を選ぶ」「原稿を入力する」「枚数を決定する」「受け取り店舗を選ぶ」「店頭で決済し、商品を受け取る」の簡単な5ステップ。 オプションで宛名印刷を注文したり、注文履歴から追加注文したりできます。 詳しい注文方法は後述いたします。 セブンイレブンの場合、商品の受け取りは店頭のみ。 宅配がないのはちょっと不便な気もしますが、自宅や職場の近くに店舗がある人なら問題ないでしょう。 送料がかからないのは利点です。 セブンイレブンではネット注文のほか、店頭にあるカタログで絵柄を選び、申込書から年賀状を注文することも可能。 ただネット注文の方がデザインの種類が多く、しかもネット割引20%オフが常時適用されるので、圧倒的にオトクです。 セブンイレブンならではの特徴 セブンイレブンのサイトで年賀状を注文できるのは12月27日まで。 20%のインナーネット割引が最終日まで適用されるのは嬉しいところです。 12月28日以降は店頭にあるマルチコピー機を利用した追加印刷のみを1月5日まで受け付けています。 この追加印刷こそ、実はセブンイレブンの特徴。 送っていない人から年賀状が届き、急遽、同じ絵柄での追加注文が必要になった……というときに最寄りのセブンイレブンで印刷できるのは、とっても便利な機能でしょう。 ちなみに、他のコンビニでは同様のサービスは行っていません。 この追加印刷はネットで通常の年賀状印刷を注文した場合に限って利用できるサービス。 セブンイレブンの年賀状専用アプリを使った場合には、最初の注文から印刷方法を印刷会社とマルチコピー機を選べます。 セブンイレブンと他のコンビニで年賀状を比較 年賀状を作れるコンビニはセブンイレブン以外にもあります。 他社のサービスとどんなところが違うのか、比較してみましょう。 セブンイレブン以外のコンビニの特徴 ファミリーマートの年賀状の特徴 セブンイレブンに次ぐ出店規模を誇るファミリーマート。 年賀状はデザインの数が豊富で、ディズニーやポケットモンスター、ミニオンのほか、ムーミンともコラボしています。 商品受け取りが店頭のみなのはセブンイレブンと同様です。 ローソンの年賀状の特徴 デザインの豊富さではコンビニ年賀状の中でもナンバーワン。 定番キャラクターに加え、欅坂46、日向坂46とのコラボ絵柄が用意されています。 他にも会社ロゴを大きく入れられるビジネス向けデザインも。 商品受け取りは店頭のほか、550円の有料オプションで宅配も選べます(クレジットカード払い限定)。 ミニストップの年賀状の特徴 受け取り手段が店頭だけでなく、宅配も選択可能(クレジットカード払い限定)。 送料も無料なので、近くにミニストップがない人でも利用しやすくなっています。 デイリーヤマザキの年賀状の特徴 デザインのバリエーションは他のコンビニに比べると少なめ。 ディズニーやドラえもん、ムーミンとコラボしています。 商品受け取りは店頭のみ。 自宅か職場の近くにデイリーヤマザキがある人向けでしょう。 年賀状の価格を枚数別に比べる 枚数別の価格をコンビニ各社で比較してみました。 結果から言うと、通常印刷で有利なのはファミリーマートとローソン。 写真入り印刷ではデイリーヤマザキがリードしました。 価格面では、セブンイレブンが特に優秀というわけではなさそうです。 ただすべて有料となります。 価格は下記の通り。 イラストのみのデザインも、写真入りのテンプレートも充実しています。 というのもファミリーマートとローソン、ミニストップは3社とも同じ印刷会社「マイプリント」に年賀状の印刷を委託。 決済手段や商品の受け取り手段に違いがありますが、デザイン数に大きな差はありません。 各社がオリジナルデザインを加えることで、いくぶんかの個性を出しています。 店舗名 総デザイン数 イラストのみ 写真入り セブンイレブン 368 244 124 ファミリーマート 1143 827 316 ローソン 1159 838 321 ミニストップ 1,097 776 321 デイリーヤマザキ 84 68 16 選択肢の多さだけを見るとセブンイレブンの年賀状が抜き出ているわけではありません。 しかし他の人と絵柄が被りにくい点では有利。 宛名印刷を頼むと表面(宛名面)に透かし柄を入れられる、通常印刷でも写真が入る絵柄の一部で余白なしのデザインが選べるのも、セブンイレブンならでは。 オリジナリティの高さにはメリットを見出せます。 年賀状の納品日数を比べる 注文してから商品が手元に届くまでの日数を比べてみます。 店舗名 通常印刷 写真入り 宛名印刷なし 宛名印刷あり 宛名印刷なし 宛名印刷あり セブンイレブン 3-4日後 同じ 5日後 対象外 ファミリーマート 最短4日後 同じ 最短8日後 +3日 ローソン 最短4日後 同じ 最短8日後 +3日 ミニストップ 最短4日後 同じ 最短8日後 +3日 デイリーヤマザキ 5日後 +7日 10日後 +7日 納期については、多くのコンビニが通常印刷で注文から最短4日後としているのに対して、セブンイレブンは3〜4日後とやや有利。 写真入り(フジカラー仕上げ)については5日後と、こちらは圧倒的に早い納期を実現しています。 オプションで宛名印刷を頼んでも納期は同じですが、写真入りデザインには対応していないので注意が必要です。 実際にセブンイレブンで年賀状を注文 セブンイレブンの年賀状の注文方法 SETP1:デザインを選択する 画像: まずセブンイレブンのサイトで年賀状を作るには会員登録が必要。 会員登録はデザイン確定後にも可能です。 デザイン一覧からテンプレートを選択。 今回は上半分に写真1枚が大きく入る絵柄を選びました。 なお、料金もこのページで確認できます。 SETP2:印刷方法を決定する 画像: テンプートによってはプリンター印刷かフジカラー仕上げを選択します。 SETP3:使用する写真を選ぶ 画像: 続いて写真を選択。 サイズや配置などを調整する。 プリンター印刷では周囲に余白が入りますが、フジカラー仕上げでは、はがきの四辺が断ち切られるので写真の配置に気をつけましょう SETP4:個人か法人かを選択する 画像: 写真を配置すると個人か法人かを選択。 この後に入力する差出人欄のレイアウトに影響します。 SETP5:差出人の情報を入力する 画像: 住所や氏名、電話番号など差出人情報を入力するとプレビュー画面が表示されます。 テンプレートによって差出人名の記載は表面か裏面(絵柄面)か決まっています。 なお家族は6名まで、電話番号は6件まで追加可能。 住所も1件追加できます。 SETP6:メッセージを書く 画像: 次は裏面の作成画面に戻り、コメントを入力。 コメントのサイズを調整できますが、各文字ごとに大きさを調整したり、複数のコメントを入れたりはできません SETP7:デザインを確認する 画像: これでデザインは完成。 最終的な仕上がりをプレビューで確認できます。 この後は宛名印刷が可能な絵柄の場合、宛名印刷の入力画面が表示されます。 SETP8:注文枚数を決定する 画像: 発注枚数を入力。 すると印刷代や割引額、はがき代などが計算されて見積もりを確認できます。 注文ページへ移動すると、次にダイレクトメールの有無を確認されます。 ダイレクトメールとはセブンイレブンが常連客に送っている年賀状印刷の案内状のこと。 SETP9:受取店舗を選択する 画像: 受取店を選びます。 最初の画面では登録情報から自動的に選ばれた店舗が表示されますが、他の店舗を探して選ぶことも可能です SETP10:注文を確定する 画像: 受け取り店舗を選んだら「注文確定」のボタンを押して終了。 注文履歴はメニューバーからいつでも確認できます。 セブンイレブンの年賀状の仕上がり 今回ははがきに直接印刷する「フルカラー印刷」と、はがきに印画紙を貼り合わせた「フジカラー仕上げ」の2種類を実際に注文しました。 選んだ絵柄や写真、文面は2タイプとも共通です。 セブンイレブンだと、フルカラー印刷でも四辺を裁ち切りタイプがありますが、今回選んだ絵柄は縁が残る年賀状。 一方、フジカラー仕上げは裁ち切りタイプで、仕上がりサイズがフルカラー印刷よりも若干小さくなっています。 フルカラー印刷は注文の3日後、フジカラー仕上げは5日後に指定した店舗に届いたとメールで連絡があったので、さっそく受け取ってきました。 店頭受け取り限定であるためか、梱包はビニールに包まれているのみで、かなり簡素です。 印刷の品質についてフルカラー印刷には正直あまり期待していませんでした。 しかし、これが思いのほかキレイ! 目を凝らすと印刷の粒子が見えますが、写真の再現度がなかなか高く、「急いでいるなら、コレでも十分」と思える仕上がりでした。 一方のフジカラー仕上げについては、当然のように美しい出来映え。 テンプレートに挿入した写真も、写真専門店で現像したときと同等のコンディションです。 はがきに厚みがあり、高級感もありますね。 ただ、両タイプを見比べてみるとフジカラー仕上げは写真のコントラストや色味を調整しているようで、明るい部分が白く飛んでしまっているのは残念な点でした。 テンプレート部分の発色もフルカラー印刷の方が鮮やかなのも意外な点でした。 店舗が近くにあるなら年賀状の印刷もアリ! デザインのオシャレさ、印刷のキレイさなどは印刷会社に迫る品質になってきたセブンイレブン年賀状。 ただ、価格は他の印刷会社やコンビニに比べて「特に安い!」というわけではありません。 通常印刷でフチなしのデザインが選べるのは特長のひとつですが、テンプレート数はまだまだ少なく、コメントの書体なども選べる自由度は高くありません。 さらに通常印刷で注文から3日後、写真入りで5日後というのも決して早くない納期。 店頭でしか商品を受け取れないことも、スピード感が大事なこれからの注文ではマイナス要素です。 しかし「セブンイレブンが近くにあって、追加印刷を利用するかもしれない」「アプリでさくっと年賀状を作り、マルチコピー機で素早く印刷したい」という人にとってはオススメでしょう。

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