ホロライブ炎上一覧。 【炎上】ホロライブの #あへあへチャレンジ の件、問題は事務所全体の意識の低さにある|Tocha|note

ホロライブに関する不祥事の一覧とは (ホロライブニカンスルフショウジノイチランとは) [単語記事]

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左下のページタグ一覧もご活用ください。 その他はにて。 記述漏れや編集者、運営へのご意見要望等はまでおねがいします。 2 休む際は別途告知 現在夏休み中 毎週月曜日 06:30 わためのうた わためのうたプレミア公開 毎週日曜日 10:00 あさみこサンデー あさみこサンデー 13:30 3コミ agqr 超! 、に詳細情報あり。 02 CDリリース 時期未発表 AZKi さくらみこ TVアニメ『レヱル・ロマネスク』放送記念 カバー企画「 まいてつ歌ってみた 」参加 ホロライブ所属タレント、1・2・3・4期生、ゲーマーズ、イノナカミュージックについての非公式wikiです。 基本的に どなたでも編集していただける、利用者で作り上げるコンテンツです。 取り扱う内容や編集ルールは、ページ編集方法は (未経験者用)を一読ください。 当wiki内の記述は引用等及び一部有志によるものです。 当wikiに関する問合せを公式に行うことはお控えください。 当wikiは著作権法第32条に基づき画像等を引用しております。 著作権は権利者様に帰属しておりますので画像の転載・流用はご遠慮ください。 権利者様からの画像等の削除依頼等につきましては速やかに対処いたします。 > Twemoji Copyright owned by Twitter, Inc. All rights reserved wiki作成日:2019年6月1日• 2020-07-16• by 名無し ID:7LwRwyc6Ug• 2020-07-13• by 名無し ID:8s1ykIWUqQ• 2020-07-12• by 名無し ID:mkCkuL1TzA• 2020-07-10• 2020-07-09• 2020-07-07• by 名無し ID:7LwRwyc6Ug• 2020-07-06• by 名無し ID:mkCkuL1TzA• 2020-07-04• by 名無し ID:mQXkG2MGvg• by 名無し ID:kAmTy2hUhg.

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この問題に関するは、この記事でお願いいたします。 ライ個人の記事では行わないでください。 の一元化にご協をお願い申し上げます。 この項は進行中の事を取り上げています。 今後、事態の進展によって記事の内容が増補、訂される場合があります。 この記事は、「」、「」等をするの一連のに関する記録をまとめたものである。 無許諾配信問題 、のがされたことをきっかけに、が様々なを許諾で配信に利用および収益化していたことがになった。 許諾の有 が にされていない 例については以下の記事を参照のこと。 しかし同年 、 の「 」の をきっかけに、 所属の者においては適用の対 外であることが周知された。 この際、「別途が締結されたは個人用を適用できる」ともされており、その中にが含まれていなかったことから、 上記配信では 虚偽の報告をしていたのではないかと摘するが挙がった。 の該当箇所は以下の通りである。 が、の著作物を使ったをすることは、このの対ですか。 このは、個人であるお客様によるの著作物のを対としています。 等の団体によるや、者が所属する団体の業務として行うは、このの対ではありません。 ただし、別途が締結された以下のに所属する者は、所属する団体の業務として行うであっても、個人であるお客様と同様に、このに従って、の著作物を利用したを行うことができます。 (所属を含む)• ・マーケング• これを受けて同年 、 から発表された 明「弊社における 許諾配信の不手際の と今後の対応につきまして 」において、 作品における 配信は としての配信許諾は得ておらず、個人用の を適用していたと説明した。 弊社では個人事業のをする業態のため、様(以下、様)の著作物を利用した配信については、様が開している個人向けの『におけるの著作物の利用に関する』を参照し、として個別に許諾を得ることなく、許諾で配信を実施しておりました。 しかし、そもそもが示す上の扱いでは、下記の通り個人であれば上での配信を収益化することがされている(発表のから)。 個人であるお客様は、の著作物を利用したや等を、営利を的としない場合に限り、することができます。 ただし、別途定するによるときは、を収益化することができます。 、および該当ライからの続報はく、本件に関する説明は未だ為されていない。 無許諾配信問題に対するホロライブ関係者の反応 に発表された明には 「関係者一同、深く反省すると共に、再発防止策の制定や権利確認の底など進めてまいります」とあるが、その意思表明に反していると見られる関係者の動きが明直後より散見されており、問題に対する当事者意識の低さが露呈するとともに、明の意義そのものを疑問視するも挙がっている。 一部が配信上もしくは上で問題に対する反省を述べる一方で、明直後に権利関係の不明瞭な配信を行うや、問題が他人事であるとしてとを置いた言動を行う、自身が者であるかのように振る舞うなど、その反応は様々である。 そこで本項では、明発表直後の特筆すべき出来事を各関係者ごとに記録しておく。 ロボ子さん 明発表後、翌日に明をし下記の通り を行った。 さくらみこ 明発表後、翌日に明をし下記の通り を行った。 星街すいせい 明のおよび言及なし。 ただしのが行われた、から予定していたの配信を中止し、下記のようなを行っている。 夜空メル 明のおよび言及なし。 なお問題当初は活動休止期間中である(からの復帰配信まで)。 アキ・ローゼンタール 明発表後、同日に明をし下記の通り を行った。 夏色まつり 明発表後、同日に明をし下記の通り を行った。 大空スバル 明発表後、同日に行った配信において「に所属して困った事」として 「会社が すると巻き込まれる。 」とパに表記し 「郷 がチェ・ホンマンみたいな顔になってる」と発言するなど、当事者としてではなく一歩引いた線から所属をからかう内容の所感を述べた。 ・ 大神ミオ 明発表後、同日に明をし下記の通りを行った。 また明発表から3日後、に 系を利用し収益化配信を行った。 この中には営利利用禁止が明示された 、 、 が含まれている。 ・ このことについてからの摘を受け、翌日上でアドザーから承諾を得たと見られるやり取りがあったことを報告した(他2社には言及されていない)。 戌神ころね 明のおよび言及なし。 ただし同日に行った配信終了後、下記の通り明を意識したと見られるを行った。 潤羽るしあ 明のおよび言及なし。 なおに行った歌配信において、出所不明の音を利用していたことが疑問視されている。 またこの配信は開直後に を受けているが、楽曲自体の権利には問題がいことから、誤検知によるものと見られている。 、この歌配信のは非開となっている。 非開に至った経緯はには明かされていないが、概ね以下の通りである。 歌終了直後に誤検知と見られるがかかる• 一部( G t of a? の後半部分)が編集された状態でが開される• 数日後、の非開化が確認される ・ 不知火フレア 明ののみ行い、言及はしなかった。 白銀ノエル 明発表後、同日に行った配信において明に触れ 「反省すべき点」「・ともにな方に向かおうとしている」といった内容の所感を述べた。 ・ 桐生ココ 明発表後、同日に 下記の通り明をしたを行った。 なおは5 にの の収益化配信を行っている。 、この配信の許諾に関する説明は為されていない。 ・ またの配信にてから上記配信に関する質問を受けると、。 常闇トワ から数分後、営利利用を禁じている「」を利用した収益化配信を行った。 、この配信の許諾に関する説明は為されていない。 ・ なおにされ、条件付きで収益化が可となったことを注記しておく。 しかしの楽曲であることが摘されると、配信直前になっては使用しない旨をした。 ・ 友人A ホロライブ 明発表から3日後、に下記の通り を行った。 奏手イヅル 明発表後、同日に 下記の通り明をした を行った。 また4日後のに行われた配信にて明に触れ、下記のような内容の発言を行った。 片棒を担いだので者面はできない。 非を認めて謝るしかない。 局所的に見て会社のを問う気持ちも分かるが、配信を行っている立場で全部会社のせいにしてるわけにはいかない。 確認等をしていた所属ライにも問題があるため、一概にが悪いという話ではない。 善に期待するのではなく、一緒に善していく流れだと思う。 この配信が行われた当初、問題を当事者として捉え謝意を表明した数少ない事例として注されていたが、3日後に録画 のが確認された。 、理由は明かされていない。 ・ アルランディス 明発表後、翌日に 下記の通り明をした を行った。 律可 明発表後、翌日に 下記の通り明をした を行った。 アステル・レダ 明のおよび言及なし。 ただし翌日の記念配信にて騒動に触れ 「正しいをや同士で確認し合い、知識の食い違いを詰めていく」といった対策を述べるとともに 「への甘えが今回の件に繋がった」と反省の意を示した。 ・ なおには下記により配信活動の休止を発表し、翌日にはからの復帰配信を作成したことで、実質的に約の活動休止となった。 復帰配信では休止の理由を「ただの休暇」としながらも、休止中の出来事について 「ヴ()と権利関係の勉強をしていた」と問題への取り組みがあったことを説明し 「や友人からの相談に応えられるようになりたい」「に安心して楽しんでもらいたい」といった展望をった。 ・ 夕刻ロベル 明ののみ行い、言及はしなかった。 ただしのが行われた、下記の通りを行ったのち、1から予定されていた「」の第十回となる配信を中止して配信を行っている。 この配信にて「中止理由はの故障」としながらも のに触れ 「一でに気付いた」「今まで通りでなのかをに確認中」と説明していた。 ・ 荒咬オウガ 明ののみ行い、言及はしなかった。 大道シノヴ(ホロスターズマネージャー) 明発表後、翌日に 下記の通り明をした を行った。 特筆事項(公式声明に対する言及等)がないホロライブ関係者 戌神ころねの意図的な権利侵害発言の抜粋 、所属ライの中でも特に 意図的な権利侵を行っていたと見られるの発言を以下に 一部抜する。 所属ライ として特異と言えるほど権利意識が欠けており、また の 体制の さも強く表れている。 また、 これらの発言はいずれも配信中のものである。 一部からの権利侵を摘するがに記録されており、当人もそれに対して応答してはいるが、問題を自覚して配信を中断した例はい。 同年のによる明発表に至るまでからの導を受けた様子もなく、上記の発言が示すような権利関係を視した配信活動には善が見られなかった。 明発表以降、は権利的に問題があると見られる配信は行っておらず、また全体を通して配信そのものが減少している。 カバー 関係者による夜空メル のストーカー被害 について 、の上でからに遭っていたことが発表された。 この文書では やを知られている相手による迷惑行為があったことを報告しており、郷代表を含むからは解決に向けた十分なを受けておらず、友人の紹介によりを手配したことで示談に至った経緯が説明されている。 これを受けはに 「」という文面をおよび上で開し、該当行為を行った者が関係者であることを認めるとともに、一連の原因として下記の通り列挙し今後の対策を述べた。 当時はの管理が厳重に行われていなかったこと• 事態発生後に問題解決に向けて期に行動できていなかったこと• 事態解決に向けて動いたものの弊社からの状況報告が滞ってしまったこと• 事態対応中にも関わらず、加者が本人の認識できる位置にいたこと• 上記の状況が発生しているにも関わらず復帰配信を要請してしまったこと また住居移転費用や 費用の負担といった対応を行う旨も説明し「関係各所と綿密な協議を実施していたために発表が遅くなった」と締め括った。 発表から約日後、 に復帰配信が行われた。 によって配信を作り直すに見舞われながらもの前に姿を見せ、活動復帰を宣言した。 (1 約9分で)• (2 約1分で)• (3 なし) なお、行為を行ったと見られる人物の具体的な処遇は明かされていない。 前述の文書内でも 「にて迷惑行為はくなった」「担当を外した」と言及されるに留まっており、一部からは該当の人物が未だにの周囲に居るのではないかと不安視するが挙がっている。 クイズ企画配信におけるチベット問題 、の配信「【オ】第6回オ今回のはスバおか!事することができるのか?!」におけるの中で、以下のような出題が行われた。 D: 詳細についてはするが、の中に含まれているには 「」とする論説と 「固有の領土」とする論説が混在するなど、そのはとされている。 これによりをとして扱ったに対してので視聴していた一部から大きなを浴び、問題視された。 この事態を受け、はした(表記ではあるがでの誘導は行われていない)。 本日、弊社の配信中、不適切な内容が出現し、それについて深く申し上げます。 今後は、配信内容の審を強化し、このようなを二度と発生しないように注意いたします。 とは、の配信中のを深く申し上げます。 皆さんのご寛恕をいただきたく存じます。 上記の問題について弊社は深く反省し、事態の重大さをめて認識致しました。 今回のに関しては、監修が不十分だったため、それぞれの問題について確認が疎かになっていました。 その事で、のの方々の感情を深く傷つけてしまった事を深く申し上げます。 今後同様の問題を避けるために、に対するや研修を進める中で、に関する知識のも行なってまいります。 これまでのご援、に。 私達は常にの方々の気持ちを大切に考えております。 重ねてではございますが、今回の問題に対して深く申し上げます。 しかし、に踏み込んだことを謝罪しながらも、後半部分ではを領有しているとする側の立場へ理解を示すことに終始しており、 の反感を買う結果となった。 また、権利問題に対する 明を含め、当記事に記載されているような諸問題に対しては解決に向けた動きが一向に示されない中での即日謝罪であったため、とは別の観点からも不満のが挙がっている。 YouTubeメタタグ問題 、 の配信にてに対し 「に出ていない他の人の名前を出さない」等の呼びかけが行われた。 ・ しかしその直後、 配信に関係のない他社の商標や、他の名前を に記載していることが発覚した。 におけるはごとに設定でき、 記載された単を含む結果や関連に出やすくなる(で言うところのによるに準ずる)効果があることから、前述のの 「に出ていない他の人の名前を出さない」との食い違いを摘するが挙がった。 具体的には、 この配信のに以下の単が含まれていた。 字は 配信に関係な 所属、は 配信に関係な所属外またはである。 なおに関しては次のように表明しており、このような濫用がに該当する可性を示唆している。 () をする場合 下記の説明のいずれかに該当するは、 にしないでください。 誤解を招くや: 、、説明、を使用して、が別のものであるかのように見せかける。 この出来事を発端に、当人だけでなく及び所属によるのを調する動きが起こり、結果として 同様の濫用が多数発覚した。 その一方で 外部の際には相手に関係するを記載していないも散見されたことで、に他社のバリューに便乗する不実な行為であるとしてのが挙がった。 (相手に関係するを記載していないの一例) 配信: 配信: : またが出演した関係者によるの一部(特にではの時期からほぼ全て)のに「」が存在しないこともになり、一部の間では内部での扱いを不安視する意見も見られた。 一連の問題が発覚して以降、順次の修正が行われていることは確認されたものの、 その経緯は一切報告されていない。 また修正の内容・頻度ともに的確とは言い難く、例示したをはじめ問題とされるの内容が手付かずのまま残っている事例も解消されていない。 常闇トワ の問題行動に対する運営 の対応 、ここまで述べてきた諸問題において、当事者であるライ個人に対してに見える形での処分は下されていない。 所属ライによる意図的な権利侵という悪質な行為にさえ沈黙を続ける一方で、違法性のない問題に即応し実質的な謹慎処分に至った事例も存在する。 そこで本項では、による一連の問題行動との対応を記録しておく。 はその は のものであると説明したが、 側からは 交際関係の存在や ミング行為といった疑惑の が上がった。 翌日、この事態を受けて の が で 明を発表した。 さらに同日、がを行った。 配信前にプライベートで参加していたから、2名の音が意図せず配信上に流れてしまったと説明し、前述の 疑惑を否定した。 また、 のであると 虚偽の発言を行った事を謝罪。 や同僚を裏切った事に対して反省し、 や 側との の結果、この謝罪配信日から の活動 を発表した。 なお復帰直後にも めて と でこの件の謝罪を行っている。 上記の問題行動について違法性を問うことは難しい。 ミング行為は内規約やの範疇であるほか、 交際関係に至ってはプライベートの問題に過ぎず、追及すること自体が迷惑行為につながる。 当記事で述べられている権利侵やに踏み込む言動等と較しても、事態の重さが大きく異なるのは明である。 この件で謝罪配信や活動休止といった処分が即座に下されたことを鑑み、より処分が下されるべき諸問題について言及すら為されないまま拠文献が消されていく対応を受けて、一部からはへの不信感や隠蔽体質を摘するが挙がっている。 なお重ねて述べるが、当問題は本人による謝罪配信や実質的な謹慎処分を経て終息したため、必要以上の追及は控えるべきである。 建築王サポーター放置問題 ~18日に渡って配信された番組 「VA」にて、内で物のを競う対抗戦 「王対抗」が開催された。 な参加者は次の通りである。 たまき組• 各毎に助っ人最大10名と に選抜された一般参加者3名()を加え、 13日~日:の期間中であれば自のにいつでも可という条件で成果を競い合うとなっていた。 また各が日替わりで作業の様子をする配信もあり、は2日からの予定であった。 初日、期間のに入り各が作業を始める中、 だけは1名しかにしていなかった。 方針や要望の伝達も行われていなかったことを本人が当時上で発信しており、結果として を待ちながら 単独で整地を行うことになった。 :頃もう一人のが合流したものの、結局のが参加することはなく、一般参加者のみでの地な作業はにまで及んだ。 この様子が分かる記録として、王による定点放送が残されている。 全の作業の推移を上で較することができ、だけが整地に終始していた初日の動きを確認できる。 なお当時のは それぞれ自身ので王とは関係な配信を行っていた。 その内容は概ね以下の通りである。 白上フブキ 13日から約1時間、VAとは関係の 「Vテージ in er」に出演しており、王初日にしなかった理由を翌日の過ぎに上で説明した。 ・ 大空スバル 13日:00から約1時間、配信を行っていた。 王について摘するは一件もなく、また本人も配信内で言及することはかった。 ・ ただしの作業配信によると14日00:頃から王へ10分程のが確認されており( )、その際に下記の通りを行った。 これに対し整地作業を行っていたは 「手伝ってくれてありがたい」「様子を見に来てくれて嬉しい」といったの意を示した。 夏色まつり 13日 :00から約1時間、配信()を行っていた。 配信開始直後から 「王ではないのか」「一般参加者が困っている」といった旨の苦言を呈する及びが散見されたものの、それらに反応することはなかった。 ・ 配信序盤ではの摘を意に介さず と発言した。 また配信終了前には と発言したのち、王からしたと見られる を配信画面に表示して宣伝を行った。 この 配信終了直後、 下記の通り を行った。 また前述の配信内にてでの摘に反応しなかった点について、14日の過ぎにので と釈明した。 さらに翌日には とに対する不手際を認めて謝意を表明した。 大神ミオ 13日 :00 から約1時間、配信を行っていた。 配信中盤に「てかの王だし」と自らを出したのち、から次のようなが送信された。 王すでに始まっていて他も一般参加者もすでにに入って動いています。 はをしたとが言っていますがそれをせめて一般参加者に放送後に伝えてもらえませんか?何も分からずのように整地だけしている一般参加者がかわいそうです 放送に関係ない これを受けては と発言した。 また病み上がり の復帰配信でもあったためか、気を遣われて自分はをかけられなかったのではないかと推測を述べ とへの謝意と要望を表明した。 ・ また2日に行われたの王配信において 「一緒にするためにが別に出演する初日は参加しなかった」という経緯が説明されたことで、。 初日に不参加であったこと自体に上の問題はいものの、一般参加者および王への連絡を怠り長時間に渡って放置する結果となった件に対して、一部からはのが挙がっている。 なお問題とされたのは初日の動きであり、2日以降は通常通りに参加していたことを注記しておく。 王がのものも含めた を開しており、の2日以降の動向を確認することができる。 関連動画 関連項目• 当記事よりも先に作成され、編集が進んでいた• によるもの• で言うところの• より正確にはの一種である• 高熱を伴うにより約配信を休んでいた.

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ホロライブに関する不祥事の一覧とは (ホロライブニカンスルフショウジノイチランとは) [単語記事]

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いきなりなんですが、ぼくVTuber結構好きなんですよ。 VTuberとはいわゆる、バーチャルの住人という設定で演者がアバターキャラクターを動かしているという仕組みのYouTuberの総称なわけですが、これまた上手く出来てるんですよね。 当然見た目は可愛らしかったりカッコよかったりでとっつきやすい。 それでいて中に演者がいるわけですからリアルタイムでレスポンスが返ってくるので、まるでアニメのキャラクターが本当に生きているかのようなリアリティが出てくるわけです。 もともとそういったキャラクター文化が根強い日本ですから、キャラクターに感情移入してしまう人などはとことんハマっていくというわけです。 例えばミッキーがリアルタイムで配信をしてくれて、こちらにレスポンスを送ってくれたら面白いですよね? 現実にはいないのにリアルな反応や言葉を投げかけてくる。 そこに面白さがあるのだと思います。 初配信本当ありがとうなん… 君たちの温かさにやれらたよ• 生放送タグ:• イラストタグ使用可:• イラストタグ使用不可:• ファンネーム: 色々これから成長していくのでよろしくなすな〜〜!! — 常闇トワ👾ホロライブ4期生 tokoyamitowa 炎上内容はゲームの配信中に演者が休憩のため離席した際、男性の声が入ってしまったというものでした。 本人はその時は運営の人の声が入ってしまったと釈明していましたが、 一部ユーザーからは演者の恋人ではないか? ゲームで不正をしていたのでは? などなど騒ぎとなってしまったという流れです。 本人が後日謝罪動画をあげ、 件の男性の声はプライベートのボイスチャットグループの通話が入ってしまったとのことで、 運営公式も謝罪文を掲載するということになってしまったわけです。 この度は、弊社所属タレント「常闇トワ」がご迷惑およびご心配をおかけし誠に申し訳ございませんでした。 今後は運営体制を強化し、再発防止に努める所存でございます。 社員及びタレント一同、ファンの皆様の信頼回復に全力を尽くして参りますので、ご支援のほど、何卒よろしくお願い申し上げます。 ぶっちゃけると、この騒動はアイドル売りというビジネスの面倒くささの表れに他なりません。 アイドルという文化は昔から本質的に男女の関係を匂わすことはタブーとされてきました。 これは普段目にするアイドルたちを見ていたら、みなさんもきっと理解できると思います。 常闇トワというコンテンツを支持している層というのは、このアイドル売りが前提で見ているわけです。 ビジネスとして考えるのであれば、 常闇トワとして配信という業務を行っているのですから、当然そのアイドル性を保っていなければなりません。 そこに意識の希薄さがあったのは確かでしょう。 アイドル売りについて アイドル売りというのは一種の性欲(不純な意味でなく)をかきたてるようなビジネスです。 魅力的な女性、男性をいかに特別な存在かのように演出し、 その存在そのものに価値をつけることで、ユーザーは疑似恋愛や崇拝の対象として彼らを見るわけです。 ですが、Vtuberとアイドルには明確な違いがあります。 それはVtuberとは現実には存在しない架空の存在なのです。 では、今回炎上した彼氏疑惑についてはどこに目が向いてるからなのか。 当然、リアルに存在する演者にです。 これが実にややこしい。 演者は所詮、演者です。 アイドルではありません。 だからこそ自由に恋愛してもいいですし、アイドル性など気にする必要もありません。 しかし、演者とキャラクターを混同してしまっている状況が起こっている。 これがVtuberというコンテンツに恐ろしいところです。 先ほども書きましたがキャラクターを演じるビジネスをしているからには当然、業務中は役割を担う必要があります。 そういう意味ではプロ意識がかけるというのは事実でしょう。 ですが、そういった架空の存在と現実の人間の混同から彼女を責め立てる人間もまた一定数いるのです。 アイドル売りというビジネスは炎上と実に紙一重なビジネスです。 ユーザーはアイドルを疑似的な崇拝、恋愛の対象と見ることでお金を支払っているわけです。 そこに自分ではない誰かがアイドルと関係をもっているという事実が浮かび上がると、転じて愛憎に変わってしまうのです。 僕はこのアイドル売りというビジネスは正直少し気持ち悪いと思っています。 楽しむ分には全然良いコンテンツだとはもちろん思います。 ですが性欲や愛欲、崇拝などの人の感情はとても強く、強すぎる人は線引きすらできない。 言ってしまえば、この程度のことで炎上してしまっているのがその証拠だと思います。 少し前でいえば、アイドルグループNGT48の山口真帆さんの一件が記憶に新しいとおもいます。 今回で似た話ではAKB48の峯岸みなみの丸刈りなど、 何にせよこのアイドルというビジネスは、実に危ういバランスの中で成り立っているのは言うまでもありません。

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