池袋 imax。 グランドシネマサンシャイン池袋でIMAX/GTテクノロジーを体験しよう

【東京池袋】新型映画館・レーザーIMAXを今すぐ観にいけ【グランドシネマシャンシャイン】│大葉せんせいの雑記ゼミ

池袋 imax

Contents• スクリーンがデカすぎて、上の方はもはや天井と変わらない まずファーストコンタクトの衝撃。 スクリーンがあまりにもデカすぎます。 他のIMAXとはまた一つレベルが違いますね。 最前列フラットシートからの感覚は見出しの通り、 「スクリーンの上のほうはほぼ天井」という感じ。 これ以外に伝える方法がありませんw しかもここ、スクリーンが超巨大なので天井も当然めちゃくちゃ高いです。 もう遥か彼方を見上げているような感覚に陥りましたw 高揚感は、それはもうハンパではない 予告編の時点では、 「これ結構見にくいのでは…?」 と感じていたんですが、IMAXに合わせて映像が広がったところからはもう全く別の感覚。 視界が完全に映像に支配されるので、没入感が半端ないしそれと同時に高揚感も半端ないです。 今回はIMAX2Dでの映画体験だったわけですが、もうここまで来ると3D不要だなと。 IMAXの説明映像で宇宙のシーンがあるんですけど、軽く無重力っぽい感覚に襲われて身体がふわっとしたのには驚きました。 普通はあんな感覚になることがないので。 例えるならば、それはヘアサロンでヘッドスパを受けているときの感覚。 足を伸ばしてゆったり横になり、毛布までかけている。 そして目の前には今から楽しみにしていたあの映画が上映される…! うん、天国ですね。 セリフと表情を同時に見るのはやはり難しい これはグランドシネマサンシャインのフラットシートに限らず、IMAXの最前列ではよく起こる現象なのですが、流石にセリフと表情を同時に見るのは難しく、視点を切り替えて観る感じになります。 映画を見ながらドリンクを飲むのも難しい 加えてフラットシートでは、首を後ろにもたれていて見上げるような形になっているので、いざドリンクを飲もうとすると首が下を向くためスクリーンの下の方しか見えません。 そのままの角度で飲もうものなら全部胸にぶちまけることになります。 ドリンクをごくごく飲みながら映画を見たいんだ!!という方には向かないかもしれないです。 見ている最中は気にならないが、終わってみるとやはり目が疲れていて少し首が痛い フラットシートが上を向いているので、鑑賞の最中はそこまで気にならないんですが、 2時間終わってみると流石に少し首が疲れているようで軽く痛みを感じました。 あと、視点の切り替えも多かったので目にも疲れを感じます。 普通のシートの最前列のときの疲れと比べるとかなりマシなのですが、もともと最前列が苦手だという方がこのフラットシートなら大丈夫!とはならない気がします。 ただ、かなり不思議な体験なので一度体験してみることは強くおすすめできます。 まとめると、もともと最前列が苦手なら大満足はできないかもしれない。 でも前のほうが好きなら一度ぜひ試してほしい 最後に簡単にまとめますと、• もともと最前列が得意でないなら、おそらく首と目が疲れることに変わりはないので、強くおすすめはできない。 しかし非日常感とワクワク感が異常で、普段とは違う映画体験ができることは間違いなし!• ちょっとテンションを上げたいとき、休みの日の前の夜みたいにはっちゃけたいときにはぜひ行ってみてほしい!! こんな感じになります! いや~楽しかった。 というかグランドシネマサンシャイン自体が楽しすぎました。 休みの日の前の夜からここでデートとかもう最高だろなぁ…… 池袋グランドシネマサンシャインで撮ってみた写真たち この映画館、何がすごいってみんながもう写真を撮りまくってるんですよね…ありとあらゆるところに映えるスポットがあるおかげで。 私にとっても本当に天国だったので、今回そのうちの何枚かをここにも載せておきたいと思います! まずロビー。 この時点で美しいんですが、まだ普通の映画館でもあるかなって感じの雰囲気。 12階のスカイラウンジ! 奥にIMAXの12番スクリーン(今回私が『ジョーカー』を観たところ!)があります。 ドリンクは…こんなところですからね、ソフトドリンクとか頼んでられませんね。 カクテル飲んじゃいました笑 各階のスクリーン付近には、名画に関する資料がたくさん…!これ全部読みたい。 スカイラウンジから外の風景。 夕方〜夜の美しさたるや。 天井のパノラマによって色が移り変わっていくのが本当に美しいです。 ギャラリーはこんな感じです! いや〜ほんとにまた行きたい。 周辺施設のカフェとかもめちゃくちゃ充実してて、もう本当に拠点にしたいくらいでした…! 関連記事: 以前、4Dもレビューしてそこそこ読まれているので、まだ未経験の方はぜひこちらもご覧ください〜! 2019-04-30 13:51 カテゴリー• 335•

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IMAX「ブレードランナー」

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IMAXとは 「IMAX」(アイマックス)はカナダのIMAX社が開発した映画フィルムの規格であり映写システム。 一般的な映画フィルムよりも大きなサイズの映像を記録することが可能で、臨場感のあるサウンド、また座席の位置などにも独自の設計基準があります。 その IMAXが世界初公開されたのが、前回1970年(昭和45年)の 大阪万博。 そして2018年11月24日(日本時間)の深夜、パリで開かれた博覧会国際事務局の総会において、2025年の万博開催地が大阪に決定! 55年ぶり2度目の大阪万博。 その決定と同じ11月にエキスポシティのIMAXで上映されていた映画がクイーンの「ボヘミアン・ラプソディ」。 奇しくもフレディたちが自らのバンド名を「クイーン」としたのもIMAXが初公開されたのと同じ1970年。 何だか奇妙な縁を感じます。 IMAXデジタルシアター 今ある一般的なIMAXシアターは、このIMAXデジタルシアターになります。 IMAXは独自のリマスタリング技術によって通常の映画作品をハイクオリティなIMAX仕様に変換しています。 また、IMAXには画角が大きく映像もクリアな専用のカメラがあって、これで撮影した作品であれば、より高いクオリティの映像を楽しむことができます。 そしてIMAXを上映するシアターは空間全体がIMAX仕様にカスタマイズされており、高品質なデジタル映像と迫力のあるサラウンドシステム、壁一面に広がるスクリーンなどによって、まるで映画の中に入り込んだような臨場感を体感できるのが特徴。 …と、いうことになってますが、 一般的なIMAXシアターは従来のシアターを改装しただけのものが多いため、残念ながら本来IMAXが求めている理想の環境には届いていないところが多いです。 IMAX環境に重要なスクリーンサイズも元々の壁面以上に大きくすることは(建て替えない限り)不可能なので仕方ないんだけれど。 音響設備その他の環境もシアターによって違う場合が多く、その詳細なスペックは非公表のところが多い。 2019年1月現在、日本国内でこの環境が整っているのは大阪のエキスポシティにある109シネマズだけのようだけど、7月に東京池袋にオープン予定のグランドシネマサンシャインでも採用される見込みです。 一般的なIMAXシアターは従来のスクリーンから改装したものが多く、スクリーンサイズその他の環境も上映館によって違う場合が多いですが、エキスポシティや池袋の新しいIMAXシアターは、最初からIMAXのために設計された専用規格なので最高の状態で楽しむことができます。 超巨大スクリーン シネコンとしては日本最大級の縦18m超(建物なら6階建て相当)、横26m超の超巨大スクリーン。 ちなみにIMAXでない普通の劇場のスクリーンサイズは、東京近郊で一番大きなTOHOシネマズ海老名でも縦9. 5mの横22. 6mほど。 一般的な劇場だと縦6mの横13~16mぐらいが標準。 一般的なものと比べると面積で5倍ほども違うので、視覚的にも圧倒的迫力。 4Kツインレーザープロジェクター 日本初、4Kクオリティのツインレーザープロジェクターで、色彩、明るさ、コントラストの全部がグレードアップした高解像度の映像を実現。 3D作品も驚くほどリアルに体験できます。 1ch次世代サウンドシステム 従来の物に加え、座席の両サイドや天井にもスピーカーを設置。 針が床に落ちるような繊細な音から全身を震わす大音響まで、客席を包み込むように配置されたスピーカーで再現します。 エキスポのIMAXレーザーで観た感想 そびえ立つような巨大なスクリーン、響き渡る大音量。 やはりエキスポは今の 日本で唯一IMAXレーザーシアターの環境が整っているだけあって圧倒的でした。 「DOLBY ATMOS」(ドルビー・アトモス)と比べると、ドルビーも音質がクリアで良いけど、キレイすぎてなんかスタジオで聞いてるみたい。 対してIMAXレーザーはライブ会場で聴く生音のよう。 そう評してる人がいたけど、的確な例えだと思います。 最後のライブエイドのシーンなんて、まるで本当にロンドンのウェンブリースタジアムにいるかのような… 10万人の観衆を前に、自分もステージいるような気分が味わえます。

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超弩級 シドニーIMAXの圧倒的存在

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7月、池袋にオープンした 日本最大級のIMAXシアターを備えた グランドシネマサンシャイン池袋に行ってきました。 実は、夫が映像関係の仕事をしているので夫は映像に関してはうるさい。 今までは大阪にある 109シネマズ大阪エキスポシティが一番大きくて、夫の仕事関係の人はわざわざ大阪まで映画見に行くほどのこだわり。 そして、IMAXに関していえば、なんと鹿児島にはIMAXでフィルム上映が見れる場所があるらしい。 鹿児島市立科学館という施設内、しかも今年の7月から9月の3か月限定でドキュメンタリー映画「アポロ11」をやるのみ、ということ。 夫はこれも見に行きたい、休みがあれば1人で鹿児島に映画を見に行きたい、らしい。 と、ちょっと私情をはさみましたが今回はこのグランドシネマサンシャイン池袋に行って、私たちとても気に入ったので記事にすることにしました。 何よりスクリーンが大きくて映画の世界に入ってしまえるのがとても良いです。 IMAXとは? ところで IMAXとは何?よく聞くし、行くけどいまだにわからないんですけど、という人もいると思うので簡単に説明します。 本当に簡単に言ってしまうと、 大きなスクリーンで見れる映写システムの事です。 カナダにあるIMAX社という会社が開発したものです。 IMAXフォーマットで撮影される映画もあるらしいですが、普通に撮影された映画IMAX用に編集し、IMAXで上映されることも多いようです。 そして、今回紹介するグランドシネマサンシャイン池袋は日本最大級のIMAXシアター。 実は、 11階から13階までをぶち抜いて作ってあるらしいです。 その大きさは 18. そして、世界最大級のIMAXシアターはなんと縦29. 42m、横35. 73mという大きさでオーストラリアのシドニーにあるそうです。 池袋のどこにある? 公式HPには 池袋駅から徒歩4分、と書いてありますが、どこから出るか、どうやって行くかでだいぶ変わってきます。 実は、2回行ったんですが、2回とも池袋駅改札から東口に進み、35番出口を出て大通りをまっすぐ行き、パフェテラスミルキーウェイを左に曲がる。 と、サンシャインシティ池袋に向かって進み、サンシャインシティ池袋の手前、セガ池袋GiGOを左に曲がって行ってました。 とても4分じゃ着かないよなー、と思いながら。 でも、実は別の出口から出ればもっと近かったんです。 池袋駅出口の30,31,32番あたりから出て、[三菱UFJ銀行]と[もみの匠]というマッサージ店の間、サンシャイン通りを進むと4ブロックぐらいで着きます。 なーんだ、こんな簡単に行く方法があったのか!と思いました。 次回は私もそうやっていってみようと思います。 外観やチケット売り場、発券手続きについて グランドシネマサンシャインが入っている建物は キュープラザ池袋。 1階はセブンイレブンとバーガーキング、低価格雑貨屋のAWESOME STOREがカフェを併設し入っています。 地下1階も飲食店、2階も飲食店。 3階はCAPCOMのVRもあるゲームセンターとカフェ、そして 4階にグランドシネマサンシャインのチケット売り場があります。 エスカレーターでも上がれますが、エレベーターで4階まで上がってしまうこともできます。 チケットはオンラインで購入でき、引き換えの機械も多くあるので待たずに買えます。 いつも夫が買ってくれるので機械はまだ触ってません。 ちなみに、 オンラインでチケットを買うと発券する必要はありません。 スマホで QRコードを呼び出して、それをスタッフに見せればオッケーです。 私たちはチケット好きなので毎回発券します(笑) 同じ4階に売店があり、ポップコーンやドリンクなど映画館おなじみのものが売っています。 ただ、ここから12階まで持って行くのは正直ちょっとめんどくさいです。 でも、奥にあるエレベーターを使えば12階まで一気に行けちゃいますよ。 しかも、実は1階から12階までエレベーターで一気に行けちゃうので、スマホでオンラインチケットを買ってQRコードを出しておけばどこにも寄らずに行けるのでおススメ。 12スクリーンの前ではチェックが入るのでチケットを持っていないお客さんは入れません。 内装は?エスカレーターが楽しい 最近の映画館ってだいたいチケット売り場から実際に見るシアターまで結構エスカレーター上がりますよね。 ここも例外ではありません。 チケット売り場は4階で、IMAXは最上階の12階。 かなりエスカレーターは長いです。 でも、このエスカレーターが楽しいんですよ。 映画好きにはたまらない感じ。 壁に、昔の作品から色々なポスターが飾ってあります。 それ、見るだけでも楽しいです。 そして、偶数階かな? シアターがある場所の壁にはアカデミー、ベネチア、カンヌの映画祭のそれぞれにちなんだポスターやちょっとしたものが飾ってあります。 私は全然そのあたりは詳しくないのでわからないんだけど、夫からするとすぐにどれかわかるらしい。 そして、もうとてつもなく おしゃれです。 ただ、一度通れば次からはもういいかな、って感じなので2回目からはエレベーターをお勧めします。 ちなみに、エスカレーターを上る前にチケット確認されるのでまず見せましょう。 その後エスカレーターを上がりますが、2つの飲食店が入っています。 5階にはグラッパーズダイナーというカフェがありなんだかアメリカンな雰囲気。 ワッフルが人気らしいですよ。 そして、 12階にはパノラマバーがあります。 ここはすっごいおしゃれで夜は雰囲気いいです。 ちょっとしたお酒や食べ物、つまみもあってそんなに高くないので映画帰りに1杯もいいですよ。 なんといっても12階に上がったら上の天井がスクリーンになっていて色々な映像が映し出されるんですが、それがすごくきれいです。 しかも、 バーの窓際の席はカップルシートになっていてその窓ガラスに映るのが素敵です。 いくらでも見てられるってくらい私は気に入りました。 ちなみに、5階のカフェと12階のバーからは飲食持ち込みできますよ。 シアターの席や画面は? 私はIMAXしか見てないんですが、この劇場、色々なシアターがあります。 普通のところもありますが、座席が揺れたり風や雨を感じる 4DX、なんと正面だけじゃなく左右の壁面にも映像が映し出される SCREEN Xという上映システムもあります。 ちょっとこれも体験してみたいなぁ。 そして、初めに説明した最上階にある IMAX。 これじゃ大きさイマイチわからないと思うんですが、とてつもなく大きいです。 今までに感じたことがないほど高さがあります。 ちなみに私が見たのはIMAXで「ライオンキング」と「ワンスアポンアタイム」。 どちらも映画に入りこめてすっごくよかったです。 ちなみに、この映画館には様々な シートが設置されています。 ちなみに、普通のスタンダードのものでも 他の映画館より座り心地がいいように感じました。 なんだか椅子の幅がちょっと大きくて柔らかいと思います。 それと別に、 追加料金のかからないフラットシート。 一番前にあり、私は興味津々でしたが夫は上まで見にくいと思う、とのことで即却下。。。 ちなみに、 +1500円のプレミアムクラスはこんな感じ。 前の席から離れていて、机もあるし、なんだか広々ーな感じですよね。 リクライニングもついているそうです。 ちなみにIMAXのある12スクリーンにはプレミアムクラスの席は結構多めに設置されてました。 そして、 +3000円のグランドクラスの席があります。 これは写真撮り損ねましたがなんと、 電動リクライニング付き、しかも携帯の充電ができる USBポートもついていました。 映画終わってから色々な人が見に来てました。 ちなみに12スクリーンの座席表はこんな感じです。 私たちはいつも前のプレミアムスクリーンの後ろの席の真ん中あたりで見ます。 H20とか21辺りですね。 プレミアムシートって座る人やっぱり少なめだったりするので前の人がいないって1つストレスなくていいです。 どうでしたか? 映画好きな人にはお勧めな映画館ですが、映画好きじゃなくてもお勧めです。 デートや友達との映画、たまには一人でのんびり映画でもどうですか?.

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