エトワール スキル。 エトワール/クラス概要

Etスキル「ウォンド特殊能力プラス」についての検証色々

エトワール スキル

エトワールにはクリティカル率アップ系スキルが「JAクリティカル テクニック以外のJAでクリティカル率ボーナスを得る。 【追記】Cストライク系リングは2019年12月18日より複合化可能になりました。 可能なら複合化しておくと既存クラスで使い回せます。 スキル「JAクリティカル」の効果についてはこちらで確認できます。 このリングだけで効果時間20秒の間にPP200が追加で回復します。 PAモーション中やチャージ中は自然回復が止まりますが、PPの自然回復量を上げる潜在やSOPと併用することで、PPを急速回復させることが可能です。 また、このリングの利点として、効果発動中に減少していたHP量に応じてHPが回復するところが挙げられます。 リキャストが長いのでうまく別のRリングと入れ替えて使うといいですね。 ソロプレイでは効果がない点に注意。 回復量も上昇。 自分含め周囲のアークスにも効果あり。 自力回復、攻撃回避に利用できるため、もっとも汎用性が高くおすすめと言えます。 デメリットはアトマイザー系アイテムを使いきると無意味になること。 使用速度と回復量の恩恵を最大受けるには、リングレベル20まで強化推奨。 無敵時間がない点に注意。 比較すると無敵時間が付くアトマイザーラバーズの方がおすすめですが、クエストに持っていけるアイテム数 使用回数 ではメイトラバーズが多いです。 なお、固有アンティ付きの「ストームシェード」や、固有シフタ とデバンド 付きの「イクルシオクルテ」などをクエストに持ち込む場合、ワイドサポートとアドレナリンを持っていると役立つ場面もあります。 該当の武器を利用している人にはオススメと言えます。 ステータス補正は打撃を リングを強化する時、ステータス補正で「打撃・射撃・法撃」のどれを強化するか、選択肢が出ることがあります。 エトワール用リングの場合は、武器が打撃属性なので補正ステータスも「打撃」を上げるのがおすすめ。 最後に 最後に エトワールにおすすめスキルリングをまとめておしまいです。

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エトワールのテクニック・テクター・スキルが話題

エトワール スキル

【目次】• エトワールスキル振り参考例 参考例1 メイン型 エトワールメイン型スキル 解説 ダメージバランサー まず、メインで使う場合は、ダメージバランサーは10振り推奨です。 アイテムでの回復以外(レスタ、奪命等)は、回復量が1振りでも1になりますが、その分即死級の攻撃にも耐えられるぐらい硬くなるので結果的に安定します。 また、ダメージバランサーの下にある【Etウェポンボーナス1,2】で火力があがるため硬さもあり火力もそこそこ出せるようになります。 エトワールHPリストレイ 次にエトワールHPリストレイですが、10振りしても発動HPが50%以下からで3秒毎に2. 50%なのでメイトかスターアトマイザーで回復した方がいいと感じたので1振りにして【セイムアーツPPセイブ】と【テックアーツカウントボーナス】に割り振ってます。 フラットアタックボーナス そしてこのスキルは余ったので1振りしてあります。 JA失敗時にダメージボーナスが適用されるので保険のようなものです。 10振りするとしたら特殊な使い方になると思います。 JAクリティカル 最後に【JAクリティカル】ですが、ヒット数があまりなく1発のダメージが大きいエトワールにとってはほぼ必須。 効果も10振りでクリティカル50%上昇と高くリングなどと併用すれば総合的なダメージの底上げすることができます。 その他 【セイムアーツPPセイブ】と【テックアーツカウントボーナス】は正直好みですが、少しでも振っておいた方がPP消費が軽くなったりダメージボーナスが付きます。 ギア系は他のクラスと一緒でメインで使う場合は必須です。 ステータスアップ系は、それぞれに特化してる人なら割り振るのもありかもしれません。 (ちょっとでもステータス上げたい人向け) 参考例2 サブ型 エトワールサブ型スキル 解説 完全サブ使用なのでメインクラスでしか使えないスキルは全て切ってます。 ダメージバランサーは、硬さ重視で10振りし、Huなどと組み合わせると頑丈になると考えられます。 つまり、好みや環境によって変更しても良いということですね。 Etウェポンボーナスは、メインスキルなのでサブでの使用はできません。 ダメージバランサーを取るとしても間違って割り振ってしまわないように注意が必要です。 あと、ステータスアップ系は完全に好みなので自分にあったものに割り振って構いません。 今回は、ダメージバランサーで硬さを確保できてるので防御は切ってますが、特化させるのもありだと考えられます。 サブPhと違ってあまり選択肢はありませんが、硬さが欲しいとき時にはおすすめのスキル振りです。 akipuso.

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エトワールのおすすめスキルツリーの振り方

エトワール スキル

余りスキルポイント10。 異なるPAを連続で使う人向けの万能型ツリーです。 異なるPAを連続使用すると、そこから一定回数 3回 のPAに対してPP消費軽減とダメージボーナスを得ます。 ダブルセイバー、デュアルブレード、ウォンドの専用スキルは基本にのっとって全て取得しています。 テックアーツカウントボーナス コンボ中に 異なるPAを連続で使用すると、そこから一定回数のPAに対してPP消費が軽減されダメージボーナスを得る。 持続回数3回の部分は同PAを連続使用しても効果が乗り、異なるPAを挟むことで持続回数をリセットします。 エトワールはこのテックアーツカウントボーナスとジャストアタックを意識するのが最重要であり必須。 また、威力アップに繋がる上記スキルは、全て最優先で取りたいスキルです。 なので1振るなら10振り推奨。 エトワールブーストについて ダメージを受ける度にダメージ軽減にボーナスを得る。 時間経過で徐々に軽減率が減少。 PP消費軽減スキルについて セイムアーツPPセイブ コンボ中に同じPAを連続で使用した回数によって消費PPを減少する。 消費PPの減少には上限がある。 なので、セイムアーツPPセイブは、同PA1回・2回で減少率上限に達する1振りまたは2振り推奨となります。 詳細はこちらで確認できます。 保険として取るスキル スキル 効果 エトワールHPリストレイト HPが一定以下になるとHPが徐々に回復する。 フラットアタックボーナス ジャストアタックに失敗した時の通常攻撃とフォトンアーツのダメージにボーナスを得る。 フラットアタックはジャストアタック失敗時の保険として取るスキル。 紹介しているツリーでは1振りしていますが、不要な人は削っていいです。 上のツリーと違うところは、同じPAを連続した回数によって消費PPを減少するスキル「セイムアーツPPセイブ」を全振りしている所です。 このスキルにはダメージボーナスはありません。 また、消費PPの減少には上限があります。 エトワール3武器特有のスキル全部と、攻撃威力に関わるスキルを取り、ダメージバランサーを半分取って防御面も強化しています。 上で紹介しているレベル65前後のツリー構成に加え、JAクリティカルとダメージバランサーを伸ばしています。 サブクラスとしてのスキルツリー エトワールを通常クラスのサブクラスに設定するときのおすすめツリーです。 サブクラス設定時に有効なスキルはほぼ取っていますが、ダメージバランサーとその奥にあるスキルは取っていません。 ダメージバランサーは1振った時点で、エトワールスキルの回復効果とアイテム以外の回復量が「1」になるので、その手の回復を取り入れている人は、1つも振らないことをおすすめします。 ダメージバランサー1振りで、奪命などのHP回復量が1に。 ただ、 ダメージバランサーを取らないツリーでサブEtを「あえて」やる必要はないとも思います。 上で紹介してるものよりエトワールらしさが活きるツリー。 アイテムによる回復では間に合わないほど被弾する人には向かないので注意してください。 以上、 エトワールにおすすめのスキルツリーでした。 最後まで読んでくれてありがとうございます。 エトワールの進め方や基本情報の確認はこちらをどうぞ。

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