スザンヌ シンデレラ 城。 ✅ スザンヌが「元夫のプレゼント」を捨てられない心理 有識者「執着の対象ではなく...」

「シンデレラ城」と「二つの生き方」[札幌占いブログ]

スザンヌ シンデレラ 城

タレントのスザンヌさん(33)が行った発言がネット上で話題だ。 2019年11月21日に放送された「ダウンタウンDX」(日本テレビ系)では、「芸能人風水チェック! 良いお家 悪いお家!」というコーナーを放送。 同コーナーでは、スタジオにほかのゲストと共に出演していたスザンヌさんの熊本の自宅のリビングについて、風水師の李家幽竹さんが判定を行った。 「一見いいんですけどねー。 とても悪い家です」 VTR中、リビングで1番の高級な物品として登場したのは、高さ1メートルはあろうかという、ジュエリーブランドのスワロフスキー製ののシンデレラ城。 価格は何と500万円で、スザンヌさんの元夫である元ソフトバンクの斉藤和巳さん(41)からプロポーズの際に貰ったものだという。 スザンヌさんは「一生大事にしたいと思っている」「4回の引っ越しを経てここに落ち着いている」と説明した。 VTRが終わり、画面がスタジオに戻ると、李家さんは微笑みつつも、「一見いいんですけどねー。 とても悪い家です」とバッサリ。 主な原因としてシンデレラ城を挙げ、「前のご主人との、これ、お城、館なんですね。 そうすると、その気をずっと自分の気として持って歩く」と説明した。 加え、「4回の引っ越しの時、ずっと家庭を持ったまま」引っ越しをしていたと指摘。 結論として李家さんは、今後、再婚を考えないのなら問題はないだろうが、シンデレラ城を所有し続ける限りは「(再婚は)たぶん難しいでしょう」と、スザンヌさんの人生で今後、シンデレラ城の存在が足を引っ張りかねないとの判定を下した。 これに対し、スザンヌさんは笑顔を保ちつつも、「悩むなー!」と逡巡した様子。 なお、運気を挙げる方法として李家さんは、シンデレラ城を捨てるよう勧めたのだった。 元夫に執着しているように見えるが... 元夫からのプロポーズの際の記念品、しかも、価格が500万円という、あらゆる意味で重い一品に対し、スタジオ内はどよめいたほか、ネット上には視聴者からも、「運気悪くなるからシンデレラ城捨てろ」「スザンヌのシンデレラ城捨てれるわけないじゃん」「スザンヌのシンデレラ城捨てなくていい」といった、さまざまな声が続出した。 スザンヌさんが再婚を希望しているのかは本人のみぞ知るところだが、仮に風水の知識がなかったとしても、再婚を望むならマイナス要素になりそうな雰囲気満載の品を大切にしていることについては、やはり大きな驚きが広がったかたちだ。 元夫からのプロポーズの品を大切に保管しているという、はたから見れば「重い」行動だが、経営コンサルタントで心理学博士の鈴木丈織氏によると、スザンヌさんの行動は決して後ろ向きなものではないという。 「一見すると、スザンヌさんが元夫に執着しているように見えますが、女性はそもそも『恋愛の記憶は上書き型』と評される通り、別れた相手に執着しない性質を持っています。 加え、放送ではスザンヌさんはきちんとケースに入れて飾っているところからして、元夫との思い出についてマイナスの思いを抱いていないのではないでしょうか。 女性は恋愛や結婚に対して抱く感情は実に合理的であり、その点を考えると、スザンヌさんは元夫との離婚を新たなスタートラインとして位置付けているのではないでしょうか。 つまり、シンデレラ城は執着の対象ではなく、新たなスタート地点なのです」 確かに、番組中でスザンヌさんは「悩むなー!」と発言してはいたものの、その表情は笑顔だったのは前述の通りだ。 また、鈴木氏は続けて、 「本人がシンデレラ城にマイナスの感情を抱いていないのであれば、再婚にはマイナスにならないでしょう。 ゆえに、捨てなくて良いのではないでしょうか」 とアドバイスした。 なお、鈴木氏はシンデレラ城にマイナスの感情を抱くようになってしまった場合について聞いてみると、「価格が500万円と高価ですから、捨てるのではく売却をお勧めします」とのことだった。

次の

スザンヌ、元夫からのプレゼント捨てられず…スワロフスキーのシンデレラ城500万円

スザンヌ シンデレラ 城

「一見いいんですけどねー。 とても悪い家です」 VTR中、リビングで1番の高級な物品として登場したのは、高さ1メートルはあろうかという、ジュエリーブランドのスワロフスキー製のディズニーのシンデレラ城。 価格は何と500万円で、スザンヌさんの元夫である元ソフトバンクの斉藤和巳さん(41)からプロポーズの際に貰ったものだという。 スザンヌさんは「一生大事にしたいと思っている」「4回の引っ越しを経てここに落ち着いている」と説明した。 VTRが終わり、画面がスタジオに戻ると、李家さんは微笑みつつも、「一見いいんですけどねー。 とても悪い家です」とバッサリ。 主な原因としてシンデレラ城を挙げ、「前のご主人との、これ、お城、館なんですね。 そうすると、その気をずっと自分の気として持って歩く」と説明した。 加え、「4回の引っ越しの時、ずっと家庭を持ったまま」引っ越しをしていたと指摘。 結論として李家さんは、今後、再婚を考えないのなら問題はないだろうが、シンデレラ城を所有し続ける限りは「(再婚は)たぶん難しいでしょう」と、スザンヌさんの人生で今後、シンデレラ城の存在が足を引っ張りかねないとの判定を下した。 これに対し、スザンヌさんは笑顔を保ちつつも、「悩むなー!」と逡巡した様子。 なお、運気を挙げる方法として李家さんは、シンデレラ城を捨てるよう勧めたのだった。 元夫に執着しているように見えるが... 元夫からのプロポーズの際の記念品、しかも、価格が500万円という、あらゆる意味で重い一品に対し、スタジオ内はどよめいたほか、ネット上には視聴者からも、「運気悪くなるからシンデレラ城捨てろ」「スザンヌのシンデレラ城捨てれるわけないじゃん」「スザンヌのシンデレラ城捨てなくていい」といった、さまざまな声が続出した。 スザンヌさんが再婚を希望しているのかは本人のみぞ知るところだが、仮に風水の知識がなかったとしても、再婚を望むならマイナス要素になりそうな雰囲気満載の品を大切にしていることについては、やはり大きな驚きが広がったかたちだ。 元夫からのプロポーズの品を大切に保管しているという、はたから見れば「重い」行動だが、経営コンサルタントで心理学博士の鈴木丈織氏によると、スザンヌさんの行動は決して後ろ向きなものではないという。 「一見すると、スザンヌさんが元夫に執着しているように見えますが、女性はそもそも『恋愛の記憶は上書き型』と評される通り、別れた相手に執着しない性質を持っています。 加え、放送ではスザンヌさんはきちんとケースに入れて飾っているところからして、元夫との思い出についてマイナスの思いを抱いていないのではないでしょうか。 女性は恋愛や結婚に対して抱く感情は実に合理的であり、その点を考えると、スザンヌさんは元夫との離婚を新たなスタートラインとして位置付けているのではないでしょうか。 つまり、シンデレラ城は執着の対象ではなく、新たなスタート地点なのです」 確かに、番組中でスザンヌさんは「悩むなー!」と発言してはいたものの、その表情は笑顔だったのは前述の通りだ。 また、鈴木氏は続けて、 「本人がシンデレラ城にマイナスの感情を抱いていないのであれば、再婚にはマイナスにならないでしょう。 ゆえに、捨てなくて良いのではないでしょうか」 とアドバイスした。 なお、鈴木氏はシンデレラ城にマイナスの感情を抱くようになってしまった場合について聞いてみると、「価格が500万円と高価ですから、捨てるのではく売却をお勧めします」とのことだった。 (J-CASTニュ-ス編集部 坂下朋永).

次の

スザンヌが「元夫のプレゼント」を捨てられない心理 有識者「執着の対象ではなく...」: J

スザンヌ シンデレラ 城

驚きのプレゼントを明かした。 2015年、元プロ野球選手の斉藤和巳と離婚したスザンヌ。 現在は一人息子と故郷・熊本で暮らしているという。 住まいは昨年購入した築15年の中古マンション。 フルイノベーションし、オシャレな空間に生まれ変わったそう。 番組では、家の自撮り映像を公開。 そのリビングで一番高級な物として紹介されたのが、元夫からプロポーズの際にプレゼントされた、シンデレラ城のフィギュア。 しかも世界を代表するジュエリーブランド「スワロフスキー」製の、輝くクリスタルがいくつも埋め込まれたもので、お値段500万円。 浜田雅功から「あのシンデレラ城は……」と聞かれると、スザンヌは「捨てられない」と回答。 ちなみに重さは200キロ以上もあり、大きいため、転居のたびに引っ越し業者から「(運ぶのが)無理です」と言われてきたそう。 だが、それでも彼女は毎回「壊れたら壊れたで大丈夫です」と返し、これまで4回も無事に搬送してもらっていると語った。 すると、そんなスザンヌにNMB48渋谷凪咲が「なんで、こんなに愛されてたのに別れるんですか?」と素朴な疑問。 スザンヌは「ねぇ~、なんでだろうね~」と笑っていた。

次の