ロマサガ 3 タイガー ブレイク。 【ロマサガ3】最強技とおすすめ習得技まとめ【ロマンシングサガ3リマスター】

ロマサガ3 最強パーティーメンバー キャラ考察 真Ver

ロマサガ 3 タイガー ブレイク

カタリナ(主人公) ハリード ようせい ロビン(本物) エレン 【控え】ミカエル または トーマス カタリナ(主人公) 主人公で 歳星と 素手を選択すると腕力17、素早さ 27。 終盤までは体術を使用し、陣形 スペキュレイションの先頭で 練気拳が強いです。 最終的にはスペキュレイションの3列目で「分身剣」を使用したいため、中盤もサブ武器で剣を使っておくと良いでしょう。 ハリード 腕力 21、素早さ 20でステータス、成長率、閃き適正と 剣に必要なすべてが揃っています。 序盤から終盤まで剣の閃きを担当しながら、強力な剣技で常に活躍できるキャラです。 最終的にはスペキュレイションの2列目で「分身剣」を使用します。 ようせい 腕力 21、素早さ 25でステータスの合計値はトップです。 終盤までは槍をメインに体術はサブで育てていくのがおすすめです。 消費が激しい体術のタイガーブレイク用にWPの底上げにもなります。 最終的にはスペキュレイションの先頭に置いてタイガーブレイクを使用。 行動順を操作し、分身技を使用する前にステータスが高いキャラに行動させます。 パーティーの配置 選出した最強メンバーをスぺキュレイションに配置します。 スペキュキュレイション カタリナ ハリード ようせい ロビン エレン 配置 役割 ようせい 先制でタイガーブレイクを使用 高い依存値を後続の分身技に継承 ハリード 分身剣でダメージを取るメインアタッカー 高い参照値と陣形ボーナスで高威力 ロビン 分身剣でダメージを取るメインアタッカー 高い参照値と陣形ボーナスで高威力 カタリナ 分身剣でダメージを取るアタッカー 陣形デメリットで素早さが減少しても行動順が早い エレン タイガーブレイクまたは分身剣を使用 場合によっては回復や支援役でも良い.

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32/閃き難度40超えの世界へ

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上昇能力について 上昇系の能力は重ね掛けが可能ですが、ターン経過で効果が弱まります。 以下の説明は「」より引用。 能力上昇技(ストーンスキンを除く)を使用後、ターンごとに各能力値の総付加量が低下していきます。 各能力値におけるターン低下量はどの能力上昇技(ストーンスキンを除く)においても共通で、以下のようになります。 ストーンスキンは、逆にターンごとに総付加量が増加していきます。 ターンごとの付加量は「5」で、白虎術Lvによらず一律です。 またターン開始時に総付加量が 「64」以上となった場合、石化してしまいます。 味方には素早さ低下は無効? こっそり追記:11-08-23 味方側が素早さ低下を受けても直後に(何故か)元の値に戻るので、味方側には素早さ低下の影響はありません。 そのため敵の"スパイダーネット"や素早さ低下の追加効果はほとんど意味がありません(敵を同士討ちさせて低下させれば効果有) 冷気などの全能力に影響するモノだと 素早さだけ元に戻って他の能力は下がったままです。 活殺重力波などのパーティアタックで素早さが下がっても味方の場合は回復します。 再補正の理由はコマンダーモードの陣形変更システムの為かも? 上昇値と減少値の違い 追記:11-08-05 上昇した能力値と減少した能力値は同じ名前のステータスだったとしても等価値とは限りません。 能力値には「 基礎能力値」と「 UP能力値」の2種類があり別々に管理されていているのですが、基礎能力とUP能力値は同じ種類のステータスだったとしても必ずしも同じ役割を果たしてない場合があります(もちろん同じ役割の場合もアリ)。 具体的な例を上げると体力の役割は「ダメージ軽減」「上昇HP決定」「毒ダメージ軽減」などですが、UP体力には「ダメージ軽減」や「上昇HP決定」に対しては効果がありません。 2種類の能力値の扱いの違いはケースバイケースで全部の違いは分かりません。 なお、「陣形の素早さ修正」「防具重量による素早さ低下」「能力値が上昇する装備」「技の能力値減少」は「基礎能力値」を変化させて、「技の能力上昇」は「UP能力値」を上昇させます。 物理防御を上げるともれなく『徐々に石化』の効果も付いてきます、この効果は石化耐性でも防ぐ事は出来ません。

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ロマサガ3攻略・閃き技の最強は?おすすめを評価!

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ボストンのハサミ 事の発端は、ボストンが体術を使用する際に使えるハサミ。 通常キャラのパンチの代わりに実装されているが、パンチの約2倍の威力を誇る。 そのため、体術が高熟練度になったボストンが攻撃すると、凄まじいダメージを叩き出す。 私のデータですが、体術熟練度50のボストンがロアリングナイト相手にハサミを放つと、3400ダメージ程度でした。 ハサミ一発でロアリングナイトを粉砕します。 ちなみに、6人目のダメージ補正Lvが最大(おそらく)、スペキュレイションの1列目で、それぞれ補正を受けています。 これを体術熟練度50かつステータスがボストンよりも圧倒的に体術向きな「ようせい」のパンチと比べると、2300ダメージ程度なので、いかにハサミが高威力かがわかります。 キャラ 腕力 素早さ 熟練度 ダメージ(パンチorハサミ) ボストン 16 20 50 3500~3900 ようせい 21 25 50 2300 カタリナ 20 24 50 2300 ボストンのハサミと剣の熟練度 まずは、ボストンのハサミのダメージに「剣の熟練度」が関係するかを探っていきます。 実は、先程のダメージ検証をしたボストンは剣の熟練度も50でした。 ハサミというか、ロブスターメイルの特殊効果が、パンチの威力を倍増らしいので、仮に剣の熟練度がダメージに上乗せされる場合、3400程度ではきかないはずです。 以前より、きな臭い感じはしていたのですが、剣の熟練度がハサミに上乗せされるという情報は、嘘のようです。 また、ついでに体術の主要技のダメージ検証も行ってみました。 結果は、龍神烈火拳が低熟練度から高熟練度まで安定したダメージを出し、タイガーブレイクは高熟練度化に伴って威力を増していきました。 それと、ナイアガラバスターは予想以上に強力な特技ですね。 ソウルサッカー相手に閃くことも可能なので、序盤で覚えればかなり有用そうです。 さらに、ロマサガ3には、熟練度40以降は、それ以前の熟練度に比べて、1上昇したあたりのダメージ増加率が大きい、という噂がありますが、体術に限っては関係ないようです。 体術の熟練度は上げにくい 「水晶の廃墟」でのオートレベルアップで感じたのですが、剣に比べて、体術の熟練度は、かなり上がりにくかったです。 対ゴールデンバウムのダメージがゼロなのが関係? ただし、パリィやカウンターの無発動を続けても熟練度は上昇するので、ダメージがゼロだからといって、必ずしも熟練度が上昇しないわけではありません。 個人的には、体術を上げたいキャラは、パンチよりもカウンターの方が上がりやすい気がしました。 ゴールデンバウム戦以外の戦闘が長引くから? ちなみに、オートレベルアップは、1戦1戦をある程度、長引かせると上がりやすい傾向があります。 そのため、パリィ等のカウンター技を使うキャラを配置したり、長剣などの弱い武器は必須です。 陣形は、玄武陣がおすすめで、毎ターン回復効果があるからです。 また、ゴールデンバウムがウォーターポールを使うと、パーティーに強さにもよりますが、延々と戦闘が終わらない可能性があります。 体術 剣 ハサミ 龍神 烈火拳 タイガー ブレイク 練気拳 ナイアガラ バスター 20 0 1200 4500 2100 1500 2600 25 0 1700 5000 2900 1900 2600 30 0 2200 5600 3700 2400 3600 35 0 2400~ 2600 5200~ 6000 4300 2800 3600 40 0 2700~ 3000 5600~ 6600 4900 3200 4700 40 10 2700~ 3000 — — — — 40 20 2700~ 3000 — — — — 40 30 2700~ 3000 — — — — 41 30 2800~ 3000 6600 4900 3200 4700 42 30 2800~ 3000 5700~ 6600 4900 3200 4700 43 30 2800~ 3200 5800~ 6800 5200 3300 4700 44 30 2900~ 3200 6800 5200 3400 4800 45 30 3200~ 3400 7000 5500 3500 4800 46 30 3200~ 3400 7000 5500 3500 4800 47 30 3200~ 3400 7000 5500 3500 4800 48 30 3300~ 3500 6300~ 7200 5800 3700 4800 49 30 3300~ 3600 7200 5800 3700 4800 50 50 3600~ 4000 7400 6000 3900 5700 検証用ボストン詳細 キャラ ボストン(ステータス補正なし) 6人目 ハーマン(補正最大) 陣形 スペキュレイション(1列目) モンスター ロアリングナイト ターン 全て1撃目 ボストンのハサミと銀の手とシャドーサーバント ボストンが銀の手を装備して、二刀流した場合、他キャラと比べて銀の手の効果が高まるという噂の検証です。 こちらもきな臭いんですが一応。 まず、一緒に検証したシャドーサーバントについては、他キャラと同様の効果を受けるようです。 銀の手装備時は約3倍、通常時は約2倍のダメージになりました。 続いて、ハサミと銀の手の合わせ技、通称「銀のハサミ」ですが、あくまでもロアリングナイトに対しては、本来、パンチ2発分であるところ、約3発分のダメージを叩き出しています。 ボストンには、「牙のお守り」+「翼のお守り」を装備させて、ステータスはサラと同様にしています。 ロアリングナイトに同条件で、シャドーサーバントを使ってみたかったのですが、桁違いの攻撃力により、軽く9999を超えるので無理でした。 そもそも、物理防御の高いガスト相手に9000ダメージとかヤバすぎます。 銀の手を装備したボストンのハサミは、驚異的なダメージを叩き出すことがわかりました。 そして、ふと思ったのが、ボストンのハサミに剣の熟練度が加算されるという噂についてです。 これは、おそらく、ボストンの銀の手を有効に使おうと考えた場合に対象となりやすい、竜燐の剣やLv七星剣の影響ではないでしょうか? 竜燐の剣や七星剣を装備して、銀のハサミを放った時の驚異的なダメージが印象的で、剣の熟練度がハサミに上乗せされるようなイメージを植えつけたのかもしれません。 キャラ 腕力 素早さ 熟練度 剣or体術 パンチ(ハサミ)+ 竜燐の剣 竜燐の剣+ 降魔の剣 ボストン 16 (+1) 20 (+1) 50 6800~ 7100(笑) 2100~ 2300 サラ 17 21 50 3300~ 3500 パンチ単発(2000) 2200~ 2400 ようせい 21 25 50 4200 2400~ 2700 ハリード 23 21 50 4100~4400 2600~ 2900 ハリード(強) 23 (+2) 21 (+3) 50 4400~4600 2800~ 3000 ボストンのシャドーサーバント(銀の手) キャラ 月術 ハサミ(パンチ)+ 竜鱗の剣+ シャドーサーバント ハサミ(パンチ)+ 竜鱗の剣 ボストン 31 8500~9300 2900~3300 サラ 33 4400~5000 1500~1700 シャドーサーバントの効果 竜鱗の剣+ 降魔の剣 竜鱗の剣+ 降魔の剣+ シャドーサーバント 竜鱗の剣 竜鱗の剣+ シャドーサーバント 1100 3300 500 1000 検証状況 6人目 ハーマン(補正最大) 陣形 フリーファイト(真ん中) モンスター ガスト WP0で9999のカンストダメージを狙おう せっかく、ボストンのハサミで驚異的なダメージを叩き出したので、どうせなら9999のカンストダメージをハサミで出してみたい。 まず、ボストンの銀の手を装備したハサミの威力を最大限に高められるのが、Lv七星剣です。 攻撃力60という圧倒的な数値で、スペキュレイションの前列かつ6人目補正が最大。 更に、フェザーブーツと「牙のお守り」で、腕力と素早さを高めた状態でロアリングナイトに銀のハサミを使うと、8000程度のダメージになります。 この状態で、栄光の杖のブレス、聖王の槍の勝利の詩、斧技のウォーククライ、棍棒技の亀甲羅割り、などの技を使えば、簡単に9999のカンストダメージを叩き出しやがります。 ボストンは、防御面でロブスターメイルと銀の手という重荷を背負うので、術使いや妖精がパーティーにいないなら、魔王の盾は、この海老のものではないでしょうか。 また、どうせ王冠は付けられないので、シャドーサーバントも気兼ねなく使えますね。 防御面に不安が残るので、玄武術をそのまま使わせ、ウォーターポールなんか良いかもしれません。

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