ポケモン go 対戦 ハイパー リーグ。 【ポケモンGO】対戦(トレーナーバトル)でおすすめのポケモン

【ポケモンGO】対戦(トレーナーバトル)でおすすめのポケモン

ポケモン go 対戦 ハイパー リーグ

Contents• ポケモンGOの対人戦ハイパーリーグで最強の伝説ポケモンはギラティナ? ポケモンGOでの トレーナーバトル 対人戦 ハイパーリーグで活躍できる ポケモンの中でも 最強のポケモンといわれている ポケモンが ギラティナです。 しかしプレイヤーのほとんどが 予想していなかった ハイパーリーグで ギラティナが脚光を浴びることになりました。 今回は対人戦 ハイパーリーグで ギラティナが活躍するための最適技と スペックをご紹介していきたいと思います。 225 というスペックになっており 防御値とHPが高いため、 耐久度が高く、そして 決して攻撃力も低くない というバランスのとれたポケモンです。 最大CPは3379ですので ハイパーリーグで使用する場合は ハイパーリーグの 規定であるCP2500以下に調整し、 強化の際には必ず確認するように ご注意ください。 また、 ギラティナのタイプ相性は以下のようになっています。 391 以上が ギラティナの基本スペックになります。 ハイパーリーグで強いギラティナの使い方は? ギラティナは上記の タイプ相性から分かるとおり 耐性タイプが多く、 くさ・みず・ほのおのタイプに 耐性があるため 対人戦で使われる御三家などに 有利に戦いを進められます。 スペック的にはスーパーリーグで 最もバランスが良いポケモンとされていた マリルリに似たようなバランスと いえると思います。 ギラティナに関しては スペックもさることながら なんといっても強力な技を 使用することが出来ることが ハイパーリーグで最強たる 所以だといわれています。 その一方で伝説のポケモンで あるが故の育成コストの高さが ネックとなるポケモンでもあります。 ハイパーリーグでギラティナが強い最適技構成は? ギラティナの技構成として まず、りゅうのいぶきと ドラゴンクローを軸にすることが 大前提になります。 ということで オススメの技1はドラゴンタイプを 活かすためタイプ一致でもある りゅうのいぶきにがオススメです。 技1 りゅうのいぶき りゅうのいぶきは発動時間も早く 強力な技のためオススメです。 技1としては「シャドークロー」も バランスのとれた強力な技ですが やはり「りゅうのいぶき」の方を おススメします。 技2もタイプ一致で ドラゴンクローを まず覚えさせましょう。 育成コストがかかるため スペシャルアタックとして サードアタックを解放するには 余裕がないと出来ないのですが、 技3として開放するのであれば 「かげうち」と 「げんしのちから」は 環境に応じてどちらも 価値のある技になりそうです。 個人的にはタイプ一致の かげうちを解放したいと思いますが 相手がこおりタイプの場合などは げんしのちからは 弱点を補うことが出来ます。 ということで ギラティナの スペシャルアタックは 以下のようにオススメできます。 技2 ドラゴンクロー 技3(解放)かげうち 以上の様に ギラティナの最適技を ご紹介しました。 りゅうのいぶきとドラゴンクローの 組み合わせであれば 弱点を突かれない限り ほとんどのポケモンに対して 有利にバトルを進めることが 出来ると思います。 個人的にはギラティナは ハイパーリーグの 軸となるポケモンだと思うので まずは ギラティナを育成し 中心に置いてパーティを組むことで ハイパーリーグの対人戦を 戦うことが王道の戦略となりそうです。 ハイパーリーグでギラティナが弱い相手は? ギラティナはドラゴン・ゴーストタイプのため 相性的には こおりタイプと フェアリータイプ、 あくタイプなどには 弱くなります。 また、ドラゴンタイプの技が はがねタイプには通用しないため はがねタイプにも苦戦します。 ハイパーリーグで使用頻度が高いと 考えられるポケモンでいえば、 ラプラスや ハガネールなどには 分が悪いということになります。 この辺のポケモンが 相手として多い場合は サードアタックとして げんしのちからが 輝くなることでしょう。 フェアリータイプの 伝説のポケモン クレセリアが対戦相手として 使われることが多いのであれば サードアタックとしては かげうちが輝けます。

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【ポケモンGO】スーパー&ハイパーリーグで大活躍可能! ガマゲロゲの使い道を考察

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Contents• ポケモンGOの対人戦トレーナーバトルのハイパーリーグが不人気の理由? まず3つのリーグのうち 誰でも取り組みやすいのが CPの制限がない マスターリーグ。 あまり考えずに気軽に 好きなポケモンを使うことが出来ます。 また、逆に スーパーリーグは CPが1500以下のポケモンに 制限されるため 今まで使うことのなかった 意外なポケモンを 使うことが出来ますので 人気が高いようです。 そんな トレーナーバトルの状況において 中間層である ハイパーリーグは 意外とプレイしている人が少ないようです。 また、 ハイパーリーグが 不人気の理由としては CP2500以上のポケモン自体 それほど多くないため CPの最大値が2500前後の ポケモンのCPを 2500以下に調整する為には 大量のほしのすなが必要になります。 この点もなかなか ハイパーリーグのために ポケモンを育成できない 理由になるかもしれません。 ポケモンGOのハイパーリーグで最強のポケモンは? まず ハイパーリーグで 活躍できるポケモンの 筆頭は第一世代のポケモン フシギバナ リザードン カメックス いわゆる御三家ポケモンになります。 これは各ポケモンが コミュニティディなどで 特別な技を覚えていることも 重要です。 そして次にCPのMAX値が 2500以下に調整しやすいことも ハイパーリーグでは 活躍できる条件になります。 フシギバナ 最大CP2720 リザードン 最大CP2889 カメックス 最大CP2466 以上が御三家ポケモンの 最大のCPの値になっていますので フシギバナ、 リザードンはかなり 調整がしやすいポケモンといえます。 カメックスに関しては 個体値100を最大限に強化しても CP2500には満たないため 出来るだけ強化したいところですが ほしのすなが大量に必要なため 育成コストの面では フシギバナ、 リザードンに 劣るということになります。 ポケモンGOの対人戦トレーナーバトルのフシギバナ・リザードン・カメックスの最適技は? フシギバナの最適技は 技1 つるのムチ 技2 ハードプラント がオススメになります。 技3として解放させるとしたら どくタイプの技 ヘドロばくだんがおススメです。 リザードンの最適技は 技1 ほのおのうず 技2 ブラストバーン がオススメになります。 技3として解放させるとしたら ドラゴンタイプの技 ドラゴンクローがおススメです。 カメックスの最適技は 技1 みずでっぽう 技2 ハイドロカノン がオススメになります。 技3として解放させるとしたら こおりタイプの技 れいとうビームがおススメです。 御三家ポケモンはスペシャルアタックの 解放コストが低いため 基本的には育成しやすいポケモンといえます。 他にも ハイパーリーグで 活躍できるポケモンは沢山いますが、 まずはこの御三家ポケモンを 基本のパーティとして 揃えてみるのをオススメします。 ポケモンGOの対人戦トレーナーバトルのフシギバナ・リザードン・カメックスの弱点は? ご存じの通り、 ポケモンGOの トレーナーバトルは じゃんけんのような関係性になっています。 御三家でいえば フシギバナはリザードンに弱く リザードンはカメックスに弱く カメックスはフシギバナに弱い という関係性があります。 各ポケモンの弱点としては フシギバナはくさタイプですので 「ドラゴン」「はがね」「むし」 「ひこう」「どく」「ほのお」「くさ」と 相性が悪いタイプが6種類あります。 ドラゴンタイプやはがねタイプは ハイパーリーグでも 使用頻度が高いタイプになりますので 交代のタイミングも重要になります。 リザードンは フシギバナには 圧倒的な相性の良さを発揮しますが 「いわタイプわざ」が2重弱点になりますので ゴローニャなどには歯が立ちません。 カメックスは弱点となる 「くさタイプ」には相性が悪いのですが 「くさタイプ」に相性が良い こおりタイプの技「れいとうビーム」を おぼえますので スペシャルアタックを解放して 「れいとうビーム」をおぼえることで 弱点をある程度カバーできます。 カメックスはやや基本スペックと 育成コストの面で フシギバナ リザードンに劣る面がありますが 強力な技で弱点をカバーできるため トレーナーバトルにおいては 非常に強力なポケモンとなっています。 不人気ハイパーリーグのこれからは?ベテランメダルでスタイルのアンロックが脚光を浴びる? 不人気といわれていた ハイパーリーグですが ここにきて再注目されています。 その理由として 新しい着せ替えアイテムが ハイパーリーグベテランのメダルを 手に入れないとアンロックされないことが 挙げられています。 イッシュ地方とアローラ地方のエリートトレーナー、カロス地方のベテラントレーナーをモチーフにした着せ替えアイテムが新登場! 「トレーナーバトル」に関するメダルをゲットすることで購入できるようになります。 目を引く着せ替えアイテム ベテランジャケット・ベテランコートは ハイパーリーグのベテラン 金メダルでアンロックになりますので このメダル獲得を目指して ハイパーリーグのバトルが 活性化している面もあるようです。

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【ポケモンGO】トレーナーバトルの鬼がオススメする「ハイパーリーグ用に育てたいパーティ」第3弾

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現在の対戦環境やポケモン単体の性能、耐性の多さや汎用性の高さに重きを置いたランク付けになっております。 対策ポケモンも紹介していますので是非ご覧ください。 ランキング上位のポケモンを対象として投票することができます。 その他を選んだ方、お手数ですがコメント欄にてあなたの最強ポケモンを教えていただけると幸いです。 投票中です... そのままお待ちください。 SSランクポケモンの簡易評価 ギラティナ アナザー 現環境のトップメタと言っても過言では無い性能を誇るポケモンです。 HL向けで高耐久な種族値、「 りゅうのいぶき」「 ドラゴンクロー」の圧倒的等倍火力で対策なしでは大暴れして試合が終わります。 通常技は「 りゅうのいぶき」と「 シャドークロー」の選択ですが、ゲージ技を早く打てるシャドークローが優勢。 ある程度の火力と強力なバフにワンチャン賭ける 「 げんしのちから」が。 それでもなお対策必須のポケモンです。 HP種族値 攻撃種族値 防御種族値 284 187 225 おすすめ技構成1 おすすめ技構成2 【通常技】 【通常技】 【ゲージ技】 【ゲージ技】 ギラティナ アナザー の対策ポケモン レジスチル 「 はがね」タイプで優秀な耐性と高い耐久力を持ち、「 ロックオン」によってまさかの 1ゲージ技の連発が可能なポケモンです。 強力な「 ラスターカノン」や「 きあいだま」で相手にプレッシャーをかけましょう。 ただし 「ロックオン」自体には攻撃力がほぼないのでゲージ技をシールドされると、ほぼダメージを与えられないので、相手のシールドを剥がした後で繰り出すと効果的です。 HP種族値 攻撃種族値 防御種族値 190 143 285 おすすめ技構成1 おすすめ技構成2 【通常技】 【通常技】 【ゲージ技】 【ゲージ技】 レジスチルの対策ポケモン アーマードミュウツー 通常のミュウツーより耐久寄りでHL向けのステータスになっています。 で エスパー最強技「」を習得したアーマードミュウツーが登場。 HLでの活躍が期待できます。 いわ・かくとう・じめん・エスパーと覚えるゲージ技のタイプが多く、幅広く相手を見られる点で優秀です。 「」を使用するのも有りでしょう。 弱点も「くさ」のみとタイプ相性が非常に優秀です。 対やみず技が等倍で入る相手に出していきましょう。 「 ハイドロカノン」がで威力低下、それでもなお活躍の機会が多く優れたポケモンです。 HP種族値 攻撃種族値 防御種族値 225 208 175 おすすめ技構成1 おすすめ技構成2 【通常技】 【通常技】 【ゲージ技】 【ゲージ技】 ラグラージの対策ポケモン トゲキッス のような「ドラゴン」や、はがね技を搭載していないを抑えることができるポケモンです。 SLに続きHLでも 「ほのお」技を打てるポケモンは貴重です。 通常技は対ドラゴン以外でも削り性能の高い「 」を選択します。 強力なバフ効果と優秀なサブウェポンだった「 げんしのちから」が。 HP種族値 攻撃種族値 防御種族値 198 225 217 おすすめ技構成1 おすすめ技構成2 【通常技】 【通常技】 【ゲージ技】 【ゲージ技】 トゲキッスの対策ポケモン Sランクポケモンの簡易評価 ニョロボン 優秀なバフ技「 グロウパンチ」を覚え、の苦手な やを抑えられる点で評価が高くなります。 ゲージ溜め性能が非常に優秀な「 マッドショット」が通常技でほぼ確定。 ゲージ技は「 グロウパンチ」で攻撃力を上昇させ、技解放をして「 れいとうパンチ」と通常技でダメージを与えましょう。 HP種族値 攻撃種族値 防御種族値 207 182 184 おすすめ技構成1 おすすめ技構成2 【通常技】 【通常技】 【ゲージ技】 【ゲージ技】 ニョロボンの対策ポケモン メルメタル 平均的に 高水準な種族値にはがね単タイプで耐性も優秀。 通常技はなぜかタイプ不一致「 でんきショック」しか覚えないが ゲージ溜め性能が非常に優秀なので問題ない。 ゲージ技は種類が豊富で、好みに合わせても良いのですが、「 いわなだれ」「 ばかぢから」の組み合わせが優秀です。 はがね単タイプでかくとう技を打てるところがポイントです。 HP種族値 攻撃種族値 防御種族値 264 226 190 おすすめ技構成1 おすすめ技構成2 【通常技】 【通常技】 【ゲージ技】 【ゲージ技】 メルメタルの対策ポケモン アローラベトベトン 優秀なタイプ相性で弱点が少なく、 やに強い「あく」「どく」の複合タイプとなります。 種族値もHPの高い耐久寄りでHLにおすすめです。 通常技はゲージ溜め性能が高い「 バークアウト」を採用します。 ゲージ技はギラティナやクレセリアを意識して「 あくのはどう」は欲しいところです。 技解放で防御デバフが優秀な「 アシッドボム」もおすすめです。 HP種族値 攻撃種族値 防御種族値 233 190 172 おすすめ技構成1 おすすめ技構成2 【通常技】 【通常技】 【ゲージ技】 【ゲージ技】 アローラベトベトンの対策ポケモン クレセリア クレセリアはHL向けの高耐久な種族値と、にて 特別なわざ「 くさむすび」を習得、これにより今までは厳しかったラグラージなどの、 みず・じめんタイプに強くなりました。 通常技はゲージ技が打ちやすくなる「 サイコカッター」を採用。 イベント限定の「 くさむすび」とタイプ一致「 みらいよち」が強力です。 「 ムーンフォース」や「 オーロラビーム」でいぶき型のギラティナに勝つことも可能です。 HP種族値 攻撃種族値 防御種族値 260 152 258 おすすめ技構成1 おすすめ技構成2 【通常技】 【通常技】 【ゲージ技】 【ゲージ技】 クレセリアの対策ポケモン メガニウム 「 はっぱカッター」の驚異的な削り性能とゲージ量が低く連発しやすい 「 ハードプラント」が強力です。 ランキング上位に居るやなどにプレッシャーをかけられるのでくさタイプ枠として採用されます。 通常技で削る戦法なら「 はっぱカッター」、ゲージ技を連発したければ「 つるのムチ」の選択ですが、ゲージ技を多く打てる「つるのムチ」が優勢でしょうか。 ゲージ技は「 ハードプラント」と「 じしん」があると苦手なほのおタイプに反撃も可能です。 HP種族値 攻撃種族値 防御種族値 190 168 202 おすすめ技構成1 おすすめ技構成2 【通常技】 【通常技】 【ゲージ技】 【ゲージ技】 メガニウムの対策ポケモン Aランクポケモンの簡易評価 ピクシー トゲキッスと同じくのような ドラゴンタイプを抑えられるポケモンです。 トゲキッスと違いフェアリー単タイプなので「 」を等倍で受けられる。 「」を打つより「 」連打の方がシールドもされずダメージを稼げるほど強力。 フェアリーミラーの対面で有利な「 」を覚えておくと便利です。 HP種族値 攻撃種族値 防御種族値 190 228 246 おすすめ技構成1 おすすめ技構成2 【通常技】 【通常技】 【ゲージ技】 【ゲージ技】 ピクシーの対策ポケモン ギャラドス 全体的に高い種族値と優秀な技構成、弱点が少なく耐性が多い強力なポケモンです。 ハイパーリーグ環境には少ないが、 でんきタイプの技は二重弱点なので要注意。 通常技は「 りゅうのいぶき」がDPSも高く、ギラティナに刺さるのでおすすめ。 ゲージ技は高火力の「 ハイドロポンプ」と、ゴースト・エスパーに刺さる「 かみくだく」が優秀です。 HP種族値 攻撃種族値 防御種族値 216 237 186 おすすめ技構成1 おすすめ技構成2 【通常技】 【通常技】 【ゲージ技】 【ゲージ技】 ギャラドスの対策ポケモン カビゴン 「 ノーマル」単タイプなので環境トップのギラティナのゴースト技に耐性があり、こちらは「」によって 効果抜群の通常技で殴り続ける点が評価されます。 弱点も「 かくとう」のみで、 HLではかくとうタイプの出番が少ないので滅多なことでは弱点が突かれません。 ゲージ技の範囲も広く、扱いやすいポケモンです。 HP種族値 攻撃種族値 防御種族値 330 190 169 おすすめ技構成1 おすすめ技構成2 【通常技】 【通常技】 【ゲージ技】 【ゲージ技】 カビゴンの対策ポケモン フシギバナ 通常技は削り性能の「 はっぱカッター」とゲージ溜め性能の「 つるのムチ」で選択ですが、 はっぱカッターの火力がおかしいのでこちらを推奨します。 くさタイプ対面で役立つ「 ヘドロばくだん」をサードアタックに備えておくといいでしょう。 HP種族値 攻撃種族値 防御種族値 155 198 189 おすすめ技構成1 おすすめ技構成2 【ゲージ技】 【ゲージ技】 フシギバナの対策ポケモン リザードン 環境に少ない強力な「ほのお」タイプとして運用されます。 はがね・くさタイプが非常に多い ハイパーリーグ帯ではほのおタイプの需要が高いのですが、HL適性の高い耐久力のあるほのおタイプが少ないのが難点。 弱点相手にはもちろん、等倍でも高火力の「 ブラストバーン」が強力です。 ほのおの効かない相手には小回りのきく「 ドラゴンクロー」で、シールドやHPを少しでも削る役割も可能です。 種族値などのステータスの高さ HLでは攻撃力より如何に生存でき相手を削れるかが重要になってきます。 HPや防御力が高いポケモンが評価されます。 通常技の性能 HLでは如何に通常技で相手HPを削るか、もしくはゲージを素早く貯められるかを重視します。 それぞれを「削り性能」と「ゲージ溜め性能」と表記しています。 ゲージ技の性能 単純なDPSもそうですが、PvPではゲージ技に追加効果 バフ・デバフ のある技が存在します。 シールドで防がれても追加効果は発動するので評価が高くなります。 特化した能力 合計種族値や対面勝負では不利ですが、ピンポイントで活躍できるポケモンは活躍できる場所での評価を含めて基準としています。 対面勝負での優位性 実際にバトルをする上で多くのポケモンとの対面勝負で優位に立てるポケモンを優秀と考え基準としています。

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