山口 真帆 裁判。 山口真帆 近く和解に!暴漢に襲われた現在はドラマ出演を果たしていた?

NGT48裁判は山口真帆の1人負け! 和解内容に怒りの声「こんな終わり方...」(2020年4月18日)|BIGLOBEニュース

山口 真帆 裁判

AKS側の代理人・遠藤和宏弁護士は27日に報道陣の取材に応じ、 「和解の交渉をさせていただくと同時に、一応、原告(AKS)と被告(犯人)双方から証人申請をさせていただいた。 証人尋問をして判決に至るという可能性もありますが、裁判外で和解の交渉もさせていただいております」と、すでに男性2人側との和解に向けた交渉を行っていることを明かしています。 (被告側からの)返事はあります」と語っています。 双方が積極的に和解を検討しているそうで、 近く被告側と協議した和解案を新潟地裁に提出予定としており、4月8日の弁論準備手続で和解成立となる可能性が高まっています。 AKS側は民事訴訟をするにあたって裁判で事件の真相を明らかにするなどと意気込んでいたものの、結局は和解することによって真相が明らかにされないまま決着となるわけですが、和解交渉に入った理由については、 「裁判所から和解の提案があったのもありますし、今までの準備書面のやりとりで、被告の主張は出尽くしている印象もある。 確たる客観的な証拠は出てきてないが、証人尋問をやったからといって出てくるかは分からないし、なるべく争いごとは長く続けるべきではないという考え方もある」と説明しています。 事件当日に男性2人が山口真帆さんに対して、顔を掴むなどの暴行したのか否かについても争う姿勢を見せていましたが、和解することで結局は明らかにならないわけですが、「そういう側面はあるが、総合的に判断する」と答えています。 また、 「真実発見の見地からは、(山口真帆さん以外の)他のメンバーが本件には関与していないという、身の潔白が証明できた」「メンバーには精神的ショック大きかったし、再出発できないかもというのがあったので…。 そこは裁判の意義の一つで、一定の効果はあったのかなと思う」などと語っています。 会社(AKS)がどう考えるかは分からない。 現状では聞いていない」としています。 このようにAKS側の遠藤和宏弁護士は説明しているのですが、AKSと犯人側が和解という決着を迎えることに対してネット上では、• 和解もなにも、もともと前NGT48劇場版支配人がこの被告たちとつながっていたんですよね? 和解すべきは、山口さんとAKS・犯人グループだと思うのですが。 これって最終的に誰のための何のための裁判だったんですかね? 単に運営側が被害者アピールして協力関係にあった加害者側とプロレスしただけにしか見えないですが。。 「原告と被告が結託した世紀のプロレス裁判」とか言われていますが、予想通り和解の方向に持って行くんですね。 ところで、宿題になったままの説明会見まだですか?• 被害者と言う事にしたい為のカタチだけの裁判なのでしょう。 事実何も明らかになってないし説明責任も無し。 これを口実に誰も話さないで済むと言う言い訳を作った。 これでも応援する人達って病気では。 他のメンバーの潔白が証明できたとは…失笑ですわ コロナの前からまともに劇場も稼働してない、シングル出せない、どうやって給料払ってるんですかねー まあ独立採算になるみたいなんで、とっとと店じまいして白メンバー、研究生たちを本店なり支店なりで引き取ってあげてください。 もともと、厄介を裁いて賠償金取るよりも、厄介と結託して山口さんを追い詰めるのが目的の臭いがプンプンしてたからね。 加害者の加害者による加害者のための裁判。 AKSと被告側との和解が成立しても何の解決にもならんが。 ある意味「加害者」同士の和解なんて…何の茶番だ? 「AKS」が有る意味ブラックな組織だと自身で吐露したようなもの。 和解する事前提の裁判なんて事は、世間というか事件を知る子どもから見ても分かりきってる事。 大事な事件の真相解明とメンバーが関与していない事の明確な証明・不起訴になった理由の開示はお願いします。 それが目的の裁判でしたよね? それがなければ、NGTはおろか、AKSがグループを所持してる限りは完全に終わりだと思いますよ。 って、感じです。 などのコメントが寄せられています。 今年1月29日に行われた弁論準備手続では、男性2人が暴行事件の容疑で逮捕されながら、不起訴になった理由について確かめるため、検察庁に対して不起訴記録の開示を求める文書送付嘱託の申立を行い、この時に山口さんの代理人弁護士と接触し、「原則として異存はないとおっしゃっていただいて、ご協力いただいた」と遠藤和宏弁護士は明かしていました。 双方の考えが一致したのは昨年7月に裁判が始まってから初めてのことだったそうで、AKSと山口真帆さんは男性2人が不起訴になったことに疑念を持っているとのことでした。 しかし、AKS側が求めていた不起訴記録の開示に検察側が応じなかったほか、当事者である山口真帆さんの証人尋問に関しては、山口さんの負担などを考慮して断念したとし、3月2日に行われた弁論準備手続では地裁から和解の検討が促されました。 この時点でAKS側は、事実関係を明らかにするためとして男性2人への尋問を求めており、和解に関しても「留保する」とし、一方の被告側は和解を前向きに検討する姿勢を示していたのですが、結局はAKS側も矛を収め、和解に向けて被告側とやり取りしていることを今回明らかにしました。 事件の真相などが明らかになっていないにも関わらず、双方が和解という決着を迎えようとしていることから、ネット上でも何のための裁判だったのか、完全な茶番といった声が噴出しています。 AKS側が当事者である山口真帆さんの協力を得ることもなく、事件の真相を明らかにするなどと言っていた時点で、このような結末を迎えるだろうと当初から予想されており、AKS側と男性2人の関係も疑われていることによって、山口さんを陥れるための馴合訴訟なのではとの指摘もありました。 実際にこの裁判では、男性2人側が山口真帆さんとは以前から繋がりがあったと主張し、同じマンションの別部屋に暮らしていて、事件前までは廊下で直接プレゼントも渡すなど良好な関係にあり、山口さんの携帯電話番号も知っているとしていました。 また、スポーツ紙に掲載された握手会での写真が、私的交流があったことを示す証拠写真として地裁に提出するなど、この裁判で山口真帆さんのイメージを悪化させるような話がいくつも出てきました。 これらはあくまでも暴行事件を起こした厄介ファンによる一方的な主張で、山口真帆さんが所属する芸能事務所『研音』は、週刊誌『週刊文春』の取材に対して「そのような事実はありません」と、ファンとの繋がりをキッパリと否定しています。 この裁判によって山口真帆さんはさらに苦しめられていたことから、早々に和解して裁判が終了した方が良いと思う部分もありますが、他のNGT48メンバーが事件に関与していなかったという結論になっているのは納得できず、この裁判には不満しかないですし、AKSに対する不信感が募る一方ですね。

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元NGT48・山口真帆への暴行裁判が和解決着「被告側が上手だった」との分析も

山口 真帆 裁判

元運営会社『AKS』(現ヴァーナロッサム)が、暴行容疑で逮捕された男性ファン2人に3000万円の損害賠償を支払うよう求めた裁判が〝和解〟という形で幕を閉じたが、その内容を巡ってネット上では怒りの声が続出している。 今回の裁判では、被告側は請求棄却を求め、争う姿勢を見せていた。 さらに被告から「山口から住所を聞いた」といった主張も飛び出し、その場にいない山口の名誉を傷つけるような一幕も。 そして今年4月、ついに裁判が和解で終わったのだが、その結果は被告が240万円を支払い、謝罪文を提出するというものだった。 4月15日付の『産経新聞』記事内には、謝罪文の全文が掲載されているが、その中身は、《山口真帆氏の承諾を得ずに山口氏の自宅を訪れ》と、まるで日ごろから山口と仲が良く、〝住所を聞いた〟という主張をあらためて強調するような文言が。 また、《少なくとも山口氏の自宅玄関ドアを山口氏と引っ張り合う等の行為に及び、山口氏に精神的な苦痛を与え》と、山口の主張していた〝顔をつかまれた〟といった証言を否定するものもある。 山口は事件発生時「私の顔からDNA取ってください。 指紋取ってください。 傷もついてます」と警察に強く訴えていたが、これが認められなかったようだ。 「こんな裁判 何の意味もない茶番でしょ」 そして今回の謝罪文の中で最も念を押されているものは、〝NGTメンバーが事件に関与していない〟という点。 被告側は事件発生時、山口に対して〝他メンバーにそそのかされた〟〝住所を教えてもらった〟と話しており、その発言はしっかり録音されていたが、これらをすべて覆し、《NGT48メンバーが本件暴行等に関与しているかの如き誤解を招いたことにより、貴社のNGT48の運営に混乱を招き、支障を来したことについて陳謝します》と謝罪している。 結果として今回の裁判は、NGTメンバーの潔白を勝ち取るだけで、山口が訴えてきた証言に関しては〝ウソ疑惑〟が浮上することになった。 ネット上ではこの裁判に対して、 《こんな裁判 何の意味もない茶番でしょ》 《本人が反論できないところで、被害者の山口さんが犯人グループとグルだったと裁判記録に残し、その事実認定を裁判所にさせずに終わったというところで、目的が達成できたということでしょう》 《一番やるせないのは、謝罪はNGT48に対してで、山口真帆さんに対してされてないってこと。 こんな終わり方でいいのかい…》 《被害者である山口さんに対しての謝罪の気持ちはないんですね。 さすが加害者と加害者との裁判と言えます》 などといった怒りの声が上がっている。 自分のいない場所で裁判が起こり、1人だけ名誉を傷つけられた山口真帆。 果たして、これで終結で良いのだろうか…。

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NGT48裁判 山口真帆と3年前から“つながり”被告が提出「陳述書の中身」と資金源

山口 真帆 裁判

新たな資料を見て、山口は何を思う? アイドルグループ「NGT48」の元メンバー・山口真帆(24)への暴行事件を巡り、暴行容疑で逮捕された(不起訴)男性ファン2人に対して運営会社・AKSが損害賠償を求めた裁判で、新たに提出された裁判資料から被告側の主張が分かった。 資料は新潟地裁が開示。 昨年12月の事件時、山口と主に話し合った被告の一人X氏は、同じマンション内で私的交流を続けたとする内容の陳述書を提出した。 このほど開示された資料は、10月28日に新潟地裁で行われた弁論準備手続きまでに追加提出されたものだ。 裁判で、被告X氏は山口とは以前から「つながり」と呼ばれる私的交流があったと主張し、暴行そのものを否定している。 「X氏は、自分とのつながりを他のメンバーから指摘された山口が『噂になったら困る。 怖い』などと言われ、疎遠になったと主張。 山口との関係を修復するため話し合おうと、自宅前で事件になった。 しかし、山口が訴えた『顔をつかむ』などの行為はなかったとしている」(芸能関係者) 提出した陳述書によると、3年前の握手会でX氏は山口に「プレゼントを贈りたいから住所を教えてほしい」と尋ねた際に「いいよ」と、山口から事件現場となった自宅住所とマンションの部屋番号303号室を教えてもらったという。 その後、衣類やアクセサリー等のプレゼントを郵送するようになり、2018年4月に同じマンション(602号室)を借りた旨を山口に伝え、SNSで連絡を取りながら、マンション共用の廊下やロビーでプレゼントを手渡したとしている。 X氏側は当該マンションの賃貸契約書も提出。 602号室に加え、18年12月3日には山口の向かいの部屋にあたる314号室を契約していた。 この314号室はNGTメンバーの太野彩香が以前住んでいた部屋だったが、事件時は退去していたことになる。 今年1月に山口が事件を告発した際、被告の一人が「メンバーの部屋から出てきた」と語り、事件への関与を疑ったのも太野の部屋と認識していた山口からすれば、無理のない話だろう。 「事件直後、山口はX氏に『あやかに(太野の愛称)はどう関わってるの?』などと何度も問い詰めている。 それはもう一人の被告が太野のファンだったからだろう。 しかし、まだ疑問が残る。 熱心なファンだったX氏は山口との握手会で80万円も使い、2時間以上も話す関係だっただけに、知りたいはずですが…」(別の芸能関係者) 山口のファンだったというX氏は、事件時は無職。 これについて、事情に詳しい関係者は「(X氏の)父親は大企業の幹部と言われている。 X氏は周囲には『FX(外国為替証拠金取引)で儲けた』などと吹聴し、握手会などで大金を使っていた。 現場に一緒にいたもう一人の無職の男も握手会で大金をつぎ込んでいましたが、X氏が資金的に援助していたという話もある」と明かす。 ネット上では今も多数のメンバーがバッシングを浴びている。 これについて、X氏は陳述書で「適当なうそ」とし、理由について「(山口がX氏と)つながっていることをAKSのスタッフの前で話してしまえば、山口真帆がNGT48のルールを破ったとして不利益な処分を受けてしまうから」と説明。 AKSスタッフに山口とのつながりを隠すため、しどろもどろな発言をし、メンバー8人の名前はとっさについたうそだったと主張している。 陳述書を読む限り、X氏は山口を純粋に思っている様子が垣間見られるが、この陳述書はデタラメなのか、それとも…。 次回は今月25日に弁論準備手続が行われる。 事件の真相が明らかになる日は来るのだろうか。

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