みれい じゅん。 Я’s アールズ

【リリース】宝塚歌劇団OGのセカンドキャリアを、ファンの皆様と共にサポートする「宝塚OGサポーターズクラブ」をOPEN!

みれい じゅん

宙組の観客は子連れの方が多いような気がします。 わかりやすい演題が多いのかな。 Youtubeで遥羽ららちゃん、天彩峰里ちゃんたちの宣伝をみました。 いまの宙組に関しては、私はまったく知りません。 オーシャンズ11でちょっぴりメンバーを覚えたくらい。 「アクアヴィーテ!!」を通路側の席で観なければなりませんので、プラスチックグラスを500円で買った方がいいのか悩み中。 ウィスキーやブランデーのロックは澄んだ色とスモーキーな香りを楽しむものですが、なにやらモヤモヤしてる感じ。 客席降り嫌いの嫁は内側に引っ込みますし。 来年の「アナスタシア」までは下級生を3~4割くらい覚えればいいかな。 脳トレには結構いい教材です。 76期 寿つかさ すっしー、組長 82期 美風舞良(みかぜまいら) 副組長 90期 花音舞(かのんまい) 91期 綾瀬あきな エビちゃん、きれいで目立つ 92期 真風涼帆 トップ 凛城(りんじょう)きら 松風輝(まつかぜあきら) 93期 芹香斗亜 2番手、神戸海星のエース 星吹彩翔(ほしぶきあやと) 94期 美月遥(みつきはるか) 星月梨旺(ほしづきりお) 桜音(さくらね)れい 愛咲まりあ 95期 桜木みなと 3番手、O11のベネディクト 実羚淳(みれいじゅん) 七生眞希(ななおまき) 96期 和希(かずき)そら 4番手、礼真琴と一心同体、O11のライナス 秋音光(あきねひかる) O11のイエン(ヨーヨー) 瀬戸花まり マジっすか、瀬戸内美八の姪 里咲(りさき)しぐれ 97期 瑠依蒔世(るいまきせ) 5番手 秋奈るい 水香依千(みずかいち) 花菱(はなびし)りず 雙葉の星 98期 瑠風輝(るかぜひかる) 6番手、O11のデル(ハッカー) 穂稀(ほまれ)せり 遥羽(はるは)らら 応援してます 小春乃(こはるの)さよ 99期 若翔(わかと)りつ 希峰(きほう)かなた 澄風(すみかぜ)なぎ 天瀬(あませ)はつひ 100期 優希(ゆうき)しおん O11のバージル(画像加工) 愛海(あいみ)ひかる 琥南(こなん)まこと 星風(ほしかぜ)まどか トップ 天彩峰里(あまいろみねり) 101期 鷹翔千空(たかとちあき) 首席、トップ有力 直名瀬(まなせ)みら 惟吹優羽(いぶきゆうは) 雪輝(せつき)れんや 水音志保(みずねしほ) きれい、千葉の子 湖々(ここ)さくら 花城(はなしろ)さあや 102期 湖風珀(こかぜはく) 凰海(おうみ)るの 茉玲さや那の妹 輝(かがやき)ゆう 風色日向(かぜいろひゅうが) 新人公演主演 花宮沙羅(はなみやさら) 応援してます、新人公演主演 春乃(はるの)さくら 夢風咲也花(ゆめかぜさやか) 103期 碧咲伊織(あおさきいおり) なつ颯都(はやと) 亜音有星(あのんゆうせい) 琉稀(るき)みうさ 夢白(ゆめしろ)あや 次期トップ娘役、間違いないでしょう 栞菜(かんな)ひまり 彩妃花(あやきはな) 有愛(ありあ)きい 104期 真白悠希(ましろゆうき) 梓唯央(あずさいお) 嵐之真(あらしのしん) 陽彩風華(ひいろふうか) 楓姫(ふうき)るる きれい 朝木陽彩(あさぎひいろ) 舞こころ 105期 聖叶亜(ひじりとあ) 大路(おおじ)りせ 葵祐稀(あおいゆうき) 泉堂成(せんどうなる) 明希翔(あきと)せい 山吹ひばり きれい 愛未(あいみ)サラ 美星帆那(みせいはんな).

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実羚淳の本名と年齢は?

みれい じゅん

宝塚歌劇団の中で一番新しい、5番目となる組が宙組です。 173cmという長身を活かして、様々な役を演じ分ける確かな演技力を持つ実羚淳さんのプロフィールと魅力のご紹介です。 宙組期待の男役・実羚淳さんのプロフィール 実羚淳さんは2007年に宝塚音楽学校に入学して、2009年に宝塚歌劇団に入団した95期生です。 宙組公演の 「Amour それは…」で初舞台を踏んだ後、そのまま宙組に配属されて「TRAFALGAR-ネルソン、その愛と奇跡-/ファンキー・サンシャイン」「ヴァレンチノ」「クラシコ・イタリアーノ』-最高の男の仕立て方-」などの舞台やスペース・ファンタジー 「銀河英雄伝説@TAKARAZUKA」など様々な舞台で活躍してきました。 2014年5月~7月の「ベルサイユのばら-オスカル編-」の新人公演ではアンドレを演じて話題となり、2014年8月~9月「ベルサイユのばら-フェルゼンとマリーアントワネット編-」ではアラン役を射止めています。 「ベルばら」といえばタカラヅカ伝統の舞台で、定番中の定番です。 その舞台で重要な役を射止めた実羚淳さんは、それだけを見ても宙組注目の男役といってもいいでしょう。 なお、愛称は 「ゆいちぃさん」です。 お茶会で実羚淳さんをもっと好きになる! 実羚淳さんのファンクラブは、2014年5月に創設されました。 人気、実力を備えたタカラジェンヌにはお茶会が開催されますが、このお茶会は公演中に開催されます。 お茶会はトークがメインのイベントで、舞台の裏話を聞くことができるほか、ゲームやプレゼントなどもあり、ファンにとっては夢のような時を過ごすことができます熱いイベントですよね。

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【リリース】宝塚歌劇団OGのセカンドキャリアを、ファンの皆様と共にサポートする「宝塚OGサポーターズクラブ」をOPEN!

みれい じゅん

つづいてショーの感想です。 観劇からちょっと日数が経っちゃったから、記憶が怪しい部分もあるんだけど、そもそもさんに関しては私の勉強不足で生徒さん(ジェンヌ)のお名前などが分からないことが多いので、ゆる~く書きたいと思います。 (って、いつもゆるいけど) プロローグから、色(?)の総スパンコールのお衣装に身を包んだ真風さん(真風 涼帆)がどーんと登場するのですが、マジ真風はホントに女性なの???男にしか見えないですけど~~めっちゃカッコイイ。 色っていうかどちらかというと茶系スーツなんですけど、個人的にあんまり茶系スーツは好きじゃないんだけど、今回はキラキラしてるから?嫌いじゃないわ。 笑 みんなカッコ良かったし。 全員集合のプロローグに続いてまどかちゃん(星風 まどか)を中心にした娘役さんの場面は、なんかアイドルみたい。 可愛い(まどかちゃんが) ただ、初日開けてすぐだったからかな?まどかちゃんはお歌が上手なイメージだったんだけど、(調子が悪いのか)全然声が出てなくて。 しかし、この場面では何よりガン見してしまったのは、女装されている 実羚 淳(みれい じゅん)さんです!(って合ってるよね?汗) 私、宝塚初心者ですけど、さんに関しては余計に初心者なので把握してる生徒さんがホントに少ないのです。 汗汗汗 でも、ゆいちいさん(実羚 淳)の女装は、ダルマ姿だったせいもありますけど、スタイルが超絶良くて、それもただ細いだけじゃないほどよく筋肉がついたしなやかな脚。 残念ですが、最後に観ることができてよかった) 南国の場面は、ちょっと(お衣装的に)去年の公演を想い出したんだけど、なんか軟派な感じの真風さんもめずらしい気がして、これもなかなか。。 私は、通路からは程遠い席だったので未購入。 苦笑 テンポの良い楽曲だったからか、客席降りの時間は意外と短かった気がする。 しかし、1列目センターブロックに真風、キキ、ずんちゃん(桜木 みなと)降りてのあの「がお好きでしょ」のくだりにはビビった。 というか爆笑! 事前情報なしだったから、びっくりしたけど、面白かったぁ~笑 いや、あの語りかけられているお客様は失神するんじゃないかってくらいキャーキャーだと思いますけどね。 苦笑 この後からの2場面が、今回のショーの中では一番好きな場面かも。 そらピを中心にした場面と、その後の真風のタンゴの場面。 テイストはどっちも違うんだけど、違うカッコ良さがあって凄い好き。 苦笑 ショー・トゥー・クール 『アクアヴィーテ(aquavitae)!!』 ~生命の水~ 作・演出/藤井 大介 annakobayashi060.

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