データ セブン。 【セブン限定】コンビニコピー機でスキャンしたデータをスマホに転送する方法

勝率アップの第一歩!!データロボサイトセブンの有効的な使い方とは?

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サイトセブンの画面イメージ 大当りデータは最短30分で更新され「大当り回数」「大当り確率」「出玉数」「出玉推移グラフ」「大当り履歴」などが見られます。 データを見ることができるホールは、サイトセブンに加盟しているホールに限られますが、全国約2000ホールが加盟しておりパチンコ・パチスロのデータ公開サイトとしてはトップの加盟ホール数を誇っています。 サイトセブンを使えば• 「自分がヤメた台、気になっていた台はあの後どうなった?」を自宅からチェック• 取材日にどのくらい出玉があったのかをチェックすることで設定状況を推測• データをチェックすることでホールの設定状況やクセを見抜く という使い方ができます。 スマホ版とPC版が分かれている サイトセブンは PC版と スマホ版の二つに分かれています。 PC版はその名の通り、パソコンの画面での閲覧に適したデータ表示となります。 スマホ版は、これまた読んで字のごとく、スマホでの閲覧に適したレイアウトになっています。 どちらを選んでも閲覧できるホールや大当たりデータの内容に違いはありません。 PC版が月額500円(税抜)、スマホ版が月額300円(税抜)となっています。 同じ料金で両方使えるようにしてくれなかったのが残念ですね・・・ 「オレはサイトセブンを使い倒してやるぜ!」という方は両方申し込むのが正解と思われますが、自分も含め大半の方はどちらか一方で十分だと考えるでしょう。 まずはスマホ版がオススメ もしPC版とスマホ版のどちらか一つだけを選ぶとなれば、僕は断然スマホ版をオススメします。 なぜかというと、今はなんだかんだいってスマホの時代で、スマホでネットを使っていることが圧倒的に多いんですよね。 それに外出時にデータをチェックしたい時などもあるので、やはりスマホ版が最適です。 ただし、PC版とスマホ版でサイトのレイアウトが全然違うのですが、実はPC版のサイトをスマホで閲覧することはできます。 また逆に、スマホ版をPCで閲覧することもできます。 ここではそれぞれの方法を紹介しようと思います。 スマホ版をPCから見る ここで紹介するのはGoogle Chromeブラウザを使った手順です。 WindowsでもMacでも同じ手順でできます。 Chromeでデベロッパーツールを立ち上げてモバイルモードに切り替える Chromeを立ち上げたら、ウィンドウ右の方にある「・・・」というボタン(?)からその他のツール、デベロッパーツールと開きます。 この状態になると、Chromeはスマホのブラウザとしてサイトにアクセスします。 メインウィンドウの上部からエミュレートする端末を選べますが、iPhoneを選んでおけば間違いないでしょう。 サイトにアクセス この状態で、 にアクセスすればパソコンからスマホ版のサイトセブンを見ることができます。 PC版をスマホから見る 今度は逆に、スマホからPC版のサイトセブンをみる方法をご紹介します。 PC版しか加入していないけどどうしてもスマホでサイトセブンを見たくなった時に使えます。 最初に断っておきますが、かなり見づらいのでスマホ版を素直に申し込んだほうがいいとは思いますが、一応紹介しましょう。 方法はいたって簡単で、スマホ端末からPC版のサイトセブンのURLを開くだけです。 PC版のサイト: すると「当サイトはPC専用サイトです。 スマートフォンサイトへ移動しますか?」と聞かれるので「キャンセル」を押します。 キャンセルを押せばスマホであってもPC版に移動 キャンセルを押すと、そのままPC版のサイトへ移動するので、そこからPC版のアカウントでログインできます。 「OK」を押してしまうとスマホ版に移動してしまい、PC版しか入っていない人はそこからログインできません。 まとめ 以上、サイトセブンを有効利用するコツとして、スマホ版をPCから見る方法とPC版をスマホから見る方法をご紹介しました。 PC版・スマホ版はどちらも一長一短なので、状況によって使い分けるのが一番ですが、紹介した方法を使えば一応パソコンでスマホでも使えるので、とりあえずはスマホ版で始めてみてPC版も必要かどうかを決めるのがいいと思います。

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主要データ

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サイトセブンの画面イメージ 大当りデータは最短30分で更新され「大当り回数」「大当り確率」「出玉数」「出玉推移グラフ」「大当り履歴」などが見られます。 データを見ることができるホールは、サイトセブンに加盟しているホールに限られますが、全国約2000ホールが加盟しておりパチンコ・パチスロのデータ公開サイトとしてはトップの加盟ホール数を誇っています。 サイトセブンを使えば• 「自分がヤメた台、気になっていた台はあの後どうなった?」を自宅からチェック• 取材日にどのくらい出玉があったのかをチェックすることで設定状況を推測• データをチェックすることでホールの設定状況やクセを見抜く という使い方ができます。 スマホ版とPC版が分かれている サイトセブンは PC版と スマホ版の二つに分かれています。 PC版はその名の通り、パソコンの画面での閲覧に適したデータ表示となります。 スマホ版は、これまた読んで字のごとく、スマホでの閲覧に適したレイアウトになっています。 どちらを選んでも閲覧できるホールや大当たりデータの内容に違いはありません。 PC版が月額500円(税抜)、スマホ版が月額300円(税抜)となっています。 同じ料金で両方使えるようにしてくれなかったのが残念ですね・・・ 「オレはサイトセブンを使い倒してやるぜ!」という方は両方申し込むのが正解と思われますが、自分も含め大半の方はどちらか一方で十分だと考えるでしょう。 まずはスマホ版がオススメ もしPC版とスマホ版のどちらか一つだけを選ぶとなれば、僕は断然スマホ版をオススメします。 なぜかというと、今はなんだかんだいってスマホの時代で、スマホでネットを使っていることが圧倒的に多いんですよね。 それに外出時にデータをチェックしたい時などもあるので、やはりスマホ版が最適です。 ただし、PC版とスマホ版でサイトのレイアウトが全然違うのですが、実はPC版のサイトをスマホで閲覧することはできます。 また逆に、スマホ版をPCで閲覧することもできます。 ここではそれぞれの方法を紹介しようと思います。 スマホ版をPCから見る ここで紹介するのはGoogle Chromeブラウザを使った手順です。 WindowsでもMacでも同じ手順でできます。 Chromeでデベロッパーツールを立ち上げてモバイルモードに切り替える Chromeを立ち上げたら、ウィンドウ右の方にある「・・・」というボタン(?)からその他のツール、デベロッパーツールと開きます。 この状態になると、Chromeはスマホのブラウザとしてサイトにアクセスします。 メインウィンドウの上部からエミュレートする端末を選べますが、iPhoneを選んでおけば間違いないでしょう。 サイトにアクセス この状態で、 にアクセスすればパソコンからスマホ版のサイトセブンを見ることができます。 PC版をスマホから見る 今度は逆に、スマホからPC版のサイトセブンをみる方法をご紹介します。 PC版しか加入していないけどどうしてもスマホでサイトセブンを見たくなった時に使えます。 最初に断っておきますが、かなり見づらいのでスマホ版を素直に申し込んだほうがいいとは思いますが、一応紹介しましょう。 方法はいたって簡単で、スマホ端末からPC版のサイトセブンのURLを開くだけです。 PC版のサイト: すると「当サイトはPC専用サイトです。 スマートフォンサイトへ移動しますか?」と聞かれるので「キャンセル」を押します。 キャンセルを押せばスマホであってもPC版に移動 キャンセルを押すと、そのままPC版のサイトへ移動するので、そこからPC版のアカウントでログインできます。 「OK」を押してしまうとスマホ版に移動してしまい、PC版しか入っていない人はそこからログインできません。 まとめ 以上、サイトセブンを有効利用するコツとして、スマホ版をPCから見る方法とPC版をスマホから見る方法をご紹介しました。 PC版・スマホ版はどちらも一長一短なので、状況によって使い分けるのが一番ですが、紹介した方法を使えば一応パソコンでスマホでも使えるので、とりあえずはスマホ版で始めてみてPC版も必要かどうかを決めるのがいいと思います。

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サイトセブンでのデータ抽出方法は?差枚数や優良ホールを見抜くにはコレ!

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<レジなしデジタル店舗> 10月17日から、六本木にあるNTTデータが展開するデザインスタジオ「AQUAIR」内の実験店舗(模擬店舗)を活用し、次世代の購買体験・店舗運営における課題抽出、アイデア創出を目的とした取り組みを開始している。 今回の取り組みは、「レジなしデジタル店舗」の実験店における購買体験、店舗運営に関する課題抽出を通じ、新たな店舗開発について研究を行うもので、一般には公開していない。 『近くて便利』をデジタルにより深耕し、オフィスビル、工場などのマイクロマーケット、夜間無人店舗といった新しいニーズに対応する店舗開発を目指す」。 「お客にとっては、スマートにキャッシュレスで買物ができるメリットがある。 店舗スタッフはレジ作業がないため負担が軽減する。 欠品した場合やお客が戻した商品の位置が違っていても、カメラで自動的に感知できるため、店内を確認に行かなくても、棚の補充、整頓作業がしやすくなる」と説明している。 <商品は重量センサー付きかごに置かれている> 実験店は、あらかじめスマートフォンにダウンロードしたアプリのQRコードで認証し入店。 カメラと重量センサーからのデータ解析で、商品と顧客の動きを感知し、自動的に決済するため、レジ支払いをせずに、手に取った商品をそのまま持ち帰ることができる。 店舗面積約33m2に、商品と顧客の動きを感知する55台のカメラを設置した。 <QRコードを表示> 具体的な利用方法は、クレジットカードと紐づけたアプリでQRコードを表示し、入店ゲートにかざすことで個人を認証する。 <入店ゲートにかざす> 店内で商品を選択すると、店舗内の上部に設置されたカメラや商品棚のセンサーによって選択した商品を判断する。 <カメラや商品棚のセンサーが選択した商品を判断> 退店ゲートを通り、自動的に決済を実施するため、会計を意識せずに買物が完了。 スマートフォンアプリに配信される電子レシートにより購買内容、履歴を確認できる。 <電子レシートにより購買内容、履歴を確認できる> 実験店では、ファストフード、酒などの免許品を除く加工食品など約400点を置き、8人程度が同時に買物できる環境を想定している。 今後も、弁当などの冷蔵商品への対応、カメラの精度など様々な課題・テーマを設け、検証。 実験で得られたデータをもとに、設備の一部の既存店導入による店舗効率化、デジタル化を推進した新フォーマットの開発につなげたい考えだ。 なお、実験の終了時期は未定となっている。

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