日本 小児科 学会 2020。 会長挨拶|第57回 日本小児外科学会学術集会

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日本 小児科 学会 2020

会員の皆様へ 第57回日本小児外科学会学術集会の 開催延期に関するお知らせ 新型コロナウイルス COVID-19 の感染により亡くなられた方々、またご遺族の皆様に心からお悔やみを申し上げますとともに、現在も闘病中の患者様はじめ、ご関係のすべての皆様に心よりお見舞い申し上げます。 世界的な感染拡大が懸念され、また先の見えない情勢の中、会員の皆様には医療活動ならびに感染拡大の抑止に専念していただくため、2020年5月21日 木 ~23日 土 に開催を予定しておりました第57回日本小児外科学会学術集会は、 2020年9月19日 土 ~21日 月祝 、都市センターホテルにて開催することとなりました。 参加者の皆様の安全と感染拡大防止を考慮して、学術集会開催直前の苦渋の判断となりましたことを深くお詫び申し上げます。 主な変更点• 2020年度 Pediatric Surgery International:PSI(JSPS Issue)投稿に関しては、投稿締切日が 2020年5月31日 日 23:00 日本時間 〈必着〉に延長となりました。 令和2年度評議員会 社員総会 、会員総会については延期をせず、5月20日 水 15:30-17:00に都市センターホテルにて、議案を絞って開催を予定しております (委任状を提出して頂ければ定款施行細則により出席とみなされます)。 第36回卒後教育セミナー、第11回内視鏡手術セミナーは中止となりました。 現在新しいプログラムを作成中ですので、確定次第改めてお知らせいたします。 新型コロナウイルス感染拡大が1日でも早く収束することを願っております。 皆様のご理解とご協力をよろしくお願い申し上げます。 2020年3月24日 一般社団法人 日本小児外科学会 理事長 田尻 達郎 第57回日本小児外科学会学術集会 会長 山髙 篤行.

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学術集会

日本 小児科 学会 2020

この度、2020年11月7日 土 ・8日 日 の2日間に亘り、グランフロント大阪・ナレッジキャピタル・コングレコンベンションセンター&イベントラボを会場として、第52回日本小児感染症学会総会・学術集会を開催させていただくこととなりました。 医育機関でない一般病院の私に、このような機会を頂けました事を大変光栄に存じております。 2020年大阪での日本小児感染症学会の開催は、日本小児ウイルス研究会と日本小児感染免疫研究会が統合された1987年の第19回 牧淳会長・大國英和副会長 以来の33年ぶりであり、大阪医科大学小児科学教室としては、1972年の第4回日本小児感染免疫研究会(西村忠史先生)から48年ぶりとなり、かつて感染症診療・研究の中心であった大阪で33年ぶりに開催する事の責任の重大さを強く感じております。 2019年百舌鳥・古市古墳群が世界遺産に登録されました。 本総会ではその前方後円墳を鍵穴に見立て「感染症の問題点を解く鍵」、大阪城を「子どもたちを守る砦」という、小児感染症および感染免疫の知識と治療を再確認する機会にしたいと思いこのテーマにいたしました。 会場はJR大阪駅の北側に隣接しており、アクセスは大変便利です。 日本小児感染症学会が法人化されて最初の総会・学会でもあり、色々な意味でそれにふさわしい変革が求められている大会かもしれません。 大阪は食と笑いの庶民の街ですが、2020年東京オリンピック・パラリンピック後の、2025年には万博開催も決まり、国際的な新しい街として新たな開発が進められています。 学会場での全国の小児感染症の仲間と親交を深める場としてご利用いただける時間と空間を設けようと考えております。 是非ともみなさんご参加下さい。 触れるもの、 見るもの、 味わうもの、 感じるもの 現在あるもの、 過ぎ去ったもの、 未来にあるもの、 すべてを 2020年11月 大阪で.

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会長挨拶|第57回 日本小児外科学会学術集会

日本 小児科 学会 2020

この度、2020年11月7日 土 ・8日 日 の2日間に亘り、グランフロント大阪・ナレッジキャピタル・コングレコンベンションセンター&イベントラボを会場として、第52回日本小児感染症学会総会・学術集会を開催させていただくこととなりました。 医育機関でない一般病院の私に、このような機会を頂けました事を大変光栄に存じております。 2020年大阪での日本小児感染症学会の開催は、日本小児ウイルス研究会と日本小児感染免疫研究会が統合された1987年の第19回 牧淳会長・大國英和副会長 以来の33年ぶりであり、大阪医科大学小児科学教室としては、1972年の第4回日本小児感染免疫研究会(西村忠史先生)から48年ぶりとなり、かつて感染症診療・研究の中心であった大阪で33年ぶりに開催する事の責任の重大さを強く感じております。 2019年百舌鳥・古市古墳群が世界遺産に登録されました。 本総会ではその前方後円墳を鍵穴に見立て「感染症の問題点を解く鍵」、大阪城を「子どもたちを守る砦」という、小児感染症および感染免疫の知識と治療を再確認する機会にしたいと思いこのテーマにいたしました。 会場はJR大阪駅の北側に隣接しており、アクセスは大変便利です。 日本小児感染症学会が法人化されて最初の総会・学会でもあり、色々な意味でそれにふさわしい変革が求められている大会かもしれません。 大阪は食と笑いの庶民の街ですが、2020年東京オリンピック・パラリンピック後の、2025年には万博開催も決まり、国際的な新しい街として新たな開発が進められています。 学会場での全国の小児感染症の仲間と親交を深める場としてご利用いただける時間と空間を設けようと考えております。 是非ともみなさんご参加下さい。 触れるもの、 見るもの、 味わうもの、 感じるもの 現在あるもの、 過ぎ去ったもの、 未来にあるもの、 すべてを 2020年11月 大阪で.

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