真 アマテラス 攻略。 真・アマテラス (しんあまてらす)とは【ピクシブ百科事典】

【モンスト】真アマテラスの評価と適正クエスト|ゲームエイト

真 アマテラス 攻略

「八咫鏡よ... 日輪の輝きをもって... 魔を祓い賜え!」 概要 2019年12月6日に登場した 約5年ぶりとなるオリジナルの難易度 の降臨モンスター。 モンストのアマテラスといえば ガチャのハズレ枠である星4~5キャラであり、随分前から 日本神話に太陽を神格化した神で皇室の祖神の一柱、主神として登場する神であるのにも関わらず何故ガチャのハズレ枠として登場していたのかとストライカー達の間では語り草となっていたのだが、現下まさかの降臨キャラとして星5に昇格して登場した。 クエストは一部の と同じように2種類分けられており、まず難易度究極のクエスト 「万物を照らせし太陽神」をクリアすると、超究極に挑戦できるようになり、その後超究極クエスト 「紅炎の高天原」をクリアすると、真・アマテラスの進化が解禁されるという仕様である。 それ故、 超究極のクエストは1回クリアさえすればいい為、運極を作る際は基本究極クエストの方を周回すればいい。 初回降臨の2019年12月6日以外は究極のクエストは2019年12月20日までの間は毎日降臨しその後順次出現、 超究極クエストはモンストの日のみ降臨する。 クエスト内容 究極 「万物を照らせし太陽神」 出現ギミックは重力バリアとレキオウ第4階層で初登場した『 テレポトンネル』。 重力バリアは出現する全ての敵に張られている為、対策必須。 クエストの特徴として中ボスである真・アマテラスが乗っていた鳥とボスである真・アマテラスの進化前の弱点倍率が5倍にアップしており、更にボスは直殴り倍率が3倍になっている為、上手く弱点を狙って殴ると大ダメージを与えられる(友情もダメージ源として普通に通る)。 また 貫通制限雑魚が多く、相互蘇生の上ステージの随所で挟まって処理を狙う場面が多い為、基本的には撃種は反射が推奨。 テレポトンネルの軌道を読んだ上での立ち回りが求められるものの、周回用のクエストということもありこのクエストの難易度自体はそこまで高くはなく、ギミック適正であれば運枠4体積んでの周回も難しくない。 。 超究極 「紅炎の高天原」 出現ギミックは究極から引き続き出現する『 テレポトンネル』の他、地雷、ブロック、魔法陣が出現。 そして で初登場した『 バリア』に加えて『 一部の敵に対して地雷持ちで攻撃するとダメージアップ』。 更に で初登場した『 属性倍率超アップ』。 超究極の為 コンティニュー不可、つまるところノーコンティニューのクリアが必須な上ミラクルミンも使用はできない。 一部の敵の地雷倍率アップに加えて ブロック上に地雷が展開されるステージもあり、属性倍率超アップの為、有利属性は与えるダメージが1. 99倍、受けるダメージが0. 33倍となっている。 よって水属性以外の他属性のモンスターを連れていくことが火力不足や被ダメージの関係上非常に困難、つまるところ編成には必ず有利属性であることが前提となる。 上記のギミックに加えて究極と同じく貫通制限の相互蘇生雑魚やステージの随所で挟まって敵の処理や火力を狙う場面が多い為、 クエストの性質上撃種はほぼ反射寄りとなっている。 したがって『 水属性反射のマインスイーパー&アンチブロック』のキャラでパーティを固めるのが必須となっている。 更に 各ステージ毎に魔法陣もかなり多く配置されている為『 上記の出現ギミックを対策した上で』、 加えてアンチ魔法陣を持っているキャラがいると尚適正である。 降臨前の事前情報として 一部の敵の地雷倍率アップ、 属性倍率超アップ、 バリアが登場することが確定されており、コラボ超究極とは違って 期間限定降臨でない為、この時点で クエスト内容、難易度に関しては『 とんでもないものが来るのではないか』とストライカーの間で予想されていたのだが、いざ降臨し蓋を開けてみるとそのクエスト内容は 現状最高難易度と目されるは勿論、コラボ超究極どころか禁忌の獄の最下層部に匹敵、それすらをも越えるような凄まじい『 超極悪難易度』であった。 その凄まじい難易度に仕上がった原因としては• まずステージ3以外の全てのステージで 地雷倍率アップの敵がステージの端等の『 ダメージを与え辛い位置に出現』している上、ステージ上にいる クロスドクロマークの敵を全て処理しなければ、クロスドクロマークの効果である 暗転でダメージを与えやすい位置に移動してこない。 それに加えてクロスドクロマークの効果が発動しなければ暗転で敵の配置が移動しないどころか 攻撃手段である『 地雷を展開してくる』 マインガーを呼び出して来ない為、 必ずクロスドクロマークの敵を最優先で処理し、クロスドクロマークの効果を発動させなければならない。 尚、地雷を展開するマインガーは暗転後にステージ外に移動する為、うっかり倒してしまうということはない。 クエスト全般に敵として出現してくる真・アマテラスが乗っていた鳥は『 地雷を持った状態で攻撃しなければほとんどダメージを与えられない』のにも関わらず『 バリアを張っている』為、『 1回直殴りした後に地雷を持った状態で再度直殴り』という高度な技術を さも当たり前の様に要求される。 当然ながら バリアを張っているときは例え地雷を持っている状態での攻撃も効かない。 これに加えて中ボスとして出現すると、ボスとして出現する真・アマテラスも『 対処法が上記の真・アマテラスが乗っていた鳥と同じく』 バリアと地雷倍率アップの組み合わせの敵であるのに加えて イザナミと真・アマテラスは弱点持ちであり、『 弱点を攻撃しないとまともにダメージを与えられない』為、 1回直殴りした後に地雷を持った状態で『 弱点に向けて再度直殴り』という立ち回りをしなくてはならない。 道中2とボス2で出現する 相互蘇生雑魚のハトホル。 バリアを張ってはいるが、地雷倍率アップはしておらずバリア破壊後は直殴りでワンパンできる為、倒しやすい部類には入るが 貫通制限の上に 相互蘇生雑魚。 特に ボス2で出現する個体は道中2の個体と比べてHPが10倍以上の『 300万に上がって』いる為、道中2と違い 反射でハトホル同士の間に挟まらないと処理出来なくなっているので 貫通での処理は絶望的。 鬼門の道中3に中ボスとして登場する。 他の出現する中ボス、ボスと違い弱点こそ存在しないが『 光属性』の為、 属性倍率超アップもあって与えるダメージ倍率が他の敵よりも下がるにも関わらず、イザナギは『 4回直殴りしなければ破壊できないバリア』 を張っている上に高いHPに加えて『 3ターン毎にステージの右上、左下の対角に移動してくる』為 HPが非常に削りにくい。 そのイザナギの攻撃にかの レキオウ第2層で猛威を振るったあの『 ひよこビーム』が 2ターン毎に放たれる。 アンチ魔法陣(ゲージ)持ちもひよこになるのに加えやはり ランダムな為、 誰に飛んでくるか予想が全くつかない上に今までのひよこビームは110~2200と控えめなダメージ量だったのに対しこちらは『 1発10,000ダメージ』と 攻撃として普通に痛い。 イザナギと共に出現するガッチェス。 光属性ではあるがバリアは存在せず、地雷倍率がアップしているわけでもない上直殴りでワンパンできるものの『 亜人キラーLが乗る毎ターン16,500ダメージの伝染霧』を 毎ターン放ち、2ターン毎には 敵全体の攻撃力を大幅に上げてくる。 更にイザナギが放つ『 ひよこビームと同時に蘇生される』為、ひよこ状態の時に処理を強いられることが多く 必然的にガッチェスの処理が難しくなる。 そして 中ボスのイザナギの移動と同時に呼び出される真・アマテラスが乗っていた鳥。 その時に展開される地雷が6個しかない上に 中ボスのイザナギが邪魔に加え、 6ターン目の時には『 ガッチェスの蘇生と重なる』のもあって 非常に処理しにくく、極めつけは 呼び出された真・アマテラスが乗っていた鳥は『 2ターン後に即死攻撃を放つ』ので 処理の猶予が全くと言っていい程無く、それでいて 地雷の数の少なさと『 イザナギの移動と同じターンのみにしか地雷がばらまかれない』のも相まって下手に地雷を回収し、処理できなかったら 次のターンで地雷が少なくなり、処理の難易度が一層高くなる。 回収した地雷の量によっては 最悪詰む。 ボス戦から雑魚処理などやることが道中よりも更に上がっているのにも関わらず 道中の中ボス達のHPですら可愛く見える程の『 尋常でないボスの膨大なHP及び耐久力』。 ボス第1戦では 3憶、ボス第2戦では 2憶、『 ボス最終戦では驚くなかれ5憶』と ボス戦全てにおいて『 軽く2憶』 は越えている上、 そのHPを雑魚処理含め『 即死攻撃の10ターン』 以内で削り切らなくてはならない為 見た目数値以上に即死猶予が全くと言っていい程『 皆無』。 更にボス1と最終戦では 暗転後移動してきたボスの位置の関係上、火力に利用する為、必須なのにもかかわらず、 暗転前の雑魚処理時には非常に邪魔な位置にある テレポトンネル。 しかも利用する場面の際は『 テレポトンネルを利用した上での軌道の予測も考慮した打ち方』をしなくてはならない。 そして 恒例のボス最終戦特有の鬼畜とも呼べる難易度の高さ。 ボスの膨大なHPの高さに加えて ハトホルを除く『 全ての敵が最終戦にて全員出現』する。 中ボスとして出現したイザナギはHPが低くはなっているものの、イザナギとガッチェスが『 倒す性質をそのままに』 クロスドクロマークを持ち、この2体を処理すると 暗転時にボスの真・アマテラス、その下のステージ中央に 真・アマテラスが乗っていた鳥、そして更にその下に 中ボスとして出現したイザナミの3体が縦に並ぶ。 そして ボスにダメージを与えるためには真・アマテラスが乗っていた鳥とイザナミを先に処理しなくてはならず、 最終戦の雑魚処理難易度は『 文字通り桁違い』。 それらを各個撃破した後のボスとの一騎打ち、すなわちボスにダメージを与えられる状況に持ち込んでも 最終戦のボスの5憶という膨大なHPを削り切るには バリアを割り、『 地雷を持った状態で弱点を2回以上攻撃』を『 毎ターン』行わないと 到底削り切れない。 と 鬼畜要素を挙げればきりが無く、それでいて 適正キャラの狭さ。 何せ 上記の厄介なギミックが目白押しに加えて初回降臨時、出現するギミックに完全対応していたのが 轟絶モンスターである『 1体のみ』ということ。 最適正キャラが 降臨キャラの為『 ガチャキャラに頼るという甘えが全く持って通用しないクエスト』になっている。 これにより 今までのクエストよりも『 高度なプレイヤースキルがより求められるクエスト』となっている。 後に事実上の特効ガチャキャラクターとも言えるモンストシャトル(水無月あお)が実装された。 全てのギミックに対応しているのは勿論のこと、 パラドクスと異なりひよこビームの影響を受けない素アビアンチ魔方陣、味方を大きくサポートする友情コンボ・超強防御ダウンブラストと加速、味方のパワーを底上げするブーストSSといった強力な要素よってクエストの難易度を大幅に下げた。 しかし、例え彼を多く編成に入れたとしても適当に撃ってクリア出来るという話には流石にならず、 結局最後にものを言うのはプレイヤースキルである。 そして このクエストの『 難しさの神髄』は バリア破壊後に地雷を回収し殴りに行くのが主体のクエストであるのにも関わらず攻撃手段である『 展開される地雷の少なさ』にある。 上記の中ボスイザナギのステージで展開される地雷の数は 6個とこれでも少なめなのだがクエスト全体で展開される地雷の数は『 精々3~4個』でありただでさえ バリアを張っている地雷倍率アップの敵を倒すのが難しいのに『 唯一の攻撃手段となる地雷の個数が極端に少ない』為、 ただでさえ凶悪な難易度に更に拍車を掛けているのである。 挙句の果てにはボス2での地雷の供給量、なんと『 たったの1個』しか地雷が配られないのである。 それを右上端に展開される地雷の位置の 対角に構えるボスの弱点に当てなくてはならない。 勿論 バリア破壊後に弱点に当てなければならず 一度でも失敗してしまえば『 そのターンにダメージを与える手段が無くなる』為、 実質1ターン無駄となる。 前述の通り、 地雷は右上端にのみばら撒かれるので仮に味方が右上端の地雷がばらまかれる真上にいる状態であるならば『 最悪動いた瞬間に地雷を取ってしまい』、 バリア破壊に貴重な地雷を使う事となる。 このあまりの難しさにかつて『 モンスト史上歴代最高難易度と謳われた』 光サガやコラボ超究極の戸愚呂100%や ガラゴーラ第3層、そして 二十四ノ獄等を 彷彿とさせる、 もしくはそれを上回るほどのクエストとして ストライカー達の脳裏にトラウマと共に深くその名を刻み込むこととなった。 勝つためには... まずは最適性である モンストシャトル(獣神化)およびパラドクス 獣神化 を計3体集め、 育成することから始めなくてはならない、というか これをしなければスタートラインにすら立っていないようなものである。 パラドクスを1体獣神化するには10体のパラドクスが必要となる上に 轟絶を複数周回しなくてはいけないので非常に辛い。 一方のモンストシャトルは入手さえすれば育成はそこまで難しくないものの、そもそもがガチャキャラクターの為、狙って入手するのは難しい。 紋章のおすすめは『 対火の心得』と『 対光の心得』、そして『 対弱の心得』。 中ボスのイザナギのHPが高いので、 対光の心得があればイザナギに対してダメージを出しやすくなるので鬼門である道中3を突破しやすくなる。 余裕があればガッチェスの放つ伝染霧対策に『伝染無効』をつけておくのも一つの手段(トライブパルスは放たれないので『伝染無効・上』でなくても大丈夫)。 そしてわくわくの実の厳選もしなくてはならない。 攻撃力を上げる加撃系の実をつけることは『 前提条件』として、最優先につけるべきは『 将命削り』と『 兵命削り』。 ボスはHPを回復しない上に このクエストでの敗北の最多要因はボス戦以降のボスのHPが即死攻撃までに削り切れずに間に合わないことであるので、 将命削りは必須。 兵命削りは道中3の中ボス戦のHPが削りにくいイザナギに有効となっている。 万全を期すのであれば お助けアイテムの『 マップ開始時全ての敵に10%ダメージ』を使用すること。 将命削り、 兵命削りと重複して使うことができる為、初ターンで敵のHPを削ることができる。 限界までステータスを上げてくれる。 だが上記の通り育成し、準備しても格段に簡単になるというわけではなく再三言うが、このクエストの勝利のカギ、『 最終的にものを言うのはプレイヤースキル』の為、こればかりは『 クエスト内容を十二分に理解』して ひたすら挑戦し『 自身のやりやすい攻略の糸口を見つける』 しかない。 なお、パラドクスやモンストシャトル以外にも一応適正と呼べるキャラは存在しており• マインスイーパーMを持ち、1段階目のSSの時点で味方3体に触れることにより、 攻撃力が2. 貫通ではあるが 超マインスイーパーMによってステージ開始時から地雷を4個持ち、 地雷回収の過程を省いて攻撃できるので立ち回りが楽であり友情コンボの 加速で味方のサポートが出来る• マインスイーパーM持ちで友情コンボの パワーフィールドと 回復&リジェネ、そして 防御ダウン効果&2ターン遅延ssで味方の火力、回復共にサポート可能な• アンチブロックはないがマインスイーパーELと地雷倍率が高く 貫通変化&敵を激しく貫くssで火力を出しやすい ラミエル(神化) などがあげられる。 がやはり魔法陣の存在もあり 安定した攻略は不可能に近い為、基本はパラドクスとシャトルを中心に編成して挑戦することをお勧めする。 見事真・アマテラスを撃破すると彼女から上記イラストのような賛辞を贈られるが、この過酷な試練を乗り越えたストライカーの実力はまさに保証されて然るべきだろう。 一回超究極クエストをクリアしてしまえば運極作成自体はそこまで難しくないため、彼女を運極にした後は勲章に設定するのも悪くないかも知れない。 なお、このクエストをクリアしたのならストライカーのプレイヤースキルも相当上がっている為、そのまま別の高難易度クエストに挑めばあっさりクリアできてしまったりする。 性能 真・アマテラス(進化前) 種族 神 撃種 反射 戦型 バランス ステータス HP 攻撃力 スピード 極 16329 16451 295. 13 アビリティ アンチワープ ストライクショット 微睡みの陽光 (ターン12) スピードがアップ 友情コンボ 大々爆発【無属性】 自分を中心に無属性の大々爆発攻撃 最大威力7653 高天原の主祭神 真・アマテラス(進化) 種族 神 撃種 反射 戦型 バランス ステータス HP 攻撃力 スピード 極 21243 17477 304. 95 タス後限界値 25143 23477 412. 65 ゲージショット成功時 - 28172 - アビリティ 状態異常回復 超アンチワープ(ゲージ) ストライクショット 天日ノ烈光-八咫鏡 (ターン12) スピードとパワーがアップ&シールドンに大ダメージ 友情コンボ コピー【無属性】 味方の友情コンボを発動する 最大威力0 ラックスキル シールド 発動ターンは敵から受ける、ほぼすべての攻撃が1ダメージになる。 全体的に星5版アマテラスを意識した性能となっている。 友情コンボは 火属性降臨モンスターで初となるコピー。 メインに強友情を持つキャラと一緒に編成することで真価を発揮し、運枠としての役割は十分。 ただしマルチなどで艦隊編成をすると全く友情コンボが発動しなくなるので注意。 ssは回転率が早く使い勝手のよい自強化ss。 倍率は1. 2倍であり、超アンチワープによる攻撃力アップも乗る為、 12ターンssとしては強い部類に入る。 しかしシールドンを破壊するという効果は最近クエストでのシールドンの出現数自体が減少したり、仮に出現してもブレイカーでも破壊不可能な程HPが高く設定されている等様々な要因も重なって需要が無くなって来ている。 また降臨としては非常に希少な 状態異常回復も持つため、星5版アマテラス同様禁忌の獄18の適正でもあり、コピーの存在も相まって 状態異常回復ブラストを持つと編成すれば アビリティと友情コンボ両方で味方の状態異常を回復できるので相性は抜群。 しかし実質アンチアビリティがワープだけの為、汎用性はそこまで高くはなくクエスト難易度の割に連れていけるクエストの幅は狭め。 これにより、実装時の評判は高くはなかったが、運枠やサポート役としての性能は十分優秀。 最近では、超獣神祭新キャラクターの神化と属性および対応アビリティー、そして撃種が共通していることから、彼の持つ強力な友情コンボ『 オートジャベリン』をコピー出来る希少な運枠として注目を集めている。 アンチアビリティが一つしかないというのに目が行きがちだが、降臨のバランス型としては HPは25000、スピードは400kmを越えており、攻撃力も ゲージ込みで28172&超アンチワープの為、 ステータス面では降臨モンスターの中でも『 トップクラスに高い』。 何よりヴィジュアル面において非常に可愛らしい姿をしておりイラストが公開された当初から人気を得ている為、可愛いから進化させるために超究極に挑むストライカーも多い。 余談 降臨モンスターの中でも 初の純粋な超アンチワープを持ち合わせたモンスターでもある(今までの降臨モンスターは超アンチワープ(ラック)こそいたものの超アンチワープは今までいなかった)。 余りにも難しすぎたことから 禁忌の獄二十六ノ獄や難易度 超轟絶等と呼ばれることとなった(実際クエスト攻略難易度が高過ぎるのに加えて なものだらけなこともあり、禁忌の獄をやっている感覚に非常によく似ている)。 それに加え神獣の聖域と同じく 適正キャラがほぼほぼ1体に固定されているので人によっては神獣の聖域をやっている感覚に近かったのではないだろうか。 超究極クエストは通常の高難易度クエストと違い 仮に中ボス等を先に撃破してもビットンを除き、 敵は撤退しないということに注意されたし。 特にこれは敵を蘇生させたり呼び出すのが多い道中3ノ中ボスのイザナギのステージで起こりやすく、イザナギは倒したが残った真・アマテラスが乗っていた鳥の即死攻撃やガッチェスの伝染霧でやられてしまった、というストライカーも一定数存在していた模様。 上記の通り、ボスである真・アマテラスのHPはボス第1戦では 3憶、ボス第2戦では 2憶、 ボス最終戦では5憶。 ボスの『 合計HPは10憶』と、のアラミタマの 8憶5,000万を大幅に超え、 現在全降臨モンスターの中でも一番多いHP数値を持つ。 今回の超究極のBGMは道中ボス戦含めて 全て新規のBGMとなっており、コーラスはラテン語となっている。 歌詞の中には 「反射、貫通、バランス型、パワー型、スピード型、砲撃型... 」 や 「適性を見極め(ギミック対応キャラ)、友情の力を引き出し(友情コンボ)、決定打となる攻撃を決め(ストライクショット)」等 モンストにまつわる、当たり前の様に耳にする単語などが散りばめられている。 「星を授けましょう…」から今回のアマテラスが星4~5から星6の真・アマテラスになって降臨した事を暗示しているかのような歌詞もある為、モンストがクエストのBGMの作詞作曲、歌詞までに力を注いでいるのが良く分かるものとなっている。 超究極攻略の要となっているパラドクスとモンストシャトルだが、狙ってのものか偶然かは不明だが両者のCVは共に氏が担当している。 なお、プレミアムガチャから出てくる方のアマテラスも真Ver. が登場する前に 星5キャラといい勝負になると思えるくらいの魔改造レベルの上方修正をされた事がある。 やはりハズレ枠にしてしまったのがおかしいと思ったのだろうか。 関連イラスト.

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【モンスト】真アマテラスの最新評価と適正クエスト

真 アマテラス 攻略

真アマテラスの最新評価 真アマテラスの強い点 サポートとして優秀なコピー 真アマテラスの友情はコピー。 爆発と違い、ふれた味方の友情をそのままの威力で発動できる。 強友情持ちを多く編成している場合、自分以外のターンでも火力を出すことが出来る。 回転率の高い自強化SS 真アマテラスのSSは自強化&シールド特攻SS。 12ターンと回転率が高い割に、自強化倍率は1. 2倍と十分。 シールドも破壊できるため、クエストによっては重宝する。 真アマテラスの弱い点 連れていけるクエストの幅は狭い 真アマテラスのアビリティは、状態異常回復&超AW。 この組み合わせを持つ火属性は少ないが、実際に必要とされるクエストも少ない。 ワープメインのクエストが主な使い道となる。 真アマテラスの総合評価と使い道 真アマテラスは友情のコピーが魅力的なモンスター。 運枠としてはもちろん、強キャラが少ない人も代用キャラとして使いやすい。 ギミック対応力は低いが、ワープメインのクエストでの活躍は十分期待できる。

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モンストの真アマテラスは難しくて無理?勝てない方はワンパン攻略?

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新アマテラス 究極 の攻略ポイント AGBの反射を編成しよう 「新アマテラス 究極 」のギミックは「重力バリア」と「ウィンド」になります。 全ての敵が「重力バリア」を展開しているため、「アンチ重力バリア」持ちのキャラを中心に編成しましょう。 また「貫通制限」がザコとして出現するため、反射を4体編成するのがおすすめです。 テレポトンネルを使って敵を攻撃しよう このクエストでは、同じ色の場所に移動する「テレポトンネル」が出現します。 一見邪魔に見えますが、これを上手く使うとザコ処理だけでなくボス特攻もしやすいため使っていくのがおすすめです。 クロスドクロ処理後に弱点を攻撃する クエストを通して「クロスドクロ」が出現し、倒すことで敵に弱点を付与できます。 弱点倍率が 5倍となっているため、まずは「クロスドクロ」を倒し、弱点を攻撃していきましょう。 クリアで超究極に挑戦可能に 「新アマテラス」は究極難易度をクリアすることで、超究極クエストの「紅炎の高天原」への挑戦権を得ることができます。 「紅炎の高天原」をクリアすると、「新アマテラス」の進化が解放されるため、是非とも挑戦しましょう。 新アマテラス 究極 の適正キャラランキング Sランクの適正キャラ 反射 アビ:アンチ重力バリア 2つの友情が強力なので、ダメージを稼ぎやすい。 「日番谷冬獅郎」は友情が強力なため、複数編成がおすすめです。 クロスドクロを倒す• ステージ全体を通して「重力バリア」が多く展開されており、ザコに「貫通制限」も出現するため、「アンチ重力バリア」持った反射タイプを多く編成しましょう。 クエストを通して「クロスドクロ」が出現し、倒すことで敵に弱点付与できます。 クエストの仕様として 弱点への攻撃が5倍となっているため、「クロスドクロ」を倒し、敵の弱点を攻撃して効率良くダメージを稼ぎましょう。 また、このクエストでは「テレポトンネル」も配置されているため、上手く利用してザコ処理やボス特攻していくのがおすすめです。 アビロザコを倒す• 反射ロボを倒す• ザコ処理後は、中ボスの「トリ」が壁際に配置されているため、「テレポトンネル」を利用すると効率よくダメージを削ることができます。 「貫通制限」は1体につき毎ターン毎に仲間を2体蘇生をしてくるため、「テレポトンネル」を利用して5体以上処理をする必要があります。 斜めに弾くことで「貫通制限」を多く倒すことができるのでおすすめです。 クロスドクロを倒す• まずは2体の「クロスドクロ」を「テレポトンネル」を使って倒し、「新アマテラス」に弱点を付与しましょう。 ザコ処理後は、弱点倍率が上がっているため、「新アマテラス」の弱点を攻撃すれば簡単にダメージを稼ぐことができます。 ザコを倒す• 反射タイプは、「テレポトンネル」を利用することでザコ同士の間に挟まりやすくなっています。 全てのザコを処理し終わったら、「テレポトンネル」を使い「新アマテラス」壁の隙間に入り込み大ダメージを稼いでいきましょう。 上の「反射ロボ」との隙間に直接ハマるか、「テレポトンネル」を利用して「アビロザコ」の隙間にハマってボスを倒してしまいましょう。 新アマテラス 究極 を攻略するコツ クロスドクロを起動して弱点を露出する 「新アマテラス 究極 」は「クロスドクロ」を優先的に処理して「新アマテラス」の弱点を出現させましょう。 各ステージに「テレポトンネル」が展開されており、利用することで敵の間に挟まり大ダメージを稼ぐことが可能になっています。

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