パワプロ 2016 栄冠 ナイン 転生。 【パワプロ2018】転生プロ・OB選手一覧

【パワプロ2018】栄冠ナインの選手育成攻略のコツまとめ

パワプロ 2016 栄冠 ナイン 転生

はじめまして!名を鬼火と申します。 鬼のように炎上しそうな名前ですがよろしくお願いします。 一応自身が100連勝を達成したので、育成論くらい執筆してもええやろ~と思い 決意しました。 GLは99であることが前提です。 球速・・・ 145キロ以上なら何キロでもいいと思います。 コントロール・・・ 僕が一番重要だと思うのが、このコントロールです。 よくコントロールよりスタミナが大事と聞きますが、僕はそう思いません。 球界の頭脳の効果を知ればなぜ強いのか理解できるはずです。 効果 コントロール+20 消費スタミナ-10 転生OB古田さんだけが持つこの球界の頭脳強すぎますねこれ^^ さらに初期値も高く特能も優秀で古田ループという ワードができるくらいですからね~ ここで注目してほしいのは、コントロール+20です 消費スタミナ-10も強力ですが、このコントロール+20というのが 強いと言われている理由だと思います。 自分も経験があるのですが、いくらコントロールを上げても 自動失点で5失点くらいするときはします。 特に防御率が0点台のときよく炎上しますよね。 それでも 球界の頭脳が強い理由を考えればやっぱりコントロールは 大事になってきます。 スタミナ・・・ スタミナに関しては伝令の励ますで上げれるので そこまで上げなきゃ・・・ってかんじでもないです。 2年の春甲子園前に C65~ 3年の夏の大会前に B70~ に上げておけばいいかなーと思います。 先発が初回から投げてて8回に自分操作になったときとかに スタミナが切れかかってて能力が下がり 四球連発したり連打をくらったりする現象も 多分このスタミナが関係してるのかなと思います。 これの対策は投手交代なり伝令の励ますを使えば対策できますね 変化球・・・ これはコントロールの次に大事なステータスです。 いや同じと言ってもいいほど大事になってきます。 僕は、3球種と4球種を試しましたが 3球種が1番無難かなと思いました。 4球種は、ほんの少し3球種よりも安定するかな? ってくらいなので3球種でいいと思います。 あんまり変わりません まず僕が必ず覚えさせる変化球は カーブ系 です。 カーブ系の変化球は自分操作で使ってて一番強いと感じましたし カーブ スローカーブ ナックルカーブなどとハズレが少ない球種だと思います。 次に フォーク系です。 これに関してですが、フォーク系は種類が豊富で何を覚えるかワクワクするから という理由で覚えさせています。 強いと感じたのは チェンジアップ SFF フォークでナックルは強いのか弱いのかよくわからない感じですね~多分強いと思います。 スライダー3 カーブ6 フォーク3のようにすると カーブばっかり投げてたように感じたので なるべく均等にしたほうがいいと思います。 仮にカーブとフォークが強いと感じるのであれば スライダー4 カーブ5 フォーク5とかにするのもありだと思います。 次に 第2変化球ですが、僕はアイテムがあれば覚えさせる程度で 練習させてまで覚えさせる必要はないと考えてます。 練習で覚えさせようとすると 超スローボール ムービングファスト ツーシームのどれかを覚えることに なるのですが超スローボールを覚えてしまったときのがっがり感といったらね・・ なので第2変化球はアイテムで覚えさせましょう。 ただ特能に ジャイロボールを持ってる場合は ツーシーム を覚えさせるようにしています。 なんか強いらしい・・・ これは余談なんですが某掲示板で第2変化球いる派といらない派の議論を傍観していたのですが、いらない派が結構いることに驚きました。 2014では第2変化球は絶対必要!いらないって言ってる奴はにわか扱いでしたからね・・・ 僕は、第2変化球ほとんど覚えさせずに100連勝達成したので どっちでもいいかなーと思いました。 個人的に打ちやすいカウントは0ストライク3ボール>1ストライク2ボール>・・・です 後は特能の有無です。 これがかなり大事です おすすめは流し打ち 粘り打ちです 守備は「変化球重視」+「打たせて取る」が一番安定感があると思います 打たせて取る>緩急重視>外角中心=内角中心の順です 守備に関しては僕もあまり自信がないのでこれくらいしかわからないです・・・・ またその辺も詳しく書こうと思っているのでまた見ていただけると嬉しいです! 長文失礼しました.

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【栄冠ナイン】天才肌の殿堂入り転生OB選手登場|二番煎じゲームブログ

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皆さんパワプロ楽しんでますか~! 栄冠ナインで強い選手を作ろうと思えば、「転生OB」の存在は欠かせませんよね。 他の1年生と一線を画した能力値や特能を持っている選手が多く、甲子園優勝へ大きな戦力となるはずです。 特にパワプロ2016でも「古田ループ」「森ループ」と呼ばれる必勝法が存在しました(栄冠では捕手能力がかなり鍵を握るため) 年代設定 当然ですが、年代設定を間違えてしまうと狙っている転生OBは 絶対に出てきません。 必ずその転生OBが1年生で入学してくる年を設定しましょうね。 出身地設定 出身の都道府県も調べて同じ都道府県に設定しましょう。 ただし、年代と違い必ずといったものではないようです。 私は不安なのでいつも同じ出身都道府県を設定していますよ。 一番上に出てくるまでリセット! 画像は名捕手である古田敦也選手の入学年です。 この時見るべきポイントがあります。 「その時代の選手欄」をご覧ください。 転生OBとして入学してくる選手は、 一番上に表示されている1年生がほぼ入学してきます。 つまり、この年を選ぶと古田選手は入学してくる可能性は高いですが、小宮山選手はほぼ入ってきません。 それらの前提条件を踏まえて、実際に狙った転生OBを出す流れを抑えましょう。 転生OB厳選のウラワザ 新しく栄冠ナインを始める方であれば、そのままお目当ての選手が出るまでリセットしてしまえばOKなのですが、既に栄冠ナインをプレイしている方はこれまで作ってきたデータを消すわけにもいきません。 つづきからを選択してからリセットしてしまうとペナルティがあるので現実的ではありません。 そこで栄冠ナインの「 栄冠ナインのメニューに入った時点で転生OBが決まる」という特性を用います。 よって「つづきから」ではなく「はじめる」を選びましょう。 この「はじめる」で年代設定を行う時に一番上にお目当ての選手がいるか確認するわけですね。 確認して目当ての選手がいればそのまま栄冠ナインのメニューに戻り、「つづきから」を選ぶ事で転生OBを高確率でゲットできます。 いなかった場合はトップメニューまで戻ってまた栄冠ナインのメニューに入りなおしましょう。

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栄冠ナイン攻略 おすすめ転生OB(おすすめ年代)|パワプロ2018 攻略

パワプロ 2016 栄冠 ナイン 転生

Contents• 勝つには 人材 実際の高校野球でもそうですが、主に常連校と呼ばれる学校では、全国から優秀な選手を募っています。 パワプロ2016においても、甲子園を勝ち抜くうえで 『人材』に恵まれるかどうかは、今後の運命を左右する非常に大きな要素と言えるでしょう。 俗に言う『天才型』については運要素が強いので、計算に入れることができないのですが『OB』は有利に考えることが可能です。 【関連記事】 年代が選べる 過去の年代を選ぶことで 歴代OBと一緒に甲子園を目指せるのも、栄冠ナインの1つの魅力ですが、有名OBに関しては「どの選手がどれだけの成績を残したか」や「その選手がどのような特徴を持っていたか」など、やる前からわかってる部分ってありますよね? 例えば「投手は2年生に強い選手がいるから、得点力のある選手が欲しい!」という場合は、ある程度であれば 意図的に狙うことが可能です。 なりふり構わず勝ちにいくのであれば、これを使わない手はありません。 有利な年代がある 私は最初、未知の2016年以降でプレイしていて全く勝てませんでした。 その後、なんとなく王・長嶋あたりの年代で始めたりして要領を掴み、徐々に勝てるようになってきた次第です。 ある程度の要領を得てきた人については、未知の年代で「OBに誰が来るか」などを楽しみながら勝つことができるでしょう。 しかし、何が何でも勝ちたいのであれば 『有利な年代』を選ぶべきです。 【関連記事】 禁断の古田ループ 年代は3年を過ぎると変更できる 年代は3年経過することで、再度選び直すことができます。 この原理を利用して、特定の選手で3年サイクルでグルグル回すことを 『ループ』と言います。 例えば、ミスタープロ野球長嶋選手が1年生として入部してきたと仮定して、3年間の高校野球生活を終えた翌年、3年前の年代を再度選び直すことで、また長嶋選手が入部してくる可能性があるんですよね。 OB古田敦也選手 野球が好きな人はご存知だと思いますが、 古田選手と言えば非常に優秀な成績を残した球界を代表するOB選手です。 それはゲームにも反映されており、古田選手はパワプロ2016における 最強キャッチャーと言っても過言ではないでしょう 栄冠ナインにおいて、キャッチャーの能力(リード力)というのは上げるのが非常に難しい部分ですよね。 合宿でもなかなか上がりませんし、試合の経験値で上がることもありません。 そして、練習することもできません。 入部当初の能力で最後まで行くことが多いので、そのキャッチャー能力が最初から高い選手を選ぶのが有利です。 そこで古田選手の力を使って、試合を有利に進めようという狙いです。 古田ループのやり方 1981年が古田選手が1年生として入部してくる年になります。 ここを選ぶわけですが、当然ながら古田選手がくるかどうかは不明です。 しかし、それを限りなく成功させる方法がありました。 右側に『その時代の選手』ってありますよね?ここに表示される1年生のうち、 最も上位の選手が入部してくることが多いみたいです。 何回か試したところ絶対ではなさそうですが、ほぼ確定しているといっても良さそうなんですよね。 上記画像のように、古田選手が1年生の中で上位表示されていれば、高確率で古田選手が入部してきます。 これを3年サイクルでループし続けるのが『古田ループ』です。 古田選手が上位表示されない 当然ながら香田選手や池山選手などが上位表示されてしまい、古田選手が来ない場合も考えられます。 入部直前のデータからリロード(いわゆる『オンスト』ってやつです)してもいいのですが、個人的には「他の候補を探す」でいいと思うんですよね。 古田選手の代わりに伊東選手でもいいですし、谷繁選手でもいいのではないでしょうか。 ただ 『球界の頭脳』が古田選手のみ持つ特殊能力なので、できれば古田選手の方がより有利に進められるとは思います。 とは言いつつも『キャッチャーA』であれば、かなり有利になれるはずなので、そこのさじ加減はお任せです。 場合によっては何度か繰り返さなくてはならないので、できるだけ直前のものが望ましいでしょう。 ここでセーブして、一旦メニュー画面に戻ってください。 3)『はじめる』を選択する 『つづきから』ではなく『はじめる』を選択してください。 このとき軽い警告文章のようなものがでますが、セーブしないので関係ありません。 4)1981年のデータを確認 古田選手が登場する1981年を確認します。 上記画像の場合だと入学してくるのは小宮山選手ということになるので、やり直しです。 小宮山選手の位置(1年生の最上位)に古田選手がくるような状況にしなければなりません。 5)2~4を繰り返す 繰り返して古田選手が1年生の最上位にくるのを確認したら、下準備は完了です。 6)最初にセーブしたデータをロードして始める このとき戻り過ぎてメインメニューまで戻らないように注意してください。 この状態で始めると、さきほど確認したOB一覧の順番で登場することになります。 本来であれば古田選手が入学してこなかった可能性がありましたが、これらの手順を踏むことで強制的に入学させることに成功しているはずです。 最後に 古田ループを利用すると、チーム全体が見違えるくらい強くなります。 キャッチャー能力が高い選手がいるだけで、特に強い投手でなくても、それなりに抑えられる投手になりますからね。 ゲームバランスの面から『飽き』を助長してしまう可能性は否めませんが、全く勝てないのも面白くないと思うので、興味がある人は1981年を覗いてみるのも1つの手段ではないでしょうか。

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