コネシマ イケメン 小説。 津田沼篤/西修/コネシマ「魔界の主役は我々だ!」最新刊1巻 6月8日発売!

wrwrd! 短編集

コネシマ イケメン 小説

おはようございます ゾムです。 3日ぶりですね。 本来なら今日は別の人が担当するはずだったんですが いくら待ってもブロマガが来ません、はい。 まぁ忙しかったんだろうね、仕方ないね。 じゃ今日は何書こうかな~ あ、そうだ去年の我々だでやった忘年会の中で、シャオロンとコネシマが炒飯を作ってたじゃないですか? その炒飯の話でもしよう。 あの問題の生放送を聞いてくれてた人はいかにこの二人がやばいものを作ったのかがわかるとは思うんですが(シャオロンは見た目が真っ黒の塩の味がきつい炒飯、コネシマは見た目焼飯だけど、味がなんもしない炒飯) コネシマはちゃんと「料理」していたんですね、味はひどかったけど。 確か、フライパンに ちょうどよい量の油いれて米いれて卵いれて味付けして完成だから、うんちゃんと料理してる。 それに対してシャオロンはまじでやばかった。 まずフライパンの 底全体が油で浸るくらい油を投入し、次に何を思ったのか卵を2個入れて強火で混ぜる。 油の海にダイブした卵一瞬のうちに固まっていきます。 そしてそのあとに、やっとご飯を投入。 しかし今さらご飯をいれても卵とからみあうわけがなく 完全にご飯と卵は分離状態、さらに卵は焦げ始めている。 こいつは頭おかしいのか と真剣に思いながら観察していましたが そのあとさらに正気を疑う事をやらかしました。 何を思っているのか醤油と塩コショウを入れた後に隠し味に マスタード投入 え?マスタード!!!!????? シャオロン「隠し味やから^^」 鬱先生「隠せてねぇよ」 まさにそのとおり 炒飯 にマスタードいれるやつとか人生で初めて見ましたね。 で最後に シャオロン「とろみをださないと^^」 とか言い始めて何するのかなと思ったら もう一度卵を投入。 150gの米に対して卵3つとか何なんですかね。 それで出来上がった料理が先日大先生がツイッターでUPしていたものです。 いや~料理できない奴とは思ってたけど ここまでできひんとは・・・ということを再認識させられた日になりましたね。 (まぁ昔シャオロンはお米を洗剤で洗ってたから今回の事も納得するっちゃ納得するねんけど) てことで雑談はこのあたりにしてっと 久しぶりに動画の裏話でもしようかな。 nicovideo.

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魔界の主役は我々だ! (まかいのしゅやくはわれわれだ)とは【ピクシブ百科事典】

コネシマ イケメン 小説

この作品は、実際するゲーム実況者様のキャラクターをお借りしています。 ご本人様とは関係ありません。 なんちゃって軍パロ、関西弁 何かありましたらコメントください。 腐ってません。 なかなか捕まらない俺に嫌気が刺したのか、耳を疑うようなセクハラ予告の脅しをされ大人しく姿見の前の椅子に座った。 満足気に床に新聞紙を敷いて、つるつるした布を肩に引っ掛けられた。 チャキチャキと後ろで鳴るハサミが別の意味で怖い。 「ゾムの髪を切るって初めてやな。 」 「やめて、変にしないで。 」 「大丈夫やって、俺も切ってもらったことあるから。 」 パーカーのフードが取れる音がして、後ろで適当に括られている髪が降ろされる。 前髪は目まで伸びっぱなしで「それはないやろ」とこの間タワシ顔を晒していた奴に笑われた。 「オスマンさん、何か考え事でもあるんですよね。 」 「へっ?」 「急にゾムさんの髪を切りたいとか珍しいこと言い出したので。 」 「エーミール鋭いなぁ。 いやな、グルッペンのことなんやけど。 」 俺の後ろ毛で遊びながらもオスマンの口調は少しトーンが落ちる。 「あの方がどうしました?」とエーミールが聞けば、慣れた手付きでハサミを動かしていく。 「あいつ、またトントンの分の仕事かっさらって顔色が死人みたいになってたから。 」 「あ…あれですか…。 」 「よーするに、元気になってほしいっちゅーわけか。 」 3人の会話を聞きながら俺も朝会ったことを思い出す。 口では元気だといっていたが、その肌の白さにあのトントンが急遽数日の休暇を与えたほどだ。 今頃くられ先生特製のバレリアンで作った睡眠薬を含んだ水を飲まされて夢の中。 ちなみに、バレリアンの臭いを直に嗅がされた大先生も気絶したまま。 「臭いだけでも強力な睡眠効果があるハーブなんだよー」と言っていたが、絶対違う。 「そーそー、身体が回復したら息抜きにどっかに連れてこうとおも…」 俺の前に屈み、前髪の束をのれんのように押しのけたオスマンの動きが止まった。 まん丸な深緑の目は孔雀石のような鮮やかさを放つ。 「ゾム…?え…?今日のゾム本物…?」 「俺に偽物とかないで。 どうした?」 「え、なになに?」 その反応に、コネシマが真っ先に食いついた。 素早い動きでオスマンの隣を陣取れば彼もまた同じように動かなくなる。 額に「肉」でも書かれているのか?誰や殺す。 と勝手に殺意を増幅させていた所、シッマが大きく感嘆の声を上げた。 「はぁああ!ゾムえっらい奇麗やなぁ!」 「へ?」 ワクワクオーラ全開のエミさんも寄ってきては、やっぱり同じ反応をする。 そういえば、皆に素顔をまともに見せたことがないとこの時ようやく気がついた。 「コネシマさんはイケメンだけど、ゾムさんは奇麗って言葉がピッタリですね。 」 「お前、ずっとこれを隠して生きてきたとか意味わかんないんだけど。 」 「え、そんなに…?」 心なしか3人の顔の距離が近くなって、のけぞるような姿勢になる。 オスマンの顔がパッと華やいで嫌な予感を感じた。 「グルちゃんはゾムの素顔知ってる?」 「え…皆がその様子なら知らんと思うけど…。 」 「おっけー!」 「えっ…何…」 ハサミを終い、勢いよく立ち上がったオスマンに皆が注目した。 身体が浮かぶ様な錯覚と共にじわじわと意識が上を目指す。 そのまま流れるように目を開ければ、見慣れた部屋の景色が広がっていた。 空になって床に転がる瓶から微かに不快な匂いがし、そういえば半ば無理矢理これを飲まされたことを思い出す。 飲んですぐに得体のしれない何かに魂を引きずり込まれたように私は眠りについたのだ。 まだ頭がふわふわする。 日が暮れようとしているのに気がついてかなり長い時間眠っていたのだと悟る。 そんなに疲れていたなんて、自分では全く分からなかった。 「あー…」 いつもより更にワントーン低く、ガラガラした声しかでない。 肩を回すと大きな音が鳴った。 マッサージとか行きたい。 ベッドの上でぼーっとしていればノックの音が響く。 許可を出せばゆっくりと開き、エーミールが顔を覗かせた。 「おはようございます。 気分は如何ですか。 」 「寝すぎて疲れた。 」 パッと付いた照明が眩しく、目を伏せて答える。 手渡された魔法瓶からは柑橘の香りがし、一口含めばほっとする温かさが染みこんで筋肉の強張りが緩んでいく。 「アールグレイとオレンジピールです。 」 「お前はいつも珍しい紅茶を持ってるな。 」 「ええ…まぁ。 それよりグルさん。 私とオスマンさんとこれから温泉にでも行きませんか?」 「温泉?」 「トントンさんからの許可は得ています。 」 ひとらんさんの国をモチーフにした宿があるそうですよ、と説明を受けながら身支度もそこそこに外に出る。 オスマンが運転する車が迎えに来た。 変に機嫌が良いな、と突っつけばその宿は羊羹がとても絶品って聞いてるからねと彼らしい受け答えをされる。 それだけじゃないのは長年の付き合いで分かるけれど、簡単に教えてくれないだろうと踏んで適当にその場を流した。 山道を走り、日本らしい旅館に到着する。 写真やテレビでしか見た事が無いが、木で出来たその建物は私の日本のイメージにピッタリと当てはまる。 フロントで桃色の着物を着たお姉さんから鍵を受け取って部屋に入れば、草を編んだ床の広い部屋。 あちらでは靴を履いて家の中を歩き回る習慣が無いとのことで、靴下一枚。 フローリングとは違って柔らかい触感がこれまた新鮮だ。 「にしても、3人で泊まるには広すぎないか?」 「急な予約でしたから、ここしか空いてなかったみたいで…。 」 荷物を置いて壁に掛けられた縦長のよくわからん文字の紙や、テーブルに置かれた謎の菓子、部屋の隅の窪みに置かれた花瓶など珍し気に見渡す。 ひとらんの国ではこれが当たり前なのだろうか? アジアは正直、中国デザインのイメージが強いのだが全然そんな雰囲気は無いので今度行ってみたいと思う。 「あ、そうそう。 日本特有の文化らしくてね?この部屋にお世話さんが付いてるんだって。 」 「メイドみたいなやつか?」 「そうそう、あ、来た。 」 コンコンと音がしてゆっくりスライド式ドアが開く。 そこに立っていたのは、若草色の浴衣に身を包んだ男。 東洋の人間ではなく、人形のように目鼻がはっきりとしてそれぞれのパーツが理想の位置に置かれている。 額を出して後ろに全て纏められた猫っ気のライトブラウンの髪がまた着物とマッチングしていてまさに歩く美術品と言ったところだ。 「あ、チッス。 どうも。 」 「…って、ゾムか!」 歩く美術品から出たとても聞き慣れている声に一瞬頭が追いつかなかった。 後ろから馬鹿でかい笑い声が二重奏を奏でる。 オスマンが上機嫌だったのと部屋が広い理由はこれか。 ってか、ゾムの素顔初めて見たわ。 ひょっこり、ゾムの後ろからこれまた水色の浴衣を着たコネシマ。 イケメンが民族衣装を着て二人揃うとこれまた絵になるなぁなんて変に感心した。 「いやぁ…浴衣って簡単にはだけさせられるんだよね?…えっろ。 」 「オスマンやめーや。 」 「というか、まじでゾムなんだよな?」 「せやで。 」 「はぇー、美人。 」 「グルちゃんも顔奇麗な方やぞ。 いやぁ、選び放題。 」 「私、オスマンさん止められなかったらごめんなさい…。 」 3人で背筋を震わせ固まっている中でエーミールのなんとも頼りない言葉に「使えねーやつ!」とヤジが飛ぶ。 流石にオスマンも本格的に手は出さないだろうが、尻を撫でられることは覚悟しなければならないか。 温泉行こうと満面の笑みで誘われるも、俺ら3人「先にどうぞ」と声が揃った。 「もう、つれないんだから!エーミール行こう。 」 「えっ、あ、はい、お先に…。 」 エーミールは自分が狙われる可能性が無いと本気で思っているらしい。 犠牲にならなければいいけれど。 「まー、ほんまはな、グルッペンどこまで騙せるかって話やってんけど、流石に声でバレるよな。 」 「うん。 俺も部屋入ってしまった思ってん。 」 「喋らなかったら気が付かなかったゾ。 お前髪切れ。 もったいない。 」 「皆そう言うなぁ。 」 机に置いてあった付け合せの謎の菓子は白くて中にクリームとは呼べない黒っぽい何かが入っている。 しかし上品に甘く美味い。 あの国の食べ物は絶品だとよく聞くのでやっぱり今度ひとらん連れて行こうと思う。 「イケメン見て温泉入って癒やされてくれって今回のはオスマンの提案なんやで。 」 「トップはちゃんと元気で居てもらわんとな。 」 「…ありがとう」 「よせや、蕁麻疹出るわ。 」 コネシマに強く背中を叩かれて、口に入れていた菓子が思わず出るところだった。 その後、ゾムが灰色の浴衣をどこからか持ってきて着替えるように促され、説明文とにらめっこしながら二人と同じ格好になる。 スカートのようだと若干着るのを躊躇したものの、着てみればとても気が楽になった。 似合う似合うと褒められる。 「わっ!何?俺の為に着てくれたの?」 「ちゃうで。 」 着替え終えるとほぼ同タイミングで温泉から出てきたオスマンとエーミールが戻ってきた。 二人共イメージに合った深緑とブラウンの浴衣を着ている。 この宿の浴衣の種類豊富やな。 温泉もすごく良かった。 普段プールのような広い湯船に浸かるなんてことに無縁なので、足を伸ばして湯に浸かることがこんなに気持ちいいとは知らなかった。 これは今度トントンを連れて浴室大改造企画を持ち込みたい。 部屋に戻れば布団が床にダイレクトに敷かれているのにまた驚く。 靴で室内を歩かないから出来る文化だとエーミールが言う。 5人分の布団はピッタリと一列に並べられ、何処に寝るかでまたひと悶着。 こんな時ばかりゾムやコネシマの目を盗み、気配を消し尻を撫でるオスマンは2人から一番遠い場所にしてくれと要望が入った。 「まー、でもこれからパジャマパーティーならぬ浴衣パーティーしよー。 俺色々持ち込んだし、結局酒入ったら皆その辺に寝るでしょ。 」 オスマンの大きな鞄から、缶チューハイやらスナック菓子が次から次へと出てきた。 オスマンに震えていた2人が真っ先に飛びつく。 ちょろいな、これでいいのかうちの戦闘員。 それぞれ思い思いの酒を手に乾杯。 基地で飲むのとは違って緩やかな雰囲気と温泉上がりなのもあって皆いつもより酒が回るのが早い。 エーミールは2本目を空けたところですでに枕に抱き着いて船を漕いでいる。 「ゾムぅう…」 「しっまー?くう?」 「やめていらないぃ…」 案の定食害を受けてゾムの腰にしがみつきよろよろと首を横に振るコネシマといういつもの図。 若干違うのはゾムの素顔が見える所か。 赤くなった頬はより人間らしさを醸し出していた。 「ゾムは顔出したらぺ神とかに狙われそうだよねぇ…。 ライバル増えるなぁ…あ、俺も腰に巻き付いてきていいかな?」 「俺に許可を求めるな。 」 「やったぁ」 「お前はこっち来るな!」 ああ、また賑やかになる。 エーミールはそんなものお構いなしと完全に夢の中。 「コネシマさんを…地獄に…落としました…」 物騒な寝言とは裏腹に、気持ち良さそうに眠る彼を見てそういえば自分も疲れがまだ残っていたのだと身体が教えてくる。 うつ伏せ状態のエーミールの尻を枕に横になり、こうこうと光る照明とゾムの悲鳴を完全に無視して目を閉じた。 「うん、温泉行ってリフレッシュできた。 それはとーーーっても良かったと思ってるで。 」 翌朝、コネシマとオスマンに抱きつかれ浴衣をはだけさせてうんうん唸りながら悪夢を見るゾムと、どういう訳か俺の足元で腹を抱えてうずくまるエーミールという何とも愉快な光景が広がっていた。 皆、顔を浮腫ませだるそうな所にやってきた胃に優しい朝食が体力を回復させてくれ、俺達は基地に戻った。 オスマンの勧めで前髪を後ろ髪と共に結ったゾムはやっぱり他の幹部の注目をかっさらう。 シャオロンが「俺の人気がますます危うい」と嘆き、しんぺい神が添い寝を要求し、鬱からは「お前今後合コンに誘わないからな!」と宣言されているのが聞こえる。 あっち楽しそうだな。 「…ゾムのことはええねん。 グルさん、これはなんや。 」 「ん?見ての通りだぞ?」 「ちゃっかり俺まで混ざってるんだよねぇ…。 」 人気者のゾムを横目に、トントンとひとらんが大きなため息を吐く。 俺らを挟むテーブルの上にはパスポートが3冊。 もちろん、この3人のものだ。 「日本の文化に興味を持ってな!トントン!お前が本場の温泉を知ればこの基地にも作ってくれると思うんだ!」 「お前、休んだ分仕事溜まってるの判らんの!?」 「仕事頑張る大先生はゾムより格好いいーとか煽てとけば大丈夫やろ。 」 「グルちゃん顔怖い。 」 「いやぁー、リフレッシュって大事ですよねー?温泉良かったなぁー?欲しいなぁー?」 また僕仕事しすぎで倒れちゃうけどいいかな?なんて煽りに煽れば難しい顔をしながらも最後に出る言葉はなんだかんだで承諾なのを知っている。 甘いというか、呆れられているというか。 それでも構わない。 浴衣だって向こうで人数分買って今度は全員で酒盛りしたい。 「はぁ…しょうがないなぁ…ひとらん通訳頼める?」 「グルちゃんとトンちのお願いなら仕方ないね。 」 「あ、あとゾムも連れていこ。 あいつ忍者コスとか似合いそう。 」 「そこ!何勝手に巻き込んでるんや!」 さて、楽しいことがまた始まりそうだ! 終 以下あとがき 後日談として基地に出来た大浴場でキャッキャワイワイしてる野郎共が見たいです。 誰か書(描)いてくれ…! 勝手にチワワも加えてすみませんでした。 あと、個人的にバレリアンを軽い気持ちで買うことはおすすめしません(笑) リクエストありがとうございました!.

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コネシマの素顔はフォートナイト?身長やすぎるの類似タレントな件も

コネシマ イケメン 小説

実況者グループ「〇〇の主役は我々だ!」のメンバーであり、 狂犬チワワの 異名を持つ コネシマさん。 煽りポメラニアンと呼ばれている シャオロンさんと共に、 狂犬組というコンビ名をつけられています。 プレイのクズさには定評があり、 動画に慣れていない時代には、 リーダー格である グルッペンさんの本名を バラしてしまったことも。 一言多くあおるため 標的にされやすいものの、 グループのムードメーカー的な存在、とも 言われているコネシマさん。 「コネシマが機能しなくなったら 我々だ、が終わる」 と言った声もあるほど、 裏でグループをささえるメンバーでもあります。 イケメンとの声もある「コネシマ」さんですが その 顔面偏差値について 気になっている方が多いようです。 そこで今回は、我々だのコネシマさんについて その素顔や高身長イケメンの噂を まとめてみました! もくじ• コネシマの素顔がイケメン? 顔が整っていて高身長、 メガネをかけていることなど イケメン要素を持ち過ぎなためか、 顔面偏差値が114514(いいよこいよ) などと言われているコネシマさん。 すぎるに似てる? ゲーム実況者グループ「ナポリの男たち」の リーダー格である「蘭たん」いわく コネシマさんは、「すぎる」さんの 類似タレントだそうです。 そんなコネシマさんの 身長は、 シャオさん以上 グルさん以下、 などと言われており、 180cmや195cmといった噂も。 息を吐きながら笑う通常の笑い方と違い、 息を吸いながら笑うため 苦しそうに見える。 欲望に忠実でありながら、 誠実さが隠しきれないコネシマさん。 きっとメンバーからも 信頼されているのでしょう。 イラスト版のコネシマさんの コスプレをするファンも 出てきているほどなので 人気も相当ありそうですね。 まとめ 今年(2019年)実況8年目となるコネシマさん。 イケメンなためか、 コネシマさん自身は、 「顔出ししても良い。 」 と考えているそう。 いつかは、 その素顔が見れ日が来るかもしれません。 コネシマさんには、今のペースを保ったままで 2019年を駆け抜けて いただきたいですね おすすめ記事とスポンサーリンク この記事は役に立ちましたか? もしあなたの役にたっていたのなら 下のSNSボタンで面白かったor役に立った記事をシェアしていただけると幸いです。 まじそれな!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!! jajapajpatbtdjtjpadtjbtlpjpgatjapajtjpjt9twtak? j7jpmagpbpadap@dpdbp apakpjbgmbpbpbdpapktjtkbega8jAajmpdbtajpjmapmjapcsdb? pjtJpajatbpajbpapmj5pltjpcpbktjcgbjtJpkwtbkbjp5p.

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