珠城りょう。 珠城りょうのお茶会と人数が知りたい!かっこいいと評判の性格と内容がすごい!?

珠城りょうの年齢・本名や性格は?実家はどこで人気ないのになぜトップになったのか調査!

珠城りょう

珠城りょうさんは、5組のトップさんの中で最も人気が低いのでしょうか? 私はライトファンで、各組の公演で興味のあるものを観る、という感じです。 観劇後は出待ちの見学をするのですが、月組が一番人が少ない気がします。 また、ヤフコメなどを見ていても、珠城さんのことは酷評するコメントが多いです。 もちろんヤフコメがすべての宝塚ファンの言葉だとは思いませんが、花組のトップさんについてのコメントなどは、大多数が称賛のコメントになります(その他は『いつまでやるの?』というコメントのような・・・)。 詳しい方に、ぜひ各組のトップさんの人気度を教えていただければ嬉しいです。 珠城さんは人気がないように見えてそんなことはない!ということでも、もちろん結構です。 失礼なことも書いてしまっているかと思いますが、やはり人気商売ではありますので、もしご贔屓にされているかたが読まれた場合は、お許しいただければと思います。 人気順は概ね同じかと思います。 2番手期間は美味しい期間です。 トップさんと競り合う役、結びつく役、色々な役があてがわれます。 それにより演技の幅が広がり、ファンが増えるのです。 トップさんはあくまでもカッコ良いのが理想、それを引き立ててくれるのが2番手と娘役トップです。 2番手期間が長いから、トップになって人気があるわけではありませんが 2番手が短くてトップ就任は、よほどがない限り、アンチの反感を買いやすいのは確かです。 2番手退団、3番手の音月桂さんがその後トップでした。 当時の雪組は、トップの水さんもとばっちりをくらい、音月さんトップ就任後も別問題(96期問題)があり、しばらく雪組は不遇の時代を迎えました。 音月さんはVISAがスポンサーについていたこともあり長期トップかと思いましたが、あっさり退団したのは、2番手問題も多少噛んでいたと思います。 大劇場のみ2番手で、香港公演で主演、その後宙組トップ。 不動の人気でしたが、それはご本人の歌幅と、舞台とオフのギャップもあったかと思います。 失礼ながら、現月組トップさんは、2番手が短すぎて、男役を魅せる域に達していません。 もう少し待ってからの就任で良かったです。 就任当時はあまりにも「たくまし」かったです。 次回公演で退団される2番手さんをトップにしてから、その後の就任でもよかった。 現2番手の学年を無視して若くしてトップ就任したのは、諸々理由があるかと思います。 トップになる方は、実力でアンチの力も乗り越えることができる。 美貌、歌、ダンス、演技など、何かしら秀でればいいのです。 しかし月組トップさんは、一般的にもアンチの目にも、月組で最も人気のある2番手さんを越してトップ就任した自身の魅力を、ファンに納得できる形で示せないので、人気がないのだと思います。 皮肉なことに、現月組2番手さんは、現体制の2番手の立場で輝き始めました。 もう少し早く輝いていれば、他組でもトップになれただろうにと思わざるを得ません。 トップさんの人気度で言えば、 花組 雪組 宙組・星組 月組 だと思います。 明日海さんが圧倒的に抜けていますね 珠城さんは実際ファンの方は少ないかなと思います。 その理由としては、明日海さんほどトップ歴が長くない、作品に恵まれていない、望海さんほど歌がうまいなど芸に目立つほど秀でているものがない、真風さん、紅さんほど2番手時代が長くないことにあると思います。 あとは、下に控えている美弥さん、月城さん、暁さんなどが人気があることから、余計トップさんなのに少ない…と思われるのかもしれないですね。 実際、珠城さんは歌はあまりですが、お芝居はお上手ですし、ダンスなども長身で見栄えしてます。 また、よく言われていますが、たしかに包容力は感じられますよね。 しっかり見どころはあるのですが、やはり宝塚においてファンを付けるとすれば路線になってきた時~2番手時代、あるいはトップになってヒット作に恵まれる(単純に多くの人に知られる)ことだと思います。 ただ、珠城さんはすぐにトップになられたので、ファンを付ける期間自体が短かったですね。 また、まだ代表作!といえるほどのヒット作はないと思います(エリザベートは歌がちょっと気になったのと、娘役の退団公演で良くも悪くも娘役が目立っていなので珠城さんの代表作とは言えない)。 そして、私としては、トップ娘役の愛希さんの影響も大きかったのではないかと思います。 ちゃぴは良くも悪くもパワフルだったので、珠城さんはどうしても他の組ほど圧倒的センターと言う感じではなかったと思います。 その、トップであるけれども、横でニコニコ見守っているというのは、珠城さんの良い一面でもあり、宝塚というトップ男役が頂点にいる体制としては物足りない面もありました。 ただ、珠城さんももう男役12年目になりますし、新しい少し学年が離れた相手役になりましたし、今まで頼ってきた学年が上の2番手も退団されますので、今までの優しい包容力があると言われるだけのトップさんから、どんどん変わられるのではないかと思います。 個人的には、2018タカラヅカスペシャルや、美弥さんと話している珠城さんは下級生らしくてとてもチャーミングで、かっこいいトップさんとはまた違いますが、新しいトップ像という感じでとても好きです。 月組単体で見たらトップですが、全体で見たらまだまだ上級生がたくさんいますし、先も長そうですからね。 珠城さんの魅力を一番魅せられる方法を珠城さん自身がこれから見つけていかれるのではないでしょうか。

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珠城りょうの年齢・本名や性格は?実家はどこで人気ないのになぜトップになったのか調査!

珠城りょう

珠城りょう(たまきりょう)さんの退団が昨日(3月16日)に公式サイトで明らかになりました。 そして今日はメディア向けの退団記者会見が行われ、珠城りょうさんの涙ながらの会見の様子を各メディアが報じています。 この記事では珠城りょうさんが退団を決めた時期、組子に退団を伝えたのはいつか・・・などまとめてお届けします。 珠城りょうが退団を決心したのは『無限無双』 珠城りょうさんが退団を決心したのは、2019年『無限無双』上演時。 この作品は二番手スターとして珠城りょうさんを支えてきた、 美弥るりか(みやるりか)さんの退団公演でもありましたね。 この時に「組の体制が大きく変わっていく時期でそろそろ『ここまで』と決めて・・・」と退団を意識されたようです。 珠城りょうさんにとって美弥るりかさんの存在は大きかった・・・というか、個人的には「珠城りょう x 美弥るりか x 愛希れいか」 という3人が作り上げた作品の世界感は、一つの月組の黄金期だったと考えているので、愛希れいかが退団、次いで美弥るりかの退団で珠城りょうさんが次の時代へ変化として、退団を意識したことはあり得ることと思いました。 珠城りょうが組子に退団を伝えたのは 珠城りょうさんが組子たちに退団を伝えたのは「16日の稽古前」とのこと。 (相手役の美園さくらさんには1月に伝えていたとか) これは劇団の公式サイトに「珠城りょう退団記者会見」の予定がアップされた日であり、ファンが珠城りょうさんの退団を知った日です。 ということは、本当にギリギリまで組子は何も知らされていなかったのですね。 突然のことに組子はみんな固まってしまって、珠城りょうさんも泣いてしまったとか。 「この時期の退団発表は異例」で予期していない時期だから心臓に悪いなぁ・・・と私は思いました。 おそらく月組の組子さんたちも「予期していない時期」なのだから相当に驚かれたことでしょう。 しかも・・・ コロナウィルスの影響で月組は珠城りょうさん主演の御園座公演『赤と黒』は、本来なら3月4日に千秋楽の予定が2月28日に突然公演中止。 鳳月杏(ほうづきあん)さん主演の 『出島小宇宙戦争』も同様に公演中止になりましたね。 他の組の公演も中止になり、今は宝塚大劇場、東京宝塚劇場ともに公演中止中。 (はたして19日から再開できるのか気になるところですが) 月組さんもそんな中で『WELCOME TO TAKARAZUKA -雪と月と花と-』『ピガール狂騒曲』の集合日と迎えお稽古中ですが、公演初日となる4月24日にはおそらく、おそらく公演できるよね〜・・・と思うものの、まったくコロナ感染拡大防止のための公演中止の可能性がゼロではありません。 きっと「必ず舞台に立てる」と信じていても心のどこかに不安は抱えていると想像できます。 そんな時に退団発表って・・・ きっとこれにはファンに計り知れない事情というものがあるのでしょうが、このタイミングでの珠城りょうさんの退団を知った組子達の心情を思うと切ないです。 「とにかく頑張って珠城りょうについていこう!」と一致団結しているはず!と思いたいのですが。 涙あるれる珠城りょうの退団記者会見 珠城りょうさんは退団記者会見で涙腺が崩壊されて、それを予感してハンカチを「用意してきてます」と取り出し、涙をぬぐわれたそうです。 珠城りょうさんは意外に涙もろい。 彼女の舞台は正直でスカッとさわやかだと思っていますが、涙もろく人情に熱い人なのでしょうね。 そして気遣いのある一言が印象的です。 ファンへの思いがある言葉・・・ 「こういった状況で皆さんには会えていませんが、みなさんがいなければここまで頑張ってこられなかった。 強く、笑顔でいられた」 (出典:スポーツ報知) ここからファンがいたから頑張れたし、会えない状況でも頑張っていくぞ! きっと笑顔で会えるから。 そんなメッセージを感じることができますね。 珠城りょうさんの記者会見まとめ トップスターさんの退団記者会見にあるあるな質問。 「ご結婚の予定は?」を「指輪がみえないな〜」と左手をかかげて軽くかわした珠城りょうさん。 研9でのトップスター就任を 天海祐希(あまみゆうき)さんと比べられて、「比べものにならないので、やめて」と思っていた珠城りょうさん。 下級生たちには 「自分が何か得たい、つかみたいと思ったら、120%の努力と100%の強い意志と、あとは60%ぐらいの勇気があったら、きっと大きな花が咲く」 (出典:スポーツ報知) こんな言葉を送ったそうです。 珠城さんのこの言葉は素敵だと思うし、実際珠城りょうさんはこの言葉を実践してきたことが、ここまでの彼女の舞台を振り返って思い出せばよくわかる。 まだあと11ヶ月ある! 月組トップスター・珠城りょうの集大成をこれから多いに楽しんで応援したいと思わせてくれる退団記者会見でした。

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珠城りょうさんは、5組のトップさんの中で最も人気が低いのでしょ...

珠城りょう

月組トップスター・ 珠城りょう(たまきりょう)さんの退団が発表されました。 退団は2021年2月14日の東京宝塚劇場公演 『桜嵐記(おうらんき)』『Dream Chaser』の千秋楽です。 それにしても・・・退団発表があまりにも早い! 来年、ちょうど11ヶ月先なので驚きました。 この記事では珠城りょうさんの退団発表についてお話していきます。 珠城りょうさんの退団発表が早い! 2020年3月16日に劇団の公式サイトで発表された珠城りょうさんの退団。 時おなじくして来年の月組公演のラインアップも発表されているので、それにあわせた形での発表になったのでしょう。 でもちょっと早すぎませんか? 最近のトップスターさんの退団発表の時期は、退団の一つ前の公演(つまり珠城りょうさんの場合なら『WELCOME TO TAKARAZUKA -雪と月と花と-』『ピガール狂騒曲』)の大劇場千秋楽の後、東京公演初日前というのが通例です。 たとえば最近退団を発表された雪組トップスター・ 望海風斗(のぞみふうと)さんの場合も『ONCE UPON A TIME IN AMERICA』の宝塚大劇場千秋楽(2月3日)の後、2月17日に公式サイトで退団記者会見の予定アップ(=退団発表ですね)、翌18日に退団記者会見がおこなわれました。 前花組トップスター・ 明日海りお(あすみりお)さんも『Casanova』の大劇場公演千秋楽のあとでしたね。 前例と比較すると珠城りょうさんの退団発表はかなり早い時期であることがわかります。 珠城りょうさんとチケット問題 「珠城りょうさんはチケットが売れないスター」と言われている。 まぁ、これは宝塚ファンのあるあるな噂の領域を出ないところでもありますが、実際、トップ就任当時から珠城りょうさんを支えた、前月組トップ娘役・ 愛希れいか(まなきれいか)さんが退団されて以降、「あれ〜?チケット取りやすい?」と思ったことのある月組さん。 まったくのデタラメでもないでしょう。 珠城りょうさんは2016年9月にトップスターに就任されているので、今年で丸4年の任期。 退団はそう遠くはないことはわかっていましたが、唐突に感じる退団発表はなにを意味するのでしょう? 上述のチケットの問題とあわせて考えてみると、• 退団作品、退団時期は決定事項だった• 『WELCOME TO TAKARAZUKA -雪と月と花と-』『ピガール狂騒曲』のチケット販売がのびていない 来月に控えている月組公演のチケット販売を伸ばしたいという理由で、珠城りょうさんの退団発表が早くなった可能性はあるかもしれません。 珠城りょうの相手役、美園さくらはどうする? 一両日中には珠城りょうさんの相手役でトップ娘役の 美園さくら(みそのさくら)さんの去就もわかることだと思いますが、すみれ子は美園さくらさんは添い遂げ退団と考えています。 『I AM FROM AUSTRIA』でみせてくれた演技は、宝塚の粋を飛び出して外部でも十分通用することでしょう。 反面、美園さくらさんは宝塚の娘役っぽくありません。 外の世界のほうが向いているタイプではないでしょうか。 珠城りょうさんの今後の出演スケジュール これからの月組の上演ラインアップが一気に発表されています。 『WELCOME TO TAKARAZUKA -雪と月と花と-』『ピガール狂騒曲』(2020年4月〜7月)• ディナーショー 2020年6月• 宝塚バウホール公演『幽霊刑事(デカ)~サヨナラする、その前に~』(2020年9月)• 『桜嵐記(おうらんき)』『Dream Chaser』 美園さくらさんのミュージックサロン(2020年9月)も発表されていますね。

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