ポケモン剣盾ポリゴン 2 育成論。 【ポケモン鎧の孤島】ポリゴン2の育成論と対策|おすすめ性格【剣盾】|ゲームエイト

ポリゴン2の育成論・調整|ポケモン育成論ソードシールド|ポケモン徹底攻略

ポケモン剣盾ポリゴン 2 育成論

「ドサイドン」は、高い物理耐久を持つので、相手の物理アタッカーの攻撃に合わせて「じゃくてんほけん」の発動を狙えます。 積極的にダイマックスをして、「じゃくてんほけん」の条件を満たしましょう。 また、「ドサイドン」は耐久力を強化するダイマックス技と相性が良いです。 耐久を強化できるダイマックス技を抜粋しています 技名 効果 ダイアース 特防を1段階上昇させる。 ダイスチル 防御を1段階上昇させる。 ダイロック 砂嵐を起こす。 砂嵐中、岩タイプのポケモンは特防が1. 5倍になる。 有効打のない相手に使用する。 「ダイアタック」で相手の素早さダウンも可能。 攻撃を強化できる。 「ダイウォール」で敵の攻撃を無効化。 フェアリータイプに有効。 「ダイスチル」で防御を強化できる。 5倍にした型です。 元々の高い物理耐久と強化した特殊耐久によって、受けれる技範囲が広がります。 物理耐久の高いポケモンに対しては、「つのドリル」で対抗しましょう。 「ダイロック」の威力も強化できる。 フェアリータイプに有効。 「ダイスチル」で防御を強化できる。 「バンギラス」などに有効。 「ダイナックル」で攻撃を強化できる。 ドサイドンの役割と立ち回り 物理アタッカーをねじ伏せる対面性能 「ドサイドン」は、 圧倒的な攻撃と防御を持つため、物理アタッカーへの対面性能がとても高いです。 ダイマックス下のドサイドンは、物理アタッカー型「ギャラドス」の「ダイストリーム」を耐えながら、「ダイロック」1撃で倒すことができます。 ドサイドンと相性の良いポケモン 飛行タイプが相性補完でおすすめ 飛行タイプのポケモンは、「ドサイドン」の苦手な草や格闘タイプに有利です。 反対にドサイドンは、飛行タイプの弱点である、電気や岩タイプの攻撃を請け負うことができます。 ポケモン 説明 ・ドサイドンの苦手とする、草や水タイプに有効な特殊技を覚える ・弱点の攻撃をドサイドンで受けれる ・「ちょうはつ」で、ドサイドンの機能停止を狙う「あくび」などの技を出せなくする トリックルームを使用できるポケモン 「トリックルーム」を使用すると、素早さの遅い順に行動順が決まります。 そのため、素早さの低い「ドサイドン」と相性が抜群です。 トリックルーム下では、攻撃の高いドサイドンで、ほとんどのポケモンに対して先制できます。 ポケモン 説明 ・特性「ばけのかわ」でトリックルームを貼りやすい ・「のろい」で相手のHPを削りながら退場できる ・技範囲が広く、特殊アタッカーとしても活躍できる ・「のろい」と「おきみやげ」を覚えるので、自己退場しやすい ドサイドンの対策 水や草タイプのポケモンで倒す 「ドサイドン」は、タイプ相性の悪い水や草タイプの技に特に弱いです。 また、特防は高くないため、 特殊アタッカーで攻撃するのもおすすめです。 これらのポケモンは回復技を持っているため、ドサイドンのダイマックスを受け流すことができます。

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【ソードシールド】2つの型を持つポケモン!ウーラオスの育成論【ポケモン剣盾】

ポケモン剣盾ポリゴン 2 育成論

5倍 なし 0. 25倍 なし 無効 解説 種族値自体はどれも平均的な能力ですが、「しんかのきせき」を持たせる事で耐久が非常に高くなり、回復技である「じこさいせい」や火力上昇が狙える特性の「ダウンロード」「アナライズ」と併せて火力も出せるという 非常に高いスペックを持ったポケモンに変化します。 特殊であれば技範囲も広く、「でんじは」「イカサマ」と言った攻撃面に振らずとも仕事が可能な技も持っているので どんな状況でも一定以上の仕事が可能です。 また、能力が平均的な事から環境や好み、持たせたい役割に応じてカスタマイズしやすいという点もポイントです。 耐久は持ち物の「しんかのきせき」に依存している点も大きいので、「はたきおとす」などで 道具を無効化された際は本来の役割をこなしづらくなる点や、状態異常を克服する手段が無いので猛毒状態にされると受けが成立しなくなる可能性がある点には注意が必要です。 物理耐久は非常に高く、ダイマックス相手でも「じこさいせい」を連打で乗り切れたりターンを枯らしたり、と言った事が可能です。 素の火力はあまり高くありませんが、特性の「ダウンロード」によって相手の特防・防御を比べ、防御の方が高い場合は特攻が1段階上昇するので出すタイミングによっては数値以上の火力を出していく事が出来ます。 環境に物理アタッカーが多い事もあり、 防御を厚くしているポケモンも多い事から発動の機会が多いと考えられるのも好ましいポイントです。 攻撃技は上記に挙げたもの以外にも「シャドーボール」「れいとうビーム」「サイコショック」など有力なものがあるので、自分の構築や環境によって変化させていきましょう。 素早さは4振りアーマーガア抜きまで確保し、特攻は「ほうでん」でH4振りミミッキュの身代わりを最低乱数以外で破壊可能にしていますが、「イカサマ」でも破壊自体は可能なので特に気にならない場合はCを4残してBに振り切りましょう。

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5倍 なし 0. 25倍 なし 無効 解説 種族値自体はどれも平均的な能力ですが、「しんかのきせき」を持たせる事で耐久が非常に高くなり、回復技である「じこさいせい」や火力上昇が狙える特性の「ダウンロード」「アナライズ」と併せて火力も出せるという 非常に高いスペックを持ったポケモンに変化します。 特殊であれば技範囲も広く、「でんじは」「イカサマ」と言った攻撃面に振らずとも仕事が可能な技も持っているので どんな状況でも一定以上の仕事が可能です。 また、能力が平均的な事から環境や好み、持たせたい役割に応じてカスタマイズしやすいという点もポイントです。 耐久は持ち物の「しんかのきせき」に依存している点も大きいので、「はたきおとす」などで 道具を無効化された際は本来の役割をこなしづらくなる点や、状態異常を克服する手段が無いので猛毒状態にされると受けが成立しなくなる可能性がある点には注意が必要です。 物理耐久は非常に高く、ダイマックス相手でも「じこさいせい」を連打で乗り切れたりターンを枯らしたり、と言った事が可能です。 素の火力はあまり高くありませんが、特性の「ダウンロード」によって相手の特防・防御を比べ、防御の方が高い場合は特攻が1段階上昇するので出すタイミングによっては数値以上の火力を出していく事が出来ます。 環境に物理アタッカーが多い事もあり、 防御を厚くしているポケモンも多い事から発動の機会が多いと考えられるのも好ましいポイントです。 攻撃技は上記に挙げたもの以外にも「シャドーボール」「れいとうビーム」「サイコショック」など有力なものがあるので、自分の構築や環境によって変化させていきましょう。 素早さは4振りアーマーガア抜きまで確保し、特攻は「ほうでん」でH4振りミミッキュの身代わりを最低乱数以外で破壊可能にしていますが、「イカサマ」でも破壊自体は可能なので特に気にならない場合はCを4残してBに振り切りましょう。

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