グラブル 主人公 lb。 【グラブル初心者】初歩の初歩。なにをやればいいのか?

【主人公】リミットボーナスのおすすめの振り方

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リミットボーナス LB とは? ステータスを強化できるシステム リミットボーナスとは「攻撃力」「防御力」「HP」といったステータスを強化できるシステム。 獲得したLBで 自分の好きなように強化を割り振れるのが特徴。 LBの獲得方法 リミットボーナスの強化にはLBかジェムを使用する必要がある。 LBはLvMAXのキャラやジョブで一定量のEXPを稼ぐことで入手できる。 ハードルが高いわけではないが、最序盤は考えなくてOK。 クラスによって強化上限が決まる ジョブは主人公のRank、キャラは取得したLB量に応じて『リミットボーナスクラス』が上昇していき、 クラスに応じて強化できる項目数の上限が設定されている。 またジョブのLBでは、ランクに応じて選択できる強化が増えていくのも特徴。 リセットして振り直すことも可能 LBの強化にはリセット機能があり、 既に強化したものを1段階ずつ戻すことができるので、試しに付けてみるということも可能。 ただし使った分のLBは返却されないため注意しよう。 キャラのリミットボーナス解説 キャラのリミットボーナスとは レベル最大以降のキャラを個別に強化できる要素で、 強化できる項目はキャラによって違うのが特徴。 各キャラごと、運用ごとに振り分けを考える必要がある。 キャラに合った強化が可能 1:キャラのタイプや種族などで強化項目が変わる LBは強化項目がキャラごとに異なっており、行ごとにそのキャラの タイプや種族、固有の性能によって強化内容が変わる。 2:追加でサポートアビリティも習得 右下の『サポートアビリティ』にポイントを振ることで、『リミットボーナスアビリティ』という 追加サポアビを習得することも可能。 また 強化上限が決まる『クラス』もLBを稼いだ量に応じて上がっていく。 現在はクラス15の18個が上限で、クラス自体はそれ以上も用意されているが、現状は強化できる項目がかなり限られている。 3:同名キャラならクラスが共通 同名キャラの場合はLB獲得量に応じたクラスが共通となっており、またLBも一定のレートで変換することができる。 攻撃UPや防御UPなど、シンプルな効果が多い。 2:強化の3行目はキャラ固有 3行目は上2行と違い、 キャラの性能やアビリティに合わせた効果になっている。 ピンポイントな効果もあり、そのキャラの性能をより活かせるものが多い。 3:ごく一部例外あり 確定DA持ちや通常攻撃を行わないキャラのDAUPなど、 一部強化が無意味になってしまうキャラは例外的に少し特殊な内容になっている。 1行目が『バランス』、2行目が『エルーン』、3行目が『キャラ固有』の強化になっている。 1:特に強力なため優先的に振りたい 強化内容 解説 クリ率 効果は対有利属性に限られるが、 最優先で取得しておきたい強化。 属性攻撃 そのキャラに合った属性の攻撃力を上げてくれる強化で、クリティカルの次に恩恵が大きい。 TA率 トリプルアタック率を上げる効果であり、 通常攻撃のダメージ期待値や奥義回転率を上げてくれる。 火力UPの恩恵が大きい。 スキル『三手』や連続攻撃UPなどがあると優先度は下がる。 2:上記には及ばないがメリットあり 強化内容 解説 攻撃力 素の攻撃力を高める純粋な強化で、序盤は非常に恩恵が大きい。 振る余裕がないキャラも多い。 防御力 主に『自身の防御DOWN』系のデメリット、もしくは自身のHPを減らす効果を持つキャラで優先的に振るべき効果。 また背水の維持などにも有用。 防御面の効果なので好みは分かれるが、コストパフォーマンスは非常に良いのでポイントが余った際のオススメでもある。 属性軽減 ほぼ『防御』と同じと考えて良いが、特定の属性にしか効果がない点、また数値が低く防御の方が恩恵が大きい点から振る機会は少ない。 HP こちらも同じく耐久面に不安があるキャラでオススメ。 素のHPに加算されるため、スキル『守護』の効果が後から乗ることにより実際の表記より上昇幅は大きいことが多い。 ジョブのLB解説 ジョブのリミットボーナスとは 単純な強化だけでなく、追加でアビリティを取得できるといった ジョブごとに主人公を強化できる要素。 元々はゼニスパークという名前だったが、キャラのボーナスが実装された際に名称が変更された。 ポイントは全ジョブで共通 キャラの場合と違い、 主人公は全ジョブでLBが共通。 Lv20のジョブで一定の経験値を入手するとLBが獲得でき、全ジョブで使用することができる。 強化はジョブごとに行う ポイントは共通、強化項目もほとんど同じだが、 強化の割り振りはジョブごとに設定できるようになっている。 逆に設定を行っていないジョブでは、他のジョブで強化してあっても恩恵は受けられない。 特に最初に入手したLBはダークフェンサーの攻撃UPに入れよう。 特に主人公はデバフを担当することが多く、こちらも多くのジョブで最優先。 特に序盤はかなり恩恵が大きく、できる限り振っておきたい。 その武器種を多く装備していないと効果が薄くなるため、マグナ武器などに対応したものだけを上げるようにしよう。 なお得意武器1と2の確認はジョブ詳細から行える。 LBが余っていれば優先で取りたい。 奥義が上限に到達する状況以外では優秀な強化。 なくても困らないという程度ではあるが、上限も上がるので耐久を重視したい際にビショップ系列のジョブなどで有用。 HPは非常に重要なリソースなので、ランク155に到達したら優先的に取得したい。 ジョブによって差が出やすいため、装備で多く使っている武器種のみ上げておきたい。 ただしランク165以降には、より優先して取得したい強化が控えているため、残り枠やポイントは考慮しておくこと。 このランク帯では火力面にもそれなりに貢献できるため、初期から取得できるDAUPと合わせて取っておきたい。 ただしランク170ともなるとLBや強化枠が不足がちなので、優先度は低め。 現状ではランクを上げる最大の利点と言っても過言ではなく、ここまで到達したユーザーなら絶対に取っておきたい。 特に背水PTなどとの相性が良く、到達したら振っておきたい効果。 それでもここまで到達したユーザーなら振っておくに越したことはない。 よりHP増加を図れる。 恩恵も大きく、ダメアビを使うジョブなら取得しておきたい。 CBが発生するバトルで有用で、奥義編成のジョブなどでは取得しておきたい。 アビダメ上限UPII アビダメ上限UP Rank275以上 Rank230のLBと同じ効果を持つ。 合わせて取得することで、よりダメアビ上限を上げることができる。 リミットアビリティ 旧:ゼニスアビリティ について リミットアビリティとは? リミットアビリティとは、 主人公のLBを消費して習得できる特殊なアビリティ。 ジョブレベル20が前提となるうえ、EXアビリティと違いそのジョブでしか装備できないという制限はあるが、貴重な効果を持ったものもある。 Class. IVでは必須となる要素 リミットアビリティは特にクラス4で重要で、運用する際は EXアビリティとリミットアビリティを最低1個ずつ入れる必要がある。 その分クラス4のリミットアビリティは強力で、同系列のクラス3のアビリティも使用できる。 各ジョブの評価についてはこちら グラブルの他の攻略記事はこちら.

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【グラブル】ランク155到達!味方全体HP上昇の効果は?

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キャラクターのリミットボーナスはへ移動しました。 キャラのEXリミットボーナスについては「」参照。 ジョブLvを最大の20まで上げると、そのジョブを更に強化出来るようになります。 強化には「LB(リミットボーナス)」または「ジェム」を使用します。 また、一定のRank上昇毎にリミットボーナスクラスが上昇し、能力強化の上限回数を上昇させることができます。 LB入手方法 ジョブLv最大のジョブでEXPを貯める 36000EXPで1LB JP50を1LBに変換 20ジェムを1LBで換算、ジェムはモバコインまたは宝晶石と交換 なお、LBは999溜まるとそれ以上増えなくなる。 そこまで溜めるほど強化せずにいることはそうそうないと思うが。 LBの振り分け直しについて 一度強化させた能力をリセットすることができます。 リセットすることにより、能力を「1段階減少」させることができます。 能力のリセットにルピは不要ですが、使ったLB ジェム は戻ってきません。 リミットアビリティについての説明は、のページに記載。 [補足] LBは全ジョブで共有しています。 どのジョブで稼いでもLBは合計されます。 逆にリミットボーナスの能力強化は各ジョブごとです。 そのジョブに合わせた独自の調整ができる代わりに、 違うジョブに能力強化値は反映されません。 リミットボーナス及びリミットアビリティは(基本的には)ジョブをあらかた極め終わった後、 もしくは新しいジョブにJPや条件が足りずジョブチェンジ出来ない時に結果的に貯まったポイントで上げるものです。 強力なジョブをポイントを溜めて集中して強化していくのも悪くはないですが、ポイントを溜めるには多量の経験値が必要なので、 その経験値でまずは他ジョブを極めジョブマスターボーナスやEXアビリティを幅広く取得していった方が総合的にはプラスになります。 人物リミットボーナス 主人公以外のキャラのリミットボーナス と同じ名前・アイコンでも効果量などが異なる場合があります。 よく確認しましょう。 固定値加算なので基礎攻撃力が低い序盤ほど効果が高いが、 装備している武器や召喚石の合計値が高くなるほど重要性が薄くなる。 それでも攻撃系リミットボーナスの中では最も効果大。 どちらか一方なら先にHPを上げた方がいいだろう。 特にHLなどでよく使用される ダークフェンサー、スーパースター、 ホーリーセイバー、ビショップ あたりはHPと合わせて取ると安定度UP。 主人公は一番倒れて欲しくないので、取っておいて損はない。 基礎HPはそこまで伸びないので比重は大きい。 HPを奥義ゲージに変換するexアビリティ「他心陣」を使用するジョブでは 優先度が高く、特に四天刃を装備できるジョブでは是非取得したい。 剣聖はスラ爆場合のHP調整に難が出るため熟考が必要だが、 ディスペアー剣聖等をソロで運用する場合は取るべき。 Rankが上がると「味方全体のHP」という上位互換が追加されるので注意。 取る意味はあまり無い。 自パーティ全体が恩恵を受けるので、ビショップや九界琴スーパースターで さらに回復量を増やしたいと思ったら。 回復ジョブで高難度マルチバトルに参加する場合にも有用。 ポーションの回復量・主人公以外の再生には影響しないので注意。 4倍のダメアビが4. 05倍になるだけ。 上限値が伸びるわけではないので取る意味はほぼ無い。 例外的にのような低倍率アビに使えなくもない。 主人公の攻撃にしか効果がないため、実質的な効果は更に少ない。 賢者は天眼陣によるバフにさらに加算なので価値がある。 デバフを使うなら 最優先で取るべき。 デバフの種類を選べて属性を問わずに対応できる主人公にとっては5%すら重要。 他のボーナスが活かしづらい事もあり優先順位は高い。 「このジョブは特定属性でしか使わない」という場合は有効。 風におけるダンサー、ジョブ専用武器との組み合わせ、 の周回用パなどが挙げられる。 この他、古戦場を特に頑張る時に一時的に利用するのもよし。 特に肉集め1ターンキルでのダメージ底上げに有効。 ただし、属性攻撃と違い、相手の属性が違うと全く意味が無い。 同じ3ポイントを振るのであれば防御力LBより僅かに効果が高くなる。 アルバハHLなど無属性に挑む場合は使用属性とジョブが固定されがちなので、 弱点属性を軽減して事故を防ぐ使い方はある。 カットではなく軽減なので注意。 古戦場での利用はポイントに余裕があればあり。 HELL100をフルオートで回す際などに有効。 ATと相性が良いのでATメインの運用なら一考。 防御力の高いHLマルチボスで使うジョブなら装備が整った後も腐りにくくなる。 グラップラー系統、ガンスリンガー、賢者、アサシンの4ジョブは 得意武器1と2が同じ武器種のため、両方が加算されて最大で合計30%になる。 現在のグラブルは、装備武器を単一の武器種で統一する「武器種染め」の意義が 低くなっているので、このボーナスの取得優先度も低い。 ただし火土光属性は、人によっては「剣染め」に近い状態になることもあるので、 剣のボーナスを上げられるジョブなら一考の余地はある。 セレ爪多数装備の闇背水レスラーで暴れたい人にもオススメ。 しかし与ダメージ向上だけでなく奥義ゲージ加速の効果もあり、 特に主人公は隊列1番目に配置されるので、奥義ゲージを貯める必要性が 高いため非常に効果的。 もともとのDA率が低めのダークフェンサーなどは相対的に影響が大きい。 ダメージが減衰値に達する場合は攻撃力以上に重要。 上位ジョブのザ・グローリーは剣聖よりも剣気に余裕があるので重要度は下がる。 使いたいバレットのLvまで上げればよい。 目当ての銃にバレットを設定し終わったら リセットしてしまっても良いかもしれない。 上記「HP」の項も参照。 無論どちらかを取るならこちら。 合わせて強化すると耐久に特化できる。 消費LBと枠の上限には注意。 ATKの高い銃でそれが可能なガンスリンガーは脅威の総戦力10万超えが可能。 優先度は高い。 しかし、それでもなお「ダブルアタック確率」と同じ理由で非常に優先度が高い。 同時解放されるダメージ上限UPとの相性も良い。 高難度の敵になるほど防御力も上がり、 ダメージ上限に届かせることが困難になるため、基本的には格下向けの能力。 チェインが毎回上限に引っかかるような人には無意味。 四天刃を装備できるジョブなど2〜3チェインを頻発させる想定ならばあり。 確率が低いので過信は禁物。 ランク175以降解放ボーナスの目玉その1。 もちろん最優先。 高防御のHL用ジョブ向けといったところ。 ランク175以降解放ボーナスの目玉その2。 効果量が半減しているが、それでも強力。 あくまで一例であり、カオスルーダー(またはダクフェ)を想定しています。 ジョブ、アビリティ、キャラ、武器、召喚石、目的等により使用するものが変化します。 攻撃力 02. 弱体成功率 03. 味方全体HP 04. 味方全体HPII 05. HP 06. トリプルアタック確率 07. ダブルアタック確率 08. ダブルアタック確率II 09. ダメージ上限UP 10. ダメージ上限UPII 以下は好みが分かれやすい部分です。 奥義ダメージ 奥義ダメージ II 奥義ダメージ III 得意武器攻撃1 I 得意武器攻撃1 II 得意武器攻撃1 III 得意武器攻撃2 I 得意武器攻撃2 II 得意武器攻撃2 III 回避率• 多分昔の上げ幅で書いてるからズレてきてるんだと思う -- [c1Tdf1opxfw] 2020-05-03 日 04:12:05.

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グラブル クラスアップとは?リミットボーナスクラスの項目数

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class4ジョブ『ベルセルク』の使い方、おすすめLB リミットボーナス の振り方、便利なアビリティ構成、属性ごとのおすすめのメイン武器について解説します。 1アビ『ウェポンバースト』で開幕奥義 ベルセルク系の1アビ『ウェポンバースト』を使用すると、1ターン目から主人公が奥義を放てます。 大ダメージを出せるのはもちろん、奥義効果の恩恵を1ターン目から受けられるのは非常に強力です。 片面枠なのでミゼラブルミストと合わせて敵の防御力を下限の50%まで下げることができます。 主人公1人で防御下限が可能になる為、他のキャラ編成の幅が大きく広がります。 『クリアオール』なら弱体対策もできるなど、幅広いアビリティ構成が可能です。 他にはグラビティやディスペルなども有用です。 LB リミットボーナス の振り方 必要なところの画像を繋ぎ合わせています まずは『攻撃』『HP』『弱体成功率』『奥義ダメージ』『DA率』を振ります。 クリティカルなどは主人公LBでは振る恩恵は小さいです。 その後はランクが上がるごとに振れるLBが増えていきます。 『味方全体HPUP』『連撃率UP』『奥義ダメージ』『ダメージ上限UP』あたりの特に恩恵の大きいものを取得していくと良いです。 これらを振り終わって取得可能枠が余った場合には『防御UP』や、よくベルセルクを使う属性の『属性攻撃UP』が選択肢となってきます。 ベルセルクのおすすめメイン武器 ベルセルクを運用する際の特におすすめのメイン武器を、属性ごとに紹介・解説します。 剣と斧がメイン武器として装備可能です。 火属性 イフ斧 通称イフ斧こと『真・灼滅天の刃鎌』。 イベント『ゼノ・イフリート撃滅戦』で手に入ります。 シヴァ剣 シヴァ剣こと『ブラフマンシミター』は奥義効果で【味方全体のTA率UP】を持っている優秀な剣で、上記のゼノイフ斧がない場合にはメイン武器の候補となります。 イベント限定のゼノイフ斧と違い、常設の『シヴァHL』のドロップで入手できる点もポイントです。 連撃補助効果はないので、この武器をメインとする場合は最終エジェリーや最終カトルなどの連撃バッファーを編成すると良いです。 攻撃UPは通常攻刃枠なためマグナ編成とは特に相性が良いですが、 ヴァルナ編成とはかなり相性が悪い点には注意。 作成が大変 ベルセルク・オクスに限らず英雄武器全般に共通しますが、作成の際の素材がそこそこ重めです。 よってどうしても水ベルセルクを運用したい場合でなければ無理に作成する必要はありません。 土属性 オメガ剣 画像は風 土オメガ剣をメインに持つのが良いです。 剣得意パーティの場合。 虚空の晶塊 アーカーシャHL戦でドロップする素材と交換して入手できるいわゆる虚空武器の1つ。 通称虚空斧。 奥義効果の【味方全体のTA率UP】が強力で、主人公と合わせて最低2人以上斧or格闘得意キャラがいる場合にはメイン武器として選択肢となってきます。 強力なアタッカーであるサラーサが斧得意なので、メイン武器として持ちやすいです。 土オメガ武器を所持していない場合の有力なメイン武器候補です。 光属性 ゼノコロゥ剣 通称ゼノコロゥ剣こと『真・道天浄土』。 奥義効果の【味方全体に高揚効果】によって奥義回転率を高められるのに加え、メイン装備時限定の特殊なスキル効果である【主人公のHP割合が多いほど味方全体の攻撃UP】といういわゆる"渾身"効果が非常に強力です。 イベント『ゼノ・コロゥ撃滅戦』で入手可能です。 この武器があるので、オメガ剣は光で作らなくてよいです。 リミ武器なのでゲーム内で誰でも手に入るわけではありませんが、所持している場合にはメイン武器筆頭候補です。 ヘルマニビスは無凸から運用できるのも強みです。 闇マグナで火力を出したい際、リミ武器パラゾ二ウムがない場合はヘルマニビスベルセルクはおすすめです。 ヘルマニビスはアヌビスHLでのドロップ 極低確率 、トレジャー交換の他栄誉交換でも入手できます。 guraburukouryakusinannjo.

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