おうち 駄菓子 屋。 駄菓子や昭和 駄菓子なら駄菓子の駅+昭和のなつかし屋

“おうち駄菓子屋さん”で子どもの勉強やお手伝いが捗った! 実体験漫画が参考になる(ねとらぼ)

おうち 駄菓子 屋

子どもたちがピアノの練習やお手伝いを楽しくするために、おやつのご褒美やお小遣い制度など、いろいろ試行錯誤してやってきましたが、 だいぶ前に、くんのお母さんの子育て法をTVでやってたのを見てとても共感し、 ウチでも取り入れてみることにしました。 すごすぎます。。 駄菓子屋とこちゃんオープン! お家の中に駄菓子屋さんを作り、お手伝いやピアノの練習など課題をするとお金がもらえて、駄菓子屋さんでお買いものできるというシステム。 お金はほんものではなく、手作りした、駄菓子屋さん専用のお金です。 奥田さん家では、メジーロという独自の通貨単位でされてましたが、ウチはお金の数え方の勉強にもなるので、ほんものの日本円に似たデザインで作りました。 普通にプリンターで印刷して、家にあったラミネートカバーを貼って切り取り、おもちゃのメダルを貼りつけて厚みを出しました。 課題はとりあえずこんな感じにしてみました。 次女ができることが少なくて、なかなかお金が稼げなくてかわいそうなので、見直し予定。。 (便秘がちの次女なのでトイレでウンチ1回10円としてます^^;) そしてだがしやさんの中身は・・・。 奥田弦くんのお家ではくじ引きのものが想像力向上につながるということだったので、 うちでもくじ引きやゲームを採用。 一番上の段は・・・。 箱の中に手をいれておもちゃ入りのカプセルを引き当てる、当てくじ。 手品グッズと、おもちゃが入ってるたまごと、2つ用意してみました。 ホームパイ(20円)、アメ(10円)、ラムネ(10円)。 そして一番下の段は・・・。 ラーメンくじ(1回10円。 くじ付きのミニラーメン。 1等~5等だと大き目のラーメンがもらえます)と、かたぬき(10円)。 かたぬきは大昔、私が子どもの頃に楽しくてハマったので、懐かしくて買ってみたのですが、あんまり美味しくなくて子どもたちに若干不評…==; そして最後は、クレーンゲーム。 1回10円で、ラムネやぷっちょ、チロルチョコなどが入ってます。 コインを入れると音楽がなり、クレーンが動きます。 でも大人でもやや難しいので、子どもにはちょっと難しくて、10円じゃなかなか取れませんが。。 当てくじやくじ付きお菓子などはすべてこちらのお店で購入。 お手ごろ価格だけど、本物のクレーンゲームのように楽しめます。 リビング横の和室の片隅に、新規オープンした駄菓子屋さん。 子どもたちの反応はというと・・・。 ものすご~く喜んでおります^^ 長女は今もガチャガチャやお子様ランチのおまけで大喜びするくらいにちょっと幼いので、 くだらないおもちゃでもかなり喜んでいるし、何がでるかわからないくじ引きがとても楽しいようです。 何よりお家の中にお店ができて、お買いものごっこするのが楽しいみたいで、 10時のオープン前には、『まだかな~?まだかな~??』と嬉しそうに待ってたり、 『次は何買おうかな~?』と品定めしたり。 応援ありがとうございました.

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あの駄菓子を好きな形・味付けで!自分だけのオリジナルをお家で作れる!?【5月11日~】おうちdeビッグカツ数量・期間限定発売

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子どもの頃に駄菓子屋さんで見かけた懐かしのきな粉棒。 素朴な味で懐かしいですよね。 実はとても簡単に作れるんです。 少ない材料で子どもと一緒に作れるので、おうち時間がたっぷりある今こそぜひ試してみてください。 材料 ・きな粉 50g ・はちみつ 大さじ2 ・白練りごま 大さじ1 ・きな粉(まぶす用)15g ボウルで混ぜる きな粉、はちみつ、白練りごまをボウルに入れて混ぜ合わせます。 ラップに包んで伸ばす ラップにくるんで細長くのばし、冷蔵庫で30分以上冷やします。 冷蔵庫で冷やすと固まって、後の作業がやりやすくなります。 切ってきな粉をまぶす 5㎝位の長さに切りそろえたら、きな粉と一緒にポリ袋に入れて振り混ぜます。 ポリ袋を使うと薄くまんべんなくきな粉をまぶせることができますよ! 楊枝をつけると子供の頃に食べた、あのきな粉棒が完成! 少ない材料で簡単に作れて、火も使わないので小さなお子様とも楽しく作れるきな粉棒。 「こんな材料で作れるんだ!」とお子様もビックリするはず。 おうちおやつにオススメなので、是非お試し下さい。

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こんにちは!管理栄養士のヨムーノライターssnbakeryです。 もうひと踏ん張り、ふた踏ん張りの外出自粛。 一方で、休校や休園で、子どもたちと接する時間は増えました。 そこで、一緒に長い時間を過ごす中でいろいろな遊びをしてきました! どうせならおうちで楽しく勉強になるような遊びはないかなと考えて、子どもウケも良く、自粛関係なくこれからもぜひ取り入れたいな、と思ったおすすめの知育遊びをご紹介します。 でも、もちろん一気に食べるわけではありません。 ひとつひとつ値段を決めてお店のように値段で空き箱に分けて1日に使える額を決めましょう。 お菓子選びのポイント 知育面でいうと、なるべく100円以下のお菓子を選びましょう。 いくつか選べると足し算することになるので知育になります。 駄菓子だけでなく大袋を小分けしてもOK! また暑くなってきたのでアイスなんかもいいですよ。 アイスは溶けてしまうので印刷したり、パッケージを切り取ったり、絵を描いたりして食べる直前に交換してあげましょう。 知育の工夫 ちなみに我が子は5歳0ヶ月・3歳8ヶ月の男の子兄弟。 最近2人とも10までの足し算ができるようになってきましたが、お金の計算となると特に次男が???になってしまいます。 今回は、まだ足し算のできないお子さんでも足し算ができるようになるよう、あえて段階を作った方法でご紹介します。 (1)基本10円単位にする 親としては50円玉も100円玉も使って欲しい!その気持ちはよく分かります。 でもまだ計算ができない子にはハードルが高いので、まずは10円が何枚いるかな?から始めましょう。 (2)値札は分かりやすく! 値札はできたら10円玉がいくついるのかイラストもつけてあげると想像しやすくなります。 私は印刷しましたが、茶色の折り紙を丸く切ってあげたり、イラストも茶色の丸でも大丈夫ですよ! (3)ひとつずつお会計してあげる 最終的には足し算してお買い物できるのが目標ではありますが、一番はじめは、ひとつひとつお会計してあげましょう。 「アンパンマンのチョコ」が欲しい。 となったら……まず「30円です。 10円3枚と交換しようね。 」といった具合でひとつで完結。 そうすれば混乱することもないし、これを買うとこれだけお金が減るという最初の感覚の段階を踏むことができます。 (4)値段つけはなるべく実際と同じにする ピッタリでなくてもいいですが、なるべく実際と同じくらいの値段や値段の比率にすると、物の価値が分かるのでおすすめです。 実際長男が最初に選んだのは、一番大好きなキャラパキチョコ 100円。 我が家の予算は100円なのでそれを選ぶと1つしか買えません。 その横で次男は10~30円のお菓子をたくさん買っていました。 同じ100円でこんなに買えるものが違うこと。 実際のお店に行ってもこれは高い・安いと感じられること。 これが大切なのかな。 と思います。 応用 上記に注意しながら、できるようになれば もしくはもうできている子は レベルをあげて ・お金の種類を増やす ・値段内におさめていくつか選んで一気にお会計をする ・100円以上の物もいれて貯金しないと買えない物をいれてみる ・お店屋さん側をやっておつりも出してみる などいろいろな応用が可能です。 お子さんの理解度に合わせてやるのがポイントです。 盛り上げるために お財布やカゴ、お買い物した後の袋なんかも用意するとテンションがあがります。 もしくはエコバックを教えるきっかけにもなります お店をこどもたちと作るところからやっても楽しいですよね。 好きなキャラクターとかを看板で作ったら喜びそうです。 まとめ いかがでしたか? 今まで金銭感覚が全くなかった子どもたちも、この遊びを始めてからお菓子を考えるようになりました。 毎回楽しそうに考えながら選び、不必要にお菓子を追加で欲しがることもなくなり、本当に始めてみてよかったなと思いました。 毎日おやつはあるのでせっかくなら楽しみながら勉強になるといいですよね。 途中にも少し書きましたが、私は印刷したりちゃんとした箱 GWに断捨離して出た使わない収納用品 がありましたが、手書きでもいいし、お菓子の空き箱なんかでも全然できますのでぜひやってみてくださいね。

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