ほくと の けん てん しょう 天井。 パチスロ北斗の拳 天昇とは

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ほくと の けん てん しょう 天井

通常時は規定ゲーム数 or 1000ptを貯める事でCZ当選にし、そこからAT当選を目指します。 通常時に貯める事が出来る昇舞玉は激闘ボーナス中の小役レベル・バトルレベルに変換され、多く保有している方が有利になります。 3枚の 目押しのいらない高純増タイプです。 真・天昇RUSH中は前半パートで保留キャラを昇格させていき、後半パートで保留別にバトルが行われます。 AT平均獲得枚数は約1000枚となっています。 設定判別の重要ポイント 456枚表示で 設定4以上、199X表示で 設定5以上確定 トキ・バット出現で 設定4以上確定、他にも示唆多数 金= 設定4以上、キリン柄= 設定5以上、虹= 設定6確定。 詳細振り分けも判明しており、要チェック!! 4 高設定ほど上位モードに滞在しやすく、にも設定差あり 高設定は200Gと400Gのゾーンで当選しやすい!! モード天井に到達した場合は 断末魔ゾーン突入時の1回のバトルが勝利確定となります。 1戦目で勝利した場合は天井である可能性が高く、1戦目で敗北した場合は天井否定となります。 例えば、400G台の断末魔ゾーンの1回目で負け、2回目で勝った…という場合は、600G以降の天井が選択されていたということになるので、低設定挙動と見なす必要があるということです。 激闘ボーナス中の内容が重要 ここについては一切の解析が出ていないのですが、北斗天昇で 最も重要な設定判別要素となります。 解析が出ていない分、考察・推察を多分に含みますが、などを含め、設定6を多数打ったり、見ていたりした中ですので、参考になるはずです。 設定6の大きな特徴は、 激闘ボーナス中の勝率です。 低設定だとサブ液晶で表示された「50%」といった数値程度でしか勝利しませんが、高設定の場合は明らかにそれ以上に勝利します。 (いわゆるデキレ) ここに大きな設定差があると考えて良いです。 激闘ボーナスの挙動で良い挙動と言えるのは、• 「ハズレ/ベル」による早いG数での勝利• 「ハズレ/ベル」による勝利• 3ROUNDまでもつれ込む 逆に、 強チェリーやバトルレベルなどでゴリ押しで勝つといったパターンは、設定判別に考慮するべきではありません。 また、あっさり1ROUND目で負けるのは悪い挙動と言えるでしょう。 このような形で実際に打ちながらAT当選・非当選だけでなく その内容も見ながら設定を推測すると、より設定6に近づいていくと思います。 200G台以内の早い当選は無視 早い当選だと内部抽選優遇 デキレ は受けられないのか、浅めのゲーム数での激闘ボーナス当選だと高設定でも余裕で負けます。 早いボーナスで負けても設定判別にはあまり関係ないので、捨てないようにしたいですね。 このあたりは解析出ていないですが、出ていない分めちゃめちゃ有益な話だと思いますので、ぜひ参考にして下さい! AT平均期待枚数 設定 獲得期待枚数 1 約1000枚 2 約850枚 3 約950枚 4 約800枚 5 約900枚 6 約800枚 偶数設定ではATに突入させても、 1000枚を超える事は少ないです。 逆に1000枚以上獲得できるATが多い場合は 奇数設定の可能性が高まります。 北斗揃いからは設定差はほぼ無いのと同じなので気にする必要はありません。 ATレベル1と2の見分け方ですが、 3セット目からの挙動に注目すると良さそうです。 ハイエナした時の話です。 416Gで落ちてたので拾い、天候変化していた状態で、400台での断末魔は無し。 その後七星チャージのラストで液晶タッチ「あべし」だったのでモードBだと思いました。 ただ、600台で入った断末魔ゾーンで発展したのが12G目でした。 無事当たったのですが、だいたい天井断末魔だと3Gもたたないうちに発展しているイメージだったのでちょっと??と。 その激闘は当たらず、有利区間継続した これ結構勘違いしがちかもしれませんがちゃんと10Gくらいランプ見てました ので続行。 200台での断末魔は15G間発展せず継続した1G目で発展からのAT。 この二回で思ったのが天井の断末魔ってどんなもん?ってことなんですが。 モード推測が間違ってるのかどうかちょっと不安なので書かせてもらいました。

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北斗の拳 ラオウ外伝 天の覇王

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この秋一番の注目作と言えるのが 『パチスロ北斗の拳 天昇』です。 パチンコパチスロ問わず大人気の「北斗シリーズ」最新作ということで、注目していた方も多いのではないでしょうか。 導入開始はちょっと前の11月5日。 なので、もう打たれた方もいるのではないでしょうか。 今回はそんなほっかほかの新台の内部に迫っていきたいと思います。 3枚のAT機。 AT突入時の期待枚数は設定1で約1000枚、設定6で約800枚。 高設定は一撃性がないと言われる昨今のAT機ですが、本機は高設定でも一撃性は十分あります。 ちなみに設定1のAT出現率は1103. 3分の1とのこと。 8 97. 2 99. 1 100. 5 105. 7 110. 4 114. 出玉率は設定5が110. 1%、設定6が114. 0%と高設定域がかなり魅力的です。 5 現時点で判明している小役確率は、設定1のレア役のみ。 打ち方については機種ページを参考にしていただければと思います。 50枚あたりのゲーム数は約50G。 通常時はまず激闘ボーナスを目指します。 その激闘ボーナスの契機となるのが、 2種類のCZです。 1つ目はCZ「世紀末ゾーン」。 液晶右下の世紀末ポイントが1000Pに到達すると突入するもので、世紀末ポイントはレア役やリプレイで貯まります。 世紀末ポイントの特化ゾーン「七星チャージ」も存在します。 七星チャージは1セット7Gの間、毎ゲーム世紀末ポイントを獲得します。 そんな流れで世紀末ポイントを1000P貯めるとCZ「世紀末ゾーン」に突入します。 消化中は全役でバトルを抽選し、拳王の帯が出現するラオウステージは大チャンスです。 バトルに発展すればチャンス到来となり、バトルに勝利すれば激闘ボーナスへ突入します。 バトル中もレア役による勝利書き換え抽選があるので成立役にも注目です。 もう1つのCZは「断末魔ゾーン」です。 こちらは規定ゲーム数消化時の抽選から突入となります。 液晶左下に現在の消化ゲーム数が表示されています。 CZ天井到達時は、CZ突入はもちろん激闘ボーナスへの突入も確定します。 モードを示唆する演出も存在し、通常画面で雨か雪が降れば通常B以上が確定します。 この天候変化は上位モードほど発生しやすいようです。 また七星チャージ終了時にサブ液晶をタッチし、発生したセリフでモード示唆も行なっています。 「あべし!! 」は通常B以上、「ひでぶ!! 」は通常C以上、「ヘブン!! 」はチャンスモードが濃厚です。 ゲーム数消化契機で突入するCZ「断末魔ゾーン」。 強敵図柄は停止個数が多いほど勝利期待度がアップします。 バトル発展前のカウントダウン演出は進むほどチャンス。 バトルに発展すればチャンス到来となり、バトル勝利で激闘ボーナスへと突入します。 通常リプレイからカウントダウン演出に発展した時点で勝利濃厚となる法則性もあります。 CZ「世紀末ゾーン」同様、バトル中もレア役による勝利書き換え抽選があります。 これは現在獲得している「昇舞魂」の個数を表し、この昇舞魂が多いほど激闘ボーナスが有利になります。 昇舞魂の獲得契機は、世紀末ポイント1000P到達時、レア役成立時など。 レア役による獲得抽選は、強チェリーなら獲得濃厚です。 CZでのバトル勝利を経て、いよいよ ATの最大関門となる「激闘ボーナス」が始まります。 スタート時はまず演出モード(世紀末or修羅)を選択します。 選択した演出モードによって戦う相手が変わる以外、ゲーム性は変わりません。 その後、通常時に貯めた昇舞魂をバトルレベルと小役レベルに変換します。 ・バトルレベル……バトル突入時に抽選される勝利期待度 ・小役レベル……バトル中の小役による勝利期待度 昇舞魂1個あたりのレベルアップ期待度はそれぞれ50%。 最終的な各レベルはサブ液晶で確認できます。 どちらもレベルが高くなればなるほど勝利期待度がアップし、小役レベルがMAXのレベル10ならその時点でATも確定します。 昇舞魂によるレベルアップがなくても、レベルアップのチャンスはまだあります。 それはバトルの準備状態です。 バトルの前には必ず準備状態へ突入します。 準備状態はベルナビ3回(初回は4回)発生するまで継続し、この間、レア役や強敵図柄でバトルレベルの昇格が期待できます。 強敵図柄は1個出現につき1レベルアップとなり、強敵図柄揃いは当該バトルの勝利濃厚です。 また、強チェリーも当該バトルの勝利濃厚、チャンス目はレベルアップ濃厚、スイカや弱チェリーは50%でレベルアップとなります。 準備状態を経て、バトルに突入となります。 バトル突入時はまずバトルレベルに応じて勝利抽選を実施し、5G継続のバトル中は成立した小役の小役レベルに応じて勝利抽選を実施します。 それぞれのレベル別期待度はサブ液晶に表示され、勝率(トータル期待度)も一目瞭然です。 どちらも最低のレベル1でも勝利期待度は50%あります。 バトル中は赤文字セリフや「拳に力を!」が発生すれば大チャンス。 見事勝利すれば、次戦へと進みます。 勝利後にPUSHを押すと勝利契機も確認できます。 次戦も準備状態を経てバトルに発展。 そのバトルに勝利すればラストとなる3戦目へと突入です。 そして、その3戦目に勝利できればATへ突入となります。 バトル3連勝というハードルを乗り越えるとリール上で7が揃い、いよいよ AT「真・天昇ラッシュ」がスタートです。 AT突入時も激闘ボーナス同様、演出モード(世紀末or修羅)を選択します。 ただし、AT中の演出モードは登場キャラだけじゃなくゲーム性も大きく変化する特徴があり、世紀末モードは王道バトルタイプ、修羅モードは完走型STタイプとなっています。 ラウンドパート後は引き戻しパートに移行しそこで継続当選なら再度ラウンドパートへと突入します。 その継続率は約85%を誇り、突入時の平均獲得枚数は約1000枚(設定1)。 システムは目押し不要の押し順ATで、減少区間のないストーレート型ゆえ当たっているのに減るというストレスは皆無です。 演出モード選択時、ラウンドパート&引き戻しパートともに遊技カスタムをすることができます。 「世紀末モード」 ・ラウンドパート……デフォルトは基本となるゲーム性、シンプルはステージ昇格・ラウンド・キャラ告知・レア役成立時・ザコ押し順ナビ以外で演出が非発生 ・引き戻しパート「バトルゾーン」……完全告知はレバーから各停止のタイミングで勝利演出が突如発生(一部最終ゲームへ)、後告知はチャージが貯まるほど勝利期待度がアップし最終ゲームで決着 「修羅モード」 ・ラウンドパート……デフォルトはキャラ配列をそのまま表示、???はキャラ配列や昇格が非発生となり、引き戻しパートで当該ゲームになるまでどのキャラに発展するかわからない ・引き戻しパート「転生ゾーン」……デフォルトは演出結果による勝敗告知、完全告知は勝利時にレバーで告知音(+風)が発生、PUSH発生時の信頼度も変更可能 演出モード&遊技カスタム終了後は本機一番の楽しいところAT「真・天昇ラッシュ」となります。 AT中の解説は、わかりやすい 演出モード「修羅モード」から始めていきましょう。 修羅モードは、継続期待度が目に見える保留タイプです。 画面下には引き戻しパートで使用する保留が表示され、ラウンドパート1Gごとに保留の昇格を期待します。 消化1Gが1個の保留に対応し、1G消化するごとに対象保留が右にズレていく格好です。 ラウンドパートは7G(初回8G)ですが、ラウンドストックによるラウンド継続もあり、2セット目3セット目と継続することもあります。 そうなると、再度保留の昇格抽選が2周3周とされることになり、ATの継続期待度はグッと高まります。 保留別の期待度は色が示唆し、キャラによっても期待度が変化します。 保留別勝利期待度 保留 平均値 ムカデ(白) 5. 金保留(ファルコ)はその時点で継続確定です。 ラウンドパート後は、引き戻しパート「転生ゾーン」へ移行します。 引き戻しパートは1G(保留1個)ごとにバトルが発生しバトルに勝利すれば継続確定です。 レア役成立時はチャンスとなり、黄保留以下なら50%で勝利、緑保留以上なら勝利濃厚。 強チェリーはどの保留でも勝利濃厚となり、さらに追撃が発生します。 追撃は勝利すればラウンドストックを獲得できるため激アツです(追撃抽選は強チェリー以外のレア役でもあり)。 バトル勝利後も残りの保留でバトルが継続し、勝利するごとにラウンドストックを獲得していきます。 引き戻しパートで1個でも勝利すればラウンドパートに再度移行。 そして引き戻しパートで獲得していたラウンド分を消化しながら保留を昇格。 その後引き戻しパートへという流れを繰り返します。 引き戻しパートでは1Gごとにバトルが発生し勝てば継続確定となる反面、1度も勝てなければATは終了となります。 勝利できなかった場合、最終画面でレア役が引ければ引き戻し濃厚となるほか、それ以外でも引き戻し抽選が実施されます。 次は、 演出モード「世紀末モード」の場合について。 内部システムは修羅モードと同じですが、世紀末モードのラウンドパートでは保留が確認できない代わりにステージの昇格で継続期待度を示唆するシステムです。 ラウンドパート終了後は引き戻しパートへ。 アミバは出現した時点で勝利濃厚です。 バトル勝利で継続が確定し、終了後ラウンドパートへ再度突入します。 バトルに負けるとATは終了です。 以上のように、世紀末モードは修羅モードと比べるとシンプルな作りとなっています。 ここまでがAT中の流れとなります。 激闘ボーナスを突破したときは基本的に7が揃いますが、それが北斗揃いなら「バトルボーナス」へと突入します。 このバトルボーナスはラウンドストック高確状態で、ラオウとケンシロウの激闘が繰り広げられます。 バトルボーナスはケンシロウが負けるまで継続し、終了後はATへと移行します。 継続率は93%超を誇り、突入時はかなりのラウンドストックが期待できます。 これは昇天演出。 獲得枚数が一定数に到達すると発生し、約2400枚に到達すると終了となります。 以上、通常時からAT中までゲームの詳細をお伝えしてきました。 最後に、設定推測ポイントや立ち回りのポイントについて。 トロフィーの色が設定を示唆し、銅は設定2以上、銀は設定3以上、金は設定4以上、キリン柄は設定5以上、虹は設定6確定です。 そのキャラで設定を示唆しています。 演出モード(世紀末or修羅)でキャラは変化。 金は設定4以上、赤は条件付きとなり5連以内かつラウンド上乗せなしなら設定4以上が確定します(6連以降は継続示唆)。 ここで激闘ボーナスに当選すればバトル1勝のアドバンテージが得られるためAT期待度が大幅アップします。 また、七星チャージ終了時にサブ液晶をタッチすればセリフでモードを示唆しますが100Gまでは発生率がアップしています。 セリフは、「あべし!! 」は通常B以上、「ひでぶ!! 」は通常C以上、「ヘブン!! 」はチャンスモードが濃厚です。 モードを特定できればCZ天井(=激闘ボーナス確定)のゲーム数もわかるため、七星チャージ終了時は忘れずチェックしておきたいところです。 ヘブン!! 発生時は200GのCZ天井までヤメずに続行しましょう。 この閉店QRは18時以降なら誰でも遊技台の履歴を閲覧&記録できる機能で、パスワードなど一切必要ないため気軽に試すことができます。 また、ホールごとの高設定投入状況などは、アプリ「カチナビ」で確認できます。 高設定のないところでいくら探しても見つかるはずはないので、カチナビでの実績を参考に店選びするのも一つの手です。 以上が今回お伝えできる情報となります。 これまで6号機市場をリードしてきたリゼロが失速し、ほかの新機種もまた伸び悩んでいる現状です。 この北斗天昇に懸ける期待はプレイヤーのみならずホール関係者も同様で、設定投入具合など扱いはきっと良好になると考えられます。 12月にはさらなる導入も決まっていますし、年末にかけ5号機の大量撤去などもあるため年末年始のエースとして活躍することをみんな期待&祈願しています。 新しい情報が入手できたら、解析第2弾としてまたお伝えしますね。 (C)武論尊・原哲夫/NSP 1983,(C)NSP 2007 版権許諾証YAF-420 (C)Sammy.

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北斗天昇 スロット パチスロのAT中の設定示唆。獲得枚数表示(456枚、199X枚)、バトルボーナス開始画面など

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北斗の拳 ラオウ外伝 天の覇王 流派・奥義紹介 北斗神拳 北斗剛掌波 ほくとごうしょうは ・使用した話数 : 3、39 ・使用した人物 : ラオウ ・使用した相手 : ゴラム、村を覆うシート 掌から凄まじい闘気波を放つ奥義。 幽冥狼牙拳で飛び掛ってきたゴラムの身体を粉々にし、そのまま鬼巌城の天井まで吹き飛ばした。 (アニメ版では粉々には至らず、即死とはいかなかった) 39章では、砂漠の村を覆うシートを吹き飛ばすためにも使用。 北斗円掌波 ほくとえんしょうは ・使用した話数 : 8 ・使用した人物 : ラオウ ・使用した相手 : リロン&ハッカ 同時に宙から襲い掛かってきたハッカとリロンに対し使用した奥義。 大きく掌を回転させる事により、自らの身体を中心点とした渦巻状の気の波道を発生させ、円の形に空気を切り裂くという拳。 波状的に無数の気を叩きつけた相手は、全身の毛穴から血が噴出すほどのダメージを受ける(小説版の解説より)。 漫画版では掌を顔面に密着させた状態で使用したため、ハッカとリロンの身体を何重にもひねりあげ、死に至らしめた。 北斗輯連打 ほくとしゅうれんだ ・使用した話数 : 11 ・使用した人物 : ラオウ ・使用した相手 : ユダ ラオウがユダに使用した技。 無数の拳を叩き込むことにより、喰らった者は全身のいたる所が拳の形に凹み、体中の毛穴から鮮血がほとばしる(小説版の解説より)。 ユダを生かすため、あえて秘孔は外した。 アニメ版では、リュウロウ戦で使用した乱打にもこの奥義名が充てられた他、サウザーの南斗悠翔嶽との拳に打ち合いの際にも使用した。 北斗一点鐘 ほくといってんしょう ・使用した話数 : 12 ・使用した人物 : ラオウ ・使用した相手 : サウザー 下方から放つ強力な一撃で、相手を突き上げる拳。 拳の威力だけでも相当なものだが、たとえ防御されても、送り込む気の流れで秘孔を突く事ができる。 サウザーの体の謎の前に、秘孔止動穴の効果は不発。 しかし拳の威力で大ダメージを与える事には成功し、結果それがサウザーを退かせる事となった。 北斗有情拳 ほくとうじょうけん ・使用した話数 : 20 ・使用した人物 : トキ ・使用した相手 : アミバ トキがアミバに対して使用した奥義。 喰らったものは、至福の境地を彷徨いながら、静かに死に至る。 アミバが生を懇願したため、別の秘孔を突かれ、効果は解除された。 漫画版では顔の前に手をかざし、気を放って使用したが、小説版では額の秘孔をついた。 小説版によると、リュウケンの下を去った後にトキが作り上げた奥義とされており、北斗神拳1800年の中でも、死の痛みを和らげる秘孔を実現させたのはトキだけであるらしい。 またそのメカニズムとして、脳内にその者の願望を映す事で快感を感じさせているとのこと。 アミバの場合は、美女達に囲まれた酒池肉林の情景が映し出されていた。 愛を知るものでしか成し遂げられない奥義であり、ケンシロウにはその素質があったが、ラオウにはそれがない、とトキが口にした。 経絡秘孔 苦痛なく死なせる秘孔 ・使用した話数 : 6 ・使用した人物 : ラオウ ・使用した相手 : 仔馬 ・秘孔の位置 : 首の右側 子馬を守りながら闘う黒王に業を煮やしたラオウが、その足手まといをなくさせるために使用した秘孔。 致命傷を負った黒王の子馬を、痛みを感じさせることなく逝かせた。 止動穴 しどうけつ ・使用した話数 : 12 ・使用した人物 : ラオウ ・使用した相手 : サウザー ・秘孔の位置 : 不明 一寸たりとも動けなくなるという秘孔。 北斗一点鐘を放った際,に送り込んだ気の流れによって、触れずして秘孔を捉えるという方法で突かれた。 しかしサウザーの体の謎の前に効果は現れず、額から流血させるに留まった。 有情拳を解除する秘孔 ・使用した話数 : 20 ・使用した人物 : トキ ・使用した相手 : アミバ ・秘孔の位置 : 胸 トキが自ら使用した北斗有情拳の効果を無力化させるために突いた秘孔。 死を目前にしたアミバが助けて欲しいと懇願してきたため、使用した。 一週間は目が覚めないらしい。 新血愁 しんけっしゅう ・使用した話数 : 27 ・使用した人物 : ラオウ ・使用した相手 : 武当山金豹拳伝承者 ・秘孔の位置 : 胸 ラオウが武当山金豹拳の伝承者に突いた秘孔。 突かれた者は、三日後に全身から血を噴き流し死に至る。 その三日間、突かれた者が死の恐怖が、やがて拳王の恐怖の伝説となることを目的に使用された。 南斗聖拳 南斗飛燕拳 なんとひえんけん ・使用した話数 : 8 ・使用した人物 : ハッカ&リロン ・使用した相手 : ラオウ&拳王軍 南斗聖拳108派のひとつ。 聖帝配下のハッカとリロンが伝承している。 拳王侵攻隊の胴体を一撃でぶった切ったが、ラオウには奥義双燕乱舞を出す前に止められ、不発に終わった。 単体でも十分な殺傷能力を持っているが、奥義の「双燕乱舞」という名前を見る限り、二人が協力して戦うことで更に威を増す拳であると考えられる。 南斗飛燕拳奥義 双燕乱舞 そうえんらんぶ ・使用した話数 : 8 ・使用した人物 : ハッカ&リロン ・使用した相手 : ラオウ&拳王軍 ハッカとリロンが、協力して繰り出した奥義。 二人同時に舞い上がり、宙で一瞬姿を消失させた後、相手の頭上から攻撃を仕掛ける。 だが、ラオウの北円掌波にて迎撃され、不発に終わった。 小説版では、ハッカは燕のように急降下して頭上を、リロンは身体を回転させつつ後方を攻めた。 一度目をかわされたが、地面に亀裂を走らせるほどの威力を見せた。 南斗紅鶴拳 なんとこうかくけん ・使用した話数 : 10、11 ・使用した人物 : ユダ ・使用した相手 : ラオウ&拳王軍 ユダが使う南斗六聖拳の一つ。 返り血で身を紅く染めた美しく鶴に名を例え、紅鶴拳と呼ばれる艶やかな殺人拳。 手の形が、鶴の嘴を模している(小説版より) 拳王府を守る兵達を圧倒し、全滅させた。 南斗紅鶴拳奥義 血粧嘴 けっしょうし ・使用した話数 : 11 ・使用した人物 : ユダ ・使用した相手 : ラオウ ユダがラオウに放った南斗紅鶴拳の奥義。 無数に放つ高速の拳で空気を切り裂き、相手の身体を切り刻む。 しかしラオウには全て防がれ、ダメージは与えられなかった。 本作では跳躍から使用していたが、不発に終わった原作のを見る限り、地上でも空でも可能な技であると思われる。 南斗紅鶴拳奥義 点穴駁 てんけつばく ・使用した話数 : アニメ13話 ・使用した人物 : ユダ ・使用した相手 : ラオウ サウザーに傷を負わされたラオウに、ユダが使おうとした奥義。 両手を虎爪の型にとり、後ろに引く構えから繰り出す。 だが技を放つ前にソウガとリュウガに腕を掴まれ、不発に終わった。 故に詳細は不明。 南斗鳳凰拳 なんとほうおうけん ・使用した話数 : 12 ・使用した人物 : サウザー ・使用した相手 : ラオウ サウザーが伝承する、一子相伝の南斗最強拳。 防御の型である「構え」を持たない、前進あるのみの超攻撃型拳法。 消えたと思わせるほどの早い踏み込みから、怒涛の攻撃を繰り出す。 秘孔が効かずに動揺した隙をつき、ラオウに極星十字拳(小説版では天翔十字鳳)を炸裂させたが、自らも北斗一点鐘によるダメージを負った。 南斗鳳凰拳奥義 極星十字拳 きょくせいじゅうじけん ・使用した話数 : 12 ・使用した人物 : サウザー ・使用した相手 : ラオウ 交差させた腕を左右に開き、相手の身体を殺傷する、南斗鳳凰拳の奥義。 秘孔が効かずに動揺した隙を突き、ラオウの身体に炸裂させた。 天の覇王の作中で、ラオウに最も大きなダメージを与えた拳。 南斗鳳凰拳奥義 天翔十字鳳 てんしょうじゅうじほう ・使用した話数 : 小説3話 ・使用した人物 : サウザー ・使用した相手 : ラオウ 南斗鳳凰拳の秘奥技、自らの身体を天空に舞う羽へとかえ、鳳凰の如き優雅な跳躍から相手の身体を切り裂く。 小説版でのみ使用した(漫画版では極星十字拳) 南斗鳳凰拳奥義 南斗悠翔嶽 なんとゆうしょうがく ・使用した話数 : アニメ13話 ・使用した人物 : サウザー ・使用した相手 : ラオウ 高速の貫手突きを連続で繰り出し、敵の体を穿つ奥義。 ラオウの北斗輯連打に対抗する形で使用し、互いに無数の拳の連打を撃ち合ったが、優劣はつかなかった。 南斗流鴎拳 なんとりゅうおうけん ・使用した話数 : 25、26 ・使用した人物 : リュウロウ ・使用した相手 : ラオウ リュウロウが使う拳。 南斗聖拳108派のひとつ。 風に乗って水辺を浮遊するカモメの如き拳(小説版より)。 ラオウの怒涛の攻撃を悉くかわしながら、反撃に転じるという強さを見せた。 最後はラオウの連撃をくぐりぬけながら額に拳を当てたが、掌を貫かせるガードによって防がれ失敗。 病による息の乱れが災いしたらしい。 小説版では連撃をかわしきれずに秘孔を突かれて敗れた。 南斗流鴎拳奥義 南斗嘴翔斬 なんとししょうざん ・使用した話数 : アニメ6話 ・使用した人物 : リュウロウ ・使用した相手 : ラオウ アニメで名前がつけられた南斗流鴎拳の奥義。 相手の拳を躱すように跳躍し、急降下し敵の肩口を切り裂く。 ラオウへの初弾として使用し、肩当を破壊して鮮血を迸らせた。 南斗比翼拳 なんとひよくけん ・使用した話数 : 33 ・使用した人物 : ダガール ・使用した相手 : レイナ ダガールが使う拳。 南斗聖拳108派の一つ。 コマクを追って跳躍したレイナを上空から迎え撃ち、撃墜した。 剣を折ったが、身体には深手の傷は与えてはいなかった模様。 南斗隼牙拳 なんとしゅうがけん ・使用した話数 : アニメ3話 ・使用した人物 : ハバキ ・使用した相手 : ラオウ、レイナ 我王軍の将軍、ハバキが使う拳。 レイナの双剣を断ち切って追い詰めたが、ラオウには一切通用しなかった。 TVアニメ版にのみ登場。 南斗隼牙拳 旋風牙 せんぷうが ・使用した話数 : アニメ3話 ・使用した人物 : ハバキ ・使用した相手 : ラオウ ハバキがラオウへの先制攻撃に使用した奥義。 両手で宙を切る事によって、鋭い鎌鼬を発生させ、敵の身体を切り裂く。 しかしラオウの頬にひと傷を与えるに留まった。 その他の流派・奥義 鎖鏈鞭 されんべん ・使用した話数 : 1 ・使用した人物 : ジライ ・使用した相手 : ラオウ ジライが得意とする技。 バイクチェーンで相手の身体を思い切り打ち付ける。 ラオウの身体に傷一つつけることも出来無かった。 峨嵋拳 がびけん ・使用した話数 : 2、3 ・使用した人物 : ゴラム ・使用した相手 : ラオウ 鬼王ゴラムが使う中国五岳拳法のひとつ。 変幻自在の面妖なる拳として、中国全土で恐れられている。 ラオウには何一つ通じなかった。 峨嵋拳奥義 出洞猛蛟の型 しゅつどうもうこうのかた ・使用した話数 : 2 ・使用した人物 : 鬼王ゴラム ・使用した相手 : ラオウ ラオウに対し、ゴラムがとった構え。 左右の拳を前方に突き出し、片足を挙げて構える。 峨嵋拳奥義 峨嵋鬼突拳 がびきとつけん ・使用した話数 : 3 ・使用した人物 : 鬼王ゴラム ・使用した相手 : ラオウ 峨嵋拳の誇る暗器技。 右拳で突き掛かると見せかけ、左手で鎧の背後に隠してある暗器を取り出し、放つ。 暗器には猛毒が塗られており、ゴラムはこれで北関東の半分を制するまで、あまたの高名な武道家を葬ってきたらしい。 しかしラオウにはあっさり見抜かれ、暗器をすべて握りつぶされた。 携帯小説版では「峨嵋鬼剣」 峨嵋拳奥義 幽冥狼牙拳 ゆうめいろうがけん ・使用した話数 : 3 ・使用した人物 : 鬼王ゴラム ・使用した相手 : ラオウ 奥義を尽くせと言われ、ゴラムが放った峨嵋拳の奥義。 両掌を虎爪の型に構え、敵に飛び掛る。 しかし北斗剛掌波の前に、肉体を吹っ飛ばされた。 アニメ版では構える際に爪が伸びた。 日月双刀 にちげつそうとう ・使用した話数 : 小説版第一話 ・使用した人物 : レイナ ・使用した相手 : 鬼王軍 レイナが使う剣の名称。 細くてよくしなる双剣を、舞を踊るかのような優雅な動きで操り、敵の機先を制する。 生き物の如く動く剣が、敵の武具をすり抜け、肉体を切り裂く。 太極龍拳 たいきょくりゅうけん ・使用した話数 : 16 ・使用した人物 : 龍帝アモン ・使用した相手 : ラオウ 失われて久しいとされる幻の秘拳。 両手を宙に旋回させることで、相手に幻覚を見せ、自らの姿を何重にも見せることができる。 太極龍拳奥義 飛龍幻舞 ひりゅうげんぶ ・使用した話数 : 16 ・使用した人物 : 龍帝アモン ・使用した相手 : ラオウ アモンが使用した太極龍拳の奥義。 両手で円を描いて気を練り、龍の形を成した闘気波を放つ(漫画では3本、アニメでは4本)。 だがラオウに気合だけでかき消され、自らも吹っ飛ばされた。 アモンがもう少し若く、気が張っていたなら、ラオウとて深手を負っていたかもしれないらしい。 北蛇鍼拳 ほくだしんけん ・使用した話数 : 20 ・使用した人物 : アミバ ・使用した相手 : トキ 北斗神拳をヒントに、鍼灸を極めた(と思い込んでいる)アミバが作り上げた、新しい拳法。 薬指と中指を突き出すように構え、その拳で秘孔を突く。 三大奥義である天悶、神蛾、胸凶という秘孔を突いたが、そんな秘孔は無いとトキに言われた。 アニメではアミバが出てこないため登場せず。 北蛇鍼拳三大奥義 天悶・神蛾・胸凶 てんもん・しんが・きょうきょう ・使用した話数 : 20 ・使用した人物 : アミバ ・使用した相手 : トキ アミバがトキに突いた、北蛇鍼拳の三大奥義であるらしい秘孔3種。 そのような秘孔はない、とトキに言われた。 小説版によると、「見せ掛けの効果」程度の威力はあるらしく、トキも気をもって無効化していた事から、全く存在しないというものでもないらしい。 武当山金豹拳 ぶとうざんきんぴょうけん ・使用した話数 : 27 ・使用した人物 : 武当山金豹拳伝承者 ・使用した相手 : ラオウ ラオウが武芸家達から奪い取った拳法の一つ。 敗れた伝承者が、ラオウに奥義秘伝書を渡した。 どのような拳かは不明。 泰山天狼拳 たいざんてんろうけん ・使用した話数 : 28〜31、35 ・使用した人物 : リュウガ ・使用した相手 : イゴール軍、KING軍等 リュウガの使う拳法。 高速の拳で相手の身体を削り取る。 あまりにも早いその拳を受けた者は、冷気さえ感じるといわれる。 イゴール軍やKING軍といった相手に使用し、多くの兵を一瞬にして葬り去る強さを見せた。 泰山天狼拳奥義 天狼凍牙拳 てんろうとうがけん ・使用した話数 : 28、30 ・使用した人物 : リュウガ ・使用した相手 : イゴール軍、イゴール 泰山天狼拳の奥義。 襲い掛かってきたイゴール軍を一瞬で葬り去り、イゴールの首を、一撃で切り落とした。 アニメ版ではラオウの強さを見極めるための戦いでも使用。 兜の左角を切断した。 嵩山旋風脚 すうざんせんぷうきゃく ・使用した話数 : 29 ・使用した人物 : ソウガ ・使用した相手 : リュウガ ソウガが使う拳法。 韋駄天と称される程に鍛え上げられた脚で、早く鋭い回転蹴りを繰り出す。 殆どの攻撃を逆立ち状態から繰り出している事から考えると、相当なボディバランスを要する拳であると思われる。 手加減していたとはいえ、リュウガの泰山天狼拳と互角に渡り合ったが、最後は義足を折られて敗北した。 嵩山外伝 噴進脚 ふんしんきゃく ・使用した話数 : アニメ13話 ・使用した人物 : ソウガ ・使用した相手 : ユダ 嵩山旋風脚の外伝奥義。 義足に内蔵されたジェットを噴射させ、相手に強烈な蹴りを叩き込む技。 上空でユダに使用し、クレーターが出来るほどの威力で地面に叩き付けた。 華山獅子吼拳 かざんししくけん ・使用した話数 : 30 ・使用した人物 : 獅子王イゴール ・使用した相手 : リュウガ 獅子王イゴールが使用した拳。 両手を地を這うほどに低く構え、そのまま相手へと突進する。 しかしリュウガの天狼凍牙拳で撃退されてしまったため、詳細は不明。 鉄の爪蟷螂拳 てつのつめとうろうけん ・使用した話数 : 31 ・使用した人物 : クラブ ・使用した相手 : リュウガ KING四重臣のクラブが使う拳法。 両手に備えられた長い鉄の爪を武器を主体にして闘う。 リュウガには全く通用せず、握力だけで刃をグニャグニャに曲げられた。 我流拳 がりゅうけん ・使用した話数 : 32 ・使用した人物 : ジュウザ(未遂) ・使用した相手 : リュウガ(未遂) 雲のジュウザが使う、天賦の際に裏打ちされた無形の拳。 リュウガと対峙したジュウザが、「お前の天狼拳とどっちが上かやってみるか」と挑発する際に名を挙げた。 作中では使用されず。 黒山陰形拳 こくざんおんぎょうけん ・使用した話数:35、38〜40 ・使用した人物:ガイヤ ・使用した相手:リュウガ、ソウガ、ラオウ等 人混みの中に紛れた状態から攻撃を繰り出し、姿を見せず敵を倒すという暗殺拳。 とうの昔に失われたとされていたが、ガイヤによって密かに受け継がれていた。 敵を自在に操る秘術も持ち合わせており、姿を見せずに支配する事を極意とする。 不意を突いたとはいえ、リュウガやソウガを一撃で倒す程の威力を持つ。 しかしラオウの闘気の前には触れる事すら出来なかった。 黒山陰形拳奥義 指突血 しとつけつ ・使用した話数 : 38 ・使用した人物 : ガイヤ ・使用した相手 : ソウガ ガイヤがソウガに使用した、黒山陰形拳の奥義。 肺を破壊し、二ヶ月で死に至らしめる。 黒山陰形拳奥義 命動針 めいどうしん ・使用した話数 : 40 ・使用した人物 : ガイヤ ・使用した相手 : 冥王 ガイヤが冥王に使用した秘術。 針を打ち込むことで、相手を意のままに動かせるようになる。 使用した人物が死ぬと、解けるらしい。 黒山陰形拳奥義 滅天破城 めってんはじょう ・使用した話数 : 40 ・使用した人物 : ガイヤ ・使用した相手 : ラオウ ガイヤがラオウに放った奥義。 背後から飛び掛ったが、闘気の壁に跳ね返され、触れることさえできなかった。 泰山流千条鞭 たいざんりゅうせんじょうべん ・使用した話数 : アニメ5話 ・使用した人物 : ウイグル ・使用した相手 : トキ 二本の鞭で相手の身体を打ち付ける、ウイグル獄長の鞭術。 新たな囚人として送られてきたトキが、己の質問に対して無視したために使用した。 しかし、全く動いていないように見えるトキの身体に一発も当てることが出来なかった。 アニメ版にのみ登場。 蒙古覇極道 もうこはきょくどう ・使用した話数 : アニメ5話 ・使用した人物 : ウイグル ・使用した相手 : トキ 大きく膨らませた肩で強烈なタックルをかます技。 泰山流双条鞭の通じないトキに対し、奥の手として使用したが、指先だけで受け止められた。 アニメ版にのみ登場。 厳鉄拳 がんてつけん ・使用した話数: アニメ9話 ・使用した人物: 鉄帝ジャダム ・使用した相手: リュウガ 鉄帝ジャダムの拳。 自らの体を鋼鉄と同じ硬度に変え、肥大化させる。 リュウガとの戦いで使用したが、鋼鉄をも容易に切り裂く天狼拳の前では意味を成さなかった。 その後、サクヤの黒山陰形拳の前にも一撃で敗れている。 厳鉄拳奥義 爆鋼弾 ばっこうだん ・使用した話数 : アニメ9話 ・使用した人物 : 鉄帝ジャダム ・使用した相手 : リュウガ 厳鉄拳の奥義。 鋼鉄へと変えた肉体で、強烈な体当たりをかます。 鉄帝ジャダムがリュウガに対して使用したが、スカされた上に天狼拳で傷を負わされた。 厳鉄拳奥義 牙針弾 がしんだん ・使用した話数 : アニメ9話 ・使用した人物 : 鉄帝ジャダム ・使用した相手 : リュウガ 厳鉄拳の奥義。 口に含んだ大量の針を一気に放射して相手に浴びせるという奇襲技。 リュウガの不意をつく形で使用し、目元に傷を負わせて視界を奪った。

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