メルペイ コンビニ 払い。 メルペイスマート払いとは──支払い・精算方法から手数料、上限金額の変更方法まで

【店舗一覧】 メルペイ コード払いできるコンビニとそのやり方は?(セブンイレブン、ローソン、ファミマなど多数)

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メルペイの「コード払い」とは? そして、2009年3月14日より、メルペイでは新たに「コード払い」を利用することができるようになりました。 この「コード払い」というのはメルペイが提供するQRコード・バーコード決済サービスのことをいいます。 実は、このメルペイというサービス、以前はiD支払いにしか対応していませんでした。 そのため、おサイフケータイやApple Payに対応していないスマホやiPhoneでは支払いを行うことができなかったのです。 メルカリは利用できるのに、メルペイを利用できない、こんなユーザーからの改善を求める声も多かったようです。 そこで誕生したサービスがメルペイの「コード払い」です。 コード払いを利用すれば おサイフケータイやApple Payに対応していないスマホやiPhoneでも利用することができるため、メルカリユーザーなら誰でもスマホ決済ができるようになったというわけです。 メルペイコード払いの使用方法 それでは、メルペイのコード払いの具体的な使用方法について解説していきたいと思います。 メルカリのコード払いを利用するためには、以下の2つの方法でポイント又はお金をチャージする必要があります。 ポイントを購入して支払う方法 まずは、決済に使用できるポイントを購入して支払いを行う方法です。 メルペイではメルカリでの売上を店舗での決済に利用できるサービスですが、実際に決済をする場合には売上金をポイントに交換しなければなりません。 そのため、売上金を使ってポイントを購入する手続きを行います。 メルカリアプリの[コード払い]の画面へとアクセスし、[ポイント購入]を選択しましょう。 こうすることで、メルペイのコード払いに利用できるポイントが購入できます。 銀行口座からチャージして支払う方法 もう1つの方法が、銀行口座からチャージをして支払いを行う方法です。 メルペイでは、メルカリによる売上金の他に、銀行口座を連携させて直接お金をチャージして支払いに利用することも可能です。 この方法で支払う場合、銀行口座情報を登録する必要があります。 まずは、メルペイの画面内にある[お支払い用銀行口座の登録]を選択しましょう。 すると、銀行口座を登録できる画面へと進みます。 自分が利用したい銀行を選択して、氏名や支店コード、口座番号などの情報を入力していきましょう。 あとは、各金融機関のサイトへとジャンプしますので、本人確認などの手続きを行えば登録が完了。 メルペイのコード払いを利用するときに、銀行口座から直接お金をチャージできますので、必要な金額をチャージして支払いに利用することができます。 実際のメルペイのコード払いでの支払い方法 次に、店舗で実際にメルペイのコード払いで決済をする方法について解説していきます。 実際の支払いの方法には以下の2種類があります。 スマホにQRコードを表示して店舗側にスキャンしてもらう• 店舗側から提示されたQRコードをスマホでスキャンする それぞれの方法について見ていきましょう。 スマホにQRコードを表示して店舗側にスキャンしてもらう方法 まずは、自分のスマホに決済用のQRコードを表示して、それを店舗側にスキャンしてもらう方法です。 まずは、メルカリアプリを開き[メルペイ]を選択して、[コード払い]をタップしましょう。 するとパスコードの確認画面が表示されますので、パスコードを入力してください。 パスコードが確認されたら、スマホの画面にQRコードが表示されます。 店舗のスタッフにメルペイのコード払いにて支払う旨を伝え、表示されたQRコードを店舗側にスキャンしてもらえば決済は完了です。 なお、メルペイを利用するときに、ポイントを保有しているとチャージした残高よりも優先して支払いに利用されることになります。 ポイントを利用しない、または一部のポイントのみを利用する設定は不可能ですので、あらかじめ注意しておいうた方がいいでしょう。 店舗側から提示されたQRコードをスマホでスキャンする方法 次に、店舗側から提示されたQRコードを自分のスマホでスキャンする方法です。 メルペイのコード払いサービスの提供開始時には、店舗側にスキャンしてもらう方法しか利用することはできませんでしたが、2019年6月から店舗側のQRコードを自分のスマホで読み取って決済ができるようになりました。 メルカリアプリのメニュー画面から[メルペイ]を選択し、[コード払い]をタップしましょう。 先ほどと同じようにパスコードを入力したあとに、[QRコード読み取り]のボタンがありますので選択してください。 すると、スマホのカメラでQRコードを読み取ることができるようになります。 あとは店舗側から提示されたQRコードを読み取れば決済が完了する仕組みとなっています。 コード払いを使える店舗 ここからは、メルペイにコード払いが利用できる店舗について紹介していきたいと思います。 以下に紹介しているブランド店舗のなかには、一部利用できない店舗もあるようですので、メルペイのコード払いを利用したい場合は事前に確認することをおすすめします。 コンビニエンスストア メルペイのコード払いが利用できるコンビニは以下の通りです。 セブンイレブン• ローソン• ローソンストア100• ミニストップ すべてのコンビニで使用できるわけではないので注意してくださいね。 ドラッグストア メルペイのコード払いを利用できるドラッグストアは以下の通りです。 マツモトキヨシ• ダックス• ハックドラッグ• ハッピードラッグ• ウェルシア• マルエドラッグ• Vドラッグ• クスリのアオキ• サンドラッグ• スギ薬局 ドラッグストアではかなり多くの店舗でメルペイのコード払いを使用することができます。 また、メルペイのアプリ内でいくつかの店舗で利用できる還元クーポンが配布されていることもありますので、うまく使えばお得にお買い物をすることが可能です。 家電量販店 メルペイのコード払いを利用できる家電量販店は以下の通りです。 ヤマダ電機• エディオン• 100満ボルト• ケーズデンキ• マツヤデンキ• ベスト電器• ドラッグ・イン・キムラヤ• ツクモ このように、多くの家電量販店でもメルペイのコード払いを利用することが可能です。 その他の利用可能な店舗・グループ 上記の他にもメルペイのコード払いを利用できる店舗はたくさんあります。 JR西日本グループが管轄している28のショッピングセンター、約3000店舗にてコード払いを利用することができますし、阪急阪神百貨店系列でも同様に利用可能です。 また、福岡地所が管轄している直営のショッピングセンターでもメルペイのコード払いが利用可能となっています。 その他では、飲食店の松屋グループ、大手雑貨店のロフト、紳士服のはるやま、アート引越センター、島村楽器などでも利用することができるようになっています。 メルペイのコード払いを利用するメリット ここからは、メルペイのコード払いを利用するメリットについて解説していきたいと思います。 iD支払いを利用できなくてもスマホ決済が可能 メルペイのコード払いを利用する最大のメリットが、iDを支払い利用できないスマホのユーザーでもスマホ決済が可能になるということです。 先述したようにメルペイでは、かつてはiD支払いを使ってのスマホ決済しか利用できませんでした。 そのため、おサイフケータイに対応していないAndroidユーザーや、Apple Payに対応していない古いiPhoneを使用しているユーザーはスマホ決済ができなかったのです。 コード払いのサービスが提供されるようになったことで、メルカリを利用しているけれど、売上金をスマホ決済に利用できなかったユーザーも、さまざまな場面でスマホ決済を利用できるようになりました。 このように、スマホの機種を問わずにメルカリアプリさえ持っていれば、手軽に利用できるのがメルペイのコード払いなのです。

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【保存版】メルペイ「コード決済」のやり方や使える店舗を徹底解説! | キャッシュレス決済(スマホ決済)ニュース「キャッシュレスPay」

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【簡単!】コンビニでコード決済を使用する方法とは どこのコンビニも、チャージ用の専用端末はレジに置かれているため、同じような手順となります。 メルペイをコンビニで使用するまえに、メルペイのアプリを入れる必要があります。 設定は上で進めていきます。 また、支払いするためのクレジットカードをアプリに設定する必要があります。 まずはレジへ行き、店員さんに 「メルペイで支払いしたい」 と伝えましょう。 レジでの流れは、コードをアプリで表示 お店のコードリーダーで読み取りで完了です。 1分もあれば支払い完了です! 簡単ですね。 コンビニへ行くにもお財布を持たずに、携帯だけでお買い物ができるようになります! 少額支払いでも、小銭の用意もいらないので、小銭いれも必要なく、スムーズに支払いができます。 コンビニ以外でもコード決済できる場所 メルペイはコンビニ以外でも、スーパーやショッピングセンター、家電量販店、ドラッグストアなどで、利用可能となっています。 JapanTaxi 〇 松屋 〇 クスリのアオキ 〇 カラオケBIG ECHO 〇 大手コンビニ、スーパー、百貨店はOrigami PAY QRコード決済未対応も多い、、、今後の拡大に期待 セブンイレブン、などのコンビニ大手は、 メルペイに対応していなかったり、その他コンビニでも対応していても一部店舗に限定されていたりと、 まだまだ十分に普及はしていないようです。 今後、普及が進んでいくことに期待したいですね。 コンビニでのQRコード決済とは? QRコードは、ある特殊な形になっており、それをバーコードで読み取ることで認証ができる ものをいいます。 これを利用すれば、バーコードと同じ働きがあるだけでなく、様々なとこ ろで利用できる点に大きな魅力があるといえるでしょう。 従来ならば、バーコードを利用していましたがバーコードはその店でしか適応されるものでは ありません。 お店では、各商品のバーコードを登録しており、登録された商品をスキャナーで読み取りこれにより価格などが分かりますが、そのお店のそとに出てしまうと、そのバーコードが使えない可能性があります。 例えばスーパーの商品をコンビニに持っていって登録していない状態でスキャナーを使って読み込んだとしても、反応がないことが分かるはずです。 このような場合にはハーコードでは不便ですので、QRコードを利用するわけです、QRコードがより発展したので、QRコード決済といわれるものが存在しています。 QRコード決済はそのQRコードを読み取ることで、お金の決済ができてしまう点に大きな魅力があるといえるでしょう。 お金を持ち歩く必要がないだけでなく、特定の店外でも利用することができるために便利です。 これを積極的に取り入れているところの一つはコンビニになります。 コンビニは、一昔前と異なり様々決済方法を取り入れていますが、メルペイもコンビニでQRコード決済できるように適応しているのが基本です。 コンビニでのQRコード決済は、どのような仕組みになっているかといえば、スマートフォンにQRコードが表示されるようになっておりそれをコンビニにで使用すれば、一切お金を出さなくても支払いができてしまう仕組みになるわけです。 実はこれを利用するコンビニは増加している傾向があります。 やはり、現金を持ち歩かなくてよい為、気軽に支払うことができる点が大きな魅力といえます。 お店側も、現金を取り扱わなくてよい為、レジに無駄にお金をいれておかなくてもよくなってきます。 やり方さえ理解できれば、決して難しいものではないですので、ある程度のお店のスタッフを訓練すれば、確実にできる ようになるものです。 このように両者の使いやすさからQRコード決済を取り入れる店舗が増えているといえるでしょう。 その場で割引することができる点も、利用者としては見逃すことはできません。 スマートホンのアプリを導入すれば 簡単に利用することが可能ですので、もし気になる場合には積極的に使用してみるといいですね。 関連記事 関連記事 関連記事.

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メルペイポイント使い方!コンビニ・後払い・id支払いの方法を分かりやすくまとめてみた

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[2019年10月30日更新] これまでの「メルペイあと払い」という名称が11月1日より「メルペイスマート払い」に変更されます。 名称以外の変更点はありません。 [4月23日更新] 後払いサービス「メルペイあと払い」が開始されたので追記しました。 [3月29日更新] セブンイレブンの200円以下のおにぎりが11円になるクーポンが配布されました。 メルペイのクーポン一覧にあります。 配布期限:2019年4月14日23:59まで [3月26日更新] メルペイとLINE PayがQRコード支払いで提携を発表しています。 2019年夏をめどに相互利用できるようになります。 [3月19日 更新] iPhone版に続き、Android版のメルカリでもメルペイのコード決済ができるようになっています。 2019年2月についに登場したメルカリのモバイル決済「メルペイ」 登場した当時は、iPhoneのApplePayやAndroidのおサイフケータイに非接触型決済「iD」として登録することでiD対応店舗で利用するという支払い方法のみとなっていました。 iDに続きコード決済も登場。 もちろん従来の非接触型決済iDも引き続き利用できます。 リリース時はiOS版のみ提供されている機能ですが、iDの時と同じ様にAndroid版でもすぐに実装されると思います。 Androidでもメルペイのコード決済が利用できるようになりました。 関連記事: 【メルペイ】ローソンなどの店舗でQRコード(バーコード)で支払いする方法 メルペイはメルカリアプリに組み込まれている アプリをアップデートしてからどうぞ メルペイはメルカリアプリ内に組み込まれています。 メルペイというアプリが単体で存在する訳ではありません。 メルカリでの売上金はポイントにしておく必要あり メルペイは、メルカリのポイントを残高として利用できます。 売上金の状態では使うことができないので事前に売上金をポイントにしておく必要があります。 ポイント残高がメルペイで買い物する金額よりも少ない場合は、支払いすることができなくなるのでくれぐれもご注意を。 また、ポイントは銀行口座からのチャージにも対応しています。 下のメニューから「メルペイ」タブを選択します。 売上金の下にある「コード払い」をタップします。 簡単な初期セットアップ(パスコード設定)を実行 初回起動時にパスコードの設定&Touch IDやFace IDといった生体認証の設定を行っておきます。 パスコード設定は任意となっていますが、セキュリティ設定は絶対にやっておくことをオススメします。 コードの下に表示されているポイントが支払いで利用できる金額の上限となります。 これまでも提供されていたメルカリの後払い「メルカリ月払い」がメルペイでも使えるようになったというもの。 残高を気にすることなくメルペイを利用できます。 後払いを利用できる金額はユーザーによって異なりますが、最大5万円となっています。 また、後払いを利用すると月300円の手数料がかかりますが、特定の支払い方法を選択すれば手数料は無料となります。 便利なシステム&スマート払いでしか参加できないキャンペーンが開催されることもありますが、個人的にはキャンペーン時以外は使いすぎてしまう感もあるのであまりオススメはしないです。 いちおう借金みたいなもんですし。。 ただまだまだ対応店舗が少なく、大きいところでは3月25日からコンビニのローソンでも利用できるようになっています。 また、現時点で45万ヵ所の対応を予定しているとのことです。 このiDを利用する支払いであれば、基本的にコード決済には対応していないセブンイレブンなどでもメルカリの売上金やポイントを利用することができます。 iDは、iPhoneとAndroidで設定方法が異なり、初期セットアップが必要となります。 そのコードを店員さんがレジで読み取ることで決済が完了します。 ちなみにiDを使う場合は「iDで支払います」と伝える必要があるので、この辺がごちゃ混ぜにならないようにご注意を。 コードスキャンと同時に買い物の金額分がメルカリのポイント残高から引かれて決済完了となります。 何度も書いていますが、メルペイは今回紹介したコード決済だけじゃなく、非接触型決済「iD」も利用できます。 コード決済とiDどちらもを利用できるというのは、他のコード決済にはなくとても便利です。 LINE PayやPayPay、d払いなど他のコード決済が基本的に使えないセブンイレブンでもメルペイであればiDを利用することで支払いできます。 メルカリの売上金やポイントをそのまま使いたいという人は、 メルペイでの支払い方法をこの記事で紹介しているコード決済とiDどちらも設定しておくことをオススメします。 ちなみにiPhoneユーザーであれば、Apple PayのiDを利用することでメルカリの売上金やポイントをそのまま1円もロスなくSuica残高にチャージすることもできます。 [関連記事] ・ ・ ・• カテゴリ• usedoorについて• usedoorをフォロー.

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