グラブル 古戦場 フル オート。 【グラブル】100HELL/150HELLフルオートマグナ編成を紹介【水古戦場】

【グラブル】古戦場本戦最終日事情、特にフルオートは美味しくなったLv150に対応出来たかどうかで明暗分かれる感じになったか

グラブル 古戦場 フル オート

闇は別に得意な属性でもないので10万位入れたらいっかぐらいの意気込みでしたが、蓋を開けてみれば5万位入っちゃうほど走っていました。 (弊団の話) 100HELLがオート放置できるというのがどういうことかというと、言い換えれば およそ10分ごとにクエストに出入りするだけで貢献度が250万ずつ増えていくということになります。 以前までのオート放置編成は「最初のターンだけアビ全ポチで後はアビ使えない」という縛りだったので、 奥義でバリア張れるとか回復撒けることがとにかく重要で、その上火力もないと壊滅してしまうという…結構難易度高めの編成でした。 たぶん装備の編成などのハードルもだいぶ下がったんじゃないかな。 95HELLの話ですが 「シスとデート」編成(シスと主人公2人のみ)のオート編成が話題になりました。 以前よりオート放置が簡単になったことで、編成の幅も広がっています。 RTの95HELLフルオートをハデスで試してみた。 渾身軸のが良いね~これ。 最終リリィ、浴衣アンスリアなど 回復系のキャラでも、 フルオートだと回復を一切行ってくれないキャラもいるので注意が必要です。 フュンフ、闇カリオストロなど そういう意味では、例えば ドクターは一見フルオートに向いてそうですが、瀕死にならないとHP回復を行わないので、 状態異常回復及び 被回復上限のUPという要素での採用になってしまいます。 ドクターは 短剣をメイン武器として持てるので、四天刃、エタラヴ、パラゾなどを持てるという人は、 奥義回転率にも貢献できるジョブになるのでオススメ。 闇古戦場では結構活躍しました。 セージなども回復自体は奥義効果に回復付いてるとかじゃない限り回復アビになってしまうので、回復役は基本他キャラに任せて、主人公はデバフを担当する方が良いかもしれないな〜と思ったり。 闇古戦場ではあまり必要ありませんでしたが、暗闇やアンデッドなどの状態異常を付与してくる敵が出てきた場合、 クリアオールなどは回復アビのため発動しないので、 どちらかというとマウント系が重要になりそうだなーとも思いました。 後述しますが、 ソルジャーはフルオート適正高いと思います。 後述後述。 被ダメ軽減 回避、幻影、バリアなどの 被ダメ軽減アビリティを持ったキャラは回復と合わせてHP維持に役立つので安定しやすいです。 グラビティ、スロウなどの 行動阻害系アビリティも合わせ持つバレクラはフルオートでも非常に優秀でした。 かわいい。 回復キャラと同様に 火力役、 デバフ担当も用意できると安定します。 累積デバフや 自動発動のダメアビが強力なコルルやターニャは此度の闇古戦場では大活躍してくれました。 デバフ担当は カオスルーダーなどで主人公が請け負うのもアリかも。 サブメンバー サブに編成時にフロントメンバーの防御がUPする猫ちゃんや、再生を付与するセワスチアンなど、 フロントメンバーを安定させるためのサブ効果を持ったキャラも活躍しそう。 フロントが落ちる想定で戦うなら、 サブ効果&バトル登場時効果のある十賢者も、フルオートにおいても重要度は高そう。 ニーアちゃんはフルオートではアビリティ一切使わない子になったけど、出てきた時に味方全員に自動復活付いたりしたのでフルオート適正割と高そうでした。 今後はフルオート性能が大事になる フルオート機能のおかげか以前より限界ツイートが減って人間性を取り戻してる人多い気がする、いいことだ…— ダイナミックベーコン dasazyake 「犬ワンパン用の奥義火力マシマシ短期決戦編成」ももちろん大事ですが、これからの古戦場は「フルオート放置用編成」を意識してキャラを育成しておくと良いと思います。 例えばサプチケが来たときに「コイツはフルオートで使えそうだなァ…」と言った目線でキャラを選んだり。 具体的に言うとさっき書いたみたいな 被ダメ軽減、行動阻害、累積デバフ、自動発動系アビリティや 回復の付いた奥義効果を持ったキャラなどですね。 そういった意味でも 終末武器は作成優先度高めですね。 アーカルムのHP石とかも作っておいて損はないかも。 通常攻撃のモーションが遅いのでDPSでいったらたぶん遅くなりがちですが、高い奥義回転率による火力への貢献と回復、味方へのバフを両立するジョブなので フルオートでの安定感は抜群だと思います。 たぶん属性毎にフルオートにおいて 優秀な奥義効果を持った武器は色々あると思いますが、ジョブ単体で見れば ソルジャーはフルオート適正が一番高いジョブだと思いました。 ジョンドゥ(ソルジャーの英雄武器)の 理想バレットは、どれも作成難易度が高く(というか素材の要求数が多いので面倒)時間がかかるので、 フリクエ半額期間中に頑張って作成しておきたいところです。 というわけでジョンドゥと対応バレット(特にヒールバレット)は古戦場に向けて作っておくのをオススメします。 光古戦場に向けて 光古戦場での フルオート編成のことをざっくり考えてみたいと思います。 100をいかに早くフルオート出来るかが今後重要、奥義で回復するルシオつよそう— ねこた nekotan426 まずこの方も言われてるように ルシオが強そう。 LBアビが 「奥義発動時に味方全体のHP回復」なのに加え、 味方全体にバリア、活性、ストレングスの1アビも強力。 ターン経過するほど強くなるタイプで、アビダメも高火力なのでフルオート編成の候補筆頭な感じしてます。 サンダルフォンや ペコリーヌも勝手に自分のHPを回復するので硬そう。 フュンフは回復アビばかりなので何もしない子になるっぽいです。 奥義効果はディスペル。 カワイソス 光古戦場は敵の属性が闇なので、 アンデッドを付与してくる敵が出てきそうです。 だとしたらフルオート的には一大事。 おなじみ セルエルさんの出番か。 レヴィオン姉妹のリンクアビリティは一番左のアクアブレード 累積防デバフ付きダメアビ だけ使うようになります。 連撃確定キャラだし時短には良いかも。 なお アルベール団長は勝手にビリビリします。 SRフィラソピラはサブ編成時にフロントの闇属性ダメージ軽減があるので出番ありそう。 まぁなにはともあれ光古戦場は シャルロッテ団長を入れておけば強いからなんとかなりそうでありますね! 全キャラ考えてたらキリないので、もしかしたらそのうち別でちゃんとした記事にするかも。 しないかも。

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【グラブル】火古戦場フルオート周回編成まとめ|HELL攻略/肉集め【グランブルーファンタジー】

グラブル 古戦場 フル オート

・ ターンダメージ時にクリア。 裂傷対策として超有効 アテナ 言わずと知れた火属性の絶対的な守護神。 6竜戦やティアマトマリスなどの高難度クエストにて高い評価。 奥義バフによるガード効果、1アビによるダメカと再生、暗闇にスロウ、LBによるダメージ軽減と被ダメを抑えてくれる要素が数多く存在する。 2020年の古戦場HELLでは相手の攻撃がほぼ全て全体攻撃ということもあり、 中盤から2アビの自動発動がほぼ毎ターン行われるため、凄まじいダメージを叩き出すことができる。 何か特別な編成を組んでいない限り入れるべきキャラではあるが、2アビ自動発動の時間が勿体ない場合編成から外れることもある。 戦力の低い人ほど入れるべきで、戦力が上がるにつれて外れる可能性が出てくる感じなので、 実際にアテナ有り・無しで討伐タイム計測をしてみること。 3年生チーム ラブライブコラボイベントで加入するキャラ。 誰でも加入させられるというのもポイントで、キャラクター不足なら十分に選択肢に入る。 マウント持ちであることも大きい。 ランバージャックのゼノイフ斧やアテナの奥義バフが優秀なのでしっかり役立つ。 バレンタインスカーサハ 未所持なので間違ってる部分があったらごめんなさい 今回の火有利古戦場のフルオート環境において、 もしかすると人権になりうるキャラ。 5ターン間隔での全体回復・クリア・ディスペル、さらには奥義バフで味方の火力支援とフルオートに必要なものがだいたい揃っている。 2アビ・3アビはどちらも「甘露」のスタックを全消費して大幅パワーアップするようになっているが、どちらも使用間隔が同じであるため、 フルオートの場合は優先度的に2アビによる回復効果がパワーアップされることになる(はず)。 回復量は甘露0でも全体1000、甘露5まで貯めると全体4500回復となる。 ただ運用に関して注意すべき点が1つ。 HPひん死時に一度だけ味方全体を全回復もできるので、 よほど長期戦にならない限りは問題なく運用できるとは思うが注意が必要。 150HELLくらいになるとさすがに外れてしまうかも。 水着ティナ 6周年の無料ガチャ期間にリミキャラであるムゲンと同時に実装されたため、所持してるけど使ってないという人も多いはず。 全体回復・クリア・刻印付与・暗闇・灼熱・グラビティ・命中率ダウンと実はかなり多くの要素を持っており、手動で戦う際には中々編成はされないものの、 耐久性重視のフルオートではオススメのキャラ。 グラビティ・命中率ダウンは前提条件があるが、3アビによるアビリティ即時使用可能効果により、どちらもフルオートで 初動から発動できるようになっている。 暗闇かつ灼熱の相手に対して奥義性能がいわゆる「奥義ダメ極大」レベルまで上昇するためそれも強みの一つ。 ただ1アビと3アビの再使用間隔がかなり長めになっており、実際に回復効果の意味があるのは7T目と3アビ再使用時の10T目になるのでそこは注意。 アンスリア バランス調整により一躍フルオート編成の主力に躍り出てきたキャラ。 元々古戦場や高難度のバトルでの採用機会は多かったものの、これまでにも増してより強力に、扱いやすくなり、フルオート適性も大幅にアップ。 フルオートでは基本的に2アビを一回押してサイレントタップに切り替え、 敵の攻撃を回避することで味方全体回復+累積防御アップの効果を与える続けるのが主な目的。 耐久過多の場合は2アビを押さずに運用することで、全体の継続的な火力アップも見込める。 また、得意武器に楽器が追加され、他にも楽器得意キャラが増えたこと、最終解放のきたアオイドスと相性が良いこと、フルオート適性の高い主人公ジョブのランバージャックが優秀であることなどもあり、楽器得意パも火有利古戦場のトレンド構成の一つとなりそう。 アニラ 火のマグナと言えばこのキャラ。 フルオート向けのキャラのベースダメージが全体的に低いので、それを補う意味でも やはりアニラの3アビ強化バフは重要。 火力だけでなく奥義ゲージ上昇量アップやDA率アップで主人公・アテナの奥義回転率も上げられる。 また、強力な3アビ強化バフばかり目立っているが、 属性系の攻防デバフ・サポアビによるダメ軽減なども 改めて注目したいポイント。 HELLでは裂傷によるターンダメージが発生するため、裂傷解除にサブ効果がとんでもなく刺さる。 これが理由でサブメンバーとは言えほぼ必須級のキャラ。 実際に使っている編成その1 この編成の95HELLのフルオート討伐タイムは4:10くらい。 95HELLに関してはこの編成だと少し耐久過多だったため「実際に使っている編成その2」を運用していますが、100HELL以降はコチラの編成に戻ると思います。 キャラクター編成例 主人公をフルオートの鬼である ランバージャック。 フルオート適性の高いアテナ、シンプルに性能の高いアニラ。 残り1枠はフリー枠として耐久キャラの水着ティナを使う予定でしたが、95HELLに関しては実際には耐久過多だったので、スツルムに入れ替えて運用しています。 本来シヴァや最終エッセルが入りそうな感じがしますが、フルオートによるアビリティ使用時間の関係かあまりタイムは伸びず、余計なことをあまりしないスツルムの方が自分は早かったです。 参考までに。 主人公アビ ランバージャックのフルオートテンプレである落ち葉炊き+大伐断の組み合わせに、EXアビリティ1つフリーで付けられる構成。 95HELLの場合は3枠目に何もつけない方が自分の場合は速かったですが、ミストあたりが無難ではあります。 ディスペルで相手の防御バフを消すことができない場合は有用になってくるはずです。 武器編成例 現状での予定装備。 まぁ火マグナは付けられる装備が限られているのであまり大きくは変わらないと思います。 4凸オッケを中心に組む人もそれなりにいると思いますが、自分は現状コチラの編成を予定しています。 ある程度HPを確保しなければならないので シヴァ剣1本採用。 終末武器も4凸でも十分な効果が見込めるので付けることになります。 アストラルウェポン、 ゼノイフ斧5凸が追加されたので、可能な限りそれらも用意できると良いですね。 また、 バハ武器は何となく時代遅れだと感じてる人も多いと思いますが、火マグナではまだまだ現役です。 ランスロット&ヴェインを利用した肉集め用にアビダメ上限を付ける人も多いと思いますが、それをそのまま使えるのもポイントです。 それにさらにブレグラ武器の ウシュムガルを付けてさらにアビダメ上限を上げています。 編成的にランバージャックの動物サポ・大伐断、アテナの2アビとその自動発動、ティナの3種のダメアビと、 フルオート編成では アビリティダメージがかなりのダメージソースになるので、 アビダメ上限アップの装備とは非常に相性が良いです。 ドラゴニックウェポン5凸も有力候補 個人的に今回はオメガ・終末枠のアビダメ上限アップが欲しいことと、メイン武器にゼノイフ斧が無いと連撃率不足でアテナ奥義バフがしっかり回らないだろうというのもあって、ドラゴニックウェポンのメイン武器採用はしていません。 アビダメ上限などを優先しないのであれば、サブ武器としての優先度はもちろん高いです。 その他の武器・入れ替え候補 ウシュムガル・4凸オッケなどは、状況やお好みで入れ替え候補になると思います。 実際に使っている編成その2 上で紹介している編成が少なくとも95HELLでは耐久過多だったため、こちらの編成を使っています。 上記の編成が95HELL討伐平均タイム4:10なのに対し、 こちらは3:30~4:00くらいになりました。 編成例 以前も紹介していたユイシスのHP減少効果を利用して、ムゲンの滅尽状態を即時発動させる編成。 それにアンスリアを加えて継続火力を高めています。 武器編成は火力の高さを活かすための天秤編成となっています。 武器それぞれの難易度はそれほど高くないので、ここまでしっかり準備をしてきているならだいたい持ってるはず。 ゼノイフ斧がSlv20になっていない画像ですいません…(このあとすぐに上げました) 討伐タイムは早いものの安定性は犠牲にしているので、使えるのは95HELLまでになるでしょうか。

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【古戦場】火属性フルオート編成考察|がみさんちーむ|note

グラブル 古戦場 フル オート

・ ターンダメージ時にクリア。 裂傷対策として超有効 アテナ 言わずと知れた火属性の絶対的な守護神。 6竜戦やティアマトマリスなどの高難度クエストにて高い評価。 奥義バフによるガード効果、1アビによるダメカと再生、暗闇にスロウ、LBによるダメージ軽減と被ダメを抑えてくれる要素が数多く存在する。 2020年の古戦場HELLでは相手の攻撃がほぼ全て全体攻撃ということもあり、 中盤から2アビの自動発動がほぼ毎ターン行われるため、凄まじいダメージを叩き出すことができる。 何か特別な編成を組んでいない限り入れるべきキャラではあるが、2アビ自動発動の時間が勿体ない場合編成から外れることもある。 戦力の低い人ほど入れるべきで、戦力が上がるにつれて外れる可能性が出てくる感じなので、 実際にアテナ有り・無しで討伐タイム計測をしてみること。 3年生チーム ラブライブコラボイベントで加入するキャラ。 誰でも加入させられるというのもポイントで、キャラクター不足なら十分に選択肢に入る。 マウント持ちであることも大きい。 ランバージャックのゼノイフ斧やアテナの奥義バフが優秀なのでしっかり役立つ。 バレンタインスカーサハ 未所持なので間違ってる部分があったらごめんなさい 今回の火有利古戦場のフルオート環境において、 もしかすると人権になりうるキャラ。 5ターン間隔での全体回復・クリア・ディスペル、さらには奥義バフで味方の火力支援とフルオートに必要なものがだいたい揃っている。 2アビ・3アビはどちらも「甘露」のスタックを全消費して大幅パワーアップするようになっているが、どちらも使用間隔が同じであるため、 フルオートの場合は優先度的に2アビによる回復効果がパワーアップされることになる(はず)。 回復量は甘露0でも全体1000、甘露5まで貯めると全体4500回復となる。 ただ運用に関して注意すべき点が1つ。 HPひん死時に一度だけ味方全体を全回復もできるので、 よほど長期戦にならない限りは問題なく運用できるとは思うが注意が必要。 150HELLくらいになるとさすがに外れてしまうかも。 水着ティナ 6周年の無料ガチャ期間にリミキャラであるムゲンと同時に実装されたため、所持してるけど使ってないという人も多いはず。 全体回復・クリア・刻印付与・暗闇・灼熱・グラビティ・命中率ダウンと実はかなり多くの要素を持っており、手動で戦う際には中々編成はされないものの、 耐久性重視のフルオートではオススメのキャラ。 グラビティ・命中率ダウンは前提条件があるが、3アビによるアビリティ即時使用可能効果により、どちらもフルオートで 初動から発動できるようになっている。 暗闇かつ灼熱の相手に対して奥義性能がいわゆる「奥義ダメ極大」レベルまで上昇するためそれも強みの一つ。 ただ1アビと3アビの再使用間隔がかなり長めになっており、実際に回復効果の意味があるのは7T目と3アビ再使用時の10T目になるのでそこは注意。 アンスリア バランス調整により一躍フルオート編成の主力に躍り出てきたキャラ。 元々古戦場や高難度のバトルでの採用機会は多かったものの、これまでにも増してより強力に、扱いやすくなり、フルオート適性も大幅にアップ。 フルオートでは基本的に2アビを一回押してサイレントタップに切り替え、 敵の攻撃を回避することで味方全体回復+累積防御アップの効果を与える続けるのが主な目的。 耐久過多の場合は2アビを押さずに運用することで、全体の継続的な火力アップも見込める。 また、得意武器に楽器が追加され、他にも楽器得意キャラが増えたこと、最終解放のきたアオイドスと相性が良いこと、フルオート適性の高い主人公ジョブのランバージャックが優秀であることなどもあり、楽器得意パも火有利古戦場のトレンド構成の一つとなりそう。 アニラ 火のマグナと言えばこのキャラ。 フルオート向けのキャラのベースダメージが全体的に低いので、それを補う意味でも やはりアニラの3アビ強化バフは重要。 火力だけでなく奥義ゲージ上昇量アップやDA率アップで主人公・アテナの奥義回転率も上げられる。 また、強力な3アビ強化バフばかり目立っているが、 属性系の攻防デバフ・サポアビによるダメ軽減なども 改めて注目したいポイント。 HELLでは裂傷によるターンダメージが発生するため、裂傷解除にサブ効果がとんでもなく刺さる。 これが理由でサブメンバーとは言えほぼ必須級のキャラ。 実際に使っている編成その1 この編成の95HELLのフルオート討伐タイムは4:10くらい。 95HELLに関してはこの編成だと少し耐久過多だったため「実際に使っている編成その2」を運用していますが、100HELL以降はコチラの編成に戻ると思います。 キャラクター編成例 主人公をフルオートの鬼である ランバージャック。 フルオート適性の高いアテナ、シンプルに性能の高いアニラ。 残り1枠はフリー枠として耐久キャラの水着ティナを使う予定でしたが、95HELLに関しては実際には耐久過多だったので、スツルムに入れ替えて運用しています。 本来シヴァや最終エッセルが入りそうな感じがしますが、フルオートによるアビリティ使用時間の関係かあまりタイムは伸びず、余計なことをあまりしないスツルムの方が自分は早かったです。 参考までに。 主人公アビ ランバージャックのフルオートテンプレである落ち葉炊き+大伐断の組み合わせに、EXアビリティ1つフリーで付けられる構成。 95HELLの場合は3枠目に何もつけない方が自分の場合は速かったですが、ミストあたりが無難ではあります。 ディスペルで相手の防御バフを消すことができない場合は有用になってくるはずです。 武器編成例 現状での予定装備。 まぁ火マグナは付けられる装備が限られているのであまり大きくは変わらないと思います。 4凸オッケを中心に組む人もそれなりにいると思いますが、自分は現状コチラの編成を予定しています。 ある程度HPを確保しなければならないので シヴァ剣1本採用。 終末武器も4凸でも十分な効果が見込めるので付けることになります。 アストラルウェポン、 ゼノイフ斧5凸が追加されたので、可能な限りそれらも用意できると良いですね。 また、 バハ武器は何となく時代遅れだと感じてる人も多いと思いますが、火マグナではまだまだ現役です。 ランスロット&ヴェインを利用した肉集め用にアビダメ上限を付ける人も多いと思いますが、それをそのまま使えるのもポイントです。 それにさらにブレグラ武器の ウシュムガルを付けてさらにアビダメ上限を上げています。 編成的にランバージャックの動物サポ・大伐断、アテナの2アビとその自動発動、ティナの3種のダメアビと、 フルオート編成では アビリティダメージがかなりのダメージソースになるので、 アビダメ上限アップの装備とは非常に相性が良いです。 ドラゴニックウェポン5凸も有力候補 個人的に今回はオメガ・終末枠のアビダメ上限アップが欲しいことと、メイン武器にゼノイフ斧が無いと連撃率不足でアテナ奥義バフがしっかり回らないだろうというのもあって、ドラゴニックウェポンのメイン武器採用はしていません。 アビダメ上限などを優先しないのであれば、サブ武器としての優先度はもちろん高いです。 その他の武器・入れ替え候補 ウシュムガル・4凸オッケなどは、状況やお好みで入れ替え候補になると思います。 実際に使っている編成その2 上で紹介している編成が少なくとも95HELLでは耐久過多だったため、こちらの編成を使っています。 上記の編成が95HELL討伐平均タイム4:10なのに対し、 こちらは3:30~4:00くらいになりました。 編成例 以前も紹介していたユイシスのHP減少効果を利用して、ムゲンの滅尽状態を即時発動させる編成。 それにアンスリアを加えて継続火力を高めています。 武器編成は火力の高さを活かすための天秤編成となっています。 武器それぞれの難易度はそれほど高くないので、ここまでしっかり準備をしてきているならだいたい持ってるはず。 ゼノイフ斧がSlv20になっていない画像ですいません…(このあとすぐに上げました) 討伐タイムは早いものの安定性は犠牲にしているので、使えるのは95HELLまでになるでしょうか。

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